第8話 新年早々の気まずいデートへの応援コメント
うむ~、「あの話」の方は流しますか、流しますよね。柘榴ちゃんにとっちゃ一大事、楊さんにも、でしょうけど……何を言っても!流すしか!
っと、会場入りは手の込んでそうな「いたずら」でしたとにゃ?ツァーリを名乗るアイツは一体何を目指しているのやら。
作者からの返信
@hikagenekoさん
第二章にようこそ。
雨桃さんの話題を出されてなんとも気まずいふたり。そりゃ楊からしたら流す一択ですね。だけど柘榴のせいでなにもなかったんだ、と言わないところは褒めてあげたい。
柘榴がファッションショーに行っていたのは何者かの差金。それはいったい誰で、このあと「セルゲイに似たあいつ」がどう話に関わってくるのか……?
お楽しみください!
第8話 新年早々の気まずいデートへの応援コメント
おっさんの不器用っぷりが炸裂するデート回でしたね〜
笑顔の練習してたんだ!?
二人きりでお食事、というシチュエーションだけど話すのはセルゲイさんのこと……
柘榴ちゃんがいかに思い詰めていたかということが行動の端々に表れていて胸がきゅっとなりました
作者からの返信
惣山沙樹さま
第二章にようこそー!
家出る前に玄関の鏡で笑顔の練習するおっさんかわいいわね……。
柘榴ちゃんとしてはセルゲイさんのことの前に雨桃さんの前でのことを謝らなきゃいけない気持ちなのですが、楊からすれば蒸し返さないでくれ……ってところですね。楊、柘榴ちゃんの乙女心を察してあげろー。
そして語られるセルゲイへの想い。この後「セルゲイに良く似たあいつ」がどう話に関わってくるかお楽しみに。
第7話 イブの意外な、あまりにも意外な置き土産への応援コメント
絶対に何かが起きる!
そんな予感ムンムンのランウェイだったわけですが、おっさんのモデル姿が脳内にありありと浮かび……!かーっ!カッコいいじゃないかっ!
そして「ツァーリ」が出てきましたね……!因縁のクリスマスツリーといい、クールな演出すぎる……!
作者からの返信
惣山沙樹さま
ありがとうございます~!!第一章はこんな終わり方でした。
絶対何かが起きる、起きる、起きる……と予感を煽っておいての「それ???」。漢服着てデパートとターミナル突っ走る楊、これも映像で見たいところ。本人の頭のなかはぐっちゃぐちゃですが。
映像で見たいといえば、ランウェイもそうですね。今回は西王母ちゃんのところと同じく頭のなかに浮かんだ映像から文を書き起こしました。楽しいですね。
第7話 イブの意外な、あまりにも意外な置き土産への応援コメント
うおぉ、全くの想定外、えぇ、セルゲイ兄さん……に良く似た?ツァーリって!?ここでか!
楊さんのランウェイ、めっちゃかっこよかった!柘榴ちゃんも見に来てたにゃ。そんな感想も全部吹っ飛んだけど!
作者からの返信
@hikagenekoさま
ありがとうございます!
第一章はこんな締め方だったのでした! ふふふ「ここでー??」となってもらいたかったのでうれしいです、ふふふ。
セルゲイなのか、またはセルゲイによく似た「誰か」なのか、そして「ツァーリ」とは何者なのか?
楊のランウェイは書いてて楽しかったですね。西王母ちゃんのところと同じく、映像から文を起こしていった格好ですが、わたしこの書き方あまりやってこなかったので、面白いです。
第6話 ショーはショーでも、話が違うぞへの応援コメント
(読者にとっては)どんどん面白く、(楊さんにとっては)どんどんとんでもない展開〜!
雨桃さんの真意はいかに……?
作者からの返信
惣山沙樹さま
ファッションショーときたらそりゃおっさんを着飾らせずにいられようか…!!という邪心?のままに書いております。楊もまんざらでもないですしね。
この展開がどう帰結するのか。次話で第一章が終わります、お楽しみに。
編集済
第6話 ショーはショーでも、話が違うぞへの応援コメント
Ⅱで楊さんの不憫ぶりが増していますね笑
雨桃さんはもう恋人ではないし再会時は散々でしたが、これからも良い関係でいられそう……?
作者からの返信
いいのすけこさま
振り回されぶりは二部になってからヒドイのかもしれませんね、楊。振り回されおっさん…!!
雨桃にはくすぐったい気持ちや苦い思いもありますが、感謝も確かにあって。それもあり楊は前向きにショーに立ち向かいますが…果たしてその顛末は…?
第6話 ショーはショーでも、話が違うぞへの応援コメント
お、楊さんやる気。やむなしとは言えかっこいいですにゃ。漢服!
でもこりゃ最初っから台本通りな雰囲気……?何が起こるか、何処までなのか……誰の台本なのか。ドキドキですにゃ〜。
作者からの返信
@hikagenekoさま
やむなしとなっても決めるところは決める男、楊。雨桃への想いもあり、前向きにショーに挑みます。
ですがどこまで仕組まれているのか…ですよね、次回第一章最終話です。お楽しみに。
第5話 エウロパと戦後のしょっぱい日々への応援コメント
甘くてしょっぱい雨桃さんとの過去……!
それを抱えながら時計を売るおっさん、いい味出てます、美味しいです
今回の「おべんちゃら」もイイ!
作者からの返信
惣山沙樹さま
ありがとうございます!
楊もそこそこ年齢がいってるってことは甘いもしょっぱいもたくさん味わっているということで……不動産屋のやりとりあたりは書きがいがありますね!しょっぱ!
今回の売り場での「おべんちゃら」も時計のことを調べながら四苦八苦書きました。喜んでくれてうれしいです!
第4話 過去との遭遇への応援コメント
お邪魔します!あーーーっっっ修羅場!😂😂(とりあえず言いたかった笑
また外商部員たちに会えて嬉しいです!いきなりの強盗事件の鎮圧もお見事♡何やら不穏を残してはいますが…もしや…
そして元恋人さん!雨に濡れた桃という表現がなんとも艶かしい////いそいそ部屋を整えるのかわいあ♡しかし今日ばかりはモテたらいけない日でしたね…ww今作も楽しみに拝見します!
作者からの返信
文遠ぶんさま
いらっしゃいませ、またまたようこそ蓬莱百貨店へ!
外商部員の平和な様子から、謎の強盗事件。まあ外商部員の敵ではなかったですが、不穏……ぶんさんの「もしや」は当たっているでしょうか? 朴さんとネルグイも元気ですね。
そして来ました、おっさんの過去の恋人~ここは作者の癖展開ですが、おっさんは過去にいろいろ仕込めるから楽しいんですよねえ。そして「ぎゃあああ」な柘榴ちゃん。いやあ楊、間が悪い……。でもここはニヤニヤエピソードなのでね。
新キャラも一部からのあの人も大活躍しますので、ぜひごゆるりお楽しみください。二部のラストも「ええええ」と思ってもらえる、はず!!(今頑張って書いてます)
編集済
第4話 過去との遭遇への応援コメント
おやおや、楊、恋人がいたんですね。隅に置けませんねぇ (ΦωΦ)フフフ…
久しぶりに元カノと再会してその気になってしまったり、部屋が散らかっていることやシーツを洗っていないことを後悔したり、柘榴の来訪にあわてたりする姿にニヤニヤしてしまいました (* ̄▽ ̄)
作者からの返信
ハルさま
コメントありがとうございます!うれしいです。
そりゃ楊も40ん年生きてるので、過去に恋人の一人くらいはいるわけですよ。おっさんなどの年配キャラを書いてて楽しいのは過去にいろんなものを仕込めるところですねえ。
ソワソワしちゃう楊、ここはニヤニヤポイントです、ありがとうございます。
第4話 過去との遭遇への応援コメント
ついにきた、「過去の女」ですねッ……!
雨桃さんは「唇」で柘榴ちゃんは「瞳」に魅力があるのがいい対比だと思っています
楊さん平穏には暮らせませんね
いいぞ……もっともっと!
作者からの返信
惣山沙樹さま
うおお、きたぞ!おっさんの過去パート!昔の恋人VS小娘!癖でしかない。いそいそシーツの皺伸ばしちゃうおっさんはかわいいね。そしてまさかのファッションショー開催。
楊の明日はどっちだ!
どんどんいきますよ。
第4話 過去との遭遇への応援コメント
うわははは、楊さん災難でしたにゃ〜。元カノさんの真意も分からず、どうなることやら!
作者からの返信
@hikagenekoさま
コメントありがとうございます!
うふふふ、ここは大笑いしてもらうところですのでうれしいですね。
元カノ、そしてまさかの柘榴との遭遇。楊、厄日です。そして雨桃はいったい……?
この先もお楽しみください。
第3話 これを狂気と呼ばずに何と呼ぶへの応援コメント
ヒュー!
バトルシーンさすがのカッコよさですわー!
朴さんのことがどんどん好きになる笑
しかし、状況はよろしくない、ここからですわねぇ
作者からの返信
惣山沙樹さま
いらっしゃいませ、蓬莱百貨店二部!コメントうれしいです。
派手なアクションから話が動いていきますよ。朴さん、いいですよね。書きがいがあるキャラです。二部は朴さん、それとネルグイが活躍しますので楽しみにしていてください。
第3話 これを狂気と呼ばずに何と呼ぶへの応援コメント
煌びやかな百貨店での大立ち回り、アクションはこうでなくては!(わくわく)
おばちゃまが急に牙を剥くのはたまりませんよね( *´艸`)
……というところで何やら、不穏な空気。今回はどうなってゆくのでしょう。
作者からの返信
いいのすけこさま
わーい感想ありがとうございます!ようこそ再び蓬莱百貨店へ!
二部は初っ端から強盗事件の大立ち回りでした。やっぱりお店もの書くなら強盗ネタはやっときたい……!
ここから話が転がり出しますよ。二部は朴さん、そしてネルグイも体を張ります。
第10話 彼女と彼の素性への応援コメント
謎だらけ過去を持つ女、朴さん……かっこいい!まあ皆さん謎だらけですが。
ネルグイとの旧知っぽい仲も気になりますね。
作者からの返信
いいのすけこさま
ありがとうございます!
荒事を任される外商部員稼業に複雑な面持ちの三人ですが、ここで朴さんとネルグイの過去が透けて見えてきます。そりゃおっさんにもいろんな過去があればおばさんにもあるわけで。
朴さんとネルグイ、とても書きがいがあり書いてて楽しいキャラです。