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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ぬうおおぉォォおおぉォォ〜〜!

    最後の真澄くん!😍😍😍
    漢を見せるのか!?ここが最大インパクトポイントでございました!

    セツナのカッコいいセリフの数々が霞むほどに!
    それにしても、メモをする🟰発狂する→ suicide→ホラブルホイホイトラップになる。

    ホラブルは、この狂った世界を浄化するために生まれた生命体のような気がしてきました。

  • もう死を待つ身だから、それを利用して囮にしろだなんて、絶対に言っちゃダメですよおじいさま! そしてそれを鵜呑みにできる人たちでもございません。雪南さんたちも本気モードです。
    ですが真澄さんがなぜか拒絶の意思を。何を思っているのか。

  • コメント失礼します。

    円眞、優しさが時に最大級の危険行為になるのは、もはや才能。
    殺し合いの場なのに、おんぶと名前交換で心がほどけていく。
    彩香の鋭いツッコミの奥にある心配、雪南の素直すぎる懐き方、そして円眞の人たらし力。
    三人とも面倒くさいのに愛おしい。
    最後の「やっぱり」が何を呼ぶのか、楽しみ。

  • 今回も面白かったです😊
    マユリの細かい心理描写からの精密な射撃、真澄くんのビリビリ!完璧っす!

    セツナンの戦闘中にもかかわらず、漢ニズムを感じさせる余裕感は、安心感を感じさせてくれますwww

    それにしても、ホラブルの出現法則の多様性が明らかになり、さらなる謎を投げかけましたねw
    どのように持っていくのか?
    めちゃくちゃ気になり出しておりますw

    そして、最後。。。気になるところで終わらせて、気になるじゃないですか🤣

    作者からの返信

    毎度ながらの褒め殺しが嬉しい限りw

    雪南が漢系なのでw その対比とした黛莉はきちんとした心理描写が出来ます。そう、漢は一人で。複数いたら、たまらないw

    お待たせした真澄の能力はビリビリであります。女子たちと違い、殺傷能力のない、穏やかな力となっております。

    最後、気になっていただけましたか! 今回はホラブルを絡め、特に次回狙いを狙って書いていたため、気になるは作者に安堵を与えてくれましたw

  • 穏やかなビリビリ電撃……穏やか……穏やか……?(震)
    ホラブルの予測不能な出現と動きに、内部の裏切り。危機となれば結束も連携も早く鮮やかですね。
    戦闘に長けているだけあって、殺さず怪我を負わさずの攻撃もお手のものですね。素晴らしい。…………が、不穏な音が。

    作者からの返信

    当初は単なる「ビリビリ電撃」モヒカンには、これくらいがお似合いだろうw

    ところが書き進めていくうちに、このキャラはこれだけでは物足りない!と、思ったところで閃きました。穏やかだ!、とw。キャラが勝手に動いて付いたネーミングですw

    今回はヒロインたちの能力の高さを示しました。だからこそ、すんなり終わらせられませんw

  • コメント失礼します。

    銃撃戦から始まったのに、最後はお腹の音と涙で人間味が爆発する。
    円眞の優しさが修羅場すら救いに変え、次の一手が気になって仕方がない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    激しい戦闘も楽しい時間へつなげるためのアイテムにすぎない感じですw
    主人公の苦労はまだまだ続きます。

  • この光景は……背景もあり自然と涙が出てきそうです。だけど確かにそばで感情露わに滂沱の涙を流す相方がいたら、途端に引っ込みますよね。……なんか、冷静になるというか。しかも冷静にならざるを得ない理由が2人もいたら。
    感傷に浸る間は少なく。おおっと。件のモンスターが。

    作者からの返信

    この女子二人が対比によって、良い関係を築ける間柄へ進む説得力を有すエピソードになれれば、と……狙ったつもりが、なんかちょっと変な方向へ行ってしまったようなw

    これから誰が苦労するかは、はっきり出来そうな展開にはなれそうですw

    怪物くらい出したい設定にして、やっと出せましたw

  • ふみんのゆめさん、こんばんは😊

    このエピソードはいいですね!
    前回のアップテンポのリズムから、一気に哀切漂うスローバラードを聴いている気持ちになりました😊

    話は変わりますが、胸の内でごちる。
    という言葉を初めて知りました💦
    スマホのメモ書き『 漢の詩 』に格納いたしましたw( ̄^ ̄)ゞ

    ホラブルが出てきましたが、個人的にモヒカン真澄くんの能力が気になっております!( 知りたがり屋🤣)

    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🫶

    作者からの返信

    今回はスローバラードときましたか!自分の作品が別の次元へ引き上げられた気分になりますw
    いい!と仰ってくれるだけでも充分なのに、さらなる喩えで舞い上がります。

    言われてみれば「ごちる」当たり前のように使っておりましたが……ライトノベルの世界で使用して良かったものか? まぁ、いいやですw

    真澄の魅力は、強力すぎる女子二人にない穏やかな性格と能力、それらを裏切るモヒカンの外観かと思っております。そして、もっと弄りたくなるところでしょうw

    今晩もありがとうございます。週の初日にして疲れてはいられませんw

  • コメント失礼します。

    円眞、守る理由を自分でも分かってないのに「僕が守ります」はアカンて。
    しかも直前まで陵辱疑惑で修羅場、そこから店の全壊に涙、さらに敵だった少女と「凶暴女をやっつけるぞ」で共闘開始。
    この感情のジェットコースター、乗客の心臓に遠慮がない(笑)。
    特に「生きていればチャンスはある」という言葉が、殺しに来た相手から出るのが何とも言えない。
    敵味方を簡単に白黒で分けないからこそ、二人が並んだ瞬間に妙な熱が生まれる。
    クロガネ堂の危機なのに、ここから始まる関係のほうが気になって仕方ない。
    銃撃が止んだ瞬間、次に何が来るのか。
    楽しみ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    この主人公は自分の気持ちがわかっておりません。ずっとこの調子でいきますw
    襲撃してきた皆様方は、これから振り回しつつ振り回されを繰り返すことになります。お互いさまが、これから始まりますw

    そしてこれからさらに混沌といきます。
    やりたい放題なストーリーを楽しみとしていただき、ありがとうございます。励みになります。

  • ここには天然しかいないのか!(カッ) マユリ姉さんはこの場では常識人に見えますが、やっぱりほんのり天然の香りがするといいますか。
    雪南さんはカワイイにこだわっている様子。誰か真澄さんのモヒカンを守ってあげて……!
    個人的にはこのカオスを楽しそうに眺めている宮本母娘がかなり大物ではないかと睨んでおります。

    作者からの返信

    ど天然同士がぶつかると、どうなるのか!と、仕事が始まる前に激突させてみました。勝負はする前から見えていますがw
     
    黛莉の基本は兄に止めてもらう側でしたが、雪南と出会ったばかりに気を揉む側へ転落しましたw なので、ご指摘通り天然の香りを多少振りまかせ、無理している感を出せたらなぁ、と思っています(上手く出せるといいのですがw)

    これからクロガネ堂一行は、宮本一家の出来事を見守り、かつ大変な状況へ陥ります。両者の関係を関わる、事件の勃発ですw

  • 今日も元気にお疲れさまでございました✨
    昨日のイオリがおっしゃっていた大森林事件から、今回も大草原でございました✨
    セツナが真澄に、何故にトップギアでアクセル全開で、エンジンをふかしながら攻め込むのか?😂

    皆さんで、定義していただきたいですw

    宮本社長には、攻め込まない。
    ( 成功者のオーラ? )
    社長の奥様は、ニコニコしているから、攻め込まない。
    娘ちゃんは私を可愛いと言うから愛でてやるw
    マユリは実力自体はあるし、私が勝っているからどうでも良いw
    ( 微かな信頼?)

    必然的に真澄を『 生け贄 』にするwww

    この『 モヒカンサーキットブレイカー 』とも言える理不尽な世界に乾杯( 完敗 )です😂

    作者からの返信

    まず、モヒカンサーキットブレイカー!の単語に目を奪われました。
    いきなり噴き出してしまう、大ウケをかまされてしまいました。
    のっけから、ニチハ様に負けた気分ですw

    雪南の心理描写に踏み込まれる方がいらっしゃると思いませんでしたw
    正直、作者ながら把握しきれないと言いましょうか、自然に暴れるキャラなので、手に負えなくなること、たびたびですw

    しかも暴走キャラの雪南をあおってしまう真澄のキャラです。子分の位置に収まるくせに、言うことは聞きませんw

    今回のニチハ様は、カンパイといい、自分のツボを押さえてくるような勢いにこちらこそ敗北しております。
    愉快なコメンテイターを得て、幸せでありますw

  • うわー、気になることがどんどん増えてゆくw

    作者からの返信

    読者を離さないよう風呂敷広げてますw

  • 対抗勢力出てきた……! カオス化がすごい。
    そして注目の徳留さん。名前可愛かった♪

    作者からの返信

    冒頭のエピソードでガチャガチャをやってみましたw

    実は徳留さんの名前は可愛くと狙っていたので、ご指摘いただき嬉しく思います。

  • コメント失礼します。

    円眞、戦闘中に見惚れてる場合じゃないんよ。
    ……と思った直後に、さらに上から修羅場を叩き込まれて笑ってまう。
    しかも「どちらさまですか?」からのクレーム対応、そこだけ商売人の鑑なのがじわじわ効く。
    それでいて、碧い瞳から蘇る幼い日の海の記憶には、円眞の心の柔らかいところが滲んでいて、不意打ちで胸を掴まれる。
    殺伐とした逢魔ヶ刻なのに、人を惹きつける美しさや、勘違いから生まれる感情まで全部が同じ場所にあるのがたまらない。
    最後の「あたしよ、あたし」で、いや誰!? と笑いながら、次の惨事が待ちきれない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    とても真面目な円眞くん、運命の電流が走っております。けれども商売人としての思いが先走っていて、自覚はまだまだまですw

    そして人の良さゆえか、運命の星の下が良くないのか。
    困難は次々くるぞ、としました。展開を盛り上げるためにも、悲惨な境遇は続きますw

  • 大森林事件という知的財産の分野においてすごく有名(らしい)判例がありましてですね(なんか始まった)。それを思い出しました。
    雪南さん、もう真澄さんの心を抉らないで! だいぶデリケートな話だから! ……とはいえ髪を代償に得た能力って、一体どのようなものでしょう。
    真澄さんの切実な境遇に思いを馳せる社長さん。男同士、きっと分かり合えるものがあるのだろうな。というか社長ももしかして?

    作者からの返信

    えっ、なになに大森林事件って? となりました。こういうのガンガンきてください。普段はアンテナに引っかからないです。
    イオリ様の近況ノートを読むと、よく知っているなぁによくぶつかりますが、コメントでも心置きなくぶつけていただきたい。
    よろしくお願いしますw

    今回の裏テーマは、実のところ社長さんにありました。と、いうか周囲でよく語られるようになった日常をそのまま落とし込んでおります。
    悲しい男の話しであれば、社長の話しはこれ以上踏み込まないようにするつもりですw

  • 真澄くん良かったっすw

    エンマの真実の言霊にも、厄災 セツナからも逃れて良かったっす🤣💕
    セツナは今回も暴れたい放題でしたね。
    マーマを発現させ、髪から命を狙おうとする始末w

    髪は真澄の命っすw
    と、締まらないエピソードコメントになってしまいました💦
    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ😎

    作者からの返信

    真澄を愛していただき、大変嬉しく思います。
    凶悪な面相の内側を愛していただければ……いただいたイラストから熱く伝わってきておりました。

    雪南は厄災!まさに言い得てます、これはなにかのキャッチフレーズで使えないものだろうかw これからどんどん暴れていくわけですし。

    真澄自体は悪いヤツではないものの締まらないキャラなので、提示したこちらの責任でもありますw

    お読みいただき、ありがとうございます。
    自分もいつかギャンリックみたいな敵役を出したい、と思います。敵は難しいと悩む今晩であります。

  • コメント失礼します。

    “話せばわかるかも”が秒で裏切られる。
    骨董品を守りたい円眞の悲鳴が切実なのに妙に可笑しく、修羅場なのに笑ってしまう。
    最後の“きちんと報いを受ける”が不穏すぎる(笑)。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    主人公の想いが裏切られていくさまを可笑しく描くよう努めました。
    ウケていただいて、大変ありがたく、また作者として安堵しておりますw

    今後もどうぞよろしくお願い致します。

  • そういえば一人称が「あっし」って希少種ですよね(そこ?)
    ツッコミ役が誰もいなくてボケボケが大渋滞……! 振り回されている真澄さんが可哀想!
    そんな派手に立てた髪は百害あって一利もない、って雪南さん。モヒカンは確かに怖いイメージあるけど今はそこじゃないっていうか誰か夫妻に目を向けてあげて!

    作者からの返信

    凶悪な顔相から思いも寄らない呼び方を捻り出したつもりですw
    あっし!真澄の一人称として難産のうえだったので、指摘していただけて、なんか妙に嬉しくなってますw

    真澄というキャラは思い切りましたw

    それにしてもお客様をすっかり置いてきぼり……クロガネ堂は本当に大丈夫だろうか? と気にかけてやってくださいw

  • 雪南の暴走回でしたねwww😂

    真澄( カツラだった )を、人生の後輩にして亡き者にしようとするセツナは、
    漢ユリウスの斜め上を行く逸材かもしれません😂

    散髪がしたいのか?はたまた無理矢理理論で逢魔スタイルを押し通したいのか?

    宮本ファミリーの存在が小さくなっておりますぞよw

    作者からの返信

    やはり前作を越えたい! その想いが、きっと雪南のキャラを暴走させていくと思います。漢ユリウスは罪深いですw

    取り敢えず、真澄が自己を貫き通せるか?
    そもそも円眞一行は客商売していけるのか?
    その辺りを笑いながら読んでいただけると幸いですw

  • 子供は正直と言いますからね……。ですが雪南さん、あなたはダダ漏れすぎだ(笑) 子供より正直すぎるぞ。
    あと真澄さん、女子2人に無邪気に貶されているのが哀れでなりませぬ。しかも最後は戦斧を振り下ろされ……踏んだり蹴ったりだ!

    作者からの返信

    実は……幼い子供を出すなんて反則な気がしておりますw
    けれど登場させた限りには、思い切り活用してやることにしました。
    そうしたら雪南が幼子を上回ってくれました。キャラが勝手に動いてくれた例となりましたw

    けれど動きすぎて、真澄が……まぁ、彼は元々からしてお笑い担当なのですがw

  • ふみんのゆめ様の新作、待ってました!

    お役立ち屋のお話なのですね、ふむふむ。
    そして、そのお役立ち屋のお店を守ろうとするたび被害が広がる円眞さんが不憫なのに、なぜか笑ってしまいました(笑)。特に気になったのは碧い瞳の少女です。命を狙ってきた相手なのに、最後は自然と共闘する流れが熱いですね。

    この先、彼女の本当の目的がどう明かされるのか、とても楽しみです!

    それでは、また読みにきます!

    作者からの返信

    お読みいただき、恐縮しております。
    ご身辺がいろいろ大変そうです。それでも書かれる詩、時には詩のような物語の文章を読ませていただくだけで有り難い。

    新作までお越しいただけるとは! しかも今回は厨二全開でいく物語です。
    それでもいいのですか? と思ったりもしてますw

    でもやはり、また!には嬉しくなります。今後もどうぞ付き合いいただけると活力に変えますw

  • 子供が起点の少し、温かい前菜を食したあとのアントレのようなエピソードでございました。

    セツナは辛めのスパークリングワインw
    『 漢ニズム 』全開のメインディッシュの物語へ誘う刺激的な飲み物になってますよね🤣

    クライアントの宮本製薬がどのぐらい物語に関わってくるか分かりませんが、
    メインディッシュとのマリアージュを期待したいと思います😎🤞✨

    と、マンネリ化を打破するために料理風にまとめてみましたwww

    作者からの返信

    うぉおおおー、コメントまで油断ならない懲りよう。敬服です。

    しかもアントレとは、何?から始まり、今回は高級なお食事の例えだったと知るw
    こういうきっかけをいただき、感謝しかありません。なかなか知識は広げようと思っても、きっかけがないと手が出ないものです。

    ワインか……自分の人生にはまったくですしw

    書き始めの頃は多少の遠慮があったものの、もうすっかり雪南は『 漢ニズム 』としましたw やめられないようです。


  • 編集済

    逢魔ヶ刻、本当に不可解ですね。その時間帯に何が起きたのかも、後となっては記憶が曖昧になる……? しかし円眞さんたちは襲われた(あるいは、彼を襲った)ことを克明に覚えていそうですが、ミスリードがあったり?
    普通じゃない車と台数が乗りつけてくるなんてめっちゃ怖い光景です。艶やかな漆黒か、突き抜けた真っ赤だったらいっそう怖い。

    作者からの返信

    逢魔ヶ刻の設定はかなり細かくなってしまって。いちいち箇条書きすると、ちょっと引かれてそうなくらい有りますw

    なのでストーリーに絡む事項だけ出していこうと思っています。

    基本、個人的な出来事は記憶出来ますが、街の概要に関わることは消される傾向に。だからといって、全てではない。そこにはもっと大きな意志が働いていると……厨二極まる設定をしておりますw

    車の色の予想は当たってますw けれどいちおう次回に引っ張る連載作品!どちらが正解はここでは発表しませんw

  • ここのエピソードは面白かったです!
    ホラブルの生態と、真澄が語り逢魔の闇がカミングアウトされる状況が、ちょっとカッコいいですね🥰

    戦闘をなんとも思っていないマユリとセツナですから、貴重な情報でもございます。
    もっともエンマも十分にわかっていそうではあります。
    次のエピソードへとわくわくするところでの区切り、素晴らしいです。

    それでは今日はこれにて失礼いたします✨

    作者からの返信

    いきなりのお褒め!嬉しいっすよーとなってますw
    無法ながら殺人が発生しない状況の、大きな理由がホラブルです。この辺りを上手く伝えたい、と思っていたところに、真澄というキャラが!自分が思考えていた以上に有り難いキャラだったのかもしれませんw

    そして雪南と黛莉のイケイケぶりも見せたい。いきなり襲撃する凶暴な二人の初コンピなのでw

    今日もありがとうございました。当たり前のように投稿し忘れたということがないように、気をつけたいですw

  • 全世界のマスミさんに申し訳なく思う、に笑いました。そこまでですか。むしろモヒカンの真澄さんが可哀想に思えるレベル……! でも根は良い奴というか、こざっぱりとした良識ある青年みたいなのがさらにツボです。
    大体みんなズレてますが円眞さん、最後になんて爆弾発言を残すんだ。

    作者からの返信

    マスミという名ではありませんが、これにほぼ近い実体験をこの物語へ組み込みました。悪いとは思りつつ内心で笑ってしまうことは、みんなあるはずだと信じていますw

    真澄は凶悪な初印象と真逆な、職人肌の良い青年です。でなければ、雪南とは付き合えませんw

    すっかり愉快なメンバーとなったので、最後は主人公に締めていただきましたw

  • 真澄の特徴をまとめてみましたw

    頭はモヒカンで、目が爬虫類を思わせるように細い。
    舌は若気の至りで、蛇の様に2本にカット、
    職人さんなので、肌は浅黒く、毛穴は汚いw
    世紀末のモブを彷彿とさせる黒い革製品の衣装。
    肩口からギザギザに破けて、キズだらけの肩パット。
    所々が破けている、小汚い上下の黒皮のタイトなファッションスタイル。

    全体的に汚いけれど、モヒカンだけは気合いを入れて、貴重なポマードでガチガチに決めているw

    と、真澄だけでコメント欄が埋まってしまいましたwww😂
    このエピソードは、ふみんさんの語り口調がキャラクターを引き立てる素敵なエピソードでもございました!( 短いw )

    作者からの返信

    まさに女子ズ二人が最初に見たイメージまんまです。恐ろしいくらい当たってますw

    ただ内面はとてもいいヤツ、というか出来たヤツであります。

    そしていち早く情報を解禁すれば、後に髪を切ってかつらを被せたら、流し目のイケメンに早変わりします。

    性格だけでなく、外見もいじり甲斐あるキャラへ昇華していきます。

    真澄の今後の活躍にご期待くださいw

    前回の投稿をミスした回まで丁寧に読んでいただきありがとうございます。
    そして今回もお読みいただき、普通に日常をこなす幸せをかみ締めておりますw

  • ふむふむw

    早朝のベッドの上で、何故か土下座をしているエンマと、
    これまた、なぜか胸を張り、両手を腰に当て威張っているセツナを思い描いてしまいますwww

    セツナとマユリも、両手を腰に当てて得意気なセツナと、拳を振り上げ「 おいコラ💢」と眉間にシワを寄せてプンプン丸のマユリを想像してしまいますw

    本題に入らせていただきますw
    依頼者が早速来たようですね!

    ここからどうなっていくのか!?😳
    と短いコメントでございますw

    1500文字では短いので、せめて2000文字ぐらい楽しませてくださいませ😎🤞

    作者からの返信

    おお、なんか作者の想像を上へ行く絵面ですな!
    かといって、決して荒唐無稽とは思えないから不思議です。プンプン丸が良い味を出していそうw

    自分は長編一冊分を書いてから、分割しているような感じです。取って付けたような次回へ続くは、そのためです。
    なるべく文字数のご期待にお応えしたい。いつも読んでいただき、かつお世話になってますしw

    ただ作品の切りのいいところでを優先はしたいと思っております。上手くご希望の文字数でいかなかった際は申し訳ありません。

  • 雪南さん、ナチュラルに地雷を踏み抜く天才……っ。円眞さんはきっと奥手なのでしょう(必死なフォロー)
    早とちりによるモヒカンさんへの襲撃でもやらかしたのでしょうか。これが、冒頭に至るきっかけか。

    作者からの返信

    雪南のナチュラルさが伝染したような、投稿失敗したり……お見捨てなく読んでいただき感謝です。
    作品に対するコメントより、個人の言い訳が先走っておりますw

    これから円眞の奥手ぶりとモヒカンの登場により、さらに雪南の暴走が突っ走りますw

  • 華武奇団! なんか徳留さん結構好き……うん、今のところ一番好きですね♪

    作者からの返信

    気持ちは一緒で嬉しい限り! 自分はこういうの好きなんだと気づいている次第ですw

  • 物々しい出で立ちに、某世紀末漫画???と頭に浮かびかけたところに来た「徳留さん」……狙い通りに笑わせていただきましたw
    しかし、なんでみんな円眞を殺したがっているのか気になりますね。

    作者からの返信

    当初は軽いヤンキーくらいの気持ちが、登場させたら世紀末の軍団みたいなイメージへ膨らんでいきました。今や、すっかりお気に入りですw

    主人公を殺したがる理由は出てきた分だけあります。本当に殺したいのかよ!というのもありますw

  • 実に良いエピソードでございました🥰

    激しい戦闘後のアットホームな雰囲気がとても好きです🥰🫶
    カイトが、やはり一歩も二歩も抜きに出た貫禄と優しさをにじませていますね。

    漢の世界にはいないような新キャラでございますw

    セツナとマユリは仲良くなりそうな雰囲気で、アヤカはサブ的にサポートしてくれそうです。

    そして、エンマは謎が深まりますね!
    礼儀正しい好青年のままなのか?

    はたまた、個性的な女の子チームをまとめ上げる、ふみんニズムを感じさせるキャラクターなのか?

    気になるところでございます🥰🫶💕

    作者からの返信

    良いとお褒めいただき、今日もがんばれます。あと少しで終わりますがw

    思い切り夬斗はお兄ちゃんキャラとしてます。ちょっと欠点はあるけれど、実に頼りになるタイプです。珍しがってやってくださいw

    主人公は謎の人物としてます。しかし主人公が謎?とあまり感じさせないようにと思っていたけれど……思い切り謎の人物化してましたw
    つまり主人公が謎なだけに、謎のない女子二人に暴れもらう流れになったわけです。今、思いついた感じで書いてますがw

    いろいろありますなお話しになりそうで、今後もどうぞよろしくお願い致します。


    ところで、アブーのお話しを!
    社会的認知された立場にある人間が必ず良い人とは限らない。逆も然りと思うこの頃であれば、今回の番外編はとても刺さりました。次も期待したいところです。

  • 確かに円眞さん、腰が低くて丁寧ですが、父親のことなど謎が多いですもんね。物腰は柔らかいですが、あまり自分のことを語っていないような……。雪南さんが反対に色々とダダ漏れなだけ?

    作者からの返信

    鋭すぎて、たじたじとなってます。
    そうなんです、円眞は謎な人物としてます。でも主人公が謎って、どうなんだろう? なるべく悟られないように物語を進行しているつもりですが……バレバレだw

    円眞本人すら自覚しきていない秘密が周囲を巻き込む! あ、これキャッチフレーズで使えそうかな(マジで思ってます、メモしてます)。使っていたら、イオリ様のコメントのおかげです。

  • カイト兄さん、モテモテですね。お店の(おそらく)看板娘に好かれているのがそれを表しているように思えます。
    で、雪南さん。あなた爽やかに他者を落とすんじゃない(笑) 悪気はなくて一応事実でもあるのが厄介。あと円眞さんとの関係に語弊ありすぎ!

    作者からの返信

    どうしてもレギュラーの一人には、女にモテるキャラは入れたい。女癖をいじられるキャラはどうしても欲しい作者の事情ですw

    嬉しくなるくらい雪南のことを捉えていただいております。こんなに困ったヤツなんだ!が伝えられたみたいで、安堵もしてます。このキャラに自信を持とうと思ったくらいですw

  • ふむw雪南に紹介させてはいけませんねwww😂
    刹那の瞬間、敵味方関係無く乱れ斬りする姿は、狂乱した剣豪のようですw

    面白い中に逢魔街の日常が描かれていてよかったです!イメージがまた1つ構築されました😎✨

    カイトとマユリの朝食の姿でもイラストにすることにします!

    作者からの返信

    雪南は天然をもって問題を起こす血筋は、別の作品から脈々と受け継がれておりますw ご指摘通り、考えなしの乱れ切りタイプです。当然ながら、とても迷惑をかけます。
    雪南の真価は日常生活にあるのかもしれませんw

    この兄妹を……いつも悪いです、といいながら遠慮しませんw ありがとうございます!

  • 逢魔街の3時以降はとんでもない世界ですね!

    角や羽が生えた昆虫や異形の者まで現れる設定ですか!😳
    それにしても、意外とセツナがまともでよかったです。
    強者の風格すら感じます🥰
    何処か漢ユリウスの戦場での強さの源泉を見ているような錯覚をおぼえましたw

    マユリの左手の機関銃と、プリムラの白い袖に余裕があるブラウスとオレンジのミニスカートのロリッ娘ファッションは、イラストに反映してみようと思いますw

    作者からの返信

    雪南はユリウスとプリムラの子供ようなもの!悪い面を多く引きずりつつも、肝心はそれなりですw

    無法の時間帯だからこそ、黒い怪物は簡単には大量殺人できない仕掛けとしました。あまり無秩序すぎては大変だろうとした配慮ですw

    おお、なんか凄い予告が!いいのか、楽しみにしていいのだろうかw

    いつも有難うございます。

  • いきなり窮地。しかも異形の者どもに囲まれて。
    黒いバケモノはやってない、ということは、黒いバケモノに手をかけてしまうと襲われるということ……?
    2人の間に友情が芽生えていそうですが、も、モヒカン?

    作者からの返信

    物語中盤のエピソードにおけるプロローグをかましてみました。
    ここで、中だるみしないよう仕掛けたつもりですが……上手くいっているかなぁーとした今回ですw

    もうご指摘通り、二人の女子の関係性を進められたらを狙っておりますw
    あと嬉しかったのが、モヒカンに反応していただけたこと!以後の興味を引くためのパワーワードにしたつもりなんですけど、実際どうなんだろ(弱気)。
    取り敢えず、イオリ様に反応していただき嬉しく思いますw

  • もしや……お約束のメガネスイッチ……!?

    作者からの返信

    メガネスイッチはちょっと変形板を狙ってます。まだまだずっと先になりますがw

  • スーツに刀とか、相反するもののセット、浪漫ですよね!

    作者からの返信

    わかってくれますかーw
    美女のスーツと日本刀のセットは夢見てましたw

  • 雪南さん、空気読めるのに読んでない……! 雰囲気クラッシャーだ。
    雪南さんを敵にしたら、ご両親?が黙ってなさそうです。しかし雪南さん、賠償の仕方が斜め上というか、何も失ってないといいますか。
    で、また暗殺者きたー!

    作者からの返信

    雪南の特徴をしっかり掴んでいただき、もう感謝です。

    わかっているようで、わかっていない。ふざけているようで、変なところでちゃんとしていたり……ともかくハチャメチャな娘です。
    物語をかき回すキャラとして大事していきたいです。

    そして最後はやっぱり不穏を投げておきましたw

  • ちょっと図々しい、そしてかわいい、世間知らずの押しかけ女房の、
    プリムラが転がり込んできましたなw

    と、言うかよく今まで生きてこれたなwと思った次第でございます。

    物語が進んだところで、エピソード雪南の投下をお願いいたしますw🤣🫶💕

    マーマはおそらくあの両斧のゴーストでしょうか?ではパパは?

    ......(; ・`д・´)ゴクリンコ
    そして、そんな愉快な仲間になりそうなエンマ一行に迫る者たちは?😳💦

    作者からの返信

    雪南は押しかけ女房にしよう!と決めていました。けれどありきたりな流れとはしたくない。いろいろ捻っていたら、こんなノリになってしまいました。
    ずいぶん変わった娘になってしまった、と思いましたが、言われてみればプリムラの強引さとそう変わらないことに気づかせていただきましたw
    単なる立場の違いだけだったw

    エピソード雪南をご期待に添えるよう、頑張ります。すいません、まだ書いていないと告白しておきます。

    今回をもってエンマ一行の主なメンバーがそろいました。でも、まだいろいろ来ますので、愛でてやってくださいw

  • ふむふむw

    やはり、快斗はヨシツネの血がw
    そして、彩香にはツバキ姉さんイズムの香りがいたします😂💕

    現世界に合わせて経験を積んできた変形型のかの者たちの匂いがwww😂🫶

    ここで快斗とエンマ、彩香の繋がりが見えてきますね。

    もう1人のエンマ。。。

    アスモクリーン社の役割なんかも語られていくのでしょうか?
    おっぱいとお尻が大きくなったプリムラは、漢の豪胆さも兼ね備えて転生したご様子w
    次のエピソードが楽しみでございます🥰🫶

    作者からの返信

    いただいたご返信が、自分の作品のコメントみたいで……有り難いやら、申し訳ないやら。さすがのニチハ様、意表を突きますw

    変形!確かに、いずれのキャラも誰々イズムがあるに違いないw
    やはり自分は彼らから離れられないようです。

    そして雪南は……なんか集大成っぽいキャラ付けと思っていましたが、なるほど!このキャラこそ変形かもしれない。気づかされましたw
    彼女こそ、二人の間の子供のようなキャラへ育ちつつあるw

    今晩もお読みいただきありがとうございます。作っていただいたテーマソングは今晩も拝聴しております。
    ニチハ様の番外編も、熱い展開に期待が高まります。

  • 雪南さんの中に某ユリウス様の片鱗が垣間見えたような気がします(隠せてない) 悪気なく、無邪気に相手の痛いところを突いちゃうところとか……。
    雪南さん、自分の身体で払うなんて言っちゃダメ! とはいえ、金銭的補償はしてほしいな……。

    作者からの返信

    やはり逃れられない某ユリウス様ですw
    コメディ部分は、このキャラから離れられない作者の限界を感じておりますw むしろこれからどんな作品にも、この系統をぶち込んでやろうと開き直っております。いや、他より先にこの作品をきちんと仕上げることが大事でしたw

    雪南は体を張ると申しますが、転ぶことはありません。自分を生贄にするようなことを言いながら、苦労は他人へ行く無敵さですw


  • 編集済

    面白い。本当に面白いエピソードでしたw
    しかし、警察が、黄昏会に匹敵する善の皮を被った悪の組織に感じて来ました!

    きっと、警察署長は、漢の世界における、『 サイラス・ドラン宰相 』の風貌を持つ悪い奴と、セツナ風に暴走認定してみますwww🤣💕

    快斗の会社が『 アスモクリーン社 』とわかり各イラストを構築する所存でございますw

    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕

    作者からの返信

    こちらこそ面白い指摘に、なるほどなるほどとうなずいております。
    警察署長が、あの宰相閣下!イメージが膨らんで、出したくなってきたw
    表に出てこない悪いヤツは、やっぱあれですね。

    今日もお読みいただきありがとうございます。
    また何か見せて(まさかの聴かせるもあった!)と、ワタクシは幸せであります。

  • なぜか、作品のブックマークが外れていて、通知が来ていませんでした💦

    Xで新エピソードはまだですか?とせっつきすみませんでしたw

    8話から一読させていただきましたが、
    セツナは可愛いですねw🥰🫶

    例えるなら。。。
    ユリウスとプリムラの子孫が、この世界に顕現したようなwww

    ユリウスのボケと、プリムラの一途さ可愛さがインブリードされたような、
    究極の萌え燃え生命体😂😂😂💕

    話は変わりますが、快斗の会社名が知りたいです🥰
    逢魔街の勢力図の一端を担っていそうなので、イラストにしておきたいのです💕

    黄昏会のボスがエンマのパパという衝撃の事実!クロガネ屋の父との思い出と、違った顔を持つのか!?😳

    次が気になるところでございます!

    作者からの返信

    多少の齟齬はネット世界で当たり前!というか、自分のほうが見落とし多く、いろいろ面白いことをやっていただけているのに、変なタイミングばっかりですみません。
    そうか、DMはチャットになっていたのか、パスコード設定しないと使用できない状態だったのか、やっと知ったくちですw

    デジタルに弱いような?ヤツですが、今後もどうぞよろしくお願いします。作っていただいたソング♪は衝撃を受けました。こんなことまで出来るのですねー。

    作品の話しをw
    確かに雪南は二人の子供みたいな性格かも!ご指摘いただいて気づきましたw

    夬斗の会社は『アスモクリーン社』なります。業務内容はちっとも本編に出てきませんが、いちおう建物も悪人も!掃除する会社ですw

    円眞と父親の関係はミステリアスな部分として引っ張っていきます。謎を深めてくださいw

  • 逢魔ヶ刻の無法地帯は絶対的。そこで正当な逮捕権限を行使しようとすれば発狂する、なにやら超自然的な力が働いていそうです。
    今後の営業が難しいくらい店を破壊されたのに円眞さん、人が良い。けど雪南さん、きちんと損害賠償してくれるのか。

    作者からの返信

    超法規的な世界観を!狙ってみました。超自然的な力が働いております。超自然的な正体とは、何か?を最後の最後まで引っ張るぞ、と序盤で告白しますw

    しかし街の謎よりまず円眞の店舗再建を優先したいと思っておりますw

  • 円眞は巻き込まれタイプに見えて、案外、相手を自分のペースに巻き込むタイプでもあったり?
    碧眼少女との共闘が楽しみです!

    作者からの返信

    すっかりお見通しでw
    意外とこういうタイプが面倒なんだ、とした活躍をさせたいです。
    仲間が増えていけば、混乱ももっと派手になっていきますw

  • 円眞の、この不器用な真面目対応は傍目にはすっとぼけた風にも映りそうですね。
    場をどんどん混乱させそう(デジャヴュ)
    こういうキャラ、好きです!

    作者からの返信

    混乱させる……バレましたかw
    今度は真面目すぎるゆえに、空気が読めないところがあり。柔そうで、けっこう難敵だった感を狙ってます。

  • 1日4時間訪れる無法地帯タイム。面白い世界観です!
    そして主人公が前作と正反対なイメージなのがいいですね。
    どんなお話になっていくのか楽しみ♪

    作者からの返信

    本当は無法タイムをもっと長くしたかったのですが、夕方を拡大解釈してもこれくらい……苦肉ですw

    前作と違うタイプを狙いました……主人公だけはw

  • 円眞さんと雪南ちゃんの会話、誰か突っ込んで…!笑
    と思っていたのですが最後が衝撃過ぎてそっちに持っていかれました。
    急展開に次ぐ急展開……!!!

    作者からの返信

    円眞と雪南の会話は誰も入ってこられない、そんな感じへ持っていかれたらと思っていました。でも、この二人があまり突き進まれたら無敵になってしまいそう。そうなると作者でも手に負えなくなるw
    そこは避けたいですw

    急と見せかけて、のんびりいきます!すみません、伏線ばっかりですw


  • 編集済

    3時直前に襲撃していたらアウトなんじゃ……。あれ、そこ、誰も突っ込まないの?(汗)
    唐突に出てきた「命より大事なもの」という哲学的な問い。円眞さんがのほほんとしています。愛、金……。うーん、私は渋沢かしら。

    作者からの返信

    時間間違いはこれからじっくり責められますw
    ただその前哨戦として、お姉様が出張りました。今回はあまり円眞が頼りなさそうなので、じっくりじんわりといきます。
    ただ成功するとは限らないw
    セツナさん、かなり手強いので。

  • 面白かったです!

    7、8、9話と連続で読むと、物語が株のチャートのように良いリズムで上がって行きますね🥰💕
    エンマとセツナ、仲間たちの会話の強弱が心地よいです!

    黄昏会。

    逢魔街に君臨していた組織みたいですね!
    エンマが記憶が無いにも関わらずボスを倒してしまった!という大きなフック😎

    そしてセツナが何となく八つ当たり的にエンマを狙っていた衝撃!?🤣🤣🤣

    最高に面白い回に連続して読むと昇華してました!🥰💕

    作者からの返信

    いきなり褒め言葉!なかなか馴れず、ただただ嬉しいだけですw

    まとめて読んでいただけましたか、有り難い!株のチャートにウケました。賞賛の表現も一筋縄ではありませんw

    記憶ないまま街の大ボスを倒していた……仰る通り、大きなフック!それです。円眞のこれからを引っ張る一つになります。

    そして今回、セツナがいかに雑な性格をしているか判明させました。これからこの性格が続きますw

    締めの言葉にもまた励まされます、ありがとうございます。

  • 突っ込んでくれる人が誰もいないまま、突っ込みたくなる会話が続く……!
    雪南さん、復讐する相手がいなくなったからとその下手人に手をかけるクレイジーさ。そんな彼女と和やかに会話できる円眞さん、只者じゃないなと思ったら無自覚強い人だった。けど、父親?

    作者からの返信

    誰か突っ込めよ!みたいな会話を目指しておりました。
    なので、ちょっと自信を持とうかと思いたくなるコメントをありがとうございますw

    記憶にないという、物語を引っ張る常套を使用しました。しばらく活用するつもりです。

    セツナの適当ぶりを示せた回かと思います。これからのさらなら適当ぶりの前哨戦と捉えていただければと思いますw

    父親? これ、引っ張りますよーw

  • なんでも切り刻める糸で拘束されているのですが……いや、これ、だいぶヤバい状況じゃ。
    しかもまたまたヤバげな組織まで出てきました。

    作者からの返信

    糸使いの彼はモテモテの美男だけに、実はけっこうヤバめの人物としてます。幸いにも商売を始めたばかりなので、悪い印象を持たれたくないとした下心が、バランスを取ってますw
    しばらく次々といった忙しい展開が続いていますが、もうすぐ落ち着きますw

  • 円眞はどうやら結構強いようですね。不穏そうな逢魔街では能力ないと生き延びれなそうですもんね。
    しかし、新たに現れた女は円眞を知ってる様子。
    円眞はなぜ彼女を知らないのか、気になりますッッ

    作者からの返信

    いかに主人公の円眞を強く見せないか。序盤のテーマでありますw
    戦闘力はあるが、女性にはからっきしが好きですw

    新たな彼女を円眞はなぜ知らないか。これは引っ張りますw

  • 面白かったです!今日1話からここまで全て読み返してみたのですが、良いですね💕

    『黄昏会』、『逢魔五人衆』なる強者の存在😎✨
    ますます世界観に色を添えていきますね!
    対抗勢力、ピンクの特攻服リーダー徳留率いる、華武奇団😎✨

    適度に主人公エンマの心情描写や、物語のガイド役になっていて安心しました🤣

    そうすると、なおさら思うのですが、第7話なんかは、彼女たちの会話の合間にエンマのリアクションを増やしてほしいと思いました😊✨

    1700文字しかないから、300文字以上増やしても全然問題ないですよね!🥰💕

    作者からの返信

    まぁ、最初から読み返してくださっと!恐れ入ります。

    馴染みのないオリジナル設定は小出しにして、なんとかキャラのノリで押し切ってやろうと画策しております。

    なるほど!エンマのリアクションに関しては物凄く参考になります。
    この主人公、これから影が薄くなる分というか女子たちが力を増す分だけ、会話間のリアクションを!なるほどです、ありがとう。

    あとは自分の能力が……がんばるのみですw

  • 華武奇団! かぶいていますねぇ。ギラギラの特攻服を着ている人もいそうです。
    最初の女性、ようやく自己紹介ですね。なかなか個性的なお名前のようで。アスモ兄に何があるのか。
    なんだかみんな、奇妙な連帯ができておりますね。

    作者からの返信

    ここは呆れられるくらいに思い切って、かぶいてみせましたw
    ド派手に、そうご指摘通りギラギラな連中でございます。笑いへつながっていくような集団にしていきたいですw

    ようやくレギュラー全ての名前が判明です。引っ張りすぎたかなと反省がないわけではありませんw

    みんな、特に女子たちはこれから一緒になってがんばってもらうつもりですw

  • セツナは、あれですね。。。漢並みのボケを放ちますねw
    もしかすると漢とプリムラの子孫なんでしょうか?w

    女子たちが活況でエンマの影が薄くなってますねw🤣🤣🤣

    マユリとカイト、彩香とどんなふうに関わってくるのか気になるところでございます。

    作者からの返信

    雪南はまさしく正当な後継者!作者、どうしても漢から離れられなかった!意識したつもりはありませんでしたが、そうなりましたw

    これから主人公が押されまくる感じです。
    女子たちの活躍が目立ちます。主人公を食う勢いでいきます。
    だから夬斗は男子なので今後の活躍はそこそこですw

  • 忘れておりましたwww
    漢を読んで、今日の読書終了としておりました🤣🤣🤣

    ヤンキー徳留さん登場ですねw
    昔の、世紀末アニメの『 ヒャッハー 』とは違うぶっ込みと来ましたかw

    ふみんさんの物語は、人数が増えてくると、面白さに拍車がかかってきますねw

    ここまでを整理すると漢と四天が集結した形になりますが、
    どのような展開になっていくのか?
    楽しみにしたいと思います😂💕

    作者からの返信

    漢をかなり読んでいただいているのに、新作のほうまで。まるでご足労を願っているような気分になりますw

    序盤でタイトル回収しようと、美女のつるべ打ちしております。さすがに四人目なので、奇抜さを優先した感もありますw

    実は漢と姫の物語の次は一人称に近いものを、と思っていましたが、いろいろ予定が狂いw こうして前作に続けとばかりの形で押していきます。
    今後もどうぞよろしくお願い致します、と真面目で締めますw

  • 徳留さん、おばさん呼ばわりされても怒らない寛容さ。円眞さんとは仲良さそうですが、第一声が物騒。彩香さんといい、みんな円眞さんを殺したい……? 円眞さんに何かあるのか?

    作者からの返信

    徳留さんは不法の街において存在する良心そのものという方です。
    ただやっぱり普通の街ではないので、それ相応の派手なキャラとしました。
    しかしヤンキーキャラは意外に大変と思い知った今回ですw

    序盤からタイトルに絡めようと頑張っておりますw

  • えっと、殺される約束? 殺される約束ってどゆこと? 円眞さん殺されるの? お店してる場合じゃない!
    眼鏡を外した円眞さんやいかに。

    作者からの返信

    円眞の近くまで迫る女性の全員が「殺す」ワードを持ってきております。
    なぜ、のんびり店などをやっているのか? いつか明かされる秘密の一つと、キャラの魅力へつながる形へ持っていければと思っております。
    どうか、見守ってくださいw

  • 何やら、激しい戦いが収束に向かっていますね!

    雪南なんですね!プリムラは😂

    彩香の日本刀。雪南の両斧ゴースト、レオナが弾丸娘😎✨

    毎日投稿は、大変だと思いますが次を期待しております🥰🫶💕

    作者からの返信

    いえ、戦いはもう一波乱……でも最大の波は去ったかもw

    雪南ですが……漢とは言いませんが、漢系です。ヒロインなのに、すみませんw
    女性陣は初印象と変わっていく感じを狙っています。意外と良い人たちですw

    長編分は書き溜めてから投稿するタイプなので、毎日いけます!
    むしろ毎日、読んでくださって、こちらこそ申し訳ないやら感謝しかないやらです。

  • 円眞さん、のほほんと答えるんじゃない! そりゃまさに自分を殺さんとしていた少女をおぶってちゃ、空気固まりますよね。
    うーむ、彩香さんは顔馴染みだそうですが、一体どんな関係の方なのか。

    作者からの返信

    円眞はゆるゆるです。元々から甘い気質でありましたが、特に碧い瞳の襲撃者にはそれはもう……が、これからてんこ盛りでありますw

    ちょっと変わったラブコメを目指しておりまして、その辺りをそろそろエンジン……いや、その前に彩香さんが暴れさせます。彼女も美女なので、主人公に対し一筋縄ではいかせませんw

  • ついに、ここで!ツバキ姉さんが登場しましたね!
    あいやw間違えた🤣彩香さんでしたw

    エンマがナイフで、彩香さんが上位能力者に感じる『 刀 』感じましたが、本物を帯刀しているのでしょうか?

    スーツ姿に、刀を装備!ちょっとかっこいいですね🥰💕

    またまた、次が読みたくなる終わり方でニクイですぞw

    作者からの返信

    確かに、彩香はツバキポジション……いやいや、それではツバキが可哀想です。この方、意外とポンコツです。でも待て、確かに後で判明しますが恋心を抱くのは……ツバキかもと気づかされましたw

    スーツで帯刀してます。このスタイルは格好いいと思っております。
    彩香さんはずっとこの格好でいきますw

    次が読みたくなる……作者、狙っておりますw


  • 編集済

    文章が滑らかで、心地よく耳に入ってきました!
    少し、漢ニズムが、更に洗練された『 NEWふみんニズム 』に変化しているような?
    そんな感じで、とても良かったです🥰

    話は変わりますが、主人公は漢を痩せぽっちで、黒縁メガネで確定させたのですが、
    碧い瞳の娘は、髪の色は何色ですか?😂
    後は凶暴女の髪の色も知りたいです!

    ちょっと読み直していましたが、
    幽体は白い髪ですよね?碧眼の娘はプリムラをイメージしております!
    凶暴女はレオナをイメージしておりますwww😂

    作者からの返信

    前作と文体はちょっと変えようと意識はしました。けれどもそんな器用なタイプではないので、癖は抜けていないですね。読みやすくなっていれば……御の字ですw

    主人公のイメージはバッチグー(古いw)です。
    碧い瞳の娘は髪の色はライトブロンド、いわゆる薄黄色としています。特徴を小出しにしてますが、相手がニチハ様なれば前出してw この娘は巨乳巨尻です。
    対して凶暴女のほうはスレンダー。ばり日本人なので、黒髪黒目であります。
    この二人、時には主人公を押し退けて活躍します。ご期待くださいw

    言われてみれば碧眼の娘はナイスバディの姫で、凶暴女はスレンダー化したレオナというイメージしたら、なんかウケております。
    相変わらずニチハ様の発想がおもしろいですw

  • 2人の女性の素性がまだ見えませんね。一体誰なのか。
    碧い瞳の少女とまさかの共闘。もうひとりの少女は円眞さんのことを知ってそうですが、メンヘラ暴走が凄くてですね。いきなり襲撃してきた碧い瞳の少女も良い勝負をしておりますが。
    お店の再建はできるのか(地味に気になってます)

    作者からの返信

    まだ他のが来ます。なので、まだ二人の素性は引っ張りますw

    一方でイオリ様に見破られたとした点に、お店の再建です。これはずっと引っ張っていくテーマとなります。いかにお店が立ち直っていくか、キャラの成長より重きを置く点かも知れませんw

  • たぶん運命の出会いで章←センスがいい…(*´▽`*)

    戦いに不向きそうな見た目の円眞さんですが物騒な世界でもしっかり戦えそうで一安心。
    さっそく迫力あるバトルシーンと思ったらラブコメも勃発ですね…✨ 
    円眞さんがんばれ!

    作者からの返信

    サブタイをセンスいいなんて……ありがとうです。
    本当は「毎回サブタイを考えるのが大変だ。毎回、考えなくていい形にしよう」という気持ちが結実した今回のサブタイなのですw

    円眞くんは強いのですが、見た目からではとても推し測れない感じとしました。つまり前作の主人公と被らないよう注意した結果で、こんな感じになりましたw

  • 円眞のマニュアル対応は、漢のボケに通ずるものがございますねw

    またも次が、展開でございます!

    碧い瞳の少女と円眞が、どのように物語を発展させていくのか?興味津々でございます。

    作者からの返信

    今度の主人公は、漢のボケをさらに強化していきたいと思っています。天然なら負けないぞ、といった感じですw

    冒頭は飛ばしております。

    そしてラブコメは忘れません!w

  • 円眞さん、めっちゃ戦闘能力高いのに言い方ひとつひとつが丁寧というかパニックに陥りすぎて逆に穏やかなのが腰抜けちゃうと言いますか。
    緊迫した状況を畳み掛けにきたあたしあたし詐欺(詐欺?)。渦中への巻き込まれは必至ですね……。

    作者からの返信

    良かった、戦闘能力の高さが伝わってますかw

    虚弱感の印象が先走りの主人公です。
    巻き込まれ型としては最適な性格となっていれば、成功としたいですw
    ともかく今回は真面目……でも普通じゃないキャラの創出に尽力していきたいです。

  • ぎょわー!新作おめでとうございます!和風ものファンタジーですかね!
    ちょい厨二な世界観に引き込まれます。

    前作と打って変わって、主人公はちょっとひ弱…いや、ナイーヴな印象。
    そして血の気の多いヒロイン。

    冒頭の殴り方はさすがです!

    作者からの返信

    新作にさっそくありがとうございます。

    そうなのです。昔の設定をアップデートという、まさに厨二の極めを狙っております。
    ノリは前作に近いと思うので、さすがに主人公の印象は真逆です。でもきっとこれから似たような部分は出てきそうw

    冒頭褒め、ちょっと不安が消えました。とはいえ、これから!さてさてどうなる。

  • ふむふむw転生した漢ユリウスは、虚弱そうな肉体になってしまいましたねw

    黒い太縁メガネ
    白シャツに濃紺スラックスと身なりはきちんとしているものの、全体的に貧相感が否めない。
    インプットしました😎✨

    それにしても、いきなり戦斧を狂ってくるとは。。。セネカを想像すればいいのか?はたまたプンプン嫉妬の炎を燃やす白銀髪になったプリムラ王女を想像すればいいのか?

    序盤のフックまでは、連日投稿していただきたいですwww🤣🫶💕

    それでは素敵な夜をお過ごし下さい🥰💕

    作者からの返信

    いきなりオモロな解釈できました!さすがのニチハ様でありますw

    漢でしたから、今度は真逆な容姿で。でも内面は……な共通項は抜けられないかと思いますw
    ヒロインは、前作だと誰だろ?こちらはまだはっきりした答えが出てきません。今しばらくすれば、気づくかなw

    昨夜、さっそくコメントしていただいのですね。ありがとうございます。
    さて、今作はどうなるやらです。

  • おおう……。4時間のバトロワタイム。この間は何をされても何をしても不問とされる。めっちゃ怖いじゃないですか。どうしてこうなった!
    しかもいきなり道場破りしてきた女性。円眞さんも色々と何か持ってそうですねぇ。

    作者からの返信

    もうコメントを!いつもというより今回もありがとうございます。世話に成りっ放しですw

    これ、昔からのアイディアで。今回の作品で思い切りぶち込んでみましたw
    また長編ですがw これからよろしくお願い致します。