【主要登場人物紹介】への応援コメント
こんにちは
すごくわかりやすいです(^_^)v
ウメちゃん、もういちどサクラに会わせてあげたいですね🌸
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
人物紹介って、書いてるとき、テンション上がりますね👀✏️⤴️
第6話【あぶく】への応援コメント
こんばんは
山姥、かわいそうな境遇でしたね
黒いモヤがきっかけで山姥に?
黒いモヤの正体が気になりますねぇ
のちのち絡んでくるのでしょうか🤔
弥彦は守護者としての役割をまじめに果たしているようですね
弥彦とサクラの出会いも楽しみです
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
黒いモヤ。
山の主の巫女だった女に、
山の精霊たちが、同情した👀🗻
みたいなイメージです。
その力を、恨みを晴らすことに使い。そのまま、化け物になってしまいました💦
きっかけは、やはり、人々の裏切りですね😿
弥彦は、ちゃんと、山の主を絶賛しています!
そして、次話、2人は出会います。
👹🌸 👺🍭
お楽しみに🤗📣♬
第4話【帰らずの廊下】への応援コメント
サクラ~~~ ひやひやです。
鬼の爪=圧倒的な力 と思ってましたが。。
相性の悪い?法具に絡め取られて一気に苦戦、、、緊張感すごかったです。
勝ったのに全然すっきりしませんし(*ノωノ)
変身を解いても完全には戻れないサクラが気になりました💦
捨丸も、、やっかいそうですね?
作者からの返信
晴久様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
鬼の王と言えど、最強ではありません👹👑💦
不動明王は、仏教では、最高の守護者。
サクラでも敵わないものがあります🌸
けれど、それは戦い方を工夫すれば対抗できたり、協力して、強敵に立ち向かうなどすれば、補えるのかなと思います。
けれど、これで弱点が露呈しました💦
この弱点を踏まえ、次話に続きます。
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
第3話【Welcome to the Dark World】への応援コメント
まさかあんな展開に・・(゚Д゚;)
佐吉の裏切りもツバキ様には「決まり事」として見えていたのですね。。(それも切ないですが)
そして、サクラの「鬼の爪」が生まれたんですね。
おリンごと刺して佐吉だけを斬る!!
能力が一発で分かって格好よかったです!
組織を継ぐというよりは、ツバキ様の願いも、鬼の力も、これからの1000年も全部ひとりで背負うみたいに見えますね。。
作者からの返信
晴久様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
さすがは、晴久様☀️✨
サクラの、
“わたしが鬼哭衆だ“
にはすべてを背負う意気込みが込められています!
しかし、その意気込みにも弊害が生じます😓
次話をお楽しみに!!
宣伝してしまった🤭
第2話【決まり事】への応援コメント
我々の主君、それは、この国……おお~(; ・`д・´) かっこいい
日本そのものに仕える忍び集団なのですね。
信長がさすがですね、、、
自分がここで死ぬと聞かされても、「なら狂わせてやる」となるあたり・・・
次は信長との戦いでしょうか。
進みます!!
作者からの返信
晴久様
ありがとうございます🤗✨
豪雨被害☔
あくまで、職場がヒドイことになったのですが、疲れました😵💫💫
自然には、勝てません💦
鬼哭衆。
その存在理由は、人々の平和を守るため。
なので、彼等の主君は、日本そのものです🇯🇵✨
織田 信長。
この人、ホントに賢い人だったんだと思います。
けど、この人が天下を獲ったら、危ない気がします😓
なので、死んでいただきます😣
次話のタイトルは、
【Welcome to the Dark World】
晴久様、
暗黒世界へようこそ。
ダークファンタジーに突入します。
けれど、チョイチョイ、
サクラは楽しく、かわいく振る舞いますので、ご安心を👹🌸💕
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
とろろ汁~…食べたい🍚
ウメやシロとのやり取りもあたたかくて、サクラも気のいい旅の少女にしか見えないですね。
そうか~ 鰻デリバリーの(^^♪
「爪は本来、自分の身を守るためにある」とウメに教えた直後に、サクラ自身が「すべてを滅ぼすための爪」を持っていること、、対比がすごかったdす。
第一話から、サクラが「強い主人公」だけでは終わらなさそうなのがいいです!
追わせていただきます!!
作者からの返信
晴久様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
はい、鰻デリバリーの娘です👹🌸
この作品の主人公、サクラ。
彼女は、別に求めて、強くなったわけではありません。
今回のテーマの1つに、宿命というものがあります。
そして、以前にお読みいただいた、『天狗の飴』
あのお話の主人公、弥彦も中盤より登場します。
サクラと弥彦。
2人が絡むエピソードも含め、お読みいただけましたら、うれしいです🤗✨
よろしくお願いいたします。
👹🌸 👺🍭♬
第5話【天狗の飴】への応援コメント
オニグルミって初耳だったので調べました。
日本に古来からあるクルミなんですね!
今私たちが口にしてるのは海外からの西洋クルミだとか。
あの大きなクルミをリスは丸ごと何個も頬張れないだろうにと思ったけど、オニグルミは小さいんですね!
この話は読んだことがあります。感動の物語だった。
作者からの返信
ナノカ様
お読みいただき、ありがとうこざいます🤗⭐✨
オニグルミ。
長野だったか、山菜のお浸しに、クルミをすったタレをかけて食べるそうです🐿️♪
シマリスは他の木の実を頬に貯めて、あ、クルミじゃん!と息掛けの駄賃と、弥彦が拾おうとしたオニグルミを持ち去りました💨
この、『天狗の飴』
元々、『鬼の爪』のために考えたお話です。
この後、サクラと弥彦が絡むエピソードが出てきます👹🌸 👺🍭
間違いなく、良いコンビです🤭
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬♬♬
編集済
第4話【帰らずの廊下】への応援コメント
こんばんは
サクラ、無敵🌸と、思いきや、ですね
カンペキ超人も悪くないですが、弱点のある主人公も、やはりエモい!
続きも楽しみです
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
スペック上の最強なんて、あり得ないと思うので、このような演出をしました👀✏️
鬼の王とはいえ、やはり、神仏には敵わない。
今回は、法具(アイテム)でしたが、ピンチになりました💦
わたし、策士が策を練って勝つよりも。
臨機応変に、その時の状況判断の末、機転を利かして勝つほうが好きです🙄♬
サクラは、備わった鬼の力、300年の実戦経験、高い適応能力があり、状況判断に長けています。
良い戦士です👹🌸✨
次話、第5話は、【天狗の飴】
弥彦天狗登場です👺🍭
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬♬♬
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
20宿の丸子ですね!浮世絵をバックグランドにしているものとして、親近感を感じ、これからの展開を応援しています!
作者からの返信
立木 成様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
あの、絵の旅人たち、
スゴく美味しそうだったので、そのイメージをそのままに冒頭のシーンを描きました🍚♬
物語の舞台は、峠の茶屋。
そして、江戸から近いという立地の架空の宿場としました👀✏️
当時は、徒歩で旅が当たり前。
とろろ汁は、精がついて美味しい!
旅人の憩いの場所ですね。
お読みいただき、本当にありがとうこざいました📣♬♬♬
第2話【決まり事】への応援コメント
第1話から一気に285年前、本能寺の変へ飛ぶ構成に驚きました。
サクラが1867年だけを生きる人物ではなく、鬼哭衆そのものが長い歴史の裏側に関わってきた存在なのだと分かり、作品世界が一気に大きくなったように感じます。
特に面白かったのが、今回のタイトルにもなっている「決まり事」という考え方でした。
鬼哭衆が歴史を自分たちの都合で作っているのではなく、ツバキが見通した未来を本来あるべき形へ進ませるために、わずかな修正だけを加えている。この設定がかなり興味深いです。
未来が最初から決まっているなら、人間の意思にはどこまで意味があるのか。
そして「決まり事」を守るためなら、鬼哭衆は何をしても許されるのか。単なる歴史の裏側を描く物語ではなく、運命と自由意志の対立まで感じられる設定になっていると思いました。
そんな中で信長の反応が、すごく信長らしくて好きです。
自分がここで終わる運命だと聞かされても恐れるのではなく、「それなら、その決まり事を狂わせてやる」と考える。未来を知らされてなお、運命そのものへ喧嘩を売る姿が強烈でした。
さらに天下を取る人物を尋ね、家康だと知った時の反応にも妙な爽快感があります。
そして、
「我々の主君、ソレは、この国。……“日本国”にございます」
この言葉がとても印象に残りました。
戦国時代では、それぞれが大名や家へ仕えるのが当然の世界なのに、鬼哭衆だけはもっと先の時代にある「日本」というものを見ている。ツバキが未来を知っているからこそ成立する価値観でもあり、鬼哭衆という組織の異質さが一言で伝わってくる場面でした。
同時に、第1話とのつながりも気になります。
1867年のサクラは「わたしの代で、鬼哭衆は解散した」と語っていました。しかし285年前には、ツバキを中心として歴史そのものを支えるほどの巨大な役割を担っている。
これほど長い時間、「決まり事」を守ってきた鬼哭衆を、なぜサクラは自分の代で終わらせようとしたのか。
そこには単に「平和な時代だから忍びはいらない」という理由だけではなく、もっと大きな事情がありそうに感じました。
また、サクラの金色の瞳についても、第1話とは少し違った意味が見えてきました。
前回はサクラ自身の危険な力の象徴のように見えましたが、今回はツバキが彼女を通して現れる描写がある。そのため「鬼の爪」とツバキ、そしてサクラ自身の力がどのような関係になっているのか、一気に謎が増えました。
第1話では「すべての行動には反作用がある」。
第2話では「歴史には決められた流れがある」。
この二つの考え方が、どこか対立しているようにも見えます。
未来がすべて決まっているなら「反作用」さえ決められているのか。それとも、サクラだけがその決められた歴史から外れていく存在になるのか。
歴史もの、忍者ものとして楽しみながら、その奥にかなり大きなテーマが見えてきた第2話でした。
最後の信長とサクラ――そしてツバキの対峙も、史実として知っている「本能寺の変」の裏側に別の物語が存在していたようで面白かったです。
そして次が【Welcome to the Dark World】という現代的な英語タイトルなのも気になります。
歴史の裏側を守る鬼哭衆の「闇」が、次回からさらに見えてきそうですね。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!様
こちらも丁寧にお読みくださり、ありがとうございます🤗⭐✨
『歴史小説は、史実を元に、どんな嘘をつくか』
ふむ🤔
よし!
“どうせつくなら、
大嘘を!!!“
コレがこのお話のコンセプトです。
なので、大きく時間をまたいでおります⏰️
そして、“決まり事。鬼哭衆。“
コレも、お話の中心となります。
さらに、このお話は、
ダークファンタジー。
次話より、飛び込みます。
ようこそ、暗黒世界へ!
このエピソードでも、深い考察をありがとうございます。
ホント、おそろしい🤭💦
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
冒頭のとろろ汁の描写から、一気に物語へ引き込まれました。
自然薯の香りや粘り、べったら漬、甘酒まで細かく描かれていて、江戸末期の街道沿いの茶屋に本当に立ち寄っているような感覚になります。特に、空腹なのに財布が空っぽで、茶屋を諦めるサクラのお腹の虫とのやり取りが楽しかったです。
その直後のウメちゃんとシロの場面も好きでした。
「爪は、身を守るためにある」というサクラの言葉が、後半の「鬼の爪」へ自然につながっているのが印象的です。猫の爪について語っていた何気ない言葉が、サクラ自身の力や生き方を示す伏線にもなっていて、第1話の中できれいに一本の線になっていると感じました。
前半では、お腹を空かせていて、オニギリをもらっただけで大喜びする親しみやすい少女なのに、追っ手が現れた瞬間に空気が完全に変わる。その落差がかなり強烈でした。
しかも単純に「強い主人公」というだけではなく、サクラ自身がその力を恐れているところが気になります。「自分に戻れない気がして」という言葉から、鬼の爪には単なる武器以上の代償がありそうですね。
タイトルの【Every action, a reaction!】も、読み終わってから意味が深くなるのが面白かったです。
サクラ自身が「すべての行動には、反作用がある」と語っていますが、敵に向けた意味だけではなく、彼女が力を使えば、その行動は彼女自身の心にも返ってくる。そんな二重の意味にも感じました。
そして最後に染井村の桜を持ってくる構成がとても印象に残りました。
激しい出来事のあとに、満開の新しい桜を前にして「わたしは、サクラだ〜!」と叫ぶ場面には、彼女が自分自身を取り戻そうとしているような切実さがあります。手の中の花びらを握りつぶさず、最後には風へ返す描写も綺麗でした。
明るく食いしん坊で優しい「サクラ」と、鬼哭衆の頭領として恐ろしい力を持つ「サクラ」。この二つが今後どう共存していくのか、そして彼女が解散させた鬼哭衆をなぜ再び必要とする者たちが現れたのか、物語の背景もかなり気になります。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!様
とても丁寧にお読みくださり、ありがとうございます🤗✨
冒頭からのとろろ汁のくだりは、
江戸時代の情緒を感じていただきつつ、腹ペコ娘のサクラと一緒の気分となって、より物語に入り込んでいただこうと思い、書きました👀✏️
ウメとシロのエピソードは、お察しの通り、『鬼の爪』へのアプローチです。
サクラは、達観してるようで、自らの力を恐れています。
スゴい分析と、推察。
すべてを読み取られてしまいそうでコワいくらいです🤭
お読みいただき、本当にありがとうございます📣♬
第3話【Welcome to the Dark World】への応援コメント
こんにちは
サクラの鬼のビジュアルが、かっこいいですねぇ
3本角、牙、伸びた爪の剣
もともと強い体に、異能が譲り渡されて、変化したんですね
人間が、人間を超えた何かに一歩踏み出す
その運命の中で信念や役目をもって戦う
ナイトにも通じるテーマですね
続きも楽しみです!
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
サクラ鬼、ビジュ初公開です👹🌸
鬼の力を託された人間の特性によって、能力、姿が異なります。
書いてはいませんが、ツバキの鬼ビジュは、3本角に、三つ目です。
ちなみに額の神眼は、普段閉じております👁️❌️
いつか、『三つ目の鬼』を番外編で書こうと思っています🙄💭
人知を超えた能力。
その信念、役目。
コレがテーマの1つなので、この後、境遇の似た、弥彦天狗が出てきます👺
続きも、よろしくお願いいたします🤗✨
第3話【Welcome to the Dark World】への応援コメント
おお、面白い! 宮本さん、これ相当いいんじゃない? ストーリー構成と世界観がいい。
なんのコンテストに出していたか忘れましたが、いい線いくんじゃないですかね。
書いていても手ごたえがあると思います。
頑張って執筆続けて下さい。
作者からの返信
小田島様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
面白い!
そのお言葉が、本当に励みになります!!
ストーリー構成と、世界観。
『歴史小説は、史実を元に、どんな嘘をつくか』
誰の言葉か忘れましたが😓
“どうせ、嘘をつくのなら、
大嘘が良い!!!“
ソレが、このお話のコンセプトです✏️♪
サクラ👹🌸
織田 信長を斬った女です🤭
この作品は、
『第2回GAウェブ小説コンテスト』に挑戦しています!
執筆ガンバリます✏️📣♬
応援いただき、
本当にありがとうございます🤗✨
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
とろろ汁の美味しそうな描写にすっかり油断していたら、後半のサクラの豹変に驚きました!
「爪は身を守るためにある」という猫への言葉から、「鬼の爪」へ繋がる構成がすごいです!
圧倒的な力を持ちながら、自分自身がその力を恐れているのも印象的でした。
最後の「わたしは、サクラだ〜!」と桜の花びらの場面、とても好きです😊
作者からの返信
アタヲカオ様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
とろろ汁のくだり。
万年腹ペコ娘、サクラに共感していただこうと、お読みくださる方も一緒に、腹ペコ体験をしていただくように演出しました🤭
いきなり、
『鬼の爪』
って出てきても、
は😳?
ってなるなと思い、🐱さんと対比しました🐾
映画とかもそうですけど、
演出、編集が、1番その作品のおもしろさを左右すると思うので、意識しています👀✏️
最後に叫ぶ、サクラ。
達観しているように見えて、
女の子です。
その葛藤を、叫びとして現しました。
けど、その叫ぶ姿に驚く花見客を見て、笑うとこが、この子のユーモアであり、強さです🌸✨
お読みいただき、
本当にありがとうございました📣♬
第2話【決まり事】への応援コメント
こんばんは
決まり事
だれが決めるのか
自分ではない者が決めたものに抗おうとするのは
信長っぽいですね(本人のことを知っているわけではないので
イメージですけど)
ツバキ
「オニ」とはどのような存在なのか
謎が謎を呼ぶ展開
続きが楽しみです
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
決まり事。
多くの人々が選んだ未来。
しかし、その未来の行く末を聞いてしまい、抗う。
天下人、織田 信長。
今回はヒネることなく、誰もが思い描く信長のイメージにそったキャラとしました👀✏️
ツバキ。鬼。鬼哭衆。
コレが何なのか。
次話にて、真相がわかります!
連載スタイルなので、すべてのエピソードに、ヒキとヤマを持たせています⤴️
次話もお読みいただけますと、うれしいです📣♬
よろしくお願いいたします🤗✨
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
私の名前もさくらだ……(本名もです)
一気読み、思わず。
食事の描写、とても美味しそうで食欲が湧きますね!
次回、楽しみです。
作者からの返信
東城さくら様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
さくら様
とってもステキなお名前ですね✨
ウチの鬼娘👹のサクラ🌸
彼女も、自分の名前を気に入ってます!
いつも、腹ペコなサクラ。
彼女に共感していただこうと、冒頭から、食事の描写としました🍚
次の2〜3話は、サクラの強さの秘密、彼女の宿命などが明らかになります。
いつも、お腹空かせてるので、また、食べるシーンもホイホイ出てくると思います、
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
続きも、お読みくださると、うれしいです。
よろしくお願いいたします😊
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
コメント失礼いたします。
相変わらず食事の描写が食欲をそそりますね。おにぎりに沢庵。ご馳走に思えます。
流血沙汰の直後に桜の下で快活に叫ぶ場面はいつ読んでも印象的です。
これからも拝見させていただきますね。
作者からの返信
ニノ前様
こちらもお読みいただき、
早速のお星様、ありがとうございます🤗⭐✨
今回のお話のテーマの1つ。
それは、“宿命を持つ者の葛藤“です。
サクラは、強者です。
しかも、宿命を背負っている。
けれど、お腹も空くし、悲しくなることもある。
自分の名前を叫ぶ、サクラ。
まさに今回のテーマを体現した場面です。
そこを拾っていただき、とてもうれしいです🤗📣♬
次話では、サクラの秘密。その強さ、そして、彼女の目的が明らかになっていきます。
お付き合いいただけますと、うれしいです。
よろしくお願いいたします😊
おわかりと思いますが、
このあとも、鬼娘👹🌸
よく食べます🤭
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
鰻デリバリーの少女鬼つええ!😳
作者からの返信
Li'l Hatter様
早速、お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
鰻デリバリー娘🌸
足が早い上に、
腕っぷしも強いです👹✨
次話の2話、3話で、その秘密が明らかになります!
お読みいただけますと、うれしいです!
よろしくお願いいたします📣♬
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
うむ、面白い。これ前に読んだような気がしますね。
続きも期待しますよ。この密度だと、確かに週1話がいいかも知れませんね。
執筆頑張って下さい!
作者からの返信
小田島様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
はい!
以前書いたお話を再編集して、第1話としました。
そして、この後、サクラの秘密が明らかになっていきます。
おっしゃられる通り、
割りと1話の密度、高めです。
2ヶ月あるので、週一ペースくらいでいこうと思います✏️
✨面白い✨
そのお言葉が、本当に励みになります🤗✨
お読みいただき、本当にありがとうございました。
お付き合いいただけましたら、うれしいです。
よろしくお願いいたします😊♬
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
こんにちは
待ってました🌸
どうやら鬼の爪とやらを使うと、
異形となるみたいですね
なぜそんなものを若い女の子が
継承しているのか…
いろいろ明らかにされてゆくのが
楽しみです
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
お待たせしました📣♬
始まりました!
鬼娘👹🌸
続いての、2話、3話で、
いろんなことが、明らかになります!
気合い入れて、書きますので、お楽しみくださいませ🤗✨
第1話【Every action, a reaction!】への応援コメント
峠の茶屋でのとろろ飯。
この描写で開幕からの飯テロですね。そう言えばとろろごはんが美味しい季節になってきたのかも。
カツオ出汁のきいた白い味噌汁とか、もうこれでもかと和の心を刺激してきます。
作者からの返信
カヌレ様
早速のお星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
いつも、腹ペコな少女、サクラ🌸💦
第1話の始まりは、この腹ペコ娘に共感いだだくため、飯テロ描写で、読者の皆さまも、サクラ同様、腹ペコ体験をしていだこうと、このような演出となりました✏️
けれど、満腹な方が、お読みくださった場合、この作戦は失敗します😓💦
暑い季節☀️!
やはり、精のつくものが食べたくなりますよね。
というわけで、山の鰻、自然薯登場です!
腹ペコ娘、サクラ🌸
この後も、割りと食べるので、ご期待ください🤗
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
第6話【あぶく】への応援コメント
シズの正体Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
気づかなかったです👺
おお~!弥彦、300年生きる山の主になっている!
山姥も、、、もともとは山の主に仕えていた巫女だったという過去が重かったです💦
それでも今やっていることを弥彦は許さない。そうですよね。。
そして「落ちろ」の一言からの一撃、かなり痺れます。
天狗の飴を口にするところもいいですね(●´ω`●)🍬
次のお話、楽しみです♬
作者からの返信
晴久様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
お〜〜〜😳!!!
シズの正体、わからなかった!
ありがとうございます📣♬♬♬
バレバレなのかと思ってました💦
やはり、人は過去ではなく、今を評価されます。
そして、審判が下りました⚡️!
弥彦、根付けは、オニグルミ。
天狗の飴は、印籠に入れて、いつも持っています👺🍭
お読みいただき、本当にありがとうございました🤗♬