第30話 森の主ではないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
悠真が片手を上げた。
「止まって」
いや、貴方いまソロで行動してますよね。視聴者さん達と会話しながら移動してたから、勇者時代の集団で行動してた頃と頭の中混同してたのかなw
作者からの返信
混同してしまい勇者時代の癖が出てしまったもので間違いないです。
第30話 森の主ではないへの応援コメント
やっぱり戦闘は避けられなかった!?
リアルと違い如実に影響するLv差に依るステータスの乖離。
果たしてU-MAの戦闘技術は何処まで対応できるのか?
次回、圧倒的ぱうわぁ~ vs 圧倒的てくにっく の巻
期待して待て!(しらんけどw
…すんません。。またネタやっちゃいました (´-ω-`;)ゞ
作者からの返信
ネタありがとうございます。
楽しませてもらっています笑
読んでくださりありがとうございます。
第28話 初めてのレアドロップへの応援コメント
え?あれ!?ふっとばされたから装備更新に来たんでしょ??
〝防具〟はよ!?1? コメ欄!仕事しろぉ!! ← そこぉ!?w
悪いのはU-MAじゃなくてU導できない視聴者が悪い!
だってU-MAだよ!?のノリw
作者からの返信
そのノリですね笑
読んでくださりありがとうございます。
第28話 初めてのレアドロップへの応援コメント
悠真さんが武器屋への道中にてこずった事、武器や装備の更新や買い換えに無頓着だった事を考えると戦闘力は心配無しだとしても、ナビゲーターや回復や斥候等を行なう仲間・同行者が必要になるのでは?と。今は大丈夫だとしても。
今は配信での応援コメントに助けられていますが。複数人で同時にスイッチを押さないと解除出来ないトラップとかあったら……。
作者からの返信
AFOではソロでの攻略も考えられているため複数人が必要となるトラップ等はでないと考えていただけると幸いです。
ただ、仲間や同行者は必要になってくるかもしれません。
編集済
第27話 受け流すということへの応援コメント
《Perfect Parry》←これが完璧な完全なパリィだと判定出来るシステムがあるという事は、パリィの何たるかを正しく理解している方が運営側にもいるのだろうなと。
審判を務めるにはその競技について熟知している必要があるのと同じだとすれば。
このゲームを製作し運営している人たちが、悠真さんのプレイスタイルをどのように見ているのか?気になりました。
作者からの返信
Perfect Parryは文字通り完璧なタイミングでないと発生しない仕組みでして、運営は悠真のプレイを尋常じゃないと感じています!
第27話 受け流すということへの応援コメント
異世界で蹴りを使ってくるやついなかったの?命をかけた戦いなんだからどんな手でも使ってくると思うんだが、警戒すらしてなかったのか。てか異世界に魔法とか身体能力上げれそうなものなかったのかね?あったらスキルとかにも反応できそうなもんだけど。相手が使ってきそうなものを全部警戒しないと死ぬほど異世界の難易度高かったのかと思ってた。
作者からの返信
異世界でも蹴りを使ってくる敵はいました。
警戒していなかったわけではないですが地球に戻ってゲームだと実感しつつプレイしているため少し気が抜けてたという表現が正しいかと思います。
第27話 受け流すということへの応援コメント
こんにちは。
前より条件が分かって来ましたね。 ドラク○シリーズなんかでも特殊職や上級職は条件達成が面倒だけど強いやつ有りましたし、この隠し職業(?)も期待ですね!
作者からの返信
ぜひご期待ください!
編集済
第27話 受け流すということへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
開発スタッフ陣、只今絶賛大騒ぎ中w
スタッフA「まだ未調整で実装途中の特殊職の達成項目がいきなり三つも埋まったぞ!?」
スタッフB「条件厳しめで達成出来る変t…強者現れるのまだ先だと思ってたのに!?」
スタッフC「このプレイヤー『YUMA』のログを調べたけど、コイツゲーム始めてたった数日だぞ!? この調子で進められたら特殊派生条件もすぐに全て達成されるかも!?」
チーフ「スケジュール前倒しにして特殊職の実装を急ぐぞ!」(デスマーチ確定w)
スタッフ一同「「「「「ギャ~~~!!?」」」」」
作者からの返信
開発スタッフ陣は焦っているに違いありません笑
読んでくださりありがとうございます。
編集済
第27話 受け流すということへの応援コメント
おそらく初めて発見された派生かぁ…攻略wikiとか作ってる考察勢がいたら歓喜しそうな情報だね😁
そういや、AFOはモンスター倒しても素材やアイテムはドロップしないのかな?
作者からの返信
AFOではモンスターを倒すと素材がドロップし一定確率でレアドロップ抽選が行われる仕組みとなっています。
編集済
編集済
第26話 剣士なのに、剣技を使わないへの応援コメント
パッシブ系の恩恵に感動していると思われる悠真さん、初心者とは思えない動きをしてクロウさんや格上の魔物に勝利しているから気にならなかったけれど、ゲームの中でのレベルやステータスの影響がやはりあって、全力やベストではない反応や動きだったのかなと。ある意味デバフがかかっているような状態だったり?
複数の敵にたいして圧倒的な強者感を滲ませて勝利していても。
作者からの返信
その認識であっています!!
第26話 剣士なのに、剣技を使わないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ゲームにおいて独自の定石を築いていく過程?みたいなのが読んでいて面白い。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
更新頑張ります。そう言っていただけると嬉しいです。
第26話 剣士なのに、剣技を使わないへの応援コメント
ゲームアバターが反射速度についてこれないから
補正系が一番気持ちいい
そうつまりガンダムのマグネットコーティング
作者からの返信
ガンダムは未履修で申し訳ありませんが、補正を増やしていることでかつて異世界でできた剣技が再現できていると考えてもらえるとありがたいです。
編集済
第1話 勇者は元の世界へ帰りたいへの応援コメント
どう言う経緯で転移させられたかによるけど、本来ならこの女神恨んでそうだけどね、元々病弱とか死ぬ直前でもないみたいだし。
であれば拉致されて強制徴兵とか北の将軍とやってる事同じことしてるだけだもんなー
よっぽど精神が強すぎたか、12年で摩耗したかしか考えられないし、主人公心配だわ
作者からの返信
12年という時がかかったこともありますが、女神召喚の対象に精神力の高いものが含まれていたと考えていただくといいかもしれません。
第25話 剣士の育て方、間違ってない?への応援コメント
アシスト系は結構ON/OFF選択できる事多い様に思う
特にこういう選択肢が多岐に渡り自由度高そうな所は
無い方が不自然まであるよね?
自由にON/OFFできる場合と、何らかの条件達成で
選択可になる場合とはあると思うけど。
作者からの返信
初心者がメインターゲット層というのもあり全員にアシストが付与されていると考えていただければ!
第25話 剣士の育て方、間違ってない?への応援コメント
モーションアシストは設定でオフにできたりしないのかな?
YUMA本人も言ってるように自前の技術の方が強い人やガチ勢用にマニュアル設定あっても面白そう
作者からの返信
モーションアシストは初心者でもできるという風な感じで全員に付与されていると考えていただければ!
ただ物語の中で少し変化があるかもしれません!
第25話 剣士の育て方、間違ってない?への応援コメント
こんにちは。
特殊派生…スキルでなく技術で『後の先』や『先の先』を取ったりする職業(例:侍)とかですかね?
作者からの返信
こんにちは。
まだ言えないです。ぜひお楽しみに!
第25話 剣士の育て方、間違ってない?への応援コメント
達人レベルの立ち合いなんて半歩半呼吸ずれたら
武器当たらないし振れずに殺されるので……
スキル硬直はそりゃ嫌だろ
作者からの返信
そうですね、その一瞬が命取りになってしまいます
ただシステムに慣れている人ならそれすらも駆使してくるという考えではあります
第24話 学校では、ただの高校生への応援コメント
最古参はネキで実は同じ学校に居る……とかベタな展開だったら笑う。
笑うんだが…そういうベタな展開は大好物でもあるwww
作者からの返信
どうなるでしょうか、ベタな展開かもしれないですし違うかもしれません。
ぜひお楽しみに!
第16話 上位剣士は見抜くへの応援コメント
リアルぼでーも少し鍛えといた方が良いんじゃね?
思考内の動きと現実の肉体の反応速度のズレがしんどそうだし?
って思っちゃうね。
作者からの返信
そうですね、反応速度のずれは気になってしまいますね
第8話 避けるのではなく、読んでいるへの応援コメント
随分と柔軟性が高く人間臭いNPC-AIっすね。
コレ、システム的に運営に何らかの報告あがってそうw
作者からの返信
かなり人間味があるようになっています笑
第6話 もう一度、剣士になるへの応援コメント
いや、聞いてるのはソッチの初心者か?ではなくてだな…
剣の扱いに関して初心者か?と聞いてるんだよw
なんてオヤクソクな意思の齟齬ネタ…。大好物ですwww
作者からの返信
大好物なによりです!
第3話 勇者、学校へ行くへの応援コメント
「AFOだけど」
えーえふおーか…通称あふぉ?って絶対ネタにされてそうな略らよなぁw
ドコかにもう一言入れて別の略にすりゃ良いのに…と思わなくもないw
作者からの返信
今言われて確かにと思いました
第1話 勇者は元の世界へ帰りたいへの応援コメント
精神的にと言うか記憶的に12年のラグが発生した様なもの…
親しい友人は兎も角、関係値の低い知人とか、誰だっけ?ってなったりしてw
なにより学校の勉強に対するブランクは大丈夫なんかな?と言う素朴な疑問が
気になるんだよなぁ…この手の異世界帰りの勇者系だとw
作者からの返信
どうしてもその疑問は拭えないですよね
第23話 勝ってしまった初心者への応援コメント
似た作品が他にもありますが、海鳴様のこの作品のキャラクターには魅力があって、主人公の考え方や行動になるほど感を感じます。応援しています。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
期待に応えられるよう頑張ります!
第23話 勝ってしまった初心者への応援コメント
《CROW苦労してんな》←名は体を表す、と言いますが。
クロウさん、負けた後の言動が格好いいと思いました。プライドゆえに初心者相手の負けを認めたくなくてごねるとか 見苦しい姿をさらす事なく再戦を約束したり、フレンドになったりと。自分も同じように振る舞えたら良いのですが。
作者からの返信
なかなかクロウのように振る舞うのは難しいですよね
読んでくださりありがとうございます!
第23話 勝ってしまった初心者への応援コメント
更新ありがとうございます😊
20話以降でようやくヒロイン(?)の登場w
とはいえ不思議と不満は無かった。これまでの展開が面白く読み応えが有ったから。
作者からの返信
そういってもらえて嬉しいです!
ありがとうございます!
ヒロインかどうかはぜひ読んで確かめてみてください!
第2話 十二年ぶりの朝への応援コメント
映っていたのは、十七歳の自分だった。
16歳で召喚され12年かけて魔王を倒し28歳になたみたいなことが前話にあったような…
作者からの返信
申し訳ありません、表記ミスです!
編集済
第23話 勝ってしまった初心者への応援コメント
スキル選択と組み立ては流石のPVP強者だったけど
ぶっちゃけスキルゴリ押しで拮抗してただけなので……
相手にしてみたらボス戦UMAだったのでは?
作者からの返信
実際そうなのかもしれませんね笑
読んでくださりありがとうございます!
第22話 十二年の剣への応援コメント
面白いですワクワクします
第22話 十二年の剣への応援コメント
ゲームスキルでありえへん動きしてくるから拮抗してるけど
間合いの管理は絶対的な開きがあるな
作者からの返信
12年の経験が絶対的な間合い管理を主人公に行わせていると思ってもらえれば!
第22話 十二年の剣への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ストーリーの流れやテンポがワタシ個人の好みに合ってます。戦闘シーンの描写も理に適ってて、読んでいて飽きがきません。主人公と視聴者達のやり取りも、思わず笑ってしまう場面が多くて良いです。是非、このまま更新を続けて頂きたいです。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力になります!!
がんばります!
第22話 十二年の剣への応援コメント
お見事❗️ギリギリとはいえ、トッププレイヤー相手にスキル使わずに技術と駆け引きで勝っちゃったよ👏
すぐに拡散されて更に注目されそうだ🤭
作者からの返信
主人公の活躍にご期待を!
第8話 避けるのではなく、読んでいるへの応援コメント
というかここまで柔軟に話をできるのがすごいよなNPCのはずなのに
第3話 勇者、学校へ行くへの応援コメント
読み始めてみた
魔王を倒して元の世界に戻った肉体は戻ったけど経験は残ってると
これなら確かにVRとかなら経験を生かして動けるのかもなぁ
編集済
第18話 まだ、助ける時じゃないへの応援コメント
前方に三頭。
側面に一頭。
そして、唯一空いていた場所へ五頭目。
のとこ、元々四頭いて一頭倒したはずだから一頭分多くないでしょうか?
追記
このときに生きてるのは前方の三頭+側面の一頭+五頭目ですか?
作者からの返信
最初に倒した一頭も含めての五頭目なので五頭目であっています!
第13話 初心者、奥へ行くへの応援コメント
ギャイアントキリング?
第16話 上位剣士は見抜くへの応援コメント
現実世界で熊と戦えそうなイメージ
可能なら逃げるだろうけどw
第8話 避けるのではなく、読んでいるへの応援コメント
教官って、NPCじゃないんですか?
ゲームって言っちゃってるけど
作者からの返信
NPCで合っています。
ただチュートリアルのため、世界観に関与はしないと思いメタ的セリフを言ってもらってると思って貰えれば幸いです。
違和感を覚えさせてしまい申し訳ありません。
第1話 勇者は元の世界へ帰りたいへの応援コメント
面白そうですね。
これから読ませていただきます♪
そういえば、あらすじに17歳とあったんですが、一話では16歳なってますけど、どっちなんでしょうか?
若い方がいいから16歳かな?
作者からの返信
申し訳ありません。
16歳の方で合ってます!
初期設定段階では17歳で設定してましてそこから変えたのにあらすじを変えるのを忘れていました。
直しておきます!
第13話 初心者、奥へ行くへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
一気読みでここまで来ました。これからの更新も楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
楽しんでいただけるよう頑張ります!
第30話 森の主ではないへの応援コメント
眼の前の グランドベアLv12 との戦闘に生き残れるか?も気になりますが。
でもここで戦闘して大きな音やら叫び声だとか出していたならば、「グランドベアを生息域から追い出した原因」が気付いてこの場に来るのでは?と。
そうなったら悠真さん、グランドベアLv12と そのグランドベアLv12が怯える存在の両方を相手取る羽目になるのでしょうか?
もしくは連続してのボス戦みたいな難易度Very Hardな展開に?
作者からの返信
両方を相手取る感じになります。
読んでくださりありがとうございます。