2026年8月8日 06:55
第1話への応援コメント
執着はこれほどまでに誠実さとか誠意をないがしろにしてしまうのか。>「先生は悪くないよ。責めないであげて」この言葉に一番ぞっとした。彼女は勝ち誇っている。今の立場も将来も、まったく見ていないというか、ああ、今を生きてるなと思った。こんな否定的な意味でこの言葉を使えるとは…「助けてほしいなんて言ってない。全部持ってて余裕で手まで差し伸べて、憎い」って言いそうです。いや、憎んでないとここまで開き直れないでしょう。静かな文と運びで特上のヒリヒリを味合わせてもらいました。ありがとうございました。
作者からの返信
静かな文章と展開の中にある痛みまで丁寧に受け取ってくださり、こちらこそありがとうございました。
2026年8月6日 12:17 編集済
人妻を口説く男に誠意なんかないし、妻や婚約者がいる男に言いよる女に、か弱い奴なんかいない。そんなことは考えればわかるはずだが、何故か特定の人間は、「あの人だけは違う」と思いこむ。
深く読み取っていただき、ありがとうございました。
2026年8月5日 06:45
男は愚かな者が多い。女は恐ろしい者が多い。
ご感想ありがとうございます。
2026年8月4日 18:12 編集済
こんなクズでダメな男に8年間も騙されていたのは主人公がダメ男好きなんだろうかそれとも男はみな、若い女に狂ってしまう性(さが)なんだろうか…
本当にそうですね。恋愛というものは、ときに人の判断を曇らせてしまうものだと思います。
第1話への応援コメント
執着はこれほどまでに誠実さとか誠意をないがしろにしてしまうのか。
>「先生は悪くないよ。責めないであげて」
この言葉に一番ぞっとした。彼女は勝ち誇っている。
今の立場も将来も、まったく見ていないというか、
ああ、今を生きてるなと思った。こんな否定的な意味で
この言葉を使えるとは…
「助けてほしいなんて言ってない。全部持ってて余裕で手まで差し伸べて、憎い」
って言いそうです。いや、憎んでないとここまで開き直れないでしょう。
静かな文と運びで特上のヒリヒリを味合わせてもらいました。
ありがとうございました。
作者からの返信
静かな文章と展開の中にある痛みまで丁寧に受け取ってくださり、こちらこそありがとうございました。