第9話への応援コメント
ちょっとダッシュで本編確認しにいったんですけど!!!これめちゃくちゃキレイな対比になってません!?
本編でういちゃんが辿り着いたのは、自分で緋雨様を選び取った先にある常春…。一方、本編のお兄様は、ういちゃんを失うことを恐れるあまり、その羽を折って籠へ閉じ込めた。
でもこの世界のお兄様は、「下界に行きたいなら、用立てよう」と、最後の選択をういちゃん自身に委ねたんですね。行かないでほしいと願いながら、それでも自由を返した。そのうえで、ういちゃんから「常盤様の妻ですので」と選んでもらえた。だからこそ、最後の「もう、籠は必要ない」があまりにも沁みます…。囲わなくても、同じ場所を拠り所にして待っていれば、ういちゃんは自分の意思で帰ってきてくれる。本編で決定的に間違えたお兄様が、ようやく正しい形で常春へ辿り着いたんですね。
贈り物が逆になっているのに私はしにました。弱いのですこういう対比構造。
こちらでは、ういちゃんが二人の色をより合わせた組紐をお兄様へ贈る。お兄様がずっと欲しかったのは、囲い込んで手に入れるういちゃんではなく、ういちゃん自身から差し出される「あなたと結ばれたい」という気持ちだったのだと思うと…十二年間、本当に長かったけど待てて偉い…!それが報われたんですねお兄様🥺🥺🥺
そして本編の「この世界にも常春はあるのだ」に対して、こちらでは「待ち望んでいた常春が、ここにある」。どちらの世界でも、常春は誰かから与えられるものではなく、ういちゃんが自分で選んだ道の先にある。その核を変えずに、選択を奪ったお兄様には届かなかった幸福を、選択を返せたお兄様がようやく手にする結末になっているのが、本当に見事でした。見事すぎて本日二度目のしをむかえました。
桜の枝に自ら舞い降りる二羽の鳥も、もう飾りでも所有物でもなく、自由な二人そのものに見えます。
「私の番。永遠の常春」
本編を読んでいるからこそ、この言葉の重みがすごいです。お兄様、今度こそちゃんとういちゃんと幸せになれたんですね…。よかった…本当によかったです😭
作者からの返信
めちゃくちゃ熱い感想をありがとうございます〜!!本編まで確認に行ってくださって(´;ω;`)
このIFストーリーを作るに当たり、キャラの選択を本編と同じように自然なものにしたい、というのを大切にしました!
仰る通りで、ういは仮初の婚姻の中で常盤のそばにいても自由を失わないと分かったから、自分の意思で常盤を選びました!
常盤も正しい愛し方をようやく選べたのです✨😭
組紐も、閉まってたけどちゃんと渡せましたね🥹🩷
長い年月を待ち侘びた常盤、最後に髪を結って欲しい、と言ったのも、夫婦として距離が近付けた一言なのだと思います✨☺️
しろんぬさんの言語化が的確すぎて、ふぉわぁぁあってなってます!!。゚(゚´Д`゚)゚。
深いところまで読み込んでくださって作者冥利に尽きます😭😭😭✨
最後まで見守って頂き、ありがとうございました!!🙇♀️🩷
第8話への応援コメント
お兄様はういちゃんを傷つけないために拒んでいるのに、何も話さないから、ういには「必要とされていない」としか伝わらない。守ろうとするほど理想から遠ざかっていくの、あまりにも噛み合わない…!つら!! しかも使用人たちの陰口まで聞いていたとは。以前のように二人で出掛けた時間を懐かしみ、お兄様の手が離れることを寂しいと思うほど、ういの心はすでに動いていたんですね。それなのに当のお兄様だけが、自分の中の獣を恐れて距離を取っているのがもどかしいです。
それでも一晩中扉の前で待ち、出仕したと聞いて扉を開けた瞬間に押し入ってくるお兄様には笑いました😂
最後に着物の裾を掴んで「話を聞いてくれるかい?」と頼む姿は、いつもの完璧なお兄様からは想像できないほど弱々しくて…。ようやく仮面を外して本心を話せるのでしょうか。ここでまた誤魔化したら本編のお兄様呼んできましょう。そうしましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!噛み合わないすれ違い。
すれ違いの9割は話せば五秒で解決する、を信条にやらせてもろてます(^ω^)w
常盤が変わったように、ういの中でも、時間をかけて変わったものがあるんですよね😭🩷
常盤、機会は逃がさない男ですwww
本編のお兄様とIFのお兄様が出会ったらどうなるんでしょうか。笑
第9話への応援コメント
ハピエン!ハピエンだーーー!
お兄様が幸せそうで本当に良かった!!!!
(常盤兄様ファンクラブの桐山は幸せでございます)
そしてちらっと緋雨さま……
ファンサが過ぎます😭
うう、ういちゃんが二人にならないと、この世界線はないんですよね……
でもでも……とっても良かったです……!
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
常盤が幸せになれる世界線でした╰(*´︶`*)╯✨✨
本編読んでくれた方用に作ってるので、こういう他人としてすれ違う未来もあり得るよなぁ、なんて思いながら書いてました!
人の運命の分岐等はどこにあるか分かりませんね!🤣
ういが二人になれば緋雨も常盤も両方幸せなんですけどね🤣💦w
最後まで読んで頂きありがとうございました〜!!🙇♀️🩷🩷
第9話への応援コメント
うわああああ。゚(゚´Д`゚)゚。
ハピエン!!お兄様おめでとう!!🎉🎉🎉
ようやく結ばれた後の朝食がお兄様お手製の不器用おにぎりなの、最高ですよね!貴族のお兄様が初めて握ったことに圧倒的価値がありますッッッ!!!キュンキュンです!!!!🥰
……幸せいっぱいと見せかけて、最後にちょっとだけ出会わなかった運命で刺してくるのがズルい……緋雨もお兄様も私はどっちも好きだから、どっちも幸せになってほしいのに……叶わないんですよねぇ😭
作者からの返信
確約していたはぴえんです!!╰(*´︶`*)╯よかった兄者が幸せになれた世界線......🥹✨✨🩷
おむすびのシーンは本編書いてる時に考えていたものでした!ういのためにおむすび作るけど下手くそで、でもそんな下手くそなおむすびでもういは喜ぶよなぁ、って🥹✨
最後はちょっと刺しました🤣他人としてすれ違う、そんな世界線もあったのかもなって😭
ういは一人しかいませんからねぇ😭😭😭
最後まで読んで頂きありがとうございました〜!!🥹🩷
第7話への応援コメント
……………🥺💧
前半……兄者そんなに我慢して…ういが安心できる場所を作る。その気持ち、マジで大事。
お前にならういちを任せられるよ。
とニコニコしてたら…
中盤以降………
構成うますぎません?
心臓えぐられたんですけど。
これ、本編好きで読んでた人の情緒ぶち壊しにきてますよね?
はああ。ダメだ。サディスティックすぎる。
サディスティック・アキラ。
作家名こっちのほうがいいですよ。
作者からの返信
そうでしょう?IFルートの常盤の兄貴はスパダリ!
この常盤ならういとゴールインしてもいいでしょう!?・:*+.\(( °ω° ))/.:+
本編を読んだ人用に作っておりますので、本編を読んだ人の情緒をぶち壊す仕様になっております🫣🫣🫣
透堂暁「はぴえん確約です!」
サディスティック・アキラ「でも苦しませないとは言っとらん」
サディスティックと聞いたら椎名林檎姐さんを思い出しますね!
第7話への応援コメント
本編では、ういを失いたくないあまり羽を折って閉じ込めた常盤が、今回は触れたい衝動を必死に抑えて、ういが安心して眠れる場所を守ろうとしているんですね…。
悪夢の中の自分を恐れて寝室まで分けてしまうのも、ういを傷つけるくらいなら自分が離れようとしているからで。本編とは違い、自分の「そばにいてほしい」より、ういの意思と安らぎを優先しているのが…本編お兄様見てるー!?(3回目くらい)
ただ、そのために距離を取った結果、ういの笑顔が消えているのがつらい…。お互いを思っているのに、常盤は自分を恐れ、ういは自分が必要とされていないと思い始めている。このすれ違い、春まで放置して大丈夫ですかお兄様…!?🥺🥺🥺
作者からの返信
IFルートの常盤は仮初の婚姻で囲ってはいるけど、自分の欲よりもういを優先できているんですよね。。
本編お兄様ー!!こういうことだよ!ちゃんと見てー!目を逸らさないでー!!(大切なことなので三回言いました)
良かれと思ったことが相手を傷つけてしまうというすれ違いof王道です🥹
春まで放置するのはいかんですね!春はういちゃんとお花見行かなきゃ!🌸🍡
第6話への応援コメント
番であることを利用せず、うい自身が選んでくれるまで待つだなんて、前回ういの羽を折ったお兄様がまともなことしとるやんけ…と思ったら、やっぱりお兄様でした。羽を折らなくなっただけで、飛び立とうとした瞬間に籠へ戻す男!!😂
「ういが自分の意思で私を選んでくれるまで」と言いつつ、幼い頃から「ういには私しかいない」と染み込ませている時点で、自由意思の育成環境がだいぶ偏っているんですよねぇ
それでも待つつもりではいたのに、ういが本当に家を出ると知った途端、「ここに居なければならない理由を作ってやればいい」に切り替わるの、優しい兄の仮面の下から激重がヨッスしていて最高です🥰🥰🥰
作者からの返信
私も書きながら「人間ってそう簡単に変わらねぇんだよなぁ!」ってペン放り投げました(つД`)ノ✒️
自由意思とは......?って感じなんですけど、自分だけ番だと思ってるこの状況だからこそういに選んで欲しくて、絶対に選んで欲しいから選択を狭めようと囲っちゃうんですよねぇ_:(´ཀ`」 ∠):
優しい兄の仮面の下から激重よっすwwwやっぱり常盤は常盤です🤣
第5話への応援コメント
うわぁ…前話でようやく、ういがお兄様にとって羽を休められる場所になったのに、今度はういのほうが「自分はお兄様の幸せを邪魔する存在だ」と思い込んで、そこから消えようとしてる…そんな😭😭😭
冒頭の組紐の下りで、もう完全に恋をしているのに本人だけが「最近はお兄様のことばかり」「なぜこんなに苦しいのか」と分かっていないんですね…。自覚するより先に、失う痛みだけを知ってしまったのがつらいです。
しかも菖蒲様の言葉が刺さったのは、うい自身が「私はお兄様に迷惑をかける存在だ」とずっと思っているからですよね。自分への侮辱なら耐えられるのに、お兄様へ害が及ぶと言われた瞬間、自分から身を引こうとしてしまう。前話ではういの無邪気さがお兄様を救っていたのに、うい本人は自分が与えているものを何ひとつ知らないままなんだよういちゃま…!!
お兄様に渡すために作った組紐を捨てるのではなく、引き出しの奥深くへ仕舞うのも苦しいです。諦めたのではなく、好きだと気づかないまま、その気持ちごと隠してしまったんですね…。
早く帰ってきてお兄様!!
あなたのとまり木が勝手に自分を伐採しようとしてる~~~!!😭
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!!
本編でもそうだったように、ういは自分への蔑みは我慢できるけど、自分の大切な人に迷惑をかけるのは嫌な子なんですよね😭💦
組紐も、本人だけは自分の気持ちにまだ気付かず😭十一年兄と妹だったので、気付くのに時間が必要です😭💦
勝手に自分を伐採しようとしてるに笑いましたwwwほんとそれです🤣常盤もなにも言わずに自分だけで完結しようとするからいけないんですよねぇ🫣
第4話への応援コメント
これまでずっと、お兄様に守られる存在だったういが、無自覚のままお兄様の心を救っているのがたまらないっす…これぞifルートの醍醐味…!
月宝寺家の長子として振る舞い、鳳凰殿では息を詰まらせているお兄様が、ういの隣でだけは何者でもない「ただの男」に戻れるこの感じ~~~!
お兄様はういの帰る場所になろうとしてたけど、ういもまた、お兄様が羽を休められる唯一のとまり木になっていたんですね…😢😢😢タイトルゥ!
しかも、うい本人は自分が救っているなんて全然分かっていなくて、「いらぬことを」と謝っているのがもう…。その無邪気さに救われているんだよういちゃま!!😭
作者からの返信
ういはそこにいるだけで人を救える子なのです(´;ω;`)🩷
常盤もある意味自由が無くて鳥籠の人生だったんですよね。
前世の記憶もあるけど、ういはなんの忖度もなく兄と慕ってくれるし、家族というものが縁遠かった常盤にとって唯一だったんです🥹✨
ほんとにそれですね!互いが互いのとまり木!!🌲🌲🕊️
第3話への応援コメント
前にXであげてらっしゃった碁のお話、ここに繋がるんですね…!
ういを外へ連れ出すための勝負では、三局目で手加減して勝たせてあげて優しい!😊
あ、本編でも雑種であるういと結婚するために、お兄様が盤面をひっくり返す勢いで動いていましたよね。それはやはり、こちらでも変わらないのですね…相変わらず不憫なういちゃま🥺🥺🥺
そして、前話では「自分が同行する」という条件つきでういを外へ出したけれど、やっぱり外にはういを傷つける人間が…。ここで、だから二度と外へ出さない、へ戻るのではなく「私が価値観のほうを変えなければ」と決意するのが、めちゃくちゃ大きいですね…。本編お兄様見てるー!?
ういを箱庭へ仕舞って守るのではなく、ういが外を歩いても傷つけられない世界を作ろうと頑張っていて…お兄様、本当に母親の呪いと逆方向へ進み始めているんだぁ…😢本編お兄様見てるー!?(二度目)
作者からの返信
そうです!常盤楽しそうですよね🤣本編では見られなかった笑顔☺️w
本編お兄様www本編常盤はもう緋雨という対抗馬が現れちゃったからあそこまで余裕無しだったんですよね:(;゙゚'ω゚'):
IFではまだ余裕があるお兄様です😉✨
これが、IFルート😭😭😭書きながら人の運命ってほんと分岐点があるんだなぁってしみじみ思いました_:(´ཀ`」 ∠):
第2話への応援コメント
ああ、ここで完全に繋がりましたね……。母親の「大切なものは、仕舞わねばなりません」という言葉を呪いとして刻み込まれた結果、本編ではういの羽を折って、文字どおり飛べないようにして“仕舞った”んですね。ここで歪んじゃったんだぁ🥺
しかも本来のお兄様は、鳥を捕まえるのは可哀そうと言える子だったんですよね。大切なものを自由なまま愛する方法を知っていたのに、文鳥を惨殺され、自分まで母親に殺されかけたことで、外に出せば壊される、目を離せば失う、守るには仕舞うしかない、に上書きされてしまったとかもう…いやもう、歪みがえっぐ…
今回のういを外へ出す決断はその呪いに逆らう最初の一歩なんですかね…
本編でういの羽を折ったお兄様を知っているからこそ、「自分が同行する」という条件つきでも、ういを外へ出す選択はめちゃくちゃでかいのでは…!
作者からの返信
本編では書ききれなかった歪みの原点がここにありますね_:(´ཀ`」 ∠):
母は気位が高く、元々好きな人がいたのに月宝寺家に嫁ぎ、夫は側室作って心を病んでしまった人です🥹🥹🥹
やはり本編ルートにはなかった、外でういが楽しそうにしている姿が転機ですね!
自分の安心よりもういの幸せに比重が多くなったのかIFルートの常盤です!(*≧∀≦*)
第1話への応援コメント
冒頭では鳥を捕まえず「また来てくれるまで待つ」「羽を休める場所になれたら」と願っていたお兄様。でも今のお兄様は、ういに呪いの組紐をつけ、連れ帰ることを当然と考えているんですよね…。相変わらず怖いお人です…🥺
それでもお兄様の願い自体は、昔からずっと変わってないんですね…ういがいつでも帰ってこられる、常緑のとまり木でありたいだけなんですよね。変わらない願いが、いつの間にか逃がさないための執着へ育っているのが、もうタイトルから見えて死にそうですたすけて
作者からの返信
帰ってきた常盤の兄貴!また来てくれるのを待つと言えるような、本来は優しい子なんです。
根底にあるのはういの居場所になりたいなのにいつのまにか枝が蔓のように絡みついてがんじがらめの執着に_(┐「ε:)_
タイトルからもうダメージをおわせてしまっているwww常盤の名の意味は永久不変(`・ω・´)キリッ
第2話への応援コメント
ふーーー。
初っ端からニヤニヤさせないでくださいよ。
「言いたいことを当ててごらん」が兄者すぎる…(笑)
そして、ういちゃに対する兄者の葛藤よ…。
自分の檻の中にずっといてほしいという感情と
ういの笑顔をもっと見たいという感情と
高速反復横跳びして。。。
そんな髪を振り乱して、落ち着いて、兄者。
おかあたまのせいか。
おかあたまのせいなのか?兄者。
反復横跳びしちゃうのは。
しまっちゃうおかあさんなのか。
きついな。毒親じゃねえか。
作者からの返信
うふふ、ニヤニヤしていただき嬉しいです\(//∇//)\✨🩷
高速反復横跳びwww兄者、もうずっと高速反復横跳びしてますわwww
おかあたまは心を病んでしまっているので😭
常盤の箱庭思想の原点です←
第1話への応援コメント
予告してくださいよ〜〜!!
心の準備が出来てないですよー😭
兄者!!久しぶり!!
今回も執着すごいね!!2ちゃんねるは卒業したか!?
でも、やっぱりアナザーストーリーなんですね。
当然に緋雨がいないのがちょっと寂しいです🥲
作者からの返信
す、すみません!二次創作なのでしれっと置いておこうかと🤣💦w
ほんとは7月中に、と思ってたら8月になっちゃって🥹w
今回もごっりごりの執着兄貴だよっ!😉✨2チャンネル民にアドバイス貰ってのanotherstoryかもしれません!w
ういちゃんが下界に降りない選択なので緋雨と出会わなかった世界線なんですよねぇ🫣💦対抗馬がいないのでまだ少し余裕のある常盤の兄貴です😉
第9話への応援コメント
兄者…いや、常盤様!!!!!
ういちゃんが名前を呼んでくれた瞬間、私は椅子から転げ落ちてそのまま回転しながらバターになるところでした🤸🤸🤸🤸)))
うわああ。幸せだね!!!良かったねええ!!
お…夫だってよ。夫。常盤様、夫(噛みしめる)
この瞬間を…この瞬間を本編の真っ黒闇落ち兄者を連れてきて見せてあげたい…🥹
こんな幸せなIFもあったんだよ、と。
きっと血の涙を見せて嘆くでしょう。
最後に緋雨とのすれ違いも…
でも、緋雨不幸描写が一切なかったので、
ういは じゃなくて 私は平気ですっ!
アナザーストーリー!
書いてくださりありがとうございました🙇💦
最高でした。常盤様、永遠に幸せであれ。
作者からの返信
ようやく名前を呼んでもらえて、兄からの脱却!。゚(゚´Д`゚)゚。
回転してバター🧈wwwちびくろサンボの虎かな?🐅w
名実ともに夫婦ですね。
常盤が待ち望んでいたものです🥹✨🩷
本編の常盤が見たら(´༎ຶོρ༎ຶོ`)←この顔ですねw
緋雨と出会わなかった世界線なので、他人としてすれ違う未来もあったのだろうな、と思いながら書きました。
最後まで読んで頂きありがとうございます〜!!☺️✨✨🩷