応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    40度を超えると生死に関わるのにそれを放置して他人の看病しに行くとか…主人公結婚する前に婚約破棄が出来て良かったね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    リアルでいるんだよね
    手に入ったら逆に無関心になっていく人
    男でも女でもいる
    愛は永遠ではないというのに

    作者からの返信

    こういう人たちは、相手を手に入れた途端に大切にしなくなるんですよね。

    相手そのものを愛しているのではなく、追いかけている間の高揚感や、手に入れるまでの過程を楽しんでいるだけなのかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    キチガイ婚約者女もそうだけど、気弱後輩と女友達にも成敗があってほしかったわ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント


    婚約者に熱があって立ち上がれないとまで言われてるのに平気で放置するどころか、微熱しかない後輩のために買い物してこっちに来いとか、頭がおかしいキチガイな女と別れて良かったねと言うべきなのか、よくこんなクズ女と婚約したねと言うべきなのか…
    この後輩も婚約者がいる女に平気で甘えてるとかキモチワルイ。こんなクズ男にも何か制裁みたいにもっと会社での信用がなくなったりして欲しかった…何もなくてなんかモヤモヤする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 結局のところ、里奈は直人のことを少しも大切にしていなかったのでしょうね。本当に最低な女性です。

  • 第1話への応援コメント

    何でもかんでも許したり何も言わなかったりするとその人に対するラインが低くなっていき、この程度なら許してくれるだろうという前提で動き出す人もいる。それは信頼といえば聞こえがいいけど、された側はいつまでも同じ様に許してくれるとは限らない。あの時は許してくれたのにと思っても普通ならライン超えの行動なのかもしれない。積み重なりある日急に愛が冷めてしまうこともある。結局、最後には自分がやったことと同レベルのことを返されたら怒り出す。ブーメランをキャッチ出来ないなら少しでも自分がしたことを相手からされたらどう思うか一度考えてから動きなさいよ。それができないからこうなるんだろう。因果応報。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何も言わずに許してくれることを「信頼」ではなく、「何をしても許される」と受け取り始めた時点で、関係は少しずつ崩れていたのだと思います。

  • 第1話への応援コメント

    彼女は無能よりの人間だと感じた、様々なことをよく忘れるというのも無能っぽさを感じた。そんな彼女が後輩から頼られたら舞い上がるのはよく分かる。しかし、足元が見えていないのも無能っぽくて良い。

    作者からの返信

    鋭いご感想をありがとうございます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    悪意が無いからって許されることじゃないね。
    当たり前って怖い。元カノも尽くしてたら、いつの間にかそれを当たり前として家政夫のように扱ってきたような女だったから、何か思い出して苦しくなった。
    でも同時に結末にスッキリもできた。笑

    恋人を大事にできない人が家族を大事にできるわけないから別れて正解。結婚なんてとんでもない!したらいけないタイプの人過ぎて婚約までいったのも不思議に思ってしまったくらい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「してもらって当たり前」になってしまうと、相手の優しさや負担が見えなくなってしまいますよね。ご自身のつらい記憶まで思い出されたとのこと、胸が痛みます。それでも、最後はスッキリしていただけてよかったです(笑)。

    恋人を大切にできないまま結婚しても、きっと同じことを繰り返してしまうので、あの別れは本当に正解だったと思います。婚約まで進んでしまったからこそ、最後にきっぱり気づくことができてよかったのかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    最後は、直人との関わりが全くなくなるのも良かった。
    直人が40度の熱出して、浮気相手?の所にいくヒロインに胸糞悪くなった。
    もっとヒロインが落ちる姿か見たかったなぁ。

    作者からの返信

    貴重なご感想ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    日本では彼女の様な人を
    うっかり八兵衛と言います。

    作者からの返信

    面白い表現で感想を残していただき、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    蓮がなにをどうしたかったのかがちと分かりにくかったかも
    最初は綺麗な先輩に横恋慕して奪い取りたいのかなって思ったけど、その割にはさくっと態度かえちゃってるし
    仕事面で優位に立ちたくて媚売る位の気持ちなら適度な所で手を引くと思うんだけど、しつこく自分の所に留めようとしてるし
    うーん、となるとNTRする程じゃないけど、先輩の気を引いて彼氏が便利に使い倒されてる惨めな姿を見て快楽を感じてたとか、そんなトコですかね?🤔

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    おっしゃる通り、蓮の欲求は単純な恋愛感情だけではありません。
    世の中には、相手そのものを好きというより、「誰かが大切にしているものを奪うこと」や「自分の行動で相手が苦しむ姿」に優越感を覚えてしまう人もいます。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    彼女は脳神経に何か障害があるんでしょう
    友人は検査を勧めるべきですね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます(笑)。

    そこまで彼女の行動が理解できないものとして印象に残ったということですね。

  • 第1話への応援コメント

    いい話や。素直に面白かったです。
    今までみたいな強烈で無理筋な力技ではなく淡々と勘違い女が過ちに気付く過程が良かった。
    作者さんには文章力が十分あるので私はこういう現実に有り得そうな話の方をもっとみたいです。

    作者からの返信

    丁寧で率直なご感想を、本当にありがとうございます。

    誇張された展開の作品は、中国の小説投稿サイトでは非常に人気があるため、私自身も知らず知らずのうちに、その作風から強く影響を受けていたのだと思います。

    ただ、今回のような現実味のある物語を評価していただけたことで、今後の創作について改めて考えるきっかけになりました。

    これからは物語としての面白さを残しながら、登場人物の感情や選択に、より説得力と現実味を感じていただける作品にも挑戦していきたいと思います。

    最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    薬の使用期限も2年前に切れていたって重ねるセンスが秀逸ですw

    作者からの返信

    細かいところまで気づいて楽しんでいただけて、とても嬉しいです!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    若い新人女性社員を特別に贔屓するオヤジ上司とてめえは同じなんだよって言われたら、こいつはどんな顔するかな?
    記憶力に乏しい癖にそれを問題と認識していない。公平性・優先順位を私情で歪める。他者のメンタルに鈍感。緊急性の高い情報を思い込みで無視。上に立っちゃいけない人間の要素があまりにも揃いすぎてる。絶対に職場で同じ部署にいて欲しく無い人間。

    作者からの返信

    まともな感覚を持っている人が彼女と同じ職場で働いたら、きっと心身ともに疲れ切ってしまいますよね。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    人間関係は優しさに慣れたり普通で当たり前になると、
    こんなにも傲慢にも残酷にもなれるんだなぁ。
    というのが真っ先に浮かぶ感想ですね。

    言い訳も単に【忘れていた】
    それを言えば最終的には許してくれるって認識というのもまたね。

    後輩も所詮は
    自分を贔屓にしてくれる便利な先輩ぐらいにしか思ってないのは明らかだったでしょ。
    新人研修終わった後も自分優遇してくれるなら
    甘えた振りをしておこう。
    もし特に自分優遇出来ない関係(今みたいに担当変更等)になったらポイッしとこう。
    そんな考えだったんじゃないかな?

    そんな感じなら日頃から態度で出てそうなのに、
    気づかず接してたんだから節穴にも程があるのよ。
    だからこそ読者的に最後の1文の【自業自得】は
    「うん。その通り。」と納得してしまうんよな。


    今回の1話完結も面白かったです!

    作者からの返信

    いつも作品を丁寧に読んでくださり、細やかなご感想まで本当にありがとうございます。

    おっしゃる通り、彼女は主人公の優しさや我慢に慣れすぎて、それを当たり前のものだと思うようになってしまったのだと思います。

    だからこそ、自分を一番愛してくれていた人の気持ちを、何のためらいもなく傷つけ、無視し続けてしまったのでしょう。

    その結果、最後にすべてを失ったのも、まさに自業自得だったと思います。

  • 第1話への応援コメント

    清々しいほどの自業自得…

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    こんな頭がボケてる女とは付き合わない方がいい。
    婚約者が高熱でぶっ倒れているのに、他の男の看病?

    呆れてものが言えないね^^;

    忘れてた、忘れてた、忘れてた?
    なら、そんな人間は他人からも忘れられる。

    人生、忘れてたじゃ済まないことが沢山あるんだからさw

    作者からの返信

    結局、「忘れていた」というのは、本当はそれほど大切に思っていなかったということなのかもしれません。

    本当に気にかけている相手のことなら、何度も忘れたりはしませんよね。

    それなのに、別の男性のことは忘れず、婚約者のことばかり後回しにしていた。

    その行動こそが、彼女の本心を何よりもはっきり表していたのだと思います。