2026年8月13日 13:39
餘夏への応援コメント
不思議な空気感で良かったです。「餘夏」なんですね。次作を楽しみにしております^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうです、ただの餘夏の話なのです。次回作…いつになるかな…
2026年8月11日 18:12
最後まで餘夏が何なのがよくわからず、でも 説明しなくてもそういうもんだ!と思わせるだけの構成になっていました。そして夏だけでもなく、大雪の時にも来る。つまり年中 いつでも来る。餘夏を現象というか、あの状態というか、そう考えると全員が全員になるわけではなく「誰かのところに来る」という感じなのかな?と思いました。読後感は静かにゾクゾクしました。
コメント、考察ありがとうございます。(あくまで作者の設定としてですが)餘夏は誰のところにでも来るし、当たり前の物なのです。村は「それ」を「餘夏」と表現するというだけです。(伝わるかな…)きっと貴方も経験していますよ。
2026年8月11日 01:15
冒頭の不可思議さ。オチを期待して読んだのにオチない。でも、説明を突き放し、感性に委ねた不親切さが怖い!理解できないことが怖い!ホラー短編の傑作だと思いました!
コメントありがとうございます。理解するものでも、ないんですよ。「当たり前」なんですから。
2026年8月10日 09:44
……すごいですね。「餘夏」はただの「餘夏」だと言われる意味がよくわかりました。説明しないし、できるものでもない。その余白が美しいです。ありがとうございました。
コメントありがとうございます。「餘夏」はきっと、今年も来るのでしょう。
2026年8月5日 09:49
待って、待って。蝉が鳴いてるのに大雪?
コメントありがとうございます。餘夏は何も、夏の終わりだけに来るものではないですから。たまに聞こえますよ。
2026年8月5日 08:49
衝撃的で、とても恐ろしく、また面白かったです。夏にぴったりなホラーであり、セミをはたき落としたり、踏み潰すシーンがホラーとして秀逸だと思いました。インパクトのある、えげつない作品だと思いました。ありふれた作品ではなく、独自性がきちんとあり、とても面白かったです!素敵なホラーをありがとうございました!
コメントありがとうございます。ホラーを書くのはこれが初めてだったのですが、好評で嬉しいです。
2026年8月4日 22:45
怖いって…!
コメントありがとうございます。いえいえ、怖いものでもなんでもないんですよ。ただの餘夏です。
餘夏への応援コメント
不思議な空気感で良かったです。「餘夏」なんですね。
次作を楽しみにしております^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、ただの餘夏の話なのです。
次回作…いつになるかな…