果てしない逃避行への応援コメント
ありす甲子園へのご参加と、アンソロジーへのご寄稿表明(タグ参照)ありがとうございます。
こちらの作品をアンソロジーに掲載するにあたり、原稿をテキストファイルで送っていただくことは可能でしょうか?
今後の流れとしては、原稿テキストを頂き、こちらで組版をつくり、PDFにして、問題ないかをご確認いただきたいと考えております。
そのためのやりとりとして、Xかdiscordを使わせていただけると助かるのですが、もし他の連絡手段のほうが宜しい場合は、調整しますので教えてください。
何卒、よろしくお願いします。
作者からの返信
ありすさんこんばんは!
ギリギリの参加になってしまって本当に申し訳ないです…ありがとうございます(* ˊ꒳ˋ*)
もちろんです。大変な作業をお任せしてしまうことになって本当に申し訳ない……。
出来ればdiscordでの連絡だと助かります!Xもアカウントはあるのですが、まだいまいち使い方を掴めなくて。
あと、申し訳ないのですが……
この小説はネットを想定して横書きで読む用に書いてしまいました。そのため、数字表記などの細かい校正を行ってから提出させていただくという形でもよろしいでしょうか…!
大筋のストーリーは絶対に変えません。
また、カクヨム上の表記(ルビ等)についてどのような書式で送るのがいちばんやりやすいか、教えていただけるとありがたいです🙏
本当にこのような素敵な機会をいただきありがとうございます。
こちらこそ、何卒よろしくお願い致します😊
果てしない逃避行への応援コメント
自分の寿命までをも惜しいと思わない主人公と地獄にいる好きな人。
痛々しくて、苦しい、けれどその純粋さがとても美しいと感じる作品でした。
年に1回会いに行く、自分の命に代えてでも。
毎年扉を用意してくれる魔王は、この強さにはかなわないのですね。
素敵な物語、ありがとうございました!