第29話 夏の旅へへの応援コメント
🪽コメント失礼します🪽
第一章読ませていただきました。
なかなかボリュームがありました♪
確かにただの児童文学ではなさそうでした。
後半の矢野との戦いとか、晴奈の復活とか、ちょっぴり、大人向けでした。ハリ⚪︎タを思い出してしまいました。
それにしてもお兄ちゃんが魔法使いだったのが1番な衝撃ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、第一巻を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
私がずっと目指しているのは、子どもも大人も楽しめる、全年齢向けの物語です。
子どもの頃に読めば、主人公たちが悪に立ち向かう冒険を楽しめる。
大人になってから読み返したときには、登場人物たちが何を思い、なぜその選択をしたのかに気づける――。
私は、そんな物語こそが自分の書きたい「王道」なんだと思っています。
ハリ⚪︎タを思い浮かべていただけたなんて、少し恐縮してしまいます……。
でも、とても嬉しいです!
実は、お兄ちゃんがこれまでしてきた選択や行動そのものが、彼がただの「普通のお兄ちゃん」ではないことを、少しずつ示していたんです。
まだまだ文章も未熟で、うまく書けていないところもたくさんあると思いますが、これからも少しずつ頑張っていきます!
改めて、第一巻を最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
第2話 信じられない夜への応援コメント
🪽感想企画から来ました🪽
児童文学‼︎良いですね♪
空から魔法使いが降ってくる描写もファンタジーしてていいです。
あと、緑のエレベーターのシーン。此処は情景が目に浮かびます。魔法の世界って植物伸びがちですよね。
⭐️星評価も置かせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、作品には児童文学のような雰囲気もあると思います。
でも、これはただの児童文学ではないんですw
童話のような物語の中には、長いあいだ眠っていた一つの物語が隠されています。
もしよろしければ、これからの七奈の物語も読んでいただけたら、とても嬉しいです!
第10話 知られざる英雄への応援コメント
七奈と悠斗の軽快なやり取りが可愛い🤣✨
魔法使いたちが土曜日に普通に外の世界へ買い物に行ってるのも面白い!
そして最後に現れた、学院長先生そっくりの英雄像……一体どういうこと!?👀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回の襲撃を一緒に乗り越えたことで、七奈と悠斗の距離も少し縮まったのかもしれませんね。
土曜日に外の世界へ買い物に出かけた魔法使いたちが、こっそり魔法を使っているところを想像すると、ちょっとドキドキしますよね✨
学院長先生の像については、魔法世界の過去にまつわるものです。
七奈と悠斗を気に入っていただけて、とても嬉しいです!
これからも二人を見守っていただけたら嬉しいです✨
第6話 七奈、魔法学院へ通います!への応援コメント
黄金樹の「水滴=記憶」という設定が素敵で、
朝露の話も印象に残りました✨
七奈を優しく励ます学院長先生も温かくてほっこりします。
……でも、昼間の学校に通った上で放課後も授業って大変すぎる!
「今日からですか!?」には思わず笑いました。
特別授業が何なのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
七奈は毎日、学校が終わってから学院の授業にも通わないといけないので、本当に大変ですよね……!
「水滴=記憶」という設定を気に入っていただけて、とても嬉しいです✨
七奈が入学したあと、どんな出来事に出会い、そこでどんな選択をしていくのか――ぜひこれからも見守っていただけたら嬉しいです!
第17話 森の奥の魔法使いへの応援コメント
急に不穏な状況になってきましたね…
千晴もいるのに、どうなっちゃうんでしょう!?
第11話 魔法少女の秘密への応援コメント
悠斗、さっと手を引いてあげるあたり、しっかりエスコートしてますね!
「ここは異世界ラノベじゃないって」に笑ってしまいました。
千晴に遂に打ち明けることになりそうですが、どうなるでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ここは異世界ラノベじゃないって」のところで笑っていただけて嬉しいです!
悠斗は少し無鉄砲なところもありますが、いつも誰かのことを思いやれる、優しい心を持った子なんです。
そして千晴ちゃんは……もともと、とても賢い子ですからね。
この先どうなるのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第4話 魔法学院と黒い影への応援コメント
いろんな魔法使いが出てきましたね…!
単純な敵味方というわけではないようです。
うさぎさんに秘められた力が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。どうやら、単純に敵と味方だけでは分けられないようです……!
うさぎさんに秘められた力も、これから少しずつ明らかになっていきます。ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第2話 信じられない夜への応援コメント
こんにちは!
企画から来ました。
読みやすい!面白い!場面が目に浮かぶ!
ああ、そうか、タグを見て気付きましたが、児童文学なのか――それで、分かりやすさを意識して書かれておられるんでしょうね。
七奈ちゃん、明日の朝までに帰りたいって言ってたのに、最初からこんな波乱で無事帰れるのでしょうか。
プロローグの本に出てきた少年少女も気になりつつ、これから少しずつ読ませていただきますね!
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます!
児童文学らしい物語ではありますが、もっとたくさんの方にこの物語を好きになってもらえたら嬉しいです。
プロローグに登場した人物と七奈に、これからどんな物語が待っているのでしょうか。
ぜひ、この先も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第3話 果実の家と空の学院への応援コメント
悠斗くん、七奈ちゃんをもう少しエスコートしてあげて! 自分のことしか見えてないよぉ!
作者からの返信
悠斗は、最初こそ少しおっちょこちょいに見えますが、仲間が危険な目に遭った時には、いつも真っ先に立ち上がる子です。
コメントありがとうございます!
これからも七奈の物語を読み進めていただけたら嬉しいです!
第1話 夜空からの訪問者への応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます😚🫶
第7話 小さな魔法使いの始まりへの応援コメント
昨日は朝露のお話ありがとうございます。
いやあ、初授業ワクワクしましたね!
そしてそして可愛らしい杖ととっても便利な魔法をゲットして順風満帆です。
ポータル…私も欲しいと魔法ですが、七奈ちゃんじゃないですが考えれば考えるほどに出現場所を選ぶっていうのは盲点でした。
最後が不穏すぎて怖いです!
作者からの返信
今回も七奈の物語を読んでくださって、ありがとうございます!
転移魔法は、子どもの頃の私もずっと使ってみたかった魔法の一つです。
朝起きるたびに、「転移門で学校まで行けたら、もう少し寝ていられるのになぁ」とよく考えていましたw
そして、最後の不穏な空気にも気づいていただけて嬉しいです。
どれほど便利な魔法でも、決して万能ではありません。
これから七奈は、どんな出来事に出会うのでしょうか……。
今回も素敵なコメントを、本当にありがとうございました!
第6話 七奈、魔法学院へ通います!への応援コメント
文字通りにタフな二足のわらじになりそうですね。
朝露が特別なのは、2度とは同じ物が出ない一晩の記憶を分け与えたからってことでしょうか?
だとしたら色々なものとダブりますね。
そして特別授業…何が待ち受けてあるのでしょうか。
作者からの返信
今回も読んでくださって、ありがとうございます!
「二足のわらじ」の生活は、やっぱり大変ですよね。私も子どもの頃、放課後の補習は苦手でしたw
朝露は、決して午後の太陽を見ることができません。
それでも朝の光の中で、いつも世界の美しさを映し出してくれます♪
七奈の物語は、まだ始まったばかりです!
第5話 初めて魔杖を握った日への応援コメント
初めての魔法が浮遊っていうのが名作を彷彿とさせますね。
覚悟を決めた七奈ちゃんが何を選ぶのかワクワクしますね♪
作者からの返信
このコメントを読んで、本当に嬉しかったです♪
同時に、少しだけ緊張もしていますが、これからも頑張って書き続けます。
読んでくださって、本当にありがとうございます!
第1話 夜空からの訪問者への応援コメント
元気な中学生、巻きこまれ、いいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元気いっぱいの七奈が、これからどんな出来事に巻き込まれていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話 「平凡」な一日への応援コメント
森野さんのプロフィール欄に「ドラえもん」が好きと書いてありましたが、のび太がおばあちゃんに会いに行くエピソードを思い出しました。切ないですね…。
それにしても、「俺が七奈を守ってやる」とサラッと言う悠斗、七奈が辛いときは手をひいてくれる悠斗…やっぱりすごいイケメンだと思っちゃうんですけど!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね……。最後にのび太がしずかちゃんにお願いして、一緒におばあちゃんに会いに行くところまで思い出しちゃいましたw
七奈と悠斗も、今ではお互いのことをちゃんと気にかけられる友達になったのかなと思います。
悠斗はたまにちょっと頼りないところもありますが……いざという時には、ちゃんと自分なりの答えを見つけてくれる子です。