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  • 電波系電子レンジへの応援コメント

    企画への参加ありがとうございます。

    >秋葉原の外れ、レトロ電気街と呼ばれる通りだ。

    >両隣はブラウン管の店と真空管アンプの店

    >その一行で雑誌が二誌と地方局が一局来た。

    レトロでいて、SFな世界観が楽しい作品でした。そのチグハグさを楽しむ小説なのでしょうが、物語(キャラクターの演じるドラマ部分とでもいえばいいでしょうか)を強化するともっと良くなると感じました。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントまでありがとうございます。
    「チグハグさを楽しむ小説」——狙ったところをそのまま言い当てていただき、嬉しく思います。ドラマ部分のご指摘もその通りだと受け止め、少し手を入れました。

    楽しい企画をありがとうございました。三つのお題からこの話が出てくるとは、書き始めるまで自分でも思っていませんでした。