編集済
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
雨村さん酷い!
こっちは命かかってるのにこの対応。
もうどうせ滅びるんだし、いっそ仕事なんて無視してやればとも思いましたけど、それはそれでこの世界をぞんざいに扱うことになるので良くないという、非常に面倒な状況ですね。
魔王の存在が曖昧なことは、ユーザーにも伝わっていましたか。
やっぱり穴だらけですよこのゲーム。千枝さんの腕が良くても、上の舵取りが壊滅的です。
なんとか魔王は決まりましたけど、どうなることやら(-_-;)
作者からの返信
まぁ、普通に考えてふざけてるか駄々こねてるか、さもなくば病院をお勧めするレベルのこと言ってますからね。
仕事中に何度もこんなこと言ってくると、こういう反応になるのかもです。
穴だらけ故に、ハッキリと魔王の姿をとっているのが、仕事先でしたw
そのまま使ってやりますよ❗❗😭💢
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
うわっAIだと思われた( ;´Д`)でも今の時代だとそうなりますよね……
>「世界を適当に扱う。そしていらなくなったらあっさりと滅ぼす。それこそがこの世界の魔王なんだ」
それだー!!まさしく魔王に相応しいポテンシャル!!
作者からの返信
今の時代だと、できちゃいますからね😭
心霊写真も面白みを失いましたし。
魔王はこんなに近くにいた❗❗
そっちがそのつもりなら、採用してやりますよ❗😭💢
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
雨村さん、ダメだったーーーーっ!!!!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
そりゃあね。いくらあんな写真見せられても簡単には信じられないことくらいわかってますよ。
けどね、もうちょっと親身になって話を聞いてくれてもいいんじゃないですか?(> <。)
そんな雨村さんに対する思いから、図らずも魔王の設定が出来上がり。
味わった怒りや悔しさ、少しでも供養しましょう。
そして、返事が相変わらず素っ気なーい!( ゚Д゚)
作者からの返信
だめでしたー!
雨村さんとしては
「サ終の片付け作業と、次の作品の構想で忙しい時に、自分の仕事がなくなるの納得いかないからって、あの手この手で駄々こねてこのシナリオライター!」
くらいに思っています(T▽T
もう、お前がこの世界を滅ぼす魔王だ!!
それでいい!!
千枝のブチ切れにより、無事魔王爆誕ですw
編集済
第22話 集合写真への応援コメント
顔面国宝のイケメン達に囲まれるのは素敵ですけど、写真を撮るとなると自分だけ浮いてしまいそうで躊躇しますね(^_^;)
写真を送れば、雨村さんは信じてくれるでしょうか?
大変だーって動いてくれるか、ついに頭がおかしくなって手の込んだ合成写真を送ってきたと思うか。
正体あやふやな魔王よりも、雨村さんをなんとかする方が難しいですね。
しかもさらにその先て会社を動かさなきゃいけませんから、雨村さんは第一ステージのボスレベルなのですよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
イケメンに囲まれての写真撮影なんて、本当に拷問レベルですよw
自分の顔スペックがつらくなる(T▽T
さて、雨村さんはこれで信じてくれるでしょうか。
本当に、正体あやふやな魔王よりもずっと難敵の雨村さんです。
第一ステージのボス、攻撃が通らなさ過ぎて難易度レベルの調整が必要なくらいですw
第20話 待っててくれた人への応援コメント
ベルガモットも、心配はしながらもチュベローズのことを信頼していたのですね。
乙女ゲームのキャラが、乙女ゲームみたいなこと言ってる!(ノ≧▽≦)ノ
生で見るこの破壊力。この感動をユーザーにも伝えられたら、きっとサ終なんてせずにすむでしょうね。
作者からの返信
心配はしながら、チュベローズは自分に出来ないことをしてくれると信じていました。
乙女ゲームっぽいこと言ってるしやってますw
生の迫力をぜひ、ユーザーの皆様にも味わっていただきたかったですね。
私も体験したいですw
第20話 待っててくれた人への応援コメント
乙女ゲームかっ!って思ったら、乙女ゲームでしたー(≧▽≦)
今回のシーン、スチル確定ですね。
ベルガモットの甘くて優しい魅力を、もっとたくさんのユーザーに届けられたらい良かったのに。
サ終したらもうベルガモットを見れなくなるって思うと、悲しいです( ;∀;)
作者からの返信
そうです、実は乙女ゲームだったんですw
スチル確定ですね。
無事かどうか心配、他の男と二人きり心配、戻って来て安堵。
でも力及ばなかった自分にもどかしさ。
複雑な表情をしていることでしょう(^^
第20話 待っててくれた人への応援コメント
チュベローズ、いろいろ強引でしたが、それでこそ俺様キャラという感じでしたね。
でもやっぱりベルガモットに癒される〜(*´◒`*)
作者からの返信
飴と鞭のような二人w
ベルガモットが待っていてくれたからこそ、心折れそうになりながらもなんとか見て回ることが出来ました。
第19話 抗って戦え、見放すなへの応援コメント
チュベローズにたくさん連れ回されましたけど、おかげで大切なことに気づけましたね。
思いを込めて作った世界がなくなるのは悲しいこと。
そしてそれを受け入れざるを得ないのも悲しいですけど、これから何かできることはあるでしょうか?
解決の糸口が見つかったわけではありませんけど、少なくとも心構えは変わりましたね。
作者からの返信
色々見せてもらったことで、改めて自分がこの作品にどれだけの想いを込めていたか気付かされました。
まだ具体的に何ができるかわかりませんが、ひとまず気合は入りましたね😄
編集済
第19話 抗って戦え、見放すなへの応援コメント
チュベローズも他のみんなも、千枝の愛に溢れたこの世界が大好きなのですね。
だからこそ、千枝が終わりを受け入れてしまっているのが悔しい。
千枝も、改めてこの世界が消えてしまうのが悔しいと思った今、これまでとは違う何かができるでしょうか?
作者からの返信
愛を感じる世界だからこそ、切り離されると感じた時に憤りを覚えたんでしょうね。
千枝も、蓋をしていた心をこじ開けられ、改めて悔しさが湧き上がって来ました。気持ちの変化はありましたね😉
第19話 抗って戦え、見放すなへの応援コメント
チュベローズの思い、しっかり伝わってきました🥹
確かに創作する時っていろんなことを想像しながら書くので、文章として書き表していない部分にも世界が広がっているんだろうなと思います。それをこうして目の当たりにできたら、自分の作り出したものをますます愛おしく感じるでしょうね(*´ー`*)
作者からの返信
チュベローズたちは恨んでいるのではなく、やりきれない気持ちで一杯でした。
そう、文章にしていなくても、広がってる世界ってありますよね。
千枝が細かく設定を固めていたことを、この世界が具体的に見せてくれました😄
第18話 空腹は最上のソースへの応援コメント
仔牛のヴァンルージュ!!!たぶん誰よりも何よりも求めていたものですね🥹🥹🥹ありがとうペパーミント😭
現実を見るツアーもあと少し。最後にはチュベローズの真意もわかるでしょうか??
作者からの返信
ついに食べることが出来ました! しかも湯気の立つ状態で持ってきてくれました♪ ありがとう、ペパーミント!
部屋にこもっていた時は見えなかった色々を見せつけられるツアーでした。さて、どうなるでしょう。
第18話 空腹は最上のソースへの応援コメント
念願の仔牛のヴァンルージュ!。+.゚⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝+.゚。
思った通り、極上の美味しさでしたね。この世界が終わる時は、最後の晩餐としていただけませんか?
チュベローズに連れられてのツアーも、いよいよ大詰めのようですね。
チュベローズよ。君にやましい気持ちがなくても、君に肩を抱かれたら、大抵の人は動揺するんだよ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
適当に流したように見えて、ちゃんと話を聞いてくれていたペパーミントです。ソースの最後の一滴まで救うことが出来て、千枝は大満足ですw
最後の晩餐……あうぅ……(T▽T
チュベローズによる現実見せるツアー、終わりに近づいてきました。
転送装置を実際に使うのは、千枝にとって初めてのこと。
チュベローズは自分の人気を意識してないのか、意識してあえてやっているのかw
第18話 空腹は最上のソースへの応援コメント
念願の仔牛のヴァンルージュ、ついに食べられましたね!
スゴく美味しそう。
もうすぐ滅びる運命だったとしても、その前にこんな美味しいものが食べられたのは幸運でしたね。
肩を抱くチュベローズ、彼にその気がなくても、これはドキッとします( *´艸`)
作者からの返信
ペパーミントがウーバーしてくれましたw
濃厚でトロトロで大人の風味の逸品。
まずは心残りの一つが消えました(^^
チュベローズ、君の造形は人気イラストレーターによるもので、君は人気ナンバーワンのキャラなのよ!? ドキドキしても仕方ないでしょ!
第17話 主にサービスショットの場への応援コメント
いやいや、お風呂はマズいですよ!
この場合、連れ込まれた千枝さんと連れ込んだ側、どっちが変体になっちゃうのでしょう(^_^;)?
結果、水着だったので助かりましたけど、服を着たままお風呂に入らされたらたまりませんでしたね( *´艸`)
作者からの返信
男湯はあかんてー!w
危うく覗き魔の汚名をかぶるところでした、千枝w
水着だったのでギリギリセーフ!
でも、服のまま連れて行こうとしないでカモミールw
第17話 主にサービスショットの場への応援コメント
お風呂はまずいーっ!Σ( ゚Д゚)
無理やり男湯に連れ込もうとする図という、見方によっては大変な事態が繰り広げられましたね。
水着でもそれはそれで刺激がありそうです(/ω\*)
作者からの返信
無理矢理男湯に引きずり込まれそうになるヒロインw
あかんあかんあかん、アウトーー!!
これで攻略キャラが勢ぞろいしていたら、あかん方向で絶景でしたw
水着でも艶めかしいよ!
第17話 主にサービスショットの場への応援コメント
わーーーっお風呂回っっ🫣(ガン見)
でも水着かぁ……まあ水着でも普段よりは薄着ですよね!
実装されていない設定も、世界に反映されてるんですね。ちゃんと使ってくれてた……🥹
作者からの返信
ふわぁおあ♡なお風呂回!
前回の殺伐さをまるっと忘れていただきましょうw
実装されていなくても、設定が採用されていることがある。
じゃあ、この予想外の水着は……イラストレーターさんの考えでしょうかw
第16話 濁りのない敵愾心への応援コメント
こんなにドストレートに敵意を向けられるなんて……(><)
これ以上に何を見せられるというの( ;∀;)
作者からの返信
さすがにこれはきついですよね。
チクリとした悪口ですら、めっちゃ尾を引くのに……。
さて、チュベローズは次にどこへ千枝を連れて行ったのでしょう。
第16話 濁りのない敵愾心への応援コメント
良い感情を向けられてはいないと思ってはいましたが、いきなり殴られかけるとは。
止めてはもらえましたが、心へのダメージはありますね(>_<)
しかも、まだ終わってはいない。
ここからさらに、何が待っているのでしょう((((;゚Д゚))))
作者からの返信
良い感情をいだいていない存在は薄々感じ取っていましたが、ここまで隠さない敵意に晒されるとは思っていなかった千枝です。
さすがに限界です。
そんな千枝が次に連れていかれた先は……?
第16話 濁りのない敵愾心への応援コメント
こちらに気付いたとたん、殴りかかってきたクベバ。
RPGで、エントカウントと同時に敵が不意打ちしてくる時も、こんな勢いなのでしょうか?
ブラックペッパーがいなければ、危なかったですね(;゚Д゚)
恨みを見せつけられて、心が折れそう。
しかしまだ終わっていないのですね。
チュベローズが突っ込んでいますけど、いったいどこに連れてこられたのでしょう(?_?)
作者からの返信
実際に殴られなくても、それに近い傷を心に負いました。
ツッコミ混じりのからかいですら傷つくこともある我々には厳しいですね。
ブラックペッパーがチュベローズの味方で良かった。
心折れそうな千枝は一体どこに連れて来られたのでしょうかw
第15話 召喚に賛成だった人への応援コメント
召喚賛成派だからといって、千枝さんのことを恨んでいるとも限らないのでは、という気がしてきました。
チュベローズの「この世界の現実を見ろ」の真意が気になるところですね。
作者からの返信
恨みを晴らしたいだけではなかったようです。
ただ、この世界に取り込まれれば共に滅びるしかない、それは事実なんですよね。
チュベローズはなぜ強引に連れ出したのか、見せたいものは何なのか、伝えたいものは何なのか……。
第15話 召喚に賛成だった人への応援コメント
自分が作った世界が形作られて、出来上がった図書館の絵を見た時は、嬉しかったでしょうね。
そんなせっかく作った世界、滅びるなんてやっぱり悲しいです。
サ終してもこの世界がなくならない方法、何かありませんか(>_<)
作者からの返信
自分が作り上げた美しい世界。想像以上に細やかに描かれた世界に、感動しますよね。改めて、この世界が消えてしまうのが悲しくなりそうです。
サ終したら消えるしかないのでしょうか。何とか残す方法はないのでしょうか。(実際に消えたお気に入りソシャゲを思い出しながら)
第15話 召喚に賛成だった人への応援コメント
「図書館」の一言から、絵師の方は想像を広げて素敵な光景を作り出したのですね。
そう考えると、ゲームって本当に色んな人が関わって作っているのですよね。
そうしてできたこの世界も、もうすぐ終わる。
チュベローズたちは、どんな思いでいるのでしょう。
訓練所。こんな時でもなければ、みんなが激しく打ち合っているシーンを見ながら眼福となりたいところです。
作者からの返信
イラストレーターさんの絵に驚かされること、我ら文章書きにはなじみがありますよね。あの一文でこんな光景を思いついたのか!と。
それも消えてしまうのは悲しいことです。
でも現実に、どんどん消えているんですよね……。
訓練所、本来ならワックワクで見られるはずですが、さて……。
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
厳しい言葉や俺様キャラは、二次元では萌えるけど
三次元ではつらいwww😂
作者からの返信
実際、俺様キャラ好きな人に「結婚したい?」と聞いたら「絶対いや」って言ってましたからねwww
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
噂を聞くとますます食べたい……!( ;∀;)
ゲームの中の戦いは、プレイヤーにとっては毎日のルーティン作業で終わることですが、キャラクターたちにとっては紛れもない現実なんですよね……
作者からの返信
皆で堪能してんじゃねーよ!ってなりますよね。イジワル……(T▽T
そう、ゲームだとぽちぽちで終わらせてたものが、現実に傷つくものだと認識すると、割ときついですよね。
なんなら「オートバトル楽ちん♪」とかって、戦わせた状態で放置して、別のことやってるくらいですからね。
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
仔牛のヴァンルージュ。昨日の話を読んだ後調べたのですが、自分もお腹の無視が疼いてしまいました(^◇^;)
プレイヤーはノルマとしてとりあえずって感覚で戦場に送っていても、登場人物にとってはその度に命懸けですからね。
これを突きつけられると、胸が苦しくなりそうです。
ここでさらに恨みをぶつけられたら、さっきよりもさらに心がボロボロになってしまうかも(>_<)
作者からの返信
以前一度行ったフレンチレストランを調べていたら出たんですよね、この料理。これを書いている頃の、メイン料理でした。すごくおいしいレストランだったので、また行きたいですね。
ノルマとして出撃があれば、とりあえずポチポチしますよね。
大怪我して帰って来ても「あっぶな、ロスとしなくてよかった」くらいの感覚で。
これがリアルになって眼前に突きつけられると、罪悪感すごそうです。
第14話 実際に目にする景色への応援コメント
食べられなかった仔牛のヴァンルージュの話をされては、ますます惜しくなりそうですね(^_^;)
ゲームで戦場に行く時は、敵を狩って、アイテム稼ごーって気持ちですけど、実際彼らは命をかけて戦っているのですよね。
あくまで作り物の世界と考えてる制作者と、その世界で生きる者に温度差があるのは仕方ないですけど、同じ場所に立った時どんな目を向けられるのか、心配でなりません;:(∩´﹏`∩):;
作者からの返信
食えなかった人間を前に、盛り上がるのやめてもらっていいですか?ってなりますよね。
そう、アイテムだ経験値だノルマだって感じでポチポチしていますよね。
怪我を負っても治療の部屋にポイして。
けれど現実の痛みがある側としては、温度差を感じずにはいられないと思います。
第13話 これが人気ナンバー1キャラのやり口か!?への応援コメント
チュベローズ、なんやかんやで優しい……?とんでもなく俺様だけど🤔
食べたことない高級料理を食べるチャンス!と思ったけど、もしや味わえずに終わるパターンですか( ;∀;)
作者からの返信
振る舞いは俺様だけど、優しい?
でも現実だとモラ判定!?
昔、俺様キャラ好きに「現実で結婚したい?」と聞いたら「絶対いや」と答えられたことがありますw
高級料理が目の前で! チュベローズ!!
第13話 これが人気ナンバー1キャラのやり口か!?への応援コメント
折れた心に、バターの香り漂うマドレーヌはさぞ美味しかったことでしょう。
どんなにボロボロでも、ふとしたきっかけで食欲は戻ってくるもの。
せっかくゲームの世界に来たのですから、今まで食べたことのない美味しい料理を、堪能してください。
これくらいやったって、バチは当たりませんよ!
今まで設定でしか知らなかった、仔牛のヴァンルージュ、どんな味だろうと思ったら……。
待ってチュベローズ。
せめて一口くらい食べさせてー!
作者からの返信
心折れた時の甘いものって、染みますからね。
そしてこの最上の甘みが腸を刺激してしまったようです。
文字の上でしか知らなかった料理を無料で堪能できるチャンス!
さて、仔牛のヴァンルージュを……。
って、ここでタイムアウト!?
チュベローズ、やっぱりちょっと意地悪です!
第13話 これが人気ナンバー1キャラのやり口か!?への応援コメント
ただでさえ心が折れていたのに、この上どんな恐ろしい目にあうのかとビクビクしていましたが、チュベローズ、いいところあるじゃないですか。
人気ナンバーワンは伊達ではありませんね。
お話の中で自分が食べたことの無いような料理を出すことってありますよね。
王族や貴族のような上流階級なら高級なのを食べるでしょうし、ゲームの推しキャラには頑張ったご褒美として美味しいものを食べさせてやりたい!
そして今、自らも仔牛のヴァンルージュを……って、もう行っちゃうの!? 食べるまで待ってくれませんか〜(´;ω;`)
作者からの返信
ベキベキにされるかと思いきや、意外な行動に出ました。
乙女ゲーのキャラは、顔と声だけじゃないのです!
食べたことのない料理、調べて出しますよね!
どうしても気になったら、実際に食べに行くこともありますがw
やっぱり上流階級の食卓にパスタ山盛りでは「ん?」ってなりますからね。
仔牛のヴァンルージュが目の前で遠のく!
やっぱりチュベローズ、怒ってる!?w
第12話 天岩戸を開く者への応援コメント
イケメン二人の決闘シーンなんて、見逃すわけにはいきませんもんね!(*゚∀゚*)
しかしチュベローズ、これ以上に何を見せようというの……?((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
イケメンの決闘シーンなんて、記録するしかありませんよね!
今後の創作に生かすためにも!
チュベローズにつかまってしまいました。
何をやらかすつもりなんでしょう、こいつは。
第12話 天岩戸を開く者への応援コメント
これは、心折れてしまうのも無理ないです。例えこのままサ終になるまで何もできなかったとしても、責めることなんてできません(>_<)
チュベローズは、思いっきり責めるでしょうけど( ̄▽ ̄;)
彼が見せようとする現実。ただでさえ心が折れているのに、さらに追い討ちをかける結果になったらどうしましょう(;-ω-)
作者からの返信
べっきり行きますよね、これは。
せめてシナリオ公開までユーザーさんを減らしたくないと考えてのことでしたが、運営的にはもう終わる作品に人員も時間も割けない状態です。
現実を見せるって、何!?
人気ナンバーワンキャラは、一体何をしでかすつもりでしょう。
第12話 天岩戸を開く者への応援コメント
ここまで踏んだり蹴ったりだと、心折れますよね。
やれる事をやっても、返ってきたのは希望どころか突き放すような言葉。
これ以上何をしろと言うのですか!?
しかしチュベローズは容赦ない。
傷ついた心に更にムチを打ちかねませんけど、果たして事態は好転するのでしょうか?
いっそ運営会社のスタッフ全員を、こっちに引きずり込むことはできませんか?
そしたらみんな、必死になるかもしれませんし(^_^;)
作者からの返信
むしろここまでよく耐えた、ってくらいですよね。
雇われシナリオライターの千枝に出来ることはほんの一握り。
それすらも届かない。
更に追い打ち食らって、もうギリギリです。
ほんとそれ!
スタッフ全員召喚しておやりなさいw
第11話 良薬、メンタル直撃への応援コメント
優しく接してくれるメンズばかりではないわけですね……確かにチュベローズの言うことは尤もなんですが。
そこへ運営さんからの返信の素っ気なさがまた抉ってきますね……(><)
作者からの返信
やはり優しい人ばかりではないです。千枝は多数決で召喚されてしまったわけですから。
下から責められ、上からは睨まれ、中間管理職のような立場の千枝です。
第11話 良薬、メンタル直撃への応援コメント
チュベローズの言ってることは間違ってはいませんけど、こちらなりの事情もありますよね。
命の危機が訪れたから必死になっていますけど、もしももっと早く声を出していたら、下手したら次の仕事にも影響しますし。
シナリオとシステムでは、領域が違いますしね。
案の定メールでも、怒ってる気配が。
きっと向こうは、今さらゴチャゴチャ言わないでほしいくらいに思っているのでしょうね(-_-;)
作者からの返信
チュベローズの言うこと間違ってはいないんですよね。ただ、そんな権限がなかったんですよね。命の危機でも迫らない限り、こんな無茶は出来ません。それをベースにされては困ります。
本当に、先方は「もう終わるものに人員は割けない。次の収益に繋がるプロジェクトの準備をしなくてはならないのに」って思っているでしょうね。どちらの立場も分かるので、きついですね。
第11話 良薬、メンタル直撃への応援コメント
チュベローズの言うことはもっともかもしれませんが、思うことはあってもそれを全部言葉にできるわけではないのですよね。
本来、システム面に口出しする権限がないのなら、なおさら言うのに勇気がいります(>_<)
返信メール、厳しいものになってしまいましたね。
こういうことになるから、意見をするのに躊躇してしまうのです(´;ω;`)
作者からの返信
チュベローズの言うこと間違ってはいないんですけど、千枝にも事情があるんですよね。システム面に口を出す権限はないんですし。
返信メール、丁寧で穏やかだけどなんか怖い感じですね。
拒絶や苛立ちが伝わってきます、
第10話 1ユーザーとして感じるストレスへの応援コメント
それなりに時間も取られるわけですし、やっつけ仕事的になってしまうと確かに結構キツイかも。
一人だけ決めポーズできずに恥ずかしがってる様子のクラリセージかわいいですね(*´Д`*)
作者からの返信
ロード時間もありますし、実際にソシャゲしていて「はやくぅうう!!!」ってなることはたびたびありますね(^▽^;
私がシナリオをしたゲームにも「動作が遅くてだるいからやめました」なんてレビューついたことありますし(;;
クラリセージは「えっ、あれやらなきゃダメ? ちょっと恥ずかしいけど、創造主さんのためなら……」と頑張ろうとしたところを、阻止されてしまいましたw
第9話 システム改良案への応援コメント
ガチャで限定衣装を引き当てないと楽しめないシナリオがあるなんて、シナリオ担当者としてももどかしいですよね( ;∀;)
千枝さんの改善案、採用してもらえますように!!
作者からの返信
やっぱり書いたからにはファンの方に楽しんでもらいたいですよね。
一番楽しんでほしい人に届けられないのはもどかしいです。
改善案、最後だからこそ耳を傾けてほしいです。
第9話 システム改良案への応援コメント
乙女ゲームにシナリオは重要ですが、こうして原因を分析してみると、シナリオの善し悪しではどうにもならないところで致命的な崩壊が怒っていたのですね。
運営していくためのお金を稼ぐためにはうまく回収するための仕組みが必要ですが、結果を見ると今回は完全に悪手。
限定衣装をデザインした人だって、できることなら全てのユーザーに届いてほしいと思っているかもしれませんね。
ここから再び盛り上げるためには、今までの体制を見直さなければ。
満足して気持ちにケリがつかないかと言われたら、確かにそうかも。
しかし何もしなければ静かに終わっていくだけでしょうし、賭けのようなものだとしても、挑戦していかなくては(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
シナリオだけではどうしようもない部分が見えてきました。
それでも「シナリオがいいので我慢して続けている」という人も現実にいますから、そこは千枝もうっすら責任を感じているかも。今残っているユーザーは、そういう人かもしれませんね。
運営していくにはお金が必要、でも大部分のユーザーは無料で遊ぶ。
そうなると課金ユーザーを意識してしまうのは仕方のないことなんですが、ちょっとバランスを見誤った感があります。イラストレーターさんも気の毒。
事態が好転する保証はないけれど、やれることはやるしかないです!
第9話 システム改良案への応援コメント
こうして挙げてみると、何がいけなかったのかハッキリしていますね。
サービス終了になったのも無理ないですけど、このまま終わったらこの世界は滅びてしまいます。
運営が聞いてくれるかは分かりませんけど、やれることは全部やりたいですね。
限定衣装は全て無条件で配布してほしいくらい、わかります。
シナリオを書く側、キャラの衣装を作る側としては、より多くの人に楽しんでもらいたいですよね。
けど利益を出すためには確率性のガチャにするしかないので、欲しいのに手に入らなかった人のことを思うと悲しいですね。
ユーザー側からしたら、もっと手に入りやすいようにしてほしいって思いますけど、作り手としてもそうしたい気持ちはありますよね。
作者からの返信
サービスしすぎて運営費が不足するような事態になってはいけませんし、
かと言って課金ありきの作品にすればこのようユーザーは離れて行ってしまう。正解のバランスが難しいですよね。
書き手としては「最後なんだからみんなに私の書いた物語を読んでもらいたい」ですが、これはこれで問題が出てしまうのがもどかしい。
ユーザー同士のトラブルも、たまにSNSで見ますよね。
第8話 重課金ユーザーと運営の関係への応援コメント
ベルガモットとネロリとで、火花バチバチに千枝さんを取り合ってほしいです(#^^#)
重課金ユーザーは、言わばスポンサーみたいなものですね。
彼らのつぎ込んでくれるお金があるから成り立っていたのに、それを蔑ろにするようなピックアップ。
これでは愛想付かされても仕方ありません。
しかし明かに運営側のミスなのに千枝さんが命の危機なんて、理不尽ですね( ;∀;)
作者からの返信
真面目に慕うベルガモットVS明るく迫るネロリ、ファイッ!w
重課金ユーザーは、その作品に金を落す価値があると認め実行に移してくれる、ありがたい存在なんですよね。彼らがいなくては、ゲーム会社はやっていけないので。ただ、そこに甘えすぎてしまった感があります。
好意を当たり前のものとしてクレクレしてたら、やっぱりそっぽ向かれますよね。
千枝だけのせいじゃないのに! ゲームは色んな要素が絡み合って出来上がっているのですよ。
第8話 重課金ユーザーと運営の関係への応援コメント
ムスッとするベルガモット。彼と千枝さんには申し訳ないですが、これはこれでヨシと思っちゃいました(*•̀ㅂ•́)و✧
運営にとって、重課金ユーザーの存在はありがたいですね。
ビジネスとして考えれば、そういう方がしっかりお金を落とすシステムを作りたいでしょうけど、搾り取るようになってしまえば、課金するのも楽では無いですし、いい加減見切りをつけることだってありますよね。
例えどんなシナリオを書いて魅力的なキャラを出しても、これでは遅かれ早かれサ終は免れなかったかも(>_<)
作者からの返信
真面目っこの嫉妬ってかわいいですよね!
この調子でどんどん煽られてほしいですw
重課金ユーザーの存在は本当にありがたいんですよね。
無料で出来るゲームだからこそ、あえてお金を出してくれるユーザーは神様です。お金ないと運営側も生きていけないのですから。
ただ、ちょっと欲をかいてやり過ぎちゃったようです。
この状況でシナリオライター一人を責めるのは理不尽ですよね。
第8話 重課金ユーザーと運営の関係への応援コメント
そうなってくると、重課金ユーザーを意識しすぎてガチャの設定バランスをミスったことが、サ終の大きな原因のように思えてきますね。
千枝さんのせいじゃないじゃん( ;´Д`)
作者からの返信
お盆休みでお忙しい中、ありがとうございます!
そう、プロジェクトの一部に過ぎない千枝に全責任をおっかぶせるのは理不尽なんですよね。だから千枝も納得はしていません。
ただ、「システムだめだけど、私のシナリオで引っ張っていけてたら……」って考えてしまうのも、創作者なんですよね(^^;
第7話 陽キャ系と幼馴染系への応援コメント
心細かった時に、真っ先に駆け付けて来てくれた。思い入れが深いだけでなく、こうした行動でもベルガモットの特別感が出ていますね。
乙女ゲームで言えば、一人だけ個別イベントを進めた状態なので他より一歩リードしているのも当然です(#^^#)
けどネロリもなかなかやりますね。
これは、複数のルートを同時攻略するような状況になるかも(*´▽`*)
作者からの返信
心細かった時に一番に駆け付けてくれたのですから、設定以上に特別な存在ですよね。
確かに一人だけイベントを進めた状態です。簡単に同列には並べないよ?w
チャラ男系ネロリ、がんがんいきます!
同時に囲まれている状態ですね。
第7話 陽キャ系と幼馴染系への応援コメント
女の子を怖い目に遭わせたくない。
さすが乙女ゲームの攻略対象キャラ。言うことがイケメンですねえ。
よく考えたら自分が考えたイケメンキャラが実体化しているわけですから、かなり美味しいシチュエーションなのでは?
自分も滅びるかどうかの瀬戸際なのですから、少しくらい美味しい思いをしてもいいですよね(≧▽≦)
作者からの返信
乙女ゲームの攻略キャラは、顔と声がいいだけじゃないんですよね。
ちゃんと女の子の気持ちを拾い上げてくれる。
そう、どのキャラも書くうえでライターの「こうされたら私はときめく!」を基盤に生み出されていますからね。
好きなタイプに囲まれた生活の始まりです、消滅が迫っていますが。
第7話 陽キャ系と幼馴染系への応援コメント
>我こそは創造主の寵愛を受けた特別な存在であるぞ、というオーラが出ている。
ンッッ忠犬ですかベルガモット(*´◒`*) 良!!
いやでも、激甘でグイグイくるネロリもいいですね!迷う!(?)
どっちを見てもイケメンしかいない……ここは天国ですかありがとうございます🙏
作者からの返信
忠犬タイプです!
自認「創造主様の側近」ですw
乙女ゲームですので、色とりどりのイケメンパラダイスです♪
まずは忠犬タイプ、そしてチャラ男タイプと幼馴染タイプが味方になりました。
第5話 問題の洗い出しへの応援コメント
敵を具体的にしないというのにも、ソシャゲの事情を考えると利点もあるのですよね。
イベントを人気キャラに集中したのだって、その方が良い面もある。
けど今回の場合、どちらもそのせいで困ったことになっていますし、バランスが難しいです。
けど一ファンとしては、そんな事情よりも、まずは自分の推しキャラを見たい! 推しが冷遇されモブに成り下がるゲームなんてやってられるかー!みたいな気持ちにだってなりそうです( ; ˘-ω-)
千枝も、好きなのに十分に書けないのは悲しいですよね。
本当はもっとベルガモットを活躍させたいのに(´;ω;`)
作者からの返信
ソシャゲのシステムとしては仕方ない部分もあるのですよね。
基本無料のものにお金を出してくれる人を引き寄せるには、それなりのものが必要なわけですし。
キャラの偏りについては、私自身制作サイドとユーザーどちらでもあるので、わかるけど! 分かるんだけど!っていつもなっています。
商業になると、好きなものだけを書いて行けるわけじゃないんですよね。
ユーザー人気、まずはそれが大事なんです。
第5話 問題の洗い出しへの応援コメント
ソシャゲならではの要素が。これで喜ぶファンもいれば離れるファンもいるだろうし、予算との兼ね合いとか考えるといろいろ世知辛いですね( ;´Д`)
もう会社としてはサ終が決まっているので、ここからは好きなように書きたいですよね。
作者からの返信
ネットでも時々問題になってますよね。好きなキャラの限定衣装が全然実装されないと。私もどちらかというと上位人気キャラよりも中堅キャラを好きになるので、このもどかしさは分かります。
でも、運営側としてはお金になるキャラを前面に出さなきゃ、やっていけないんですよね。
そう、サ終が決まっているからこその利点?もあるのです。
第5話 問題の洗い出しへの応援コメント
ハッキリした目的があると、それをクリアした後話を進めても蛇足感が出てしまいますよね。
そういった意味では目的を決めないのも分かりますけど、プレイヤーとしては目的があった方がストーリーを楽しみやすいかもしれませんし、難しいですね。
人気キャラが優遇されるのは分かりますけど、どのキャラにも一定のファンがいて、推しキャラが冷遇されていたら面白くないですよね。
シナリオライターとしては、このキャラもっと書きたい、活躍させたいって思っても自由に書けないのはもどかしい。
せめてここから、ベルガモットを大活躍させることはできませんか( ;∀;)
作者からの返信
そうなんです。私自身も
「え? 話きれいにまとまったじゃん。ここから続けるんだ?」
って感じたソシャゲをしたことがあります。その後三ヶ月位でサ終してたので、やはり一区切りつけるのはソシャゲの場合危険なのかもしれません。
私も人気上位キャラを好きになるより、どちらかというとマイナーキャラを好きになることが多いので、この辺のモヤリはわかるんですよねぇ……。
シナリオライターとしても、全てのキャラに愛情もって設定しているわけで、書きたい物語がずっと頭の中から出せずにいました。
第4話 ふんわりふわふわへの応援コメント
ソシャゲであるがゆえの弊害がここに……😭
作者からの返信
自分でラストを決められず、状況によって向かう方向を変えなきゃいけませんからね。
WEB小説の連載も、それに似ている気がします。
第4話 ふんわりふわふわへの応援コメント
これが賞に出す小説なら、しっかり起承転結を考えて書いてたかもしれませんけど、ソシャゲの場合どれだけ続くかも分かりませんしキャラ人気で展開を変えるかもしれませんし、最初から全部決めるよりもある程度自由がきく方が良さそうですね。
しかし、それが見事に仇になってる!
一体何と戦わされていたのかと尋ねる、ベルガモットの視線が痛いですね( ;∀;)
作者からの返信
自分で設定できる物語であれば、ゴールを決めてそこに向かってダッシュするだけなんですけどね。ゴールはどんどんずらされるんですよ。
これまで全力で向かっていた先が行き止まりになって、路線の修正に四苦八苦するのもライターのお仕事です(T▽T
そうなると、設定はボヤッとしていた方がやりやすいんですよね。
一体何と戦わされていたのか。
創造主ですら「知らん」だなんて、困惑しますよねw
編集済
第4話 ふんわりふわふわへの応援コメント
最終目標も魔王の正体も不明。
ソシャゲって何年も続けられるものを想定して作られていますし、そうなるとラストを決めずにスタートした方が、その時々の都合によって合わせやすいのかも。
今回のように一年で終了する場合は、大いに後悔しますけど( ; ˘-ω-)
けどしょうがないじゃないですか!
ラスボスの正体を決めていたって途中て変わることもあるし、真の黒幕を後から生やすことだってあるし、創造主だってなんてかんでも決められるわけではないのです!( ゚Д゚)ノ
作者からの返信
その通りなんですよね。
私自身七年続いたゲームのシナリオ書きましたが、最初に想定していた設定は途中でガンガン変えられました。
その設定ありきで作っていた物語をどう上手く繋ごうか、悩みましたね。
そうそう、真の黒幕が後から生えてくるんですよw
世界観やキャラを生み出したライターですら
「何それ知らん、怖い」
ってなりますw(T▽T
第4話 ふんわりふわふわへの応援コメント
私自身、プロット作らずその時どきのノリで書き進める創作者なので、登場人物からその辺を詰められたら何も答えられないなと思いました……笑
まずはラスボスたる魔王の設定を考えねばなりませんね🤔
作者からの返信
WEB連載の小説は、読者の反応によって展開を変えたりしますからね。
その辺はソシャゲのシナリオと似ている気がします。
私は目的地の見えない迷路を走るのが苦手なんですよねw
第3話 この窮地を脱するためにへの応援コメント
メールは送れる!ゲームデータの中にいるわけですもんね!
>P.S.チュベローズたちにもよろしくお伝えください
いや担当さん、よろしくお伝えくださいじゃあないのよ……😂
こうなったら傑作の最終章を書くしかないですね!
作者からの返信
普通に考えて
「ゲームの中にいるんですね、それは大変!」
とはならないですよね。
今、千枝に出来るのは書くことだけですものね。
さて、何か起死回生のアイデアは浮かぶのか!?
第2話 オキニに殺されるのなら本望への応援コメント
うわー、そういう流れ!
でも小説とかならいざ知らず、オンラインゲームですからね。シナリオライターだけじゃなくていろんな人が関わってるはずですよね。
メンズたち全員が恨みを持ってるわけじゃないと信じたいですね( ;∀;)
作者からの返信
ときめき展開になりませんでした、乙女ゲーなのに!(T▽T
そう、オンラインゲームって消滅しちゃうんですよ。
そして、ゲームはUIやシステムなども面白いか否か、快適にプレイできるかに関わってくるのですが。シナリオライターだけの責任じゃないのに、理不尽!
自分の生み出したイケメンたち、味方がもう少しいてほしいですね。
第2話 オキニに殺されるのなら本望への応援コメント
ソシャゲの終了時、もう何も更新されなくていいから、せめて最後の状態で遊べるようにはできないかと何度思ったことか。
たまーに、そんな風にできるようになったゲームもあるみたいですが、ほとんどの場合は綺麗さっぱり消えてしまうのですよね。
サ終前に、お気に入りのスチルをスクショしておかなくては(´;ω;`)
自分たちの世界が消えてしまうのですから、みんなも思うことは大いにあるでしょうね。
けどそれはそれとして、創造主に対する扱いが雑!
ベルガモット。君は最後まで敬意を持っていてね。
作者からの返信
私の好きなゲームでも、オフライン版を残してくれたのは一作だけですね。物語の中でも語りますが、これまでサーバーが担ってた役割を全てデベロッパーがやらなくてはならなくなるので、オフライン版を作るのは実はすっごく難しいんです。お金がある所じゃなきゃ無理です。
世界が消えてしまうのだからお怒りはごもっとも。でも、全責任を負わされて責め立てるのはちょっと筋違いではないかと。
忠誠のベルガモット、最後の砦です。
第2話 オキニに殺されるのなら本望への応援コメント
確かに彼らの言い分もわかる。
だけどね、こっちだってサ終させたいわけじゃないんだよ。
むしろもっともっと続けてほしかったんだよ。
そもそもこうなったのって、本当にシナリオのせい?
ストーリーはいいけど、もしゲーム性やガチャのレアキャラ排出率が終わってたのが原因なら、筋違いですよーΣ( ゚Д゚)!
ベルガモットの淹れてくれた紅茶が美味しかったのが、せめてもの救いですね( ;∀;)
作者からの返信
自分の生きる世界が消えてしまうのだから、怒りはごもっともなんですけどね。千枝だって続けたかったんですよ。大切な飯の種でもあるし。
そう、ゲームが不評になるのってシナリオだけとは限らないんですよ。
UIやシステム、ガチャの排出率などいろんな要素が絡むんですよ。
一端を担っているとはいえ、全責任を負わされてはたまったものじゃないです。
最後の味方ベルガモット。好みの忠誠キャラを作っててよかった!
第1話 無職にジョブチェンジからの異世界召喚!?への応援コメント
ソシャゲの事情がリアルですね。シナリオライターさんにとっては死活問題……(><)
それにしても、自分が生み出した乙女ゲーの攻略対象が勢揃いって、いろんな意味で夢のシチュエーションですね。
ここからどう展開していくのか、楽しみにしています!!
作者からの返信
ソシャゲの仕事をしていた頃のことを思い出しながら書きました♪
続いている間は普通に生活できるくらいに稼げるんですが、こんな風に急に途切れるんですよね(T▽T
さて、囲まれていますが彼らの心境やいかに!?
ありがとうございます!
第1話 無職にジョブチェンジからの異世界召喚!?への応援コメント
ソシャゲのサ終は楽しくプレイしていたユーザーにとって悲しいものですけど、シナリオライターにとっても悲しいですし、収入がなくなるのは痛いですね。
しかもここからシナリオを完結まで持っていけとか、無茶を言ってくださる(-∀-`; )
現在ソシャゲは星の数ほどありますけど、長く続けるのって相当大変なのですね。
そんな自分の作ったソシャゲのキャラクターが、目の前に。
夢ならさっさと覚めてほしいですけど、きっとこれは覚められないパターンですね(^_^;)
作者からの返信
プレイしていた側としてもサ終は悲しいですけど、
制作サイドになると生活がかかってきますかからね。
コロナ禍の頃、ご夫婦(奥さん妊娠中)であるソシャゲの仕事に携わっていたのに企画がつぶれて「どうしよう」となっていたのを目にした時はゾッとしました。
そして、終わりの気配が全くなかったストーリーで、いきなり終わらせろとは無茶な。でも、これもあるあるなんですよね。
さて、キャラクターたち勢ぞろいです。
ちょっと不穏な気配が漂っていますね。
第1話 無職にジョブチェンジからの異世界召喚!?への応援コメント
ソシャゲの一年の壁。厳しい世界ですね。
手がけた作品がこんな形で終わってしまうのも、もうすぐ無職になるのも、どちらも悲しいです(>_<)
しかし、そんなショックのどん底に光が? いや、これって光か? 二次元は二次元だからこそ素晴らしく、いざ目の前に現れても困ってしまうかも。
とりあえずみんな、創造主に何か用?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
自分がプレイしていなくても、サ終のニュースを目にするるたび、
「あれ? このゲームこの間リリースしたばっかじゃなかったっけ?」
みたいに思いますからね。実際、有名作品のキャラを使ったものなんて数ヶ月でサ終迎えているの、多いですし(^^;
そして、シナリオライターとしてもサ終はキッツイのですよ。
順調な時は一回の提出で、普通に生活できるだけの収入になるので。これが0になるのはやばい。
さて、登場人物たちは何を言いたくて来たのでしょう。
第23話 魔王の姿が見えた!への応援コメント
>AIで遊んでないで、そろそろプロっと上げてください
ですよねー! 今の時代そうなりますよねー!😂
「プロっと」、千枝のツッコミがあるまで気づきませんでしたw
作者からの返信
今の時代、AIで作れちゃいますからね〜。何もかも信用できない時代になりました😭
「プロっと」たまたま変換で出たんですが、適当感あって気に入って、そのまま使いましたw