2-5.『絶望の入り口』への応援コメント
コメント失礼いたします。
文学的な描写の数々が美しく、ストーリーと相まってまさに重厚なファンタジーという言葉にぴったりの作品ですね!シグに感情移入してしまい、思わず一緒に叫びそうになりました。
また緊迫した場面とそうでない場面のリズム感の緩急は、とても勉強になります。
引き続きじっくりと拝読させていただきます!
作者からの返信
いち様
お読みいただき、また暖かいコメントをいただき、ありがとうございます。
とても嬉しく思います。
第一章は重い展開・文章が続いてしまったので、心配をしていましたが、そう言っていただけたことで安心できました。
ご感想、励みになります。
これからも気長に更新して参りますので、お付き合いの程よろしくお願いいたしますm(__)m
6-3.『災厄の正体』への応援コメント
シグとエルセリアの関係が尊い!
制御できたら無双の予感……。
がんばれシグ!
1-4.『歯車は回りはじめる』への応援コメント
拝読しました
魔力も紋章もないシグが、それでも人を守るために黙々と積み重ねてきた強さがすごく印象に残りました
ヨハンとの木剣の約束や温かな食卓が丁寧に描かれているぶん、森の不気味な静けさがより怖く感じられました
シイバへ収束する外界魔力と、異変を察して駆け出すエルセリアがどうシグたちと交わるのか、続きがかなり気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘 様
拙作をお読みいただき、温かいご感想と評価本当にありがとうございます。
細かな描写まで見ていただき、執筆の糧になります。
今後の展開も、ぜひ最後まで見守っていただければ幸いです。
八白 嘘 様の作品も後ほどぜひお邪魔させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
1-1.『辺境の朝』への応援コメント
コメント失礼します。
シグが村人から恐れられながらも、否定せず騎士として人を守ろうとする姿に、静かな強さを感じました。
「村を愛している。だが、この村が彼を愛することはなかった」というのが、シグと故郷の複雑な関係を表していて印象的ですね。
「神々の思惑さえ踏み越えてゆく戦記」という締めも、今は一人の準騎士にすぎないシグがこれから何を背負っていくのか期待させる素晴らしい導入だと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
>照春 様
ご丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます。
完結まで、かなり長い物語となる予定ですが、毎日更新してまいりますので、これからもお楽しみいただければ幸いです。
引き続き、よろしくお願いいたします。