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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ウェイターがよく冷えた発泡白葡萄酒プロセッコと、小さな皿に盛られたナッツを運んできた。

    私も飲みたいなーであります🤤!

  • >彼にも想い人がいると思うと、取り残されたように感じた。

    鈍感なのもほどほどに。

  • 賊によりジルベルトの不在が暴かれ、公爵が王位継承社に名乗り出る。

    その前にグイードがパメラと婚約する。

    賊はパメラの父の商会との関与をほのめかす。

    この状況で公爵を疑わない方がおかしいですね。10年前の疑惑も再燃するでしょう。

    仮に公爵が国王になったら、グイードは王子に?そうなったらこの国はお先真っ暗です。

  • >なんと、お兄様とエルヴィーラ様もいらっしゃっていたなんて! お兄様は騎士団のお仕事があるものとばかり思っていましたわ。

    兄も大変だなあと思っていましたが、父の信用が失墜しかねない状況で、エルヴィーラ優先でしたか。

  • 賊とバンキエーリ商会の関わりが疑われていることで、バンキエーリ男爵もパメラの文句など聞いている余裕はないでしょう。

    さて、真相はいかに!?

  • 拝読致しました。
    よく、声の質を保てているよなぁ……ファルセットで通している感じ?
    喉に負担がかかりそうです。
    ただ、自らに降りかかる理不尽を、リラ嬢との淡い思い出で濾過して、ようやく生を繋いでいる感じ?
    健気で不憫……(´Д⊂ヽ
    しかし、相手が堅物のリラさんだから良いけど、もしピンク髪の魔王聖女だったなら、どうなっていたのだろう……??(・_・;)?

  • 『初恋はリラの花のように』→自分のこと?と思わない無自覚ヒロイン…これは前途多難か💧
    オペラのシーンは何度読んでも表現力が素晴らしい✨さすがです!!

  • ピンと張った絹糸のように緊張感を保った歌声が、劇場の隅々まで響き渡った。
     ↑
     大きく、拍手でありますなー('ω')みんな喜んでいるであります('ω')

    作者からの返信

    素晴らしい演奏を聞けると楽しいですよね!

  • 27、新たな事件への応援コメント

    「二人の王子殿下の命を奪った卑劣な悪党を、何としても白日のもとにさらさなくちゃ!」

    このセリフにリラさんの魅力が最大限に詰まっている気がしました!

    最高っ!

    作者からの返信

    正義感の強すぎるリラをあたたかく見守っていただき感謝です!!
    跳ねっ返り娘ですが まっすぐな子ではあるんですよね(^_^;)

  • ついに告白!(事実を!
    歌うシーンが本当に綺麗で。ここは綾森作品の醍醐味ですよね。唯一無二、真似できない!

    作者からの返信

    歌うシーンをお褒め頂き恐縮です。
    いきなり歌い出して ミュージカル かよ、とツッコまないでいただけて ありがたい!

  • 切ない!
    遠い記憶を辿るのですが、初稿に比べて、よりアルカンジェロの切なさを感じます!

    作者からの返信

    前回のバージョンではアルカンジェロの一人称視点がなかったのです。
    昔の短編版ではあったのですが。でも短編は数万字 なのであまり 掘り下げられません しね。
    なので今回のバージョンが一番 ヒーローの内面にフォーカスしています!
    記憶を辿っていただけて嬉しいです。

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    リラさん、核心をつきますね。かれまでのアルカンジェロの怒濤の人生を想えば。本当に無情、とすら思います。

    作者からの返信

    リラ、鋭いといえば 鋭いのでしょうが、真実とは全然 別のところに矢を放ちました。
    無情ですよねえ……
    何も知らないから仕方ないとはいえ。

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    舞踏会、とても良い雰囲気です。
    でも、ここで推理に思考を巡らすのは、コ○ン君かな、って思いました(笑)

    令嬢だけど、探偵!

    作者からの返信

    常に事件のことが頭から離れないリラ。
    カーニバルを楽しめって。笑
    本当 どこぞの 名探偵かって感じですよね〜

    舞踏会、とても良い雰囲気と言っていただけて嬉しいです!

  • アルカンジェロが格好良すぎます。

    むしろ、元婚約者は空気!
    空気すぎる!

    作者からの返信

    アルをかっこいいと言っていただきありがとうございます!!
    そして 元婚約者が空気です😅
    これにはパメラもがっかりでしょうねえ……

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    このシーン、好き!
    黙ってないのが、リラさん!
    もとい、綾森ヒロイン!

    作者からの返信

    このシーン 好きと言っていただけて ありがたいです!
    はっきり言わないキャラにはイライラしちゃうので、私のヒロインはついつい行動に出てしまうのです😂

  • 20、リラの仮装への応援コメント

    溶ける……!
    二人が可愛すぎて溶けます!

    作者からの返信

    2人が可愛いなんてありがとうございます!
    作中 はちょっぴり 寒い季節ではありますが、お祭りのにぎわいを感じていただけたら(*´ω`*)

  • グイグイ行くリラさんのペースは、まさに綾森ヒロインですが。男子から見ると、ショックよねぇ。

    その谷底からの、お祭りへのお誘い!
    そりゃ天にも登る気持ちになりますよね!

    作者からの返信

    自らの目的のためにならぐいぐい行きます!
    まどろっこしいことは嫌いです、というリラ😂
    繊細なアルはショックを受けてるんでしょうねえ……

    でも一緒に お祭りを楽しめることになったので 結果オーライです👍️

  • 08、リラの計画への応援コメント

    確かにグイードとパメラの婚約が許されるのであれば、何か裏がありそうな気もしますね(*-ω-)
    まあ、当の本人は何も考えてないでしょうけど(笑)

    作者からの返信

    おっしゃる通り、当の本人は何も考えていませんね!
    リラですら興味がなさすぎて気づかなかったくらいですし……
    でも 常識的に考えたら違和感しかないんですよね。

  • チョッチョとアルのバトルがww
    もうひとつの恋も、ママさんのぐいぐい攻撃で追いやられつつ…。

    作者からの返信

    チョッチョとアル、さりげなく言葉の応酬😂
    仲がいいんだか悪いんだか(笑)

    密やかに 秘密の逢瀬を重ねているはずの兄とエルヴィーラ嬢も、なんとなく デリカシーにかける母親にグイグイ攻撃を受けております(笑)

  • 十年前の事件の疑いが晴れないからかしら? 閣下も気の毒ですわね。証拠もないのに疑われては」

    これ、疑われたら、かなり後味悪いであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    真犯人が見つかっていない 以上 立場的に疑われてしまうんでしょうね💦

  • 拝読致しました。
    時限設定が入りましたっ
    兄妹そろって、なにやら過去の騒動を詳らかにするモチベーション、上昇中。
    母の微妙な愛人の扱いには、極めてドライに対応(^^;)
    これでなんとか、アルさんを呼び寄せることに成功しましたね!
    よろこんじゃうのは、どちらかというとこの令嬢ではなく、第三王子の方でしょうけれども……??

    作者からの返信

    2人の関係は期間限定!?
    果たして 真実はどこにあるのでしょうか!?

    >母の微妙な愛人の扱いには、極めてドライに対応(^^;)
    ほんとそれです!
    娘だけでなく 息子もこの点に関しては ドライ なんでしょうね〜
    母親の浮気相手というだけで微妙なのに、その相手が ちんちくりんでいつも女装してたら、何とも言えない気持ちになりますよね🤣

    第三王子がまたとないチャンスだと喜んでそうですよね〜

  • どことなくデリカシーに欠ける母の態度は、いつも私を苛立たせる。

    爆発しないことを祈るであります💦

    作者からの返信

    家に帰ってから爆発しそうですよね(笑)

  • 講師として招き、その上で女装もさせてれば、疑うもんなんて出ないでしょうからね(笑)
    それを容認?してるリラもリラで凄いですけど……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    リラは諦めでしょうか(^_^;)
    講師として優秀ならまだしも やる気のない先生だし嫌でしょうね(;´д`)

  • 「また父上に怒られてしまう。最近、父上は機嫌が悪いからな。今年の大建国祭中に事件を解決できなければ、陛下の信頼を失うと恐れているらしい」

    怒られたら、まずいまずいであります💦

    作者からの返信

    まずいですよねー、仕事のストレスをぶつけないで欲しいですが(^_^;)

  • 「起き上がれないほど具合が悪いと言われていた殿下のベッドには、誰も寝ていなかった――寝ていた形跡さえなかったんだ」

    となると、ジルベルトさんは別にところにいるのかなであります💦

    作者からの返信

    どこか遠いところで療養中なのでしょうか!?

  • >「ベッドにはうっすら埃が積もっていたらしい」

    ジルベルト王子が死んでいることを隠すためとはいえ、掃除もしてなかったとは。王宮のメイドたちは不審に思わなかったのでしょうか?

    作者からの返信

    使っていないベッドを掃除する人員を増やすと、秘密を共有する使用人が増えてしまうから、この部屋は基本的に誰もが立ち入り禁止だったのでしょうね💦
    そりゃすでに亡くなっているという噂もたちますよね😓

  • 27、新たな事件への応援コメント

    アルが正体を告白しても、リラの頭にあるのは毒殺事件のことのみ。

    確かにリラは恋をしなくても生きていけそうです。

    作者からの返信

    きっとリラは 子供時代から恋ばかりしている母親を見て 食傷気味なのです💦

  • 昔の歌を歌うことでリラの記憶を呼び覚まそうとするとは。

    なかなかロマンチックな演出ですね。

    作者からの返信

    いちいちキザな演出です😂
    現実でこんなことしないって? イタリア風異世界なので許してくださいっっ🙏

  • すべてを告白する時がきましたね。リラも真摯に受け止めてくれるでしょう。

    作者からの返信

    ついに 正体を明かす時!!
    事件の黒幕がわかる前に、アルの正体が分かってしまうリラでした😅

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    アルも正体を告白しそうですね。

    それにしても毒殺犯は一体誰なのでしょうか?

    作者からの返信

    毒殺犯は全ての犯人と一応 同じところにつながるので、最後の方に明かされる予定です!

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    毒味役は疑惑の件は、次回、アルが話してくれるのでしょうね。

    作者からの返信

    果たして毒味役の真実は!?
    この辺りは頑張って トリックを考えたけれど ちゃんと機能しているかな!?


  • 編集済

    08、リラの計画への応援コメント

    拝読致しました。
    仮にも夫になる予定の男性に未練がなさすぎて、不審点の存在を意に留めない……(^_^;)
    このドライさこそが、やはりリラ嬢ですよね。
    会うたびにドライアイスの視線で見られていたら、うん、確かに他の男性に目が行ってもおかしくない。Σ(゚Д゚|||)
    しかしこの母親に育てられたら……真っ直ぐな情緒は育ちにくいかもなぁ。

    作者からの返信

    確かにこの母親を見て育ったのが問題かもしれません!!😂
    本人も 倫理観がおかしくなるか、恋愛というものに愛想を尽かしてしまうか……いずれにしても良い結果にはならなさそう💧

    ドライなリラ、「レンアイ? 何それ美味しいの?」状態かもしれませんね(笑)

  • 27、新たな事件への応援コメント

    「賊だー!」
     ↑
     賊が来たのでありますね💦! すぐに迎撃だであります!

    作者からの返信

    逃げるのではなく、迎撃というのがかっこ良いです!

  • 27、新たな事件への応援コメント

    なによりも心強い、アルからの「俺が守るから」
    これはキュンとしないはずないですよね(*´艸`*)

    作者からの返信

    キュンポイントに触れていただきありがとうございます😭
    ちゃんとキュンが書けているといいなあ🥺

  • おお、ついにアルがあのアルだとリラ嬢に告白しましたね!
    今更ですが、アルが声を偽ってるのがすごい✨

    作者からの返信

    しゃべっている時も歌う時の発声を保つ というのは結構大変だと思います!
    おそらく 習慣化してできるようにしたのだとは思いますが、常に気を使ってないといけませんよね……

  • 「そう、俺はカストラートじゃない。暗殺者の目を逃れるために、ふりをしていただけなんだ」
     ↑
     ただ、暗殺者たちが来ないことを祈るであります💦 この時代、あっちこっちに暗殺者たちが潜んでいるからであります💦

    作者からの返信

    確かにあっちこっちに暗殺者が潜んでいそうですよね!
    現代 みたいにそこら中に監視カメラがあるわけじゃありませんし😁

  • 拝読致しました。
    自分の化粧に熱中しているのかと思えば、いちおうリラさんの演奏も聞いていたのですね。
    しかし頭の中はお花畑のようですが。
    頭の中が固い素材でできていそうなリラさんと、軟体動物的思考そうなチョッチョさんでは、確かに相性は最悪な気はします(^^;)
    公然の愛人を娘の音楽教師に配する母親も大概ですね……Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    さすがのチョッチョも、いつまでも二楽章が終わらないのは気づいたようです(笑)

    確かに、堅物リラと、ふわふわチョッチョでは合わなさそう!!
    しかも倫理観ゆるゆる・ふわふわ楽天家のほうが年上で講師側というのも、よくないんでしょうねえ(^_^;)

    母親、今の倫理観からはズレまくってます💧
    当時としても、社交界で噂(陰口)のネタになるタイプ、

  • チョッチョ先生! いたな~、この人も(*´ω`*)
    「遅刻、遅刻ー!」って楽譜をくわえるとは、少女漫画の主人公になれる素質がありますな(笑)

    作者からの返信

    チョッチョを覚えていていただきありがとうございます!

    チョッチョ、きっと少女漫画の主人公にもなりたいタイプだと思います。
    どんなジャンルでも主人公希望に違いない……( ゚д゚ )

  • 葡萄酒プロセッコが少しだけ頭を柔らかくしてくれた。
     ↑
     おおであります('ω')酒飲んで、頭が冴えるって、いいかもでありますなー('ω')

    作者からの返信

    頭が冴えるというか、気持ちがほぐれたのかもしれませんね👍️

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    お洒落なやり取りの後に、毒の話……。
    毒見のやり方にもよりそうですが、一番あやしまれる立場ではありますからね💧

    作者からの返信

    ロマンチックな空気に流されないリラ、しっかり物騒なことを聞きます😅
    毒見役って疑われるし、身の危険があるし、大変な役目ですよね💦

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    「俺はこれ以上、あなたに嘘をつきたくない」
     ↑
     お、どうやら本当のことを話すのでありますね('ω')?

    作者からの返信

    話しますね、これは!!

  • 拝読致しました。
    せっかく音楽教師に来てもらってレッスンしているのに、教師も生徒も違うこと考えているという(^_^;)
    しかも生徒の考えていることの物騒さと言ったら。
    それでも練習が続いて行くところに、基礎技術の深さを見ました。

    作者からの返信

    生徒側にも講師側にもなったことありますが、鍵盤楽器の演奏ってうっかりすると別のこと考えちゃうんですよね😅
    歌だとそれはないんですが……(歌詞があるせい?)

    ちなみにリラも、ゆっくりな二楽章で考え事してるので、簡単なときオンリーなんだとは思います😊

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    私たちは控室へ寄って発泡白葡萄酒プロセッコの注がれたグラスをいただいてから、庭園へ出た。

    プロセッコ、飲んでみたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    プロセッコ、特に暑い季節に飲むと美味しいです✨️

  • パパン、複雑ですよね。
    そして、アルカンジェロとの逢瀬!
    これはテンションが上がります!

    作者からの返信

    妻も子供達も恋に忙しいのに1人ワーカホリックなパパンです😅
    部下に任せればいいのに それができないタイプ!


  • 編集済

    チョッチョ、気張るんだぁ!(応援っ
    そして、国祭!
    いよいよですね!

    婚約破棄されて。その後、想い人とのデートは、ドキドキが過ぎる!

    作者からの返信

    チョッチョ、かなわぬ夢を 仮装で叶えています。ちょっぴり 切ない🥲
    とぼけた兄貴は、そこまで考えず見たままを口にしてしまいますが、リラは全てお見通しで哀れみの視線……😅

  • 社交界はゴシップがお気に入り。でも、そこに靡かない兄妹というべきか。まさに騎士に相応しいとすら思いますね。

    作者からの返信

    社交界といえば ゴシップ ですよね(偏見)

    でも確かに 兄も妹も我関せずです!
    尾岡先生が騎士と言うとアーサー卿を思い出してしまって恐縮です!

  • 父王の思惑……。
    しかし、女性陣がおとなしくはしてくれない、という(笑)

    そういう側面で読んでも痛快です。

    作者からの返信

    国王陛下には色々と 思惑があるようですが、そうは問屋が卸さない女性陣🤣
    素敵な視点で読んでいただきありがとうございます!

  • こういうところ。リラさんのお転婆加減が見えちゃうのが良きなのです。

    アルカンジェロが、心配しても、このお淑やかなじゃじゃ馬様は、じっとしてませんもんねぇ。

    作者からの返信

    おてんばお嬢さんなリラにあたたかい眼差し ありがとうございます!
    そうなんですよねえ、兄に止められても、アルに止められても、じっとしている子ではありませんからねえ😅

  • こういう表現は綾森先生の独壇場ですよね。

    連弾……これだけで、本当にプラトニック!

    作者からの返信

    連弾をしながらちょっぴり ときめくなんて プラトニックですよね!
    この感覚を読み取っていただきありがとうございます✨️

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

    チョッチョ、ディすられてる!
    でも、それがあるからこそ……。

    前の先生、お幸せに!

    作者からの返信

    リラはチョッチョが気に食わないんでしょうねえ😅
    本人は登場していないのにディスられております(笑)

  • アルのかっこよさにしびれます。が、後々面倒なことが起こりそう。

    それだけにアルが、「この紋所が目に入らぬか!」と言って正体を現したらスカッとしそう。←水戸黄門ですか!

    作者からの返信

    ほんと、面倒なことになりそうですよね……
    アルがここで正体を明かしたら、周りはひれ伏すしかない!
    そんな最強展開も見てみたい気がします(笑)

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    傍若無人なパメラ嬢。堅物?のリラは一言言ってやらないと気がすまないのでしょうか。ひと波乱ありそうですね。

    作者からの返信

    こういうところでハメを外すのは果たして堅物と言えるのかどうか!?
    自分が信じる 正しさのためには、我慢ができない性格 なんでしょうね😅

  • 20、リラの仮装への応援コメント

    リラの仮装はかわいらしい男装でしたか。背中にクジャクの羽を背負ってないのが残念です。

    作者からの返信

    クジャクの羽を背負って大階段を降りる――チョッチョがやりたがりそうなシチュエーションです!

    今回のリラはちょっぴりおてんばなので男装にしました。
    (前回は 町娘の仮装でした)

  • 拝読致しました。
    この時代の悪ガキなら、なんか見せ合いっことかやりそうで、ピンチな場面を想像してしまいそうに……(^_^;)
    行儀のよいアルさん、この出生を隠しつつ騙し続けるのはなかなかミッション・インポッシブルな予感がします。
    そして眼の前では自分の葬式。
    これは、フェイクだと分かっていても、子供にはキツそうです。
    アルさん、将来は国を継ぐ立場で、早々にストレスが心配な環境に……Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    見せ合いっこ、ありそう(笑)
    拒否したら脱がされそう😅
    もしかしたら そんな時は こっそり影から修道士に化けた護衛が見ていて、止めに現れるのかもしれません!

    最初の仕事が自分の葬儀のために レクイエムを歌うという事態になったアル、年齢を考えるとなかなかハードモードです💦

  • 「グイード様、どうしてあたしを守って下さらないのっ!?」
     やはり黒づくめの不気味な男はグイードだったようだ。
    「堅物令嬢の恋人はかっこよく助けに入ったのよ!? しかもまたお姫様抱っこされて、ずるいですわ! あたしこそ素敵な殿方に愛されるべき存在ですのにぃっ! ウキーッ」

    守れ守れとか、自分の身は自分で守らないといけないのに、最初に喧嘩ふったのはパメラさんでありますよね(´・ω・`)

    作者からの返信

    本当ですよね!
    パメラ、猿になっている場合ではありませんね☺️


  • 編集済

    21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    せっかくのアルとのデート…じゃなかった大建国祭が台無しにΣ(゚Д゚)!?
    しかしリラ嬢が自ら向かっていかなくても…まあ、気持ちはわかりますけどね。さすがリラ嬢✨と思いつつ、この行動力をアルはどう思ったのか。

    作者からの返信

    リラ、守られているお嬢様の立場なのに自ら向かっていくという……いくら 騎士団長の娘とはいえ、伯爵令嬢にあるまじき行動ですね😅
    父親や兄が知ったら頭を抱え そうです!

  • 両方の視点が読めて二度おいしい(๑´ڡ`๑)
    修正版はアルベルト視点が多い気がするのですが、気のせいでしょうか?
    お互いの視点を楽しめるのはいいですね♪

    作者からの返信

    おっしゃる通りです!
    前回のバージョンでは一切 アルベルト視点を入れておらず、リラの一人称で押し切ったんです。
    ヒーローが何を考えているのかよくわからないという感想がついていたこともあり、改稿版では、随所に アルベルト視点を盛り込みました!

  • この年齢でこの秘密……中々の重圧ですね(-ω-;)
    少しでもミスしたら速攻アウトだもんな……

    作者からの返信

    確かに速攻アウトの意味が「死」だとするとやばいプレッシャーですね💦

  • 自分の婚約者。そさてリラの相手。王族、貴族というのはありますが、これはやっぱり切ないなぁ。

    作者からの返信

    王族や貴族だから仕方ないんですけどね……とはいえ 切ないですよね🥲

  • アルカンジェロ、もとい!
    アルベルト王子の熱烈な想い!

    まさにヒロイン(まて!

    でも、声楽の世界であったり。当時の宗教観、性風土の感覚を開幕見
    ます。

    作者からの返信

    そうです、まさに ヒロイン!
    ……というのも 今回、アル側のほうがしっかり 恋愛してるんですよね😅

    一応 ファンタジーの皮をかぶっているのに、バロック時代の宗教観まで 感じ取ってくださりありがとうございます!

    バロック時代は好きなので、きっと今後も 当時の風俗が伝わるようなものを書いていきたいと思っています。

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    「まずこれは、水抜きをしたモッツァレッラと生ハムにルッコラを添えて、バルサミコ酢で風味をつけているの」

    まじ美味そうであります🤤スモークサーモンも酒に合うであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    スモークサーモンも、美味しいですよね!! 日本でも イタリアでも決して安くないけど買っちゃうやつ。

  • 拝読致しました。
    大人の思惑を越えた子供同士の出会い、そして交流。いいですよね!(^^)
    からの、陰謀&毒殺&兄弟の喪失、重責、隠遁、お引越し。
    清涼からサスペンスへの移行がエグいてますよね(^_^;)

    作者からの返信

    甘酸っぱい……いや 爽やかな初恋の思い出からいきなり重い話で落差のすごい 1話でした😅

    凄惨の現実があるからこそ初恋が輝くかなと思って!!(力説)

  • 20、リラの仮装への応援コメント

    「ええ。銀色に塗っているだけで、ちゃんと殺傷能力もあるんですよ」

    さ、さすがに取ったら、まずいであります💦

    作者からの返信

    いかにも まずそうですよね😅
    役立つ瞬間が出ないというのですが(笑)

  • 大建国祭のための仮装👗🎭️
    豪華な衣装を想像しちゃいますね♪
    チョッチョはもはや面白枠ですが(*´ω`*)

    作者からの返信

    🎭️←まさしく この絵文字のイメージです!
    現代のカーニバルも、仮装している人は華やかですしね。

    チョッチョは確かに面白枠!
    作中一のコメディエンヌ(ただし男)だと思います!

  • いきなり身内が二人も亡くなって、王位継承権が自分に……!Σ(゚Д゚)
    生きのびるために名前も身分も秘匿しなければならない。辛い人生です……(-ω-;)

    作者からの返信

    そうなんです、第三王子だから、まず自分が国王になることはないだろう、公爵にでもなるんかな、と思いきや いきなり転がり込んできた王位継承権。
    突然 重要人物になってしまい、命を狙われて、名前も身分も隠して生活しなければならないという。子供にとってはつらいですよね……

  • アルカンジェロがブリタンニア王国に行くという噂は、アルが王子に戻るためだったのですね。

    しかし王子に戻るとまた命を狙われる恐れが。それでリラの父はそれまでに解決しろと命令されたのでしょうか。

    作者からの返信

    >アルカンジェロがブリタンニア王国に行くという噂は、アルが王子に戻るためだった

    そうなのです!
    実はここで繋がっておりました。
    リラに質問された時、アルが嬉しそうでもなく、話をごまかしていたのはこのためでした。

    >それでリラの父はそれまでに解決しろと命令された

    こちらも その通りです。
    もう子供ではないし、護身術もしっかり身につけているので、大聖堂に身を隠した当時とは違うのですが、それでも理想的には 事件の首謀者が明らかになることですよね。

  • >「陛下は今年の大建国祭が終わるまでに、王族暗殺事件の首謀者を挙げよとおっしゃるのだ。だがどうにも難しそうでな」

    今まで捜査の進展がなかったのに、無茶な命令ですねえ。リラたちが犯人に繋がる手がかりを見つけられるのか、それとも犯人を特定できるのか、期待して待っています。

    作者からの返信

    無茶な命令です😓
    そもそも 騎士団長がなかなか事件を解決できないのも、全ての情報が開示されていないからですしね。
    国王は 第二王子と 第三王子の入れ替え計画については、 騎士団長にも 伏せているので💦
    リラパパ、苦労人の中間管理職なのかも😅

  • 「大建国祭、誰と過ごすの?」
     と尋ねられたとき、俺は考えるより先に誘っていた。
    「リラお嬢様をお誘いしても?」

    ここに繋がるのでありますな(*^^*)

    作者からの返信

    ですです、ここに繋がりました😆

  • リラの衣装も正体が分からないほどド派手な衣装なのでしょうね。

    →またとないチャンスだ。

    作者からの返信

    果たしてリラの衣装はどんなのでしょうか!?
    堅物の彼女が派手派手しいものを着るのか!?

    せっかく仮装するなら 華やかな方が楽しそうですけどね(笑)

  • アルも一途ですね。婚約破棄事件まで、リラと会うことはなかったでしょうに。

    >(リラは)「大聖堂のソリスト、アルカンジェロ」を知らないようだ。

    会えないまでも、今の自分に注目してほしかったでしょうに、残念でしたね。

    作者からの返信

    アル、「正体は明かせないけれど、歌手としての自分は結構人気で有名人だから 認知はされているはず!」と思っていたのに、リラは流行りの歌手に興味のない堅物でした😅

  • リコリスのハーブティー?
    そう思ってググってみたら⋯⋯
    同じ名前の別の花があるんだと知った。
    こっちは甘いのにあっちは毒草というすごいギャップw

    作者からの返信

    毒!? と思ってググってみたら 曼珠沙華をリコリスと言うんですね!
    知らなかったです。
    甘いハーブティーの方だけを認識していました。
    スペルがLycorisとLicoriceで違うんだとか。カタカナにすると一緒だという……

  • 「リラお嬢様をお誘いしても?」
    「もちろんよ!」

    即OKな関係素敵でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    リラ、お待ちかねでしたからね😆

  • 03、王子たちを襲った悲劇への応援コメント

    拝読致しました。
    妻になって潜入調査というのも凄い発想ですが。。。
    雇い入れている音楽家が密偵というのも、すごい暗躍っぷり。
    ブライデン家の中は密偵だらけなのではないだろうか?(^^;)
    さて、アルさんに振られたリラさんの次なる一手は??

    作者からの返信

    音楽家とか 画家とかいわゆる 芸術家ってスパイにぴったりですよね(笑)
    いろんな貴族の家に出入りしているわけですし。

    公爵家を真っ向から 疑って調べることが不敬にあたる 以上、コソコソ 密偵作戦 しかないのかもしれません😂

  • 複雑な恋路。でも、お兄様の恋人もなかなか強かだった記憶が……(笑)

    作者からの返信

    こっちのカップルもおっとりとしているようで、実にしたたかなんですよね😂
    覚えていていただきありがとうございます!
    ただ改稿版では、焦点がぼやけるので こっちのカップルにはあんまり 文字数をさかず、リラたちのみにフォーカスするように心がけました!

  • 03、王子たちを襲った悲劇への応援コメント

    自ら妻となり、公爵邸に潜り込む。大した胆力ですね……(-ω-;)
    出来れば手を結んでほしいですが、今回はどんな感じで進むやら……

    作者からの返信

    警視総監の娘みたいな立場なんですが、自ら進んで危険を冒すタイプです😅
    まだ、アルカンジェロは手を組むつもりはない 模様……
    リラも歌手を利用しようとしてやろうという感じですし どうなるのでしょうか!?

  • お嬢様のつつましいお胸を隠せる見事な仮装でございます。

    作者からの返信

    そうなんですよ!
    改稿にあたってリラの仮装衣装を変更しました。
    マジで 慎ましいお胸にぴったりですwww

  • まあ舞台に立って目立ってもダメだしなあ⋯⋯

    作者からの返信

    「それなー」です。
    ちょっぴりつまんないですよね(←歌手目線)

  •  太陽をモチーフにしたキンキラキンのドレスが、四方八方に光線をまき散らして広がる。仮面まで太陽光線を放射状に描いた金色だし、ステッキにも顔のついた太陽がくっついている。
    「ロザリンダ様、ド派手で素晴らしいです!」
     ↑
     ど派手こそ、みんなを大いに喜ばせるであります('ω')

    作者からの返信

    仮装の衣装 なんだから 派手な方が楽しいですよね!😆

  • アル視点のリラ嬢は美化されている気もしますが、離れていた分余計にマシマシで見えるのかもですね(*´ω`*)♪
    守りたい、に強い意思を感じました✨

    作者からの返信

    アル視点のリラ、確実に美化されてますよねー😂

    グイードあたりが「口うるさいだけの 硬くてつまんない女だろ!」とかツッコミそうです(笑)

    アルは10年分 妄想を膨らませて きっと こじらせているのでしょう😅

  • 十年ぶりに、彼女のリラの花の色をした瞳に、自分の姿が映る。
     ↑
     十年ぶりって、本当に久しぶりのレベルであります(@_@;)

    作者からの返信

    ほんと、同じ人物に会っても それと気づかないくらいですよね!

  • 02、秘密の手記への応援コメント

    拝読致しました。
    おお、なかなかそっけないリラ嬢の胸の裡。
    アルカンジェロさんの漏れ出る想いばかりが伝わります。
    そして、怪しげなメモ。
    ひょっとして、今回はミステリー&サスペンスが主軸になるのか!?Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    リラは前回より 謎解きの方に重心を置いたキャラになっているので、ちょっとそっけないんですよね(笑)
    まあ 身分制度のある社会で、初対面だと思い込んでいる歌手から親切にされてもね、という感じです😅

    一応恋愛が 主軸ではあるのですが、ミステリー 要素は 前のバージョンより強化されているはずです!

  • 02、秘密の手記への応援コメント

    そうそう。こうやってお互いの目的、思惑が絡み合っていくタイプのお話でしたね(*-ω-)
    謎解きに積極的なキャラクターに変わったとのことで、そのあたりも楽しみです♪

    作者からの返信

    はい、前作を思い出してくださりありがとうございます!
    今回も 思惑は絡みあったり 絡みあわなかったり……
    最終的にはきっと心を合わせて 協力できるはずです!

  • 王族にとっての婚姻の自由なんてのは最高の贅沢なのよね本来は。

    作者からの返信

    王族といえば、幼い わけのわからないうちに いきなりいとこと 婚約させられている世界ですからね😅

    アル、ようやく 自分の婚約者を知りました。

  • 複数の盗賊団…しかも武器が上等なものとなれば、裏に権力者がいるとしか思えないですよね💧
    アルがリラ嬢を守ろうとしているのは……うん、これは本人が気付かないとダメですね!

    作者からの返信

    いかにも裏にに権力者がいそうな事件です!
    でも現場が国境地帯ですし、捜査はあんまり進展しなかった模様です💦
    実行犯だけは一掃されたのですが💧

    リラ、改稿版では以前より 鈍感です😅
    なぜ?と疑問に思うばかり……

  • 08、リラの計画への応援コメント

    間で聞こえる音が、美しい。映像が瞼の裏で再生される気がします。

    そして、お兄様!
    今さらながらすいません!

    イケメン!

    作者からの返信

    映像や音を想像していただきありがとうございます!

    兄貴にイケメン判定、ありがたや✨️
    優しくていい人枠です!

  • しかしエルヴィーラには恋人(リラの兄)が。

    身分でのみ決められた婚約者を、本人たちの思惑でひっくり返せるかな。

    作者からの返信

    愛し合う二人が愛を貫くのはなかなか大変そうな世界です💦
    が、ラストまでに ひっくり返せるのでしょうか!?

  • 公爵が人格者なのに、グイードは残念?

    それはともかく、第一王子暗殺の首謀者は誰なのでしょう?

    作者からの返信

    果たして本当に公爵は人格者 なんですかね??
    首謀者探しはまだまだ続きそうです💦

  • 「そうだ、お前には婚約者も決まっている」

    選ばせてくれないのかいであります💦自由にであります💦

    作者からの返信

    まあ王族だし婚約者を選ばせてくれることはないのでしょうね😅

  • 公爵の疑いが晴れてよかったなあ。

    作者からの返信

    本当に公爵は無実なんですかね?😅

  • 拝読致しました。
    おお、なんか懐かしさを感じますね!(^^)
    改版が、どのように物語に影響を与えていくのか、興味を持って読ませて頂きます!

    作者からの返信

    文体もちょっと前だし、なつかしさが……😅
    ここ1年くらい令嬢もの、ご無沙汰してますし、少し前のノリかもしれません。

    改稿で一番変わったのは、リラのキャラかも…… それにより、ストーリーも変更になりました!

  • 騎士団長である父は、山賊が偶然、第一王子殿下の乗った馬車を襲ったとは考えなかった。山賊たちは護衛騎士に対抗できる質の良い武器を持っていたうえ、複数の盗賊団が集まっていたからだ。

    盗賊なら、お仕置だであります(*^^*)

    作者からの返信

    お仕置きですね!( ゚д゚ )クワッ!!

  • 手を褒める男は手を取る口実にしか見えんのよねw

    作者からの返信

    おお、確かに。
    女性側の「〇〇さんって指ながーい」とか「手、大きいですね」とかもそれだと思ふ☺️

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

    アルさんはアルさんと呼ばれたい策士じゃのうw

    作者からの返信

    策士なのか、単純なのか…… まあ、子供時代ですしね😅

  • アルは音楽の知識も技術も豊富な優秀な先生ですね。さりげなくリラの二の腕まで触れたりして・・・。

    作者からの返信

    リラの二の腕に触れたのはきっと、指導に必要だったんですよ。うん、きっと!

    アル、指導者として優秀なことは間違いなさそうです☺️

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

    中全音律で調音されていたチェンバロの音律を曲に合うようにアルが調律しなおしたのですか?よくわからないけど、奥深いですね。

    リラもアルとともにブリタンニア王国へ渡ることを思いついたようですね。実行するかしないかは別として。

    作者からの返信

    この時代、調律方法がいくつもあるんです。
    現代はみんな、平均律なんですが。
    曲に合うように、変えていたそうです。
    奥深いですよね。

    ブリタンニア王国へ渡ることを思いついたリラですが、現状だと実行しなさそうですよね(^_^;)

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

    女性とカストラートとの恋……なかなか困難なのですね。それでも諦められなかったからこそ、他国に渡ったのなら、それは本当に尊いなと。
    リラ嬢の中でも印象に残ったから覚えてたのかも? あとはアルに対する感情の変化もありそうですが……。

    作者からの返信

    教会曰く、男女の行為が許されるのは子供を産むためという理由だけなので、子供をつくれないカストラートは結婚しちゃダメだったそうです😓

    幼いリラも、身近な素敵なお姉さんが真剣に恋をしている姿は印象に残っていたのでしょうね☺️
    果たして本人は恋をするのか!?

  • 「そうなのです。敢えて荒々しい演奏を求めるのでなければ、強い力は不要です」
    「荒々しい演奏なんて下品ですわ」
     ↑
     荒々しいにも良さがあるでありますよ? なんせ、ロックがその荒々しさでありますから('ω')

    作者からの返信

    クラシックでも感情表現のために荒々しい演奏、しますよね☺️

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

     だが私たちの生きるロムルツィア王国では、女性がカストラートと結ばれることは、教会の禁制に触れる。
     ↑
     教会って、本当に厳しすぎるであります💦

    作者からの返信

    この時代は特に……
    他人に厳しく自分に甘い( ゚д゚ )クワッ!!

  • >「プリマヴェーラ家のご令嬢、少し気が強そうだけれど、公爵閣下のところのやんちゃなご令息とうまくやっていけるのかしら?」

    うまくやっていけませんでしたね。リラの気の強さのせいなのか、自分より賢いことに劣等感を覚えたのか、いずれにせよグイードはほかの女に逃げてしまいました。

    作者からの返信

    結局ここから少し未来ではうまくやっていけませんでしたね😅
    むしろ 結婚前に気づけてよかったのかも!?
    リラの「言い方」にもおそらく 多少は問題があったのだと思います!

  • やっぱ筋肉で声の出方が変わるんだろうなあ。
    去勢は必要なし、筋肉もつかないチート生命体のジュキちゃんにはわからん苦労だなw

    作者からの返信

    ジュキはチート生命体……間違いない!
    あやつは創造主(=作者)に溺愛されているからな……

    ジュキ「え、神に愛された結果が、筋トレしても筋肉つかないし、声も低くならないことなの!? 全然いいことなくない!?」

    編集済