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  • 第33話 船出への応援コメント

    本拠地へのアウトレンジ艦砲射撃
    光秀君涙目
    ついでに大津にもされたら軍団の士気がやばいことに・・・
    この手の情報は封鎖できないなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに………ゲームチェンジャーですからねぇ(笑

  • 第32話 修繕への応援コメント

    熱いマグマ、か。こいつはやべえぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからもお楽しみに♪

  • 第30話 覚悟への応援コメント

    左馬介のおかげで読者のおれも救われている。ただの気のいい男じゃなかったんだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    覚悟の回、楽しんで頂けて嬉しいなぁ。

  • 第29話 大筒への応援コメント

    コメント欄が、いつもよい。面白さが増す

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    意外とその回は苦労した記憶があります(笑

    編集済
  • 第28話 寧々への応援コメント

    肝っ玉母さんのイメージがあったから、誰だかわからなかった。ギャル寧々、ありですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応おんな太閤記の佐久間良子のイメージですけどね(笑

  • 第27話 試射への応援コメント

    いいよう。楽しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんで頂けて何よりです😊

  • 第24話 稽古への応援コメント

    もう、楽しみでしょうがないです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    撃剣シーンは書くのも読むのも大好きですね

  • 第23話 替衣への応援コメント

    新一は童貞を見抜かれたのだろう、とか思ってしまった。すまぬ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうなんでしょうかね、まぁ妙殿は書いていても楽しかったですが(笑

  • 第20話 堅田への応援コメント

    ゲーム脳のしょうもない若者が急激にカッコよくなってきた。極限を通過した効果だろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    堅田のシーンは好きなシーンです😊


  • 編集済

    第19話 虚実への応援コメント

    心を通じてる?いつのまに。
    勢いなのか、おれもぐっと来てるが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    新一郎と信長は深いところで心が通じ合っていると思いますよ。

  • 第17話 友誼への応援コメント

    トイレの前のシーンだが、陰影の強い日本映画風に脳内再生された。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夜のシーンですから、それをイメージして書いたのかも(笑

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    そもそも弾が真っ直ぐに飛ばない、という話はなくて正解だと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    空気抵抗まではさすがに計算していませんし、ライフリングはまだ無理かなと。

  • 第15話 国友への応援コメント

    魔改造、なんて通じないの承知していても、叫んでしまう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結構現代語で叫ぶシーンは入れてます。

    いつも左馬助には怪訝な顔をされますが(笑

  • 第14話 指物への応援コメント

    応援コメントも楽しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんで頂けて幸いです😊

  • 第11話 黎明への応援コメント

    好き嫌いのある普通の現代人だ。なますは食べてみたいが、遠慮なく残すところがよい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鮒は基本無理な気がしました(笑

  • 第9話 馬背への応援コメント

    引き込まれてた。面白いです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    是非最新話まで読み進めて下さいませ😊

  • 第7話 休息への応援コメント

    左馬介がさわやかで親切。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    左馬助は架空の人物ですが、気に入って頂いて何よりです😊

  • 第32話 修繕への応援コメント

    あら、意外に短いのね。
    もちろん、期待しています♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コンテストのために切りのいいところで完結することにしました。

    もちろん、コンテストが終わればまた続きヲ書く予定です。

  • 第2話 森乱への応援コメント

    度胸と教養がすごい。しかもワイルド

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この後も読み進めて頂ければ幸いです😊

  • 第31話 浮雲への応援コメント

    実際の武を持ってるのは結局信長の方なので事実が判明すれば、時間がたてばたつほど光秀の不利になってくのに強襲しないんだね
    正直この時代の武士は朝廷にある程度の敬意はあっても、自分達が土地を支配するための口実ぐらいにしか思ってなさそうなので
    光秀の根回し、文官として優秀なところが逆に裏目にでそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まぁ光秀はとことん朝廷を利用するかなと思いました。

  • 第31話 浮雲への応援コメント

    戦国一のヤンデレさんが大人しく離縁するかあ?
    下女とか言い張ってどこぞに幽閉とかしそう
    長岡さんは旗幟鮮明にしたけど、もう一方の娘婿さんまだ生きてるかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実際のところはわかりませんね。

    通告だけの可能性は普通にあると思いますよ。

  • 第31話 浮雲への応援コメント

    光秀が信長を裏切った独自の見解などもあるのでしょうか。楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応朝廷説かなぁ、野望説も捨てがたいよね。投げやり説もありそー。

    光秀年老いてたし、嫡男若いし、老臣追い出されたし。


  • 編集済

    第31話 浮雲への応援コメント

    こうなると東と北側は安定する
    朝廷も黒幕で、しかもそれが露見してなければ保険はかけないとおかしいんですよね
    無力無能な室町幕府相手ですら幾重にも保険を掛けたのが朝廷
    はるかに強力な織田家勢力に保険をかけないわけもなく

    恩を売るのに一番確実なのはこっそり信孝軍と秀吉に知らせを入れることだったりする
    光秀も焼けた生首くらい「ノッブやでー」と晒せばいいのに(´・ω・`)

    補足
    大変失礼
    見逃してましたw
    そらやりますよねー
    京雀はノッブの顏は何度も見てるだろうし・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    光秀はそれやって朝廷や兵たち全員を騙してますよ。

    第10話ですね。

    まぁみんな疑心暗鬼でしょうけど(笑

    編集済
  • 第31話 浮雲への応援コメント

    信長公とその息子、信忠の新しい世を我々読者もみたいと思っております。
    今後が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も書きたいなと思っております(笑

  • 第30話 覚悟への応援コメント

    今はまだ中国の大返しの最中ですよね?
    史実ではあっけなく光秀は蹴散らされましたがどうなんでしょうか、主人公が信長を生かした、なにがどう変わっていくのか楽しみです
    多少の変化しかしないなら他の小説でいいやってなるのでどうなるでしょうかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    信長信忠親子が生きているということは本能寺の変で死ぬはずだった馬廻もそっくり生きていると言うことです。

    福富平左衛門も高橋虎松ももちろん森蘭丸坊丸力丸も。

    これは大きいと思いますよ。

  • 第10話 安土への応援コメント

    信長、信忠、2人とも生存!
    とりあえず、織田家は大丈夫ですね。
    続きが楽しみ過ぎます😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は信忠を生かすか殺すかで悩みましたが、やっぱり生かすかなーと(笑

  • 第8話 対面への応援コメント

    信長は家族想いだから、良かったね。
    ほっこり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私にとっての信長は冷酷な反面現実的で人には優しい信長像なのです。

  • 第7話 休息への応援コメント

    おお!
    安土城が見れるとは、羨ましい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ひいこら登りましたね(笑


  • 編集済

    第30話 覚悟への応援コメント

    そろそろ魔王様の生存がおサルさんに届いてもよさそうに思うけど・・・
    朝廷も情報が遅すぎると思われ?
    各地の公家の縁戚から情報は入ってくるというかそれしか強みがないのが公家
    「くぉらサル!」という魔王様の咆哮炸裂が待ち遠しいですな
    (´・ω・`)

    補足
    当時から大原通って朽木谷から若狭(丹羽さんち)ルートという鯖街道があったりします
    山道ですし、修験者なども通りますので完全封鎖はしにくいかと
    加えて信長さんから北回りで勝家にはいってますので、敦賀から西に船飛ばしてという
    ものがものなので魔王様も戦力かき集めるだろうなぁと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作中でも書いた通りなんですが、光秀の軍が大津にあって東海道を完全に封鎖してます。他にルートとしては伊賀を通っての大和宇陀ルートか海上ルートしかなく、まだ変から数日のこの状況では厳しいと思いました。

    そうなんですよね。

    ただし、この数日で秀吉まで届いたかーとなると微妙かなと。

    編集済

  • 編集済

    第30話 覚悟への応援コメント

    アメリカとか銃ブッパな国でないと、いざという時のネジは切り替わらない
    まあ仕方ない、
    人身事故生で見たとか、特殊な経験が無いと死に関する慣れは作れない。

    ただ歴史を作った大御所を助けるという事の重大さを考えてなかったのは面白い、
    ・三国志演義で言えば、劉備が徐州(じょしゅう)にいる段階で徐庶を手に入れ、
    徐州、荊州、益州(えきしゅう)を手に入れるみたいなシナリオに変えたようなもんだし

    ・関ヶ原で前田利家が西軍総大将になるようなもん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多分、私的にはそこまでの覚悟はなかったかなとは思います。

    自分が殺される覚悟はあったでしょうが、人を殺す覚悟はなかなか出来ないのだと思うなぁ。

  • 第30話 覚悟への応援コメント

    雨降って地固まるだなぁ
    まあ、降ったのが散弾の雨なので物騒すぎだが・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    地が固まってたと思ったらまだ固まってなかったってとこかも知れません。

  • 第30話 覚悟への応援コメント

    左馬助さん…気合入り過ぎ(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

    でもさ…メランコリックになる必要も無いけど…想像してごらん?きっと君の生涯で見たこともない惨たらしい死骸と、あちこちが千切れて呻く負傷者の山が築き上げられるんだよ(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。

    その死を受け入れてまでなお自分の追いたいものがあるのか、というのが覚悟です。

  • 第8話 対面への応援コメント

    安土城趾、死ぬ思いで上まで登った記憶がありもうす……あそこを痛めた足でとか拷問かな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作者も何度も休憩しながら登りました。

    帰りは百々橋口(今はダメっぽいですが)から降りた時に、摠見寺越しに見えた琵琶湖の景色の鮮烈さは今も焼き付いております。

  • 第29話 大筒への応援コメント

    火砲は花火の応用ですから不自然はないですな
    横に撃つか上に撃つかの差でしかない

    世界初は14世紀だったと記憶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    苦労したのは大筒の射程距離と楔の角度、それと青銅の弾殻の薄さですね。

    計算して統計とるの大変でした。

    まぁ空気抵抗までは計算してないんですが(笑

    編集済

  • 編集済

    第28話 寧々への応援コメント

    最晩年以外は武家正室として出来た女性だったと伝わりますからな
    秀頼が秀吉の子供だったかは死ぬほど疑わしいと思う次第
    多分、無精子症などの種なしだったんだろうなぁ(´・ω・`)

    補足
    南殿の子も相当に疑わしいんですよねぇ・・・
    養子説や寧々さんとの結婚以前に産まれてた?疑惑とか
    確定的な一次資料がないのが痛いです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も秀頼が秀吉の子供だったかは疑わしいと思います。

    でも確か秀吉自身は長浜時代に南殿と一男一女をもうけた説もありますよね。

  • 第28話 寧々への応援コメント

    寧々殿か…史実で、もしこの方との子供が(例え娘でも)いれば豊臣は崩せなかったかもな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね。

    逆にもし、茶々に子供が生まれなければまた崩壊しなかったのかも知れませんね。

  • 第27話 試射への応援コメント

    先の方も書いておられるように、ピープサイとをより有効に活用するためには、銃床が必要です。
    つまり銃全体の形を変える必要があります。
    まだ作り手に抵抗があるようでしょうから、全てはこれからでしょうね。楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    銃床考えなくもなかったですが、明智軍との戦いまでという限られた時間の中では大砲優先で後回しにせずを得ませんでした。

    次はやりたいなー(笑

  • 第3話 転変への応援コメント

    ぐいぐいと引き込まれています。
    新一、もとい新一郎が、ただの現代っ子の転生でなく、
    古風な喋り方ができること。

    そして歴史上の人物の人となり、好き嫌いを理解し、
    「この人にはこの情報を提示すると不審がられる」など
    瞬時の判断でするする喋っていること。

    いいなぁ、新一も筆者さまも歴史が大好きなのだと
    伝わってきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    新一郎はある意味で私の分身であり理想ですね。

    これからも行く先を見守って頂ければ幸いです(●´ω`●)

  • 第26話 予感への応援コメント

    ガンサイトあったところで丸弾だから、そっちに飛ぶとは限らないぞw
    兵器としての火縄銃は個別に狙いつけるようなものではない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに空気抵抗ありますからね(笑


  • 編集済

    第27話 試射への応援コメント

    いきなり撃って当たるわけねーですw
    銃床無いから肩に当てて固定できない
    立ち撃ちならなおさら
    サイトあっても重さと反動は結構きついし、素人には的に合わせるのはかなり難しい
    火口からのバックファイアと排煙で火傷しなかっただけマシであるw

    補足
    いえ作者さんではなく主人公あてです
    撃ちたいのは解るんだけどサバゲ―感覚はやめとけと
    やらかしたのは私です(´・ω・`)ノ指火傷しました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにその通りですね。

    返す言葉もありません(笑

  • 第27話 試射への応援コメント

    平日の毎日更新とても嬉しいです。
    とても楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頑張りますのでよろしくお願いします😊

  • 第27話 試射への応援コメント

    お疲れ様です。
    今後も楽しみにしてます☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しみに読んで頂けるように頑張ります!

    といいつつ自分が一番楽しんで書いてるかも(笑

  • 第27話 試射への応援コメント

    大河はいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    20万PV達成の近況ノートでも触れてますが、書き始めたきっかけが、昨今の史実無視の大河なんで、そういって頂けると本当に嬉しいです(●´ω`●)

  • 第26話 予感への応援コメント

    ぜひ🙏NHK大河ドラマで、観たい‼️視聴率30%確実💯?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その前に書籍化かコミカライズしたいなぁ(笑

  • 第24話 稽古への応援コメント

    兵は、岐阜、尾張から大量に安土に送り込めるのでは?と、ふと思った次第です。
    明智の1万程度の兵など余裕で越えられるのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美濃は当時地侍や国衆がそのままで、史実では安藤守就が乱を起こしたり、美濃に帰ってきた森長可を討ち取ろうとしたり騒然としていて、とても数日でまとめるのは無理な状態でした。

    尾張も兵を率いていたのが織田信雄で、これも史実では安土城を焼いたり、と変の一報で恐らく統率が取れなくなっています。

    どちらも一月ほどあれば軍を呼べたのかも知れません。

    信長の天王寺の戦いもそうですが、万を超える軍勢は急には組織出来ないのだと思います。

  • 第21話 急報への応援コメント

    鮒寿司旨いよ~。
    特に卵巣が旨い!
    さて、かなり昔、鮒寿司が駅弁で売られていたそうですが、買った客が「こんな腐ったものを売りやがって~!」と激怒したと聞いたことがあります。旨いのに~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現代人で関東生まれ(恐らく)の新一郎の口には合わなかったということで(笑

  • 第14話 指物への応援コメント

    当時の食べ物、建物、風俗、商人など、現代人では知らぬ事ばかり。
    よく調べて、考えて描写なさっていること、本当に頑張っておられると思います。
    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからも頑張りますので、よろしくお願いします😊

  • 第4話 蛍火への応援コメント

    美濃の各務さんか…ザックバランな物言いしてるけど、そもそも信長の近習で名字が各務さんだから、結構良いところの坊っちゃんなんだろうな(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    各務左馬助は架空の人物で地侍の三男で人質から近習に取り立てられた身の上なので、お坊ちゃんではないと思いますよ(笑

  • 第25話 謁見への応援コメント

    いい意味で風呂敷を広げてきたね。
    明智の動きが興味深い。

    できることなら完結まで待って、一気読みしたい。
    作者的にはどうなんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ひーこら毎日書いてます(笑

  • 第25話 謁見への応援コメント

    明治政府のような錦の御旗でも掲げるのかね? 
    しっかし信長公が生きていれば当然はこうなるよね笑
    生きてたから普通に天下統一と言う名の中央集権になりやすいし、この先が楽しみです✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただ水戸学の影響がないこの時代、錦の御旗は効果あるのかなぁ?(笑

  • 第25話 謁見への応援コメント

    光秀、最後の手段で朝廷を人質でもするのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恋と戦争は全てが許されるという言葉がありますからね(笑

  • 第25話 謁見への応援コメント

    秀吉も歴史通りに動いてて柴田も全力で安土に向かう
    そして信長も健在
    光秀は歴史より絶望的に不利な状況だね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、でもあの光秀の事ですからきっと………(笑

  • 第24話 稽古への応援コメント

    剣道ではない剣術をしてた過去の主人公よくやった。
    剣道は真剣使う本物には使えない剣と聞きますから。
    真剣に通じる剣術にしてたから護身くらいは出来るかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。でもまだ相手を殺す覚悟は新一郎にはないので攻撃は無理そうかも。

  • 第24話 稽古への応援コメント

    剣道やっちょったのね、この時代の合戦は槍主体だけど信長の近くにいるなら全然イケる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多分刀が好きで、そこから入ったのかも知れません(笑


  • 編集済

    第16話 ヲタへの応援コメント

    ヲタって……ガノタかい!

    そうすると『戦いは数だよ兄貴!』ってコトですわね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    歴ヲタミリオタ、アニオタ、ガノタもあるかも知れません(笑

  • 第14話 指物への応援コメント

    最初はカリガ(グラディエーターサンダル)がとりあえず履くのにはいいんじゃないかなー(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    日本の山あり谷ありの移動をかんがえると、やはり靴かなぁと(笑

  • 第4話 蛍火への応援コメント

    美濃の方言に違和感が。地域差なのか世代差なのかわからないけど、愛知と他の地域が混じってように感じる。半分くらいは岐阜弁だなとも感じるけど(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現代の方言ではなく戦国時代の方言ですからね。

    あと美濃と尾張は近いですし(笑

  • 第1話 暗闇への応援コメント

    生まれて25年って留年か浪人してるかんじ?落されるわなー(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作中京洛大学のモデルは京都大学なので、そうなのかも知れませんね(笑

  • 第24話 稽古への応援コメント

    カッケェw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう思って頂ければ満足です(笑

  • 第24話 稽古への応援コメント

    天然理心流なら剣は鹿島神道流だから塚原卜伝の流れとでも言っとけば?という
    まあ相当に変容してるだろうから我流の方が無難かな
    妙な立ち合い希望まで呼び込みかねない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鹿島神道流や柳生新陰流も候補にありましたが、当時存在しない流派の方が面白いかなと(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    面白い作品ありがとうございます。

    足袋は現代人には合わないと言われましたが、亡き祖父は地下足袋で畑仕事に使っていました。
    作者さん平成後期生まれの方なんですか?
    平成に5本指ソックスが流行ったので足袋でもいけたと思います。まだ販売されてる。次作の参考にでもしてください。
    まぁ怪我した足にはキツイかも?

    履きやすい靴を作って、行軍の速度強化狙いフラグかな?と楽しみに読み進めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    足袋はまだ大丈夫だと思いますが、それ以上に草履が合わないと思ったので、いっそのこと両方作ろうかと、なりました。

  • 第23話 替衣への応援コメント

    仕る、つかまつるだったよなぁとiPadで調べたら合ってた。
    司馬遼太郎作品でも出てこなかったような言葉遣いだが、最近の子は読めるのだろうか。

    時代劇ではよく耳にしたけどねぇ。

    歴史物でリアルに近付けると書き手も読み手も大変だわw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仕るとか恙無くーとかよく使ってしまいますね。ご迷惑おかけしてすみません。

    読んで頂き、ありがとうございます!

  • 第23話 替衣への応援コメント

    親子ともども命を救われる大功に500石はせこいぞ魔王様
    (´・ω・`)
    まあインフレもアレですから理解はしますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、この段階では浪人というより庶民ですから(笑

  • 第22話 安宅への応援コメント

    秀吉の行動っぽいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そういって頂けて嬉しいです!

  • 第22話 安宅への応援コメント

    おめでとうございます。目指せ20万PV

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現在ですら望外の喜びなんですが………頑張ります!

  • 第21話 急報への応援コメント

    助走ですね。
    ここ2回、短めなので、たまにはどどんと長文を頂きたい。
    時代が時代だから、展開は遅めだよねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだかまだかと文字数チェックする時もあればあっという間に三千を越えている時もあり……大体二千字オーバーをいつも心がけておりますm(_ _)m

  • 第21話 急報への応援コメント

    こうなるか。
    さて家康の今後も気になる☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    展開頑張って考えます(笑

  • 第21話 急報への応援コメント

    偽情報に騙され勝手に軍を引き払った(2度目)秀吉、命令に従い馳せ参ずる勝家、明暗が分かれますなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、楽しいなぁ!

  • 第21話 急報への応援コメント

    盛り上がって参りました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね!

  • 第20話 堅田への応援コメント

    この世界の上様、死線を抜けたことが影響してんのか男っぷりがイイネ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人間一度死線を越えると考え方がかわりますからね(笑

  • 第20話 堅田への応援コメント

    盛り上がりで同じく検索してしまった。ルビか何かが欲しくなりましたがこれはこういうお約束(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あとがきに一応意味は乗せています(笑

  • 第20話 堅田への応援コメント

    漢文ググったわw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこまでして調べて下さったあなたに感謝!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    今後の展開、気になって気になって
    応援したます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    無理せずです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。無理せずに頑張ります!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    本能寺でいたかったのは信長はもちろんとして織田家を支えてた官僚機構のトップ層が軒並み撃ち取られたこと
    この世界では次代も含めそこら辺がまるごと生き延びてるので織田家を回す点では特に問題がないのは強い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに村井貞勝や、福富平左衛門などの馬廻も無傷ですからね。この先書きやすいかも!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    体調不良?ご自愛ください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そういたしますm(_ _)m

  • 第18話 決意への応援コメント

    為せば成る 為さねば成らぬ何事も
    これすらここから後世のという
    剽窃で大思想家にすらなれるなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    上杉鷹山かな?私もその言葉は大好きです。

    成せぬは人の 成さぬなりけり

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    魔改造なら銃床と目の保護もですな
    銃床で銃身の固定と火口部との距離を稼いで火傷を防ぐ
    火縄銃は結構バックファイアがきついのですよ(経験あり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なるほど!さすがに撃った事はないので、ものすごく為になります!

  • 第14話 指物への応援コメント

    まあ10里?
    現代人なら1日では辛い距離ですな
    船の方がいい予感

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    馬も考えましたが、船が良さそうだと(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    足袋があるじゃないですか(´・ω・`)
    この時代なら普通にあるものですよ
    軍隊でも革製の軍足袋が使われてて堅牢性の点から草履よりは用いられてたはずです
    まあ逃げ出す時だし、旅装に近いから軍足袋まではないよなぁと思ってみてました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    足袋は親指のところで二股に分かれていますので現代人には合わないかと愚考しました。

  • 第17話 友誼への応援コメント

    黒田ァ!
    真相を知ったら立つ瀬が無くなりそう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 

    そうですね。どうなるのかなぁ。

  • 第7話 休息への応援コメント

    後々似たようなブツを作る為にも現代服(と下着)は処分される訳には行かないですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実はその通りです(笑

  • 第18話 決意への応援コメント

    スターウオーズのセリフだったのね。
    きっと有名なんだろうねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    日本語でも良かったんですけどね(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    おまん………まことに天狗がや?
    土佐弁っぽいけど何故?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    がや、に関しては美濃弁を意識しています。

  • 第17話 友誼への応援コメント

    やっぱり腹黒官兵衛!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    官兵衛悪者になっちゃいますねぇ(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    長い歴史の中で秀吉が大嫌いになってるんですが、この物語の中ではいい奴っぽいですね。

    軍師は流石に腹黒い。

    読まずにまとめて読みたいが、我慢もできない。
    10日ぐらいで200話ぐらい一気にアップして最終回とか無理ですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    流石にそれは無理かなー(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    ここからの、展開がどうなるか楽しみです。
    いくつか思いは付くけどネタバレにもなっゃいそうなので書かずに更新を楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありがとうございます(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    コメント失礼します。

    「……おまんを信じるだわ」の一言が、あまりにも沁みる。
    荒唐無稽な告白に対して反論も恐怖もなく狸寝入り、そして夜の暗がりですっと差し出される信頼。
    左馬助、無骨なようで人の心を掴むのが上手すぎる。
    しかも、その直前まで厠の強烈な洗礼を受けているせいで、感動の場面なのに妙な生活感が混ざるのがたまらない(笑)。
    一方、秀吉陣中の激震では、秀吉の「腹を切る!」から官兵衛の平手打ち、そして「ご武運の開け給う時」で一気に空気が反転する。
    この二つの信じるが並ぶことで、戦国という苛烈な時代にあって、人と人の結びつきが何より強い武器なのだと感じる。
    最後に足の痛みも忘れて飛び跳ねる新一郎には、おいらまで嬉しくなる。
    これはもう、友誼という名のクリティカルヒットやん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんでくれて嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    そのセリフの人結局最終的に時代に負けてたけど肖ってだいじょうぶ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    でしたねぇ(笑

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    毎回、展開を楽しみに読ませてもらってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつもありがとうございます。

    気長にお付き合い下さい(笑

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    歴史上に存在した様々な技術情報を取り入れての織田軍強化ですな。
    これは、一挙に戦力を強化されそうですな。
    大砲の連射ができるようになるとか銃が狙撃しやすくなるとかもヤバイですな。
    後は、戦争が終結したら農業分野での強化、コメの品種改良とかコメの作付の仕方の改良もありですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そっちもやってみたいですね。

  • 第14話 指物への応援コメント

    毎回楽しんで読んでます。
    近代兵器で無双しすぎなよう、
    戦国知識や戦略戦術で頑張ってくれるとうれしいです。
    期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実現性のありそうなもので頑張ります!

  • 第14話 指物への応援コメント

    展開がテンポ良くサクサクと読めます。

    次は国友村!楽しみですね〜、螺子とか部交差の概念を享受するのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこは楽しみにしておいて下さい(笑

  • 第12話 秘計への応援コメント

    くれてやるだわ!、これをくれてやるがや!くれたるわあ!にすると分かりやすい名古屋弁になる。信長さんが使ったかわからんが(笑)
    秀吉くんなら、くれてやるぎゃー!とお下品になる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の中では津本陽さんの下天は夢かが心の中で眠っているので、だわ、がや、が好きですね(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    面白い作品を読ませて頂きありがとうございます。

    この誤報でやらかしたら、終わるやつではないですかw
    次男と三男がワイワイ騒いで、それを利用するやつが出て来て、皆連座で片付けられそうな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    信孝と信雄はどうなるんかなー(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    史実でも、本能寺の変直後に秀吉は「信長は生きている」といった情報を流して調略を進めていたとされ、多くの武将や地域では当時の情勢を正確に把握できていなかったようですね。

    史実では旗色を鮮明にせず、秀吉と言う勝馬に乗れなかった武将は不利な立場になりましたが、この作品では信長生存ルートのため、下手な事をする方があとが怖いので、今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね(笑

  • 第1話 暗闇への応援コメント

    なかなか、ホットスタートですね。
    Xで「アマチュアの小説は普段の生活の描写からはいる場合があるが、それよりもいきなり事件が起きたところから書き出すほうが良い」と、いうような内容(うろ覚え)のことをプロの小説家がポストしているのを見たことがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第1話に関しては実はあまり推敲せずにどうせ難しいしあかんやろー思って出したので(笑

  • 第12話 秘計への応援コメント

    新一郎、大安宅船を大筒積んだ鉄甲船にでも改装するつもりか?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうなんでしょうかねぇ(笑

  • 第12話 秘計への応援コメント

    >くれてやるだわ

    だわ、が誤字なのか尾張弁なのかがわからない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    だわは尾張弁のつもりで書いてます。

    紛らわしくてすいませんm(_ _)m

  • 第12話 秘計への応援コメント

    最大のクライマックスからスタートとして、今は規範亡き新しい物語のスタート。

    美味しく仕上げて欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    出来るだけそうしたいと思いますが、どーなるかなー。