第13話 吊り橋な毎日への応援コメント
冬の時期に遊園地は閉まるなんて初めて聞きましたね。チューランドって絶対アレだなと感じましたww
遊園地は人生の縮図で、ピエロは社会の大人。格言ですね
第12話 ピエロは社会の大人っぽいへの応援コメント
楓さんがとても健一さんの事を考えている描写がリアルに感じました。血のつながった家族はいつも味方とは限りませんが今回だけはある意味楓さんの為にという動きが健一さんを健一さんたらしめた話だと感じました。語彙力皆無ですいませんww
第11話 ピエロの誇りへの応援コメント
健一さんの心の動きがとても納得する話でしたね。一度はやっていたその演劇が恥ずかしいと感じるのは一般的な事なのに恥のように感じるのはとてもプロ意識がある人だと感じました。その上で仕事に折り合いをつけれる健一さんのような人に僕もなりたいなと感じます☺️
第10話 働くことはすごいことへの応援コメント
一生懸命代役を努めようとしている弥生さんは、たとえどんな結果になろうと、どうみられようと、自分を誇りに思っていい!このセリフとても心を動かされますね。でもそう言った一さんも参加させられるのはちょっと笑いましたw
第9話 共感されない想いへの応援コメント
新キャラのふうこうちゃん代理がここまで個性的だとまるで観覧車に行こうとしていたことを忘れそうですね。ふうこうちゃんが所作一つ一つ可愛くてお気に入りになりそうですね☺️
第8話 自分なりのコーヒーカップへの応援コメント
コーヒーカップを曲に合わせて回す描写が綺麗に感じました。僕酔いやすいからあまり回さないんですけど実際にやってみると心が沸るんでしょうね。今度僕も遊園地に行く機会があったらやってみたいですね
第7話 元カノの兄からの挑戦状への応援コメント
この深掘りでとても納得出来た気がします。この話が無かったら正直この話を納得して読めなかったかもしれません。本当にこの話を作ってくれてありがとうございます!
番外編 ノゾミランド視点への応援コメント
最後の一さんの瞳の描写がとても後ろから見る楓さんの気持ちを表してるなと感じました。一さんはこのノゾミランドが一種の居場所のように感じました。僕もある意味居場所だと感じる場所が消えていく気持ちを消したいタイプの人間なのでノスタルジックな気持ちはとても胸を熱くして少しそのノゾミランドに行ってみたくなりますね〜
編集済
第6話 こんなにも愛していたへの応援コメント
途中一種の詩を読んでる気持ちでした。心が揺れ動きますね。とてもノスタルジックで背中がむず痒いです。遊園地巡りの一さんと楓さんは何歳設定なんですか?
第5話 大人が遊園地を楽しむ理由への応援コメント
とてもノスタルジックに感じました。最初一さんと楓さんがデートしてるのかな?って思ったら普通に寂れていく遊園地について思い出を共有する話で心が少し痛みましたね。
第4話 無の空中ブランコへの応援コメント
この大人なのにってセリフでお母さん、あのお兄さん大人なのにプリキュア見に来てるよと言われて背中を刺された思い出が来ましたね。
第3話 コーヒーカップが与える問いへの応援コメント
一さんのこの気持ちをまとめたいという気持ちがとても分かりみを感じます。しかも楓さんが遊園地マスターなのがちょっとおもろかったですねw日常から解放されたい気持ちがちょっと日常の自分も思う事があったので少し共感しましたw
第2話 似て非なる飛行ロケットへの応援コメント
楓さんのリアルのような体重への反発が少し笑えましたw現実的な描写の描き方に慣れてるなぁと感じます。
第1話 初めてのメリーゴーランドへの応援コメント
望町のノゾミランドは少し吹きましたねw四字熟語に頼っている一さんもキャラが濃いなと思いましたw
第13話 吊り橋な毎日への応援コメント
モッキー、ゴナルド・ボッグ、ゴンボなどがいるのは……また違う所だったな……。
第12話 ピエロは社会の大人っぽいへの応援コメント
楓ちゃんが好きな健一さんがかわいい。好き!
番外編 ノゾミランド視点への応援コメント
ノゾミランド視点、とてもいいですね。
一さんの色んなことを考えながら、遊園地と楓さんに向き合う姿勢はどこか後ろめたくもあり、それ故に真摯に頭の中で言葉を紡いでいる気もします。
楓さんも、表向きには明るく元気な方ですが、一さんをゆっくりと静かに受け止めてくれているという感じが見受けられました。これは、楓さんが一さんに何かを求めるのではなく、一さんが何か答えを出すのを、待っている……そんな気もしますね。
ノゾミランド視点は、そんな二人を第三者の立場で眺めているという……今までの一人称ではなく、三人称視点での、語り手のズラしがすごく効いていると思います。遊園地沼にハマっている二人を、遊園地視点で見る……すごく叙情的な余韻があって私は好きです。
1章を読んで、詩的な表現がたくさん散りばめられていて、とても文体が美しく感じられました。また、そこを一さんの一人称で語られていて、一さんが物事に対してどのように受けてめているのかを読者に伝えさせる作品だなと思いました。
ちなみに私は一さんのようにうだうだ悶々と思考ぐるぐるしてる男は大好物です。
作者からの返信
ありがとうございます!
一さん、大好物だって言ってくれる人あんまりいないので、嬉しいです!
第4話 無の空中ブランコへの応援コメント
子供は純粋だから「〇〇なのに〜」と悪気ない質問をする時がありますよね
私も好きなものを子供の頃に否定されたことがあります
しかし大人になるとそういう思いってちっぽけな事なんだよな、好きなものは好きと言えばいいじゃない!となりました
楓さんにはもしかしたら子供の言葉は鋭利な刃物だったかもしれない
わかりますよ。だっておそらく自分自身がどこかそう思っているかもしれない
でもですね、私はそういう気持ちも大事ですしそれすらも自分なんだって思いたいですね
楓さんの好きだけど言われてしまった言葉に揺れる気持ちとか
一さんがなんて言ってあげたらいいかわからない感情とかもわかりますね
そんなものですよね。傷付けてしまうかもしれないですしね
あと、実際目の前でそれが繰り広げられたら一さんみたいに何が正解かわからないとなるものなのかもなぁ。ってなりました
空中ブランコで振り払う笑
物理的でなんとも単純思考も私は好きですよ
良いのですよ。深く考えなくて、単純で!
作者からの返信
うわー!!ご丁寧に感想もらえて嬉しいです!
ありがとうございます!
第5話 大人が遊園地を楽しむ理由への応援コメント
「どうして大人は、意味や理由を求められるのでしょうね」
この一言すごく核心を突いてて好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここが本作のテーマとなるところなので、拾ってもらえて嬉しいです!
第7話 元カノの兄からの挑戦状への応援コメント
不思議だ。
不思議とずっと読んでしまう。
ただ、私は一さんの方に心がよっていく。
楓が正直言って面倒にも思える。
この時点の目印として置いていきたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
一さんの味方がいてくれて嬉しい。
第14話 コーヒーカップでの再会への応援コメント
ゴンゴンランドというマイルドなネーミングから雅君の体育館で泣いている話のジェットコースターが半端ないですね。心を抉り取られる気がしましたww色々あったからこそ心の中で申し訳なく感じる一さんにとても寄り添いたい気持ちで心がドキドキ揺れ動いてますね〜