応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 水面下の戦いへの応援コメント

    殿下いいぞ😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    珍しく殿下が冴えておりますΣ(・ω・ノ)ノ! なにか変な物食べましたかねぇ。
    このまま思考モードが続くのか、そのうち電池切れで天然モードに戻るのか……? 変なドキドキ感がありそうです。笑

  • 第29話 金色の糸への応援コメント

    髪の毛と聞いたらちょっと怖いけど、金色の美しい髪の毛だけで、絵本になる😁金髪って良いなー😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    金髪って綺麗ですよね(*´ω`*) もちろん日本人の黒目黒髪も美しいのですが、北欧系の透き通るような金髪を見ると神秘的な感覚さえあります。
    西洋の国って髪色のバリエーションが豊富なので、髪の毛だけで刺繍糸が揃いそうな気がするんですよ。ちょっと硬くて縫いにくそうですが!

  • 第28話 分岐点への応援コメント

    殿下が心から笑える時がくれば良いなー
    しかし、ヤギ凄し😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    殿下にお優しい言葉をありがとうございます( ;∀;) 朴訥としていますが、意外と苦労人なもので……。
    ヤギは怒らせちゃいけませんねぇ。踊っているように見えたのも、きっとバルトロさんに仕返しする隙を伺ったジャブかフェイントです笑 
    見事に反撃を食らって学習しましょう。

  • 第23話 ネットワークへの応援コメント

    ほほう、三門街って、そういう来歴だったのですか!

    ジーンくん、この歳で、独自の情報網形成とは、なかなかやりますね!
    ただ、名称はダンくんには不評?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    三門街は奥に行くほど闇深いのです(; ・`д・´) ジュード様の懸念もあながち間違ってはいなかったのですが、言ったら絶対来ないですからね。黙って連れて行きました。

    そんな場所でジーンは意外と手広くやっておりました。名称に関しては……好みの問題ですかねぇ。逆にダンだったら何と名付けるのか聞いてみたいですね( ;∀;)

  • 第26話 仕事歌への応援コメント

    横笛を吹く鳥、太鼓を持ったラッコ、木琴を弾くヤギ、その他もろもろ😊

    他人事だと可愛いくて笑える😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    見ているだけなら可愛らしい無自覚アート(*´ω`*) 本人としては……趣味嗜好が流出しているわけでして……ねぇ。気づいたときの心中やいかに。

    どうせなら鳥獣戯画みたいな漫画を描きながら登校してくれないですかね。ある意味では人気が出ると思うのですよ。

  • 第25話 発明品への応援コメント

    「抱き込まれたの、ウチかい!」って笑う
    いいおばあさまや😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただのブーメラン発言でした( ;∀;)
    下宿中のジーンはともかく、この家は伯父上すら知らないところで何をやっているんでしょうね……? 玄関で娘が武器を広げてたら、そりゃあビックリしますとも。
    侯爵夫人の権限は強かったようです。

  • 第20話 またもや襲来への応援コメント

    結構深刻な状況なのでしょうけれど、側から見てると笑える要素しかないですね!
    なんか盛り上がってきた感じ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、なぜ彼らは事件現場に笑いを持ち込もうとするのか( ;∀;) 誰のせいですかね……やっぱり殿下……?

    珍道中はちゃんと盛り上がれるのでしょうか笑
    即席グループを連れて前線に突っ込むことになったジーンの運命やいかに⁉

  • 第19話 苦労話への応援コメント

    各国のお国事情には驚かされました!
    オメガバースが一国だけで成立してたり、エカルラートでは「火事とか爆発とか多発してます」ってさらっと怖いこと言ってますし!(笑)
    しかも、そのダンくんの故郷、なんと王家が滅んでいたのですね。
    穏やかな観光ネタで終わるのかと思いきや、それぞれに結構重い話が出てきて興味深かったです。
    そして世間知らずな殿下が可愛い……💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お国事情は酷かった(; ・`д・´) お国自慢をする人は誰もいないのか……?
    傍から見れば危険な状態なのに、渦中にいる人ほど気づかないってありますからねぇ。慣れって怖いです。

    エカルラートは戦争→停戦→革命(王政廃止)というゴタゴタが連続して落ち着かない情勢です。そりゃあダン君も苦い顔になりますとも。
    できれば学生たちには観光地自慢でもして欲しかったのですが、書いているうちに苦労自慢大会みたいになってしまいました( ;∀;) なぜだ。
    せめてヤツメ牛に想いを馳せる殿下で和んでくださいませ。

  • 第17話 異文化交流会への応援コメント

    「ないですよー」
    と言われた時、一瞬コートのしたはパンイチかと思ってしまいました。すみません。
    各国の民族衣装、いいですね。
    それぞれのお国事情ももっと知りたくなっちゃいました。
    そしてこの会、無事に終わるのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。実は自分でも上着の前を開く描写を書きながら、「夜道で見せつけてくる系の不審者みたいな動きだなぁ」とか思っていました。……思っていたのに載せました。ごめんよオラヴィ君、キミは悪くない( ;∀;)

    学校で民族衣装は着られませんからね。お国事情にも興味を持っていただけて嬉しいです。次話から混迷のお国柄が明らかに……⁉
    苦笑いしながら見守ってくださると嬉しいです。

  • 第20話 またもや襲来への応援コメント

    おもしろグループ😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    統一感皆無なグループになってしまいました(; ・`д・´)
    バラバラな民族衣装で戦いに出てくる謎の集団……目撃した皆さんはどう思ったことでしょうね。
    取り調べで不審な目を向けられそうです。

  • 第12話 必要性への応援コメント

    コメント失礼します。
    だんだんエアトン殿が好きになってきました。
    ついに、名前呼びも許されたようで、主人公くんは友達認定ですかね。

    なんだかんだいって、王子様は公平で偏見のない良い方ですね。無自覚迷惑系かもですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エアトン殿、気に入っていただけましたか(*´ω`*) 書いているうちに王子側の人員が微妙な人ぞろいと言いますか、ちゃんと格好良くて優秀な側近役がいない配置になってしまいました。なぜこうなった。
    その微妙な御方に主人公は(望んでないのに)友達認定されましたね。なぜこうなった。

    そうなのです、氷像殿下は意外と良い人なのです! キャラの意識した部分に言及していただけて嬉しいです。
    でもって無自覚な人は何かとやらかしますからねぇ……次は何を凍らせるんでしょう。

  • 第5話 お手本への応援コメント

    これは、て、天然か😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お気づきになられましたか(*ノωノ)
    冷徹冷静みたいな御方かと思いきや、氷の王子さまは残念だった……いや、主人公とは波長の合わない人だったんですよ。たぶん。

    きっと炎と氷は体質的に反りが合わないのです。ええ。

  • ツララ殿下、いい人のような迷惑な人のような(笑)登場楽しみ😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    俗にいう有難迷惑ですかね( ;∀;)
    悪気はないんでしょうけども……主人公にとっては危険人物であります。そして王子族なので文句も言いづらい!
    不意打ちのツララは普通に怖いですからねぇ。