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すべてのエピソードへの応援コメント

  • お互い身動きが封じられた中、打てる手はもう一つだけ。これはもうなりふり構わず、行くしかありませんな!(`・ω・´)b

  • 41、リラの決意と行動への応援コメント

    自分に言い聞かせ続けても、もう気持ちが溢れかけていましたね(*´ω`*)
    そこをお母様とチョッチョが、いい感じに引き出してくれましたな。ナイスアシストです!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    ついに行動に移ることにしたリラ。彼女の背中を押してくれることになったのは、問題児2人でした!(笑)
    問題児っていい年した大人だけど😂

  • いきなりこんな報せを受けちゃうと、そりゃ不安にもなりますわな(-ω-;)
    益々じっとしてる理由はなくなりそうですが……?

    作者からの返信

    そうなんです、彼の口から彼の言葉で打ち明けられれば良かったけれど、公式発表という形で知ってしまうと 不安しかありませんよね😣

  • 親父ってのはどこの世界でも言うことは同じですね(*-ω-)
    そして大抵、子供は言うことを聞かないという……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    お父さんとしては娘を守ろうとしての外出禁止なのでしょうが、リラが言いつけを守るとは思えませんよね😅

  • リラも負けじと意見を述べますが、アルもそう簡単に首を縦には振りませんね(*-ω-)
    王子としての運命と暗殺。冷静でいられるのが不思議なくらいです。

    作者からの返信

    今までに くぐり抜けてきた死線の数が違うのか、ちょっとやそっとでは動じないアルです😅
    リラは深窓の令嬢のはずが、危険な計画にワクワクするタイプです💦

  • >「人違いでも構わないと思って殺しに来たのだろう。王位を狙う貴族にとっちゃあ、俺たちのようなしがない音楽家の命なんて取るに足らないものだからな」

    恐ろしい時代ですね……(-ω-;)
    人違いで命取られちゃ、堪ったもんじゃないよ……

    作者からの返信

    貴族は庶民の命を軽く見てるんでしょうね😓
    フランス革命が起こる前の時代なので人権意識が我々とは相容れないものがあります💦

  • 36、大建国祭三日目への応援コメント

    >「ただの聖歌隊員が暗殺者を撃退しただなんて、信じられませんわ。もし本当なら、何か裏があるのではなくって?」

    まあ、普通は信じられませんよね( ̄∇ ̄;)
    なんにしても、このまま尾ひれがつきまくって、妙な方向に行かなきゃいいですけど……(-ω-;)

    作者からの返信

    噂話にもちゃんと正当性がありますよね!
    とはいえ、この噂に尾ひれがつき過ぎると、真実にぶち当たりそうで、心配ですよね・・・

  • 今までの雰囲気から一転した殺陣のシーンは、中々、手に汗握るものがありましたね(; ・`д・´)
    でも、コメントを見るに追加シーンなんですね! 違和感が全然ないので、こりゃ追加して正解でしたな(*´ω`*)

    作者からの返信

    違和感ないと言っていただけて、ホッとしました!
    こういうシーンを書くとつい、冒険ファンタジーを書いているときの感覚で筆がのってしまう部分があるので・・・(^_^;)
    もとはリラ視点だけだったので、アル視点はすべて追加部分なんですよね。
    でもアル視点を書くのは楽しかったので、よかったです!

  • 拝読致しました。
    また、完結おめでとうございます(^^)
    最初から最後まで甘やかなアルさんと、絆されてしまったリラさん。
    なんか、アルさんの熟成された想いと、それがカタチになってゆくところが見応えがありましたれ(^^)
    リラさんはどちらかというと推理パートとか戦闘パートがハラハラ……アルさんは逆に安定していたし……?
    改版前よりも、アルさんの濃縮された感情が伝わってきてよかったです(^^)
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!
    改稿前はリラの恋愛パート多めでしたが、改稿後は推理パートメインになりました(^_^;)
    アルの感情が伝わると言っていただき、ホッとしました。
    ヒーロー視点を入れるべきか、悩むところですが、自分としては入れたほうが書いていて楽しかったかなあ。

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

  • 拝読致しました。
    「刺したのは私ですけれどね」
    「逝ってもらうつもりで刺したのだが」
    怖いよ、この令嬢((((;゚Д゚))))
    この人が悪役令嬢役になったら、勝てるヒロイン枠はおらん……(^_^;)
    知らぬはお父様ばかりなり。
    てか、この家族、お父様の知らない裏の顔が多すぎません!?
    リラお嬢様が男に生まれて騎士団長を継ぐ身として教育され、アルさんが実は美声を誇る夢見がちな王女だったら……なんか事件は既に一刀両断にされていたきもしないでもない!?

    作者からの返信

    婚約破棄されるヒロインって きっと 原型は悪役令嬢でしょうしね☺️
    というわけで、リラが悪役令嬢タイプでも問題なし!?

    お父さんは仕事ばっかりしているので家族のことがちゃんと理解できていないのです😅
    娘にも息子にも何か幻想を見ていそう。

    言われてみれば、リラとアルもある意味、逆転カップル なのかもしれません😱

  • >「囮になるなら俺一人で十分だ。君が命をかけることはない」

    漢ですね。アル(*-ω-)
    とはいえ、リラが大人しくしてるかはなんとも……( ̄∇ ̄;) なんだかんだ惹かれてそうですしね♪

    作者からの返信

    アルはリラをそこそこ か弱い お嬢様だと思っているのか、かっこ良いところを見せてくれます!(?)

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    拝読致しました。
    遂に、王様から連絡が届きました!
    これでリラ嬢は晴れて勇者に……いやちがう(^_^;)デモニアッテイル
    お父上、アルさん事件にはいろいろ振り回されていましたねー。騎士団長なのに、知らない情報とか事情が多すぎる?
    さあ、次は結婚式でしょうか!(^^)

    作者からの返信

    ついに王様から呼び出されて 魔王討伐を……って違う違う😂
    リラは王太子妃より女勇者のほうが性に合ってそうですが😅
    王子の入れ替えを隠すために、騎士団長にさえ色々伏せしまくったせいで、リラのお父さんは無駄に苦労するはめになったのでした💦

  • 拝読致しました。
    やはりリラお嬢様を落としたければ、正面突破の一択ですね!
    婚姻を問われたときも、つい兄の恋愛成就を計算してしまうところあたり、どこか自身の婚姻の影響を測っているようで?
    メイドさんからも「強さ」を推されてますし。「美しさ」や「聡明さ」ではなく(^_^;)
    あとは、夢見がちなアルさんが、どこまでリラお嬢様の乙女心を開発できるか。
    国の運営よりも難易度は高いかもですよっΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    わかりやすく伝えればちゃんとリラもわかってくれます!笑
    かっこつけると伝わらない・・・!?

    そして、兄の幸せも考えてあげる優しい妹なのです!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    確かにメイドさんたちも「聡明さ」より「強さ」ですねえ。。。
    まあ無茶をしまくるリラが「聡明か?」は疑問ですし笑
    本当に賢ければ、もっとおとなしくしていそう。

    言われてみれば、アルのほうが夢見がちかも(^_^;)
    リラの乙女心・・・ないものを開発できるのか!?

  • 危険な賭けですが、時にはリスク度外視で動かなければいけない時もあるでしょう(*-ω-)
    まあ、その動く時が〝今〟なのかどうかは、何とも言えませんがね(-ω-;)

    作者からの返信

    動きたくてうずうずタイプのリラ、果たして今動くべきなのか?
    しかもリラとアル自身が行動すべきなのかは甚だ疑問ですよねえ(^_^;)

  • >>『初恋はリラの花のように』を歌った彼の表現に、私は心を打たれた。もしかしたら彼は、恋をしたことがあるのかもしれない。

    その歌、君に歌っとったやーーん!!!

    作者からの返信

    自分のために歌われた、という感覚が抜け落ちるリラです笑
    ナイスツッコミ、ありがとうございます!

  • 本番前になにしとんねーん!!

    お兄さんといい、エルヴィーラ嬢といい、みんな軽くないですか?リラは堅物と言われていますが、リラが堅物というより周りが軽いだけでは??

    作者からの返信

    確かに普通なのはリラなのかも・・・(^_^;)
    まあ、当時の劇場は楽しむ場所ですからね(;´∀`)
    劇場内に賭博場が設けられていたり、ロイヤルシートでは食べ物のデリバリーもできたとか。
    仮面で正体を隠してやりたい放題です。

  • >>ブライデン公が自分を第一王位継承者に繰り上げて欲しいと嘆願したよ!

    やっぱり怪しくねーか!??こんなすぐ名乗り出てくるの!?

    作者からの返信

    ブライデン公爵、怪しさ大爆発です!
    城下の民は政変の予感にちょっと面白がってる雰囲気がないこともない・・・(^_^;)

  • >>両家の間には秘密のつながりがあったから、公爵は息子がパメラ・バンキエーリ男爵令嬢と婚約するのを止められなかった、なんてことはないかしら?

    ありそうやな……。あの阿保やからな……。ますます怪しい??

    陛下が否定しないのは、もうけりをつける気だからですかね。

    作者からの返信

    なぜ、グイードの婚約破棄があっさり通ったのか、パメラと婚約する話が止められないのか? ここらへんに理由がありそうですよね・・・

    そして国王も何を考えているのか?
    何か、考えがありそうですよね・・・

  • 即バレしとった(爆)

    なるほど、敵も焦っているのか……。ここで一気に動きそうですね?焦っているなら、やっぱり身近な人なんかな……。

    作者からの返信

    はい、即バレしました(^_^;)

    敵も焦ってますね・・・
    黒幕は身近な人なのか? その可能性が疑われますよね・・・

  • 27、新たな事件への応援コメント

    ……ん?ジルベルト殿下は寝たきり……って事になっているんですよね。

    でも、アルがいるから当然無人の部屋なわけで、もしかしてヤバイのでは??すり替え、思っていたより早くバレる??

    作者からの返信

    そうなんです、ジルベルト殿下は寝たきりと発表して、アル存命を隠していたのですが・・・

    そうなんです、亡くなっているジルベルトが部屋にいるわけもなく。
    これはバレるの秒読みです!

  • ついに正体バレ!!

    二人が知っている歌を歌ってからの打ち明け、ロマンチックですね!

    作者からの返信

    ロマンチックと言っていただき、ありがとうございます。
    この歌に関する記憶が真実を明かしてくれるはず・・・?

  • 全て打ち明ける決心がついたのですね!しかし、恋などせずとも一人で生きていける──切ない!!

    作者からの返信

    ついに決意を固めたアル。
    でも同時に、リラが恋する必要のないタイプだって気づいてしまってるんですよね(^_^;)

  • 拝読致しました。
    やめてあげてー!!Σ(゚Д゚|||)
    せっかく、カッコつけてオシャレにプロポーズかましたのに、ボケないでー(*ノωノ)
    あの言葉を聞いて、リクルートの方をイメージするというのは令嬢検定落第疑惑では!?
    アルさん、これはリハビリが必要なようです!
    甘やかな言葉で反応できるよう、ロールプレイングでレッスンをしましょうー

    作者からの返信

    確かにアル、カッコつけてオシャレにプロポーズかましてる🤣
    しかしそれが裏目に出て、リラには伝わらず・・・
    定年まで女官! と思われたらしい😅

    疑惑どころか、仮装のための矢を投擲するやつですから、令嬢検定落第済ですね!
    アル、妃に迎えるつもりなら王妃教育の前に、別のレッスンが必要そう・・・😊

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    拝読致しました。
    ついに積年のツケをはらう時が来てしまったブライデン侯爵家。
    パパンの頑張りを、息子のギャンブルで台無しにされてしまいましたとさ。
    思えば、アルさん、リラさん、グイードさんという、次代を担う子どもたちによって将来が決まってしまってるような(^_^;)

    作者からの返信

    そう、ブライデン公爵自身は、企みを隠し通す優秀な悪者だったのです。が、息子のせいで全て台無しに……(;´Д`)

    確かに次の世代の若者たちによって王国の行くすえが決定された感じですね!

  • >もしかしたら彼は、恋をしたことがあるのかもしれない。彼にも想い人がいると思うと、取り残されたように感じた。

    いや、お前じゃーい!(笑)
    これだけあからさまだと、ツッコむのも躊躇ってしまいますな( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    ようやく恋の「こ」の字に気づき始めただけでもかすかな進歩!?
    誰か突っ込んであげてほしいです😅

  • 46、グイードの過ちへの応援コメント

    拝読致しました。
    「しまった、アルカンジェロまで取り乱しているわ」
    いやお嬢さんの方こそ、もう少し取り乱しましょう、令嬢として!Σ(゚Д゚)
    というか、男に助けてもらう発想が皆無!?
    どこかで戦闘民族の血が混じってしまったのでしょうか(^_^;)

    作者からの返信

    戦闘民族……確かに!
    先祖の系譜をたどると、第一代国王を支えた将軍とかかも(笑)

    本当の危機には気絶するふりしてる場合でもないので、ちっとも取り乱さないリラでした😅

  • >――私はすでに完璧――でもあなたと共に生きるなら、世界はもっと美しくなる――

    まるで、これから彼女が進むべき道を示しているかのようですね(*-ω-)
    頼り、頼られて生きることこそ人の道。リラもその道に気付けたかな?

    作者からの返信

    はい、まさしくリラのこれからを暗示する言葉です😊
    一人でも生きていけるとしても、誰かと協力することの素晴らしさを、リラも知っていくようです✨️

  • 45、計画変更への応援コメント

    拝読致しました。
    賭場から駆け付けた、て(^_^;)ナニヤッテイルノヨ
    そんなかつての婚約者(偽)を相手に。
    「この手で地獄に突き落とす」
    こえええええええ((((;゚Д゚))))
    いやー、この人と結婚していても、そのあとの結婚生活そのものが地獄になっていたのではなかろうか。
    リラさん、ダンナが賭場に入り浸っているなんて、許さなさそう。
    片手に短剣をぶら下げながら夫婦間の話し合いとかするんじゃなかろうか。
    その時も、同じセリフを頭に思い浮かべながら……((((;゚Д゚))))
    ……なんて妄想がはかどってしまいました(^^;)

    作者からの返信

    グイードが賭博場に通うようになったのは、やむにやまれぬ理由があるのですが、現在は普通に賭け事に熱中してるので、言い訳できませんしね😅
    結婚後も上手くいかないのが目に見えてるし、早めに気づけて互いによかったはずですΣ(´∀`;)

    「この手で地獄に突き落とす」とかって、妙にゴロがよいのがまた……(笑)
    明らかに作中一番ヒロインが生き生きしてるシーンな気がします!

  • 拝読致しました。
    月夜に忍ぶ再会って、風情があって良いですよね(^^)
    聞き覚えがある、ゴロツキ風庶民の声。
    あのグイードさん、ないし悪役令嬢(軽薄型)の手先のものかな?
    よーし、リラさん得意の矢の投擲で撃沈だ!(^_^;)トクイデナイ

    作者からの返信

    このシーン、風情があると言っていただけて嬉しいです!

    そして聞き覚えのある声・・・
    もう誰だかおわかりですね!?

    果たして今回もリラは活躍できるのか!?(主に暴力方面で?)

  • >「俺は今年の大建国祭が終わるまではアルカンジェロですから」

    そうなんですよね。アルには期限が……(-ω-;)
    真相に近づきつつありますが、ゆっくりもしてられませんね。

    作者からの返信

    真相に近づくと同時に、期限が迫ってきます💦
    せっかく楽しいお祭りなのに、複雑な気分ですよね・・・

  • 43、真夜中の奮闘への応援コメント

    拝読致しました。
    人生初ボート漕ぎとは、初っ端からかなりの試練では!?Σ(゚Д゚|||)
    明日からしばらく全身筋肉痛は免れまいて。
    それでも進む。
    自分の期待が外れても後悔はないと自分に言い聞かせて。
    リラ姐さん、おとこまえっ!?Σ(゚Д゚|||)

    作者からの返信

    リラ、絶対ボートをあちこちぶつけて、前に進むどころかうしろに進んだりしてますよね(^_^;)

    最初期案のころ、舞台がヴェネツィアっぽい街じゃなかったとき、このシーンで馬の背に鞍を乗せる必要が出て、「乗馬は嗜みとしてできるだろうけど、一人で馬装できないのでは? 馬がいなないたら気付かれるのでは? 馬丁も味方にすべき?」など行き詰まって、水の街を舞台にした覚えがあります(;´∀`)

  • 拝読致しました。
    アルさんの悩みは尽きませんね(^_^;)
    この状況下で甘やかな予想は危険ですが――王様側の、抜き差しからぬ状況も理解できます。
    しかし、アルさんもリラさんも、単独冒険行というリスキーな道を選ぶ……!

    作者からの返信

    リラもアルも賢いはずなのに、もっとも危なっかしい道を選ぶという・・・
    きっと冒険好きなのですね!←

    国王側は必死ですよねえ。
    胃が痛くなる毎日でしょうなあ・・・父親はどちらも大変だ!

  • 41、リラの決意と行動への応援コメント

    拝読致しました。
    えーと。この、調子っぱずれのデュエットソング、お父君の耳には届いているのですよね?(^_^;)
    この歌声が聞こえている中だったら、お父さんもアルさんのことをああまで悪しざまに言えなかったでしょうに。
    でも、いまのリラさんにとっては天啓に等しい効果が!?
    いよいよ、行動に出るリラさん……!!

    作者からの返信

    改訂前だと、このときまだお父上は祭りの喧騒の中、治安維持のために仕事していて、彼が帰ってくると、二人は静かになるという描写があったんです😅

    ただチョッチョは女性歌手のふりをしているので、家にいても良い、ということになっているはず!

  • 拝読致しました。
    パパン、大黒柱特権を発動!
    しかしリラお嬢様が返事をする前に退室させてしまう。詰めの甘さよ(^_^;)
    しかしリラさん、ガゼットを見て動揺。
    自分の気持ちに気づいた?
    いやいや、まだまだ(^_^;)
    リラさん、恋する乙女化はいつになるのか?

    作者からの返信

    確かに リラ はちゃんと約束していませんね!
    血判状でも書かせない限り 言うことを聞かなそうな娘なのに(笑)

    動揺するリラだけどなぜ自分がこんなに 動揺しているのかには気づかず… と言うか 見て見ぬふり?
    きっと 物語が終わるまでには自覚してくれるはずです!

  • 27、新たな事件への応援コメント

    突如現れた謎の賊……。このタイミングだと、何やらよからぬ展開になりそうですね。
    妙な事にならなきゃいいですが……(-ω-;)

    作者からの返信

    物語的に明らかに 新たな事件をぶっこんできたっていうタイミングですよね💦

    この事件が一体どんな展開につながるのでしょうか!?

  • 拝読致しました。
    いやいやパパン、娘よりも先に言うべき相手がいるでしょうよ(^_^;)
    あなたのパートナーが、家名に泥を塗ったくって、かわかして、前衛芸術風にしつらって、どーんと表札よろしく掲げてますケド!?
    いまさら娘が家庭教師と外出したところで、なんの影響があるというのです!
    むしろ、この家において少数派はあなた自身なんですよ、お父様ーーー!!!(`・ω・´)σ ビシッ!
    ……とか、言ってみて欲しい(^_^;)

    作者からの返信

    妻のことは諦めてるんでしょうね😅
    娘は自分に似て真面目だし、道を踏み外してほしくないという親心なのでしょう……

    あとこの時代 結婚するまでは貞操を守らないといけないんですよね……
    結婚したら自由になれるなんて変ですが🤔

    まあそうは言っても、この物語 より数百年前だと、浮気した妻を殺害した貴族夫の話なんかも残ってたりします😱

  • 歌を歌ってからの正体告白! これは色んな意味で心揺り動かされますな(*´ω`*)
    まさに本作ならではの展開。ロマンチックにもほどがあります♪

    作者からの返信

    いきなり歌い出すミュージカル系ヒーローです😂
    ロマンチックと言っていただきありがとうございます!
    この歌によって実は 正体が王子だということを信じてもらえるはず👍️

  • 拝読致しました。
    一足飛びに大胆な計画を口にするリラさんに、安定した大人な対応をするアルさんが良いですね!(^^)
    でも隠密デート(囮ともいう)はアルさんにとっても抗いがたい魅力に満ち溢れているんだろうなぁ。
    護衛の人たちの心労が思いやられる(^_^;)

    作者からの返信

    アルはリラのいなし方を心得ているようです!
    猛獣使いかな……?

    しかし護衛たちから見れば、アルもなかなか御しがたい王子なんでしょうなあ😅
    二人とも実は冒険心旺盛で、意気投合できそうなのかもしれません(笑)

    編集済
  • アル視点を交えることで、彼の意思がより強く感じられますね(*-ω-)
    ゲームで言うところの追加シナリオを見ているような気分です♪

    作者からの返信

    確かに、追加シナリオといえるかもしれません!
    原典にはなかったアルベルト視点。
    読者様に「想像して読んでもらう」作りになっていたものを、しっかり明文化してみました。

  • 拝読致しました。
    壁に耳あり、障子に目あり。運河にリラさんの目も耳もあるんですっ
    噂が粗製乱造されるのは世の常。
    だからって父親の名誉を「そんなことより」で切って捨てるのはいかがなものかと(^_^;)
    アルさん、至上の座から底辺まで知る男。
    果たして悍馬のようなリラお嬢様を御し得るのか……?

    作者からの返信

    >「そんなことより――」

    ほんとだ、言ってた(笑)
    思わず読み返してしまいました(;^ω^)

    きっと内心は「ああん? 名誉? 謝罪? くっだらないわ!」とでも思っていたんでしょう(^_^;)

    そうですね、アルは最高の身分から、人々に「半人前」とさげすまれる底辺まで、知っているんですよね。
    よい国王になりそうです!(←そこ?

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    リラも何かを察した様子。アルとしても「嘘をつきたくない」と言ってますし、ここから関係が進展したりするのかしら?(*´ω`*)

    作者からの返信

    「嘘をつきたくない」ということはつまり・・・!?
    そろそろ種明かしがくるかもしれません!

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    (……いくら離宮やからって、ちょっと無防備すぎたのでは?)

    そうなると、やっぱり弟が怪しい気もしますねぇ。息子もグイードですし←おい

    作者からの返信

    そうなんですよね、離宮だから気が緩んでいたんでしょうね。
    限られた人しかいないと思っていたようですが・・・

    王弟はやはり怪しいのです!
    そうそう、息子がグイード。これ大事!

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    リラ、ぶれない!!ロマンチックだったのに、推理にいきますか。

    作者からの返信

    どんな状況でも、「鬼の騎士団長の娘」モードが発動するリラ。自重する気はないようです!

  • アルがかっこいいですね!

    しかし、阿保が阿保に何を期待しているのやら。リラを雑に扱った人間が、どんな愛情を向けてくれるのか安易に想像つきそうですが。

    作者からの返信

    アルがかっこいいと言っていただき、ありがとうございます!

    そう、元婚約者を雑に扱う人間性なんだから、結局、現恋人にもそんなものなんですよね。
    パメラ、残念でした🤪

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    美味しそうなサンドイッチの並びにほっこりしていたのに、あの阿保が再登場とは油断していました。二人いいところなのに!!

    作者からの返信

    おいしそうですよねえ🤤
    18世紀風世界観とか放っておいて、食べたいものが出てくる小説・・・

    しかし・・・
    招かれざる客が!?

  • 20、リラの仮装への応援コメント

    当てたー!!リラは男装だったー!!幼く見えると言うけど、凛々しいでしょうね、素敵!!

    アルは女装くるかと思ったああああ!!←何を期待しているのか

    作者からの返信

    大当たりでした!
    リラの男装、当てていただき、ありがとうございます!

    アルはヒーローなので、女装無しでした笑
    というか、偽物とはいえカストラート歌手のふりをしている設定で、作者が中性的要素について満足していた可能性も・・・

  • 考えるより先に誘った……いやー、いい!素敵です!

    作者からの返信

    衝動的に誘ってしまったっぽい!?
    常日頃から心の中で思っていることって、とっさに出ちゃいますからね👍

  • こんな発生練習いいなぁ……。←合唱部時代、怖い先生主導で発生練習やった人間

    アルも仮装するんですね、楽しみ!!

    作者からの返信

    私も今でもイタリア音楽院時代の怖い先生の指導を夢に見ます😭
    発声練習って、のびのびと声を出してこそ意味があるから、委縮させたら違うと思うんですけどね~

  • お兄様がごつい令嬢に!!楽しそうですね。

    チョッチョ、可愛い……のか??普通に愛人がフィーバーしていて面白いですね。

    お兄様がこれってことは、もしかしてお嬢様は男装か??

    作者からの返信

    そう、やたらと楽しそうな面々です(^_^;)
    愛人のくせに隠れる気がないのか、堂々としているチョッチョ。
    雇われ音楽家だからいいと思っているのかも(;´∀`)
    しかし言動に気を付ける様子はなし!

    お兄さんが女装なら・・・!?

  • 36、大建国祭三日目への応援コメント

    拝読致しました。
    襲撃事件に興味津々のリラお嬢様(^_^;)
    淑女はそこで怖がるところですよー。
    アルさんの流しっぷりも、堂に入っています。
    塔から落ちて絶命した暗殺者。
    少し同情を感じさせるのは、死に対する忌避感?
    命を取られそうになったアルさん、なかなかの大物ですね!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    敵とはいえ、亡くなった人に対しては同情があるんでしょうね。
    雇われてる殺し屋で、食うための仕事でしょうしね……

    そうそう、貴族令嬢は、襲撃事件なんて耳にしたら気絶しなきゃならんところです(笑)
    しかし父親ゆずりの好奇心で、首を突っ込みたくて仕方がない😂

    アル、複数回、流しております😊

  • 拝読致しました。
    おお、深夜の襲撃と逆襲、その殺陣が迫力ありました!(^^)
    壁を登ってくるとは、敵もやります。
    それにしても、自分が死にそうになっているのに、自分の命よりもリラが気に入っている美声が失われる方をまっさきに懸念しているとは(^^;)ジュウショウデス
    そして安全のために王宮に入れられそうになった方が焦りがつたわるとか。
    リラさん、想われているなあ(*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    迫力があると言っていただき、うれしいですヾ(≧▽≦)ノ

    リラよりアルのほうが恋愛脳なのか、
    >自分の命よりもリラが気に入っている美声が失われる方をまっさきに懸念
    いやー、困ったものです😅

    アルは子供の頃、長男が亡くなったあとの宮殿の雰囲気がトラウマで、相当戻りたくないんでしょうね・・・
    しかもリラとの約束を破ることになるし。

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    いい感じの雰囲気で終わらず、しっかり目的を果たさんとするリラ。
    アルも乗ってきましたし、これはお話が大きく動きそうですね(*-ω-) 期待です♪

    作者からの返信

    雰囲気のよい場所で、目的志向なリラです(^_^;)
    でも、二人で計画を実行できたら、事件が大きく動く予感です!

  • 拝読致しました。
    この鈍感さんめー!Σ(゚Д゚)
    そら、イケメンでプリンスなトップアーティストにこれだけ優しくエスコートされたら、惚れてまうやろー!Σ(゚Д゚)
    しかし、殺人事件の謎を解くことにばかり熱心な令嬢は自らの甘やかな恋心に気づかないのであった……(^_^;)

    作者からの返信

    考えてみたら、確かにアルは「イケメンでプリンスなトップアーティスト」ですね!
    でも、なんか恋愛に関してだけぼんやりしているリラ。
    ええ、まさに鈍感さんです(^_^;)
    10年前の殺人事件を推理するより自分の心を推理した方がよさそうです🤣
    彼女はいつ自分の心に気づくのでしょうか!?
    小説が終わるまでには気づくはず(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • おおっ!
    美しい!
    最高のラストでした!

    読むのが遅くなったのが悔やまれます!

    やはり最高でした!
    またリラさん達と出会えたこと。本当に感謝てす!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!
    改訂版なのに、再び読んでいただき感謝です!

    ラストは二人が出会った王宮の庭にしてみました。
    美しいと言っていただき嬉しいです。

    こちらこそここまでお読みいただきありがとうございました!

  • 読みに来るのが遅くなり、申し訳ありません。

    ――本人がスパイだったのよ!

    このセリフに、今回の作品の面白さが凝縮している気がします。最高の夫婦になる予感しかない!(笑)

    アルから見れば……(笑)

    作者からの返信

    こちらこそ返信が遅くなり申し訳ありません!

    「本人がスパイだったのよ!」に突っ込み、ありがとうございます!
    アルは長年の恋を実現させましたからねえ・・・最高の夫婦なんでしょうね😂

  • 拝読致しました。
    街中がカーニバルに浮かれ、貴婦人たちが声楽と劇に酔いしれる中、なんつー物騒な計画を立てているのでしょうか、リラ嬢は(^_^;)
    だって、治安を取り締まる騎士団の次期団長候補さんや、団長を支えるべきであろう団長の妻さんが、思いっきりフェスタを堪能しているんですよ?
    それも、団長奥方は愛人モドキを引き込み、次期団長候補は次期王妃候補と一緒に楽しんでいるほどの退廃的なアレですからねぇ(^^;)
    明らかに、リラさんは父親の血を、クリスさんは母親の血を引いていますね。
    禁欲的な生活を送って来たであろうアルさん、この様子にはびっくりしたんじゃないかな……?

    作者からの返信

    言われてみれば、次期団長候補も、現団長の妻も、しっかりカーニバルを楽しんでいますね!
    まあ仕事の鬼になっているのでしょうが、リラはさすがにその血を引いているので(笑)

    そうなんです。
    父上に似た娘と母親に似た息子です。
    現実でもよくいるパターンかも(;´∀`)

    アル、教会で禁欲的な生活を課されながらも、同僚にはチョッチョのような退廃的な奴がいて、結構ストレスがたまっていると思います(^_^;)
    王族だという責任感で乗り切っているんだろうな・・・

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    ここで迷わず行くところが、リラのいいところですね(*´ω`*)
    お祭りを楽しみにしていた人たちの為にも、スカッとする一撃を期待しております(`・ω・´)b

    作者からの返信

    伯爵令嬢は普通こういうところで動かないのでしょうけれど・・・(^_^;)
    スカッとする一撃を放つのがリラというヒロインです(笑)

  • 拝読致しました。
    アルさん、なんかオペラの舞台で華々しく歌えないのが心残り、とか思われていますぜ……Σ(゚Д゚)
    幼少の想い出と、自身の名前と、歌ってくれた曲が頭の中でリンクしないお嬢様!
    アルさん、男前なお嬢様には、直球勝負あるのみ!
    「察して」は通じない前提で!(^_^;)

    作者からの返信

    そう、アル、大変な誤解をされております(^_^;)

    リラ、自分ならそういう考えに至るかも、と思っているのかも(笑)

    >直球勝負あるのみ!
    そうなんです。
    リラ、基本的にすべて自分基準で理解するので、行間は読みません😂

  • 拝読致しました。
    本作の一番のミステリーは……そう、お母様とお父様がどうやって一緒になれたのか!?Σ(゚Д゚|||)セイリャク?
    そしてクリス兄さんの軽さがオソロシイ。
    この人を次期団長に据えてしまうお父様は、やはり血の轍には逆らえないのか。
    どちらかといえと、リラお嬢様を教育して団長に就任させた方が検挙率が上がるかもしれない……??
    そして名目上とは言え婚約者のお義母様発言に拍手を送るアルさん、君も大概だ(^_^;)

    作者からの返信

    そうそう、リラ両親の馴れ初めは政略結婚です😅
    リラの母親って、女性歌手を愛人にしていたこともあるので、果たして普通の恋愛ができるタイプかどうかも謎なんですよね。
    でも昔の貴族は個人の恋愛傾向に関係なく、決められた相手と結婚したでしょうからね💦

    絶対、リラのほうが騎士団長向きですよね😅
    父として分かっていても「娘と息子の個性が逆だったら、どれほどよかったか……」って感じなんでしょうね💦

  • アルにはタイムリミットがありますからね。
    逆に言えば、二十歳の誕生日までに解決することができれば、自分の求める未来を掴むことができる。
    こりゃあ、気合も入るってなもんですな!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    おっしゃる通り、タイムリミットがあるので、気合の入るアルです!
    そりゃ危険をおかした潜入調査もしてしまう!?

  • 拝読致しました。
    狭いボックススペースに収納された、3対の男女たち。
    実はチョッチョさんだけが市民階級という豪華絢爛なラインナップ。
    いや、王族いるし。
    内密の王位継承権第一位と、その形而上的な后候補と、本命的な后候補と、いずれにせよ王母就任予定の御方がおられるし。
    その格式に比して入り乱れる性の倒錯ぷり。
    この国、大丈夫か……(;´∀`)

    作者からの返信

    言われてみれば さりげなく混ざっているチョッチョだけ 市民階級ですね!
    しかもおそらく 貧しい農村の出身とかで 都市部の市民ですらなさそう……
    王の道化みたいなもんでしょうか😅

    入り乱れる性の倒錯ぷりは……
    これぞ バロック時代ということで!
    しかも ヴェネツィアっぽい場所が舞台なので、カーニバル 時期といえば 尚更 めくるめくのでしょう……

    でも史実では現在と違って、ほとんど 年間を通して カーニバルをやっていたという話も聞いたことがあります( ゚д゚)

  • 完結おめでとうございます。

    面白かったです。最後は両思いになった二人の甘いひととき。きっとこの庭はリラ妃の庭と呼ばれるようになるでしょうね(≧▽≦)
    リラさん、アルさん、いつまでもお幸せに♫
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    完結までお付き合いいただき本当にありがとうございます!
    2年くらい前に出したものの 改訂版だったのに、しっかりと読み込んでいただき本当に感謝です。
    2人の幸せを願っていただきありがとうございます💖

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    チョッチョ、お母様を心配して泣いてくれたんだ。彼は彼で、真心を持ってお母様に接してるんですね。パトロンと援助される歌手、の構図ではありますけど。
    チョッチョさんが好きなので、こういった細かい表現、嬉しいです!
    さあ、リラさん、とうとう王太子妃への一歩を踏み出しはじめました!

    作者からの返信

    うおお、チョッチョに関する描写を拾っていただきありがとうございます😭
    脇役の彼ですが、ちゃっかりしているけど優しいやつです。
    超えられない身分差に、不倫から抜け出せない関係……それでも愛はある!
    きっと、バロック時代の片隅で こんな貴族と歌手の関係が繰り広げられていたんじゃないかと妄想しています。

  • 告白大成功♡
    そう、危険をおかして屋敷から抜けでてきたのは、あなたの心にすでに愛があったからですよ、リラさん(*´艸`*) 気がつきましたね♫

    作者からの返信

    ようやく自分の感情に気がつきました!

    そして、アルの告白もちゃんと成功しました👍️
    ハッピーエンドも間近です💖

  • わははは、ロマンチックなシーンなのに、リラさんが、ぜんぜん愛の告白されかかってる事に気がついてなーい!(≧▽≦)ワハハ
    面白いです。堅物令嬢ですからねっ(^_-)-☆

    作者からの返信

    ここに来て 堅物令嬢発揮!
    笑っていただきありがとうございます!
    普段は頭が回るくせに、恋愛 となるといきなりボケをかますリラです😅
    きっと恋愛が苦手科目なんでしょうね……

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    お父さまの深い愛にも気がつけて良かったです!
    リラさんは愛されていました(≧▽≦)
    マッシモ隊長たちも、怪我はあるものの助かって良かったです。手紙を残したリラさんの機転のおかげですね。賢いヒロイン!

    作者からの返信

    リラ、ちゃんと両親の愛に包まれて育っていました!
    ここに触れていただきありがとうございます。
    だからこんなにまっすぐ 育ってるんですよね(笑)

    無茶はするけど賢いヒロインではあるので、兄に手紙を残したことが奏功しました✨️

  • 46、グイードの過ちへの応援コメント

    わあ、わああ、これは派手なバトルになりましたね。はらはらどきどきです。
    そりゃあ、リラさんにとっては演技でも、リラさんが「助けて、殺されちゃう」って叫んだら、アルカンジェロさんは取り乱しますよねえ。(;´∀`)「リラ、俺のリラ!」のセリフが良かったです。もう愛を告白してるようなもの♡

    作者からの返信

    ちょっぴりおバカなアルのセリフに良かったと言っていただけてほっとしました!
    感謝です😆
    いや、彼がどんな反応を示すかも考えずに悲鳴をあげるリラの方がおバカなのか!?(笑)
    か弱くないのに戦略的にか弱いふりをしています👍

  • 43、真夜中の奮闘への応援コメント

    >私は彼に守られたいわけじゃない。では、彼を守りたいの?
     それも違う。私は彼の隣に立ちたいのだ。

    リラさん、かっこいい女性です!
    そして、自分も愛を知って、母親への見方も変わりましたね。

    作者からの返信

    「自分も愛を知って、母親への見方も変わりましたね」という コメント嬉しいです! ありがとうございます!

    なぜ ヒロインは恋をするのかと考えた時に、それはおそらく 人格的な成長のためであるはず。
    心の中での母親との和解を通してそれを描きたいと思ったシーンでした!

  • こんばんは

    おおお、迫力の暗殺シーンでした。こういうシーンがあると、アルカンジェロさんが命を狙われている危機感が際立ちますね!

    作者からの返信

    このシーンは今回のバージョンになって追加したシーンでした。
    ですので こういうシーンがあると危機感が際立つと言っていただけて ありがたいです!

  • リラは侯爵令嬢になって、身分的にも釣り合うようになりましたね。

    これでリラとアルは幸せになりました。めでたし、めでたし。






    しかし二人はまだ知らなかった。新たな脅威が迫っていることに。・・・なんてことはありません。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    新たな脅威は、続きがあるなら出てきそうですよね!
    「王都劇場の楽屋で密室殺人が……」とか。ってジャンルが変わってしまう!

  • 拷問されて死んでしまうなんてあわれなグイード。同情はしませんけどね。

    とにかく悪人は一掃されて、めでたしめでたしということでしょうか。

    作者からの返信

    ヒロインを婚約破棄しただけで拷問の末に死んでしまうとは、物語的にはかなり気の毒な役回りです!
    まあ 王子を殺そうとしたので仕方ありませんね。
    ようやく 10年ぶりに 悪人が一掃された感じです!

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    さあ、今度は王妃教育だ!始まりが遅かっただけに詰め込み教育地獄となるでしょう。けっこう奔放なリラに耐えられるのでしょうか?・・・我流を貫いて、前代未聞の王妃になりそうな気がしますが、はたして?

    作者からの返信

    私も 前代未聞の王妃になる方に1票 という感じです😅
    知的好奇心旺盛で勉強は好きなのでしょうが、マナー講座とか嫌い そうですよね(笑)

  • アルとリラの結婚を国王が承認するか心配ですね。

    身分が低すぎる!エルヴィーラこそふさわしい!と言いそうです。

    まあ、アルは苦労してきた分精神的にも強いので、国王を説き伏せられると信じています。

    作者からの返信

    そうなんです、エルヴィーラ嬢は侯爵令嬢ですから、伯爵令嬢のリラとはずいぶん違うんですよね。
    父親を説得するためにアルが策を巡らせるのでしょうか!?

  • >「生涯、殿下に仕える者―― つまり女官として宮廷で雇っていただける!?」

    リラの鈍感さにアルも苦労しそうですね。

    作者からの返信

    恋愛脳じゃなさすぎなラブストーリーのヒロインです😅
    「結婚しなくても将来安泰かも」とか思ってそうで 困りますね(笑)

  • アルベルト「アルと呼んでくれ」
    まあベルト君だと誰かわからんしw

    ハッピーエンドでした!

    作者からの返信

    なんとかハッピーエンドで完走できました!
    ベルト君では兄2人と同じになっちゃいますしねw
    ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

  • 「行きましょう、私たちの未来へ」
    ↑
    大きく祝福をであります(*^^*).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 拝読いたしました。
    いや、クリス兄さん、口が軽いなっΣ(゚Д゚|||)ビックリスルホド
    リラさん、己の行跡の不始末は天の時の都合でうにゃむにゃになり、必要な情報は労せずして転がり込んできて、なんと運のよいことが(^_^;)
    これで真相に近づいたリラさん、力技に出なければよいですが……

    作者からの返信

    前回に引き続き クリスの口が軽くおバカな兄ですみません!
    元々のオリジナルの長編ではこの兄貴、駆け落ちしちゃうぐらいの人ですからね……実は非常識です。
    でもこの人が常識的だと話が進まないし……

    リラのやらかしが うやむやになったのはめちゃくちゃ 運が良かったですね!
    きっと今までも 何かやらかしても、持ち前の強運で乗り越えてきたのでしょう😅

  • グイードは自業自得といいますか……リラも容赦ない感じがカッコいいけど、なんなら私がやってやろうと思ってた、感がぶっ飛びすぎてて笑っちゃいけないけど笑いました(*´艸`*)

    作者からの返信

    暴走ぎみなリラに笑っていただきありがとうございます!
    自分を婚約破棄した男は 憎たらしいから 刺し殺すという精神のリラ、ヤバいです😅
    ラブロマンスのヒロインから最も遠い性格!

  • ブルネットが何色かよくわからなかったのでググってみたら⋯⋯
    なんか男性と女性でスペルが違うらしい。
    でもどっちもブルネットと読むのか?
    なんか主に女性を表す言葉っぽい?

    ⋯⋯つまり殿下は女顔の美形w

    作者からの返信

    へー!
    知らなかったです!
    「なんか 黒っぽい ダークブラウン系の髪色っしょ」くらいの認識だったので勉強になります!
    そもそも フランス語 だったとは。

  • 一方、ブライデン公爵の身柄はこの日、すでに王宮内に移されて軟禁状態にあった。罪が確定次第、処刑されるという。
     ↑
     それだけでは生ぬるい、セラちゃんに鞭持たせて、何回も痛めつけさせてであります('ω')そして、グイードさんや盗賊たちもであります('ω')

    作者からの返信

    国王の弟ということで、むち打ち刑とかはなさそうですよね💦

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    すばらしいご褒美ですね!
    ⋯⋯愛があればw

    アルベルトを愛してなければクソみたいな永久就職の命令にしか見えんなコレw

    作者からの返信

    愛さえあればハッピーエンド さ♪
    そもそも 現代的な観点から見ると 皇室に嫁ぐって、全然嬉しくない 永久就職ですからね😅

  • 拝読致しました。
    口が軽いなっ、クリス副騎士団長!?Σ(゚Д゚|||)
    「お前には関係ない」
    「淑女が気にすることじゃないよ」
    とか、そんな言葉はでないんですね(^_^;)
    リラさんがクリスさんの立場だったら言っていそうですが。
    事態は展開を早める……??

    作者からの返信

    「淑女が気にすることじゃないよ」が大正解ですね、本来なら!
    クリス、リラに話して推理でもしてもらった方が、自分が考えるより事件が解決しそう とか思ってたりして……

    >リラさんがクリスさんの立場だったら言っていそう

    言いそうですね!
    杓子定規に頭かたいとこありますし。

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    遂に!
    遂にですね!

    作者からの返信

    ついにこの時が来ました!!💖

  • こうやって見ると、本当にリラさんは優秀ですよね。

    普通は無理だと思うけど。リラさんだから!

    作者からの返信

    優秀というよい部分も、数々の欠点により覆い隠されるリラ!
    でもやるとなったらやるので、やるのでしょう(!?)

  • 胸が熱くなる素敵なシーンもリラさんにかかると……(笑)

    ダメだ、アル!
    ストレートに!
    男として、ちゃんと告げるんだ!
    と、力が入ります(笑)

    作者からの返信

    リラ、相変わらずすっとぼけてます😅
    もっとストレートに「愛してる」って言うべきだったのかよ……!
    アルを応援していただき、ありがとうございます!

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    お父様の愛を感じられるこの瞬間、好きです。

    そして全貌が明らかに……ですね!

    作者からの返信

    どんな作品でも、できるだけ親の愛は描きたいなと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
    このシーンを好きと言って頂けてありがたいです!

  • 46、グイードの過ちへの応援コメント

    緊迫のシーン!
    臨場感エグイですね。
    気のせいでなければ、本当にブラッシュアップが半端ない!

    そして、リラさん……(笑)
    震える令嬢じゃないのが、良いっ

    作者からの返信

    緊迫感を感じていただきうれしいです!

    リラ、気絶するふりはできても震える令嬢にはなれない模様……

  • 45、計画変更への応援コメント

    リラさん!
    ここで怯まないのが、リラさですよ!

    このギャンブル……泣きを見るなよ、グイード!

    作者からの返信

    なんとここで怯むどころか向かっていくリラです😂

    いかにもグイードが泣きを見そうなギャンブルですねえ☺️

  • リラに気づいて欲しかったのに、切ないですね。まぁ、捜査してるし目立ってもな〜。

    作者からの返信

    目立っちゃいけない、命の危機がある立場なのに実は、リラに気づいて欲しかったとか思ってしまうアルです(^_^;)

  • あー、なるほど、そういうことか。

    可哀想な婚約者は二人ではなく、同一人物だったのですね。

    って、それ、めちゃくちゃ無礼やないかああああああ!!!!

    作者からの返信

    そうなんです、待たされているかわいそうな令嬢は一人でした。
    でも一人だから良いという話ではなく😭

  • 王様じゃなくて、王子が死んで得をするのは誰かって考えると……。訪問の時に襲われたのは、他国に目を向けさせるカモフラージュだったのかな?疑問はつきませんね。

    作者からの返信

    そうです、外国訪問の際に襲われたのは他国に目を向けさせる作戦・・・敵側もなかなか考えます。
    そしてやっぱり一番得する人物が普通は犯人ですよね!

  • 練習シーン、素敵ですね!!

    片手だけで弾く、やらされたなぁ〜。間違うと、片手だけやのになんで間違えんねん!!って叱られるんで、嫌いでしたが。

    まさか、こんなエモい要素があるとは……。

    作者からの返信

    片手だけ生徒に弾かせて、もう片方は先生が弾いてくれる連弾式レッスンやりますよね!
    叱られたら嫌になっちゃいますよね~(私はめちゃくちゃ甘々な先生だったので子供を叱ったりはしなかったですが←しかし怒らないせいで下手な子は下手なまま。。。)

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

    ピアノ教師の子供であるやまもと、気合いを入れて解説を読みましたが、最終的に挫折しました。うーむ、素晴らしい知識ですね。

    チョッチョの前任の先生の話、泣ける……。

    作者からの返信

    アルカンジェロの話すレッスン解説を読んでくださりありがとうございます!
    作者がイタリアの音楽院の授業で習った内容を含めております(^^♪
    音律の話は、ちょっと数学ちっくでしたが、大変興味をひかれたのです!

    現実に、いるんですよね・・・
    女性と愛し合って、イギリスに逃げたカストラート歌手。。。

  • あ、忘れてましたね。上のお兄様にいらっしゃるなら、彼にも当然婚約者がいるわけで。

    ……あれ?その彼女も待たせている?大丈夫なのか?

    作者からの返信

    そうなっちゃいますよね・・・
    果たして待たされているかわいそうな婚約者が複数いるのでしょうか?

  • 岡本知高さんみたいな感じですかね、えぐい努力が必要かも……。

    てか、ずっとカストラートにせんでも、お父様は王様なんですから他に身を隠す方法ありそうですけど?それは難しいですかね。

    作者からの返信

    岡本知高さんはソプラノだったかな?
    もっとずっと低くアルトなのでただのカウンターテナーです(^_^;)
    ただ若いので声はきれいだと思います。

    すぐに犯人が見つかるだろうからちょっと隠すつもりで教会にあずけたんじゃないですかね?(この設定が作者の趣味だと突っ込んではいけません😂)

  • アルとリラさん。本当にお似合い。しかし無粋な観客が?

    これは早々に退場願わないといけませんね!

    作者からの返信

    そうなんです、ここに来てやつが現われたようです!
    敵を退場させるためここから奮闘します(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 43、真夜中の奮闘への応援コメント

    貴族社会の中のジレンマてすよね。
    そう思うと、本当にリラさんは真っ直ぐだって思います。

    作者からの返信

    リラはまっすぐな所、お父さんに似てるんでしょうね😊
    二人ともちょっと貴族社会では生きづらそうですが、自分自身を貫いています💪

  • こうやって読むと、アルも本当に熱い!
    この物語を下敷きにオペラできそえですね!

    作者からの返信

    アルもかなり主人公してますよね(^_^;)
    今回彼の視点を書いていて、「むしろこっちの方が劇的!?」などと思っておりました笑

  • 41、リラの決意と行動への応援コメント

    そうそう、それでこそリラさん!
    でも、ここの背中を押すのがチョッチョとお母様であるあたり。本当に人間関係の構図が上手いなぁって思います。

    作者からの返信

    夜中に歌い出す近所迷惑な二人なのに、ちゃんとこの二人の存在が主人公の背中を押していると読み解いてくださり感謝です!
    もう落ち込む時間が終わり。リラらしく行動します!

  • このシーンは止む得ないとはいえ……切ないですね。無論、我らがリラさん。そんなことで立ち止まるわけはないのですが。

    作者からの返信

    いろいろとすれ違ってしまう一番悲しい場面ですよね。
    仕方がないのですが、連絡を取り合う手段もないし、不安は募るばかりです。