第3話 女子高生の家へへの応援コメント
世界観や設定の説明不足だと思うし。ゴブリンに襲われた女子高生が、なぜ倒れたまま生き残ってるのか違和感残ってる気がするけど。そこはB級アクション物として納得して読み進んでます😆 誰が喋ってるか判らなくなる問題は個人の読解力の差だと思うし、私は問題ないと思うけども。行間スペースはもっと多くした方が読んでて疲れずに済む気がしますね😅
第3話 女子高生の家へへの応援コメント
セリフがカギカッコで区切って話者を切り替えてるかと思ったらまた同じ人が喋ったり、作者は誰が喋ってるか分かってるだろうけど、読者には分かりにくいです。まだ内容で判断できる範囲ですが、そのうち三人以上とかで話し始めたら全く分からなくなりそう。
第105話 第30階層――これからの街を考えるへの応援コメント
たまには竹下さんもダンジョンへ!
編集済
第40話 新たなスキルへの応援コメント
ステータス見れたっけ?そもそも大分前やけど冒険者ギルドとかあった?
いきなりこんな世界にって話じゃ?
編集済
第14話 五人で食べる、普通の夕食への応援コメント
嵐の前の日常w
第10話 朝倉家、ゲーム部屋になるへの応援コメント
料理が出来る女は良い女(男でも可)
第6話 晩ご飯は命より大事?への応援コメント
ほぼ捨て猫
第67話 約束を果たす日への応援コメント
時系列がわからん。今回迎えた家族と前回迎えた家族は別です?車が増えただけでやってる事は全部一緒なので新しい出来事なのか繰り返しなのかわからない。
作者からの返信
よく読んでみてね。服とか買ったり色々してるので🫡
第60話 香辛料の正体への応援コメント
カレーが作れそうですね。
編集済
第84話 第27階層への挑戦――そして竹下の家族救出への応援コメント
26階層の転送装置から26階層へ転移したコトになってるでござる
それから26階層から27階層で上り階段になってる(地下ダンジョンだから当初は下に向かってた)
本文AI使用による違和感か否かは不明
以下引用部分
>一方、ダンジョンでは
斗真、湊、可憐、蛭間の4人は、26階層のボスを倒した場所まで戻ってきていた。
目の前には、昨日登録した26階層の転移装置。
「よし」
斗真が装置に手を触れる。
淡い光が4人を包む。
一瞬の浮遊感。
そして――。
「26階層!」
斗真たちは26階層へ転移した。
>4人は26階層の奥へ進んでいく。
そして、昨日見つけていた次の階層へ続く階段へ到着した。
「これを上れば27階層だな」
>「入口から地下に入ってるんだから、そりゃ地下だろ」(19話より引用)