第42話:お兄さまに、ごほうびですへの応援コメント
次は真犯人を特定ですか・・・
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第29話:だれがうそつきなの?への応援コメント
うわぁ・・逃げ場を塞いでから追い詰める、超えげつねぇ尋問やwww ( ´∀` )
第11話:背の低い書記官への応援コメント
エルヴィス、今生きた心地がしてないやろうなぁ…
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第10話:お兄さまのけちなぶしょへの応援コメント
ケチな部署、ケチでも必要な物は買って高くても適正な理由にお金を払う、正にその通りだよな…
それで思ったけど
実は査定は自ら、単価契約をめくり、卸値や市場値と各種付随費用を見積精算に叩いて、概算見積、粗見積、詳細見積の金額を弾き出してて
競争入札で入札説明会やって相見積り取ってるのよね…
だから出てくる見積仕様と金額と値引きと乗せてくる営業費から、過不足も仕様ミスも金額の妥当性も相手の能力(品質)も読み取っているのよね…
監査でも見積依頼書と見積書と見積比較検討書(もしくは特命発注や先行手配とその承認の事情)を対で読めば、
金額と無理を行う妥当性がわかる
高くてもダメ、安くてもダメ、ギリギリでもダメ(相手に妥当性の有る継続した取引のできる利益が出る様にしないと…、その匙加減が実は大事というか本質かもしれないな…)
安くするならそれなりに、複数の取引を同じ所へ纏めるなり、定期や定量ないしは複数事業所グループの共同購入を約束した単価契約交渉によって、最適化するしかないんだよな…
一方的に値切るのはやり方が違うからね
監査はそれも読み取って、実態と金額が釣り合うかみて、不正や取引の違反を見抜かないといけないからな…
安ければ良いという下請イジメを許してはならないし…
今の企業の査定や監査は最後のを下請イジメを良しとして許してる感じを受けるよな…🤔多分本筋を見失ってる
適正より費用を浮かせれば、自社が負担すべきコストを相手に肩代わりさせれば、利益を出したから優秀、良くやった、という誤った人事評価が横行してるんだろうな…、実はそれって数字の誤魔化しで幾らでも実現するし本筋ではないんだよな…
つまりは不正と手口は同じで人事評価も稼げる
本筋から誤った成果や人事評価を許してしまうと、それは不正の入口にもなるんじゃないかな…
これは許されるやり方、評価される手口なんだって認識させてしまうと、結局は自己正当化されて不正にも使われる様になるんだよな…恐らく
主人公の様に、本筋を理解して査定や監査をしてれば、自己正当化して道を踏み外してる者の帳簿や評価票は一目で内容がおかしいって判るだろうね…
第8話:軽い分銅への応援コメント
単価(人工や仕様)と、数量(工数や機能数)を水増請求や架空請求するのはありふれてて有るあるやな…
IT業界では日常茶飯事な不正かもしれないな…
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第7話:武器棚ができてるんですけどへの応援コメント
会社の金で、不正と横領と私的購入と愛人を飼い、部下達の売上や収益を操作して横取りして減らすか部下が損失出した体に偽装して自分の収益に付けたりお財布係への支出に偽装する、お財布社員を脱サラさせるか愛人にダミー会社や、ブラック派遣会社を作らせて、取引をトンネルさせて水増しを被せてたり派遣の人件費を大きく抜いて、架空請求や水増請求や派遣人件費の水増(高い単価で請求しアルバイト並みで使い差額をバック)、そこを裏金のプールに使ってキャッシュバックさせたり飲み食いや交友費に使い何なら自宅購入費や我が子の大学費用にまで使い、そんな奴が守られ出世していく不思議
同じ穴の狢が庇い合い会社を私物化してやがるからなぁ…
この物語の主人公と似たように、社長重役達から地方支店の不正と横領とパワハラを食い止める特命任務を受けて(断ったけど強制転勤された)、壮絶な戦いやってたけど…
会社統合でその時の経営陣が相手会社の創業家と癒着してる奴らにハメられて失脚して会社追い出されたら、俺まで会社から追い出されて辞めさせられたという…
ホント、日本企業は正にこれを見てる様に腐ってるよな…
普通にこんな奴らが本社や地方の事業部を私物化してやがるからね…
それがホワイト企業を名乗るんだから、自分の会社やグループ企業の本部がそんな有様なんて知らぬは真面目な末端社員達ばかりってね…
グループ本社も、本社も、事業部も、支店も、さらには末端の部署や場末出張所まで、職場や社費を私物化してる奴らがいる
1人では成り立たないのよね…
同じ穴の狢が庇い合い利用し合い、そして周りはイジメやパワハラや嫌がらせが怖くて見て見ぬふりして口も噤んでて…
それで私物化と不正の王国が成り立つというね…
労働組合や組合長とか最もたるものだし、何ならコンプラ室までもが忖度して揉み消して社長達へ隠すというね…
名だたる大企業幾つか関わったけど腐ってるのは何処の企業も同じかもしれない
色々な見え見えの手口を使ってて、勇気と正義感を持った人から自分のサラリーマン人生かけて内部告発もされてるのに、忖度されて揉み消されてくんだよね…
そういうの何社か見てきただけにもうね…日本人と日本企業は信じてない…不正に忖度して見ぬふりするのが文化なんだよな…
だからか、この物語みたいに横領や不正資が罷り通るのは、色々な人の忖度や、お財布係がいるとか、入札と取引にダミーが噛んでるとか、倉庫担当者が上を恐れて協力する、ホントそれに似ててよくわかるな…
本当に言えるのは、不正や横領は1人では絶対に出来ないのよね…
協力者と、パワハラで怖くて見て見ぬふりする奴と、忖度する奴と、不正してる奴の生活壊す(恨み)が怖くてとか悪者にされたくなくて見て見ぬふりするとか、バック(創業家や旧経営陣が何気に力残してるとか、労働組合長が力振るってるとか)が怖いというね…
そうそう、企業の組合長が私的流用や横領とか人事評価関係で汚職まみれなんてよくあったな…
最近だと楽○モバイル事業で似た事起きて、ダミープールしてた運送会社がいて神奈川の運送業界が巻き込まれ倒産相次いだな…
もはや日本企業の中に巣食ってる横領してる奴の典型的なやり方のテンプレだね…
第3話:獅子の尾の秘密への応援コメント
とっくに王陛下は気付いてても長年横領や不正にメスを入れられなかったんだろうな…
そこに派閥を持たない3番目の息子(第三王子)が切り込んで、その報復まで頭脳で返り討ちにしたと…
そりゃ、監査局の任に就かされてしまうよな…
腐敗に第一第二王子や王家(王配含め)が関わってなきゃ良いんだけどね…
軍事費が食われてる辺りヤバい奴らが関わってるんだろうな…
第2話:ただ経費を削減しただけなのにへの応援コメント
早速、誰かが潰しに来たのね
第1話:今から三年後に処刑への応援コメント
内外に巨額横領のスキームが構築されてるとか、もはや王宮の公金横領が詐欺グループ化してる訳で
末端から元締めや真の黒幕まで引きずり出して狩りとらないと、報復で済めば良いけど…、
軽く命くらいは狙われるだろうな…
不正経理が通らない様にした途端、他人の懐に寄生するダニは総じて逆恨みと勘違い甚だしい奴らだからなぁ…抵抗凄かろうなぁ…🤔
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第7話:武器棚ができてるんですけどへの応援コメント
ホント不正する奴は二重にも三重にも『こう言う事だけ』は知恵が回るからなぁ( ^ω^)・・・オレがまだペーペーだった頃、経理じゃ無く、何故か庶務の奴が良く分からんやり方で不正して、会社の金を不正に着服した事があったわ。最終的には自分の部下に裏切られてチクられていたけどなwww ( ´∀` )
第55話:夜会って怖いですねへの応援コメント
【お兄さまは、どこにいってもかならずかえってくる】・・・愛しき妹よ・・・お兄さまはね、その為に (嫌々) 戦ってくるんだよ・・・・(´;ω;`)