第28話 「今日は、全部付き合おう」への応援コメント
どちらを選んでもつらい
第27話 「今日は、絶対忘れられない思い出を作りましょ」への応援コメント
もっと早く行動していたら勝負はついたのにな
行動が遅すぎた
睡眠薬入れて逆レイプするしかないよ
第27話 「今日は、絶対忘れられない思い出を作りましょ」への応援コメント
現時点では、主人公は最期の思い出作りと思って行動して、全然ドキドキしていません…玲奈はこのビハインドを挽回する、逆転の一手があるのでしょうか?
第27話 「今日は、絶対忘れられない思い出を作りましょ」への応援コメント
嫌いじゃないんだけどな…ドン底から這い上がろうとする劣勢な女の子
でも無理なんだろうなぁ
最後って決めてるならもうちょい最後くらい協力的になってやれ主人公
ちょっと感じ悪いぞ
第26話 「ん〜、考えただけでエモっ!」」への応援コメント
更新ありがとうございます。
久々のシリアスなコウくんの登場でした。
いつも優柔不断の彼がめずらしく?
自分自身を見返していることがよくわかる描写が
雰囲気をシリアスに感じさせて、
とても良かったです。
彼の心の葛藤?なのかわかりませんが、
少し成長しているのかも、と思わせられました。
齟齬がないので素直に受け取れました。
今後の展開がますます気になる今回でした。
これからに かなり期待しています。
ありがとうございます。
第26話 「ん〜、考えただけでエモっ!」」への応援コメント
乃愛ちゃんにした方が良いよ
玲奈とは少し距離置いた方が良い
玲奈は高スペック男子と付き合ってそれなりに幸せになってくれ
第26話 「ん〜、考えただけでエモっ!」」への応援コメント
もう…ほぼ決定じゃん!玲奈のデートは5年間の記念デートだな(笑)
第25話 「やっぱ信じられない?」への応援コメント
辛い経験も糧にして今の自分があると言える乃愛さんは強いですねぇ、
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
うわー、もう玲奈ルート無理でしょこれ
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
更新ありがとうございます。
シリアスな展開で、謹んで?拝読させて頂きました。
多分、この続き(次回?)と合わせ読んだほうが
良いような、勝手に思ってます。
でも、なぜか、コミカルな会話に気を取られてしました。
「いや、二分……か三分くらいかな」 情けない返答の>コウくん
「隠し味は、愛情・・」これぐらい返して欲しいと>コウくん
誠実な面?なのでしょうか? 二人のやり取りが良かったです。
今後の展開に期待しています。
よろしくお願いします。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
玲那のフラグが折られた瞬間を目撃してしまったのか?
このまま一気に!だったらまぁ通常運転やな。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
たった一人の運命の人に再会か。
アオハルを楽しみたまえ。
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
作者様がこんなに早く謎を解き明かしてくださるとは、本当に驚きです
さあ、この機会に乃愛さんに勝利のスピーチをしてもらおう
玲奈は「敗犬」になってしまうのでしょうか?
つまり、玲奈が乃愛を警戒していたのは、もしかしたら早くから彼女を見抜いていたからかもしれません。金山乃愛こそが、小学生時代の石岡乃愛だったのです
今、私が気になっているのはこの点です
それは『乃愛が晩成高校を受験する理由』
もしかすると、乃愛はどこかからコウくんが晩成高校を受験するという情報を得て、それゆえに必死に勉強して自分も晩成高校に合格しようとしたのかもしれません
もしそうなら、とても面白いですね
コウくんは玲奈という条件があって晩成高校を受験し、乃愛はコウくんが晩成高校を受験することを知って自分も受験した
それとも、乃愛とコウくんが晩成高校に通うのは、単なる偶然の再会に過ぎないのでしょうか?
そうだとすれば、ある意味では乃愛とコウくんも『幼馴染』と言えるのでは? 小学校時代をあれほど長く一緒に過ごしたのだから、あら、これで玲奈にどんな優位性があるというの? 『幼馴染』という関係さえも、彼女だけのものじゃないんだから
編集済
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
いや、まぁ、うん……
罪を数える時が来ましたね……
思い返すと確かに伏線は存在していたため、
違和感自体はありませんが予想外の展開です!
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
やっぱりかぁ、
まぁそんな気はしてた
編集済
第24話 「コウくんって、ほんっと鈍感……」への応援コメント
やはりか!主人公…自分の過去に向き合う時や!
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
更新ありがとうございます。
金山さん推しとしては、
とてもよいお話でした。
一線を引くために会うのは、
デートはなく、単なるお出かけ では?
引き続きよろしくお願いします。
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
やっぱりなぁ、昔から対抗馬が存在してないと玲奈の行動が意味わかんないもんなあ。
なんかちょっと、やっぱり金山さん苦手なぁ。
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
つまり、石岡さんが光晟が最後に思いついた「フルネーム」に従えば、「石岡乃愛」という名前になる可能性がある。そして、現在光晟が知っている金山さんの名前も「金山乃愛」であり、さらに乃愛が光晟を『コウくん』と呼んでいる点も、小学校時代の皆が石岡さんを『コウくん』と呼んでいたのと全く同じだ。
つまり、乃愛は家庭の離婚後に片親になったり再婚したりして姓が変わったのではないか。実は彼女は以前から光晟を知っていたが、旧姓が石岡であることを明かしていなかったのだ。
そう考えると、もし光晟の考え通りなら、玲奈が光晟に対して取った行動は、彼が当時石岡さんにしたことの因果応報ということになるのだろうか?
それに、玲奈が乃愛と知り合ったきっかけは、小学時代に転校してきた時に出会っていたからではないだろうか?そして高校で再会し、金山という同級生が小学時代の石岡という同級生だと知った。玲奈は、乃愛が小学時代から光晟を好きだったことを知っていたため、特に警戒していたのだろうか?
考えを広げてみると、乃愛がわざわざ晩成高校に合格しようとしたのは、光晟と再会して再び彼を口説こうとしたからではないだろうか?(もし乃愛が本当にどこからか、光晟が晩成高校を受験するという情報を得ていたとしたら)。もしそうだとすれば、乃愛は光晟に対して本当に一途なんだな。
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
未知の展開です!
今後の主人公の行動、金山さんの事情が楽しみです
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
玲奈の嘘告や試し行動の理由が「好きすぎるから〜」とかだった頃は「なんだァ?てめェ……」って感想だったけど
これ読む限り、玲奈は金山の正体(と、彼女が石岡だった頃の主人公の振る舞い)を見て試し行動に繋がったってことか……?
なら話が変わってきますねこれは
編集済
第23話 「わ、嬉し……ヤバ……」への応援コメント
そう言うことか!だから玲奈があんな事を!これは主人公が悪い!今回の嘘告の理由の見方が変わりました。この状況を知った主人公の行動に注目します。
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
玲奈さん、ありがとう!
君が金山さんをそう呼んだおかげで、
金山さんが光晟に「乃愛」という名前で呼ぶきっかけができたんだ。
もしさらに愛称に進化すれば、もっと親しくなれるかもしれないね
とはいえ、光晟は本当に男らしい。玲奈への想いを整理した後、ついに乃愛の自分への想いに向き合うことができた
ただ、玲奈と乃愛の関係は、何か単純ではないような気がするんだけど?
現在「乃愛派」と「玲奈派」の読者はそれぞれどれくらいいるのでしょうか?
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
更新ありがとうございます。
金山さん擁護派としては、
このまま金山さんルートを進んで欲しい。
かなり歪な精神の主人公。
寄り添える人は限られるのでは?
今後の展開に期待しています。
よろしくお願いします。
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
主人公も10回フラれているんだから、
いい加減、気づけよとは思うw
本当に主人公が好きなのか?
断ったら、主人公が離れていくリスクは?
そんで、主人公が離れて行ったら、
本当は好きでした?
わけわからないw
まぁ、そういうお話なんでしょうけどもw
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
誠実か……?というか金山さんなんか……なんか嫌だな
第22話 「……アタシ、お邪魔だよねー?」」への応援コメント
玲奈また悪手を打った…その一つ一つが、主人公との距離と金山さんの攻勢を産むんだけどなぁ
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
玲奈、一体何を考えているの?
まだ付き合ってもいないのに、「カップルになったらいつか別れるだろう」なんて考えているなんて。もしかして、ご両親が離婚したから東京からここに引っ越してきたんじゃないの?
でも、光晟の告白をずっと断り続けて、彼に追いかけられる喜びを味わいたいとしても、告白を断り続けることで彼の愛を試すなんてことは永遠に続けられないし、光晟もいつかはあなたへの想いに冷めてしまうって考えたことはないの?
それに、頭の中が光燦のことばかりなら、直接聞いてみたい。玲奈、一体いつになったら付き合うつもりなの?大学を卒業してから?その間、光燦に待ち続けさせるつもり?それに、他の誰かに心移りしないの?
もう一つの問題は、玲奈に「依存的な気質」があるかどうかだ。光燦がいなければ問題が起きるのか?これは心理カウンセリングを受けたほうがいいだろう
とはいえ、現時点での最大の問題は、もし光晟が玲奈との恋愛関係を完全に断ち切ることができた場合、彼が現在通っている晩成高校での学業や部活動に、まだ取り組みたいと思うかどうかだ。何しろ、それらはすべて玲奈が彼に課した試練なのだから
また、もし玲奈が光晟からの求愛を拒絶され、光晟が金山さんと付き合うことになった場合、玲奈の学業や部活動に支障が出るのでしょうか?
このことから見て、玲奈の精神面や心理面はまだ未熟なのかもしれませんね。光晟が玲奈から離れようと言った時、玲奈はすぐに光晟とデートしたいと言い出したのですから
それなら、玲奈、以前「光燦と恋人同士のような関係になれば、頭の中が光燦のことばかりで、学業や部活動に支障が出る」と言っていたのに、矛盾しているのでは?
光燦が諦めようとしているのに、あなたは『また』無我夢中で光燦を引き留めようとしているのか? それって、ちょっと遅すぎるんじゃない?
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
これで主人公がよりをもどすなら、
もうダメだろうな。
まぁ、そういう主人公だから馬鹿にされているんだろう。
忠犬君、君は一生そのまま犬で生きるのかな?
第3話 「でも私、まだ諦めたくない……!」への応援コメント
なんだっけ、置き去りにして何時まで待ってるか試すの。
忠犬テストだっけ?そんな感じだよね。
本当に好きなのか試して、しかも嘘で好きだと言って。
これは、信用を破壊しましたね。
馬鹿だよね、本当に馬鹿だよ。
もう、二度とお前の言葉は信じてもらえない。
もう一度、好きだといっても、また嘘告?
そう言われるだけだよ。
まぁ、せいぜい後悔すればいいね。
編集済
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
要は好き過ぎて付き合えないって事か…
どんな理由であれ付き合う事ができないなら、主人公は離れるしか無いから、詰んでるよね?
第1話 「罰ゲームで告白? ふざけんなよ」への応援コメント
今まで何言ってもいう事聞いたから、なめてるんだろな。
どうせ、私には逆らえない、嘘告しても大したことない。
だから、主人公がブチ切れて、慌ててる。
クズな女だよね。
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
嘘告はともかく、今回の理由は個人的にはそれなりに理解できてしまうわ。難しいね
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
更新ありがとうございます。
玲奈さんの理由。
なぜだか、妙に納得していました。
自分の存在理由の確認のため、と
自分の存在状態を保つため
依存しながら、自我独立を維持しようなんて
むずかしそうです。
既に依存していることを理解している故なのでしょうか?
家庭環境により壊れた人と、、
その人によって壊れかけているが
その事に気がついていない人、
二人のこれからの関係がかなり楽しみです。
天秤はどちらに傾くのでしょうか?、
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
好意には真正面からは答えず
逃げ続け、それでホントに相手に
諦められてから、初めて縋るって……
いつまでも都合の良いままでいてね?って
言ってるようなもんだよね
そりゃ、追いかけられてるほうが気持ちいい
だろうしねー
相手を試さなきゃ不安になるなんて
境界性パーソナリティ障害とかなのかも
しれないね
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
うーーん、これはジャッジがむつかしい。。俺なら許しそう・・・
編集済
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
彼の5年間は無駄だったのか?玲奈を本当に諦めていいのか?現在立ち場は逆転して、主導権は主人公が握ってますね。玲奈にしてみれば、あの嘘告さえなければと後悔してるでしょうね。あの友達との友情にヒビが入らなければいいのですが?
ただ心配なのが、玲奈への気持ちが冷めてしまった結果、部活や勉強などの高校生活に影響がでそうですね。逆に、彼に愛想尽かされた後の玲奈の学業や部活動は?
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
大丈夫か?
なんか既成事実作りにかかってきそうなんだが(^^;
第21話 「じゃあ、順番に話してくれ」への応援コメント
五年間はなんだったの?だよねえ。本当にもう、今更遅いよって。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
試し行動の反省も無くなり、主人公の質問には答えず主人公には教えろ教えろ私を選べ……これでお淑やかとか言ってた主人公、マジで恋は盲目状態だったんだなと
でも主人公も主人公で、現時点で平均点取れてないのに大丈夫なのだろうか?
まだ一月も経ってないうちに「小テスト真面目にやるより将来の大学受験の勉強するほうが効率的」って思い込むのは危険な気がする
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
入学2週間で金山さんは主人公を好きになって玲奈にそう話したってことかな?玲奈の気付きからの確認が早すぎる。
玲奈は取られたくないならOKだったんだから付き合えば良かったのに。元々は罰ゲームで告白で嘘告ではなかったんだから。友人2人も付き合え言ってくれてたんだし。
それはいいとして断ってた理由がなんだったのか楽しみです。
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
聞かされた光晟が思わず「はぁ?」となってしまうような訳ワカラン理由で、5年越しの恋が完全に消えるパターンかな?
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
結局はそこだよな
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
流石に本音を話してくれると思うが、散々やらかしてるので怖い
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
まぁここがターニングポイントだろうなぁ
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
いや付き合っちゃえばよかったのでは……
編集済
第20話 「もう……隠し事はしないから」への応援コメント
ここが分水嶺!玲奈は正直に話せるか?ただ…十回も断った理由が、今回みたいに、碌でも無いものじゃ無い事を祈ってます。
ところで…玲奈と一緒に嘘告をした2人がこの状況を知ったら、さすがに罪悪感を感じるかな?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公、簡単に相手の自宅へ訪問するのはNG。
勉強は焦る必要はないと思う。
主人公が進路をどのように考えているかによって
変わってくるから。勉強は出来ることに越したことは
ないけど、その時点で一番大切な事を見失わない事が重要。
学生の本分は勉強だ、と過去に指導したことあるが、
今になって思うとそれが正しかったのかが疑問。
とりあえず、、主人公は金山さんと仲良くして欲しい。
我儘な女は、モブへ配置転換をお願いします。
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公は、金山さんと付き合ったほうが良いと。
玲奈さんは、「自己中お姫さま」を大事に出来る
ナルシスト的な男の子と付き合ったほうが良いと
愚考します。
出来れば、玲奈さんは、この話から早めに退場して欲しい。
早々に、モブげ格下げをお願いします。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
本当に不思議だ
玲奈は光晟の質問に答えなかったくせに、光晟には自分の質問に答えるよう求めている。これってちょっと理不尽すぎるんじゃない?
それに、たとえ光晟が玲奈を選んだとしても、「二人が必ず付き合う」ということにはならない
玲奈が光晟の告白をあと何回断るのか、あるいは光晟が玲奈から愛情を試されることがあと何回あるのか、誰にも分からない。
玲奈には、家庭や環境的な要因があって、これほど未熟な恋愛観を持っているのだろうか?
これでは、たとえ百年の恋でも消耗してしまうだろう?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
反省してたのはわずかな間でもう戻りつつあるやん
自分がなにをしてきた忘れてないか?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
玲奈にしてみりゃ、自分の横に並ぶからには光晟にレベル上げ要求するのがアタリマエ程度に思っているのでしょう。
光晟にしてみりゃ、今まで頑張って喰らいついてきたのにいつまでたっても試され続ける。そんなんじゃ永らくの恋も冷めるわな。
光晟は玲奈に好かれたいから頑張ってきたのに、玲奈への恋心が冷めたら「無理しないでいいんじゃね」ってなるのでは。
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
試し行為を実行する奴にロクなのはいない。
好き避け等ならともかくとして、相手が自分に明確な好意を持つと知っているにも関わらずに偽の告白をする辺り、性格に難がある。
普通なら友達付き合いもご遠慮したいレベルかと。
その友人諸共に関わらないほうが今後の為になるのでは無いでしょうか?
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
主人公はただ盲目的に一途なだけじゃなく問題を解決しようとする所は好感持てる
それだけに玲奈側の問題がハッキリしないからモヤモヤするな
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
コレもう修復ほぼ不可能じゃないかなぁ、
一応爪の先程は可能性があるってだけで
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
玲奈の主人公への態度が良くないのはわかるけど、
その前に主人公と金井は勉強しろ、
いやもう二人揃って特進科から落ちれば気兼ね無くイチャコラ出来るか
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
玲奈、そもそも選ばれると思ってる時点で
不思議でならない
やはりデレの少ないツンデレは毒にしかならないね
編集済
第19話 「私と金山さんのどっちを取るの?」への応援コメント
主人公よく言えた。玲奈も自分の行動を反省して、主人公に真摯に向き合わないと、取り返しがつかないことになるよ。
ただ…主人公は勉強しろ!金井さんの学力がどれくらいか分からないけど、このままじゃ特進科からドロップアウトするぞ。
編集済
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
玲奈は主人公の事は気にせず…とは言わないがちゃんと勉強してますよ。主人公…しっかりしないと、普通科あたりに落ちちゃうよ。そして玲奈はそんな主人公を無視して、カースト上位の子達と学校生活を送る未来が見えるな。
後…この状況になった玲奈の視点を早く見たいです。
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
勉強に対する取り組み・考え方は前話を読み返して玲奈の方が正しいと思う。
小テストをまじめに取り組み力をつける事こそ、最強の一般入試対策でしょ。
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
登場人物の誰もよくわからんな
第18話 「え、なにニヤけてんの?w」への応援コメント
主人公の感情がよくわからんのだがどういう心境なんだろうな、
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
更新ありがとうございます。
「もう玲奈と付き合えなくて良いから」
光晟くんが噓告された時に言った言葉が全てでは。
何かの伏線?
10回も告白すれば、言った達成感で満足しているのかも。
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
光晟が玲奈はもともと美しいと思っているのは間違いない。これは「美人法則」だ。
しかし、今の問題は、光晟が玲奈に対して「胸がときめく感覚」をもう感じていないことだ。もし倦怠期だと考えられるならまだ救いがあるかもしれないが、もし玲奈を信用できていない上に、彼女が答えを出すのを先延ばしにして光晟のやる気を失わせてしまったのなら、もうどうしようもない。
この状況では、次の話で金山さんが教室に来て、光晟が彼女に対して「胸がときめく感覚」を抱くかどうかが鍵となる。そうなれば、光晟は誰を諦めるかを決められるはずだ。
玲奈がこれ以上引き延ばし続ければ、光暁は金山さんに奪われてしまうだろう。
とはいえ、光暁は早めに決断したほうがいい。だって、特進科でこんな風に恋愛のことで悩み続けていたら、成績が最下位になってクラスを異動させられるかもしれないし?
第9話 「なんか久しぶりに玲奈と喋ってる気がするな」への応援コメント
う~ん、この二人の思考が噛み合ってない…草
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
うん、主人公は単に今まで費やした時間が無駄になると思っているから吹っ切れないだけだろうな、
第3話 「でも私、まだ諦めたくない……!」への応援コメント
こいつ今まで、主人公に対して真剣じゃなかったんだね。まぁ彼女は綺麗で頭良くて、バスケも出来る一軍女子なんだから、その中から、自分の承認欲求を満たす男子と仲良くしたら(笑)
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
諸葛亮「お気づきになられましたか」
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
玲奈の行動も謎だが、なんか主人公の行動も今まで語られた事の本気度が信用できなくなってきたぞ
玲奈が悪いとは思うんだが、本心が分からないと評価するの難しいな
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
一度不信感を抱いた相手を信用なんてできるわけがない。好きだからいつか信用できる日が来るとかもう考え方がおかしくなってるし。
そもそも幼馴染を見て綺麗だと思ってもドキドキしないで、金山さんを思い出してドキドキしてるんだからどっちに惹かれてるのか気付かないのがオカシイ。
10回も告白を断ったり嘘告して試し行為してた幼馴染は、主人公の心の中では恋愛対象外となってしまったんでしょう。自業自得だけど…
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
玲奈といた時間が長く、かけた時間も長いから
未練とか情が邪魔してるだけの気が……
もう、好きと思い込みたいレベルだろうから
ほぼ終わってる。
玲奈のほうから誠意を見せてかないと、おそらく
すぐ終わりそう
編集済
第17話 (玲奈には俺が必要なはずなんだ)への応援コメント
主人公自身が玲奈に依存しているのでは?玲奈は小テストに対して、他の人に優しく教えているのに対して主人公は恋愛について悩みそれどころでは無くなって、間違いなく悲惨な結果になりそうですね。そして主人公も玲奈の自分への接し方に違和感を感じて…。玲奈もこれ以上主人公を試していると、本当に破局を迎えるよ。
ただ主人公…まずは勉強だ!
編集済
第16話 「……俺は、どうすべきなんだ?」への応援コメント
主人公…玲奈の為に頑張っていたモチベーションが下がり、勉強が不味くなりそうですね。赤点は不味いが、無理して特進科にいなくても良さそうな気がします。
後…金山さんが本当に主人公が好きならどうするのか?そして、2人の様子を見て玲奈は?これからが楽しみです。
編集済
第7話 「金山さんのお弁当から、愛情を感じたよ」への応援コメント
おい、金山さんを堕としにかかってるぞ❗
コレ天然❓自覚なしの無自覚…❓
第6話 「アタシの気持ちに目を向けてほしいな……」への応援コメント
胃袋を鷲掴みに…
第5話 「アタシ……お返しなんていらないよ?だって……」への応援コメント
天然のジゴロか(笑)…
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
なんだコレ❓だめだこりゃ❗
この女、反省のハの字もしてねーぞ❗
第2話 「辛いときぐらい、人を頼っていーんだよ?」への応援コメント
えッ!もぅ、あ~ん❓するの❓
第16話 「……俺は、どうすべきなんだ?」への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公、だんだんとヘタレになってきたような。
更に、赤点のオンパレードって、学生としても終わってる?
金山さんの伏線、、よくわかりませんが、
今後に期待しています。
よろしくお願いします。
第1話 「罰ゲームで告白? ふざけんなよ」への応援コメント
イカレた屑女だな❗
第16話 「……俺は、どうすべきなんだ?」への応援コメント
10回も告白断ってから嘘告する様な幼馴染って必要?ってか好きでいる要素が全くない。まぁ金山さんもかなり八方美人らしいから付き合うのは疲れそうだし…主人公も好きなら答えたいとか同じ八方美人っぽいから一緒かな?
第16話 「……俺は、どうすべきなんだ?」への応援コメント
好意を向けられたら応えないといけないって、玲奈にこの性格を知られたりしてない?
付き合った後もこれなら常に浮気を気にしないといけなくなるやん
第16話 「……俺は、どうすべきなんだ?」への応援コメント
真面目すぎないか?
自分の事蔑ろにし続けた人間の事を考えてやる必要なくね?
第12話 「何か含みがある言い方だな」への応援コメント
更新ありがとうございます。
ご近所さんになるのであれば、
信用できなくても問題ないのでは
過去に拘る必要もない、、そんな気がします。
今更、ベクトルを合わせて、意味があるのか
ここの数話を周回しましたが、
伏線に気が付きませんでした。
今後の展開に期待しています。
よろしくお願いします。
第15話 「これから、コウくんって呼んだげる!」への応援コメント
勘違いじゃなければいいな(笑)
主人公、こんどは自分がレナを振り回したれ
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
主人公甘すぎ!この女、主人公が許してくれるとタカを括っている。もう少しガツンとやるべきだよなぁ
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
ナニコレ・・・(バカップルじゃねぇか!!!)
第15話 「これから、コウくんって呼んだげる!」への応援コメント
あ、よかった
気付いてくれて
第15話 「これから、コウくんって呼んだげる!」への応援コメント
そこにたどり着いたか…、
編集済
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
皆様のおっしゃるとおり、お似合いですね
なんでも許しちゃう突き抜けたお人好し、バカにされてるのに怒りも反撃もしないヘタレと、こんな性格のどこが良いのかわからない話を聞かない傲慢女の組み合わせ、未熟者同士でむしろいいんじゃないでしょうか
これから頑張ってね
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
うん、、、まぁ仲直り出来て良かったねとは思うけど、一瞬でもほかの子に付け入る隙与えちゃったのが致命的すぎる
編集済
第4話 「でも、これ以上傷口を広げたくないんだ」」への応援コメント
あ、何やってもこいつは自分を嫌いにならないと思われて当然の主人公でした。気が合って長年一緒にいたって事は鏡写しみたいなもんだから、女が幼稚だって事は男も然り。まさに割れ鍋綴蓋。
第3話 「でも私、まだ諦めたくない……!」への応援コメント
後悔早すぎw大体問題の深刻さを軽く見て手遅れになるパターンが一般的だから差別化かな?
今まで相手の気持ちを分かった上で何やってもこいつは自分を嫌いにならないと告白を断ってマウント取って安い自尊心を満たしていたんだろうね。
ギャルに獲られてこれからどうなるのか楽しみだね。
なんでそこを置いておくんだろ
両親離婚でもしててトラウマになってるんかな
主人公…無駄なプライドの為、話しが上手く伝わっていないかな?
編集済
第12話 「何か含みがある言い方だな」への応援コメント
彼女を信用出来なくなり、そのまま百年の恋も冷めていくのか?
それとも…親が決めた許嫁がいるとかそんな理由でもあるのかな?
とにかくこの女面倒くさい(爆笑)切り捨てて、金山さんと新しい関係を築いていくほうが建設的では?
第12話 「何か含みがある言い方だな」への応援コメント
告白の事、何故引き伸ばしたのかね?
何話まで引き延ばすのかはわからんが、作者自ら、めちゃくちゃハードルあげてるじゃん
ありきたりな理由だったら飽きられるよ
第11話 「俺たちには対話が必要なこと、分かってくれたか」」への応援コメント
主人公…幼馴染への想いが無くなったのを無自覚に察して、繋ぎ止めようとしているのかな?
第28話 「今日は、全部付き合おう」への応援コメント
中途半端に対応が甘いのが見ててモヤる。でもまぁ情もあるだろうし仕方ないんかな