第20話 捜査官ウィルへの応援コメント
あははは🤣
今日のウィルも一生懸命でかわいい♪
いつもほっこりをありがとうございます♪
作者からの返信
こちらこそいつも感想ありがとうございます!
最近デジタルデトックスしていたので返信できなくてすいません。
これからも応援よろしくお願いします。
第16話 甘酸っぱい恋への応援コメント
ウィルの「ワン!」にいろんな気持ちが込められているようでいつも、この「ワン」はこう言う意味かな?って想像してしまいます。
余韻がうまいなぁ。
第15話 パパとの思い出への応援コメント
あはは😆
「なんか、ごめんな」
で笑っちゃいました♪
作者からの返信
BUBIさん、いつもコメントありがとうございます!
本当にうれしいです!
これからもウィルのこと見守ってください!
第1話 まだ売れ残りではないへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます😊
「俺様は、犬である。名前はまだない」の出だしから、もう面白かったです🤣
ワンルームは犬と掛けていないと言い張ったり、「軽いオスだと思われたくない」とお腹を見せる相手を選んだり、俺様の言い分がいちいち可愛すぎます🐶
でも、店の明かりが消えたあとの場面は、急に切なくなりました🥺
「明日は少し多めに尻尾を振ってやるか……」なんて、そんなこと言われたら、もう私が迎えに行きたくなります!
俺様に素敵な出会いがありますように✨
作者からの返信
紬木さん、コメントありがとうございます。
このコメントを見ただけで企画に参加してよかったと思いました。
ありがとうございます。
第6話 俺様、大草原を走るへの応援コメント
今回もウィルが可愛すぎました!
最初は「面倒だ」と言っていたのに、ドッグランに着いた途端に走りたくて仕方なくなっているのが微笑ましいです(笑)
作者からの返信
Raunyさん、コメントありがとうございます。
自分で書いていてなんですが僕もウィルの素直じゃない感じが大好きです。
これからも応援よろしくお願いします。
第4話 冗談はこの家だけにしろへの応援コメント
俺様口調で強がっているのに、時々ただの寂しがり屋な子犬になるのが可愛かったです!
理想とは全然違う家に迎えられて、ここから少しずつ「自分の家」になっていくんだろうなと思うと楽しみです。
読んでいたら、昔住んでいたアパートにいた大家さんの犬をふと思い出しました。
自分の犬ではなかったのに、顔を見るたびにちょっと嬉しくなる存在だったんですよね。
犬と人がだんだん家族になっていく話って、やっぱりいいなと思います。
この俺様がいつ家族にデレるのか、ニヤニヤしながら続きを読みたいです(笑)
(企画から来ました。素敵なお話ありがとうございます!)
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます!
これからも沢山ニヤニヤできるような話を書けるよう頑張りますので応援よろしくお願いします。
第4話 冗談はこの家だけにしろへの応援コメント
お味はお気に召したようで何よりです♪
ボロアパートだからペット可なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ若輩者なので、アドバイスなどいただけたら嬉しいです。
BUBIさんの作品も見させてもらいました。
すごく面白くて書き方の勉強にもなりました。
これからもよろしければ僕の小説を見ていただけたら嬉しいです。
第25話 二人の兄への応援コメント
ウィルもお兄ちゃんになったんですねー