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  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    「実体験に基づいたリアリティノベルを書く以外、小説家の存在意義が失われた」
    という物書きとして危惧する近未来。
    AI時代の創作を考える上で、単なる対立ではなく、「人間だからこそ体験できるもの」に価値が置かれる世界観、そしてライティング ライトという権利。
    これらを元にミチルがどのような取材をして、何を見届けるのか、この先の物語が気になります。

    作者からの返信

    コメント(応援)ありがとうございます。
    今回は、ちゃんとした背景設定を立てましたが、メインストーリー(結末)をどうするかまだ決まっていません。設定は気に入っているので、それなりに完成度も上げたいと思いますが、不安もあります。書き始めればはんとかなるかも…… とりあえず、地道にストーリー展開を検討しようと思っています。