【これでおしまい】への応援コメント
おっと、ノアールさん。「注目の作品」にピックアップされたのですね!
まあ、反りの合わない人って、どこにもいますよね。。
それにしても高校時代のノアールさんが、何を心に秘めながら2匹のクマちゃんの画を書いたのか、それも気になるところです。
いろいろ考えさせられる印象的な作品でした。
お星様も入れておきますね。
それではまた。
作者からの返信
メッセージをありがとうございます。
反りが合わなくて、厄介な性格のお年寄りの先生と無理に仲良くしようとしたらこうなりました😅
其れとあの『くまちゃん』の縫いぐるみの絵ですが、当時の私は最初つれない態度を取る相手でもこちらが誠実さと親しみを込めて接すれば必ず仲良くなれるという未熟な考えを持っており、そんな理不尽な対応を相手からされるわけがないという誤った考えに取り憑かれておりました。
あの『くまちゃんの縫いぐるみの絵』は世の中の、対人関係における真実に対する『私の無知』の成せる過ちで描かれたものでおり、当時の自分自身は知らず知らずのうちに真実の核心を言い当て更には自身の未来をも予言してしまったのです(汗)
この話はそれだけの重みのある、私自身への確かな教訓になりました。
拙作をお読みくださいまして有難うございます。(深謝)
【これでおしまい】への応援コメント
はじめまして。
何度かお名前は目にしていたので、訪問してみました。
本作、拝読。
たしかに合わない人っていますよね。
逆に気脈の通じる相手というのは、なかなか見つからないものですよねー。
小〜高校ぐらいのように四六時中一緒にいるメンバーだと、なんとなくコイツは合いそうだな、って感覚で分かるから、グループが出来上がって行くんでしょうけど。
ありがとうございました😊♪
作者からの返信
学校に通っていた時分は何となく気の合う友達とか出来やすかったですが、どうしてだか社会人になると友達は出来なくなりましたね(笑)
まず、会社では『友達』はできないですね。一緒に仕事をする同志は得られますがプライベートに立ち寄った『友達』はできないです(笑)
あと、所謂『公募展』は絵描き仲間の集まりという名目の『会社みたいな組織』です。もとより作品の発表で繋がって居るだけですから『友達は出来ません』。
ましてや、お年寄りの会員は若者の絵に興味は示しますがやはり『昔は良かった』に帰結し、建前では若い人を受け入れますと言って置いてその裏では昔ながらの作品との向き合い方を一方的に押し付けて若い人とトラブルになることが多いです。
だから最近の若い人達は『公募展離れ』が加速し、美術大学の教授や講師などは学生に『公募展』を勧めない傾向があるらしいです。
要するに年寄りに良いように『利用』されて『洗脳』されてしまうから。
それに対して私は違うなどと言えば『出ていけ』とイジメられたりするのです。
元々10代、20代〜40代と70〜80代、90代では生きてきた時代が違うし、考え方が合わないので友達になれるわけがありません。
合わないのは仕方ないし諦めたほうが良いのです(笑)
最後に拙作をお読みくださいまして、コメント迄頂いてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。(深謝)