2026年8月6日 00:31
第1話 ひ・と・みへの応援コメント
世界が望んで、「君」にひとみを与えた。よろこびも、悲しみも、怒りも、愛情も憎しみも、世界が感じたくて与えたのかもしれません。世界はそうして「君」になる。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。目に飛び込んでくるものって、ただそれだけのものと、「私を見なさい」とうったえてくるものとありますよね。それを見逃さないで受けとめるのが瞳なのかな、という感じでした。そうなんです。世界が与えてくれたものを受けとめて、私は「わたし」になれるのです。次作品は、それを書いています。
第1話 ひ・と・みへの応援コメント
世界が望んで、「君」にひとみを与えた。よろこびも、悲しみも、怒りも、愛情も憎しみも、世界が感じたくて与えたのかもしれません。
世界はそうして「君」になる。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。目に飛び込んでくるものって、ただそれだけのものと、「私を見なさい」とうったえてくるものとありますよね。それを見逃さないで受けとめるのが瞳なのかな、という感じでした。そうなんです。世界が与えてくれたものを受けとめて、私は「わたし」になれるのです。次作品は、それを書いています。