・1-1 第1話 「人が消えた村」への応援コメント
過疎化した村の情景と変わらないアンドロイドの日々、だけど減りゆくバッテリーキャパシティ、記憶と線香……なんとも切ないですねぇ……ここからどんな物語が紡がれるのでしょう
作者からの返信
りとどのみ 様、お越しいただきまして、感謝申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
近年、ますますAIは発達し、アンドロイドが身近に存在する時代も現実になるのは間近ではないか、と思わされる時代になりました
そういったかつてのSFの世界観と、旧来からの妖怪などの要素を組み合わせましたら、これまでにないまったく新しい和風ファンタジーができるのではないか、と思い、執筆を開始した作品です
お楽しみいただけますこと、心より願っております
・2-2 第7話 「川遊び」への応援コメント
河童じゃ!河童のしわざじゃ!
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとうございます
実はこの話、元ネタ的には河童で正解だったり
河童の正体、一説によるとカワウソである、というものがありまして
で、カワウソの妖怪って、美しい女性の声で川に人をおびき寄せ、引きずり込んでしまう、っていう伝承があるそうで
本作ではこちらをモチーフとさせていただいております
(*- -)(*_ _)ペコリ
・1-5 第5話 「長沢村に朝が来た」への応援コメント
大丈夫かな 神社へ続く階段の前あたりでクスクス笑う幼女とかに出会ったりしないかな
作者からの返信
んん~、幼女は出て来ないですね~
代わりにとびっきり美人な狐様がいらっしゃいます!
(`・ω・´)
というか、謎の廃村でクスクス笑う怪しげな幼女ってけっこう鉄板ネタなのに、すっかり失念しておりました
入れりゃよかった
Orz
・1-4 第4話 「民宿[なごみ]」への応援コメント
デジタルデトックスは無理か…
作者からの返信
そこは、大変申し訳ありません・・・
時代的に、現在より二十年くらいは未来で、各地にアンドロイドが当たり前にいる世界、という設定ですし、最近はスターリンクで、どこにいても空が見えれば基本的にネットがつながる、という環境になっちゃってますので、さすがに完全にデジタルと隔離された村、っていうのは無理、というか不自然なんじゃないかと考えた次第です
(*- -)(*_ _)ペコリ
・1-3 第3話 「到着」への応援コメント
普段、古民家見ても「すごい」くらいしか思い浮ばないんだけど
どうやったらここまで言語化できるんだ このためにお勉強とかされてる?
作者からの返信
熊吉の実家は築百年(推定)です
(フリーザ様のポーズ)
・1-2 第2話 「青年・深宮太一の事情」への応援コメント
勝手に和歌山かな、と思っている 高知でもいいな
作者からの返信
実は、特にどこの地域、とは決まってはいないんです
ただ、ひと繋がりの川に、鮎やカジカなどの川魚が生息している場所、というのだけは決まっております
多分、現実の生息域的に重なる例ってあんまりないと思うので、そういう架空の世界、っていうことで
強いてモデルと言えば、熊吉が子供のころにドはまりしていたゲーム、川の主釣り・秘境を求めて、が念頭にあって、長沢はそういう謎に豊かな川です
・1-1 第1話 「人が消えた村」への応援コメント
「いついらしていただいても、いいように! 」
健気かわいい かわいいけどかわいそう 一年間この毎日だったんだろう
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
本作にもお越しいただけまして、とても嬉しいです!
人間たちがいなくなった村に残された少女たちと、主人公の出会いと、ひと夏の物語
お楽しみいただけますと幸いです
(`・ω・´)ゞ
・1-2 第2話 「青年・深宮太一の事情」への応援コメント
なんて素敵なダディ
作者からの返信
りとどのみ 様、ありがとございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
この親父のモデル、パトレイバーの後藤隊長です
(^_^)v
若者の生き血(比喩)をすすって生きている、妖怪のような人間でございます