第20話 第四章⑤ 高校一年生の手紙への応援コメント
私も中学一年から大学四年まで、文通していました。最後の手紙はいまだに反省しています。相手の悩みにちゃんと答えてあげれなかった。
その手紙だけは数十年経ったいまも大切に保管してあります。
お話読ませていただいていると、中身は全然異なりますが、その頃の思い出が甦ってきます。
ありがとうございます。
作者からの返信
掛川様、いつも温かい応援ありがとうございます。時代背景は少し古いですが、誰かの心に刺さってくれればと書き始めたので、このようなご感想はとても嬉しいです。そして…第22話のストーリーと、掛川さんの人生ストーリーがシンクロしていると感じて、私の方がドキッとしました。空想のドキドキワクワクが求められる時代でも、ふんわりと感動できる作品を楽しんでくれる人が、少数でもいれば素敵です。
編集済
第10話 第三章② 1983里佳子中学生(土下座)への応援コメント
言ってた! 意味もわからず「オカマ!」って。
AIにきいたら①お尻の隠語説、②歌舞伎の「女形(おんながた)」由来説 ってことだった。この歳になって初めて知りました。
作者からの返信
掛川様、いつも読んでくださりありがとうございます。“おかま”ってそんな由来があるんですね、私も初めて知りました。80年代は差別的に使われてたような。言葉って奥が深くて難しいです!掛川さんの作品の言葉、私は好きです。
第1話 第一章 2019カフェで(1)への応援コメント
❤マークありがとうございました。読み返しに参りました。幼馴染との再会。
君付けなのが、懐かしさを感じさせますね。
作者からの返信
クースケさん、応援コメントありがとうございます。そして読んでくださりありがとうございます。私は密かに、カクヨムの現代小説内で純文学に近いジャンルが面白味を増すことを願って書いています。が、作品を生み出すって、苦労もありますよね。