編集済
編集済
第31話 浮雲への応援コメント
こうなると東と北側は安定する
朝廷も黒幕で、しかもそれが露見してなければ保険はかけないとおかしいんですよね
無力無能な室町幕府相手ですら幾重にも保険を掛けたのが朝廷
はるかに強力な織田家勢力に保険をかけないわけもなく
恩を売るのに一番確実なのはこっそり信孝軍と秀吉に知らせを入れることだったりする
光秀も焼けた生首くらい「ノッブやでー」と晒せばいいのに(´・ω・`)
補足
大変失礼
見逃してましたw
そらやりますよねー
京雀はノッブの顏は何度も見てるだろうし・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
光秀はそれやって朝廷や兵たち全員を騙してますよ。
第10話ですね。
まぁみんな疑心暗鬼でしょうけど(笑
編集済
第30話 覚悟への応援コメント
そろそろ魔王様の生存がおサルさんに届いてもよさそうに思うけど・・・
朝廷も情報が遅すぎると思われ?
各地の公家の縁戚から情報は入ってくるというかそれしか強みがないのが公家
「くぉらサル!」という魔王様の咆哮炸裂が待ち遠しいですな
(´・ω・`)
補足
当時から大原通って朽木谷から若狭(丹羽さんち)ルートという鯖街道があったりします
山道ですし、修験者なども通りますので完全封鎖はしにくいかと
加えて信長さんから北回りで勝家にはいってますので、敦賀から西に船飛ばしてという
ものがものなので魔王様も戦力かき集めるだろうなぁと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中でも書いた通りなんですが、光秀の軍が大津にあって東海道を完全に封鎖してます。他にルートとしては伊賀を通っての大和宇陀ルートか海上ルートしかなく、まだ変から数日のこの状況では厳しいと思いました。
そうなんですよね。
ただし、この数日で秀吉まで届いたかーとなると微妙かなと。
編集済
第30話 覚悟への応援コメント
アメリカとか銃ブッパな国でないと、いざという時のネジは切り替わらない
まあ仕方ない、
人身事故生で見たとか、特殊な経験が無いと死に関する慣れは作れない。
ただ歴史を作った大御所を助けるという事の重大さを考えてなかったのは面白い、
・三国志演義で言えば、劉備が徐州(じょしゅう)にいる段階で徐庶を手に入れ、
徐州、荊州、益州(えきしゅう)を手に入れるみたいなシナリオに変えたようなもんだし
・関ヶ原で前田利家が西軍総大将になるようなもん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、私的にはそこまでの覚悟はなかったかなとは思います。
自分が殺される覚悟はあったでしょうが、人を殺す覚悟はなかなか出来ないのだと思うなぁ。
編集済
編集済
第24話 稽古への応援コメント
兵は、岐阜、尾張から大量に安土に送り込めるのでは?と、ふと思った次第です。
明智の1万程度の兵など余裕で越えられるのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美濃は当時地侍や国衆がそのままで、史実では安藤守就が乱を起こしたり、美濃に帰ってきた森長可を討ち取ろうとしたり騒然としていて、とても数日でまとめるのは無理な状態でした。
尾張も兵を率いていたのが織田信雄で、これも史実では安土城を焼いたり、と変の一報で恐らく統率が取れなくなっています。
どちらも一月ほどあれば軍を呼べたのかも知れません。
信長の天王寺の戦いもそうですが、万を超える軍勢は急には組織出来ないのだと思います。
第17話 友誼への応援コメント
コメント失礼します。
「……おまんを信じるだわ」の一言が、あまりにも沁みる。
荒唐無稽な告白に対して反論も恐怖もなく狸寝入り、そして夜の暗がりですっと差し出される信頼。
左馬助、無骨なようで人の心を掴むのが上手すぎる。
しかも、その直前まで厠の強烈な洗礼を受けているせいで、感動の場面なのに妙な生活感が混ざるのがたまらない(笑)。
一方、秀吉陣中の激震では、秀吉の「腹を切る!」から官兵衛の平手打ち、そして「ご武運の開け給う時」で一気に空気が反転する。
この二つの信じるが並ぶことで、戦国という苛烈な時代にあって、人と人の結びつきが何より強い武器なのだと感じる。
最後に足の痛みも忘れて飛び跳ねる新一郎には、おいらまで嬉しくなる。
これはもう、友誼という名のクリティカルヒットやん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでくれて嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ
第33話 船出への応援コメント
本拠地へのアウトレンジ艦砲射撃
光秀君涙目
ついでに大津にもされたら軍団の士気がやばいことに・・・
この手の情報は封鎖できないなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに………ゲームチェンジャーですからねぇ(笑