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  • 話すほどでもないけれどへの応援コメント

    最後の一文が切ないです。まだ幼い「君」を守るため東奔西走、力戦奮闘、七転び八起き、七転八倒の毎日を送っていた父親が、我が子の成長を喜びながら、どこか寂しい。無条件かつ無制限、無償の愛で接してきたけれど、独り立ちしてゆく我が子のために父がしてやれることは「何もしないこと」。このパパさんは今後頼もしそうな目で、別の時は心配そうに、またある時にはもの言いたげな顔で、見守るのかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かけがえのない時間なんだと思います。
    子どもにジュースが飲みたいと請われるのも今日はだめだと躾けてあげられるのも実は人生の中で一瞬で、ペットボトルのキャップを捻ってあげられる回数なんて一体何回だったんだろうと考えたりするんだろうな思います。

  • 話すほどでもないけれどへの応援コメント

    愛を感じる素敵な作品でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
    きっと一人称が俺でも僕でもなくパパになる時間は永遠のようで一瞬なのだと思います。

  • 話すほどでもないけれどへの応援コメント

    コメント失礼いたします🙇

    柔らかくて温かい素敵な作品でした😊
    きっと、〝君〟も沢山の愛情を受けた事を覚えているはず。
    読了後はとても優しい気持になれました。
    読ませて頂きありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。大変嬉しいです。これからも書いていこうと思います。