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  • 第5話への応援コメント

    小説にこんなシーンあったかな?と思いましたが、やはり追加シーンだったのですね。
    いくつか謎が散りばめられ、先が気になるお話だったと思います。

    作者からの返信

     読み比べていただき、ありがとうございます。
     はい、原作が一〇話まで進んでいたので、あえて伏線も追加いたしました!

  • 第5話への応援コメント

    冒頭にあった、不気味な神社。
    最後にしっかりと回収されていました。
    コレが、次を読みたくなる原動力になっているのが、とっても良いですね!
    ダーク言織。
    そして、言織自身も、多くを語られてないのも、気になります。
    半妖怪という設定も、漫画チックでステキですね。
    おもしろかったです🤗⭐✨

    作者からの返信

     ラストは原作になかったのですが、追加して見ました。正解だったようです。

     言織については、そこそこに設定ありますが、もし続けば明らかになりますな。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    ゲゲゲの鬼太郎。
    古いイメージです。
    けれど、このお話。
    イジメもジメジメとした感じ。
    女教師の対応も、悩みながら、スマホ検索に頼っている。
    現代的なお話にアレンジされていますね。
    黒うねりも、知能も無い、味の無い怪異ではなく、自分の好みや、自我を持っている。
    ゲスト主人公の茉莉もただのイジメられっ子ではなく、強い意志を持っている。
    そして、ラストに現れた茶トラネコのロクスケ🐱🐾
    キャラが立っていますね。
    脇役、ゲストキャラでこれだけの存在感、お話の進行をしているとなると、主人公のキャラ、立ち振舞、アクションに期待してしまいます。

    作者からの返信

     怪異話を書くにあたって、猫さんを出すのは決めておりました。
     脇役キャラは、少し情報量多かったかなと思いましたが、よかったです。原作よりも、描写が増えておりますな。コミカライズとなると、やはり感覚も違ってまいります。

  • 第1話への応援コメント

    漫画脚本形式。
    わたしも書いてみましたが、慣れないと、難しいものです😓
    漫画のカット割りのように絵が浮かぶ進行がお見事です。
    主役サイドの視点と、それとは別の視点が平行して進むのも、このあとの絡みに期待が膨らみます。
    回想などの場面切り替えも、違和感なくスムーズに入れておられるし、回想自体、カットの連続。それぞれの絵に意味があり、ホントに漫画を読んでいるようでした。

    作者からの返信

     漫画原作は初めて書いてみました。普通の小説とは、やはり違いますな。なかなか面白いものです。
     褒めていただき、感謝です!

  • 第1話への応援コメント

    水木しげるさん作品へのリスペクトを感じる、懐かしさと不気味さのある妖怪世界がいいですね。黒うねりの「やあ」が妙に軽くて、逆に怖かったです!

    作者からの返信

     ありがとうございますー。

     黒うねりは、悪霊と言うより妖怪のイメージでした。この微妙なさじ加減が自分も好きです。