第4話 謎のじじいへの応援コメント
コメント失礼します。
海洋生物を題材にした小説はなかなか珍しく思わず読みすすめてしまいますね。
白鯨が好きなので、まるでそれを彷彿とするようで先の展開が気になります。
少しずつではありますが、最後まで楽しませていただきます。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
小説「じじい、ホエールに吠えろ!」のオープニング主題歌ビデオを自作して、YouTubeにアップしてみました。 https://youtu.be/-dOl_GRGZpE
小説の読み始めのオープニングとして、どうぞご覧ください。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第3話 海難事故への応援コメント
冒頭から、84歳のじいさんが巨大な黒クジラ「ビッグサンダー」に真正面から挑んでいく展開で、かなりインパクトがありました😂
「どうせもうすぐ死ぬんじゃ!」からの勢いが強くて、じいさんが一気に気になるキャラになりました。
その後、2017年に時間が戻って、ハヤトのお母さんの海難事故とビッグサンダーらしきクジラが繋がってくるところも面白かったです。
特に「体中に何本ものモリが刺さっている」「尾ひれがギザギザ」という特徴が、ただの巨大クジラではなさそうで気になりました。
お母さんがハヤトのために買った腕時計だけが無事に戻ってくるところは、かなり切ないですね……。
最後に冒頭の“謎のじじい”らしき人物がハヤトを見守っているところで、ここからどうビッグサンダーと繋がっていくのか気になります。
まだ序盤なので、続きも少しずつ拝読していきます!
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
小説「じじい、ホエールに吠えろ!」のオープニング主題歌ビデオを自作して、YouTubeにアップしてみました。 https://youtu.be/-dOl_GRGZpE
小説の読み始めのオープニングとして、どうぞご覧ください。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第73話(最終話) じじいよ、永遠にへの応援コメント
完結おめでとうございます。
読み始める前に想像したものより遥かに壮大なスケールの物語に驚くばかりでした。最後に家族が揃ってのハッピーエンドになってよかったです(じじいの頑張りがこの大団円に導いたのでしょうね)。
お疲れさまでした!
作者からの返信
ここまで『じじい、ホエールに吠えろ!』をお読みいただき、本当にありがとうございました。
ホエールに吠えたじじいは、頑張りました。
完結を迎えて、私もついでに吠えました。
応援コメントをいただき、ありがとうございました。
第73話(最終話) じじいよ、永遠にへの応援コメント
「じじい」は本当に永遠の存在でしたね。ビッグサンダーの魂が乗り移ったのでしょうか。
作者からの返信
ここまで『じじい、ホエールに吠えろ!』をお読みいただき、本当にありがとうございました。
(海野波夫は海難事故で、本当に記憶障害が起きているのかもしれません。)
応援コメントをいただき、大変励みになりました。
心より感謝いたします。
第1話 じじいと巨大な黒クジラへの応援コメント
失礼ながら、まず最初に関係ないことを一つ。
私もしば犬大好きです!
まあ、それはいいとして・・・もうタイトルから笑っていました。
もう最初から最後まで素晴らしい文章で尊敬です。
しかも面白い。
最高ですね、気づくと星つけてました。応援しています!
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
ダジャレがたまにでてきますが、
第40話では「発明王ジジソン」とか、
第49話では「東京柴犬電気(東柴)」とか
出てきますので、お楽しみいただけますと幸いです。
第19話 ラナルド・マクドナルドへの応援コメント
神出鬼没なシーデビルもとい、ビックサンダー。この鯨の真意は何なのか…。時空を旅する鯨ってとてもロマンチックですね。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
悪魔か神か、時空を操り人類を動かす巨大な黒鯨、ラストシーンをどうぞご期待ください。
第1話 じじいと巨大な黒クジラへの応援コメント
柴 犬夫さん
こちらの作品、まず、もうタイトルが素晴らしい!それだけで、惹きつけるものがありますね。じっくりと読んでいきたいと思います。今、酔っ払っているので、また後ほど、あらためて来ます。
先程は、私の最新作『ダイン・ウント〜』を手に取っていただき、ありがとうございました😊♪
ただ、こちらの作品、『甚造人間クサイダー』のスピン・オフ作品なので、まずこちらを読んでいただき、面白かったら、お進みいただけたら、と思います。
これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
作品の中に時々駄洒落が入ってきますので、お楽しみいただけますと幸いです。
(第39話あたりから、発明王ジジソンとか出てきます)
「ぺガスス王子と柴犬戦隊ブロンソン」という作品にはロボットとアンドロイドと宇宙人とイヌとネコとUFOが登場しますので、こちらもお楽しみいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
第50話 「東京柴犬電気(東柴)」の誕生への応援コメント
はじめまして。コメント失礼します。そして拙作に応援をくださりありがとうございます。
東京柴犬電気w
実在の人物名は少しもじってあるようですが、柴岡太助と柴 犬吉は完全に架空の人物なんですか?
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
「柴岡太助」と「柴 犬吉」は1800年代後半から1900年代前半の日本の電気産業を支えた人物として描いています。当時の産業界の人物を一部参考にしていますが、架空の人物です。
特に「柴 犬吉」という名前は、私のペンネームからスピンオフされました。
第14話 東インド艦隊への応援コメント
脂が燃料になるのは分かりますが、鯨ひげはコルセットや傘の骨に活用されていたのですね。日本だけでなく、アメリカでも捕鯨が主流だった文化だというのも勉強になります。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
1800年代はアメリカが最大の捕鯨国でした。アメリカの捕鯨船は2年程度の遠洋漁業に出かけて、太平洋の日本側の漁場まで来ていたのですが、その捕鯨員が難破した時の船員の保護が重要な課題でした。
アメリカの産業史はその後石油産業や電器産業にシフトしていきますが、そのあたりの時代背景も、以降のお話の中で出てきますので、引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。
第1話 じじいと巨大な黒クジラへの応援コメント
作品のタイトルに物凄く惹かれました😄
おじいさんとビッグサンダーの対決は一体どうなるのか!?続きが気になります⭐︎
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
タイトルもそうですが、たまに文中に駄洒落が入ってきますので、
引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
(第39話以降に駄洒落がたくさん出てきます)
第46話 ゲームチェンジャーのテスラ―への応援コメント
44話でハヤトが電流戦争の歴史を変えた!?
と思ったのも束の間、歴史の修正力は侮れませんね……
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
テスラ―の登場は、46話で次の展開につながっていくことになります。
引き続き、どうぞお楽しみいただけますと幸いです。
第1話 じじいと巨大な黒クジラへの応援コメント
最初の3行ですでに面白いという。
うん、続きが読みたくなります。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
応援コメント、ありがとうございます。たいへん励みになります。
編集済
第1話 じじいと巨大な黒クジラへの応援コメント
コメント失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、84歳のじいさんが巨大クジラに立ち向かう展開が素敵ですね。
サチとのやりとりもいいですね。
ビッグサンダーとの対決がどうなるのか気になる流れもお見事です。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
わたくしごとながら、犬にまつわる物語を書いていることもあり、素敵なペンネームにも惹かれました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
ホエールに吠えろ! だなんて、ダジャレもいいところですが、クジラと人間の関係と歴史を表現できればと思っています。
お楽しみいただけますと幸いです。
第25話 ニューヨークに向かってへの応援コメント
そうなんだ、鎖国中なんですよね。日本のことだとよく時代が分かります。興味深い国なんでしょう。スペイン、ポルトガルとの競争になる。ハヤトは千金の価値があります。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。
ハヤトがニューヨークに到着して、この物語は「アメリカ合衆国」章に突入します。
引き続き、どうぞお楽しみいただけますと幸いです。
第17話 ビッグサンダーの謎への応援コメント
なるほど、それでビックサンダーに飲み込まれたハヤトが時間旅行をしてしまったんですね。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、深く感謝申し上げます。戦艦プレブル号での航海を通して、ハヤトはいよいよ数奇な運命に巻き込まれていきます。引き続き、どうぞお楽しみください。
第7話 研究者ハヤトの特許への応援コメント
柴さん、前の小説のときから思いましたが、かなり博識でらっしゃるのですね。尊敬いたします。
作者からの返信
「じじい、ホエールに吠えろ!」をお読みいただき、感謝申し上げます。
先週放送のVIVANTで核融合発電の話が出てきて、「新聞配達のジョー」「ペガスス王子と柴犬戦隊ブロンソン」等と少し重なる展開があったので驚きました。