第2話 地獄のオリエンテーションへの応援コメント
このような地獄というものは、実際あるのだろうか?と思いながら読み進めておりました。
地獄って、怖い所ですね🥲
でも、彼らを管理して導く為にあるとのことで、少し安心いたしました。
珠沙さんと蓮さんが出会うシーンが楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
地獄は怖いですよね……。
本作を書くにあたって地獄について色々調べたのですが、とても奥が深かったです。
物語の都合上、刑期など、実際の仏教の地獄とは少し変えている部分があります。
あまり救いがない地獄だとどうかなと思ったので、「彼らを導く」という流れにしました。
実は漫画原作コンテスト版では、蓮は出てこないのです……(汗)
全5話の中にそこまで入れ込めませんでした。
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
こんばんは!
新作、興味深く拝読しました。
珠沙さんと蓮さんは、一体何があったのでしょう?
お父さんが、なんだか怖いです…。
作者からの返信
おはようございます。
こちらの作品まで読んでくださり、ありがとうございます……!
珠沙と蓮と、珠沙父の過去はかなり重たいものなのですが、この漫画原作には出てきませんので、ご安心を……(汗)
第5話 消えた傷への応援コメント
完結、おめでとうございます!
こうやって脚本版で見るとまた、違いますね。
小説と違って感情を入れるのは役者さんなんだって、
改めて思いました。
小説は書き手の方の熱量を読み手が感じ取って完成している気がします。
なんて偉そうにすみません(´;ω;`)
また、次作を楽しみにしていますね!
作者からの返信
お祝いのメッセージをありがとうございます!
おっしゃる通り、小説とは異なりますよね。
今回のは漫画原作ということで、絵で見せるのが基本かな、と素人ながら考え、心理描写は少なめにしました。
汲み取っていただいて、とても嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
私も引き続き読ませていただきますねっ。
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
漫画原作版も良いですね。イメージしやすいです🥰
作者からの返信
こちらの作品まで読んでくださり、感謝申し上げます……!
漫画は絵で見せるので、心理描写は少なめにしています。
イメージしやすいと言ってくださり、とても嬉しいです!
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
白神ブナ🌳先生のコメント欄から、遊びに来ました〜🩷
このスタイルを読んだのが、初めてだったのですが、設定がしっかりされていて、頭にイメージしやすかったです🩷
コンテスト応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遊びに来てくださって嬉しいです!
実は何度かお名前をお見かけしたことがあります。
人気のある方だなぁと羨望の眼差しで拝見しておりました。
漫画原作の書き方がよくわからず、色々調べながら悩みつつ書いたので、イメージしやすかったと言っていただけて、ホッとしました。
応援していただき、感謝申し上げます。
第5話 消えた傷への応援コメント
ひとえちゃん完結おめでとう!!
原作チェックしたけど、漫画版は14話までということでよいかしら??続きを読みたかったら、15話からだね。でも、結構ストーリー短縮しているから、気になる人はやっぱり第1話からじっくり読まないとだね。そうそう、優鬼くんは、珠沙さんと結ばれ⋯⋯あ、ネタバレになるから、これ以上は言えないんだった。(←とさりげなく作品アピール)
⋯⋯全然話変わるけど、ちょうど今、数年ぶりにカルパスウォーターを自販機で買ったけど、ものすんっごく美味しくて、なんか癒された。白地の中の水玉模様と、since1919 in Japanというロゴが、エモ眩しい!!まるで、地獄の中で孤軍奮闘する珠沙さんのイメージかな。(←流石に強引か??)
作者からの返信
続けてありがとうございます!
また、完結のお祝いも嬉しいです!
原作チェックまでしてくださったんですか?
ありがとうございます……!
はい、続きは15話からです。
作品アピールまでしてくださって、もう、感謝の気持ちでいっぱいです(笑)
珠沙ってカルパスウォーターのイメージですか……?(笑)
でも、カルパスって爽やかですよね。
たまにむしょ~に飲みたくなります。
第4話 触らぬ鬼に祟りなしへの応援コメント
ようやく主要メンバーが揃ったと思いきや、次回で終わりか。ショボボン。。。と思ったけど、原作読めばいいだけなんだけどね!!そだそだ、ペローチェの苺ジャムサンドは、プチプチ感が凄まじかった!!あと、サンドイッチもいいけど、オススメはホットドッグ!!アツアツのプリプリ。私は、溢れんばかりに乗っているピクルスドッグが好きすぎて、多分10回以上食べてる。でも、ここ、好き嫌い分かれるところよね。マクダニエルのハンバーガーのピクルスとか(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ホットドッグいいですねぇ……!
私、ピクルス大好きなんです。
なので、ピクルスドッグなんてもう絶対おいしい。
どうしよう、食べたい、今すぐ食べたい(笑)
フードセットなるものがあるわけですね、ふむふむ(ペローチェのサイトを見ながら)
でもドリンクがコーヒーか紅茶か……私カフェインが体に合わないっていう面倒な人間なので、このセットは無理ですね……単品で頼もうかな……。
あ、カレーもおいしそう……。
第5話 消えた傷への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
漫画原作コンテスト版・再会に仕様書、完結、おめでとうございます!
漫画版にカスタマイズするだけで、結構なご苦労があった様に、思えてなりません。
と、ひとえけいり先生も、タイピングは独学でしたか。
どうも皆さま、タイピングは独学が多い様に感じております。
きっと、ギターやベースも、弾いているうちに、タイピングの様に覚えられるのかもしれませんね。
閻魔王も寿命(任期)があるのですね。
勉強になります!
やはり何者にも終わりがあって、永遠という事はないのですね。
堕獄者の逃亡は、とても気持ちが分かりますね。
確かにタイパで考えれば、素直に刑を受け続けた方がいいのかもしれません。
けれど、普通に痛いのは嫌ですから、逃げ出したくもなりますね。
私でも、普通に逃げると思います。(笑)
ただ、地獄である以上、逃げ場所はないんですよね。
天国に行くバスをジャックして、天国に逃げ込む?
いえ。
普通に、天国で逮捕されて、地獄に送還されるだけですね、きっと。
なので、タイパで考えれば、やはり素直に刑を受け続ける方が効率的なのだと思います。
よく考えてみたら「苦しませる事が目的で、痛めつけ続ける」というのはそれだけで、地獄ですね。
優鬼さんは、捕縛部の出世頭。
ただ、時折、傷を負う事もある。
日本人の感覚としては、誰かが傷を負えば、それだけで異様な事なんですよね。
これは大事だと、珠沙さんが思っても、実に自然な事ですね。
ここら辺は、地獄と日本の意識の差、ですね。
痛みは、警戒信号という意味合いもあるので、人間には必要ですが、鬼は傷が直ぐに治るので、実は痛みは必要がないのかも。
実は、不要な感覚かもしれませんね。
片や堕極者は、痛みを受ける事で刑に服するので、痛みこそが不可欠の様です。
正に、地獄。
と、実は本編の連載当時から、夢鬼さんと珠沙さんの友情は成立すると信じていたのですが、漫画版でも仲がよろしくて何よりです。(笑)
珠沙さんは聞き上手の様なので、うまく夢鬼さんの愚痴や展望を聴いてあげられるのかも。
珠沙さんも夢鬼さんから、地獄の文化を聴けるので、ウィンウィンな関係ですね。
「ニコニコしている反面、腹黒い=カナ〇さん」と思い浮かぶのですが、確かにカナ〇さんが沢山いるのは、嫌ですね。(笑)
夢鬼さんの様に、関りは避けるかも。
分かりやすい方がいい、というのは、私も同意見かもしれません。
やはり異性とお付き合いするなら、普通で分かりやす方を選ぶのが無難なのかも。
と、ミモ〇ではなりませんが、優鬼さんも、悶々しはじめましたね(笑)。
ちやほやはされても、実は、女性に本気で心配された事がないのが、優鬼さん?
これは、そうともとれる、悶々具合ですね(笑)。
と、ここで最終回、ですか!
確かに、今後の珠沙さんや優鬼さんの、恋の行方が気になる終わり方なので、素晴らしいヒキだった様に思えます!
漫画版の編集、本当にお疲れ様でした!
次回は「漫画原作コンテスト版・神、僕」でしょうか?
いえ。
近日公開予定の、新作も、楽しみにさせていただきますね!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
逃げたくなりますよね(笑)
でも逃げ道がないんですよね……怖い……。
確かに、鬼に痛覚は不要なのかもしれません。
私の拙作には、悶々とする男キャラが多々出てきますね(苦笑)
おっしゃる通り、優鬼は軽い付き合いばかりしてきたので、女性に本気で心配されたことはありません。
優鬼も女性を本気で心配したことがないので、当然といえば当然ですね。
ヒキを褒めてくださってありがとうございます!
「漫画原作コンテスト版・神僕」、確かに……!
新作も楽しみにしてくださって嬉しいです!
今回も完結までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第3話 テスト環境も設計書もありませんへの応援コメント
懐かしいい〜〜!!冥鬼くんのこのッスよ調。軽い感じで、でも芯もある気がしてきた。もしかしたら、オトナになったら、鬼玻璃様みたいなイケメソになる未来が見えてきた!!じごしすは、お仕事要素もあることから、ひとえちゃん作品の中では、一番マッタリしているけど、なんかジワジワくるんだよね。実は一番好きかも??そして、夢鬼ちゃん!!感じ悪い子かな?って最初は思っていたけど、最後は仲良しになれた!!珠沙さんとも、私とも!!また、店長が怖い海鮮居酒屋に飲みに行ったり、カラオケに行きたいなって思いました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
冥鬼、イケメンになりますかね?
それは楽しみです(笑)
でも、鬼玻璃みたいな腹黒にはなってほしくないかもしれません(笑)
そうなんですよね、この拙作は一番まったりというか淡々としているので、書いている時も書き終わってからも「これは大丈夫か……?」と一番悩んだ作品です。
ジワジワ来ていただけてとても嬉しいです……!
夢鬼、確かにひなたさんとも仲良くなっていましたね(笑)
店長が怖いって……その店長、私では!?(笑)
第4話 触らぬ鬼に祟りなしへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
もしかしたら、前にも書かせていただいたかもしれませんが、コメントは、小説で言うところの、プロットに近い感じの様な気がしました。
ざっと、ストーリの骨子を書いて、その後、主人公の意図なども書き加える、みたいな感覚で、コメントは捉えております。
『Hellо Wоrld』も当然の様に存じ上げなかったのですが、SEの基本中の基本ともいえる技術だと思っております。
と、SEはそもそもタイピングが出来ないと、務まりませんね。
私の場合、タイピングは独学で学んだので、今でも時々、打ち損じとかします。
多分、しっかり勉強なさった方に比べると、変な癖みたいな物があると思います。
プログラムは、積み上げられた本の様な物なので、下手に状態を直そうとすると、バランスが保てなくなり、逆に雪崩の様に崩れていく、みたいな感じでしょうか?
と、優鬼さん、登場ですね!
手にまめがあるのは、武器を使う荒事が、お仕事の一環だからでしょうか?
よく考えてみたら、堕獄者を取り締まる優鬼さんが、システム部に入り浸っていたのだから、鬼玻璃さんとしては、眉を顰めたくなりますね(笑)。
以上の両者は、全く接点がありませんから。
優鬼さんは、珠沙さんと、接点を持ちたかった様ですが(笑)。
ここで、天麗さんも登場ですね!
よく考えてみたら(本日二度目です)、地獄は人が地獄を認識した時には既にあった筈なので、閻魔王とかは、もう何千年も生きていそうですね。
それとも、任期があって、閻魔王も代替わりをしている?
天麗さんも鬼玻璃さんも、長生きしていそうですね。
獄卒も天人も寿命があって、然るべき時期がきたら、輪廻転生する事もあるのでしょうか?
興味深いです。
残り後一話なので、流石に天麗さんの過去までは語られないと思いますが、夢鬼さんと仲良くなった、珠沙さんの姿は見られそう?
最終話、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
引き続き読んでくださり、本当にありがとうございます!
『Hello World』は私も就職するまで全く知りませんでした。
最初に『Hello World』を聞いた時は、「こんにちは、世界って何?」と疑問に思った記憶があります(笑)
タイピングについては私も独学(というか適当)ですよ。
指の配置も完全に適当です。
優鬼の手のまめはおっしゃる通りです。
優鬼は、天国に行くはずだった人間が地獄で働く、という前例のないことに興味津々だったので、珠沙と会いたかったのです(笑)
仏教の世界観の中では、閻魔王も任期(寿命)があるそうで、獄卒も輪廻転生するという考え方らしいです。
おっしゃる通り、天麗の過去話までは出てきませんが、珠沙と夢鬼のやり取りは次の話で描かれます。
残り一話、お付き合いいただけますと幸いです。
第3話 テスト環境も設計書もありませんへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
地獄は、本当に奥深い様ですね。
前にも書かせていただきましたが、「マツ〇の知らない世界」でも、取り上げられていました。
死人は、針の道を何日もかけて進み、閻魔王に裁かれる、と。
もう入口の時点で、大変ですね。
「死んだ後ぐらいは、ゆっくりさせてほしい」というのは、どうも地獄では贅沢な話の様です。(笑)
と、冥鬼さんも夢鬼さんも、確かに登場していますね。
冥鬼さんとは、ここから共に、地獄・システム部を盛り上げていく事になるんですよね。
他の方のコメントにもありましたが、確かにこの御作を、漫画原作版にカスタマイズするのは、大変そうです。
ただ、その分、読み応えがあるのも確かなので、私としては何時も楽しませていただいております。
冥鬼さん、ノリは軽いですが、実はとても勤勉で、優秀なんですよね。
と、余りネタバレするのは、不味いですね。
一寸、口を噤みます。
私の様な機械音痴でも、Ctrlキーの重要性はかろうじて存じておりました。
このキーを押さないと、コピーができないんですよね。
と、ここで私にとっては衝撃的な事実が、明らかになりました。
某先生に、ネタにしていただいた「コピペ」が登場しているんですよ。(笑)
私、コピペの事をすっかり忘れておりまして、コメントで「コピペって何?」と首を傾げていたら、その某先生に色々いじっていただきました。(笑)
いえ。
正確には「いえ。コピペは普通に使う単語でしょう」とツッコまれた感じなのですが。(笑)
いえ。
完全な私事で、すみません!
ソースもかろうじて知っていた私ですが、ICSは完全に分かりませんでした。(笑)
テスト環境も聴き覚えがあったのですが、具体的にどのような物かは存じ上げなかったですね。
本編を拝読させていただいた頃は、私も大分背伸びをし、理解した感を装って、コメントを書かせていただいた覚えがあります。(笑)
そこに珠沙さんの「分からない事は素直に分からない、という冥鬼君の姿勢は好感が持てる」という評価を聴き、「成る程。分かったふりは不味いんだな」と学ばせていただきました。
今回の漫画版でも、色々勉強させていただいております!
夢鬼さんも参戦してきたところで、次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
「死んだ後ぐらいは、ゆっくりさせてほしい」(笑)
確かにそうですよね(笑)
はい、冥鬼はゆるい感じですが、意外と(?)頑張り屋さんなんですよね。
コピペ事件ありましたね(笑)
もはや少し懐かしくすら思います。
ICSは私のオリジナルなので、ご存じなくて当然ですね(笑)
拙作でどれほどためになるかはわかりませんが、少しでも楽しんでいただけますと幸いです
(とはいえ、既に展開はご存じでしょうが笑)
第2話 地獄のオリエンテーションへの応援コメント
あけうたのスピーディーな展開とミモザ様も良かったですが、じごしすのゆっくりと読ませる展開もありですね!!落ち着いて楽しめました。契約書とか合コンといった軽めのワードが、本来凄惨なはずの地獄にしっくり溶け込んでいて、かつ、読者を重苦しい気分にさせないところが良いなと思いました⋯⋯で、うちの夢鬼ちゃんまだ??し巻き卵。
あと、前回、ねぇむーみんで爆笑したよ!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
こちらの作品は確かに文字数があけうたより少なめなんですよね。
舞台の地獄はかなり凄惨な状況なのですが、そこを少しでも軽く日常っぽくできるようにしたいなと思っていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
あ、夢鬼は次に出てきマンモス。
あと、ひなたさんの爆笑をいただけて光栄ですのーと!
第2話 地獄のオリエンテーションへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
確かに、主要登場人物一覧は、お書きになるのは大変だと存じます。
本当に、地味に時間がかかって、大変なんですよね。
本編は、鬼玻璃さんと珠沙さんの契約と、地獄見物ツアーまで進みましたね。
守秘義務契約書は、会社(?)としては必須の物ですね。
知的財産権の保護は、会社(?)としては死活問題ですから。
と、私は、地獄の事はこの御作で学ばせていただきました!
八熱地獄に、八寒地獄。
そういう基本的な事さえ、知らなかったのが、当時の私ですね。
堕獄者は、もう人権とかないので、騒いだだけで折檻されるのですね。
地獄に堕ちると、人権の有難味とか、本当に痛感しそうです。
そういえば、地獄も働き方改革がされているので、閻魔王も休憩時間があるのですね。
また、この御作を拝読した事で「地獄にだけは堕ちたくない」と強く思った事を、覚えております。
蓮さんは、黒縄地獄に居るんですよね。
この地獄という現実から、目も逸らさなければ耳も塞がないのが、珠沙さんなんですよね。
だって、ここで受けた誰かの苦しみは、蓮さんも受けただろう苦しみだから。
その苦しみから、目を背ける事だけは、珠沙さんには出来ないのだと思います。
正に、女傑。
この回の時点で、確かな覚悟を、珠沙さんから感じます。
次回で、いよいよ、冥鬼さんと合流しそうですね。
地獄の師弟コンビは、地獄のSEを救えるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。こちらにも来てくださり、本当にありがとうございます!
守秘義務は重要ですよね!
たとえ、転生時に記憶が消されるとしても……。
私もこの作品を書くまでは、八熱地獄や八寒地獄のことはほとんど知りませんでした。
作品を書くにあたって調べたものの、奥が深すぎましたね……。
珠沙の覚悟を汲み取ってくださり、ありがとうございます。
はい、次回は冥鬼と夢鬼も出てきます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第2話 地獄のオリエンテーションへの応援コメント
脚本の書き方、難しそうです😭
これは大変…ひとえさん、頑張って👍くださいね💖
作者からの返信
あたたかいお言葉をありがとうございます!
小説とは随分と異なる書き方なので、読み方のスイッチも別系統というか、読者の方も読むのが大変かと思います。
そんな中、読んでくださって、本当にありがとうございます!
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
と、新連載、おめでとうございます!
また「再会の仕様書」に再会できるというのは、私としても嬉しい限りです。
漫画原作コンテスト、頑張ってください!
珠沙さんも、鬼玻璃もお変わりない様で、何よりです(笑)。
安定の、出だしですね。
>私はお嬢ちゃんではありません!
確かに、中身は四十歳。
と、実はこの時点で鬼玻璃は、大体の事は知っているんですよね。
その為、珠沙さんの要望も、好意的に捉えてくれる。
心の声が、何かと物騒なのも、鬼玻璃さんの魅力ですね(笑)。
珠沙さんは、その執念を以て、蓮さんとの再会を望む。
概要欄に、優鬼さんや天麗さんの名前もお見かけてしたので、「五話でそこまで進むんだ⁉」と、密かの驚いております。(笑)
懐かしの、SEという名の、職業。
ここから珠沙さんと、そして冥鬼さんの、静かな戦いが幕を開けましたね。(笑)
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
小説版を読んでくださっているのに、漫画原作版にも来てくださり、本当にありがとうございます!
はい、珠沙も鬼玻璃も変わりありません(笑)
鬼玻璃は大体のことは把握しつつも、それを珠沙には伝えない、腹黒で策士な鬼ですね(笑)
概要欄まで読んでくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。
あの主要登場人物一覧を書くのが地味に時間がかかるんですよね(笑)
おっしゃる通り、優鬼も天麗も出ます。
五話の中にちょっとした恋愛要素(優鬼)や不穏な気配(天麗)を入れておきたかったので、その二人は必須かな、と。
展開は既にご存知かと思いますが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
新作の第一話拝読しました。誰もが知るあの地獄に、IT化の波が押し寄せ、けれども縦割り組織で全く連携出来ていないという舞台設定が、現代に対するアイロニーとして秀逸だなと思いました。血塗られた地獄に、ひとひらの花の如く現れた晴⋯⋯じゃなくて、珠沙。この世界の特異点たる彼女に何が待ち受けていて、彼女が何を変えていくのか?全てに目が離せなくなるような導入回だと思い舞茸の天ぷら美味しいですよね。私は味ぽん派です。
作者からの返信
こちらにも来てくださり、作品フォローやお星さままでありがとうございます……!
真面目なコメントにちょっと戸惑いつつも嬉しく思っていたのですが、はい、晴ではないです(笑)
目が離せなくなるような導入回というお言葉とても嬉しいです!
私も舞茸の天ぷら好きです妖怪。
でもあんまり食べる機会ないんですよねぇむーみん。
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
こそっとお邪魔を。
はじめたんですね!応援📣しております😊💖
作者からの返信
わわっ、いつも応援してくださり、本当に本当にありがとうございます……!
心より感謝申し上げます。
第3話 テスト環境も設計書もありませんへの応援コメント
珠沙さん、SEという肩書かっこいいです✨
キャリアウーマンなんですね。
私は、パソコン弱くて…他にもいろいろできなくて💦
珠沙さんの、女性陣にひいている姿がなんだか苦手な分野も感じられて微笑ましく思ってしまいました😓
作者からの返信
読み進めてくださり、ありがとうございます。
私もパソコンに疎くて……ITの仕事をしているんですけど……(汗)
技術の進歩が早すぎて追いつけませんよね(苦笑)
珠沙はテンションが高い女性陣が集まっていると、少し引いてしまうタイプですね。