2026年8月17日 12:01
アルボルヴィタエへの応援コメント
コメント失礼します。無重力が慈悲深いのなら、重力は無慈悲なのか?この問いに胸を打たれました。勝手な読み方をし過ぎかもしれませんが「生きる」ということに対する問いを突きつけられたような気がします。「ふわり、」「ゆらり、」のところとか、無重力空間に孤独に暮している主人公の文章表現も素晴らしかったです。 大変面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
細かいところまで読み込んでいただけてうれしいです。こちらは短編のアイディアをさらに掌編へとまとめたものですので、こんな感想をいただけてとても励みになります。彼女らは生命を消したわけではなく止めただけです。その瞬間を生き続けているはずです。読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
アルボルヴィタエへの応援コメント
コメント失礼します。
無重力が慈悲深いのなら、重力は無慈悲なのか?
この問いに胸を打たれました。
勝手な読み方をし過ぎかもしれませんが「生きる」ということに対する問いを突きつけられたような気がします。
「ふわり、」「ゆらり、」のところとか、無重力空間に孤独に暮している主人公の文章表現も素晴らしかったです。
大変面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
細かいところまで読み込んでいただけてうれしいです。
こちらは短編のアイディアをさらに掌編へとまとめたものですので、こんな感想をいただけてとても励みになります。
彼女らは生命を消したわけではなく止めただけです。その瞬間を生き続けているはずです。
読んでいただき、コメントまでありがとうございます!