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  • 読み飛ばして……との事でしたが、
    フルーツのお話、とてもおもしろかったです。

    わたしは割と「最近のフルーツ、美味しくなったなー」組ですが、アイス・アルジさまのフルーツ愛、林檎愛がとても伝わるエッセイでした。

    フルーツ食べたくなりました。

    作者からの返信

    あくまで俳句がメインですが。
    フルーツ噺にも興味を持っていただき、ありがとうございます。
    けっこう率直な思いで書いています。

    編集済
  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    長い季語は扱いに困りますね。上五に入れるか中七に入れるかくらいしか思いつきません。下五でもいいのかなあ……って、素人丸出しですね(^o^;)
    シャインマスカット大好きです。確かに甘いかも。甘さになれちゃうと酸味が悪になりがちですよね。酸味も旨みのひとつだと思うんですが、現代では受け入れられにくいかもしれません。子どもの頃はいちごにも甘夏にも砂糖をまぶして食べてました。それくらい酸っぱかったです。あ、どちらもうちの畑で採れたものだったので余計に酸っぱかったのかもしれません(^_^;)

    作者からの返信

    今回も楽しませていただきました。
    ありがとうございます。

  • 第一句、リンと鳴る🎐と御仏壇のおリンが
    脳内で被ります。そして季節の移ろいを思います。
    真夏からお彼岸へ。少し暑さが柔らぐといいな、と
    思いつつ。

    作者からの返信

    第一句、私のイメージは、もっとあいまいだったのですが、このように感じていただき、恐縮です。
    ありがとうございます

    全体的には、もう少し、時間をかけるべきだったと……
    風鈴の句、追加(リベンジ)予定です。

  • 第3話 苦瓜への応援コメント

    青切先生にご紹介を受けて拝読に参りました!
    本当に…すごい感性!自分は二句の『苦瓜の
    下がる窓辺や 昼下がり』が技巧的にも粋で
    好きです。

    作者からの返信

    読みに来ていただき、ありがとうございます。しかも、評価まで……
    二の句は、平凡な光景かとも思いますが「下がる(り)」を重ねた所が良かったと思っています。


  • 編集済

    「バタフライ効果」良いですね。
    私だったら、いっそ振り切って
    ──バタフライエフェクト風鈴、終戦日
    なんて風にしたかも……などと想像しました。
    どちらかというと、短歌向きの発想に思いました。私は短歌とした方が好きでした。

    作者からの返信

    俳句と短歌は似て非なるもの、と言う思いです(私にとって)一緒に考えるのはなかなか難しい。
    インパクトのある短歌は鮮やかな〝 転換〟が必要なようで(そうとは限らないでしょうが……)
    短歌賞を機に幾つか詠んでみましたが、なかなか、短歌的発想は浮かばないようです。

  • 第3話 苦瓜への応援コメント

    こんにちは。青切と申します。
    自主企画へのご参加ありがとうございました。

    私が出したお題については、
    『風鈴もゲリラ豪雨に泣きっ顔』
    がおもしろかったです。

    ただ、全体を見ると、苦瓜のほうが、私の好みの句が多かったので、こちらにコメントを書かせていただきました。

    最初の句、
    『湯くぐりて涼し 苦瓜の翡翠色』
    の「翡翠色」がいいですね。夏の清涼といった感じ。

    『苦瓜が嫌いと言えぬ嫁の家』
    『夏の恋 甘さに疲れ 苦瓜を知る』
    『苦瓜も枯れる酷暑に成りにけり』
     オーソドックスですが、味わいのある句たちです。

    個人的には、
    『縁側の苦瓜 ゴジラの様に弾けたり』
    が共感できて好きでした。鮮明にイメージが浮かびました。

    以上。長々と失礼しました。『風鈴』。まだまだ、募集していますので、よろしくお願いいたします。それでは。

    作者からの返信

    〝苦瓜〟の方が時間をかけているので……
    〝風鈴〟は、説明がないと、状況がわかりにくかったかと思います。
    素直な句、いがいに出来ないものです。ある程度〝寝かせておく〟時間も必要なようです。

    あと、レビューコメントもいただき、ありがとうございました。

  • 第3話 苦瓜への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    苦瓜お好きなんですね。私も大好きで、この夏は多分30食くらいは食べてると思います(*^^*)
    吉瓜って縁起が良さそうでいいじゃないですか、私は絵馬に合格折願と書きました。神様に笑って貰えたようで合格できましたよw

    作者からの返信

    だいたいいつも参加させていただいております。ありがとございます。
    今回は素直な句が多く、分かりやすかったのではと思いっています。
    苦瓜、少し安くなってきたので、これから、食べようと思います。

  • 第2話 鰯への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    柊の枝に鰯の頭を刺して玄関に飾るという節分の風習ですが、父がやってました。昔の話ですけどね。実家にはそのための柊を植えてありましたよ。普段は葉っぱちぎって指に挟んで風車みたいにくるくる回す遊びに使うくらいしか役に立ちませんでしたがw
    目出たさもの句、いいですね(*^^*) ささやかな幸せこそ幸せの本質だと思います(*^^)v

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    〝目出たさも〟は俳句らしい句ではないでしょうか。小林一茶の〝めでたさも中くらいなり俺らが春〟へのオマージュ的な句と言えるのかもしれません。
    今回は、色々なバリエーションの句ができたと思っています。

    編集済
  • 第1話 相撲への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    鳥獣戯画ですか、ユーモアたっぷりで見飽きませんね。
    猫だましという技(立ち会い直後に手をパンと弾くんでしたっけ?)がなぜ猫だましというのか疑問です。猫はそんな技には騙されませんよ。ただただびっくりして30cmほど飛び上がるだけですw

    作者からの返信

    猫だまし、勝利に貢献する技とは思えませんが、観客を喜ばせる効果は高いかもしれません。名前も印象的ですね。
    今回は(今回も?)裏技的句になりました。