第45話 団円への応援コメント
完結お疲れさまでした。面白いお話を有難うございました。
この世界の歴史家は、この「小田切新一郎」という男について散々頭を悩ませる事になりそうですよね。
彼はどこ出身なのか、どの一族なのか。そもそも武士だったのかどうかも不明。
彼の事がハッキリと分かるのは、光秀謀反を告げに来たところから。
なのでその後の行動から彼の事を類推するしか無い訳ですが、迷彩柄の鎧なんて言う装備を作っちゃう辺りで更に謎が深まるというw
この世界の、彼に関するwikiを色々と妄想してしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに(笑
でもこの時代前半生よくわからない人も多いから、不明てことで伝わってきそう(笑
第45話 団円への応援コメント
コメント失礼します。
完結おめでとうございます。
最後に待っていたのが論功行賞だけではなく、左馬助との真剣勝負だったことに胸が熱くなりました。
人を斬る覚悟と、人を導く覚悟は違う。
その言葉を、命を懸けた一太刀で伝える左馬助が実に格好いい。
しかも最後の最後で皮一枚しか斬れない新一郎の甘さに、思わず笑みがこぼれました。
けれど、その甘さこそが彼の人間らしさなのでしょう。
信長公から託された十万石と日向守の名。
歴史を知る読者だからこそ、この展開には何とも言えない感慨があります。
そして「まだだ、まだ終わらんよ」。
完結なのに、ここから新一郎たちの本当の物語が始まる。
そんな余韻がたまりません。
最後まで仲間との絆と人の温もりを感じられる、素敵な旅路でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで応援して頂き、本当にありがとうございました😊
編集済
第44話 凱旋への応援コメント
信長様、ここは叱責ではなく褒めるところ
ですぞ。主君の危機に駆けつけたのですから。見上げた忠義と言えましょう。
間に合わなかったのはいた仕方なきことでございます。この短期間に中国から帰れたのは信長様出陣の街道整備を怠りなく
行っていたためでございます。有効性が証明できたことは功績ともいっても過言では
ございません。毛利との和睦も主君の
仇を討つための苦肉の策でございます。
よって罪は不問とし引き続き毛利との
交渉役を任せるのが妥当と存じます。
以上のように主人公がとりなすのはどうでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ秀吉に関しては、妻の寧々が随分活躍してるので、悪いようにはならないでしょう(笑
編集済
第43話 黄昏への応援コメント
予想はしてたけど、作者から言われてショックやないかい。
そりゃ俺が作者だとしても、色々なことを考えるとこの辺りで終わらせるのが綺麗なのは分かるし、楽だし、ダラダラしないで済むからすっきり終わらせられるとは思うが。
寂しいのう。
楽しみにしてたから。
ある意味、主人公の一人が綺麗に消えて行ったから、今回でも終わりでいいぐらいだしなぁ。
秀吉、今回の主人公のいく末で終わりって感じか。
終わるのはわかったので、うまく終われせてくれよと、祈るばかり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アース・スター文庫キャラクター大賞応募の関係から完結は致し方なく申し訳ありません。
最後までどうぞお付き合いよろしくお願いします😊
編集済
第42話 帰結への応援コメント
信長様喜んでくれたからよかったけど、
勝手に打っちゃって良かったのかな?
作中には無いけど、連絡は受けてたのかな?
面白いので、次回の投稿も楽しみですが
ここまでのお話中ちょいちょい、前話との
繋がりが?って所が有ったように感じて居ます。
もう少し丁寧に話を繋げていただけると助かります。
前回の信長のセリフ 遅すぎるだわ も、今回のどのタイミングだったのか、不明ですよね。
見えたと思ったら、どーん!ですからね、ビックリしがちな私なら心臓止まってますね🤣
ご返信ありがとうございます。
なるほど、前もっての作戦のやり取りが
有っていきなりぶっぱなした訳ですね。
腑に落ちました。
ここは伝えていた作戦通りいきなり打つぞ!と言う
心の声が有ったわけだー。
よく読んでるようで、ちゃんと覚えてなかったですね。
私こそ申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第12話秘計の段階で新一郎は信長には作戦を打ち明けています。
本来ならば、信長の出陣に合わせて長浜を出るはずでしたが、雨のため包薬が積み込めず、長浜を出たのは瀬田川合戦の当日早朝。
ギリギリのタイミングで到着し、砲撃出来た感じですね。
申し訳ありません。
編集済
第42話 帰結への応援コメント
流石に「錦の御旗に向かって鉛玉をシューッ!超!エキサィティンッ!」とはいかなかったかw
しかし今回の事で配下の軍も散ってしまったようですし、ようようミッチーも運の尽きか?
編集済
第30話 覚悟への応援コメント
転生物やタイムスリップ系で現代の知識を当時の技術で再現!なんてのは多いですが、その結果起こりうる事を真剣に考えている作品は案外多くないと思います。
形になって喜んでいるばかりでは無く、関わって来た武器のブラッシュアップ=○傷能力を上げてしまった結果を想像して恐ろしくなるのは、映画や小説やゲームの中でしか戦争と縁の無い日本人として当然だし、後悔もするだろうと思います。
正直鉄砲の魔改造で胸躍らせた新一郎が一転、激しく動揺する様子に逆に安心しました。
現代の知識の有用さは危険と隣り合わせ。この世界で生きていく覚悟をこの時、決めたのでしょうね。
それでも現代日本人の甘さとも言える良さも、少しは残って欲しいなと願う自分が居ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も同意です😊
編集済
第39話 天道への応援コメント
どうせなら天皇本人の方がいいのに光秀の根性なし(´・ω・`)
どうせノッブが譲位すれば?って言ってるんだし毒を食らわば皿まで
まあ相当に高齢ではあるけどw
というか美濃尾張衆は来ないのかな?
補足
信長さんが安土にいて信忠さんが岐阜に帰るだろうに?と思ったので安藤の反乱があったのかーという辺りです
どんな情報が走ったんだろう(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実に照らし合わせても、当時美濃では安藤伊賀守が乱を起こしたり、混乱しておりました。
元々美濃は斉藤氏滅亡の折、信長は地侍たちを本領安堵したこともあって、信長横死の報に統一した動きが取れる状況にはありませんでした。
それは森長可が金山城に戻る時に討ち取ろうとした地侍が出たことからも分かります。
一方尾張はほぼ全軍が丹羽長秀と、織田信孝の四国征伐に駆り出されており、兵自体が残っておりませんでした。
とまぁこういう状況なのでご理解頂ければ幸いです。
第10話 安土への応援コメント
歴史に詳しくないので、同じ人物の呼び名がいろいろだと ん?誰?となって
楽しく読んでいるのに 思考が途切れてしまい、調べる となってしまっています。
私だけかもしれませんが、 誰だかわかるように かっこして統一名称をいれるか
ふり仮名で 誰だか入れていただけると たすかるなーと思います。
内容自体は面白く読ませてもらっています
続き 気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
御苦労をおかけして申し訳ありません。
よく大河ドラマでは秀吉秀長とかポンポン名前が飛び出しますが、当時は名前は諱(忌み名)といって決して呼ばないものでした。
ですので読後感を重視するために本文中は官職(日向守)や通称(左馬助)で通させて頂いております。
ご不便をおかけてして申し訳ありませんが、ご容赦下さいませ🙏
編集済
編集済
編集済
第45話 団円への応援コメント
お疲れ様です。
楽しく拝読させていただきました。
次回作も頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んで頂き感謝😊