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  • 餘夏への応援コメント

    不思議な空気感で良かったです。「餘夏」なんですね。

    次作を楽しみにしております^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです、ただの餘夏の話なのです。
    次回作…いつになるかな…

  • 餘夏への応援コメント

    最後まで餘夏が何なのがよくわからず、でも 説明しなくてもそういうもんだ!と思わせるだけの構成になっていました。

    そして夏だけでもなく、大雪の時にも来る。つまり年中 いつでも来る。餘夏を現象というか、あの状態というか、そう考えると全員が全員になるわけではなく「誰かのところに来る」という感じなのかな?と思いました。

    読後感は静かにゾクゾクしました。

    作者からの返信

    コメント、考察ありがとうございます。
    (あくまで作者の設定としてですが)
    餘夏は誰のところにでも来るし、当たり前の物なのです。村は「それ」を「餘夏」と表現するというだけです。(伝わるかな…)
    きっと貴方も経験していますよ。

  • 餘夏への応援コメント

    冒頭の不可思議さ。オチを期待して読んだのにオチない。
    でも、説明を突き放し、感性に委ねた不親切さが怖い!
    理解できないことが怖い!
    ホラー短編の傑作だと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    理解するものでも、ないんですよ。「当たり前」なんですから。

  • 餘夏への応援コメント

    ……すごいですね。
    「餘夏」はただの「餘夏」だと言われる意味がよくわかりました。説明しないし、できるものでもない。その余白が美しいです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「餘夏」はきっと、今年も来るのでしょう。

  • 餘夏への応援コメント

    待って、待って。蝉が鳴いてるのに大雪?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    餘夏は何も、夏の終わりだけに来るものではないですから。
    たまに聞こえますよ。

  • 餘夏への応援コメント

    衝撃的で、とても恐ろしく、また面白かったです。
    夏にぴったりなホラーであり、セミをはたき落としたり、踏み潰すシーンがホラーとして秀逸だと思いました。

    インパクトのある、えげつない作品だと思いました。ありふれた作品ではなく、独自性がきちんとあり、とても面白かったです!
    素敵なホラーをありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホラーを書くのはこれが初めてだったのですが、好評で嬉しいです。

  • 餘夏への応援コメント

    怖いって…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いえいえ、怖いものでもなんでもないんですよ。ただの餘夏です。