第35話 夫婦会議 その3への応援コメント
ん行動自由が増し、やれること増えてくるのはいいけどリスクもあるよね
だってルール違反してもBRみたいに即死じゃないし
何なら監視は人力だし穴があってもおかしくないかな
集団行動ならリスク増えないけど行動自由も増えてないと同じだし...
作者からの返信
ご来場いただきありがとうございます。
まぁ、即死はないですけれど、ちゃんと、死兆星が輝く場合もあります。
ただ、さすがに入学式前に、死人は出ない・・・かな?
今後ともよろしくお願いします。
第30話 そして始まる経済サバイバルゲームへの応援コメント
ん正直ルールを見てハニートラップに関してそんなに気にしなくてもと思うか
いややる人いるはいると思うし効く人にも効くけど、主人公に対しては効かない意味で
どっちか言うと
例えば屋上で主人公の目の前に飛び降りをする女の子がいるシチュー
そういうのほうがやばいと思うな
主人公の性格的に助けにいくし
そしてそれをもってプライベートゾーンへのおさわりとされたら
多分こういう罠にはハマるよね
作者からの返信
ご来場、コメントありがとうございます。
これからいろいろ変なシチュエーションが出てきますので、ご期待ください。
第1話 妄想から舞台の幕は上がりへの応援コメント
村の独自のしきたり。
コメディ調の会話。
引き込まれる導入部ですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ご来場をいただきありがとうございます。
倫理的にどうか、っていう村と主人公たちのお話ですけれど、いろいろな体験を経て変わっていく様を描ければと思います。
今後ともよろしくお願いします。
第32話 被害者女性への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!
第32話読了いたしました!
狂気的なルールが支配する状況下で、相手の主張の夫婦=基礎単位を逆手に取って久理須を交渉でやり込める玄音ちゃんの聡明さが最高に頼もしかったです!
頼れる妻としての立ち回りが凄まじい……!
★置いときます!よければ私の所にも遊びに来てください
作者からの返信
ご来場いただきありがとうございます。
社会の基礎単位の話は、割と重要な話で、玄音も今後その壁にぶつかるかもしれません。
一人しか選べないからこその葛藤、という恋愛ものの王道のお話とは違う話ですが、
今後ともよろしくお願いします。
第2話 妹は兄の不安を煽り立てへの応援コメント
序章が長いのはノベルゲの定石ですね。
作者からの返信
ご来場ありがとうございます。
ノベルゲのように、ヒロイン選択式になってたら、キャラが多くて死にそうなので、一夫多妻になっていただいております。
今後ともよろしくお願いします
第1話 妄想から舞台の幕は上がりへの応援コメント
淀みなく引き込む文体で、次々と描かれるラブコメ設定と奇習のさりげなさが凄い!
スゴく影響受けそうです。巡り会えて光栄です。
作者からの返信
ご来場及びコメントありがとうありがとうございます。
ラブコメと考えるとかなり変則気味ですが、今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 妄想から舞台の幕は上がりへの応援コメント
因習村ものらしい「明らかに普通ではないルール」が最初から次々に出てきて、独特の不穏さがありました。
主人公自身は「今日結婚相手が決まる」「童貞を捨てるかもしれない」とかなり浮かれているのに、読者側から見ると、一夫多妻制や「村の子/施設の子」の格差など、かなり危うい制度が当たり前のものとして存在している。この主人公と読者の温度差が面白いです。
作者からの返信
ご来場いただきありがとうございます。
一応主人公も、因習村の「ウチ」の存在なので、一般人とはちょっと常識がズレるように配慮しています。
群像劇でキャラが多くなる話なので、いろいろな視点が出てきます。
今後ともよろしくお願いします。
第14話 処女と童貞と初めての日への応援コメント
返礼訪問☆
いいなあ。文が、きれいだ……。
因習村も、好きです! やっぱり、エロ!
作者からの返信
ご来場いただきありがとうございます。
因習村ものなので、エロだけでなく、いろいろ怖い話も出てきますが、よろしくお願いします。
(番外編) 序盤の登場人物と用語説明への応援コメント
企画から飛んできました!
登場人物紹介と用語解説。
正直に言ってしまうと、凄く助かりました!
次々と人物が増えて、誰がどの子だったか混乱しかけたので……助かります。
独特のルールのある村、雰囲気も出てて良いですね!
⭐︎⭐︎⭐︎置いて行きます♪
お互い執筆頑張りましょう♪
作者からの返信
ご来場いただきありがとうございます。
この話、相当キャラの多い群像劇になります。
最初にしては無謀な挑戦かもしれませんが、がんばっていきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。
第36話 年下妻への応援コメント
正直あまり酷いことをやるとルール無視で殺しに来るやつが出ると思うか
後のことを考えないなら人を殺す方法いくらでもあるし
それこそ寝てる間に全体重をかけて首にジャンプするだけで相手は死ぬ
作者からの返信
ご来場いただきありがとうございます。
「年下妻」は、学校の闇を描いた話です。
その闇がどこまで広がるかによっては、命の危険にあう人も出るかもしれませんね。
これからもよろしくお願いします。