第26話 私が全部受け止めるからへの応援コメント
いやはや、読み手の心を揺さぶるのがお上手で……。
詠子との一件から一気にここまで追い詰められて、そんな主人公を全部受け止めようとする華憐。
「いっぱい笑って、幸せな気持ちで……」という言葉が、なんとも切ないですね……。
自分なら、もういいかなって堕ちそうです(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
八つ当たりしても拒絶しようとも全部受け止めようとしてくれる可愛い幼馴染、華憐。
さすがに主人公も堕ちちゃうかもしれないですね。
第25話 私のお願いも聞いてくださいへの応援コメント
これはつらい……。
主人公からは詠子が見えなくなっていたけれど、詠子からは全部見えていたんですね。
好きな人に何度も無視され、他の女の子と仲良くしている姿を見せられる。
詠子からすれば、そりゃ耐えられませんよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これが攻略ルートのないキャラを無理に攻略しようとした歪みみたいなものでしょうか。
詠子にとってはつらかったでしょう。
第24話 私の勝手な気持ちなんですけどへの応援コメント
告白までたどり着いたけど、これはどっちに転がるんでしょう。
すごい気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優一にとっては念願の告白ですが、この状況で伝えたことで、詠子はどう思うでしょうか。
次の話が詠子の答えになります。
第23話 さっきからひとりだよへの応援コメント
こわっ!
次から次へと押し寄せてくるヒロインラッシュが、もはやちょっとしたホラーですね。システムの力を今まで以上に感じました。
それでも詠子の手を取って逃げ切ったと思ったのに、 いったい詠子はどこへ行ってしまったのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
急にホラーぽい展開にしちゃいました。
詠子との楽しいデートは終わってしまうのか。
第22話 このためにこの世界に来たんだへの応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
私は変わらず凪推しです!(笑)
でも、主人公のあの娘への一途な想いは、ぜひとも応援したい!
そんな気持ちで楽しく読ませていただいています。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
レビューもいただき、ありがとうございます。
凪推し……嬉しいです。
今後もお互いに執筆頑張りましょう!
第20話 ゲームと同じ結末なんてへの応援コメント
おお、ようやく詠子との距離にしっかり踏み込めましたね!
文化祭を一緒に回る約束にもたどり着いて、あとは名前呼び……!
果たして今度こそ、正式に「詠子」と呼べるのか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく詠子と文化祭を回るまでこぎつけましたね。
このチャンスに距離をさらに縮められるかが大事ですね。
第16話 俺は柚月のことがへの応援コメント
おお……システムを逆に利用して詠子に近づけるようになったと思ったら、今度はシステム側から反撃が来たような……。
これまではイベントを強制的に発生させるくらいでしたが、ついには主人公の感情や言葉にまで干渉してくるとは……。
ここまでくると、どうやって詠子ルートを切り開くのか、ますます気になるところ。
VSシステムの静かな戦いが、どこまで広がっていくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感情や言葉までシステムに乗っ取られるような描写も出てきました。
ヒロインたちの邪魔もありますが、システムとの戦いもありますね。
第33話 本当は信じたかったへの応援コメント
ん、長めの詠子視点が、、、
詠子アペンドディスクがインストールされたかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詠子アペンドディスクでルートが追加されたのかもされません。
詠子の出番が少ないので、詠子視点入れちゃいました。
第13話 でも、それだけですへの応援コメント
「私、勘違いなんてしてませんから」
……いや、わざわざそう言いに来るあたり、むしろ結構意識してません?(笑)
主人公は「何一つ伝わっていない」と思ってますが、詠子の方にも少しずつ変化が出てきている気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとゲームの原作には、詠子がそんなことを伝えるシーンなどなかったはずなので、これは大きな進展なのかもしれません。
第10話 そのすべてを覚えているへの応援コメント
個人的には、今のところ凪が一番好きです。
淡々としているのに、「優一が食べたいなら、それでいい」とか可愛いなあと。
……すみません、感想というより思考の垂れ流しでした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とても嬉しいです!
今後も凪のシーンがありますので、引き続き楽しんでいただければと思います!
第9話 ヒロインイベントを利用するしかへの応援コメント
それぞれのヒロインがしっかり魅力的に描かれているので、自分だったら普通に流されてしまいそうです(笑)
それでも一切ブレず、ヒロインイベントすら詠子に近づくために利用しようとする主人公に、改めて詠子への愛の深さを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これだけヒロインたちにアピールされると、普通なら迷っちゃいますよね。
主人公は、ヒロインイベントすら詠子に近づく手段と考えてる入れ込みようですからね。
第7話 とにかく出ていって!への応援コメント
む、報われない……!
せっかく思いを伝えられたと思ったら盛大に勘違いされ、誤解を解こうと追いかければラッキースケベ?まで発生して、さらに状況が悪化していく(笑)
これは詠子が天然なのか、それともまだシステムの奴が邪魔しているのか⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
報われませんね。
詠子からしたら、ほぼ初対面になるので突然の告白に驚いてしまいそうですが、天然なところもありますね。
編集済
第28話 最近、気になる子がいるんでへの応援コメント
フラグ立ったのかな?
詠子さんの影は薄くなるばかり
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっという間に華憐ルートのフラグが……。
詠子とはどうなってしまうのやら。
第27話 このためにこの世界に来たんだへの応援コメント
陥落寸前!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
崩落寸前ですね。
弱っているところに、可愛い幼馴染にここまでされたら、心境の変化があってもおかしくないですね。
第5話 俺は今、猛烈に感動しているへの応援コメント
せっかくゲームでは見られなかった詠子の姿を見られて、少しばかりの感動を得たというのに!
勇気を出して近づこうとすれば、イベントを前倒ししてまで阻止してくるとは……。
いや、ここまでくると許せんゲームシステム!って感じですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体操着姿の詠子に感動していたのに、邪魔されちゃいましたね。
ゲームシステムをどうにかしないと同じ末路を辿るだけです。
編集済
第26話 私が全部受け止めるからへの応援コメント
自分の思う通りにならないのは世の常だが、ゲームシナリオに縛られた人生というのも絶望的ですね、詠子さんが救い出してくれたらなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャルゲーへの転生なんて、可愛い女の子たちに囲まれる最高の人生にも思えますが、縛られる人生と考えると、必ずしも幸せとは言い切れないのかもしれません。
第4話 彼氏……いますか?への応援コメント
なんというゲームシステムの強制力……!
ようやく詠子に話しかけられると思ったら、今度は柚月のイベントが発生。
ここまで徹底して邪魔されると、どうやって詠子との距離を縮めていくのか気になりますね。
システムの裏をつく方法、あるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャルゲー転生なのにゲームシステムに引っ張られて好きに動けない。
この世界にはゲームと同じで攻略対象でないキャラにはルートも用意されていないのか。
第2話 頼む。邪魔しないでくれへの応援コメント
本来なら攻略対象のメインヒロインなのに、ここでは完全にお邪魔キャラになっている華憐(笑)
主人公の思いを知ってる読み手としては、邪魔をしないであげてー、と思ってしまいました。
原作と主人公の温度差が面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メインヒロインなのに、お邪魔キャラ扱いなのも可哀想ですね。
華憐には悪気はないんですけどね。
第5話 俺は今、猛烈に感動しているへの応援コメント
ゲームでは見られなかった詠子の体操着姿に猛烈に感動している主人公がブレなくて笑いました。
でもその直後に華憐イベントへ強制送還されるのが不憫すぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好きなモブキャラの原作にはない体操着姿。
主人公にとってはたまらないのでしょう。
リアルなら嬉しいはずのヒロインイベントが邪魔になってしまいますね。
第25話 私のお願いも聞いてくださいへの応援コメント
詠子ちゃん、すごい刺してきますね😅 卑屈やら疑念やら悲しみが入り混じってとんでもない誤解に…(あながち間違いでもないんだけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詠子の卑屈なところ、疑念や悲しみが溢れ出す回になりました。
優一から見えていなかった間の詠子を想像すると、可哀想ではありますが……。
第1話 愛してやまない女の子への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートをいただき、ありがとうございます。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
詠子への思いが強い。強すぎる……!
何百回と周回して、それでも諦めきれず、ついには限界突破してゲームの世界まで会いに行ってしまうとは。
でも、なんだかその気持ちはわかる気がします。
自分もとあるキャラが好きすぎて、何度もゲームをクリアした思い出が蘇りました(笑)
ここからどうやってモブである詠子を攻略していくのか、続きが気になる強いフックですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詠子への強い思いが、転生させたのかもしれません!
ゲームの世界で好きなキャラに会えたら、たまりませんよね。
これからどう後略をしていくのか、どう邪魔されてしまうのかお楽しみください。
第1話 愛してやまない女の子への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
モブキャラをここまで本気で追いかけ続ける執着が、どこか微笑ましくて面白かったです。
詠子がどんなキャラなのかを丁寧に積み上げているぶん、実際に彼女が目の前に現れた瞬間の感動がしっかり伝わってきました。
王道のギャルゲー転生とは少し違った展開を期待させる導入でお見事ですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モブキャラを攻略したいという少し変わった設定になります。
本来、ゲームのメインであるメインヒロインたちが邪魔になってしまうそんな物語になります。
引き続きよろしくお願いします!
第24話 私の勝手な気持ちなんですけどへの応援コメント
ゲームシナリオにない告白イベントキター
詠子さんの輪郭がかなりはっきりしてきましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに文化祭からの告白。
待ちに待った告白イベントです。
薄れていた詠子がはっきりと見えるようになり、これでついに詠子ルート突入か。
第23話 さっきからひとりだよへの応援コメント
ゲーム世界のモブだからイベントがないと実態もなくなるのか、、
主人公が詠子さんのシナリオを書いてゲーム世界に実装するしかない?
ここどのように作劇するか作者様の手腕に期待します
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
ここはあえてホラーっぽい引きにして、それまでの幸せな空気を一気に壊すように書きました。
ヒロインたちが関わると、詠子の存在が……。
この先どうなってしまうのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
第22話 このためにこの世界に来たんだへの応援コメント
よい最終回だった、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに詠子との学園祭シーンです!
いやー、良い最終回だなってそんな雰囲気もありますが……。
もう少し続きますので、よければお付き合いください。
第18話 完璧な作戦だへの応援コメント
ついに詠子イベント強制執行か?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会長のイベントを利用して、詠子の専用イベントへつなげることができるのか。
それとも、ゲーム本来の生徒会イベントに引き戻されてしまうのか……。
今後の展開も楽しんでいただければと思います!
第14話 この時間を終わらせないへの応援コメント
詠子さんに好感度パラメータはあるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
着実に接触する回数を増やし、少しずつ関係性を深めているように見えますが、そもそも詠子に好感度パラメータは存在するのか。
もし存在しないとすれば、やはり詠子ルートに入ることは不可能なのか……。
第15話 もうわからなくなっちゃったへの応援コメント
拝読しました
詠子ちゃん一筋なのに、華憐や柚月たちのイベントへ強制的に引き戻される優一の奮闘が毎回テンポよくて、かなり楽しく読めました
保健室での告白が盛大に勘違いされたり、凪のキャロットケーキ試食会を利用して詠子ちゃんとの接点を作ったりと、ゲーム知識を逆手に取る展開が面白かったです
文化祭で詠子ちゃんのメイド服を見られるのか気になる一方、柚月たちにもどんどん人間味が見えてきていて、この先どのルートに転がるのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲーム本来のイベントに引っ張られ、なかなか詠子の攻略が進まない物語ですが、果たして優一は詠子一筋を貫けるのか……。
それとも、人間味が見え始めたヒロインたちとの関係が進展してしまうのか。今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです!
★★★評価まで、本当にありがとうございます!
こちらからも、時間のあるときに作品を読みに伺わせていただきますね。
お互い、執筆頑張りましょう!
第10話 そのすべてを覚えているへの応援コメント
応援件数が減ってきた
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさんの応援コメントをいただき、ありがとうございます!
物語はすでに完結まで書き終えているので、毎日更新しています。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!
第6話 俺は君のことが……への応援コメント
バグに期待するしかない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バグ! いい表現ですね。
シナリオの中でたまたま起きたバグ。その結果、詠子と急接近な展開になりました。
第5話 俺は今、猛烈に感動しているへの応援コメント
ゲームシナリオの強制修正力が甚だしいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シナリオに強制されて、攻略が進みませんね。
この世界に抜け道があるのか。
第3話 本当は見惚れたくなんかないへの応援コメント
果たしてシナリオから外れる方法はあるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲーム転生ですが、シナリオに縛られて自由に動けない。
そんな話ですが、うまく外れる方法はあるのか。
編集済
第41話 三人の気持ちには応えられないへの応援コメント
3人のヒロインは、詠子さんを認識しているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公視点でみるとモブキャラですが、ヒロインたちから見たらどうなのでしょう。