編集済
最後の手紙への応援コメント
おはようございます。
朝から涙で前が見えず朝ごはんが食べられません(;;)
鬼教官は神教官だったのですね……
Excellent!☆☆☆
作者からの返信
千央さん!!
コメントありがとうございます✨
朝からお読みくださってありがとうございます😁
鬼教官はいろいろと悩みぬいたんだと思います😁
最後の手紙への応援コメント
最後の一行を見て、なんか、ぶわってきました(語彙力皆無)
不器用な方だったんでしょうね。でも、教え子たちを愛していたのは事実なんでしょう。
作者からの返信
星紫さん!!
コメントありがとうございます✨
鬼塚は不器用なところがあったんだと思います✨
しかも、死ぬことこそが正義みたいな時代ですからね💦
悩んだ末に心を鬼にしたんだと思います✨
同期会への応援コメント
こんにちは、初めまして。「注目の作品」欄からやってまいりました。
あらすじを読んだ感じ、これからめっちゃ気になる展開なので、期待して次、読みに行きます!
ちなみに鬼塚先生と聞いて、GTOを思い出したんですがw
作者からの返信
星紫さん!!
コメントありがとうございます✨
あらすじ読んでくださったんです✨
とても嬉しいです!!
確かに、鬼塚って聞くと、GTO思い出しますね✨
僕も名付けてから、実は思い浮かべてました🤣
ただ、なんの関係もないです🤣
最後の手紙への応援コメント
教え子の名前を、一人一人、書いていく
その時、この教官は特攻に出る前の、最後の手紙であったのでしょう。
残す妻の無事を願いながら
教え子達が、生き残る事を願いながら
一文字一文字、想いを込めて、綴った文字。
手紙の内容は、この教え子達に伝われば、それで十分です。
この方々の様子から、多くの想いを受け取れました。
終戦間際の特攻攻撃は、敵艦に到達する前に、対空砲火で撃ち落とされていたと
記録に残されていますね。
そんな状況の中に、教え子達を向かわせる事を良しとしなかった、この鬼教官の
矜持を感じました。
戦争は、し始めるのは簡単ですが、止め時は難しいと
ウクライナとロシア、パレスチナなどを見ていると分かります。
はじめから、争わなければいいのです。
話し合いましょうよ。
心から、戦争反対!! を表明し続けていこうと思います。
ステキな作品でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
於ともさん!!
コメントありがとうございます✨
しかも素敵なレビューコメントまで!!
嬉しいです!!じっくり読ませていただきます✨
本作は、実際にあった??かもしれない逸話を短編として描いてみました✨
そうですね。
たぶん、教官は特攻に出る前に心を込めて書いたんだと思います😁
そして、教え子たちに未来を託したんだと思います!!
本当の心の内まではわかりませんが、きっと心痛めながらも、それでも生かす方法を考えて、それこそ心を鬼にしていたんだと思います😁
この時代では、お国のために死ぬことが正義とされていたので、「生きろ」とは口が裂けても言えませんからね💦
戦争って、今の日本人からしたら、まるで別世界の話のようですが、実際は世界ではまだ戦争は続いているんですよね💦
”戦争反対”と声高らかに言える、この時代がどれだけ幸せなのか、痛感させられます!!
話合えば、分かち合えることもあるはずなのに、人はどうしても怒りが先行すると暴走するんですよね……。
わかっているのにやめられない……。
恐ろしいのが、第一次世界大戦が終戦したあとって、平和ボケしてて、もう二度と大規模な戦争は起こらないって、民衆は思っていたって聞きますね……。
第一次世界大戦後、ドイツをいじめ過ぎた反動で第二次世界大戦が勃発したところがあるので、ここらへんは、人類は良く学ばなければいけませんね……。
日本も石油をストップされて、ABCD包囲網を敷かれて、挙句大恐慌が来て、窮地に追い込まれて暴走した……。
人は追い込まれ過ぎると暴走するところがあるので、ここらへんは良く学びたいところですね……。
同期会への応援コメント
合格者を中々出さない、鬼教官。
「上達しない、お前等が悪い」との理不尽な言いざま。
この鬼教官が、何に対しての鬼となっていたのか
とても気になりました。
終戦記念日に寄せての投稿
心して読ませて頂きます。
(ハンカチ隠し持ってます。既に 笑)
作者からの返信
於ともさん!!
コメントありがとうございます✨
鬼教官の想いまで汲み取ってくださり、ありがとうございます✨
そうなんです✨
終戦記念日に合わせて投稿しました!!
公開するならここしかないと思って、急ピッチで仕上げました😁
最後の手紙への応援コメント
教え子を誰一人として特攻に出したくないという鬼教官の愛を感じました。
そして、この時期にこの作品を発表された堀尾さんの意図を感じました。
二度と痛ましい戦争を起こしてはならない!
強く願い続けます。
作者からの返信
光り輝く未来さん!!
コメントありがとうございます✨
鬼教官の愛を感じ取ってくださったんすか✨
よかったです😁
本作は実際にあった??かもしれない逸話を短編として描いてみました😁
本当にあったかどうかは定かではないですが、とても好きな逸話なんです😁
そして、レビューコメントもありがとうございます✨
同期会への応援コメント
おはようございます。
注目の作品に載っていましたよ。
自分のことのように嬉しくなりました。
作者からの返信
光り輝く未来さん!!
コメントありがとうございます✨
注目作品に載ってたんですか!?
おぉ初めてなので、とても嬉しいです😁
教えてくださり、ありがとうございます✨
最後の手紙への応援コメント
びえええーーーーー😭💦
ぶっきらぼうな漢!
私も、厳しくして合格者出さなかったのは、戦争に行かせないようにする為だったのでは?
と感じました。
朝イチに拝読して、泣かされましたぁー😭💦
作者からの返信
もぐぴよさん!!
コメントありがとうございます✨
不器用な漢の物語です😁
しかも、素敵なレビューコメントまで!!
ありがとうございます😁
めちゃくちゃ嬉しいです😁
同期会への応援コメント
鬼教官で盛り上がるの、あるあるですよね〜😆💕あらすじ読んじゃったから、ハンカチ用意しておかなきゃ🤭🎵
作者からの返信
もぐぴよさん!!
コメントありがとうございます✨
あらすじまで読んでくださったんですか✨
ありがとうございます😁
本作は実際にあった??かも知れない逸話を物語として落としてみました✨
最後の手紙への応援コメント
戦時下で、飛行訓練をしていた人たちだったんですね。
教官が誰も合格にしなかったのは、みんなを守るためではないでしょうか。
合格にしてしまったら、戦争に行かなければならない。
不合格を出し続けて、訓練兵のまま戦争が終わるようにしていた……?
読み終わり、ぶわっと言いようのない熱が胸の中に広がりました。
なんて不器用で、大きな愛でしょう(´;ω;`)
素晴らしかったです。
作者からの返信
青維月也さん!!
こちらまでお読みくださり、ありがとうございます✨
そうなんです。
戦時中の特攻の訓練をしていた教え子たちだったんです😁
教官が誰も合格にしなかったのは、みんなを守るためではないでしょうか。
合格にしてしまったら、戦争に行かなければならない。
不合格を出し続けて、訓練兵のまま戦争が終わるようにしていた……?
→本作は実際にあった?逸話を物語として落としてみましたは
不器用な愛———まさにその通りです😁
しかも素敵なレビューコメントまで✨
励みになります✨ありがとうございます😁
最後の手紙への応援コメント
もう、何とも言えない気持ちになりました。
不合格なら、特攻隊員として選ばれることはない。
「生き抜いて」笑って、「今を生きている」ことこそが、合格。
仏頂面で、でもちょっと恥ずかしそうに照れて……教え子たちに囲まれて……
愛情深い、みんなから愛される先生だったのでしょうね……
戦争でなかったら……そう思わずにはいられません。
色んなことを考えさせられる、素晴らしい作品……ありがとうございました。
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
そうです!!
鬼塚教官は、きっと生きて欲しかったんだと思います✨だからこそ、失格を出しまくった。
ホントかどうかは定かではありませんが、実際にも、そういうことがあったって聞きますね😁
その逸話が好きだったので、どうにか短編として作れないかと考えたのが、始まりでした✨
丁度、終戦の日ということもあったので、今回創作してみました✨
お読みくださり、しかも素敵なレビューコメントまで!!
ありがとうございます✨
最後の手紙への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
締めが強烈でした。なるほど、これはうまい。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
最後の締め、お褒め下さりありがとうございます😁
とても励みになります!!
同期会への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
鬼塚教官、教え子にとってインパクト抜群の存在だったのですね。
どんな物語が綴られるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
こちらまで、お読みくださりありがとうございます😁
鬼塚教官は、かなり理不尽な教官だったみたいですね💦
同期会への応援コメント
これ……終戦記念に合わせての三部作、でしょうか???
何ででしょう……“合格を出さなかった”とだけ見ると、鬼教官なのですが、違う視点から見ると、なんだか別の真実が見えてくる気がしてなりません。
何はともあれ、続きを楽しみにお待ちしております🍀
作者からの返信
梨藍さん!!
さっそく、お読みくださりありがとうございます✨
そうですね😁
終戦記念の作品です✨
鬼教官については、多分ご想像通りかと思います😁
実際にあった??かどうかは不確かですが、語り継がれている話を落とし込んだ感じですね✨
あとは、それをどう落とし込むのかを見守って下さると幸いです😁
最後の手紙への応援コメント
最後の「三十四名、全員合格」で、胸がいっぱいでございます。
合格を出さなかったのは、教え子たちを特攻に行かせないためだったんですね。憎まれても、上から無能扱いされても合格させず、その鬼塚自身は帰ってこられなかった・・・・。
最初の「老けたなぁ」というやり取りも、子どもや孫の話も、読み終わってから思い返すと泣けてきます。。
鬼塚にも、それぞれがどんな人生を歩んできたのか聞かせてあげたかったです。島田はこの手紙を知っていたから、皆と一緒には笑えなかったんですね。
島田はこの手紙を知っていたから、皆と一緒には笑えなかったんですね。
うわぁ(´;ω;`)💦