第34話 生徒会室での面会への応援コメント
結菜だけ失う物が多過ぎるな…。贖罪も自己満足だし
第34話 生徒会室での面会への応援コメント
まだ主人公に執着してたとは
自分のせいで余命一年になったことを知らされた時の反応が愉しみだwww
第34話 生徒会室での面会への応援コメント
おかえりなさーい(*´ω`*)
生徒会長は裏切らない…よね?暴露が成功すればいいけど
んで、あやめんは先輩と一線は越えてないのか(• ▽ •;)
自分の企みのせいで、結果記憶はなくし身体は滅びる一方になったこと知ったらどうなるんだろうねぇ
生徒はどっちの暴露を信用するんだか
第34話 生徒会室での面会への応援コメント
毎度楽しみに拝見しております。
壮大なザマァが行われると思うとワクワク止まりません。
作者からの返信
どうもありがとうございます! (≧▽≦)
今から準備しないといけないよ、www
第10話 彼の家族の秘密への応援コメント
ここから結菜のルビが「ゆうな」になってますね
第32話 あと1年しかないへの応援コメント
蓮夜くんがなにしたっていうんや!!
こういう時にブラックジャック先生なら蓮夜くんを冷凍保存して未来に治療法を託すとかそういう離れ業をやってのけるんでしょうけど・・・
びょ、病巣(拓海&菖蒲)は取り除かねば・・・ハァハァ、ハァハァハァ(メスを握りしめながら)
いやいや、元カノ擁護派なんなんだ。自〇して当たり前レベルの残酷な仕打ちして何も悪くないはさすがに狂ってるとしか思えんわ
タイトルの君の後悔とは誰の事なんだろう。
主犯二人以外登場人物皆後悔してるんだけど。
そして忘れるって忘れて死ぬことなの?
タイトルに似合わず内容が超絶に重すぎるんだけど。
てっきり記憶を無くしたけど沙織に甘やかされ結菜とは友人となり両親も傍にずっと居続ける、そんなハッピーエンドを期待してたのに。
まぁ普通はこんな病状の子供を一人残して渡米なんかしないので親が一番悪いよね
同学年の子供に重病の息子の世話を押し付けるとかありえんでしょ
第32話 あと1年しかないへの応援コメント
1話前に書いた感想が消し飛んだ。
ゼロのフラットじゃなくて、底が抜けてnullか……
こうして見ると、それぞれの思惑で連中の輩はずいぶんと酷いことをしたな。
死んでくれておkとかいう男のクズはともかく、何らかの恋情を抱いた女のクズどもは、自分らの行為で自分の好きな人の命をその手で奪う。
バカとか愚かとかの形容詞では手に余る。もっとおぞましくバカバカしい何か。
第31話 ひどく打ちのめされている3人の大人の女たちへの応援コメント
ある意味、苦しみの元凶が消えてるんだから喜んでもいいのかもな。
フラットなゼロに立ってるのだから、プラスを積んでいけばいい。
下らんマイナスを埋め戻す必要もない。
元カノわるくなくね?
障害持ちを他人に任せて、その任せられた人も壊れかけてたんだからしゃーない!
親が悪い
正直元カノそんな悪くないだろ
普通により戻してほしいわ
更新お疲れ様です。
今更だけど自分の見落としかもしれんけどNTRタグあるけど誰か寝取られてます?
第32話 あと1年しかないへの応援コメント
末期症状は校門の出来事がなくてもいつか起きたのか、それとも校門での出来事がきっかけで早まったのか
両親の開発してた薬は間に合うのか、そもそも効くのか
あと1年…
第30話 罪を償うための強い決意への応援コメント
冷静になって執念で導き出した証拠たち
これがどうなるのか…
まあ元カノはヤンデレになるらしいし喜んで臓器提供してくれると思うよ??
臓器は元カノからもらいましょう
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
復縁無理なのによーやるわ〜
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
この期に及んでクズ男をメスになってた時と変わらない"拓海先輩"呼びから変えない事からも性根の腐り具合と浮気性の発症が見て取れる
それに私に蓮弥を傷付けさせ〜だの、私と蓮弥の人生を壊した〜だのからも分かるように
「自分悪くない! 拓海先輩のメスになったのも蓮弥を極悪人として公開処刑するって決断したのもあの2人せい!」
ってひたすら被害者ムーブ。いやいや自分で判断・決断したんだろうがと
愛ってのは信用の上にしか成り立たない。2人のせいではなく蓮弥への愛=信用を捨て、拓海先輩を愛したのは自分だろ。だからあの時見せつけるように腕に抱かれたんだろ
愛を裏切って捨てたソレらを全てクズカップルのせいにするのは違うだろ
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
この母親が自分のことは棚に上げてキレちらさなくてよかったー
正直意外ではあったが
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
拓海先輩呼び続けるんだ。クソ男とわかってもまだ好きなの?普通苗字でクソ呼びじゃない?
バカ女なので仕方ないのか?
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
第三者(読者)的には色々思うところも言いたいところもありますご、当人たちが自分達の不備と間違いを認めて理解をしたのなら…まぁいいんじゃないでしょうか
高校生2人の黒幕に対して、大人も加わった復讐側
まぁ2人にはしっかりと地獄をみてもらうとして、その後はどうなることやら
編集済
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
そういえば、幼馴染であり蓮夜の元カノである結菜が謝罪したけど、このキャラクターのイメージ回復の仕方は……
結菜を許せない部分もあるけれど、仕方ない。こうした病気の患者を一人で長期にわたり介護することは、心身ともに疲れ果てたり、判断力を鈍らせたりする状況になりかねないから
とはいえ、当時結菜が蓮夜に対して取った対応については、個人的には今でも本当にひどかったと思っている。このやり方は許せない。少なくとも、結菜が公の場で断罪し処罰を下す必要はなかったはずだ。問いただす前に判決を下すような乱暴なやり方は本当にダメだ
今は結菜の懺悔と、菖蒲や先輩への復讐の行方を見守る段階だ
今、菖蒲と先輩というあの二人のクズはベッドでセックスしながら、結菜の愚かさを嘲笑っているんだろうな
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
ないがしろにしたことの後ろめたさも加わって全員が全員バーサーカーになりつつあるねぇ
人を呪わは穴二つが
次回は誰目線のストーリーになるんだろワクワクしてきた
第29話 嵌められた少女の謝罪への応援コメント
一応任せっきりにしてた事謝ってた
けど、すっきりはしませんね。
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
騙されていたのは確かに事実。しかし菖蒲にそうさせたのも独占欲を拗らせた結菜による蓮夜への乱暴な扱いが原因というのもまた事実。
全てが明らかになれば、結菜は盛大に壊れそうですねぇ…
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
これは母親はどの面下げて
キレとんねん!案件ですね。
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
さすがに、家政婦を雇っていた、ぐらいの設定はあるよね?
精神科医のカウンセラーもいたわけだし、
息子の世話をその幼馴染に押し付けていた、頼り切っていた、というよりは
日常生活の身近な友人として信用していた、程度だろうと。
と思ったけど、
介護疲れしちゃう程度には自主的に世話を焼いていたらしいしな……
それはそれとして、女友達が出来そうになったら
独占欲で支配、従属させる程度にはやべー女だったわけだが。
第25話 おそらく、これが彼女の憎しみの始まりだったへの応援コメント
結菜も菖蒲も嫉妬に狂っていったわけか。
......あれ? もしかして主人公が諸悪の根源じゃね?
全員の性別入れ換えたら、乙女ゲーの天然病弱ヒロインだよね。
ヒーローは幼馴染、幼馴染の親友、近所のほどほどに年上、付き合いの長い担当医
嫉妬に狂ったりショタ狂いだったり……ヤンデレ成分強めか……
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
よくよく考えれば、コメントに書かれてる通りよね
何でこの親はプロを雇わなかったんだろうね
たらればだけど、そしたらこの最悪な状態にはならなかったかもしれないのに…
ま、どっかの黒幕さんはどのみちやってそうな気もするよ
第27話 ある母親の後悔への応援コメント
お母さん、おいたわしや…
報告も嘘は言っていない、でもすべを伝えてないよね?綾音も騙させていたこと伏せてるよね?
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
ガキにガキ任せておいて何様だよこの母親
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
なんで被害者ぶってるんだ…? そもそも蓮弥は信用に値しない、ヤリチンクズ男の方が信用出来る全部正しい!って判断した時点でどこも擁護出来ないんだが…
第27話 ある母親の後悔への応援コメント
結菜のツンの部分しか見てなかった人とデレしか見てなかった人だな。
第25話 おそらく、これが彼女の憎しみの始まりだったへの応援コメント
完全に嫉妬での行動。
菖蒲が関わるほど嫉妬に狂って過激な行動に出てしまってる。
そして結菜同様嫉妬に狂った菖蒲がさらに過激な行動に出ると。
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
計画が凄まじく杜撰だな。
普通の人間なら確かに結菜も責めるだろうけどそれ以上に自分たちを騙した二人を強く責めるだろ。
何しろ騙されたせいで一番の被害者を自分たちも一緒になって責めてしまったのだから。
編集済
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
元カノは悪いけど、確かにプロですらなく学生に介護を任せた母親が何言ってんねんとは思う
編集済
第28話 母と、実の娘のように思っていた少女との再会への応援コメント
もちろん結菜がしてしまった事は最低だが、介護ノイローゼ気味になる位に”他人”の結菜に任せて放置した母親に責める権利があるとは思えんけどなー
あの時の結菜は正常な判断が出来る状態では無かった
長年の乱暴な仕打ちが許される訳では無いが(それだって未熟な少女に頼りきりで精神的負担を負わせ続けた時点で彼女だけの責任とはいえない)、彼女も周りの悪意と大人達の被害者という印象
唯一責める権利があるのは主人公だけやろ
第26話 臆病な少女の美しい記憶、もう一度繰り返すことを願ってへの応援コメント
菖蒲、君は誓いを果たし、蓮夜を結菜のそばでの人生から解放した。しかし、それは蓮夜が人生からログアウトしかけたという状況でのことだった。
それなのに、君は蓮夜の現在の状況を調べようともしないばかりか、肉欲に溺れているのか?
これについては、君に言うべき言葉もない。
第26話 臆病な少女の美しい記憶、もう一度繰り返すことを願ってへの応援コメント
これがどうしてあーなった(‘◉⌓◉’)
第26話 臆病な少女の美しい記憶、もう一度繰り返すことを願ってへの応援コメント
いやもう この2人のカップルでええんちゃうかなって位なんだけど何がおこるんだ?
第25話 おそらく、これが彼女の憎しみの始まりだったへの応援コメント
今となっては、すべてが終わりましたね
第25話 おそらく、これが彼女の憎しみの始まりだったへの応援コメント
結菜がおらんかったら冬木くん幸せだったじゃん。この女が諸悪の根源じゃん。
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
もちろんみんなが想像してるとおり自滅だろうけど、それだけじゃ終わらないよね?むしろそこから不幸な人生がはじまって欲しい。作者さんお願いします!
第25話 おそらく、これが彼女の憎しみの始まりだったへの応援コメント
完全に介護でイカれちまってんじゃんこの女
第25話 おそらく、これが彼女の憎しみの始まりだったへの応援コメント
結菜はこの頃すでにこんな感じか…そりゃ菖蒲も憎しみ募らせるか
こっからあの結果になるのはこの後でわかるのかな?
手に入らなければ壊す選択に…
第19話 手を繋ぎ合った、幼い頃の僕らの記憶への応援コメント
正直結菜も可哀想ではあるんよな
主人公にしたことを考えたらもう近づいていい存在ではないんやけどね
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
自滅すんのか()
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
この真相は本当に……すみません、作者様、菖蒲を「ビッチ」と言ってもいいですか?(すみません、この女には本当に汚い言葉しか出てこないんです、ご容赦ください)
菖蒲、蓮夜を手に入れられないからって、結菜と蓮夜の関係を壊そうとするの?
もし蓮夜がやむを得ずあの病気を患ったのなら
菖蒲は極端な嫉妬のせいで『心理的に病んで』しまい、結菜を破滅させたと同時に、蓮夜も破滅させてしまった。今では記憶さえ失って、二人とも何も知らない
それに菖蒲のあの計画は一体何なんだ?「バカを断罪するモード」か?彼女のこうした行動は結菜一人の問題じゃない。お前たち二人の不倫カップル、この事件の張本人たちは、学校中で大騒動になるだろう?この事件を引き起こしておきながら、直接退学にならなかっただけでもまだマシだ
ましてや、この二人のクズは、結菜がすでに真相を知り、彼らに地獄のような復讐を仕掛けるほど闇に堕ちていることに気づいていない。それどころか、結菜を「バカな女」だと嘲笑している
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
さ・・・さすがに全校生徒の前で卑劣な手段を公開するのは自爆案件かと。
手口を自らバラして「蓮夜が昏睡状態になったのはお前らのせいか」ってご両親に告訴された際の証言者を無数に作るおつもりか!!
第16話 心を惑わす一つの言葉への応援コメント
生徒の個人情報を教えるなんてありえないことです。下手すれば訴訟を起こされるレベルですよ、
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
彼女は、真実を知った他人から自分がどう見えるのかを想像する知能が無い。頭が悪過ぎる。
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
ええ・・・自分からバラしていくのか(困惑)
自分から公開処刑されにいくとかドMなの?もう学校で普通に生活できなくなるけど転校でも視野に入れてるのかな
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
え…菖蒲って子の思考回路がいまいちわからん
嫉妬したのは仕方ない、結菜ちゃんに腹いせのもまぁ
でも、そこで蓮夜くんにまで被害が及ぶようなことするのかい?
おそらく自殺未遂して記憶すっとんだこと聞いても意に介していさないんだろうなぁ
全校生徒の前で自分たちから黒幕ですって晒して本当のカップルでーすは、
誰が味方してくれると思ってるんだろ?
結菜ちゃんも酷く言われるだろうけど、自分たちも同じだぞ?
まぁ、結菜ちゃんも気づいたみたいだしどっちが先に暴露するのかねぇ
第24話 ある少女の愚かさを嘲笑うへの応援コメント
>最初はあいつに同情していた全校生徒が、手のひらを返してあいつを攻撃し始めるのよ!
なんでそこまで自分に都合の良い妄想に浸れるかね💧
幼馴染がちょろ過ぎたせいで、アホに変な自信をつけさせちゃったかな?
第23話 嘘だよね……? 嘘だと言ってよへの応援コメント
一時的な特定期間だけじゃなくてまるっと記憶無くしたか・・・
第22話 あなたは、誰ですか……?への応援コメント
これは…………試されているのか?
元カノごと忘れたのであればまだ救いもあるけど…………都合良く楽しかった事しか覚えていないとかになると、より一層依存強めな屑元カノ一人勝ちの様相になるのだが……………
負けるな、大人の女!相手は小娘だぞ!!
第21話 手遅れになった少女の後悔と気づきへの応援コメント
何か…………唐突感が半端ない…………
まあ、自身で言っているようにそう言う極端さがあるのは間違いないのだろうけど…………
親友はまだしも、偶々そこにいただけの先輩、と言う状況すら悪意にしてしまう(事実ではあるけどw)辺りは…………
もうこれは、完全に責任転嫁だよね(笑)
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
元カノに同情の余地なし…………だね。
第22話 あなたは、誰ですか……?への応援コメント
どこまで記憶を無くしてるかが問題かな?
編集済
第21話 手遅れになった少女の後悔と気づきへの応援コメント
まぁその二人の復讐終わったら切り替えて自分の幸せでも新しく探せばいいんじゃなかろうか
無理だろうが仮に復縁しても罪悪感で上手くいくわけないんで
第22話 あなたは、誰ですか……?への応援コメント
あ、あまりにも辛すぎて記憶を封印しちゃった…
まぁ心を守る手段としてはありえる事象だからねぇ
こうなると、記憶が戻った時が怖いなぁ
第21話 手遅れになった少女の後悔と気づきへの応援コメント
お、結菜ちゃんが復讐ターンに入りました( ╹▽╹ )
騙されたとはいえ本人に確認せず裏切ったのは事実
恐らくは元の関係には戻れないけど、陥れた2人にはきっちりと地獄をみてもらいましょう
第22話 あなたは、誰ですか……?への応援コメント
the memory loss is part of the shock and part protective mechanism. It will take time and a lot of comforting for that guarding to release.
編集済
第22話 あなたは、誰ですか……?への応援コメント
15万円(立て替え初期入院費用)・・・・
まぁゲスな心配はさておきまして、この記憶喪失は文字通りタイトルの「過去を忘れる」に掛かってるんですね。
幼馴染にも同情すべき点はあれど辛い記憶はもう忘れて溺愛お姉さんとのいちゃいちゃ生活の方が心と臓器にも良さそうではありますのでしっかり癒されて下さい。
・・・べ、別に大人のおねえさんとのキャッキャウフフなイベントに期待してる訳じゃないんだからね!!
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
幼なじみの結菜は本当に馬鹿だ。長い間蓮夜を世話して疲れきっていたせいで、無意識のうちに逃げ出したかったから――そんなに簡単に蓮夜の浮気を決めつけたのか?
そうでなければ、なぜ校門前で処刑場のようなことをするんだ? こっそり話し合えばいいはずだ。それとも、あのクズどもに煽られて、大げさな断罪の場面を演じようとしたのか?
たとえ蓮夜を世話するあまり頭が混乱していたとしても、蓮夜が浮気してクズな先輩の懐に飛び込み、彼に死にかけるほどの傷を負わせたなんて信じるべきじゃなかった
結菜、冷静になって『蓮夜の浮気事件』についてじっくり考え直せば、たくさんの疑問が浮かんでくるはずだ。
結局、結菜は振り返った途端、クズ先輩が「お姫様(笑)」と呼ぶ甘い誘惑に溺れて、それを忘れてしまった。もしかすると、これは蓮夜を長期にわたり世話してきた疲れから判断力が鈍った反動なのだろうか?
今の結菜は過去を振り返って、蓮夜に対して口が悪くて無愛想なだけだけど、実際にはずっと蓮夜を世話している、ということなのだろうか?
でも、あのクズたちは合成写真だけで二人を引き裂くなんて、そんなに簡単なのか?
病嬌化した結菜は、まず自分を騙したクズ先輩兼現在の彼氏(笑)や、そのクズの友人たちに復讐を始めるのだろうか?
蓮夜の方は、沙織に看病されて療養中だから、彼らのことなんて構っている暇はないだろうね
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
結菜は蓮夜に入ってくるであろうかなりの遺産を目当てに嫌な介護を我慢してお付き合いし結婚を考えていたけど
浮気で全て台無しになりそうでキレたのかな
第19話 手を繋ぎ合った、幼い頃の僕らの記憶への応援コメント
正直、大人達の責任が重いと思うなあ。
両親は何年も帰ってこないし、
両親が結菜含めて状況知らなかったならカウンセラーも悪い。
それはそれとして結菜は蓮夜を一切信じなかったわけだし離れるべきとは思うけど。
第16話 心を惑わす一つの言葉への応援コメント
この先生ヤバいでしょ
馬鹿女が病院に駆け込んで罵倒したら死ぬかも知れないんだぞ
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
そもそもこの二人は最初から付き合うべきではなかったように思います。
結菜から告白するならまだわかるんですが主人公も自分の体が悪く付き合えば介護がいることをわかっていながら告白するのはどうかと思います。
中高の大切な青春を彼氏の介護で消費するなんて辛すぎますね。
この寝取り男は屑で断罪されてほしいですが介護生活から引きはがしたという点においては結菜を救ったと思います。
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
いや〜だから〜親から頼まれててもあくまで赤の他人なんだから介護疲れしたら離れりゃいいだけなのに…浮気捏造あろうがもう忘れて離れりゃいいだけだしなんでいちいち後悔して絡んでくるのか。
罪悪感抱えたくないとかいうのは介護疲れ関係無いのよ、ただの個人の気持ちの押しつけは邪魔でしかない。
編集済
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
いっちゃなんだけど治るか分からん病人と介護しながら恋愛なんて土台無理な話かなって思う
介護って介護疲れで殺人まで起きるのめずらしくないくらい大変だからな
しかも学生でしょ
メインヒロインちゃんは主人公が一生治らなくても一生介護しながら愛せるのかもしれんがそれはある種のファンタジーだと思う
結論治る保証がないなら最初から付き合うべきじゃなかった
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
好きは好き、でも介護疲れが溜まるに溜まったところで浮気の証拠(捏造)を見せられ、保ってきた糸がプッツン
なのかなぁ
兎にも角にも、企んだ奴らと罵詈雑言を浴びせた奴らにはしっかりと鉄槌を浴びせないと許せないですね
幼馴染は…一度失った信用を取り返すのは地獄だし、真実を知られたら今度は自分が地獄見るから、それ相応の覚悟をしてくださいねとしか
第19話 手を繋ぎ合った、幼い頃の僕らの記憶への応援コメント
なのにどうしてあぁなってしまったんだよ…
第20話 この甘い記憶は、どうして消えなければならないの……?への応援コメント
介護疲れわかるからこそ結菜がざまぁになるのはもにょる。
もう彼女には戻れないかもだけど救われてほしい。
第19話 手を繋ぎ合った、幼い頃の僕らの記憶への応援コメント
置いていかないでと言った本人が何で置いていっちまったんだよ。
第18話 もう1ヶ月経ったかな?それとも…2ヶ月?への応援コメント
夢の中ではこうだった
ところが、現実でこうなった原因は、結菜が蓮夜を信用せず、彼が浮気したと疑ってこうしたことだった。しかも結菜は最後には拓海の腕の中に飛び込んでしまった。蓮夜にとっては、心が砕けるよりも深い悲しみだった。
しかし、結菜が合成写真に騙されて、蓮夜が浮気したと簡単に信じてしまうなんて、どう考えてもおかしい。ツッコミや疑問点があまりにも多すぎるからだ
つまり、これからは現実の世界で、蓮夜が目を覚ましたら、結菜との長年の感情が薄れていくことになるのだろう?
これからは、お姉さんの沙織が蓮夜を溺愛する世界となり、結菜という大切な存在が、徐々に蓮夜の心から薄れていくことになる
しかし、長年にわたる共に過ごした時間や世話をした記憶、そしてかつて結菜を『深く愛していた』という記憶は、やはり残っているはずだ
第18話 もう1ヶ月経ったかな?それとも…2ヶ月?への応援コメント
周囲の人達も読者も彼女のツンの部分しか見えてないけれど蓮夜にだけ見せるデレの部分があったのかもしれない。
だからこそ一途に愛し続けられたのかもしれないしこんな夢をみているのかもしれない。
第18話 もう1ヶ月経ったかな?それとも…2ヶ月?への応援コメント
これが現実だったらどんだけ良かったか…
ずっと夢の中にいた方が幸せかもしれないけど、そうもいかないのが現実なのよ…
第16話 心を惑わす一つの言葉への応援コメント
病状はまだギリギリ分かるけど病院教えちゃダメでしょ何やってるの
第10話 彼の家族の秘密への応援コメント
自殺未遂と幼馴染の一件はいつ皆実さんに説明されたのかな?
佐藤先生にもそこまでの話はしていなかったような…。
第6話 この子が完全に良くなるまで、せめて私が看病してあげたいへの応援コメント
タクシーより救急のほうが良かったような…?
第17話 密かなお見舞いと二人の女の遭遇への応援コメント
実のところ、蓮夜が結菜から離れるほうが彼のためになるんじゃない?今の結菜の接し方じゃ、彼をきちんとケアすることなんて到底できない。
長期にわたる介護で疲れているのは誰もが知っていることだけど、蓮夜はよく結菜に激しく叱られていて、それを見る隣の沙織は本当に辛そうだ。
蓮夜を沙織お姉さんに預けて心身を癒してもらうほうが、結菜に任せるより何百万倍もましだ
さて、自尊心が崩壊した結菜が、偽りの白馬の拓海王子様や偽りの友人である菖蒲たちの不倫関係を暴けるかどうか、見守ろう
結菜、あなたは菖蒲たちに弄ばれるただのぼろ布に過ぎない。いつの日か、作者が物語のあらすじで描いているように、結菜が深刻な病娇化を遂げる日が来るかもしれない
それに、結菜、菖蒲、拓海が自業自得の末路をたどるのか、例えば内輪もめや犬同士の争いのような展開になるのか
結菜が精神的に崩れ、落ち込んで病院から帰宅した時、5割以上の確率で菖蒲と拓海の密会を目撃するだろうと予想する
そして彼らは、結菜を「バカな花田脳のお姫様」とか言って笑うのだろうか?
さらなる打撃(読者の皆さん、いいねを押してください)
第17話 密かなお見舞いと二人の女の遭遇への応援コメント
あくまで介護疲れによる傷害行動は家族だから義務があるからってもの、学生故の精神の未熟さはあるだろうけど別に他人なんだから介護疲れから別れれば良かっただけ。
まあ捏造を信じたのも離れる機会を得たって思っただけだし人としては自然だけど、確かめようともしないぐらいにはもう情も無かったわけだから同じように非情をぶつけられても何も文句言う資格もないかな。
別に二度と関わらないで普通に過ごしゃいいだけなんだけど、なんでやってる時は面の皮が厚すぎる奴が忘れられずに関わってくるのか…1番いらんのが罪悪感。
第17話 密かなお見舞いと二人の女の遭遇への応援コメント
介護経験があると結菜に情状酌量の余地は十分にあると思う。
ただ心底邪悪なあの二人組は相応の報いを受けてほしい。
第17話 密かなお見舞いと二人の女の遭遇への応援コメント
奪おうとしてる?
ノンノン。君はもう彼を捨てただろう?
捨てられた彼を別の人が拾った。それだけだよ。
君が彼を捨ててないなら奪われたは正しいけど……
第17話 密かなお見舞いと二人の女の遭遇への応援コメント
介護疲れで大事な人間を殺すなんて言う話は現実にもあるので
元カノが捨てるに至った事に一定数の理解を示す事は出来る。
精神的に未熟な学生である事を考えれば尚更。
親友に騙されて、というのも同情の余地がない訳ではないし
精神的に壊れたら体まで自壊させていくとかいう主人公の難病が
一般人が背負うには重すぎて、作中の出来事が無くても
遠からず元カノが逃げ出しても仕方なくね、と思ってしまう。
病気故に主人公自身が悪い訳ではないが、弱肉強食と言えば言い過ぎだが
自壊待ったなしの個体が倒れるのは自然の摂理ともいえる。
第15話 ダイヤモンドを捨てた少女の恋しさへの応援コメント
なんであんな悪態つきながら付き合ってるのかと思ってたけど一応ちゃんと好きだったんですね。
高校生の恋愛で相手の病気の世話をしないといけないってなったらあの態度もまあしょうがないのかなと思います。でも手を挙げていいわけじゃないですが。
浮気の捏造も結菜が加担したわけではないしちゃんと今も好きだしざまあされるヒロインとしては全然ましなほうですね。
第13話 ゆっくりと自滅の淵へと向かう少女への応援コメント
自分が金を装った石ころという自覚あるのね。
まぁ「俺らみたいな底辺より下に堕ちていく様が見たい」が原動力ならさもありなん……
第13話 ゆっくりと自滅の淵へと向かう少女への応援コメント
クズはクズなんだけど、読者視点で見ると、悪(結菜)を倒してくれる勇者(菖蒲・拓海)に見えなくもない?
第13話 ゆっくりと自滅の淵へと向かう少女への応援コメント
金を装った石ころ=拓海
正しい評価で草
第13話 ゆっくりと自滅の淵へと向かう少女への応援コメント
渡る世間は鬼ばかり
第10話 彼の家族の秘密への応援コメント
主人公の自殺未遂は一話で西川さん自身が止めています
第10話 彼の家族の秘密への応援コメント
疑問があるのですが………
自殺未遂、いつ話したのでしょう?
第9話 彼の病気はあまりにも重すぎるへの応援コメント
I just started reading and so far its a very moving story. Very good writing Sensei!! I look forward to what's comming next.
作者からの返信
Sorry I used machine translation to reply to this message!
Thank you so much, truly. For always faithfully reading my work, I am very happy🌹
I've updated the next part, please take your time to read it! Thank you very much again(≧▽≦)
第5話 病気を治したい……への応援コメント
これ…………一歩間違えたら冤罪が冤罪でなくなる様な状況なんだけど…………
まあ、子供の言う事と大人の言う事なら、一般的に優先されるのは大人の言葉なんだけど、後にも続くこのアパートのシーンを撮られて昔からとされたら、かなりヤバい気もする。
第1話 彼女に雑に看病される日々、そして冤罪をかけられた日への応援コメント
新作投稿ありがとうございます。あまりコメントしませんが作品は1話1話楽しみにしてしっかり読んでいます。頑張ってください
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しいです〜😭😭💙💙
いつも私の作品を応援してくださって、本当にありがとうございます! いつも温かく見守っていただけて、とても励みになっています。
この新作も、ぜひ応援していただけたら嬉しいです! 少しでも楽しんでいただけたら幸せです。本当にありがとうございます( ◜‿◝ )♡
第34話 生徒会室での面会への応援コメント
なんと言うか、こんなことやっとる場合なのかね…?
主人公<復讐になってんなこの子