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  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    わー、また一人さらわれたー!(@_@;)
    でもこれで赤い髪の女の謎が広まりそうですね…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    本日公開の『誰だっけ』は続編ですが、ホラーなのでご注意ください。
    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    まさかの続編で!
    騙ったがために虚舟の乗る羽目になってしまって…でも、これで本当の特別になれましたよね(;'∀')
    次は何ルが出てくるのか、早くも楽しみです♪

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    キケルも虚船に……^^;
    やはり、ワカルと再会でしょうか。
    二人を助けることが出来るのは、カオルと名乗る、嗅覚で未来を予想する女性……、いや、これは無理がありますね^^;
    この先が読みたいです^^

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    カオルさんの、お話よいですね。嗅覚で未来を予想する女性、面白そうですが、
    ちょっと難しそうですね。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    あ、あれ? デジャブ。
    「俺にはわかる」の姉妹編ですねこれ(;´∀`)
    えーっと、次回、虚舟の中でワカルとキケルが再会したりしますか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    デジャブっぽいですが、新作です。『俺にはわかる』の続きです(笑)
    次回、皆様も期待してくださっておられるようです。お題も「底」「失」「不安」なので、続々編が書けそうですが、謎は謎のままが良い気もします。現在考え中です。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    虚船の続編が読めるとは!
    起死回生のキケル君の着眼点は悪くなかったようですが、結局引き寄せられてしまっただけだったような?😁
    海の底で若山くんと会えたのかな?

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。素敵なご企画に参加させて頂き、ありがとうございます。
    今回のお題を拝見した時、もうこれかなと思いました(笑)
    「特別」なふりをしていて、何かを引き寄せて(引き寄せられて)しまったのかもしれません。若山さんと会えると良いですね。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    時輪様のお話で、コーヒーを吹くわけがない。
    とワクワクと読ませていただいてるとき、

    『キケル』

    このワードで、盛大にコーヒーを吹きました。
    😵☕💦
    大惨事!
    お話は、とってもおもしろかったです🤗⭐✨
    も一回、このシリーズは続くと思いました👀♪

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    コーヒー大惨事で、何かすみません。💦

    シリーズ化した訳ではないのですが、三題噺のお題が、もうこれかなという感じだったので、続編となった次第です。も一回続かない(……じゃないかな)と思います。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    こんにちは。
    虚舟というのはこの物語の中での造語・架空の伝承なのかな、と思って調べたら各地に類似の伝承があるんですね。ひとつ賢くなりました。
    やり方は良くなかったのかもしれませんが、特別になりたいというキケル君の願望自体はとても良く分かります。
    虚言の癖はあれどそこまでの悪性を感じないのですが……怪談では身の丈に合わない願望をもつことに対する懲罰はいつも重めになるので仕方ないですね。
    ときどき身の丈に合わない妄想をする身としては首筋の寒くなるようなお話でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    虚舟の古い記録が残っているようで、興味をそそられます。乗ってみたいです!

    キケルは子供の時に身近にいた、ワカルの印象が強烈だったのでしょう。自分も特別になりたいと思ってしまった。それは、大人になってもずっと根強く彼の中にあって、こういう結果を招いたのではないでしょうか。
    ある意味、特別にはなれたのかもしれません。
    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    このお話、米国なら、The Twilight Zoneにもってこいですね。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3_(1959%E5%B9%B4)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    The Twilight Zone、ちょっと観てみたい番組です。
    この話を扱ってくださると嬉しいのですが。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    お、続編だから若山君復活かと思ったら違うました。復活は銀玉と赤い髪の女でしたか。。
    超能力を語った者の末路。若山くんもそうですが、虚業を活かして生活などすると、ロクな事になりませんね。
    と、様々考えさせられる作品でした。
    お星様入れておきますね。
    それでは。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    小田島様の予想を裏切り、若山の帰還でなくて、すみません。

    >虚業を活かして生活などすると、ロクな事になりませんね。

    そうなのかもしれませんね。
    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    時輪めぐる 様、こんばんわ。

    虚舟が現れる場面も衝撃でしたが、私は赤い髪の女性が首を横に振る仕草がずっと心に残りました。止めようとしていたのか、それとも哀れんでいたのか……説明されないからこそ想像が広がります。キケルは嘘を重ねた人なのに、最後の「僕には聴こえない」が妙に切なくて胸が締めつけられました。怖いだけじゃなく、人の弱さまで描かれていて印象深かったです。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
    こちらの作品を★評価で推しておきますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    赤い髪の女性が、首を振ったのは何故なのでしょうね。哀れんだのか、止めようとしたのか、はたまた、もっと違う理由なのか。
    ずっと「時別」になりたかったキケルは、嘘をついてきましたが、最後に真実を口にしました。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    虚言壁な彼がライブ配信、普通なら何も起こらないけど起こってしまった。
    通常、ほぼ100%、霊感があるとか未来がわかるとか超能力があると言う人は偽物です。その手の放送作家さんが調べた限りそうだったらしいし、私もそう思います。もし本物がいたら絶対に隠すでしょうし、商売にする事はないと思います。
    そして、偽物である彼らは圧倒的に「口が上手く、思い込みがすごい」、ただそれだけです。そしてキケルは圧倒的に「嘘が下手」、ここに彼の善性と弱さを感じました。
    さて、今後も続きそうな短編シリーズ、楽しみにしております( ;∀;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    キケルはただ「特別」になりたかっただけなのかもしれません。嘘をついている内に呼び寄せてしまった。ある意味「特別」にはなれたのですが。

    このシリーズは続かないと思います(……じゃないかな)
    お読みくださってありがとうございました。( ;∀;)

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     あああ、虚舟が!
     なんというか、ご自分で呼び寄せてしまった感が……とは言え、一度乗ってしまった「特別」ルートの道、途中で降りられないのは中々厳しいですねえ。
     前話もこちらも、とても面白かったです……!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    嘘をついていたら、呼び寄せてしまったのでしょう。
    ある意味「特別」にはなれたのですが。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    ワォ!
    お金目当てにこんな事しちゃダメです。
    ほら、言わんこっちゃない!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    言わんこっちゃないですね!

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    霊感ないんですよ…
    でもわかるの。霊感ある的な嘘は絶対だめだと思う。(笑)←でも本気で思う。

    怖かった。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    特別な力がある人に憧れていたのでしょうね。
    騙っている内に呼び寄せてしまった。
    嘘はダメですね。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    特殊な能力があると嘘をついて配信をつづけていたYouTuber……もうこれはヤバい予感しかしない!と思っていましたが、やはりこうなりましたか ((((;゚Д゚))))
    気の毒ではありますが、この手の話はちょっとすっきりもしてしまうのですよね (>▽<;
    私は霊感が全くないのですが、そのほうが身構えずにホラーを楽しめるからいいんだろうなと思っています。
    でも、無害な幽霊さんならちょっと見てみたいような気も……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    特別な力に憧れていたキケルですが、能力者を騙っていたせいで、呼び寄せてしまったのかもしれません。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    オカルト系動画配信者…この手の人物は、恐ろしい末路から逃れられない…
    キケルくん、タブーに手を伸ばしてしまいましたね。しかしその最後は、虚舟に…ワカルくんと再開できると良いのですが😓

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    特別な存在に憧れていたキケルは、ある意味、特別な存在になれたのかもしれませんが、それを自分以外に知らしめることは難しいようです。ワカルと再会できるのでしょうか。

    お読みくださってありがとうございました。また、素敵なレビューをありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    人は、自分が持っていないものをいいなと思ってしまいますね。
    特別な能力など無くても、普通の生活を楽しんでいればよかったのに……高望みしたばかりにこうなってしまったのでしょうか。

    怖さと不思議さが混じった物語、楽しませていただきました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    特別な力があったら。自分が特別な存在だったら。キケルは、ずっと憧れていたのでしょう。
    能力者を騙っていたから、呼び寄せてしまったのかもしれませんね。

    お読みくださってありがとうございました。また、素敵なレビューをありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

    とっても大変なことになっちゃった!
    日常に戻りたくても戻れない〜!
    とってもドキドキです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「能力者」を騙っていたのですが、そのせいで呼び寄せてしまったのかもしれません。どうなってしまうのでしょうね。

    お読みくださってありがとうございました。

  • 僕には聴こえないへの応援コメント

     「俺にはわかる」の続編に当たる作品ですね。

     以前のワカルの方は「未知」が得られて満足しそうな感じでしたが、今回のキケルは常識の通用しない世界に連れていかれて、精神がパンクしてしまう可能性もありそうな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    本作は、前作の続編です。
    キケルは、能力があるふりをして呼び寄せてしまったのかもしれませんが、どうなってしまうのでしょう。

    お読みくださってありがとうございました。また、素敵なレビューをありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。