応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第21話 急報への応援コメント

    助走ですね。
    ここ2回、短めなので、たまにはどどんと長文を頂きたい。
    時代が時代だから、展開は遅めだよねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだかまだかと文字数チェックする時もあればあっという間に三千を越えている時もあり……大体二千字オーバーをいつも心がけておりますm(_ _)m

  • 第21話 急報への応援コメント

    こうなるか。
    さて家康の今後も気になる☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    展開頑張って考えます(笑

  • 第21話 急報への応援コメント

    偽情報に騙され勝手に軍を引き払った(2度目)秀吉、命令に従い馳せ参ずる勝家、明暗が分かれますなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、楽しいなぁ!

  • 第21話 急報への応援コメント

    盛り上がって参りました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね!

  • 第20話 堅田への応援コメント

    この世界の上様、死線を抜けたことが影響してんのか男っぷりがイイネ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人間一度死線を越えると考え方がかわりますからね(笑

  • 第20話 堅田への応援コメント

    盛り上がりで同じく検索してしまった。ルビか何かが欲しくなりましたがこれはこういうお約束(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あとがきに一応意味は乗せています(笑

  • 第20話 堅田への応援コメント

    漢文ググったわw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこまでして調べて下さったあなたに感謝!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    今後の展開、気になって気になって
    応援したます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    無理せずです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。無理せずに頑張ります!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    本能寺でいたかったのは信長はもちろんとして織田家を支えてた官僚機構のトップ層が軒並み撃ち取られたこと
    この世界では次代も含めそこら辺がまるごと生き延びてるので織田家を回す点では特に問題がないのは強い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに村井貞勝や、福富平左衛門などの馬廻も無傷ですからね。この先書きやすいかも!

  • 第19話 虚実への応援コメント

    体調不良?ご自愛ください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そういたしますm(_ _)m

  • 第18話 決意への応援コメント

    為せば成る 為さねば成らぬ何事も
    これすらここから後世のという
    剽窃で大思想家にすらなれるなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    上杉鷹山かな?私もその言葉は大好きです。

    成せぬは人の 成さぬなりけり

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    魔改造なら銃床と目の保護もですな
    銃床で銃身の固定と火口部との距離を稼いで火傷を防ぐ
    火縄銃は結構バックファイアがきついのですよ(経験あり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なるほど!さすがに撃った事はないので、ものすごく為になります!

  • 第14話 指物への応援コメント

    まあ10里?
    現代人なら1日では辛い距離ですな
    船の方がいい予感

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    馬も考えましたが、船が良さそうだと(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    足袋があるじゃないですか(´・ω・`)
    この時代なら普通にあるものですよ
    軍隊でも革製の軍足袋が使われてて堅牢性の点から草履よりは用いられてたはずです
    まあ逃げ出す時だし、旅装に近いから軍足袋まではないよなぁと思ってみてました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    足袋は親指のところで二股に分かれていますので現代人には合わないかと愚考しました。

  • 第17話 友誼への応援コメント

    黒田ァ!
    真相を知ったら立つ瀬が無くなりそう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 

    そうですね。どうなるのかなぁ。

  • 第7話 休息への応援コメント

    後々似たようなブツを作る為にも現代服(と下着)は処分される訳には行かないですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実はその通りです(笑

  • 第18話 決意への応援コメント

    スターウオーズのセリフだったのね。
    きっと有名なんだろうねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    日本語でも良かったんですけどね(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    おまん………まことに天狗がや?
    土佐弁っぽいけど何故?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    がや、に関しては美濃弁を意識しています。

  • 第17話 友誼への応援コメント

    やっぱり腹黒官兵衛!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    官兵衛悪者になっちゃいますねぇ(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    長い歴史の中で秀吉が大嫌いになってるんですが、この物語の中ではいい奴っぽいですね。

    軍師は流石に腹黒い。

    読まずにまとめて読みたいが、我慢もできない。
    10日ぐらいで200話ぐらい一気にアップして最終回とか無理ですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    流石にそれは無理かなー(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    ここからの、展開がどうなるか楽しみです。
    いくつか思いは付くけどネタバレにもなっゃいそうなので書かずに更新を楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありがとうございます(笑

  • 第17話 友誼への応援コメント

    コメント失礼します。

    「……おまんを信じるだわ」の一言が、あまりにも沁みる。
    荒唐無稽な告白に対して反論も恐怖もなく狸寝入り、そして夜の暗がりですっと差し出される信頼。
    左馬助、無骨なようで人の心を掴むのが上手すぎる。
    しかも、その直前まで厠の強烈な洗礼を受けているせいで、感動の場面なのに妙な生活感が混ざるのがたまらない(笑)。
    一方、秀吉陣中の激震では、秀吉の「腹を切る!」から官兵衛の平手打ち、そして「ご武運の開け給う時」で一気に空気が反転する。
    この二つの信じるが並ぶことで、戦国という苛烈な時代にあって、人と人の結びつきが何より強い武器なのだと感じる。
    最後に足の痛みも忘れて飛び跳ねる新一郎には、おいらまで嬉しくなる。
    これはもう、友誼という名のクリティカルヒットやん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんでくれて嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    そのセリフの人結局最終的に時代に負けてたけど肖ってだいじょうぶ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    でしたねぇ(笑

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    毎回、展開を楽しみに読ませてもらってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつもありがとうございます。

    気長にお付き合い下さい(笑

  • 第16話 ヲタへの応援コメント

    歴史上に存在した様々な技術情報を取り入れての織田軍強化ですな。
    これは、一挙に戦力を強化されそうですな。
    大砲の連射ができるようになるとか銃が狙撃しやすくなるとかもヤバイですな。
    後は、戦争が終結したら農業分野での強化、コメの品種改良とかコメの作付の仕方の改良もありですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そっちもやってみたいですね。

  • 第14話 指物への応援コメント

    毎回楽しんで読んでます。
    近代兵器で無双しすぎなよう、
    戦国知識や戦略戦術で頑張ってくれるとうれしいです。
    期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実現性のありそうなもので頑張ります!

  • 第14話 指物への応援コメント

    展開がテンポ良くサクサクと読めます。

    次は国友村!楽しみですね〜、螺子とか部交差の概念を享受するのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこは楽しみにしておいて下さい(笑

  • 第12話 秘計への応援コメント

    くれてやるだわ!、これをくれてやるがや!くれたるわあ!にすると分かりやすい名古屋弁になる。信長さんが使ったかわからんが(笑)
    秀吉くんなら、くれてやるぎゃー!とお下品になる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の中では津本陽さんの下天は夢かが心の中で眠っているので、だわ、がや、が好きですね(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    面白い作品を読ませて頂きありがとうございます。

    この誤報でやらかしたら、終わるやつではないですかw
    次男と三男がワイワイ騒いで、それを利用するやつが出て来て、皆連座で片付けられそうな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    信孝と信雄はどうなるんかなー(笑

  • 第13話 策謀への応援コメント

    史実でも、本能寺の変直後に秀吉は「信長は生きている」といった情報を流して調略を進めていたとされ、多くの武将や地域では当時の情勢を正確に把握できていなかったようですね。

    史実では旗色を鮮明にせず、秀吉と言う勝馬に乗れなかった武将は不利な立場になりましたが、この作品では信長生存ルートのため、下手な事をする方があとが怖いので、今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね(笑

  • 第1話 暗闇への応援コメント

    なかなか、ホットスタートですね。
    Xで「アマチュアの小説は普段の生活の描写からはいる場合があるが、それよりもいきなり事件が起きたところから書き出すほうが良い」と、いうような内容(うろ覚え)のことをプロの小説家がポストしているのを見たことがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第1話に関しては実はあまり推敲せずにどうせ難しいしあかんやろー思って出したので(笑

  • 第12話 秘計への応援コメント

    新一郎、大安宅船を大筒積んだ鉄甲船にでも改装するつもりか?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうなんでしょうかねぇ(笑

  • 第12話 秘計への応援コメント

    >くれてやるだわ

    だわ、が誤字なのか尾張弁なのかがわからない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    だわは尾張弁のつもりで書いてます。

    紛らわしくてすいませんm(_ _)m

  • 第12話 秘計への応援コメント

    最大のクライマックスからスタートとして、今は規範亡き新しい物語のスタート。

    美味しく仕上げて欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    出来るだけそうしたいと思いますが、どーなるかなー。

  • 第12話 秘計への応援コメント

    さあ光秀の度肝を抜くお仕事が始まるよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    破滅を免れる為なら人はなんでもやる!が俺の歴史感なんで、光秀も隠し玉あるかも知れませんね(笑

  • 第10話 安土への応援コメント

    「もし信長が生きていたら?」
    誰もが望む歴史の「もし」の願望を、忠実に再現!
    しかも、リアルで読みやすい!
    面白かったです!
    今後も楽しみに追っていきます。
    全国歴史ファンのためにも頑張って長期連載にしてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大変励みになります!

    ありがたやーm(_ _)m

  • 第11話 黎明への応援コメント

    面白いけどちょっと難しい
    ついていけるかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうかよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 第11話 黎明への応援コメント

    秀吉への連絡が来ないパターンですね。
    もし連絡行ってた場合でも信長存命だと秀吉の行動も変わりそうな印象あるけども、この世界でははたしてどうなるのだろうか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    秀吉にも明智の謀反は伝わるとは思いますが、信長の安否は分からないかもですね。

  • 第10話 安土への応援コメント

    瀬田唐橋焼いとけば現在より琵琶湖はデカいし湖周辺は湿地帯だから行軍はだいぶ時間稼げる···か?
    高島ぐるっと回って彦根ルートは時間かかりすぎるので明智が堅田水軍味方につけて船で来そうではあるけど。
    北部の菅浦水軍が織田と明智どちらにつくかかな?
    明智の誤算はお館様ファーストの軍が事態知ったら備中から3日で戻ってくることですね。 
    しかも秒で連合組んで信長の息子旗頭に攻め上るし。
    無線も電話もない時代、安土侵攻中に羽柴連合軍から背後を攻撃されるとか夢にも思うまい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大津から西は明智が封鎖してるので書状届かないと思います(笑

  • 第1話 暗闇への応援コメント

    同じ6月2日に飛んだと決めつけて当たってたのは運でしかなかったような…
    暦も違うし、6月2日と腕時計に表示されていても当てにしていいものじゃないと思います。
    身一つで戦国時代に飛んでるからいずれにしてもそのうち死ぬので分の薄い賭でもやるしかなかったんでしょうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽暦と太陰暦の差は確かに考えました。まぁタイムリープ出来た方が奇跡ですからね(笑

  • 第10話 安土への応援コメント

    史実でもあれだったのに信長信忠両者生きてるってもう光秀詰んでるだろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただ大津抑えて西への情報遮断してますからね。

  • 第10話 安土への応援コメント

    第二章がどうなるか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ありがとうございます!

  • 第10話 安土への応援コメント

    左馬介の優しさが心に沁みます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    左馬助は近習の中でずっと孤立していたのかも知れませんね。

  • 第10話 安土への応援コメント

    第一部完結おめでとうございます!
    とりあえず、主人公は体力をつけよう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね(笑

  • 第2話 森乱への応援コメント

    何処に書けば良いのか判らないのですが
    惟任日向ではないでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正式名称が惟任日向守なのでそうしました。

  • 第8話 対面への応援コメント

    それでもまだ岐阜まで戻るのに比べたら……
    でも安土城は防衛力はそこまで高くは無いのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    瀬田唐橋を落とせば明智も来れないかも知れませんね。

  • 第6話 瀬田への応援コメント

    面白いです♪
    続きを楽しみにしています〜!
    byきょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    励みになります!


  • 編集済

    第1話 暗闇への応援コメント

    ……これ、転生じゃなくてタイムスリップですよね。
    ややこしいのでタイトルの「転生したら」の部分を変更した方が宜しいかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、現代人のタイムスリップですね。

    現代から戦国の世に転じて生きるという意味の転生ということで(笑

    編集済
  • 第8話 対面への応援コメント

    安土城と春日山は確かにキツかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですよねー(笑

  • 第8話 対面への応援コメント

    安土城跡のメインストリート、たしかにキツい💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分もきつかったです(笑

  • 第8話 対面への応援コメント

    信忠様も無事で良かった〜〜

    でも、まだピンチですよねえ。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    安土城までもう少しだけどねー(笑

  • 第7話 休息への応援コメント

    とりあえず蓬いっぱいとってきてすり潰して足に貼り付けたあと布かなんかで巻いて保護したほうが良いね。
    主人公にその知識があればだが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    歴ヲタミリオタだけど医学薬学知識は無さそうですね(汗

  • 第7話 休息への応援コメント

    安土城が見れるとは羨ましい。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ほんと羨ましいっすねー。、屏風も行方不明なのになー。

  • 第6話 瀬田への応援コメント

    この安土城は燃えないかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    燃えると儚いですよね。

  • 第6話 瀬田への応援コメント

    本当に続きが楽しみです。
    連載よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そういって頂けると励みになります!

  • 第6話 瀬田への応援コメント

    ここまで来れば、かなり安心ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いつもコメント嬉しいです(●´ω`●)

  • 第6話 瀬田への応援コメント

    うん……信長一行も勘九郎一行も心配よね……でもヤマ場に俯瞰視点をヘタに挿入すると緊迫感がスポイルされてしまうから視点切り替えも良し悪しなんよね……

    後から『論功行賞』シーンで俯瞰視点っぽいのが入ると全体像の理解が進むかもしれない

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    出来るだけ新一郎の一人称で、進めたいですけどね(笑

  • 第6話 瀬田への応援コメント

    続きがすぐ読みたくなるおもしろさ。
    期待してます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    よろしくお願いします!


  • 編集済

    第5話 新生への応援コメント

    うん、転生なり迷い込んだ現代人は最低一度は泥水を啜る様な目に遭わんとな
    ……そうそう未来知識でなんでも上手く行くワケが無いのよwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    体力ありませんからね(笑

  • 第4話 蛍火への応援コメント

    時計返してもらえてたんだ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。見せたあとすぐに返してもらってますね。信長も壊すと思ったのかな?(笑

  • 第3話 転変への応援コメント

    現代っ子が戦国の原野を逃げるって、絶対体力が持たないでしょ

    作者からの返信

    ありがとうございます。私もそう思います(笑)

  • 第3話 転変への応援コメント

    腕時計には助けられましたね!!

    信じてもらえて良かった。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 第2話 森乱への応援コメント

    未来の洋服ですもんねえ。

    そりゃあ言われますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうなんすよねー。