第18話 新幹線では、隣の席も選べたらいいのにへの応援コメント
なんかこちらのエッセイ読んでて感覚が麻痺してきましたが、新幹線で見知らぬ隣の人に話しかけられるということ自体、普通ないですよね……?
話しかけられるのが当たり前の世界線……
作者からの返信
普通話しかけられないですよね💦
私はなぜか新幹線、船、バス、タクシー、地下鉄、病院、飲食店etcで話しかけられる残念な世界線にいます。なので、私には話しかけてはいけないってオーラを出すように努力していますが、一瞬油断した隙に誰かに捕まっています。全く話しかけられない日もあるのでこればかりは運です。たぶん。
スーパーは回避できないことが多いです。
編集済
第16話 知らないままのほうが、幸せなこともあるへの応援コメント
月白先生、こんにちは。
いつも楽しく拝見しています。
「知らないままのほうが、幸せなこともある」
というタイトルのこの話を読んで、
「方向性は違うけど、それに近い話、あったなぁ」
と思い、創作意欲を刺激されてしまいました。
……で、先生にお断りする前に、近況ノートにそのことを書いちゃいました。
https://kakuyomu.jp/users/cocofumi/news/2912051606609347356
もし、先生の作品についてこういう形で触れられるのがご不快でしたら、その近況ノートを削除の上、改めて謝罪しますので、遠慮なくおっしゃってください。
事後報告になってしまって、すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなことあったながきっかけで、何かにつながっていくことは、とても素敵で嬉しいことです。
いつも本当にありがとうございます。
第10話 電車をノックする女の子を見た話への応援コメント
月白ゆう先生、いつも楽しい作品ありがとうございます。
女の子のノックから「ふざけんな! 開けろや!」という豹変ぶりに、めっちゃ笑いました。
そういう光景には、出会ったことがありません。
いろんな人がいるものですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も目撃した瞬間、笑いそうになってグッと堪えました。
いろんな人がいるものです笑
第8話 猫好きな人には、たぶん理解されない話への応援コメント
月白先生、こんばんは。
いつも楽しく読ませてもらっています。
ネコに囲まれたのは、大変でしたね。
私も似たような経験を持ってますので、よくわかります。
私はイヌが特別好きというわけではないのですが、
なぜかイヌに懐かれる不思議な習性を持っています。
子どものころの話になりますが……
うちの近所では、大型犬は散歩が大変だからと、
放し飼いにする家が結構ありました。
おかげで、自分より顔が上にあるデカいイヌに、
何度も囲まれ、行く手を阻まれました。
逃げると「遊んでくれる!」と思うのか、
ハァハァ言いながら追ってくる。
めちゃくちゃビビりました。
おかで、イヌは、ちょっとトラウマになりました。
好きでもない生き物に囲まれるのは、本当に困りますよね。
作者からの返信
秋月心文様
コメントありがとうございます。
私もトラウマになっています。
今だに猫に行く手を阻まれています。
好きな動物であれば、いくらでも一緒に遊びたいと思えるのですが、うまくいかないものですよね。
第6話 「パワハラだけど大丈夫?」と言われた話への応援コメント
エッセイ、楽しく拝読しております。
差し出がましいとは思いますが、その方、チック症ではないかなと思いました。
エッセイの内容は、私の感覚は変じゃなかったみたいな感覚でしょうか?
不快な気持ちを肯定されるって安心しますね。
共感しました。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
有馬ろくさん
コメントありがとうございます。
チック症と言う病気を知りませんでした。
書き方わかりにくかったですよね。うまく書けなくて、すみません。私としては、もう数年この状態を目にしているので、最初変だなと気になっていたのに、途中で慣れてしまって、最近になって周囲が慌てている状態だったりします。
ただ最初の違和感は間違ってなかったんだと安心しました。
微妙な話ばかりですが、読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 好みを把握されていた話への応援コメント
こんばんは、いつも楽しく拝読しております。
私の妻も声をかけられやすいタイプで、若いころはラーメン屋の店員に電話番号を聞かれたりしておりました……
しかし、良いこともあって、旅行など行くと観光地の店の人に絡まれた末に、高確率でおまけしてもらえます。
なので、月白さんもきっと良い方向の絡みもあると思います……
作者からの返信
エスカイヤーさん
コメント、そしてレビューもありがとうございます🙇♂️
励みになります。
奥様声かけられやすいタイプなのですね。おまけ羨ましいです。
私は観光地でもやっぱり道案内してます笑
第5話 好みを把握されていた話への応援コメント
そこから恋が…というのは、フィクションだからいいんですよね!!!🤣🤣🤣
作者からの返信
静谷さん!
恋生まれませんでした😆
ちなみに私がもっていたのはBL本。そして店員さんはちょっとふにゃとしたイケメンでした。10歳くらい私より若そうでしたが。
あれ、もしかして、これ小説のネタにできたかも笑
第3話 なぜか道を聞かれる話への応援コメント
お人柄しのばれる…
ちなみに、わたしも声をめっちゃ掛けられる人ですが、ママと間違われたことも、握手を求められたこともありませんww
作者からの返信
声かけられるお仲間ですね笑
微妙なイベントネタが続きます。
大体がなんで?というものです。
すみません🙇♂️
第25話 臭いは忘れても、優しさは忘れないへの応援コメント
連載開始当初、勝手に「さすがに何十話も続くほどネタ無いよな?」と、すごく失礼な事を思っていたのですが、25話まで進んでコレほどのエピソードがまだ残っているとは……
当時はかなりキツかったと思いますが、普段と変わらぬ淡々とした文体でこれを書いた胆力と根性の座り方に尊敬です
作者からの返信
自分でもまだまだネタがあることに驚いています😅笑
特にこの時はきつかったです。
「ヴィトンでよかったね。ヴィトンだからぽっとんでも浮くね。さすがだね。よかったね。」とサービスエリアの人たちは、励ましてくれていました。それどころではなかったですが。後々学びだと思えました。
コメントありがとうございます。