最終話「終わらない青春」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
結依、思ったよりアッサリ消えたなーと
思いました。最後まで、許せないみたいなこと
言ってましたが、やはり7回も振り続けた
自業自得を、もっとしっかり噛みしめて欲しい。
それがなきゃ、そもそもこの小説スタート
してないくらい、ただの告白してokし、
横からもう一人の幼馴染が心に秘めたまま
横にいるか、徐々にフェードアウト……
てだけの物語でしたからねえ
湊と栞の、その後も少し知りたいかな?
家族とのつながりなんかも
健太は、何を怒り、なにをグダグダいってる
のかあまりわからなかった!いらない子
最終話「終わらない青春」への応援コメント
完結おめでとうございます!
作者さん、お疲れ様でした
湊と栞の結末は共依存ではなく、自由意志で一緒にいるかどうかを決めるというものでした
ただ、彼らの周囲の人間関係はほぼすべて壊れてしまいましたね
彼らの同棲(?)は、実家との縁を切ったということなのでしょうか?
もっと先の後日談、例えば結婚や子供ができるような話はあるのかな
あと、実は7年前からこの二人の幼なじみ(湊と栞)は、とっくに決めていたのか?ただ当時の湊は知らなかっただけ?結衣への想いや栞の支えに迷っていただけなのか?
結末はほろ苦いものだったかな?でも、流血劇よりはマシだ
作者からの返信
@nivalさん、返信が遅くなりすみません。完結まで丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
共依存ではなく「離れる自由があっても、それでも一緒にいる」結末を目指しました。同棲も絶縁ではなく、二人が自分たちの生活と過去に向き合うための居場所です。
七年前から決まっていたわけではなく、湊は結衣を諦めきれず、栞は想いを隠して支えていました。二人が自分の意思で向き合えたのが終盤です。
今後も他作品等見ていただき、応援してくれると嬉しいです。
本当に最後までありがとうございました!
第二十八話「雨の向こうへ」への応援コメント
そもそも7回も振る時点でねえ………
スタートは湊がそこまで悪いとは思わない
個人的には、一番だめな順で
結依>>>>湊>>栞
くらいに感じる。健太はどうでもよし
作者からの返信
本当いつもコメントありがとうございます。とても励みになります!
結衣の「湊くんはずっと自分を好きでいてくれる」という甘えが、すべての出発点になっているのは間違いないですね。健太はどうでもよし、に笑ってしまいました(笑)
第二十七話「澱む静寂、壊れた調律」への応援コメント
2人でって、高校やめて働くのかな?
それも、幼馴染や元親友に見つからない
違う土地にいって…
ただ、もう一人のサイコパス結依も
黙ってないだろうなあ。それこそ、
手に入らないなら目の前で死んで
心に一生残る、くらいしかねないね
どう落着するか、楽しみです
作者からの返信
いつも丁寧な考察をありがとうございます!結衣がこのまま黙って終われるはずがない……その不穏さが、まさに終盤のポイントです笑
第十七話「私のこと、捨てないで」への応援コメント
いや、もうこれが最善ではないか?
10代なんだから深く考えずに付き合えばいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点だけ見れば一番被害の少ない着地点にも見えますよね……。三人がちゃんと自分の意思でこの関係を選べていたなら...
編集済
第二十六話「消えない足音」への応援コメント
栞のこの手口で、凑は周囲から孤立し、社会的に死んだも同然の状態に追い込まれ、ついでに精神的に限界に近い状態にまで追い詰められてしまった。
その結果、栞が凑のために作り上げた『二人だけの●籠』がついに完成した。
今の栞の目的は、凑を隔離して結衣のそばに行かせず、永遠に自分のそばに留めておくことなのだろうか。
作者様、まさか『Nice Boat』を書くつもりではないですよね?
例えば、栞が一人で白いヨットに乗り、夕日が沈む海の上をゆっくりと遠くへと漂っていく。そして、ある●○に向かって優しくこう囁く
「ついに、私たち二人きりになったね……」
もしそうなら、その前に栞と結衣は決闘を繰り広げることになるだろう
結衣は失うことを恐れて執着する
栞は失うことを恐れて狂おしくなる
湊は失うことを恐れて立ち止まってしまう
これはもう、完全に解けない結び目になってしまっている
作者からの返信
鋭い考察ありがとうございます! 「失うことを恐れて」の向かう先が三人で違う、まさにこの関係の大切な部分です。Nice Boat航路に乗るかどうかは……最後まで見届けてください(笑)
第二十六話「消えない足音」への応援コメント
7回も振っといて今さら執着するクズと、湊と付き合った事を親友だからと言って自分が隠した癖に今度は襲われたとか平気で嘘吐くクズと、ただひたすら流されまくった優柔不断なクズ3人とも自業自得。栞が1番キモチワルイ思考と行動してると思うけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正論すぎます……。その中でも栞の行動は、いちばん取り返しがつかないところまで来ていますね。
第二十一話「優しい罠と、逃げられない檻」※栞視点への応援コメント
結局、主人公が1番のクズだったとは。健太君だけが良心だなあ。
作者からの返信
まさにその通りです。湊は優しいというより、誰も失いたくなくて決める責任から逃げ続けています……。
第十四話「空っぽの部屋と、七年間の依存」※結衣視点への応援コメント
なんだかんだ言っても、自分に都合良くキープしてただけじゃないかと思う。こういう天真爛漫なかんじのヒロイン苦手だ
作者からの返信
分かります……。結衣の無自覚な甘えや独占欲が、湊を長く縛ってしまったのは事実ですよね。
第十二話「見えない傷跡」への応援コメント
裏切りでも何でもないんだけどなー。
第二十六話「消えない足音」への応援コメント
この三人は全員自業自得なので残当という言葉しか出てこない
こうなったら女の子二人を何とかして三人で共依存を目指すしかないな
作者からの返信
コメントありがとうございます!全員を何とかしようとした結果、いちばん全員を傷つける形になってしまいました....
第二十六話「消えない足音」への応援コメント
なんで栞についていくんだろう?
普通、ウソとわかってる写真回されてて
結依もその写真を信じてないなら
むしろ結依に依存しそうなものだけども
クズ湊くん、いちおまだ栞が好きなのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます! そこを感じていただけて嬉しいです。湊も写真が栞の仕業だとは分かっていて、結衣も信じていない。それでも栞を放っておけないのは、単なる脅しへの恐怖だけが理由ではないんですよね。
編集済
第二十六話「消えない足音」への応援コメント
うわ、重い女とかヤンデレじゃない、明らかなクソ女に成り下がったのに着いて行っちゃうんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 客観的に見れば、もう完全に危険信号ですよね……。それでも湊は「怖いから離れる」より先に、「栞を一人にしたら駄目だ」が来てしまう。そこが彼の優しさであり、致命的な弱さでもあります。
第二十四話「見えない鎖と、冷たい放課後」への応援コメント
今の栞の切り札は強すぎる。たとえ結衣が『命の絞め』というカードを使って栞を追い詰めたとしても無駄だ。
湊と結衣にセックスでもさせれば、もしかしたら効果があるかもしれない?
だって、栞は切り札を使って結衣を『完全に破壊』できるんだから。
健太、助けてくれないか?
栞はすでに結衣に追い詰められて正気を失っており、結衣を『敵』と見なしている。栞と結衣はもはや『親友』ではない。
この作品、一体どこで歯車が狂ってこんなことになってしまったんだ? 栞が以前、友情を重視しすぎて時間を引き延ばしたことが原因で、因果応報として三者共倒れになってしまったのか?
この作品の結末、まさか本当にBEになるんじゃないだろうな?
第二十二話「見えない首輪と、机の下の優越感」への応援コメント
湊くん、可哀想に。
付き合った事を言うのは栞に止められ
付き合わないなら死んでやる的に迫られ
選択肢ないじゃない。
ま、毎日、栞にLINEするなり電話するなりのフォロー入れてれば
違う展開もあったのにね?あったよね?
作者のお尻辺りに尖った尻尾が.....神様の思うまま。
読者は続きを待つだけです。
第二十二話「見えない首輪と、机の下の優越感」への応援コメント
身から出た錆だね………
ドロドロの三角関係、ではなく
何となく湊の刺殺エンド、自殺エンド
みたいなバッドエンドしか
頭に浮かばないのはなぜだろう……(笑)
作者からの返信
youさん
いつもコメントありがとうございます!!
コメントありがとうございます! 本当に身から出た錆すぎて弁解の余地もありません(笑)。あと5話ぐらいで終える予定ですので最後までお付き合いください!!
編集済
第二十二話「見えない首輪と、机の下の優越感」への応援コメント
み、湊くん……お労しや……
作者からの返信
clair555さん
コメントありがとうございます。
自分で蒔いた種とはいえ、なかなかの地獄を歩んでいる湊を、ぜひ最後まで見届けてあげてください!笑
編集済
第二十一話「優しい罠と、逃げられない檻」※栞視点への応援コメント
この連鎖する地獄のような状況、一体どう言えばいいのだろう?
三人とも問題があるのだろうか?
湊は誰一人として見捨てられない(一人は命で脅し、今はもう一人、動画で脅している)
栞は因果応報と言えるだろう。もしもっと早く話してくれていたら……結果は同じだったかもしれないが、別の解決策があったかもしれない
結衣という女については言及したくもない。彼女のやり方はすべて利己主義だ。最初の7回の告白を断ったことだけでも、十分に利己的だった
今さら、湊の親友である健太に、このもつれを解く方法はないかと尋ねるべきだろうか
もし栞が妊娠なんてことになったら、さらに衝撃的になるだろう
一体誰が、この地獄の火種に火をつけたのか?
作者からの返信
@nivalさん
この地獄のような状況分析、ありがとうございます(笑)
誰か一人でも誠実であればもう少し違った未来になったはずなのに....
もし栞がさらなるカードを手にしてしまったら……。どこまで燃え広がるのか、最後まで見届けていただければ幸いです。
第二十一話「優しい罠と、逃げられない檻」※栞視点への応援コメント
湊さようなら
ご都合ハーレムラノベなら、2人とも
手に入れてヒャッハーかもだけど
普通に考えたらただのクズなので
社会的に、学校という狭いコミュニティ
のなかで抹殺されそうだねえ
作者からの返信
youさん
いつもコメントありがとうございます!
ご都合主義には逃げさせないつもりです(笑)。社会的抹殺……あり得る展開ですね。地獄の果てを見届けてください!
第二十一話「優しい罠と、逃げられない檻」※栞視点への応援コメント
この後に及んでも逃げまくり流されまくりで、ヘタレすぎてバッドエンドになる未来しか思い浮かばない…
作者からの返信
@tamu2012さん
いつもコメントありがとうございます!
本当に、どこまでも流される男ですよね……。このヘタレっぷりがどんな未来を招くのか、、
第十七話「私のこと、捨てないで」への応援コメント
おい〜それはないだろ
作者からの返信
@EIN_kkymさん
コメントありがとうございます。
作者も書きながら『おい……』ってなってます(笑)。この地獄、どこまで行くか見守ってください!
第二十話「真綿で首を絞めるように」※栞視点への応援コメント
結衣というカス女と、湊というゴミ
お似合いといえばお似合いなのかな
落ちるなら、2人とも地獄に落ちるべき
作者からの返信
youさん
いつも鋭いコメントありがとうございます!『お似合いの二人』が、この先どんな地獄を自ら作り出していくのか……。栞の絶望が反転する瞬間をぜひ見守っていただければ幸いです。!
編集済
第十九話「画面越しの絶望」への応援コメント
作風が違うのは承知の上だか、二人共不幸になって欲しくないし、ハーレム展開が流行る気持ちが理解出来るなぁ
どっちも幸せにしてあげたい!(主人公よりゴミ野郎ですいません)
作者からの返信
tamu2012さん
いつもコメント等ありがとうございます!
「二人とも幸せにしてあげたい」というお気持ち、すごく分かります……。
ですが、この物語の湊はそんな綺麗な解決ができない道へ突き進んでしまいました。
この泥沼の果てに、何が残るのか。最後までお付き合いいただければ嬉しいです!
第十九話「画面越しの絶望」への応援コメント
湊、優しいフリしたただの優柔不断なクズ
だよね
作者からの返信
youさん
いつもコメントありがとうございます。
「優しいフリをしたただの優柔不断なクズ」……これ以上ないほど的確な表現で、作者としてもぐうの音も出ません(笑)。
このクズっぷりが招いたこの地獄の責任を、彼がどう取らされることになるのか……。お楽しみに。
編集済
第十八話「公認カップルの嘘」への応援コメント
一気読みさせて頂きました
現状一番つらいのは栞かなぁ
交際後黙ってたのが問題とはいえ、そもそもの発端が結衣の湊への対応のせいだからな・・・
そして一番ダメなのが湊です!(異論は認める)
三角関係物は主人公がある程度ヘタレで優柔不断じゃないと成立しないとはいえ、精神壊す手前の結衣を刺激出来ないのは仕方ないにしても時間は幾らでもあったのに栞に相談すらしていないのは擁護できぬ
栞を護るて言うてたやろがい!
作者からの返信
tamu2012さん
一気読みありがとうございます!『一番ダメなのが湊』……作者としても全くもって異論はありません(笑)。優しさの履き違えと、栞に相談すらしないヘタレっぷりは本当に擁護できませんよね。
この後栞がどうなってしまうのか……次回の展開もぜひお楽しみに!
編集済
第十七話「私のこと、捨てないで」への応援コメント
この状態になったのも結局は、
ここまでなあなあに今の関係を壊したく無くて黙ってた湊と栞、
何度も湊を振っては「結局は必ず自分を選んでくれる」と(無自覚に)思ってた結衣。
3人共に問題あったと思うけどね。
ここまで来たら、
クリスマスの件の時に正直に言っとくのが1番拗れなかったんじゃないかな?
確かに
昔見たいに3人仲良くとは完全に戻れなくても
こんな壊れ方まではならんかったやろうし。
この先どんなに行っても
地獄じゃないんかな?
当人達を見たら、
周りも色々言って来そうだし。
何なら湊と栞の関係を悪く言ってくるだろうし。
(バレンタインチョコの件が…)
この歪な関係の結末を
出来れば穏便に済めば良いかなぁって思ってます。
作者からの返信
shitsujiの銀狼ちゃんさん
コメントありがとうございます。
クリスマスの時点で正直に話していれば……という『タラレバ』が一番残酷ですよね。穏便に済むのか、それとも更なる地獄が待っているのか……引き続き見守っていただけると嬉しいです!
編集済
第十七話「私のこと、捨てないで」への応援コメント
もうこうなったら合意の両方幸せにするハーレムやるしかないか
本気で全員幸せにする生徒会の一存の杉崎くんのようになるしかねーよ
下手したら伊藤誠だけどな
作者からの返信
カイトさん
いつもコメントありがとうございます!
杉崎鍵のような覚悟か、伊藤誠のような破滅か……。湊がそのどちらの道を辿るのか、あるいはそのどちらでもない『第三の地獄』へ落ちるのか。
作者としても震えながら執筆しています(笑)
第十六話「決定的な亀裂」への応援コメント
ああ……やっぱりこうなるか
まさかこんなことになるとは。結衣、もう諦めなよ。どうせ湊を7回も手放したんだから
今、結衣にこの曲を聴かせてあげたい気分だ。聴いたことのある人なら、あの名作ゲームの曲だと分かるはず
【届かない恋】
そしたら結衣は「私の方が先だったのに!」って叫ぶのかな
ちなみに私は【栞派】
たとえ結衣が栞を泥棒猫とか狐の妖女とか言ったとしても、結衣が湊を7年間も独占し、ずっと彼の目の前で彼を苦しめ続けてきたことよりはマシだ。結衣は湊の心が鋼鉄でできていると思っているのか?
今さら、結衣はネットの噂で栞を精神的に追い詰めようというのか
作者からの返信
@nivalさん
コメントありがとうございます!『届かない恋』、まさに今の結衣に突き刺さる曲ですね……。ホワイトアルバム2は本当名作でした。
湊の好意を『安全地帯』として独占してきた彼女の報いが、これから恐ろしい形で始まります。栞派としても目が離せない地獄の展開、ぜひ見届けてください!
編集済
第十六話「決定的な亀裂」への応援コメント
ビビって、現実から逃避してた結果の
自業自得
主人公、責任取るだの格好つけた割にね……
そもそも結衣と付き合っていたわけでは
ないのだから、さっさと理由も含めてカミングアウトすれば、拗らせずに済んだのにね
これもう、周りからも非難されて
2人の仲も壊れての最悪パターンの可能性が
作者からの返信
youさん
コメントありがとうございます。
まさに仰る通りで、湊の『誰も傷つけたくない』というエゴが、最悪の事態を招いてしまいました。カミングアウトする勇気がなかったツケが、これから恐ろしい形で回ってきます……。最悪のパターンのさらに先、ぜひ見届けていただければ幸いです!
第十三話「静かなる亀裂」への応援コメント
まぁ7回振ったんだし文句言えないやろ
それはそれとして三人グループでカップルに挟まれる(しかも隠れなから)のはツラいw
作者からの返信
カイト様
7回振った側なのに一番ツラそうなの、結衣自身なんですよね笑 自業自得と分かってても同情してしまう……そこが結衣の厄介なところです。続きもぜひ!」
編集済
第十二話「見えない傷跡」への応援コメント
うーん別に罪悪感感じる案件ではないと思うがそんな罪悪感あるなら先にいっとけば良かったのに
告白振るなら私がアタックしてもいいって?
なんでずっと待ってたんだ
作者からの返信
カイト様
コメントありがとうございます。栞の立場からすると正論なんですよね笑 でも結衣への罪悪感が先に来てしまって……その「分かってるけど動けない」が栞の弱さであり、この話の核心です。鋭いコメントありがとうございます!
第十一話「雪に溶けた、三人の約束」への応援コメント
良い感じで曇ってきて
読者視点で
うわーって感じ?
もう遅いんだよって判らないからね。
さて、次の展開は?
ワクワクしますね。
作者からの返信
ハイト様
いつもありがとうございます。
そうなんです。遅いんです。だけどこっからなんです、、、結衣の本当の怖さは。引き続きお楽しみください!
第五話「変わってしまった日常と、隠しきれない視線」への応援コメント
読み合い改善企画から来ました。とても素晴らしい作品だと思います。心情描写が明確で、恋愛という葛藤が非常に分かりやすいと思いました。
作者からの返信
kuroe113様
読んでいただきありがとうございます。コメントも大変嬉しいです。
より面白い作品にできるよう執筆頑張りますので、今後も応援お願いします!
第二話「雨の冷たさと、君の体温」への応援コメント
拝読させて頂きました。
湊と結衣、栞の歪な三角。
栞が切ないね、人は誰かを見つめている時には見つめられても気がつかないから。
三人の関係がどうなって行くのか
楽しみですね。
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね。
同じ組み合わせの歪三角物ですから。
作者からの返信
ハイト様
いつもいいね等ありがとうございます。
大変励みになります。
近々遊びに行きます!
最終話「終わらない青春」への応援コメント
完結、おめでとうございます。
お疲れ様でした。
最後の結末に持って行くのは、最初から決まっていたのでしょうか?
刃傷沙汰待ったなしになるかとハラハラしましたわ。
二人のドロドロと湊のオロオロ、楽しめました。
三人の加害者と三人の被害者の物語。
湊くん、栞、結依のそれぞれは、読み手として納得できるのです。
(作者の思いとは違うとしても)
結依さんダメージ少なめで、さすがの腹黒さん。
栞は、一回本格的に壊れると復帰するのは大変だなぁ。
湊くんは、まあ、栞を選んだんだから、頑張れって感じで。
健太くんだけよく判らなかったかな、何を怒ってるのか?
湊くんが嫌がる栞を乱暴したと勘違いしたとしても、その後に誤解だってわかったはずだし、二股的なのもまあ状況的にわかるだろうし
最終的にちゃんと決断しないから二人を傷つけたお前が悪い
なのかな? 友達甲斐のないやつである。