エピローグ3 中 ヘルなラブへの応援コメント
コイツらウマぴょいしたんだ!!(定番ネタ)
第15話 中層で大量のアーティファクトゲットへの応援コメント
俺達のことを考えて鍋を残してくれる女神は、本当に寛大であった。
ここのくだりあまりにも好きな言い回しすぎるんだが????
女神になにか人間性を求めてしまうのは愚かでしょうか...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女神像と向き合っている=神も人と向き合っている状態なので、『鍋まで持っていく意地悪はしない神様ですよー』って感じです
ただ絶対的に正しい神ならスキルの詳細も教えてくれるはずなので、色々とガバガバな神様ですw
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
無念なり
うけるww
おまけ バカップルな二人への応援コメント
お疲れさまでしたー
最初はどうなるか心配でしたが無事終わり。完走おめでとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
みんなでハッピーエンドな感じで完結です!
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
ピースの両親はどうしたんや、あとマッスル、、、村がそれだと廃村の日は近いな
第2話 まだ笑えていた頃、そしてこれからも笑えないであろう予感への応援コメント
性格が悪くなる効果はないんだよね?
好感度は別にして、この女共普通にクソなんだが。
おまけ バカップルな二人への応援コメント
ドコまで行ってもラブやんはラブやんであったとさ・・・か。最後の最後までゲス道を貫き続けた偉大なる『汚女』であったな。・・・ドコが聖女じゃコラァwww(笑)
作者からの返信
二人でバカップルだから、子どもができてもきっとピースの親とも仲良くやっていけるでしょうw
旦那さんには勝てない可愛いお嫁さんですw
エピローグ3 下 解決編への応援コメント
> 手にアザが残るという心霊現象
これが作者様の意図通りならいいんですけど、
わたしなら「手形のアザが残るという心霊現象」にするなぁと。
水場での心霊現象の定番のアレですね。
素人の戯言ですので聞き流して下さい
作者からの返信
ちょっと直してみました!
ありがとうございます!
第9話 こんなはずではなかった人達 下 勘違いしている二人への応援コメント
偽聖女ちゃんはすでに恋愛脳かぁ…
ラブコメのタグなかったような
エピローグ3 上 逆襲される、お邪魔虫達への応援コメント
> 清楚な性女です。
ラブさん、欲望が漏れてますよ
エピローグ3 中 ヘルなラブへの応援コメント
ラブさんはキザオくんにもこんなことを?!
作者からの返信
してないですw
けどラブは治癒術を学ぶのに「人体を解体した」って言及しているので、そりゃ小さい頃のキザオも怖がって当然というか……
エピローグ3 上 逆襲される、お邪魔虫達への応援コメント
最後にまともになったのは妹だけだったか…
それでもねぇ( ̄ヘ ̄;)
エピローグ3 上 逆襲される、お邪魔虫達への応援コメント
やだ・・・・どこぞのゲスインに汚染されちゃった!?・・・おのれ・・・純真な少年をゲスの極みに堕としよって・・どこぞのゲスインめwww ( ´∀` )
作者からの返信
ピースくんも年上の女性好きという、結構に無自覚の口説き屋だったし……
まあラブから見ても、ピースの故郷に住む魅力なんて皆無ですし……
エピローグ2 冒険者なピースへの応援コメント
魔術と神聖術の両方が使えたら賢者とか大魔導士とかじゃないの?
最後まで僧侶で行くんだろうか?w
作者からの返信
魔術についてはサブの攻撃手段(というか感情の発散先)なので、メインは僧侶です
次話にてまたヒロインが変なことをする予定だよ!
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
ヨゴレファイブの面々、全員悲惨な末路を辿った事だけは分かりました笑
編集済
エピローグ2 冒険者なピースへの応援コメント
なんか・・・物語が進めば進むほど、益々ラブやんのヒドインっぷりがグレードアップしていく感じがしてならないのだが❓ワシの気のせいかの!?( ´艸`)
作者からの返信
魔術なんかに手を出すから……
ちゃんと聖女のフリもできるから安心だよ!
編集済
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
バカ言え・・・【あの】ゲスイン『ラブやん』やぞ。ヤツは他人を不幸のズンドコMAXにする事はあっても、自らは幸福MAXを堪能するに決まっとるやろがい !! ヤツを舐めんな !! www ( ´艸`)
作者からの返信
結果的にピースが故郷と疎遠になったけど
偶然だぞw
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
散々やらかして、「無念なり」じゃないが。
コロ助か
作者からの返信
ロマサガ3のマスコンバットが元ネタですw
リメイクが出るので、ちょっと殺伐とした展開を和らげる感じですw
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
馬鹿は死んでも治りませんでしたね
反省してた妹はまだましか
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
あ、あの…
急に描写解像度が上がるの笑っちゃうから勘弁してくださいw
作者からの返信
ちなみにマルタの断末魔は、ロマサガ3が元ネタです!
リメイクも出るし、笑えない展開をちょっと笑える状況にしました!
まあこの姉妹はここまで堕ちきっちゃうよね……
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
『入水自殺』からのアンデッド帰還。......抱かせた重石が外れちゃったか
というか、
仮に怨みや悔恨が素になってるにしても姉妹揃ってアンデッド化って、
この村、呪われてない?
作者からの返信
『何でもかんでも神のせいにされるのは遺憾である。水害は自然現象だ』
と、前置きをしつつ
妹は姉と一緒にいたかっただけで反省もしていたし、今回ばかりは被害者ですね・・・
姉のほうは悪霊になっていそう・・・
まあ田舎の子どもにとっては麻疹みたいなものなんで、大人達がなんとか解決させるでしょう(子どもが無事とは言っていない)
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
こりゃまた…(• ▽ •;)
エピローグ1 幸せなマルタへの応援コメント
うわぁ。うわぁぁぁ。。。
最終話 相変わらずのラブへの応援コメント
ラブやん、ゲス、もとい・・・エゲツねぇヒロインやな・・・コレからは「ゲスイン」っと呼ばさせて頂こうwww(笑)
作者からの返信
純愛ですっ、主人公のスキルが悪いだけで純愛ですからっ
ちょっと重くてお姫様扱いされたいだけの女の子なんですw
最終話 相変わらずのラブへの応援コメント
お疲れさまでした^^
お二人が幸せに生きられるように願っています。
しっかし、いまでも幼馴染姉妹は何だったのだと思いますね。
好感度低下するスキルではなく、
好感度が低下すると強化されるスキル。
そんなにも、主人公とマッスル君が嫌いだったのか。
子供の頃から、どういう関係だったのか。
スキルはきちんと調査して欲しいとは思いました^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼馴染姉妹については、力と金と男があれば転落する極普通の村娘と思ってくれれば……
ヒロインのラブは自分の心に従って、ハッピーエンドを掴んだ感じです
編集済
最終話 相変わらずのラブへの応援コメント
もちょっと続きが見たくなるお話でした!!
クズどもの近況も聞きたいような。聞いても無駄なような。。。
ありがとうございました!
作者からの返信
一応エピローグをちょろっと残しているので、完結ではないです
お付き合いありがとうございました!
第32話 女達に追放されるキザオ 上への応援コメント
(汚い言い方だがコイツラ早い話sage◯□とか言うやつなのでは、関わった奴が不幸になる的な)
編集済
第46話 勇者キザオとの和解への応援コメント
ラブやん・・・肝が据わってんね。神経がワイヤーロープ並に図太いわ・・・
作者からの返信
一応ラブも祖父に頼るべきところでは頼るので、無力な立場ではなかったり
キザオもラブを過剰に怖がっていたけど、ピースに対しての懸念は事実だったのでそんなにおかしな行動ではなかったり
ラブの祖父に殴られても立ち向かったので、キザオはちゃんと勇者ですw
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
なにこれ?
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
ある意味、過去のラブによる調k……もとい訓練が
キザオの芯というか最後の部分で『勇者の力に驕るな!』という
釘を刺していたのかもしれない。(割と乗りまくりだった気もするが)
作者からの返信
五人の女達も強化のおかげで、一時的にはキザオのランクを超えていましたし……
人間性も訓練してナンボですよね……
編集済
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
ラブやん、アンタ一体、なにしたんや?つか、何してたんや・・・
作者からの返信
キザオについては厳しいお爺さんの孫なので、普通に厳しくしていただけかと
主人公についてはまあ、健全な関係です……
第6話 後悔する親友と、後悔しない女達への応援コメント
おすすめから気になって読み始めました。
つまりこれ、スキルの詳細を教えたことで相手は「相手を嫌う口実」ができちゃったわけですか。
スキルの仕様としては嫌ったから強くなったけど、あの説明でスキル所有者である主人公すら「嫌われるデバフ」だと勘違いしてるから誰も気づけない
そして子供に石を投げたり川へ突き落とすのはその人の本質というか性根であると……
女神さん性格悪いねぇ……怖い……
作者からの返信
ほかの人にたくさん読まれまくって作者も驚いています(星がつかないのが当たり前なので・・・)
悪いところも多々ありますけど、お目こぼしください・・・
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
よくわからないが、納得してしまう。
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
いやあの、双方がこれでいいならいいんすけど…、
結局キザオのキャラクターがはっきりつかめないまま終わりそうだなぁ
作者からの返信
はた迷惑なヒーロー願望の持ち主で、実力もあるから性質が悪い感じですかね・・・
そもそも貴族としても本物だから、周囲も下手に罰せられないという・・・
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
NTRってのは寝取られて悔しいいい女が居て始めて成立するからな…
作者からの返信
ぶっちゃけ幼馴染姉妹については、マッスルも投げた二話の時点で終わっているので・・・
第45話 ラブの幼馴染、キザオとの決闘への応援コメント
お、おう…解決して良かったなぁ(• ▽ •;)
編集済
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
>瞳を、顔の上半分を包帯でグルグル巻きにしている女に、メリーは見つめられていた。
オプティックブラスト!!!(ピースに這いよってくる外道焼身女神光線)
>安心しなよ、村の借金は俺とマッスルでなんとかなったから。二人は村のみんなと、仲良く暮らせばいいよ
あ・・・安心できねぇ。(村人たちから塩とか石とか刃物を投げつけられそうな姉妹)
編集済
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
>そして小さな分け前を巡って、四人は取っ組み合いを始める。
はぁはーん、さては5人に対して4人分の食事を投げ込むことで当然食べれない1人は衰弱●必須の状況を作り出してますね!!
そうして4人が3人に、3人が2人に、そして最後にヒトを捨て他人を蹴落としてまで生き延びようとする生の執着と、強靭な生命力を兼ね備えた最凶の糞女を創るおつもりですね?(生かしておくメリットは何一つない生命体)
第44話 女達が復縁を申し込んできましたが、どうでもいいですへの応援コメント
自分に都合がいいように「幼馴染を掠め取られた」とかは思っても
所詮金蔓扱いの男を盗られただけなら
悔しがることはあっても脳が焼かれることはなさそうかな。
ほんの少しでも純粋な好意が残ってたかな?(でっち上げ美談
第25話 隠し部屋の防具への応援コメント
しれっと指フキフキされて不満気なラブさんがいるかと思った私はもうダメだ…
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
まるふ氏
中二病に目覚めたんだと思う
型月的なやつで
第9話 こんなはずではなかった人達 下 勘違いしている二人への応援コメント
え?意味不明なんだが?
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
?!
ラブさん・・・?
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
女神像の女神「知るかバカ!」
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
僧侶さん!?
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
きたない汚馴染み達だなぁ・・・😥
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
ラブやん・・・死神って言うよりまさに『魔王』の貫禄。
編集済
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
まぁここに来てこれだけのこと言えるとは…
>瞳を包帯でグルグル巻きにしている女に、メリーは見つめられていた。
一体何があったんだ(• ▽ •;)?
作者からの返信
すんません……目隠しをしているって表現に変えました……
眼球を抉り出しているわけじゃないです……
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
ピースの事抜きにしても色々やらかしてる訳だし
故郷『への』追放刑で済んでるの恩情よねぇ。
『からの』とか、鉱山送り(ダンジョン送り)とか、賠償金漬けとか、
もっと重い処罰だってあり得るわけだし。
作者からの返信
キザオの身内のせいで死体蹴りされているけど、キザオのおかげでかなり温情処分なんですよね……
関わらない方がマシの負債なのは変わらないですけど
編集済
第43話 ピースと再会するお邪魔虫達への応援コメント
瞳を包帯でぐるぐる巻き…全然想像つかん!ラブさん何やってんの?!(何やったの?!)
なるほど、厨二パワーにて第三の眼が現れた可能性も微レ存…?
作者からの返信
すんません……表現が悪くて単に目隠ししているだけです……
第41話 後悔するお邪魔虫達 ※反省しているとは言っていないへの応援コメント
今回は、読んでいるおれの魂まで汚れてきそうだ。ところどころに出てくるツッコミは作者の自己防衛に思える。
第39話 ラスボス ラブの祖父 下への応援コメント
いい雰囲気がめちゃくちゃに。
ピースくんがんばれ。
第17話 中層突破2 念願の武器ゲットへの応援コメント
いつのまにか、すごくよいパーティになってる。遠慮はしないが欲しがりすぎない高潔な精神も宿りつつある。まったく異なる二人の相乗効果と、女神様のおかげだろうか。
第15話 中層で大量のアーティファクトゲットへの応援コメント
好感度低下バフが、イチャイチャのスパイスになってきたぞ。
第14話 中層から逃げ帰って休息への応援コメント
……これ、実はカプ厨の迷宮女神がラブに出会う前にピースに悪い虫が付かないようにスキルを付けました、とかじゃないよな?
作者からの返信
流石にあの女達の暴走は想定外じゃないかなぁ……
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
ピースとラブも迷宮都市に戻り、様々なことが起きる。
ラブやん:「😏(´ー`) フッ ・・・計画通り・・・(マジで何があったん???)」
作者からの返信
ぶっちゃけキザオが大体の元凶で、女達はその身内にお遊びで死体蹴りをされているだけという……
ラブは棚ぼたなのは確かだけど、別に黒幕ではないですよねぇ……
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
初恋とかゆう甘酸っぱいはずの思い出エグい汚しかたしてて裏切られたとかどの口が言ってんねん(笑)
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
そんな時にしか祈らないんだから (;^_^A
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
一人ぼっちで絶望エンドに比べれば女4人頑張ればなんとかなりそうなだけに楽しそうではある
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
>……知らんがな。
これに尽きる( ╹▽╹ )
第41話 後悔するお邪魔虫達 ※反省しているとは言っていないへの応援コメント
初恋の相手がこれかぁマッスルきを強くもてよ
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
モロコシの名前だけが忘れられない(笑)というか送り出した村に責任が飛んでくのか…これはえぐいな…
第41話 後悔するお邪魔虫達 ※反省しているとは言っていないへの応援コメント
どんどんボロが出てくるなあ……
バフ以前のピースたちと仲の良かったころの姉妹が
性悪な部分を見せてなかっただけなのか、
有頂天を栄養に人並みだったそれが天狗の鼻の如くに伸び切ったのか。
作者からの返信
一応は作者の想定では後者です
けど都合よく純朴な村娘なんて幻想だろって、作者の偏見かといえばそれはそうな気もします……
編集済
第41話 後悔するお邪魔虫達 ※反省しているとは言っていないへの応援コメント
ざまぁされる側にも品性って必要なんだな。
第41話 後悔するお邪魔虫達 ※反省しているとは言っていないへの応援コメント
人間の社会で生きていくためには、
相手の気持ちを察する努力が必要ですよね。
自分勝手な人もいますが、孤立して誰も相手にしない。
大人になるほどに、距離感って重要ですね。
まぁ、彼女達は酷い最後を迎えるでしょう。
適当に罪をかぶぜて処刑台でもいいですねw
編集済
第41話 後悔するお邪魔虫達 ※反省しているとは言っていないへの応援コメント
どれだけ自分達の都合で解釈するのか………正直見るに堪えませんね(^_^;)
またマッスルに接触を考えてますがマッスルはこの性格に嫌気が差して離れたのを全く理解してない点からも顕著ですが(^_^;)
バカ姉は歪んたご都合解釈で自ら姉失格とのたまってましたが姉失格どころか人間自体失格だというのに(^_^;)
まあ〜バカ姉含めたビッチ共全員人間失格ですが(^_^;)
作者からの返信
誰も注意しない中で、最後まで注意し続けたのが同郷のマッスルだけという……
教育って大事ですね……
編集済
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
ワタシ ハ ピース・・・イマ アナタタチ ノ ウシロ・・・ ジャナカッタ。 アナタタチ ノ バフ ヲ ケシタノヨ・・・ ウソ ニ キマッテンダロ。 オバカサンタチ。
作者からの返信
きっとバフを掛けた相手の力を奪い取る、テンプレチートスキルに成長したんやろなぁ……(違います)
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
正直、この5人がどんな名前で、どんな経歴なのか思い出せない。
確か2人は同郷の姉妹って事ぐらいかな。
作者からの返信
ぶっちゃけ主人公ももう、姉妹以外は忘れていますし……
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
本当に最初っからピースが憎くて仕方なかったんですね。
冒険者になった途端、罵詈雑言。
落ちるところまで落ちていくのでしょう。
まぁ、性根の腐った人間はそうなる定め(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応はそんなに落ちません!
余裕があればエピローグとかできっちり書きたくはありますが……
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
自制を振り切ったのは本人の素養とはいえ
ピースの恩恵を受けた人間の7人中5人が堕ちてるのがなぁ。
(一応、戦闘とは関係ない場所で受付嬢も試してるんだっけ?)
堕ちなかったラヴの希少性(ヒロイン枠強調)ゆえに、
堕落する人間の方が多数派というのがなんとも……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応受付嬢については後々言及されて、ラブがとぼけたりしますw
けどそのラブも告白前に短剣でぶっ刺す寸前までいったので、結構危うかったり……
第40話 ようやく焦り始める、お邪魔虫達への応援コメント
ここまでピースを嫌い続けてたことが凄いな、
恨みでも無いのにマイナス感情抱き続けるのってある意味才能だよな
作者からの返信
コメントありがございます!
悲しいけどイジメはそういうものだと思うんですよね……正当性とかじゃなくて娯楽みたいなもので
当然ですがこれはフィクションですw
第39話 ラスボス ラブの祖父 下への応援コメント
練習!?練習と本番の概念の違いがわからんwwwムードかムードなのか??www教えてください老神父!!www
作者からの返信
練習という口実で、主人公とイチャイチャしたいだけだから……
老神父もピースの方がラブの手綱を握れているから、駆け落ちとか暴走はしないだろうって安心したんでしょうね……
第33話 女達に追放されるキザオ 下 本当に勇者見習いなキザオへの応援コメント
とんでもない馬鹿でクズのヒロインが無自覚で勝手なことをした。
結局、主人公のスキルも全く関係なかった。
そういうことなのかな。
でも、最初からああではなかった。
なら、本性を出してクズになった経緯はなんだったのか?
私の場合、人間の感情や思考がどう変化したのか、
それを重視した話を書いているので、
彼女達は、なにがどうしてああなった?
それがとても気になりますね。
少なくとも、冒険者になるときは、
マッスルともピースとも友好的だった。
それが、スキルに関係なく、ああなってしまった経緯。
猫かぶっていただけで、もともと悪辣だったのか?
なら、そのへんの彼女達の感情も表現して欲しかったですね。
心の中では、こう思っていたって感じで^^;
第32話 女達に追放されるキザオ 上への応援コメント
結局、ここまでスキルの影響だとか、
彼女達がクソ女になった経緯が描かれていないので、
読んでいてイミフですね^^;
もともとクソ女なら、そう描けばいいし、
なんで、スキルのせいでとか最初に書いたのか。
そもそもスキルを勘違いしているなら、
そのスキルは不明なスキルってことですよね。
スキルの使用によって、おかしな状況になれば、
それを調査すると思うのです。
主人公も、なんか自分のスキルはおかしいと気づく。
この世界に於いて、スキルってなんなのか?
冒険者が居てスキルがあるなら、それを綿密に調査して、
そのスキルの特徴をデータとして残すでしょう。
そういう部分ですね。
正体不明のスキルなんて下手に使ったらどうなるか。
事例も含めて、入念な調査がされると思います。
第23話 ラブの告白への応援コメント
話を聞いているだけで、この女は本当に嫌な奴ですね。
そりゃ、だれだって嫌になりますよ^^;
主人公も、なんでこんなのと付き合っているのか。
とっとと、パーティー解散してマッスルと組みなおして、
普通に冒険すればいいのにね。
どいつもこいつも、女の一番醜い部分を見せてくる。
女が打算的で、愛想を振りまくなんてみんな知ってる。
なのに、ここまで一緒にいて嫌な女に頭下げて付き合うとか、
主人公も、何を考えているのだか。
面倒くさい女だなと思ったら、早めに手を切った方がいい^^;
第20話 二ヵ月後の勇者見習い3 凍りつくキザオへの応援コメント
ここまでくると、主人公のスキルってのがなんなのか?
そんな正体不明のスキルをなんでつかったのか?
情報とスキルの性質が違うって、致命傷になる。
スキルについての解析は最重要事項なはずだけどね。
だって、それで冒険やってるんだから。
命かえて冒険しているのに、スキルは正体不明とか。
それは、どうなんでしょうね^^;
第19話 二ヵ月後の勇者見習い2 指を失う幼馴染メリーへの応援コメント
冒険者というけど、素人集団ですね。
まぁ、長く持たないでしょう。
というか、下手すりゃ帰還できないね。
負傷者がでると、その人を守りながら戦うことになる。
行動不能になれば、誰かが背負うか見捨てるか。
さて、冒険をなめている彼らはどうなるのでしょうか?
第10話 ダンジョンの二人 僧侶の秘密への応援コメント
何度も何度も好感度操作の効果はないと書いてありますね。
それが前提だとすると、もともと性格の悪い女だった。
そういうことなんですかね。
なんにせよ、どうしようもないクソ女たちなので、
誰からも好感をもたれず、冒険も無理でしょうね。
信頼の絆は、冒険には必須ですからね。
まして、殺人を平気でする人間なら、
今度は自分が殺されるかもしれないと疑うでしょう。
そんな状況で、パーティーを組んで冒険なんて無理です。
こいつは笑いながら増水した川に幼馴染を蹴り落とした。
今度は自分が崖から蹴り落とされるかもしれない。
そんな状況でパーティー何て組めませんからね。
それとも、そんなことを想像できないくらい、
知能が低くて、サルのような人間なのか。
まぁ、続きを読んでいこうと思います^^
第9話 こんなはずではなかった人達 下 勘違いしている二人への応援コメント
この僧侶は何なんだ?
なにか主人公が僧侶に悪事を働いたのか?
パーティーを解消したいのなら、
ギルドでパーティー解散の手続きをして、
君とはもう一緒にいられないからと立ち去ればいい。
そもそも、こんな町に居座る必要もない。
どこでもいいから、受け入れてくれるギルドに行って、
そこで冒険者を続けるなり、すればいい。
初心者の冒険者を受け入れてくれるギルドは沢山あるだろう。
一番人口がおおいは、低レベル冒険者だからね。
そこに行けばいいんだよ、そしてスキルはつかわない。
それが難しいなら、別の都市に行って、
普通の仕事を探せばいい。
それこそ、マッスル君と一緒にいけばいいよ。
彼は主人公のスキルを理解しているし、
力もあって、普通に冒険者出来るだろうし。
冒険者なんて危険だし、それでいて実入りも少ないし。
将来のことを考えたら、手に職つけて働いた方がいい。
そこで出会った女性と付き合うなり、結婚するなりして、
家庭を作ればいいし、ほとんどの人はそうでしょ?
あくまで、若い時にちょっとできる冒険で、
S級まで上り詰める冒険者はごくごく一部だろうし。
普通は、どこかで見切りつけて引退だろうね。
そう考えると、なんで危険なスキルを使って、
冒険者を続けたのか?そこが疑問です。
第8話 こんなはずではなかった人達 中 ダメ女メイカーなキザオへの応援コメント
この人殺しのどうしうようもないクズ女に味方するのか?
こいつも、貴族ってもんがわかってない。
貴族ならなにやってもいいってもんじゃない。
貴族だからこそ、体面を気にするし、問題視されたら、
それこそ、処刑されかねない。
アホやって処刑された貴族なんて山ほどいるからね。
こいつらはダメだと思ったら、速攻で逃げるだろうに。
殺人を女たちに主導したと思われたら終わりだよ。
廃嫡されて、どっかに追放されかねない。
そう思ったら、彼女達とは関わらず、町を出る。
それが最適解だろうね。
第7話 こんなはずではなかった人達 上への応援コメント
ギルマスさん、馬鹿すぎましたね。
ギルド職員がどうこうじゃなくて、
実際に殺すほど嫌っている彼女達が居たでしょ。
つまり、なにかしらスキルには未確定の情報がある。
私なら、そう判断して、仲間の冒険者にも使わないように、
主人公に指示を出します。
このスキルは、説明のつかない部分があって、
このスキルの正体は研究者等に相談して調べる必要がある。
実際に、幼馴染二人が異常なほど君を嫌っている。
とくに人間関係で問題があったとも思えない。
だから、スキルの詳細について調べがつくまで、
そのスキルは使わないようにと主人公に言うね。
人間の感情の操作、魅了や支配もそうだけど、
これは国家を破綻させかねない危険なものです。
好感度が低下するというのであれ、それがどの程度なのか?
実害が出るレベルなら主人公が死ぬだけじゃ済まない。
まして、長期間スキルの再使用もしていないのに、
なんでこんなことになっているか?
スキルの永続効果だとしたら、それは解除法が必須ですよ。
一度スキルにかかると、感情や人格が変化する。
しかも、魔法ではなく、神の与えたスキルとなれば、
それは、簡単に解除できない可能性もある。
それは、主人公だけの問題じゃなくなる。
そう思ったら、早急に対処するし、
なんなら、主人公はスキル情報が確定するまで、
冒険者活動は禁止で、ギルドで雇って養うとか、
そこまでする案件ですね。
それを放置して、殺人事件まで起こって、
それで、その一人が要人の娘だったとか。
それは馬鹿すぎますね^^;
第6話 後悔する親友と、後悔しない女達への応援コメント
ようするに、主人公は元々嫌われていた。
好感度低下は、きっかけに過ぎなかった。
そういうことなんだよね。
つまり、この悪辣な姿が、本来の彼女達の姿。
もともと、こういう反吐がでるようなクソ女だった。
それが、主人公のスキルで表に出てきたって事か。
しかし、子供に暴行を働き、主人公を殺害するって、
本当に心の底から糞ったれな女だったんだね。
まぁ、こいういう人間は酷い目にあうのが世の常。
どんな惨めが結末がまっているのか、楽しみにします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者もとてもたくさんの人に読まれていて、むしろ戸惑っています!
展開甘いところが多々ありますがよろしくお願いします……
第5話 幼馴染達との別れ 変わらない仲間への応援コメント
ね、こうなったよねw
だって、このスキル、仲間を敵にかえるんだから。
自分と敵対しているって主人公も知っていた。
いずれはこうなると分かっていたなら。
最低でも町を出て、別の場所で冒険をするとか、
他の地域で職に就いて平穏に過ごすとか、
やれることはいっぱいあったはず。
冒険をするなかで、仲間が敵になる。
しかも、その敵と一緒に冒険なんて自殺行為だよ。
スキルがどうこうではなく、自衛のために、
敵対する人間のいない場所で活動するべきだった。
これで主人公が死んでも別に何もおかしくない。
主人公が愚かだった、安易にヤバいスキルを使い過ぎた。
そういうことですよ。
でも、主人公だからラッキーで死なないのでしょうが、
崖から突き落とされたり、魔物に囲まれて置き去りにされたり、
ヤバいことはいくらでも起こりえる。
子供に石を投げて負傷させた時点で、
私なら町を出ましたね。
それが、最後のチャンスだと思います。
普通なら、主人公でなければ、これで終わりです。
第4話 悩み、思い詰め始めるピースへの応援コメント
主人公が嫌いだったとしても、
罪のない子供に暴力を振るったりはしない。
つまり、これって、彼女達の本性なんだとおもう。
飾っていた表の顔からスキルで隠していた裏の顔が出た。
それは、主人公だけでなく、周り中に悪意を振りまく。
こうなると、この主人公のスキルはギルドや町そのものを
破綻させる可能性があります。
このスキルを町の人にまでつかったら、
町中で問題が発生するでしょう。
お互いに罵詈雑言をぶつけあって、子供にも石を投げる。
物を盗む、あいつが悪い奴だからと言い訳をする。
そうなるともう、取り返しのつかない事態になるでしょう。
一回目の冒険で、幼馴染が裏切って、
その時点で、スキルはよほどの緊急事態以外は使わない。
そのようにするべきでした。
そうしなかった主人公にも非があります。
主人公だけが嫌われて終わりじゃないってのが恐ろしい。
スキルを使われた人格そのものが悪人になってしまう。
さらに悪化すれば、人間性を維持できなくなる可能性もある。
その可能性を考えたら、私は封印しますね。
二度とこのスキルは使わない。使ってはならない。
スキルを使わずに冒険者をするか、他の職に転職するか。
下手すると、町中が主人公の悪評で敵に回る可能性もある。
その理由が、反吐がでるほど嫌いだからという。
人間の感情ってのは、おそろしいものです。
自分の敵をつくるようなスキルは使うべきではない。
作者からの返信
これ、単に女達が打算と思い込みで嫌っているだけで好感度操作効果はないんです……
嫌えば強化が入るだけで、説明文にも好感度が下がるとは書いてないんです……
第3話 勇者見習いと女達 それとは違う僧侶への応援コメント
他人から嫌われ続けるってパーティー組む最大の障害になるね。
それは間違いないよ。
そういえば、そんなヒーローの話も合ったな。
どんどん強くなるバフがあって、強くなるほどに嫌われる。
そいつは結局、世界の敵として認定されて、
本人も神も、手が付けられなくなったという。
なんにしても、へたすりゃ命の危険になるので、
冒険者はやめて、普通に働いて生きることをお勧めします。
裏切られて、崖から蹴り落とされるとか、
モンスターを前に置き去りにされるとか、
冒険はただでさえ危険なのに、仲間が敵って
洒落にならないからね^^;
第2話 まだ笑えていた頃、そしてこれからも笑えないであろう予感への応援コメント
これって、パーティーにとっては致命的なデバフですね。
主人公のスキルはデバフで好感度が減ると分かっていて。
それでも、この二人のように成るのか?
冒険中に、後ろから斬られたりしたらどうするの?
パーティーが崩壊する可能性が極めて高いスキルだよ。
強化云々の話じゃない。
しかも、異性限定で自分にも男性にも使えない。
そうなると、もう、使い物にならないスキルだ。
パーティーが全員男だっから、もう使えないし。
女に使えば、パーティーが維持できない。
どうしようもないね^^;
第42話 牢屋に入れられる、お邪魔虫達への応援コメント
このメタ発言は作者なのか、神様なのか(笑)