最終話 世界を救った功労者への応援コメント
完結お疲れ様でした!
千枝は世界に残留して、甘い日々が続くのですね。完全解決ではないけど滅することは回避できて良かったです。
地味に雨村さんが気になってます。
PCの向こうで何を思い、どう行動していたのか。
上との板挟みに神経をすり減らし、現実逃避にしか見えないライターの無茶振りに苛立ちを抱えつつ、奮闘してたのかな……と。
あと、こんなの考えたっけ?みたいな部分があったのも気になりました。二次創作の影響とか?
サ終は現在進行形で頻発していることなので、切なさが胸に迫りますね。ライターのリアル描写にもヒリヒリしました。
作者からの返信
完全解決ではないけど、ひとまず『100日後に滅するライター』からは免れた模様ですw
雨村さん、私も頑張ってくれたと思ってます。普通に考えて意味わからんことばっか言ってくる作家と、上との板挟みですからね😅 いくつかはちゃんと意見を通してくれていましたし。お疲れ様ですよ。
本人が覚えてないけど、いくつか考えていた案や、二次創作見て「おもろ❗」ってなったのも混じったのかも?
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました🙏✨
最終話 世界を救った功労者への応援コメント
HAJIMEさん!!!!( ;∀;) なんという神……!!!!
良かったーー良かったーーーー( ;∀;)
それもこれも、千枝さんが頑張ったおかげですよね!!!
これからまだまだこのメンバーのわちゃわちゃの日々が続いていくかと思うと、ついニヨニヨしてしまいます。
危機を乗り越えたことでみんなとの距離も縮まり、逆ハーレムが加速しそう。またベルガモットが嫉妬しちゃう(*゚∀゚*)
連載おつかれさまでした!面白かったです!!
作者からの返信
大枚はたいてくれた救世主はHAJIMEさんですが、そこまで千枝がなんとか繋ぎました❗❗ 一つ一つは小さな努力、無駄じゃなかった❗✨
これからしばらくは、わちゃわちゃと楽しい日々が続きそうです😊
皆の千枝への好感度が上がったことで、ベルガモットは落ち着かない毎日になりそうw
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました🙏✨
最終話 世界を救った功労者への応援コメント
ああああ、HAJIMEさあああん!!!!
そうか、そうきたか!!
ありがとうありがとう!!
推しに全てを捧げるヲタクのパワーはすごい!!
でも最後、もう少しベルガモットとのいちゃが欲しい!
(後でフォロー入れておこう)←これの番外編をおなしゃあああす!!
完結おめでとうございます&お疲れ様でした❣️
作者からの返信
君がそこで救世主になるのかーい❗
でも、推しのために捧げる人、本当にいらっしゃいますからね。
人間関係のゴタゴタに疲れただけで、キャラは変わらず愛してくれていました😊
ベルガモットが拗ねたまま終わりましたw
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました❗🙏✨
最終話 世界を救った功労者への応援コメント
HAJIMEさん、ありがとうーーーーっ!。+.゚.( °∀°)゚+.゚。
本人の知らないところで、世界を救った救世主になりましたね。
もちろんこの流れを引き起こしたのは、千枝の頑張りがあればこそ。この世界に来てから何度も挑戦し、雨村さんからのメールで心折れそうになっても、最後まで抗い続けた甲斐がありましたね。
みんなと一緒に、喜びを分かち合いましょう!ヽ(=´▽`=)ノ
もしかするとこれからもこの世界にいることになるかもしれませんが、みんなと一緒なら、ずっと楽しく過ごせそうですね。
完結、おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
思わぬ救世主が乱入しました😄
毎回大枚ぶっこむHAJIMEさん、何者だよ❗❓
ともあれギリギリのところで首の皮一枚繋がりました👍
千枝の粘りがここまで繋げました。
高い壁でしたが、ギリギリ乗り越えた感じですね。
しばらくは安心してアロバラ世界を楽しめるでしょう。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました🙏✨
最終話 世界を救った功労者への応援コメント
HAJIMEさあぁぁぁぁん、ありがとぉぉぉぉう!
崩壊の原因の一端も作ったけど、それを帳消しどころか感謝してもしきれない大活躍!
もはや1ファンには収まらない救世主ぶりですね!(^^)!
だけどそれも、ここまで千枝が頑張ってくれたから繋がったのです。
ジュニパーベリーからも、認められて良かった~!
元の世界に戻る方法は分かりませんけど、崩壊は防がれたわけですし、もう少しこの世界を楽しんでください。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
思わぬ救世主が乱入ですw
ネットで叩かれるのが嫌で引退してましたが、キャラへの愛は消えていませんでした😊
まだこの世界からの脱出はできそうもないけれど、しばらくは平和そうなのでアロバラを楽しんでほしいですね。
最後までお付き合いありがとうございました🙏✨
第37話 最期の時への応援コメント
イラスト集が発売!?
運営、さては千枝達の活動が評判いいのを見て、乗っかりましたね!
けど世界が続くなら、何でもいいです!(^^)!
クラウドファンディング、集まれ50万!
しかし無情にも迫るタイムリミット。欠片を残せるとしても、世界が滅んだ後では意味がありませんね。
最後みんなに囲まれて逝けるだけ、まだマシでしょうか……と思ったら。
時間が過ぎてるのに、滅んでない?
奇跡が起きたのでしょうか?
作者からの返信
せっかく希望が見えたのに、タイムリミットが……。
運営も千枝とファンの熱意に絆されたのでしょうが、もう少し早く動いてほしかったですね。
おや、様子がおかしいようです。
何が起きた❗❓
第36話 非公式個人活動×非公式個人活動への応援コメント
これで少しは生き延びられる可能性はあるのでしょうか!?
耳福回ですね…ホクホク☺️
作者からの返信
何かが動いた手応えはありましたね。
ただ、この事態を丸ごと覆せるパワーがあるかどうかは、雨村さんのみ知るw
第36話 非公式個人活動×非公式個人活動への応援コメント
おおお!!千枝さんの創作への情熱が声優さんを動かした!!
ただ個人の好きの気持ちだけで行うこと、それが連鎖すること、こんなにアツいことないですよ🥹ファンも喜んでくれて、嬉しいですね😭
しかも嫉妬したベルガモットからのご褒美もあるし(*´◒`*)
雨村さんからのメール、気になります……!
作者からの返信
好きはパワーになりますね😊
自分が楽しいと思うこと、そして同じ気持ちを共有している存在を意識したことで、事態が動きました❗
雨村さん、何を言ってきたのでしょうか。
第36話 非公式個人活動×非公式個人活動への応援コメント
プロである以上タダ働きはできるだけしない方がいいですけど、命がかかっているのだから仕方ありませんね。
しかも最後の足掻きが、思わぬことに!
まさか声優さんが声当てを名乗り出てくれるなんて。
思わぬ話題になりましたね(#^^#)
だけど声で悶えて、ベルガモットはすねないか心配でしたけど、やっぱりすねたー!
けどそれもキュンキュンしますね(≧▽≦)
しかしいよいよ迫るサ終の日。
雨村さんからのメールは、吉報か悲報か(; ・`ω・´)
作者からの返信
命がかかってるのですから、今は金のことなど言ってられません😅
自分が楽しいと思うこと、そしてその「楽しい」を伝えたい千枝の気持ちが、事態を動かしました。
ベルガモット、自分の目の前で『本人』名乗られた気分はどうだったでしょうw
さて、雨村さんからのメールの内容は……?
第36話 非公式個人活動×非公式個人活動への応援コメント
雨村さんからの許可が出たーっ!
何度も何度も提案や問い合わせをして、「コイツ、どれだけアロバラを続けたいんだ。非公式だし許可は出すから、これで大人しくなってくれるといいな」なんて思われてるかも( ̄▽ ̄;)
何はともあれ、ほんの少しでも恋愛シナリオをユーザーに伝えることができてよかった。
と思ったら、そこからなんと嬉しいことが!。+.゚.(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)゚+.゚。
声優さんたちの声あてに、ユーザーさんの嬉しい言葉。さらに、ちょっと拗ねたベルガモットが出した本気!
感動とキュンキュンがこれでもかってくらいに詰まった、とっても素敵な展開でした!(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
ほんと、サ柊が決まったってのにどんだけ粘る気だよ!?って思ってそうですw こちとら命かかってんだよ(^^;
好きにせぇ、って感じも伝わってきます。
しかしベルガモットの行動が千枝の乙女ゲーム好きの魂に火をつけた!
そしてそれが思わぬ方向に転がりました。
好きの気持ちは、大きな力になります!
第35話 作者の知らないイベントへの応援コメント
ベルガモット……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
千枝さん、これまでギリギリの状態で頑張ってきましたもんね。それを彼はちゃんと全部そばで見ててくれたんですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ここから思いついたことって何でしょう??最後の最後、希望を通したいですよね!
作者からの返信
頑張りをちゃんと評価して労ってくれる人の存在って、ありがたいですよね🥹
この土壇場で、千枝は何かを思いついたようです。
足掻け❗
第35話 作者の知らないイベントへの応援コメント
ベルガモットの優しい言葉に、自分も涙が出そうになりました(´இωஇ`)
そして、ベルガモットからの告白に、自分も叫びそうになりました!(ノ≧▽≦)ノ
この世界に来て辛いこともたくさんありましたが、ベルガモットと出会えたのは間違いなく幸せですね。
このまま最後の日まで、ベルガモットと一緒にイチャイチャライフを楽しみましょう(*´▽`*)
けどその前に、まだ何かすることが?
雨村さんからの返事は心を抉られたものがほとんどですが、今度こそ良いものになるのでしょうか?
作者からの返信
ベルガモットは千枝の頑張りをちゃんと見ていて、そこの含めて好きになってくれました。
頑張る子は報われてほしいですね。
しかしベルガモットとのひとときが、千枝の心に新たな火をつけたようです。雨村さん、話聞いて!!
第35話 作者の知らないイベントへの応援コメント
イベントにない、ベルガモットからの告白。
まさか自キャラが書いた覚えのないシナリオを展開させるなんて不意打ち過ぎます( *´艸`)
もうどうせ滅ぶのなら、このままベルガモットENDを楽しんだっていいですよね。
けど、やりたいことが他にもあるなら、やっておかないと。
雨村さ~ん、今度という今度という今度は、お願いしますよ~!
作者からの返信
書いた覚えのない恋愛イベントなんて不意打ちですよね。しかも最推しから”
自分がされたら、頭くらくらすると思います♪
もうどうしようもないなら、このままベルガモットとただすごすのもありですよね。けれどこの出来事がきっかけで、千枝は何かを思いつたようです。
雨村さん、話聞いて!
第34話 正直すまんかったへの応援コメント
最終話での全員出撃。これは譲れませんね。
これ以上炎上なんてさせない。
最後の最後までゲームの出来を下げたくないこの思いこそ、千枝がいい加減な気持ちでやっていない証拠ですけど、思いはなかなか届いてくれませんね(-_-;)
最後のシナリオも上がって、やれることは全て終わってしまいましたね。
また機会がありましたらよろしく……はたして最後に駄々をこねた千枝に、再びオファーをしてくれるでしょうか?
それ以前に、命の危機なのですけどね。
作者からの返信
これ以上炎上なんてさせたくないです。
でも一人で頑張ってもどうしようもないことが、
チーム戦にはあるんですよね🥲
また機会がありましたら、は定型文ですよね。本当にそんな気持ちがあるのかないのか。
ライター生命より先に、基本の生命が終わりそうです😱
第34話 正直すまんかったへの応援コメント
ベルガモットのバブゥは反則ですって😂😂😂
ジュニパーベリー、どうなるんでしょう。
あと5日……千枝さん、やれることはやったと思います( ;∀;)
作者からの返信
さすが忠誠心の男、やってくれましたw😂 勢いだけの啖呵にも付き合いますw
ジュニパーベリーは納得していないようですが、果して……❗
第34話 正直すまんかったへの応援コメント
どうすれば面白なるか。ユーザーが喜んでくれるか。そんな風に真剣に考えシナリオを書いていたのに、いい加減なんて言われたら千枝も怒りますよね。
何があっても、これだけは譲ってはいけません!( ゚Д゚)ノ
けどそれでも、ジュニパーベリーの拒絶は変わらず。シナリオライターとしてできることも終わってしまいましたし、後はただサ終の日を待つしかないのでしょうか。
ベルガモット。どうか千枝の心を癒してあげて(´;ω;`)
作者からの返信
千枝も出来る範囲で必死なのです。
それを馬鹿にすることは、たとえ生み出したキャラでも許せません。
オギャーと言え!
もうやれることはなく待つしかない千枝。
ベルガモット、助けて!
第33話 炎上にガソリン投下への応援コメント
全員が満足するシナリオは確かに難しいとはいえ、こうまで反発されるとは。
>イケオジが「パンツ一丁」って言った。
うん、この流れでなきゃ発生しなかった発言でしたね……😂
いやしかし、そこまで言われるほどのことないよ?!
作者からの返信
からあげでもちいかわでもアンチはいますからね!
全員が満足するのは難しいです。
でも、ここまで言われる筋合いはないですよね!?
千枝は千枝なりに頑張ってるんだよ、純粋に実力が足りないだけで!(自分にもブーメラン
第33話 炎上にガソリン投下への応援コメント
例えこの世界の終わりが無かったとしても、この炎上の中シナリオを書くというのは心が折れそうになりますね。
イベントへの好評な意見が、せめてもの救いです。
けどそんなイベントに大いに不満を持つ者がゲーム内にいるとは、ユーザーは思いもしないでしょうね。
待ってジュニパーベリー! このイベントはコメディタッチではあったけど、多くの人を楽しませるため一生懸命書いたものなんだよ。どうかわかって!(>人<;)
ていうか、適当でくだらない終わらせ方をするとはなんだ!いくらなんでも言っていいことと悪いことがあるぞーっ!(#゚Д゚)
千枝さん! ここはガツンと言っちゃってください!( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
炎上と好評と同時に起こって、千枝のメンタルは疲弊しています。
千枝! SNSは閉じろ! 見るんじゃない!
私もしんどい時は見ない!w
会えてコメディタッチにしたシナリオが、お気に召さなかった人物がいたようです。やめろジュニパーベリー、これでもギリギリ頑張ってるんだ。非表示バグはやめてくれ!!
適当につじつま合わせ? つじつま合わせはやってるけど、適当にやってるとはなんだ!
第33話 炎上にガソリン投下への応援コメント
は? ……は?
(私もカチンと来ました!)
作者からの返信
これはかちんと来ますよね。
求められるレベルに達していなくても、いい加減に書いているわけじゃない! 純粋な実力不足!(涙
第33話 炎上にガソリン投下への応援コメント
運営と温度差があると分かってはいましたけど、全員分のシナリオを完成させないなんて。
これは心折れますね。
最後のイベントが好評だったのは救いですけど、ジュニパーベリーは怒っていますし。
これでバグまで発生したら、いよいよこのゲーム終わりですよ。
そして適当にやってるというのは、さすがに怒っていいですね。
千枝は一度たりとも、適当にやったことなんてないのに。
『想像主の心民知らず』とは、お前の事を言うんだー( ;゚皿゚)ノシ
作者からの返信
これも私が体験したソシャゲ悲劇を元にしたエピソードなんですよねぇ……(T▽T そのゲームは「人気のあるキャラのイベントだけ最終話まで公開する」を選択したんですが、案の定燃えていました。
ジュニパーベリーの怒りは収まらないようです。しかもお気に召さなかったようで。でも、手持ちのもので千枝は頑張ったんだよ!!
非表示バグはやめてぇ……(T▽T
第32話 有終の美を飾りたいのにへの応援コメント
えぇ〜ん、ユーザーさぁん😂
ユーザーはこっちの事情なんて知らないですものね。
そりゃあそうなっちゃいますよね……😂
作者からの返信
ユーザーサイドに立つと、これも無理ないんですよね。
実際、私がやってたソシャゲでも推しの恋愛イベントが実装されないままサ終を迎えたものがあって、案の定燃えていました。
第32話 有終の美を飾りたいのにへの応援コメント
クベバ〜〜〜。゚(゚´ω`゚)゚。
ほんのちょっと癒されましたが、ゲームそのものの状況はどんどん悪い方向へ行ってますね……どうなっちゃうの……( ;∀;)
作者からの返信
クベバとは和解出来ましたが、状況はどんどん悪くなってしまっています。
こんな最後迎えとうなかった……。
「厳しく言うのも運営のため!」とばかりに、罵詈雑言ぶつけてくる人いますからねぇ(T▽T
第31話 不思議な世界とデートと効能とへの応援コメント
編集さぁ〜〜ん、そこをなんとか〜〜!!😂
最終メインシナリオで人気が出て、ユーザーから要望が出ればまだワンチャン……!
あああああ〜〜😂
作者からの返信
容赦ない現実が突きつけられました😭
そろそろ有償石も払い戻しの段階に入りますし、ここから覆すのは難しいでしょうね。
第31話 不思議な世界とデートと効能とへの応援コメント
なるほど、アリスっぽい夢の中の世界という設定にすれば、みんながバラバラの衣装を着ていることが逆にそれっぽく活かせますね!
……と思ったけど最後ぉ!
こんなにいろいろ模索してるのに、強制終了されてしまう……( ;∀;)
作者からの返信
バラバラの衣装を生かしたヘンテコで甘い物語を仕上げられたと思ったのに。
完全に希望は断ち切られました😭
相手からすれば千枝は、わけの分からないことを言って駄々こね続けるライターなんでしょうね。
編集済
第31話 不思議な世界とデートと効能とへの応援コメント
待って待って待って、最後!
プロットはまだやり直しでもなんでもなんでもするから、どれか一つくらい採用してー(つд⊂)
雨村さんはきっと千枝さんのことを、聞き分けのない子供のように思っているのでしょうね( ;∀;)
作者からの返信
勢いよく切られました。
終わるものにグダグダ言うな感が伝わってきます。
雨村さんからすれば、いつまでも謎の妄想を口走りながらヤダヤダ言ってる、やばいライターなんですよね。
第31話 不思議な世界とデートと効能とへの応援コメント
……………( っ °、。)っパタッ
終わった。アロバラも、『別ルート』の可能性も、この世界も、全てが終わった。
本作もこれにて終了でしょうか。みんな……今まで楽しかったよ……ア……リ……ガ………ト……ウ…………
作者からの返信
終わりました、最後通牒です。
可能性を模索して頑張り続けた千枝の努力は、一切報われることなく。
アロバラはもうおしまいです。
第30話 偏りの弊害への応援コメント
あああ、人気の偏りはいろんな意味で残酷ですね( ;∀;)
創造主としてはみんな満遍なく活躍させてあげたいけど、運営の方針がそうだとどうしようもない……( ;∀;)
作者からの返信
人気の差が課金額で可視化される世界なので🥲
無課金だけど応援する気持ちは誰よりも大きいから❗って主張しても、そうは受け止めてもらえないのが現実です😭
第30話 偏りの弊害への応援コメント
クベバにはそんな事情があったのですね……。
うう、決めたのは運営で、千枝にはどうにもできないのに。
誰かに悔しさをぶつけたかったのでしょうね🥲
作者からの返信
一度持ち上げられる体験をした分、その後全く出番がないのはしんどかったと思います。最初のイベントでピックアップに選ばれた、自分はすごい!そう思ってからの完全放置ですから。
悔しさをぶつける相手が、千枝しかいなかったんでしょうね。
第30話 偏りの弊害への応援コメント
これはクベバがこんな態度をとるのも無理はない! カモミールもそうですが、たった一回やってそれっきりなんてあんまりです。
運営さん、彼らにも愛の手を差し伸べてください(´;ω;`)
こうなったのは千枝の意思でなく会社の方針ではありますが、だからといって私のせいじゃないではすませられそうにありませんね( ; ˘-ω-)
作者からの返信
私も推しを公式から放置されがちなので(T▽T
クベバの場合、スタート時に選ばれたため、逆にその後は見放された感が強かったのだと思います。
アロマリアたちからすれば、千枝も運営サイドの人間なのですよね。
でも、フリーのライターが口を出せる領分でもないのですよ。
第30話 偏りの弊害への応援コメント
もしかしたらって思っていましたけど、やっぱりメインキャラクターに選ばれなかった事が関係していたのですね。
それこそ千枝のせいじゃなくて会社の意向ですけど、彼らからしたらやっぱり、創造主に忘れられたって思ってしまうのでしょうね。
カモミールのような可愛い系男子、自分は好きなのですけど。
運営、しっかりしてくださ~い( ;∀;)
作者からの返信
推しがピックアップされないことは私も多いので(T▽T
でも、同じゲーム(10年選手!)のプレイヤーさんで、リリース以降一度もピックアップされていないキャラを推している方もおられるんですよね。
やっぱり偏りが大きいと、「このキャラ、どんな気持ちなのかな」って考えちゃいます。
カモミール、好きな人は好きですよね。
ただ運営サイドは、どのキャラでお金が落ちるかを見ているので……。
第29話 八人のうちの一人への応援コメント
クベバからしたら、そういうふうに見えてしまっていたわけですね……( ;∀;)
>俺のことなんて眼中にねぇだろうが!
どうしてそんなふうに思うんだろう。ちゃんと理由を聞かねばなりませんね。
作者からの返信
クベバにとって千枝は、とても薄情な人間だったようです。
何か思うところがありそうですよね。
第29話 八人のうちの一人への応援コメント
クベバの言葉がグサグサ刺さって痛い〜〜っ💦
でも賛成派の方にも味方でいてくれる人がいて
ほっとしました。
第29話 八人のうちの一人への応援コメント
クベバからしたら世界を軽く扱う酷い創造主に見えるかもしれませんけど、さらに上の存在に頑張って意見をする健気な神様なのですよね。
だけどもしかして、他にも思うことがあるのかも?
千枝の真剣な気持ち、クベバにも届いてほしいです。
作者からの返信
初期はクベバと同じように思っていたアロマリアも他にいそうですが、千枝がこの世界に来てやってきたことを認め、情報共有してくれた仲間の存在がありがたいです。
クベバ、この態度には理由がありそうですね。
千枝の行動との折り合いはつくのでしょうか。
第29話 八人のうちの一人への応援コメント
クベバの言葉のひとつひとつが痛いです。けど千枝だって、なんとかしようと頑張っています。お願いだから、どうかそこだけはちゃんと見て(>人<;)
しかし最後のセリフ。世界の崩壊だけでなく、どうにも拗らせたものを感じるのですが、果たして?
作者からの返信
クベバにとって、千枝は怒鳴りつけたい相手なんですよね。
誰もかれもが優しいわけじゃありません。
クベバがやたら攻撃的になるのには、何か理由がありそうです。
第28話 アロマを纏う意味への応援コメント
ニヨニヨニヨニヨニヨニヨニヨニヨ。
ニヨニヨが止まらない!w😇
第28話 アロマを纏う意味への応援コメント
アッ⁈マーキングだったんだ!!
キャーーーやだーーー🤭無限にニヤニヤしちゃうっ!
ベルガモット、普段あんまり感情を表に出さない感じなのにこれはこれは……☺️
作者からの返信
なんか分かる相手にだけ威嚇してやがりましたよw
感情を表に出さないキャラの、ひそやかなこういう感情、大好物です!
第28話 アロマを纏う意味への応援コメント
考えたはいいけどボツになった設定が、まさか活かされていたとは。
創造主の手を離れて、独自の進化を遂げていたのですね( *´艸`)
独占欲全開のベルガモット、これは悶えます(≧▽≦)
作者からの返信
ライター本人も覚えていなかった設定w
多分ノリでメモ書き程度にあったんでしょうね。
R-12までの制約があったから没にしたとか。
真面目人間の独占欲剥き出し、好きです!w
第28話 アロマを纏う意味への応援コメント
創造主もチラッと考えただけで忘れていた設定!
しかし、これは素敵です。思いついていてありがとうございます!(ノ≧▽≦)ノ
ベルガモットが独占欲を出したというのもいいですね。
普段のベルガモット言わないような言葉。半公式の同人を見ているようです(*´艸`)
作者からの返信
創造主の影響計り知れないですw
私たちも初期に残したメモ見つけて「こんなの考えてたなぁw」って思うことありますよね。
独占欲爆発しました。
しかも静かな形で、けれど周りにははっきりわかるやり方でw
第27話 世界の破片への応援コメント
いろんなパターンでメディアミックスすれば、まだ手はあるかも?!
何をどうメディア展開するか、考えるの楽しいですね(*゚∀゚*)
>今夜は、自分の香りに包まれてお休みください
待って待って致死量……!!ゆっくり寝てられないっ🤤
最近はキャライメージの香水なんかも公式から出たりしますし、アロマをテーマにした話ならそういうグッズ展開もありなのでは🤔
作者からの返信
それぞれは「声だけ」「絵だけ」ですが、総合的に要素が揃えば何とかなるかもしれません。希望が見えてきました!
あとは雨村さん、というか会社次第(T▽T
実は昼に出かける際に推し香水をつけて、その夜お風呂に入った時に「うぎゃあああ!!」てなった経験から書いていますw
湯気と共に立ち上る推しのイメージの香り!!
究極に無防備な状態で推しに包まれる感覚!!
クプアスさんもグッズ展開しておけばよかったのに!
第27話 世界の破片への応援コメント
たとえサ終を回避することはできなくても、ゲームがあった証を残す方法はいくつかありそうですね。
あとは、それができるよう動いてくれるか。これまで冷たい対応も多かった雨村さんですが、今度こそお願い!(>人<;)
ベルガモットの匂いに包まれるバスオイル。リアルでも販売することできませんかーっ!
これがあれば、ゲーム人気も回復できていたかも。
作者からの返信
サ終を覆すのは難しいですが、欠片を残す方法はいくつか見つかりました。
雨村さん、ちゃんとプロット出すから提案も読んで!!
確かにこのアイテムで、会社の収入に繋げることが出来たかも! 実際、推し香水を作っている会社では、色んなソシャゲのキャライメージに対応しているっぽいですし。千枝のアイデアを採用して、キャラグッズとして出す道もあったのに……!
第27話 世界の破片への応援コメント
一つ一つは破片でも、繋ぎ合わせれば世界として残せる。
もしこれが当たっているなら、たくさんの欠片を残していきたいですね。
ベルガモットの香りのお風呂。
このバスオイル、販売できませんか? ファンにはたまらないはずです。
たまらなさすぎて、倒れる人も出るかもしれませんけど( *´艸`)
作者からの返信
完全に残すことは無理でも、もしかしたら、ひょっとしたら……。
私もサ終した作品の画集とか、買っちゃうタイプなんですよね。
ベルガモットの香りのお風呂、ヤバいですよね。
アロマオイル自体は存在しているので、パッケージを工夫するだけでいけますよ~w
第26話 世界を残す別の道への応援コメント
オフライン版やパッケージ版!
希望が見えてきたけど、やっぱり難しいのですね😵
作者からの返信
方法はあっても、会社の力に大きく関わってくるところですね。
相当余裕があるとこならまだしも、普通のところでは人員や予算を割く余裕がありません(TT
第26話 世界を残す別の道への応援コメント
タイトルを残す手段としてはいくつかあるわけですね。
しかし実現可能かと言うと、ちょっと難しい……
>次の仕事を探す際に先方に過去の実績伝えても、
えっ、そうなんですか😳せっかくした仕事が何も残らないのは辛いですね( ;´Д`)
作者からの返信
手段、あるにはあるんですが容易ではないですね。
どこかの石油王がスポンサーになってくれて、思うさま好きに作っていいと言ってくれれば話は別ですが。
嘘だろ、とは言われませんが、説得力が薄くなっちゃうんですよね。ゲーム業界、証拠を追えない作品を上げて「あれのディレクターやってました」とか嘘ついて、職を得ようとする人もいるので……。
第26話 世界を残す別の道への応援コメント
世界を残す方法は見えてきましたけど、いずれの方法も簡単ではないですね。
けどこの世界に生きる人も、ゲームのファンもいるのですから、どうにかして残してほしいです。
こうなったら、雨村さんに頼む……は、期待できませんね(^_^;)
作者からの返信
方法は一応あるんですけど、ほいほい出来るものじゃないですね。
なくなってほしくない、その気持ちだけではどうしようない部分があるわけでして……。
雨村さんも企業の一社員ですから、窓口や架け橋ではいてくれても、そこまでの権限がないんですよね。
第26話 世界を残す別の道への応援コメント
この世界の存続はもちろん、ユーザーからしても、サ終後何らかの形で残ってくれるよう願いますね。
新しいイベントはなくてもいいから、このゲームがあった証を残してほしい。
けどそれだって、簡単なことではないのですよね。
企業だって趣味でやってるわけでは無い以上、難しいのかも( ; ˘-ω-)
作者からの返信
そう、方法はなくはないのです。
けれどそこに人員や予算を割く価値があるかどうか……。企業はそれでご飯を食べているわけですから、死活問題なんですよね。
非情に見えても、あちらだってそれでお金を手に入れて、自分や家族が生活できるようにしなきゃいけませんから。
第25話 イベントの思い出への応援コメント
季節ごとの衣装は眼福ですが、その姿で戦いに出るとなると本人たちとしては微妙だったでしょうね( ;´Д`)
別ルート!
ただただ世界が終わってみんな終了、ではない新たな道が生まれる?!
作者からの返信
ソシャゲしてると、こういう衣装は実装されますよね😂
私のやってるソシャゲで一番可哀想なのは、タオル巻いただけの温泉スタイルの女の子でした😅
それで戦わせないで❗💦
別ルートの提案。何を思いつくでしょうか。
第25話 イベントの思い出への応援コメント
人気キャラが変わったり炎上が起きたり、ひとつひとつのイベントがきっかけで、ゲームの行方が大きく変わっていったのですね。
「指示だから」「依頼だから」。それに逆らったらシナリオライターを続けられるかもわからないですし、従うのも仕方ないですが、その結果がこれでは色々思うことも出てきそう。
この世界の別ルート。世界を救う妙案になるかも( •̀ω•́ )✧
作者からの返信
実際ソシャゲしてると、私は楽しんでいてもプチ炎上してるのたびたびありますからね。全員を満足させるのは難しい😓
どこかに属している以上、自分の意思を貫くのは難しいですよね。
仕方ないことではあるのですが……。
別ルートの妙案、何が出てくるでしょうか。
第25話 イベントの思い出への応援コメント
上からの指示に従って書くのが、シナリオライターの仕事。
やり方がどうかと思っても、意見はできませんよね。
イベント自体は悪くなかったとしても、特定のキャラばかり優遇されたら、面白くないですよね。
提案された別ルート。
もしそんなことができたら、崩壊を防げるかもしれませんけど。
同人誌として出せませんかー!?
作者からの返信
会社が関わる以上、会社が利になると思う展開に合わせなきゃいけませんからね。しかし特定のキャラ3連続はやりすぎです😰
別ルートの提案がありました。
何か思いつくでしょうか。
第4話 ふんわりふわふわへの応援コメント
色々、コンプライアンスとか、その他色々なしがらみの中でシナリオって書かないといけないんですよね、この前書かれていた、自分が我を通すことでサ終が早まったかも、という考えは、自分も似た経験があります。何が正解だったかは分からんですよね。
作者からの返信
コンプライアンスで「この部分はやめてくださいね」ってありますよね(^^; 「読者に人気が出る設定はこうですので、こちらに変えてください」とか。商品となるものは、その制約の
中で、全力で頑張るしかないんですよね……。
そう、自分が考えた者が正解ともわからないのが難しいし、気持ちの持って行きようがないんです。
第1話 無職にジョブチェンジからの異世界召喚!?への応援コメント
結構内容がリアルですね汗 実体験に基づく描写でしょうか?
私の連載終了のときを思い出しました。私の場合は副業だったので、まだ良かったのですが、フリーランスの場合は死活問題ですよね。ともあれ、サ終と転生系がどう展開するか、たのしみです!
作者からの返信
はい、実体験(8年間のソシャゲシナリオライター生活)を元にしてます。
担当さんはめちゃくちゃ親身になってくれる方で、異世界転移はしていませんが。
私も基本は主婦なので、生活に困窮すると言うことはなかったですが、子どもの教育費などは私が出していたので、困りましたね(^^;
ご感想、ありがとうございます!
第24話 でぇとに行くぞぃへの応援コメント
運営さん、あんな塩対応だったけど動いてくれてた……!!
いろんな種類の衣装でのイベント、何か思い付くでしょうか😅海辺デートで妙案が出てきますように!
作者からの返信
完全無視ではありませんでした😀
荒唐無稽な話はスルーですが、システムに関しては一考の余地があると思ったのかもです。
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
>AIで遊んでないで、そろそろプロっと上げてください
ですよねー! 今の時代そうなりますよねー!😂
「プロっと」、千枝のツッコミがあるまで気づきませんでしたw
作者からの返信
今の時代、AIで作れちゃいますからね〜。何もかも信用できない時代になりました😭
「プロっと」たまたま変換で出たんですが、適当感あって気に入って、そのまま使いましたw
編集済
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
雨村さん酷い!
こっちは命かかってるのにこの対応。
もうどうせ滅びるんだし、いっそ仕事なんて無視してやればとも思いましたけど、それはそれでこの世界をぞんざいに扱うことになるので良くないという、非常に面倒な状況ですね。
魔王の存在が曖昧なことは、ユーザーにも伝わっていましたか。
やっぱり穴だらけですよこのゲーム。千枝さんの腕が良くても、上の舵取りが壊滅的です。
なんとか魔王は決まりましたけど、どうなることやら(-_-;)
作者からの返信
まぁ、普通に考えてふざけてるか駄々こねてるか、さもなくば病院をお勧めするレベルのこと言ってますからね。
仕事中に何度もこんなこと言ってくると、こういう反応になるのかもです。
穴だらけ故に、ハッキリと魔王の姿をとっているのが、仕事先でしたw
そのまま使ってやりますよ❗❗😭💢
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
うわっAIだと思われた( ;´Д`)でも今の時代だとそうなりますよね……
>「世界を適当に扱う。そしていらなくなったらあっさりと滅ぼす。それこそがこの世界の魔王なんだ」
それだー!!まさしく魔王に相応しいポテンシャル!!
作者からの返信
今の時代だと、できちゃいますからね😭
心霊写真も面白みを失いましたし。
魔王はこんなに近くにいた❗❗
そっちがそのつもりなら、採用してやりますよ❗😭💢
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
雨村さん、ダメだったーーーーっ!!!!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
そりゃあね。いくらあんな写真見せられても簡単には信じられないことくらいわかってますよ。
けどね、もうちょっと親身になって話を聞いてくれてもいいんじゃないですか?(> <。)
そんな雨村さんに対する思いから、図らずも魔王の設定が出来上がり。
味わった怒りや悔しさ、少しでも供養しましょう。
そして、返事が相変わらず素っ気なーい!( ゚Д゚)
作者からの返信
だめでしたー!
雨村さんとしては
「サ終の片付け作業と、次の作品の構想で忙しい時に、自分の仕事がなくなるの納得いかないからって、あの手この手で駄々こねてこのシナリオライター!」
くらいに思っています(T▽T
もう、お前がこの世界を滅ぼす魔王だ!!
それでいい!!
千枝のブチ切れにより、無事魔王爆誕ですw
編集済
第22話 集合写真への応援コメント
顔面国宝のイケメン達に囲まれるのは素敵ですけど、写真を撮るとなると自分だけ浮いてしまいそうで躊躇しますね(^_^;)
写真を送れば、雨村さんは信じてくれるでしょうか?
大変だーって動いてくれるか、ついに頭がおかしくなって手の込んだ合成写真を送ってきたと思うか。
正体あやふやな魔王よりも、雨村さんをなんとかする方が難しいですね。
しかもさらにその先て会社を動かさなきゃいけませんから、雨村さんは第一ステージのボスレベルなのですよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
イケメンに囲まれての写真撮影なんて、本当に拷問レベルですよw
自分の顔スペックがつらくなる(T▽T
さて、雨村さんはこれで信じてくれるでしょうか。
本当に、正体あやふやな魔王よりもずっと難敵の雨村さんです。
第一ステージのボス、攻撃が通らなさ過ぎて難易度レベルの調整が必要なくらいですw
第20話 待っててくれた人への応援コメント
ベルガモットも、心配はしながらもチュベローズのことを信頼していたのですね。
乙女ゲームのキャラが、乙女ゲームみたいなこと言ってる!(ノ≧▽≦)ノ
生で見るこの破壊力。この感動をユーザーにも伝えられたら、きっとサ終なんてせずにすむでしょうね。
作者からの返信
心配はしながら、チュベローズは自分に出来ないことをしてくれると信じていました。
乙女ゲームっぽいこと言ってるしやってますw
生の迫力をぜひ、ユーザーの皆様にも味わっていただきたかったですね。
私も体験したいですw
第20話 待っててくれた人への応援コメント
乙女ゲームかっ!って思ったら、乙女ゲームでしたー(≧▽≦)
今回のシーン、スチル確定ですね。
ベルガモットの甘くて優しい魅力を、もっとたくさんのユーザーに届けられたらい良かったのに。
サ終したらもうベルガモットを見れなくなるって思うと、悲しいです( ;∀;)
作者からの返信
そうです、実は乙女ゲームだったんですw
スチル確定ですね。
無事かどうか心配、他の男と二人きり心配、戻って来て安堵。
でも力及ばなかった自分にもどかしさ。
複雑な表情をしていることでしょう(^^
第20話 待っててくれた人への応援コメント
チュベローズ、いろいろ強引でしたが、それでこそ俺様キャラという感じでしたね。
でもやっぱりベルガモットに癒される〜(*´◒`*)
作者からの返信
飴と鞭のような二人w
ベルガモットが待っていてくれたからこそ、心折れそうになりながらもなんとか見て回ることが出来ました。
第19話 抗って戦え、見放すなへの応援コメント
チュベローズにたくさん連れ回されましたけど、おかげで大切なことに気づけましたね。
思いを込めて作った世界がなくなるのは悲しいこと。
そしてそれを受け入れざるを得ないのも悲しいですけど、これから何かできることはあるでしょうか?
解決の糸口が見つかったわけではありませんけど、少なくとも心構えは変わりましたね。
作者からの返信
色々見せてもらったことで、改めて自分がこの作品にどれだけの想いを込めていたか気付かされました。
まだ具体的に何ができるかわかりませんが、ひとまず気合は入りましたね😄
編集済
第19話 抗って戦え、見放すなへの応援コメント
チュベローズも他のみんなも、千枝の愛に溢れたこの世界が大好きなのですね。
だからこそ、千枝が終わりを受け入れてしまっているのが悔しい。
千枝も、改めてこの世界が消えてしまうのが悔しいと思った今、これまでとは違う何かができるでしょうか?
作者からの返信
愛を感じる世界だからこそ、切り離されると感じた時に憤りを覚えたんでしょうね。
千枝も、蓋をしていた心をこじ開けられ、改めて悔しさが湧き上がって来ました。気持ちの変化はありましたね😉
第19話 抗って戦え、見放すなへの応援コメント
チュベローズの思い、しっかり伝わってきました🥹
確かに創作する時っていろんなことを想像しながら書くので、文章として書き表していない部分にも世界が広がっているんだろうなと思います。それをこうして目の当たりにできたら、自分の作り出したものをますます愛おしく感じるでしょうね(*´ー`*)
作者からの返信
チュベローズたちは恨んでいるのではなく、やりきれない気持ちで一杯でした。
そう、文章にしていなくても、広がってる世界ってありますよね。
千枝が細かく設定を固めていたことを、この世界が具体的に見せてくれました😄
第18話 空腹は最上のソースへの応援コメント
仔牛のヴァンルージュ!!!たぶん誰よりも何よりも求めていたものですね🥹🥹🥹ありがとうペパーミント😭
現実を見るツアーもあと少し。最後にはチュベローズの真意もわかるでしょうか??
作者からの返信
ついに食べることが出来ました! しかも湯気の立つ状態で持ってきてくれました♪ ありがとう、ペパーミント!
部屋にこもっていた時は見えなかった色々を見せつけられるツアーでした。さて、どうなるでしょう。
第18話 空腹は最上のソースへの応援コメント
念願の仔牛のヴァンルージュ!。+.゚⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝+.゚。
思った通り、極上の美味しさでしたね。この世界が終わる時は、最後の晩餐としていただけませんか?
チュベローズに連れられてのツアーも、いよいよ大詰めのようですね。
チュベローズよ。君にやましい気持ちがなくても、君に肩を抱かれたら、大抵の人は動揺するんだよ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
適当に流したように見えて、ちゃんと話を聞いてくれていたペパーミントです。ソースの最後の一滴まで救うことが出来て、千枝は大満足ですw
最後の晩餐……あうぅ……(T▽T
チュベローズによる現実見せるツアー、終わりに近づいてきました。
転送装置を実際に使うのは、千枝にとって初めてのこと。
チュベローズは自分の人気を意識してないのか、意識してあえてやっているのかw
第18話 空腹は最上のソースへの応援コメント
念願の仔牛のヴァンルージュ、ついに食べられましたね!
スゴく美味しそう。
もうすぐ滅びる運命だったとしても、その前にこんな美味しいものが食べられたのは幸運でしたね。
肩を抱くチュベローズ、彼にその気がなくても、これはドキッとします( *´艸`)
作者からの返信
ペパーミントがウーバーしてくれましたw
濃厚でトロトロで大人の風味の逸品。
まずは心残りの一つが消えました(^^
チュベローズ、君の造形は人気イラストレーターによるもので、君は人気ナンバーワンのキャラなのよ!? ドキドキしても仕方ないでしょ!
第17話 主にサービスショットの場への応援コメント
いやいや、お風呂はマズいですよ!
この場合、連れ込まれた千枝さんと連れ込んだ側、どっちが変体になっちゃうのでしょう(^_^;)?
結果、水着だったので助かりましたけど、服を着たままお風呂に入らされたらたまりませんでしたね( *´艸`)
作者からの返信
男湯はあかんてー!w
危うく覗き魔の汚名をかぶるところでした、千枝w
水着だったのでギリギリセーフ!
でも、服のまま連れて行こうとしないでカモミールw
第17話 主にサービスショットの場への応援コメント
お風呂はまずいーっ!Σ( ゚Д゚)
無理やり男湯に連れ込もうとする図という、見方によっては大変な事態が繰り広げられましたね。
水着でもそれはそれで刺激がありそうです(/ω\*)
作者からの返信
無理矢理男湯に引きずり込まれそうになるヒロインw
あかんあかんあかん、アウトーー!!
これで攻略キャラが勢ぞろいしていたら、あかん方向で絶景でしたw
水着でも艶めかしいよ!
第17話 主にサービスショットの場への応援コメント
わーーーっお風呂回っっ🫣(ガン見)
でも水着かぁ……まあ水着でも普段よりは薄着ですよね!
実装されていない設定も、世界に反映されてるんですね。ちゃんと使ってくれてた……🥹
作者からの返信
ふわぁおあ♡なお風呂回!
前回の殺伐さをまるっと忘れていただきましょうw
実装されていなくても、設定が採用されていることがある。
じゃあ、この予想外の水着は……イラストレーターさんの考えでしょうかw
第16話 濁りのない敵愾心への応援コメント
こんなにドストレートに敵意を向けられるなんて……(><)
これ以上に何を見せられるというの( ;∀;)
作者からの返信
さすがにこれはきついですよね。
チクリとした悪口ですら、めっちゃ尾を引くのに……。
さて、チュベローズは次にどこへ千枝を連れて行ったのでしょう。
第16話 濁りのない敵愾心への応援コメント
良い感情を向けられてはいないと思ってはいましたが、いきなり殴られかけるとは。
止めてはもらえましたが、心へのダメージはありますね(>_<)
しかも、まだ終わってはいない。
ここからさらに、何が待っているのでしょう((((;゚Д゚))))
作者からの返信
良い感情をいだいていない存在は薄々感じ取っていましたが、ここまで隠さない敵意に晒されるとは思っていなかった千枝です。
さすがに限界です。
そんな千枝が次に連れていかれた先は……?
第16話 濁りのない敵愾心への応援コメント
こちらに気付いたとたん、殴りかかってきたクベバ。
RPGで、エントカウントと同時に敵が不意打ちしてくる時も、こんな勢いなのでしょうか?
ブラックペッパーがいなければ、危なかったですね(;゚Д゚)
恨みを見せつけられて、心が折れそう。
しかしまだ終わっていないのですね。
チュベローズが突っ込んでいますけど、いったいどこに連れてこられたのでしょう(?_?)
作者からの返信
実際に殴られなくても、それに近い傷を心に負いました。
ツッコミ混じりのからかいですら傷つくこともある我々には厳しいですね。
ブラックペッパーがチュベローズの味方で良かった。
心折れそうな千枝は一体どこに連れて来られたのでしょうかw
第15話 召喚に賛成だった人への応援コメント
召喚賛成派だからといって、千枝さんのことを恨んでいるとも限らないのでは、という気がしてきました。
チュベローズの「この世界の現実を見ろ」の真意が気になるところですね。
作者からの返信
恨みを晴らしたいだけではなかったようです。
ただ、この世界に取り込まれれば共に滅びるしかない、それは事実なんですよね。
チュベローズはなぜ強引に連れ出したのか、見せたいものは何なのか、伝えたいものは何なのか……。
第15話 召喚に賛成だった人への応援コメント
自分が作った世界が形作られて、出来上がった図書館の絵を見た時は、嬉しかったでしょうね。
そんなせっかく作った世界、滅びるなんてやっぱり悲しいです。
サ終してもこの世界がなくならない方法、何かありませんか(>_<)
作者からの返信
自分が作り上げた美しい世界。想像以上に細やかに描かれた世界に、感動しますよね。改めて、この世界が消えてしまうのが悲しくなりそうです。
サ終したら消えるしかないのでしょうか。何とか残す方法はないのでしょうか。(実際に消えたお気に入りソシャゲを思い出しながら)
第15話 召喚に賛成だった人への応援コメント
「図書館」の一言から、絵師の方は想像を広げて素敵な光景を作り出したのですね。
そう考えると、ゲームって本当に色んな人が関わって作っているのですよね。
そうしてできたこの世界も、もうすぐ終わる。
チュベローズたちは、どんな思いでいるのでしょう。
訓練所。こんな時でもなければ、みんなが激しく打ち合っているシーンを見ながら眼福となりたいところです。
作者からの返信
イラストレーターさんの絵に驚かされること、我ら文章書きにはなじみがありますよね。あの一文でこんな光景を思いついたのか!と。
それも消えてしまうのは悲しいことです。
でも現実に、どんどん消えているんですよね……。
訓練所、本来ならワックワクで見られるはずですが、さて……。
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
厳しい言葉や俺様キャラは、二次元では萌えるけど
三次元ではつらいwww😂
作者からの返信
実際、俺様キャラ好きな人に「結婚したい?」と聞いたら「絶対いや」って言ってましたからねwww
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
噂を聞くとますます食べたい……!( ;∀;)
ゲームの中の戦いは、プレイヤーにとっては毎日のルーティン作業で終わることですが、キャラクターたちにとっては紛れもない現実なんですよね……
作者からの返信
皆で堪能してんじゃねーよ!ってなりますよね。イジワル……(T▽T
そう、ゲームだとぽちぽちで終わらせてたものが、現実に傷つくものだと認識すると、割ときついですよね。
なんなら「オートバトル楽ちん♪」とかって、戦わせた状態で放置して、別のことやってるくらいですからね。
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
仔牛のヴァンルージュ。昨日の話を読んだ後調べたのですが、自分もお腹の無視が疼いてしまいました(^◇^;)
プレイヤーはノルマとしてとりあえずって感覚で戦場に送っていても、登場人物にとってはその度に命懸けですからね。
これを突きつけられると、胸が苦しくなりそうです。
ここでさらに恨みをぶつけられたら、さっきよりもさらに心がボロボロになってしまうかも(>_<)
作者からの返信
以前一度行ったフレンチレストランを調べていたら出たんですよね、この料理。これを書いている頃の、メイン料理でした。すごくおいしいレストランだったので、また行きたいですね。
ノルマとして出撃があれば、とりあえずポチポチしますよね。
大怪我して帰って来ても「あっぶな、ロスとしなくてよかった」くらいの感覚で。
これがリアルになって眼前に突きつけられると、罪悪感すごそうです。
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
食べられなかった仔牛のヴァンルージュの話をされては、ますます惜しくなりそうですね(^_^;)
ゲームで戦場に行く時は、敵を狩って、アイテム稼ごーって気持ちですけど、実際彼らは命をかけて戦っているのですよね。
あくまで作り物の世界と考えてる制作者と、その世界で生きる者に温度差があるのは仕方ないですけど、同じ場所に立った時どんな目を向けられるのか、心配でなりません;:(∩´﹏`∩):;
作者からの返信
食えなかった人間を前に、盛り上がるのやめてもらっていいですか?ってなりますよね。
そう、アイテムだ経験値だノルマだって感じでポチポチしていますよね。
怪我を負っても治療の部屋にポイして。
けれど現実の痛みがある側としては、温度差を感じずにはいられないと思います。
第13話 これが人気ナンバー1キャラのやり口か!?への応援コメント
チュベローズ、なんやかんやで優しい……?とんでもなく俺様だけど🤔
食べたことない高級料理を食べるチャンス!と思ったけど、もしや味わえずに終わるパターンですか( ;∀;)
作者からの返信
振る舞いは俺様だけど、優しい?
でも現実だとモラ判定!?
昔、俺様キャラ好きに「現実で結婚したい?」と聞いたら「絶対いや」と答えられたことがありますw
高級料理が目の前で! チュベローズ!!
第13話 これが人気ナンバー1キャラのやり口か!?への応援コメント
折れた心に、バターの香り漂うマドレーヌはさぞ美味しかったことでしょう。
どんなにボロボロでも、ふとしたきっかけで食欲は戻ってくるもの。
せっかくゲームの世界に来たのですから、今まで食べたことのない美味しい料理を、堪能してください。
これくらいやったって、バチは当たりませんよ!
今まで設定でしか知らなかった、仔牛のヴァンルージュ、どんな味だろうと思ったら……。
待ってチュベローズ。
せめて一口くらい食べさせてー!
作者からの返信
心折れた時の甘いものって、染みますからね。
そしてこの最上の甘みが腸を刺激してしまったようです。
文字の上でしか知らなかった料理を無料で堪能できるチャンス!
さて、仔牛のヴァンルージュを……。
って、ここでタイムアウト!?
チュベローズ、やっぱりちょっと意地悪です!
第13話 これが人気ナンバー1キャラのやり口か!?への応援コメント
ただでさえ心が折れていたのに、この上どんな恐ろしい目にあうのかとビクビクしていましたが、チュベローズ、いいところあるじゃないですか。
人気ナンバーワンは伊達ではありませんね。
お話の中で自分が食べたことの無いような料理を出すことってありますよね。
王族や貴族のような上流階級なら高級なのを食べるでしょうし、ゲームの推しキャラには頑張ったご褒美として美味しいものを食べさせてやりたい!
そして今、自らも仔牛のヴァンルージュを……って、もう行っちゃうの!? 食べるまで待ってくれませんか〜(´;ω;`)
作者からの返信
ベキベキにされるかと思いきや、意外な行動に出ました。
乙女ゲーのキャラは、顔と声だけじゃないのです!
食べたことのない料理、調べて出しますよね!
どうしても気になったら、実際に食べに行くこともありますがw
やっぱり上流階級の食卓にパスタ山盛りでは「ん?」ってなりますからね。
仔牛のヴァンルージュが目の前で遠のく!
やっぱりチュベローズ、怒ってる!?w
第12話 天岩戸を開く者への応援コメント
イケメン二人の決闘シーンなんて、見逃すわけにはいきませんもんね!(*゚∀゚*)
しかしチュベローズ、これ以上に何を見せようというの……?((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
イケメンの決闘シーンなんて、記録するしかありませんよね!
今後の創作に生かすためにも!
チュベローズにつかまってしまいました。
何をやらかすつもりなんでしょう、こいつは。
第12話 天岩戸を開く者への応援コメント
これは、心折れてしまうのも無理ないです。例えこのままサ終になるまで何もできなかったとしても、責めることなんてできません(>_<)
チュベローズは、思いっきり責めるでしょうけど( ̄▽ ̄;)
彼が見せようとする現実。ただでさえ心が折れているのに、さらに追い討ちをかける結果になったらどうしましょう(;-ω-)
作者からの返信
べっきり行きますよね、これは。
せめてシナリオ公開までユーザーさんを減らしたくないと考えてのことでしたが、運営的にはもう終わる作品に人員も時間も割けない状態です。
現実を見せるって、何!?
人気ナンバーワンキャラは、一体何をしでかすつもりでしょう。
第12話 天岩戸を開く者への応援コメント
ここまで踏んだり蹴ったりだと、心折れますよね。
やれる事をやっても、返ってきたのは希望どころか突き放すような言葉。
これ以上何をしろと言うのですか!?
しかしチュベローズは容赦ない。
傷ついた心に更にムチを打ちかねませんけど、果たして事態は好転するのでしょうか?
いっそ運営会社のスタッフ全員を、こっちに引きずり込むことはできませんか?
そしたらみんな、必死になるかもしれませんし(^_^;)
作者からの返信
むしろここまでよく耐えた、ってくらいですよね。
雇われシナリオライターの千枝に出来ることはほんの一握り。
それすらも届かない。
更に追い打ち食らって、もうギリギリです。
ほんとそれ!
スタッフ全員召喚しておやりなさいw
第11話 良薬、メンタル直撃への応援コメント
優しく接してくれるメンズばかりではないわけですね……確かにチュベローズの言うことは尤もなんですが。
そこへ運営さんからの返信の素っ気なさがまた抉ってきますね……(><)
作者からの返信
やはり優しい人ばかりではないです。千枝は多数決で召喚されてしまったわけですから。
下から責められ、上からは睨まれ、中間管理職のような立場の千枝です。
第11話 良薬、メンタル直撃への応援コメント
チュベローズの言ってることは間違ってはいませんけど、こちらなりの事情もありますよね。
命の危機が訪れたから必死になっていますけど、もしももっと早く声を出していたら、下手したら次の仕事にも影響しますし。
シナリオとシステムでは、領域が違いますしね。
案の定メールでも、怒ってる気配が。
きっと向こうは、今さらゴチャゴチャ言わないでほしいくらいに思っているのでしょうね(-_-;)
作者からの返信
チュベローズの言うこと間違ってはいないんですよね。ただ、そんな権限がなかったんですよね。命の危機でも迫らない限り、こんな無茶は出来ません。それをベースにされては困ります。
本当に、先方は「もう終わるものに人員は割けない。次の収益に繋がるプロジェクトの準備をしなくてはならないのに」って思っているでしょうね。どちらの立場も分かるので、きついですね。
第11話 良薬、メンタル直撃への応援コメント
チュベローズの言うことはもっともかもしれませんが、思うことはあってもそれを全部言葉にできるわけではないのですよね。
本来、システム面に口出しする権限がないのなら、なおさら言うのに勇気がいります(>_<)
返信メール、厳しいものになってしまいましたね。
こういうことになるから、意見をするのに躊躇してしまうのです(´;ω;`)
作者からの返信
チュベローズの言うこと間違ってはいないんですけど、千枝にも事情があるんですよね。システム面に口を出す権限はないんですし。
返信メール、丁寧で穏やかだけどなんか怖い感じですね。
拒絶や苛立ちが伝わってきます、
第10話 1ユーザーとして感じるストレスへの応援コメント
それなりに時間も取られるわけですし、やっつけ仕事的になってしまうと確かに結構キツイかも。
一人だけ決めポーズできずに恥ずかしがってる様子のクラリセージかわいいですね(*´Д`*)
作者からの返信
ロード時間もありますし、実際にソシャゲしていて「はやくぅうう!!!」ってなることはたびたびありますね(^▽^;
私がシナリオをしたゲームにも「動作が遅くてだるいからやめました」なんてレビューついたことありますし(;;
クラリセージは「えっ、あれやらなきゃダメ? ちょっと恥ずかしいけど、創造主さんのためなら……」と頑張ろうとしたところを、阻止されてしまいましたw
第9話 システム改良案への応援コメント
ガチャで限定衣装を引き当てないと楽しめないシナリオがあるなんて、シナリオ担当者としてももどかしいですよね( ;∀;)
千枝さんの改善案、採用してもらえますように!!
作者からの返信
やっぱり書いたからにはファンの方に楽しんでもらいたいですよね。
一番楽しんでほしい人に届けられないのはもどかしいです。
改善案、最後だからこそ耳を傾けてほしいです。
第9話 システム改良案への応援コメント
乙女ゲームにシナリオは重要ですが、こうして原因を分析してみると、シナリオの善し悪しではどうにもならないところで致命的な崩壊が怒っていたのですね。
運営していくためのお金を稼ぐためにはうまく回収するための仕組みが必要ですが、結果を見ると今回は完全に悪手。
限定衣装をデザインした人だって、できることなら全てのユーザーに届いてほしいと思っているかもしれませんね。
ここから再び盛り上げるためには、今までの体制を見直さなければ。
満足して気持ちにケリがつかないかと言われたら、確かにそうかも。
しかし何もしなければ静かに終わっていくだけでしょうし、賭けのようなものだとしても、挑戦していかなくては(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
シナリオだけではどうしようもない部分が見えてきました。
それでも「シナリオがいいので我慢して続けている」という人も現実にいますから、そこは千枝もうっすら責任を感じているかも。今残っているユーザーは、そういう人かもしれませんね。
運営していくにはお金が必要、でも大部分のユーザーは無料で遊ぶ。
そうなると課金ユーザーを意識してしまうのは仕方のないことなんですが、ちょっとバランスを見誤った感があります。イラストレーターさんも気の毒。
事態が好転する保証はないけれど、やれることはやるしかないです!
最終話 世界を救った功労者への応援コメント
完結おつかれさまでした。
緊張感あふれる展開とともに、ゲーム内の素敵な世界描写やキャラクターの魅力、ゲームサ終やライター事情の生々しさにすっかり引き込まれてしまいました。各キャラクターの性格や口調がネーミングのアロマとぴったりすぎて、わかるーと納得しきりでした。「アロマリア譚詩曲」を実際にプレイしてベルガモットたちの魅力を堪能したいですw
素敵なお話を最後までありがとうございました。