2026年8月27日 00:07
兆しへの応援コメント
企画から来ました。母への愛されていないけど、愛してほしい。一葉の気持ちが切ないです。引き込まれました!
作者からの返信
ご読了、お褒めの言葉、とても嬉しいです。
2026年8月26日 18:18
企画から来ました。母にはとても愛してほしい、平等に接してほしいと思っているだけなのに、母は妹たちにしか構わないという、一葉の切ない気持ちが痛切に伝わってきました。完結まで読みます!!
褒めて頂き嬉しいです。完結作品ですので、ぜひ最後まで見てみてください
2026年8月25日 23:56
痛みへの応援コメント
一葉の救いのない変わってしまった日常が心に深く刺さりました…。一葉の周りには愛情のない愛情と冷たい友情しかないっていうのがめっちゃ物語の表現として美しいです!参考にさせていただきます!
褒めて頂き嬉しいです!ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
2026年8月25日 23:14
企画に参加させていただきました!一葉は三葉が生まれてからこの歳になるまでずっと孤独と寂しさを感じていて。親の悪意のない愛情がそれをさらに抉っている描写が見てて刺さりました。最後まで読ませていただきます!どうか、一葉には愛情と孤独を埋めてくれる何かがあってほしいです
2026年8月25日 12:43
企画に参加させて頂き、ありがとうございます!母親から愛されていない主人公の気持ちが痛いほど伝わってきました。
褒めて頂き嬉しいです!是非続きも読んでみてください
2026年8月25日 12:24
企画から来ました!「九九回目」という数字には、「あともう一回で、何かが決定的に壊れてしまう限界のカウントダウン」のような、ぞっとするような切なさと緊迫感が漂っています。 あの冷たい雨の中で意識を失った一葉が、100回目に迎えるものとは一体何なのか……。母親への満たされない愛の飢餓感の行方とあわせて、ここからの物語がどう転がっていくのか、ますます目が離せません!
コメント頂き嬉しいです。ぜひ、最後まで見てみてください!
兆しへの応援コメント
企画から来ました。
母への愛されていないけど、愛してほしい。
一葉の気持ちが切ないです。
引き込まれました!
作者からの返信
ご読了、お褒めの言葉、とても嬉しいです。