第5話 敬老の日(& 妄想的フルーツ噺)への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"
長い季語は扱いに困りますね。上五に入れるか中七に入れるかくらいしか思いつきません。下五でもいいのかなあ……って、素人丸出しですね(^o^;)
シャインマスカット大好きです。確かに甘いかも。甘さになれちゃうと酸味が悪になりがちですよね。酸味も旨みのひとつだと思うんですが、現代では受け入れられにくいかもしれません。子どもの頃はいちごにも甘夏にも砂糖をまぶして食べてました。それくらい酸っぱかったです。あ、どちらもうちの畑で採れたものだったので余計に酸っぱかったのかもしれません(^_^;)
作者からの返信
今回も楽しませていただきました。
ありがとうございます。
第4話 別の自主企画向け:風鈴への応援コメント
第一句、リンと鳴る🎐と御仏壇のおリンが
脳内で被ります。そして季節の移ろいを思います。
真夏からお彼岸へ。少し暑さが柔らぐといいな、と
思いつつ。
作者からの返信
第一句、私のイメージは、もっとあいまいだったのですが、このように感じていただき、恐縮です。
ありがとうございます
全体的には、もう少し、時間をかけるべきだったと……
風鈴の句、追加(リベンジ)予定です。
編集済
第4話 別の自主企画向け:風鈴への応援コメント
「バタフライ効果」良いですね。
私だったら、いっそ振り切って
──バタフライエフェクト風鈴、終戦日
なんて風にしたかも……などと想像しました。
どちらかというと、短歌向きの発想に思いました。私は短歌とした方が好きでした。
作者からの返信
俳句と短歌は似て非なるもの、と言う思いです(私にとって)一緒に考えるのはなかなか難しい。
インパクトのある短歌は鮮やかな〝 転換〟が必要なようで(そうとは限らないでしょうが……)
短歌賞を機に幾つか詠んでみましたが、なかなか、短歌的発想は浮かばないようです。
第3話 苦瓜への応援コメント
こんにちは。青切と申します。
自主企画へのご参加ありがとうございました。
私が出したお題については、
『風鈴もゲリラ豪雨に泣きっ顔』
がおもしろかったです。
ただ、全体を見ると、苦瓜のほうが、私の好みの句が多かったので、こちらにコメントを書かせていただきました。
最初の句、
『湯くぐりて涼し 苦瓜の翡翠色』
の「翡翠色」がいいですね。夏の清涼といった感じ。
『苦瓜が嫌いと言えぬ嫁の家』
『夏の恋 甘さに疲れ 苦瓜を知る』
『苦瓜も枯れる酷暑に成りにけり』
オーソドックスですが、味わいのある句たちです。
個人的には、
『縁側の苦瓜 ゴジラの様に弾けたり』
が共感できて好きでした。鮮明にイメージが浮かびました。
以上。長々と失礼しました。『風鈴』。まだまだ、募集していますので、よろしくお願いいたします。それでは。
作者からの返信
〝苦瓜〟の方が時間をかけているので……
〝風鈴〟は、説明がないと、状況がわかりにくかったかと思います。
素直な句、いがいに出来ないものです。ある程度〝寝かせておく〟時間も必要なようです。
あと、レビューコメントもいただき、ありがとうございました。
第2話 鰯への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
柊の枝に鰯の頭を刺して玄関に飾るという節分の風習ですが、父がやってました。昔の話ですけどね。実家にはそのための柊を植えてありましたよ。普段は葉っぱちぎって指に挟んで風車みたいにくるくる回す遊びに使うくらいしか役に立ちませんでしたがw
目出たさもの句、いいですね(*^^*) ささやかな幸せこそ幸せの本質だと思います(*^^)v
作者からの返信
ありがとうございます。
〝目出たさも〟は俳句らしい句ではないでしょうか。小林一茶の〝めでたさも中くらいなり俺らが春〟へのオマージュ的な句と言えるのかもしれません。
今回は、色々なバリエーションの句ができたと思っています。
第5話 敬老の日(& 妄想的フルーツ噺)への応援コメント
読み飛ばして……との事でしたが、
フルーツのお話、とてもおもしろかったです。
わたしは割と「最近のフルーツ、美味しくなったなー」組ですが、アイス・アルジさまのフルーツ愛、林檎愛がとても伝わるエッセイでした。
フルーツ食べたくなりました。
作者からの返信
あくまで俳句がメインですが。
フルーツ噺にも興味を持っていただき、ありがとうございます。
けっこう率直な思いで書いています。