応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >「俺は今年の大建国祭が終わるまではアルカンジェロですから」

    そうなんですよね。アルには期限が……(-ω-;)
    真相に近づきつつありますが、ゆっくりもしてられませんね。

  • 43、真夜中の奮闘への応援コメント

    拝読致しました。
    人生初ボート漕ぎとは、初っ端からかなりの試練では!?Σ(゚Д゚|||)
    明日からしばらく全身筋肉痛は免れまいて。
    それでも進む。
    自分の期待が外れても後悔はないと自分に言い聞かせて。
    リラ姐さん、おとこまえっ!?Σ(゚Д゚|||)

  • 拝読致しました。
    アルさんの悩みは尽きませんね(^_^;)
    この状況下で甘やかな予想は危険ですが――王様側の、抜き差しからぬ状況も理解できます。
    しかし、アルさんもリラさんも、単独冒険行というリスキーな道を選ぶ……!

    作者からの返信

    リラもアルも賢いはずなのに、もっとも危なっかしい道を選ぶという・・・
    きっと冒険好きなのですね!←

    国王側は必死ですよねえ。
    胃が痛くなる毎日でしょうなあ・・・父親はどちらも大変だ!

  • 41、リラの決意と行動への応援コメント

    拝読致しました。
    えーと。この、調子っぱずれのデュエットソング、お父君の耳には届いているのですよね?(^_^;)
    この歌声が聞こえている中だったら、お父さんもアルさんのことをああまで悪しざまに言えなかったでしょうに。
    でも、いまのリラさんにとっては天啓に等しい効果が!?
    いよいよ、行動に出るリラさん……!!

    作者からの返信

    改訂前だと、このときまだお父上は祭りの喧騒の中、治安維持のために仕事していて、彼が帰ってくると、二人は静かになるという描写があったんです😅

    ただチョッチョは女性歌手のふりをしているので、家にいても良い、ということになっているはず!

  • 拝読致しました。
    パパン、大黒柱特権を発動!
    しかしリラお嬢様が返事をする前に退室させてしまう。詰めの甘さよ(^_^;)
    しかしリラさん、ガゼットを見て動揺。
    自分の気持ちに気づいた?
    いやいや、まだまだ(^_^;)
    リラさん、恋する乙女化はいつになるのか?

    作者からの返信

    確かに リラ はちゃんと約束していませんね!
    血判状でも書かせない限り 言うことを聞かなそうな娘なのに(笑)

    動揺するリラだけどなぜ自分がこんなに 動揺しているのかには気づかず… と言うか 見て見ぬふり?
    きっと 物語が終わるまでには自覚してくれるはずです!

  • 27、新たな事件への応援コメント

    突如現れた謎の賊……。このタイミングだと、何やらよからぬ展開になりそうですね。
    妙な事にならなきゃいいですが……(-ω-;)

    作者からの返信

    物語的に明らかに 新たな事件をぶっこんできたっていうタイミングですよね💦

    この事件が一体どんな展開につながるのでしょうか!?

  • 拝読致しました。
    いやいやパパン、娘よりも先に言うべき相手がいるでしょうよ(^_^;)
    あなたのパートナーが、家名に泥を塗ったくって、かわかして、前衛芸術風にしつらって、どーんと表札よろしく掲げてますケド!?
    いまさら娘が家庭教師と外出したところで、なんの影響があるというのです!
    むしろ、この家において少数派はあなた自身なんですよ、お父様ーーー!!!(`・ω・´)σ ビシッ!
    ……とか、言ってみて欲しい(^_^;)

    作者からの返信

    妻のことは諦めてるんでしょうね😅
    娘は自分に似て真面目だし、道を踏み外してほしくないという親心なのでしょう……

    あとこの時代 結婚するまでは貞操を守らないといけないんですよね……
    結婚したら自由になれるなんて変ですが🤔

    まあそうは言っても、この物語 より数百年前だと、浮気した妻を殺害した貴族夫の話なんかも残ってたりします😱

  • 歌を歌ってからの正体告白! これは色んな意味で心揺り動かされますな(*´ω`*)
    まさに本作ならではの展開。ロマンチックにもほどがあります♪

    作者からの返信

    いきなり歌い出すミュージカル系ヒーローです😂
    ロマンチックと言っていただきありがとうございます!
    この歌によって実は 正体が王子だということを信じてもらえるはず👍️

  • 拝読致しました。
    一足飛びに大胆な計画を口にするリラさんに、安定した大人な対応をするアルさんが良いですね!(^^)
    でも隠密デート(囮ともいう)はアルさんにとっても抗いがたい魅力に満ち溢れているんだろうなぁ。
    護衛の人たちの心労が思いやられる(^_^;)

    作者からの返信

    アルはリラのいなし方を心得ているようです!
    猛獣使いかな……?

    しかし護衛たちから見れば、アルもなかなか御しがたい王子なんでしょうなあ😅
    二人とも実は冒険心旺盛で、意気投合できそうなのかもしれません(笑)

    編集済
  • アル視点を交えることで、彼の意思がより強く感じられますね(*-ω-)
    ゲームで言うところの追加シナリオを見ているような気分です♪

    作者からの返信

    確かに、追加シナリオといえるかもしれません!
    原典にはなかったアルベルト視点。
    読者様に「想像して読んでもらう」作りになっていたものを、しっかり明文化してみました。

  • 拝読致しました。
    壁に耳あり、障子に目あり。運河にリラさんの目も耳もあるんですっ
    噂が粗製乱造されるのは世の常。
    だからって父親の名誉を「そんなことより」で切って捨てるのはいかがなものかと(^_^;)
    アルさん、至上の座から底辺まで知る男。
    果たして悍馬のようなリラお嬢様を御し得るのか……?

    作者からの返信

    >「そんなことより――」

    ほんとだ、言ってた(笑)
    思わず読み返してしまいました(;^ω^)

    きっと内心は「ああん? 名誉? 謝罪? くっだらないわ!」とでも思っていたんでしょう(^_^;)

    そうですね、アルは最高の身分から、人々に「半人前」とさげすまれる底辺まで、知っているんですよね。
    よい国王になりそうです!(←そこ?

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    リラも何かを察した様子。アルとしても「嘘をつきたくない」と言ってますし、ここから関係が進展したりするのかしら?(*´ω`*)

    作者からの返信

    「嘘をつきたくない」ということはつまり・・・!?
    そろそろ種明かしがくるかもしれません!

  • 24、毒殺事件の真相への応援コメント

    (……いくら離宮やからって、ちょっと無防備すぎたのでは?)

    そうなると、やっぱり弟が怪しい気もしますねぇ。息子もグイードですし←おい

    作者からの返信

    そうなんですよね、離宮だから気が緩んでいたんでしょうね。
    限られた人しかいないと思っていたようですが・・・

    王弟はやはり怪しいのです!
    そうそう、息子がグイード。これ大事!

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    リラ、ぶれない!!ロマンチックだったのに、推理にいきますか。

    作者からの返信

    どんな状況でも、「鬼の騎士団長の娘」モードが発動するリラ。自重する気はないようです!

  • アルがかっこいいですね!

    しかし、阿保が阿保に何を期待しているのやら。リラを雑に扱った人間が、どんな愛情を向けてくれるのか安易に想像つきそうですが。

    作者からの返信

    アルがかっこいいと言っていただき、ありがとうございます!

    そう、元婚約者を雑に扱う人間性なんだから、結局、現恋人にもそんなものなんですよね。
    パメラ、残念でした🤪

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    美味しそうなサンドイッチの並びにほっこりしていたのに、あの阿保が再登場とは油断していました。二人いいところなのに!!

    作者からの返信

    おいしそうですよねえ🤤
    18世紀風世界観とか放っておいて、食べたいものが出てくる小説・・・

    しかし・・・
    招かれざる客が!?

  • 20、リラの仮装への応援コメント

    当てたー!!リラは男装だったー!!幼く見えると言うけど、凛々しいでしょうね、素敵!!

    アルは女装くるかと思ったああああ!!←何を期待しているのか

    作者からの返信

    大当たりでした!
    リラの男装、当てていただき、ありがとうございます!

    アルはヒーローなので、女装無しでした笑
    というか、偽物とはいえカストラート歌手のふりをしている設定で、作者が中性的要素について満足していた可能性も・・・

  • 考えるより先に誘った……いやー、いい!素敵です!

    作者からの返信

    衝動的に誘ってしまったっぽい!?
    常日頃から心の中で思っていることって、とっさに出ちゃいますからね👍

  • こんな発生練習いいなぁ……。←合唱部時代、怖い先生主導で発生練習やった人間

    アルも仮装するんですね、楽しみ!!

    作者からの返信

    私も今でもイタリア音楽院時代の怖い先生の指導を夢に見ます😭
    発声練習って、のびのびと声を出してこそ意味があるから、委縮させたら違うと思うんですけどね~

  • お兄様がごつい令嬢に!!楽しそうですね。

    チョッチョ、可愛い……のか??普通に愛人がフィーバーしていて面白いですね。

    お兄様がこれってことは、もしかしてお嬢様は男装か??

    作者からの返信

    そう、やたらと楽しそうな面々です(^_^;)
    愛人のくせに隠れる気がないのか、堂々としているチョッチョ。
    雇われ音楽家だからいいと思っているのかも(;´∀`)
    しかし言動に気を付ける様子はなし!

    お兄さんが女装なら・・・!?

  • 36、大建国祭三日目への応援コメント

    拝読致しました。
    襲撃事件に興味津々のリラお嬢様(^_^;)
    淑女はそこで怖がるところですよー。
    アルさんの流しっぷりも、堂に入っています。
    塔から落ちて絶命した暗殺者。
    少し同情を感じさせるのは、死に対する忌避感?
    命を取られそうになったアルさん、なかなかの大物ですね!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    敵とはいえ、亡くなった人に対しては同情があるんでしょうね。
    雇われてる殺し屋で、食うための仕事でしょうしね……

    そうそう、貴族令嬢は、襲撃事件なんて耳にしたら気絶しなきゃならんところです(笑)
    しかし父親ゆずりの好奇心で、首を突っ込みたくて仕方がない😂

    アル、複数回、流しております😊

  • 拝読致しました。
    おお、深夜の襲撃と逆襲、その殺陣が迫力ありました!(^^)
    壁を登ってくるとは、敵もやります。
    それにしても、自分が死にそうになっているのに、自分の命よりもリラが気に入っている美声が失われる方をまっさきに懸念しているとは(^^;)ジュウショウデス
    そして安全のために王宮に入れられそうになった方が焦りがつたわるとか。
    リラさん、想われているなあ(*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    迫力があると言っていただき、うれしいですヾ(≧▽≦)ノ

    リラよりアルのほうが恋愛脳なのか、
    >自分の命よりもリラが気に入っている美声が失われる方をまっさきに懸念
    いやー、困ったものです😅

    アルは子供の頃、長男が亡くなったあとの宮殿の雰囲気がトラウマで、相当戻りたくないんでしょうね・・・
    しかもリラとの約束を破ることになるし。

  • 23、仮面舞踏会の夜への応援コメント

    いい感じの雰囲気で終わらず、しっかり目的を果たさんとするリラ。
    アルも乗ってきましたし、これはお話が大きく動きそうですね(*-ω-) 期待です♪

    作者からの返信

    雰囲気のよい場所で、目的志向なリラです(^_^;)
    でも、二人で計画を実行できたら、事件が大きく動く予感です!

  • 拝読致しました。
    この鈍感さんめー!Σ(゚Д゚)
    そら、イケメンでプリンスなトップアーティストにこれだけ優しくエスコートされたら、惚れてまうやろー!Σ(゚Д゚)
    しかし、殺人事件の謎を解くことにばかり熱心な令嬢は自らの甘やかな恋心に気づかないのであった……(^_^;)

    作者からの返信

    考えてみたら、確かにアルは「イケメンでプリンスなトップアーティスト」ですね!
    でも、なんか恋愛に関してだけぼんやりしているリラ。
    ええ、まさに鈍感さんです(^_^;)
    10年前の殺人事件を推理するより自分の心を推理した方がよさそうです🤣
    彼女はいつ自分の心に気づくのでしょうか!?
    小説が終わるまでには気づくはず(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • おおっ!
    美しい!
    最高のラストでした!

    読むのが遅くなったのが悔やまれます!

    やはり最高でした!
    またリラさん達と出会えたこと。本当に感謝てす!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!
    改訂版なのに、再び読んでいただき感謝です!

    ラストは二人が出会った王宮の庭にしてみました。
    美しいと言っていただき嬉しいです。

    こちらこそここまでお読みいただきありがとうございました!

  • 読みに来るのが遅くなり、申し訳ありません。

    ――本人がスパイだったのよ!

    このセリフに、今回の作品の面白さが凝縮している気がします。最高の夫婦になる予感しかない!(笑)

    アルから見れば……(笑)

    作者からの返信

    こちらこそ返信が遅くなり申し訳ありません!

    「本人がスパイだったのよ!」に突っ込み、ありがとうございます!
    アルは長年の恋を実現させましたからねえ・・・最高の夫婦なんでしょうね😂

  • 拝読致しました。
    街中がカーニバルに浮かれ、貴婦人たちが声楽と劇に酔いしれる中、なんつー物騒な計画を立てているのでしょうか、リラ嬢は(^_^;)
    だって、治安を取り締まる騎士団の次期団長候補さんや、団長を支えるべきであろう団長の妻さんが、思いっきりフェスタを堪能しているんですよ?
    それも、団長奥方は愛人モドキを引き込み、次期団長候補は次期王妃候補と一緒に楽しんでいるほどの退廃的なアレですからねぇ(^^;)
    明らかに、リラさんは父親の血を、クリスさんは母親の血を引いていますね。
    禁欲的な生活を送って来たであろうアルさん、この様子にはびっくりしたんじゃないかな……?

    作者からの返信

    言われてみれば、次期団長候補も、現団長の妻も、しっかりカーニバルを楽しんでいますね!
    まあ仕事の鬼になっているのでしょうが、リラはさすがにその血を引いているので(笑)

    そうなんです。
    父上に似た娘と母親に似た息子です。
    現実でもよくいるパターンかも(;´∀`)

    アル、教会で禁欲的な生活を課されながらも、同僚にはチョッチョのような退廃的な奴がいて、結構ストレスがたまっていると思います(^_^;)
    王族だという責任感で乗り切っているんだろうな・・・

  • 21、大建国祭の幕開けへの応援コメント

    ここで迷わず行くところが、リラのいいところですね(*´ω`*)
    お祭りを楽しみにしていた人たちの為にも、スカッとする一撃を期待しております(`・ω・´)b

    作者からの返信

    伯爵令嬢は普通こういうところで動かないのでしょうけれど・・・(^_^;)
    スカッとする一撃を放つのがリラというヒロインです(笑)

  • 拝読致しました。
    アルさん、なんかオペラの舞台で華々しく歌えないのが心残り、とか思われていますぜ……Σ(゚Д゚)
    幼少の想い出と、自身の名前と、歌ってくれた曲が頭の中でリンクしないお嬢様!
    アルさん、男前なお嬢様には、直球勝負あるのみ!
    「察して」は通じない前提で!(^_^;)

    作者からの返信

    そう、アル、大変な誤解をされております(^_^;)

    リラ、自分ならそういう考えに至るかも、と思っているのかも(笑)

    >直球勝負あるのみ!
    そうなんです。
    リラ、基本的にすべて自分基準で理解するので、行間は読みません😂

  • 拝読致しました。
    本作の一番のミステリーは……そう、お母様とお父様がどうやって一緒になれたのか!?Σ(゚Д゚|||)セイリャク?
    そしてクリス兄さんの軽さがオソロシイ。
    この人を次期団長に据えてしまうお父様は、やはり血の轍には逆らえないのか。
    どちらかといえと、リラお嬢様を教育して団長に就任させた方が検挙率が上がるかもしれない……??
    そして名目上とは言え婚約者のお義母様発言に拍手を送るアルさん、君も大概だ(^_^;)

    作者からの返信

    そうそう、リラ両親の馴れ初めは政略結婚です😅
    リラの母親って、女性歌手を愛人にしていたこともあるので、果たして普通の恋愛ができるタイプかどうかも謎なんですよね。
    でも昔の貴族は個人の恋愛傾向に関係なく、決められた相手と結婚したでしょうからね💦

    絶対、リラのほうが騎士団長向きですよね😅
    父として分かっていても「娘と息子の個性が逆だったら、どれほどよかったか……」って感じなんでしょうね💦

  • アルにはタイムリミットがありますからね。
    逆に言えば、二十歳の誕生日までに解決することができれば、自分の求める未来を掴むことができる。
    こりゃあ、気合も入るってなもんですな!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    おっしゃる通り、タイムリミットがあるので、気合の入るアルです!
    そりゃ危険をおかした潜入調査もしてしまう!?

  • 拝読致しました。
    狭いボックススペースに収納された、3対の男女たち。
    実はチョッチョさんだけが市民階級という豪華絢爛なラインナップ。
    いや、王族いるし。
    内密の王位継承権第一位と、その形而上的な后候補と、本命的な后候補と、いずれにせよ王母就任予定の御方がおられるし。
    その格式に比して入り乱れる性の倒錯ぷり。
    この国、大丈夫か……(;´∀`)

    作者からの返信

    言われてみれば さりげなく混ざっているチョッチョだけ 市民階級ですね!
    しかもおそらく 貧しい農村の出身とかで 都市部の市民ですらなさそう……
    王の道化みたいなもんでしょうか😅

    入り乱れる性の倒錯ぷりは……
    これぞ バロック時代ということで!
    しかも ヴェネツィアっぽい場所が舞台なので、カーニバル 時期といえば 尚更 めくるめくのでしょう……

    でも史実では現在と違って、ほとんど 年間を通して カーニバルをやっていたという話も聞いたことがあります( ゚д゚)

  • 完結おめでとうございます。

    面白かったです。最後は両思いになった二人の甘いひととき。きっとこの庭はリラ妃の庭と呼ばれるようになるでしょうね(≧▽≦)
    リラさん、アルさん、いつまでもお幸せに♫
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    完結までお付き合いいただき本当にありがとうございます!
    2年くらい前に出したものの 改訂版だったのに、しっかりと読み込んでいただき本当に感謝です。
    2人の幸せを願っていただきありがとうございます💖

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    チョッチョ、お母様を心配して泣いてくれたんだ。彼は彼で、真心を持ってお母様に接してるんですね。パトロンと援助される歌手、の構図ではありますけど。
    チョッチョさんが好きなので、こういった細かい表現、嬉しいです!
    さあ、リラさん、とうとう王太子妃への一歩を踏み出しはじめました!

    作者からの返信

    うおお、チョッチョに関する描写を拾っていただきありがとうございます😭
    脇役の彼ですが、ちゃっかりしているけど優しいやつです。
    超えられない身分差に、不倫から抜け出せない関係……それでも愛はある!
    きっと、バロック時代の片隅で こんな貴族と歌手の関係が繰り広げられていたんじゃないかと妄想しています。

  • 告白大成功♡
    そう、危険をおかして屋敷から抜けでてきたのは、あなたの心にすでに愛があったからですよ、リラさん(*´艸`*) 気がつきましたね♫

    作者からの返信

    ようやく自分の感情に気がつきました!

    そして、アルの告白もちゃんと成功しました👍️
    ハッピーエンドも間近です💖

  • わははは、ロマンチックなシーンなのに、リラさんが、ぜんぜん愛の告白されかかってる事に気がついてなーい!(≧▽≦)ワハハ
    面白いです。堅物令嬢ですからねっ(^_-)-☆

    作者からの返信

    ここに来て 堅物令嬢発揮!
    笑っていただきありがとうございます!
    普段は頭が回るくせに、恋愛 となるといきなりボケをかますリラです😅
    きっと恋愛が苦手科目なんでしょうね……

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    お父さまの深い愛にも気がつけて良かったです!
    リラさんは愛されていました(≧▽≦)
    マッシモ隊長たちも、怪我はあるものの助かって良かったです。手紙を残したリラさんの機転のおかげですね。賢いヒロイン!

    作者からの返信

    リラ、ちゃんと両親の愛に包まれて育っていました!
    ここに触れていただきありがとうございます。
    だからこんなにまっすぐ 育ってるんですよね(笑)

    無茶はするけど賢いヒロインではあるので、兄に手紙を残したことが奏功しました✨️

  • 46、グイードの過ちへの応援コメント

    わあ、わああ、これは派手なバトルになりましたね。はらはらどきどきです。
    そりゃあ、リラさんにとっては演技でも、リラさんが「助けて、殺されちゃう」って叫んだら、アルカンジェロさんは取り乱しますよねえ。(;´∀`)「リラ、俺のリラ!」のセリフが良かったです。もう愛を告白してるようなもの♡

    作者からの返信

    ちょっぴりおバカなアルのセリフに良かったと言っていただけてほっとしました!
    感謝です😆
    いや、彼がどんな反応を示すかも考えずに悲鳴をあげるリラの方がおバカなのか!?(笑)
    か弱くないのに戦略的にか弱いふりをしています👍

  • 43、真夜中の奮闘への応援コメント

    >私は彼に守られたいわけじゃない。では、彼を守りたいの?
     それも違う。私は彼の隣に立ちたいのだ。

    リラさん、かっこいい女性です!
    そして、自分も愛を知って、母親への見方も変わりましたね。

    作者からの返信

    「自分も愛を知って、母親への見方も変わりましたね」という コメント嬉しいです! ありがとうございます!

    なぜ ヒロインは恋をするのかと考えた時に、それはおそらく 人格的な成長のためであるはず。
    心の中での母親との和解を通してそれを描きたいと思ったシーンでした!

  • こんばんは

    おおお、迫力の暗殺シーンでした。こういうシーンがあると、アルカンジェロさんが命を狙われている危機感が際立ちますね!

    作者からの返信

    このシーンは今回のバージョンになって追加したシーンでした。
    ですので こういうシーンがあると危機感が際立つと言っていただけて ありがたいです!

  • リラは侯爵令嬢になって、身分的にも釣り合うようになりましたね。

    これでリラとアルは幸せになりました。めでたし、めでたし。






    しかし二人はまだ知らなかった。新たな脅威が迫っていることに。・・・なんてことはありません。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

    新たな脅威は、続きがあるなら出てきそうですよね!
    「王都劇場の楽屋で密室殺人が……」とか。ってジャンルが変わってしまう!

  • 拷問されて死んでしまうなんてあわれなグイード。同情はしませんけどね。

    とにかく悪人は一掃されて、めでたしめでたしということでしょうか。

    作者からの返信

    ヒロインを婚約破棄しただけで拷問の末に死んでしまうとは、物語的にはかなり気の毒な役回りです!
    まあ 王子を殺そうとしたので仕方ありませんね。
    ようやく 10年ぶりに 悪人が一掃された感じです!

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    さあ、今度は王妃教育だ!始まりが遅かっただけに詰め込み教育地獄となるでしょう。けっこう奔放なリラに耐えられるのでしょうか?・・・我流を貫いて、前代未聞の王妃になりそうな気がしますが、はたして?

    作者からの返信

    私も 前代未聞の王妃になる方に1票 という感じです😅
    知的好奇心旺盛で勉強は好きなのでしょうが、マナー講座とか嫌い そうですよね(笑)

  • アルとリラの結婚を国王が承認するか心配ですね。

    身分が低すぎる!エルヴィーラこそふさわしい!と言いそうです。

    まあ、アルは苦労してきた分精神的にも強いので、国王を説き伏せられると信じています。

    作者からの返信

    そうなんです、エルヴィーラ嬢は侯爵令嬢ですから、伯爵令嬢のリラとはずいぶん違うんですよね。
    父親を説得するためにアルが策を巡らせるのでしょうか!?

  • >「生涯、殿下に仕える者―― つまり女官として宮廷で雇っていただける!?」

    リラの鈍感さにアルも苦労しそうですね。

    作者からの返信

    恋愛脳じゃなさすぎなラブストーリーのヒロインです😅
    「結婚しなくても将来安泰かも」とか思ってそうで 困りますね(笑)

  • アルベルト「アルと呼んでくれ」
    まあベルト君だと誰かわからんしw

    ハッピーエンドでした!

    作者からの返信

    なんとかハッピーエンドで完走できました!
    ベルト君では兄2人と同じになっちゃいますしねw
    ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

  • 「行きましょう、私たちの未来へ」

    大きく祝福をであります(*^^*).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 拝読いたしました。
    いや、クリス兄さん、口が軽いなっΣ(゚Д゚|||)ビックリスルホド
    リラさん、己の行跡の不始末は天の時の都合でうにゃむにゃになり、必要な情報は労せずして転がり込んできて、なんと運のよいことが(^_^;)
    これで真相に近づいたリラさん、力技に出なければよいですが……

    作者からの返信

    前回に引き続き クリスの口が軽くおバカな兄ですみません!
    元々のオリジナルの長編ではこの兄貴、駆け落ちしちゃうぐらいの人ですからね……実は非常識です。
    でもこの人が常識的だと話が進まないし……

    リラのやらかしが うやむやになったのはめちゃくちゃ 運が良かったですね!
    きっと今までも 何かやらかしても、持ち前の強運で乗り越えてきたのでしょう😅

  • グイードは自業自得といいますか……リラも容赦ない感じがカッコいいけど、なんなら私がやってやろうと思ってた、感がぶっ飛びすぎてて笑っちゃいけないけど笑いました(*´艸`*)

    作者からの返信

    暴走ぎみなリラに笑っていただきありがとうございます!
    自分を婚約破棄した男は 憎たらしいから 刺し殺すという精神のリラ、ヤバいです😅
    ラブロマンスのヒロインから最も遠い性格!

  • ブルネットが何色かよくわからなかったのでググってみたら⋯⋯
    なんか男性と女性でスペルが違うらしい。
    でもどっちもブルネットと読むのか?
    なんか主に女性を表す言葉っぽい?

    ⋯⋯つまり殿下は女顔の美形w

    作者からの返信

    へー!
    知らなかったです!
    「なんか 黒っぽい ダークブラウン系の髪色っしょ」くらいの認識だったので勉強になります!
    そもそも フランス語 だったとは。

  • 一方、ブライデン公爵の身柄はこの日、すでに王宮内に移されて軟禁状態にあった。罪が確定次第、処刑されるという。
     ↑
     それだけでは生ぬるい、セラちゃんに鞭持たせて、何回も痛めつけさせてであります('ω')そして、グイードさんや盗賊たちもであります('ω')

    作者からの返信

    国王の弟ということで、むち打ち刑とかはなさそうですよね💦

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    すばらしいご褒美ですね!
    ⋯⋯愛があればw

    アルベルトを愛してなければクソみたいな永久就職の命令にしか見えんなコレw

    作者からの返信

    愛さえあればハッピーエンド さ♪
    そもそも 現代的な観点から見ると 皇室に嫁ぐって、全然嬉しくない 永久就職ですからね😅

  • 拝読致しました。
    口が軽いなっ、クリス副騎士団長!?Σ(゚Д゚|||)
    「お前には関係ない」
    「淑女が気にすることじゃないよ」
    とか、そんな言葉はでないんですね(^_^;)
    リラさんがクリスさんの立場だったら言っていそうですが。
    事態は展開を早める……??

    作者からの返信

    「淑女が気にすることじゃないよ」が大正解ですね、本来なら!
    クリス、リラに話して推理でもしてもらった方が、自分が考えるより事件が解決しそう とか思ってたりして……

    >リラさんがクリスさんの立場だったら言っていそう

    言いそうですね!
    杓子定規に頭かたいとこありますし。

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    遂に!
    遂にですね!

    作者からの返信

    ついにこの時が来ました!!💖

  • こうやって見ると、本当にリラさんは優秀ですよね。

    普通は無理だと思うけど。リラさんだから!

    作者からの返信

    優秀というよい部分も、数々の欠点により覆い隠されるリラ!
    でもやるとなったらやるので、やるのでしょう(!?)

  • 胸が熱くなる素敵なシーンもリラさんにかかると……(笑)

    ダメだ、アル!
    ストレートに!
    男として、ちゃんと告げるんだ!
    と、力が入ります(笑)

    作者からの返信

    リラ、相変わらずすっとぼけてます😅
    もっとストレートに「愛してる」って言うべきだったのかよ……!
    アルを応援していただき、ありがとうございます!

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    お父様の愛を感じられるこの瞬間、好きです。

    そして全貌が明らかに……ですね!

    作者からの返信

    どんな作品でも、できるだけ親の愛は描きたいなと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
    このシーンを好きと言って頂けてありがたいです!

  • 46、グイードの過ちへの応援コメント

    緊迫のシーン!
    臨場感エグイですね。
    気のせいでなければ、本当にブラッシュアップが半端ない!

    そして、リラさん……(笑)
    震える令嬢じゃないのが、良いっ

    作者からの返信

    緊迫感を感じていただきうれしいです!

    リラ、気絶するふりはできても震える令嬢にはなれない模様……

  • 45、計画変更への応援コメント

    リラさん!
    ここで怯まないのが、リラさですよ!

    このギャンブル……泣きを見るなよ、グイード!

    作者からの返信

    なんとここで怯むどころか向かっていくリラです😂

    いかにもグイードが泣きを見そうなギャンブルですねえ☺️

  • リラに気づいて欲しかったのに、切ないですね。まぁ、捜査してるし目立ってもな〜。

    作者からの返信

    目立っちゃいけない、命の危機がある立場なのに実は、リラに気づいて欲しかったとか思ってしまうアルです(^_^;)

  • あー、なるほど、そういうことか。

    可哀想な婚約者は二人ではなく、同一人物だったのですね。

    って、それ、めちゃくちゃ無礼やないかああああああ!!!!

    作者からの返信

    そうなんです、待たされているかわいそうな令嬢は一人でした。
    でも一人だから良いという話ではなく😭

  • 王様じゃなくて、王子が死んで得をするのは誰かって考えると……。訪問の時に襲われたのは、他国に目を向けさせるカモフラージュだったのかな?疑問はつきませんね。

    作者からの返信

    そうです、外国訪問の際に襲われたのは他国に目を向けさせる作戦・・・敵側もなかなか考えます。
    そしてやっぱり一番得する人物が普通は犯人ですよね!

  • 練習シーン、素敵ですね!!

    片手だけで弾く、やらされたなぁ〜。間違うと、片手だけやのになんで間違えんねん!!って叱られるんで、嫌いでしたが。

    まさか、こんなエモい要素があるとは……。

    作者からの返信

    片手だけ生徒に弾かせて、もう片方は先生が弾いてくれる連弾式レッスンやりますよね!
    叱られたら嫌になっちゃいますよね~(私はめちゃくちゃ甘々な先生だったので子供を叱ったりはしなかったですが←しかし怒らないせいで下手な子は下手なまま。。。)

  • 12、成功したリラの計画への応援コメント

    ピアノ教師の子供であるやまもと、気合いを入れて解説を読みましたが、最終的に挫折しました。うーむ、素晴らしい知識ですね。

    チョッチョの前任の先生の話、泣ける……。

    作者からの返信

    アルカンジェロの話すレッスン解説を読んでくださりありがとうございます!
    作者がイタリアの音楽院の授業で習った内容を含めております(^^♪
    音律の話は、ちょっと数学ちっくでしたが、大変興味をひかれたのです!

    現実に、いるんですよね・・・
    女性と愛し合って、イギリスに逃げたカストラート歌手。。。

  • あ、忘れてましたね。上のお兄様にいらっしゃるなら、彼にも当然婚約者がいるわけで。

    ……あれ?その彼女も待たせている?大丈夫なのか?

    作者からの返信

    そうなっちゃいますよね・・・
    果たして待たされているかわいそうな婚約者が複数いるのでしょうか?

  • 岡本知高さんみたいな感じですかね、えぐい努力が必要かも……。

    てか、ずっとカストラートにせんでも、お父様は王様なんですから他に身を隠す方法ありそうですけど?それは難しいですかね。

    作者からの返信

    岡本知高さんはソプラノだったかな?
    もっとずっと低くアルトなのでただのカウンターテナーです(^_^;)
    ただ若いので声はきれいだと思います。

    すぐに犯人が見つかるだろうからちょっと隠すつもりで教会にあずけたんじゃないですかね?(この設定が作者の趣味だと突っ込んではいけません😂)

  • アルとリラさん。本当にお似合い。しかし無粋な観客が?

    これは早々に退場願わないといけませんね!

    作者からの返信

    そうなんです、ここに来てやつが現われたようです!
    敵を退場させるためここから奮闘します(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 43、真夜中の奮闘への応援コメント

    貴族社会の中のジレンマてすよね。
    そう思うと、本当にリラさんは真っ直ぐだって思います。

    作者からの返信

    リラはまっすぐな所、お父さんに似てるんでしょうね😊
    二人ともちょっと貴族社会では生きづらそうですが、自分自身を貫いています💪

  • こうやって読むと、アルも本当に熱い!
    この物語を下敷きにオペラできそえですね!

    作者からの返信

    アルもかなり主人公してますよね(^_^;)
    今回彼の視点を書いていて、「むしろこっちの方が劇的!?」などと思っておりました笑

  • 41、リラの決意と行動への応援コメント

    そうそう、それでこそリラさん!
    でも、ここの背中を押すのがチョッチョとお母様であるあたり。本当に人間関係の構図が上手いなぁって思います。

    作者からの返信

    夜中に歌い出す近所迷惑な二人なのに、ちゃんとこの二人の存在が主人公の背中を押していると読み解いてくださり感謝です!
    もう落ち込む時間が終わり。リラらしく行動します!

  • このシーンは止む得ないとはいえ……切ないですね。無論、我らがリラさん。そんなことで立ち止まるわけはないのですが。

    作者からの返信

    いろいろとすれ違ってしまう一番悲しい場面ですよね。
    仕方がないのですが、連絡を取り合う手段もないし、不安は募るばかりです。

  • 50、国王からの親書への応援コメント

    このたびは、貴公のご令嬢リラ殿の非凡なる働きによって、わが王家を脅かした暗殺事件がついに解決したことに、深甚なる感謝の意を表したい。リラ殿の才知と勇気、そして正義を貫く信念は、わが国の宝であり、我々王家のみならず全臣民がその功績を誇りに思うであろう。
     ↑
     これは大きく誇らしいでありますなー('ω')

    作者からの返信

    誇らしい展開になりました!

  • こんにちは

    チョッチョとお母様、仲良しー!こうやって歌を和すの、いいですよねぇ。

    作者からの返信

    この二人の関係を仲良しといっていただきありがとうございます!!
    現代日本の視点から見れば不倫になってしまうので、どう思われるかなと心配なところでしたので・・・💦
    (いや、当時から見ても不倫だし、チョッチョがパパに殺されてもおかしくないんですけどね😅 実際、そういう最期になってしまう歌手は時々いたし・・・🥲)

    お星さまをいただきありがとうございます!

    編集済
  • 27、新たな事件への応援コメント

    拝読致しました。
    ぽんぽん明かされる、リラ嬢の価値観を根本から揺さぶりそうな事実たち!
    きっといま、リラ嬢は洗濯機のなかの洗濯物のようにぐるんぐるんになっていることでしょう(^_^;)
    それはそうと、
    > 伯爵家のお雇いゴンドリエーレ
    お雇い、スゲーΣ(゚Д゚;)

    作者からの返信

    次から次へと明らかになる真実!
    ほんと、リラにとっては理解が追いつかないというやつですよね(^_^;)

    お雇いゴンドリエーレ、お抱え運転手みたいなものですね♪

    日本も昭和の頃は会社の重役になるとお抱え運転手がついたそうで、母は子供の頃、家族旅行に行くにもお抱え運転手が車を運転してくれたと言っていて驚きました!

    編集済
  • 27、新たな事件への応援コメント

    >髭は抜かなきゃいけないし

    一本一本ですか!大変だなぁ。痛そう……。(;^ω^)

    作者からの返信

    江戸時代の粋な町人は髭抜いていたそうですね。
    慣れれば痛くないのかな??

  • おおー! ついに正体を告白です。
    アルカンジェロさん視点の話が随所に盛り込まれているので、アルカンジェロさんの切ない恋の盛り上がりが良くわかります。(≧▽≦)

    作者からの返信

    前の長編のバージョンの時にアルカンジェロの気持ちがよく分からないというコメントがあったので、今回は随所に盛り込む方式にしてみました。
    「切ない恋の盛り上がりが良くわかります」と言っていただき、ありがとうございます。
    小説に正解はないので前のバージョンとどちらが良いのかはわからないけれど、書いている本人はアルカンジェロ視点楽しかったです笑

  • アルカンジェロさん、かっこいい! あっという間に護衛を手刀で倒した! そしてリラさんをお姫さま抱っこ。(≧▽≦)
    グイードは空気……。(;^ω^)

    作者からの返信

    アルカンジェロの見せ場を書いてみました!!
    かっこいいと言っていただきありがたいです✨

    グイードは空気で、こっちを選んだパメラが負けた気になるのも仕方ない気がします(^_^;)

  • なんだかとっても気持ちいい発声練習でした!
    拝読していて、自分まで声をのびのび出せたような錯覚におちいりました(≧▽≦)
    さあ、アルカンジェロさんからお誘いがありましたよ〜((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    発声練習をリアルに味わっていただきありがとうございます!
    実際、発声練習って気分的にもすがすがしいし、肩こりなんかも取れるんですよね✨

    お互いに半分ずつ勇気を出して、カーニバルを一緒に回れることに💖

  • もう一声そこは「君を愛してるから」と言いたまえアルベルト君w

    作者からの返信

    本当だ・・・言われてみれば愛してるって言ってませんね😶
    (言われて読み返してみてびっくり)

  • アルからのプロポーズ///
    が、まだお父様を説得していないとはΣ(゚Д゚)
    リラ嬢を好きな気持ちをぶつけるしかない!!

    作者からの返信

    これから国王を説得しなけければならないという💦
    最大の難問が立ちはだかっているじゃないですかねえ・・・
    なんとか気持ちをぶつけて説得するしかない!?

  • アル、絵になる男ですね~(*´ω`*)
    跪いてそんな風に言われちゃ、大抵のもんはイチコロですわ(。・∀・)ノ゙♪

    作者からの返信

    返信が遅くて申し訳ありません!
    本日何とか「ナツガタリ」を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!

    確かにひざまずいてこのセリフはなかなか破壊力がありますよね!


  •  ――大丈夫。必ず父上を説得してみせる。

    その通りであります(*^^*)説得するであります(*^^*)

    作者からの返信

    果たして説得は成功するのでしょうか!?


  • 編集済

    アルカンジェロさん、リラさんにかっこいいところ見せたくて、勇ましい演奏をしたのかな?
    かっこいい、と褒められて良かったですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    ほんと、アルカンジェロ、かっこいいと褒めてもらえて良かったですよね😁
    教えること自体も実は楽しんでいそうです😊


  • 編集済

    12、成功したリラの計画への応援コメント

    音楽を教えるシーンは、綾森れん様の知識が光りますね。読み応えのある回です!
    これだけのレッスンをしてもらって、リラさんも満足でしょう。(≧▽≦)

    作者からの返信

    音楽を教えるシーン、「読み応えのある回」と言って頂き恐縮です!
    前の先生(=チョッチョ)との落差もすごいし、リラも満足したでしょうね😊
    教養で習っているとはいえ、ちゃんと教えてほしいですもん♪


  • 編集済

    アルカンジェロさん、血のにじむような努力で、今の歌声を保っているんですね。
    彼がリラさんとまた歌をうたいから、という希望ある理由で頑張れたのは、良かったですよね。「命がかかってるから」という理由ではなく、恋のため!

    作者からの返信

    頑張るモチベーションが恐怖心や危機感からより、愛からの方が、まあ少しはポジティブですよね(^_^;)
    アルに優しいコメントありがとうございます!

  • 08、リラの計画への応援コメント

    >両親を見て育った私は小さいころから学んで来た。愛とか恋とかいう甘ったるいものは舞台の上にしかないんだって。

    まあ、リラさん、そうなるのも仕方ない……(^_^;)

    >恥をかいたくらいでは死なないのだと、私は知っている。

    リラさん、強いです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    母親がいろんな歌手をとっかえひっかえだったら娘はさめてしまいますよね(^_^;)
    一方兄の方はまたちょっと違った影響を受けているようですが・・・

    こんなリラに暖かいコメント感謝です!

    編集済
  • チョッチョ来たー! チョッチョ好きです!(≧▽≦)
    このマイペースっぷり、チョッチョらしい。

    作者からの返信

    チョッチョを覚えていてくださり本当に嬉しいです!
    私もこの物語の中で一番好きなのはこいつです(^_^;)

  • 「アルカンジェロって名前にするよ」
    もう一度リラに会ってアルと呼ばれたいから――

    せ、切ない(´;ω;`)
    アルカンジェロさん、大変な苦難です。

    作者からの返信

    明らかに主人公のヒロインより苦悩するかわいそうなヒーローです(^_^;)
    なぜこうなった・・・
    元の長編には入っていなかったヒーロー目線を入れたら、ヒーロー側の人生の方が劇的だった(;゚Д゚)


  • 編集済

    おはようございます。
    遅ればせながら拝読しに参りました。
    あーーー、冒頭一話で、リラさんが「騎士団長の娘」「堅物令嬢」以上の情報がありません。また、グイードも、「様」をつけられる立場、という以上の情報がありません。
    リラさんが伯爵令嬢、グイードが公爵家令息とわかる表記を、ページのはじめ付近で欲しいところです。

    追記。
    第一話、読み返しました。たいへんわかりやすくなりました!(≧▽≦)

    作者からの返信

    返信が遅くて申し訳ありません!
    本日何とか精霊王の漫画脚本を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!

    適切なご指摘をいただきありがとうございます!
    返信が遅くなってしまいましたがメールの方でこちらのコメントを読んで直させていただきました。
    大変助かります🙏


  • 編集済

    拝読致しました。
    おお、遂に言った!次回、最終回かっ(^_^;)チガウ
    幼き頃からの想い出と美声を今も保ち続けているって、すごいですよね。
    リラ嬢も覚えも目出度いご様子。
    ここからイチャイチャの始まりか……(@_@;)ハヤイ

    作者からの返信

    ウルトラマンの正体も明らかになって、次はいよいよ最終回!?
    ということにもならず、つまりここからはイチャイチャが始まる!?
    (しかしヒロインが鈍感すぎてそれもならなさそう😅)

  • つまり今度こそ去勢して音楽一筋に生きる決心を!
    (違うw)

    アルベルトもここでお父様に「なら娘をもらおうか」と言ってやれば、お父様もご安心いただけたであろうにw

    作者からの返信

    返信が遅くて申し訳ありません!
    本日何とか精霊王の漫画脚本を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!

    >つまり今度こそ去勢して音楽一筋に生きる決心を!
    今更とっても遅いしなあ・・・
    あ、でもこれ以上声が重くならないから、ファルセットで歌い続けるのか楽にはなるかも?(←鬼畜

    >「なら娘をもらおうか」
    まだ本人に許可を取ってないですしね。
    その本人、宮廷で女官になるとかすっとぼけたこと言ってますしw

  • 「まさかアルベルト殿下ご自身が、うちの娘を巻き込んで極秘任務を遂行されていたとは知らず、わしはなんという過ちを犯してしまったのか」

    だったら、ちゃんと娘の話を聞いてあげてであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ほんと娘の話をちゃんと聞いてあげればよかったのにね~
    という感じです!

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    リラの置き手紙が功を奏して、リラが無謀な行動に出る前に何とか間に合って良かった。

    一方のグイードはギャンブルに負けましたね。そのためブライデン公爵が黒幕と判明してしまい、ギャンブルの代償は大きなものになりそうです。

    作者からの返信

    置き手紙を残すという作戦は成功でした!
    おっしゃる通りグイードは賭けに負けました。
    自分の人生と将来、そして公爵家の未来までを賭けてしまった感じですね😱
    代償は大きすぎて、とても彼一人ではまかないきれません😊

  • 46、グイードの過ちへの応援コメント

    リラ、役に立っているのか足枷になっているのか。

    >こうなったら私が賊の頭を櫂で殴って、海に沈めるしかない!

    さらに混乱を起こしそうで、ハラハラします。

    作者からの返信

    ほんとこのお嬢様は、いた方が役に立つのか、いない方が事がスムーズに進むのか(^_^;)
    主人公のはずが一番の問題児でハラハラさせてしまいすみません😂

  • 45、計画変更への応援コメント

    ギャンブル好きなグイードにゲーム(賭け)を申し出れば、絶対食いつくはずですね。

    しかし護衛がいなくなった今、二人に勝機はあるのでしょうか?

    作者からの返信

    ここでもグイードの悪い癖が出て賭け事に飛びつきました。
    とはいえ二人だけでこの難局を突破しなければいけない・・・ピンチかも😱

  • >聞き覚えがあるのはなぜだろう?

    せっかくアルと会えたのに、近づいて来る不審な男たち。声に聞き覚えがあるなら、その正体はまさかーー?

    作者からの返信

    返信が遅くて申し訳ありません!
    本日何とか精霊王の漫画脚本を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!

    ここに来ていよいよ黒幕(実行犯)が知っている人だと判明!?

  • 拝読致しました。
    ウルトラマンの正体を明かすのは最終回ではなかったのかっΣ(゚Д゚|||)
    「気丈な彼女は恋などせずとも一人で生きていける」
    違いますよ、アルさん。なんせ誇りを傷つけられたら矢を投擲する令嬢ですよ。
    必要なのは護衛役ではなく、抑止役です!
    リラお嬢様が気高い(危険な)判断をするのを未然に防ぐ、それが貴方に課された役目ですっ

    作者からの返信

    返信が遅くて申し訳ありません!
    本日何とか精霊王の漫画脚本を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!

    >必要なのは護衛役ではなく、抑止役です!
    激しく納得です!
    お父さんでもお兄さんでも止められない彼女を抑止するのはアルしかいない!
    王位を継ぐ以上に大切な使命が見つかりましたね👍

  • ぱぱんなら、そう言いますよね。
    もう少し、言葉を砕いたら良いのに、と思いますが。そこは、全世界、不器用なパパン共通かも、と思いました( >_<)

    作者からの返信

    まあ怒られますよね(^_^;)
    現代で考えても大学受験のために雇った家庭教師と娘がひっそり恋仲になっていたら父親は「もうあの男と会うな」と言いそうです(;´∀`)
    しかもこの時代は、結婚までは完全に純潔でいなければならないという・・・

  • リラさん……令嬢にさておけのはもったいない(笑)
    でも、やっぱりご令嬢なんですよねぇ(遠い目

    作者からの返信

    返信が遅くて申し訳ありません!
    本日何とか精霊王の漫画脚本を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!

    リラ、令嬢のくせに危険な計画を立てるし、実行にノリノリだし、困ったものです(^_^;)

  • 47、悪の終焉への応援コメント

    身近な人物が犯人……。
    これはさすがに落ち込みそう(T_T)

    作者からの返信

    信頼のできる雇い主だと思っていたら全ての殺人の指示を出していたとか怖すぎですよね。
    血も繋がっているわけだしショックです💦