第14話 五レベル差への応援コメント
こっち(現実、リアルね)なら
「YUMAじゃなくてYAMA(育ち)だろ!」
って言われるな絶対w
第68話 ゲームの外でも大騒ぎへの応援コメント
Google chrome使うと英語範囲選択して
右クリックで 選択範囲を日本語に翻訳 使えば対応できるから
気にしてなかったなぁ… ↓ の指摘。
でも確かにあった方が判り易いよね。と同意。
第68話 ゲームの外でも大騒ぎへの応援コメント
あのー・・英語苦手というわけじゃないですが
<UNKNOWN SIGNAL DETECTED>
(未知の信号を検知しました)
知らない英語もあるのでこんな感じにしてくれると意味を調べなくても良いし
読むのに集中できるのでお願いします。
第68話 ゲームの外でも大騒ぎへの応援コメント
「毎回無茶されるとこっちの胃がもたん」
そんなに無茶してる場面あるか?
何度も当て擦りすぎじゃない?
第49話 情報を集める者たちへの応援コメント
情報クラン来なかったのよく考えたら全部配信してるんだからその情報整理して解決やんけ。そりゃ接触とかないか。なんで俺はそんなこと気づかなかったんや。
第45話 鍛冶師が見るものへの応援コメント
全くの初心者って訳じゃないのは確かだけど明らかにmmo慣れてない人が視聴者とかそこでの交流で色々学んでく過程好き。こういうタイプは読んでこなかったけどこの作品読んで好きになった。
第28話 初めてのレアドロップへの応援コメント
防具はどうした防具は…(;^ω^)
第53話 攻略するための人数への応援コメント
誰か配信外で扉開けてるんじゃないの、コレ❔
第62話 折れた剣の先へへの応援コメント
巨大モンスター対決か?
第62話 折れた剣の先へへの応援コメント
CALAMITYも移動・逃亡していた魔物の1体に過ぎなかったのでしょうか?
でも現時点ではここから動こうとしているようには見えないかも。
むしろ敵意や戦意のようなモノを向けているような?新たな「大型生体反応」とやらに。
怪獣大戦争的なものが引き起こされるのですかね?この後に。
第18話 まだ、助ける時じゃないへの応援コメント
そうだよな困った時に助けられる前提じゃその人が強くならない次危ない目に会う時もまた助けられるわけじゃない
本人のためになる一番いい助け方だ
第1話 勇者は元の世界へ帰りたいへの応援コメント
最近じゃ珍しいちゃんとした神様だ
第60話 斬れないものを斬るためにへの応援コメント
流石にユーマ不憫枠過ぎて草
第60話 斬れないものを斬るためにへの応援コメント
バリスト自分の剣は安い鉄の剣でも壊されたくないのに
客の剣は実験に使って壊しても平気なの流石に客舐めてるよなぁ
あと主人公がやらかしたのって初日に高レベ突っ込んだぐらいであとは高レベと戦うのは不可抗力(しかも主人公自体は危険察知したら引くことの方が多い)みたいなのばかりなのにやけに信用なく念押しされるのが不思議、リスナーとの定番ネタみたいなのかもしれないけれど
第60話 斬れないものを斬るためにへの応援コメント
磁石と触れ合っていた金属が磁力を帯びるのを連想しました。
侵食されたモンスターたちの行動が変化したのも気になります。
新しい剣の開発と投入が間に合うと良いですな。
編集済
第59話 第二段階への応援コメント
この話は本当にいつまで続くんだ
改行多いし
第59話 第二段階への応援コメント
うわぁ〜鳥肌やばい…
だんだん、臨場感かな?
わかんなかったことが少しずつわかって繋がってく瞬間すごいな
めちゃくちゃ面白いです。
第58話 みんなで止めるへの応援コメント
今はでっかいカラミティが巣穴の前に陣取っていているだよね。
第58話 みんなで止めるへの応援コメント
NEXT PHASE!?激アツだなぁ!
第57話 先に来たのはへの応援コメント
CALAMITYを相手にする と同時に、完全結晶侵食個体を捕まえてCALAMITYに差し出す のも1つの手では?と思ってしまいました。
CALAMITYは結晶侵食を抑制しに来たのでしょうか?
そしてCALAMITYとは逆に結晶侵食を広める・広げようとしているナニかが地下もしくは視認出来ない何処かにいる?
第56話 敵かどうかも分からないへの応援コメント
ココの所、主人公イジリがちょっと鼻につきだしてる気がします。
定番ネタと言えばソレまでですが、やりすぎると鬱陶しくなってきますし。
まぁ、こういうのってバランスが難しくはあるんですけどね。
編集済
第56話 敵かどうかも分からないへの応援コメント
結晶侵食って何が目的でこんな大掛かりな活動をしているのかなと。侵食先・仲間を増やしたいのであれば他種の魔物の逃亡を許すのは不思議と言うか……。
攻撃されるかもしれない巨体で咆哮とか目立つ活動をしていたら、人間や敵性の魔物に攻撃される可能性が高まるだけのような。実際に先制攻撃を主張する人たちもいたわけで。
目立つ活動の方は陽動や囮で、地下や人間の気付いていない仕方で、「侵食」または「侵食の準備」が行われているとか?
多数の人間の住むエリアを包囲して一気に閉じ込め感染・侵食させるとか妄想しましたが。
そもそもどうやって侵食し始めるのでしょう?一定量以上の結晶を食べる事から侵食が始まる?体内から。
第56話 敵かどうかも分からないへの応援コメント
続きの気になる展開で面白い
けど、さすがに主人公に注意しすぎでは、誰かに迷惑掛けたわけでも、一人で突っ走り続けてる訳でもないんだし一人位信じてあげようよ(´・ω・ `)
慎重なのは分かるんだけど慎重すぎてなんだかなぁ……
第55話 扉の下への応援コメント
「この扉、〜人がこれ以上奥へ行かないために封鎖した」←それも確かに気になったですけれど。
ダンジョンの地形を短時間で変化させるほどの結晶の急速な成長や度重なる衝撃をものともせずに、最後まで扉としての形を保ち扉としての役割を全うしたのってけっこうすごい事では?と。
いったいどんな材質だったのでしょう?なんて。
第54話 第二次調査隊への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ソロで活躍も良いけど、MMOを題材にした作品ならパーティプレイも無いとね。
第54話 第二次調査隊への応援コメント
ほーり掘り
第53話 攻略するための人数への応援コメント
さすがに正体不明を引っ張り過ぎな気が…
いつまで何か得体のしれないもんが移動してるってのを続けるんじゃろか
第30話 森の主ではないへの応援コメント
逃げるなら⋯いやもう遅いか
第33話 トッププレイヤーとの遭遇への応援コメント
ダメだ段々とユーマの表記がYUMAのせいでUMAを連想してくるw
第7話 初心者の剣じゃないへの応援コメント
これ中身あり(開発陣とか)なのかそれともNPCなのか気になるな
第52話 上がってくる異変への応援コメント
更新ありがとうございます😊
なんだろ、今度は怪獣映画みたいな要素が強くなってる気がする…。
第52話 上がってくる異変への応援コメント
撤退条件が「地形の大きな変化」や「強い振動」とかあいまいな基準で皆よく納得したねえ。
第52話 上がってくる異変への応援コメント
こんにちは。
どういう事態が起きてるのか、まだ全容を掴みきれてないですが…視聴者のコメントにあるように『ヤバい』ということだけは100%確実ですね。
第52話 上がってくる異変への応援コメント
結晶侵食、結晶を食べた・触れた生き物が侵食されて身体の制御や生きる目的を変えられてしまうという 寄生または乗っ取りに近い状態なのでしょうか?
この水晶、無機物ではなくて、有機生命体と形や生態は異なるけれど生命体なのかなと。メタルスライムとかゴーレムとかに近い。
人間も侵食されるのでしょうか?
第50話 知らないままでは進めないへの応援コメント
子供か番が地下に閉じ込められてるのか?
第19話 上位剣士からのコメントへの応援コメント
何でタメ口やねんこいつ
第50話 知らないままでは進めないへの応援コメント
共振が2つ?
超常個体の恋愛~出産に巻きこまれてたのかな?
災害級超越存在は記録に残ってた、と言うかβテストの内容が歴史に反映される仕様でしたか。
第50話 知らないままでは進めないへの応援コメント
『災害級個体』の目的が分からないのがもどかしいです。
でも他の魔物や人間を襲っていないのでしょうか?今のところ。我道を進んでいるだけで。
『災害級個体』の生態が分からないのもありますが、共鳴というよりも、ナニかを探して呼びかけているような?仲間・同類・幼生体を探している親の行動のような気がしてしまうなと。
狭い空間に閉じ込められているのがサイズの小ささからして子供だったり?
真相が気になります。
第50話 知らないままでは進めないへの応援コメント
...ムートかな?
第50話 知らないままでは進めないへの応援コメント
転移?
ポイントがあったのか、一定距離まで近づくと自動発動する?それとも固有能力か?
怪獣大戦争勃発かそれとも・・・
第50話 知らないままでは進めないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
DEXに極振りしてたら如何なってたのかなぁ? もしかしたら敵の攻撃を常に紙一重で交わし続ける“変態的な”動きで、付いた二つ名が“ぬらりひょろん”のYUMAとかになってたかもw
第49話 情報を集める者たちへの応援コメント
点と点が繋がってきた感がありますね。果たしてどうなるか……
β時代からのプレイヤーなら共鳴災害について何か知ってるかも?
第45話 鍛冶師が見るものへの応援コメント
異世界で勇者と共に戦った人間がこのコメント見たらどう反応するやら
少なくとも勇者を尊敬してるあまりキレてコメントした人殴ろうとする人と、事前準備をあまりしないのが異世界時代からの常なら「もっと言ってやって下さい」な反応する人が出そうだな
第32話 初心者が持ち帰った異変への応援コメント
ワールドクエストレベルかもしれませんね。
これは功績は大きいですね。
編集済
第49話 情報を集める者たちへの応援コメント
災害共鳴 災害級 封印 扉を叩くモノ 近づくモノ 繋がる
・・・合体⁈w
第29話 森の異変への応援コメント
難易度高そうですね!!
第27話 受け流すということへの応援コメント
特殊派生条件が楽しみです!
第26話 剣士なのに、剣技を使わないへの応援コメント
エリートのエルダー・オークとは強敵ですね。
第25話 剣士の育て方、間違ってない?への応援コメント
回避、受け流し、カウンターって戦い方に合ってますね〜
さすがです。
第49話 情報を集める者たちへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
コレって作品の序盤、まだ駆け出しプレイヤーの頃にぶち込むイベントかなぁ? ふつうは主人公が中堅プレイヤーとかになった頃とかに起こすイベントな気もする…。いや話の展開としては面白いんだけどねw
作者からの返信
自分でも書いていて、ちょっとテンポ早すぎるよなぁと思ってます。
第49話 情報を集める者たちへの応援コメント
共鳴災害←共鳴はともかくその後に災害とついているのが不安をかき立てますね。
β時代の記録に災害級個体という言葉があるのも。
共鳴と災害級個体を合わせて 共鳴災害 という言葉が誕生したのだとすると。
悠真さんが、結晶層や封鎖された採掘区画に至る未確認エリアを発見する前から CALAMITYの移動とそれに伴う魔物の生息域の乱れは始まっていたのですよな。共鳴核を持ち出す前から既に。
CALAMITYは何を感知していて、何処に向かうのでしょう?と。
作者からの返信
果たしてどうなるのでしょう。
更新をお楽しみに!
読んでくださりありがとうございます。
編集済
第48話 逃げる者を止めるなへの応援コメント
「あなたが持ってきた素材が〜急に光り始めたんです」←〈共鳴核〉が災害級個体と共鳴している、という事なのでしょうか?
でもこの共鳴核ってクリスタルイーターが倒された後にドロップしたいわば亡骸・遺体の一部みたいなものなはず……。
災害級個体はクリスタルイーターに関わりを持つ存在?。もしくは、あの洞窟の扉の向こうにいるナニかが災害級個体とつながりがあるものなのでしょうか?と。
悠真さんはこの後どう動かれるのでしょう?共鳴核を持って移動して誘導するとか?
作者からの返信
更新をお楽しみに!
読んでくださりありがとうございます。
編集済
第47話 街が動き始めるへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
開発部スタッフ一同「ま、間に合わなかったァッ!!?」「まだだ! まだ(デスマーチは)終わらんヨォ!」「あっ、ヨメちゃん。ごめん、今夜“も”家に帰れないや…」「ヤバい。五徹でエンドルフィンMAXになって来たキタキタキタキタキタ…」「失礼します! ⬜︎⬜︎部から“黄色と黒の勇気の印”の差し入れをお持ちしましたァッ!」「ソイツを確保おぉ!」「まだ帰宅してない奴が居たら役員でも拉致って来ぉい!」「今のうちにサーバーの容量確保しとけぇ!」
修羅場最高潮!?
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
編集済
第47話 街が動き始めるへの応援コメント
こんばんは。
木より高い背中…少なくとも大型恐竜、下手したらゴジ○みたいなヤバい存在がこっちに来てる訳ですよね。攻城兵器みたいな大型武器か、メテオみたいな凄い攻撃スキル持ちでも居ない限り、ぶっちゃけ人数揃えても返り討ちに合いそう…。
作者からの返信
中々やばい状況です。
読んでくださりありがとうございます。
編集済
第47話 街が動き始めるへの応援コメント
初コメです
現話まで楽しく読ませていただきましたm(_ _)m
情報が少な過ぎるので続きを待ちますw
が、軽く予想
一直線に目的地を目指す理由・・・
呼ばれた?もしくは誰かの命令?
作者からの返信
果たしてどうなるのでしょうか。
お楽しみに!
第47話 街が動き始めるへの応援コメント
戦う相手なんですか?
が、サイズや戦力差から戦っていい相手ではないという向こう側の判断のはずなのに、(yumsはゲーム初心者だけど)負けイベントを知っている一般プレイヤーっぽくもある。
作者からの返信
続きをお楽しみに!
第45話 鍛冶師が見るものへの応援コメント
採掘には専用スキルが必要なのは生産職プレイヤー以外にはちょっと不便だな😅
ソロプレイヤー用にサポートNPCを雇うとかの救済措置あれば良いんだけど…
作者からの返信
サポートNPCを雇うという手はあります。
そのような描写を入れてなくて申し訳ないです。
第44話 敵は一匹じゃないへの応援コメント
面白すぎて一気読みしてしまった
ちょっと前に装備やアイテムの事前準備はゲームならではみたいなこと言ってたけど異世界はどんな文明レベルだったんだろうか?
現世や中世くらいの文明なら戦闘に出発する前の事前準備は常識なはずだし、裸装備で武器だけで戦う原始的な世界だったのかな?
あと途中からずっと気になってたけど、ステータスポイントはどうしてるんだろ?
スキルは振ってるけど、ステ振りはLv2からいっさいしてない気がするw
その辺が現在どうなってるのかも見てみたい
作者からの返信
異世界の文明は中世ぐらいのイメージです。
悠真の忘れ癖は異世界での準備の時から仲間に諌められていました。
ステータスポイントも同様で視聴者に指摘されるまで気づかないという…
編集済
第44話 敵は一匹じゃないへの応援コメント
普通に考えたら「履歴調べずに扉開けたら緊急エリアレイド発生する」リアルタイムMMOのトラップだよな…今の環境で実際にやったらプレイヤーか運営が致命的だけどな。
返信後追記。プレイヤーは終わる。
運営サイドは「北絡みの連動クエストです」が通る。
作者からの返信
実際だとどちらかが致命的ですね笑
第44話 敵は一匹じゃないへの応援コメント
ロックイーター、クリスタルイーター、次は何イーターなのでしょうと。
でも今回のクリスタルイーター戦の行われた場所、弱者が立入禁止エリアに近付けないようにするため の他に、立入禁止エリアからナニかが外に出るのを封じていた ようにも思えますね。
扉の向こうはどうなっていて、何が待っているのかなと。
作者からの返信
イーターだらけにはならないようにしたいです笑
第44話 敵は一匹じゃないへの応援コメント
一定時間以内に場を離れないと扉破ってボスが出てきて強制バトル…とか?
時間内に離脱しても次来たらタイマーリセットされてなかったり…とか?
複数人が入れるように成ったらチキンレース仕様になったりしてw
作者からの返信
条件付きですね。
チキンレース仕様になるかは決めてませんでした笑
第42話 北から逃げてくるものへの応援コメント
クランとかないのかな?
全部個人での話で違和感
地域緊急クエストなんてでて配信までして
トッププレイヤー2人と新人しか
動いてないのはすごい違和感なんだが
情報クランやら攻略クランが出張って
きそうなのに全く音沙汰ないし
作者からの返信
あります。この先で出てきますのでお楽しみに。
第32話 初心者が持ち帰った異変への応援コメント
凄いな。AIが絡むと従来のとは違って何が起こるか分からない。
だから面白い。
作者からの返信
ありがとうございます。ゲーム内のシステムにAIが絡むことで複雑なシステムを有効にしていると考えていただければ!
第40話 硬さを壊す方法への応援コメント
リアルの防具だと体の可動域だったりとか重さで動きにくくなるけど、ゲームの防具ならスキルやらステ補正があるから、普通に火力面も補えそう
作者からの返信
その認識で大丈夫です。
第70話 無響、初陣への応援コメント
これがMMOであるなら「紫脈竜鉱」は他のプレイヤーも採掘可能でなければいけない。
「たまたま個人が条件満たしたけど半月遊べません」で世界が終わったら、それはゲームと言えるのかな?