応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    雪南の「そこは、ありがとうだ。わかったか」で、痛みを抱えながらもいつもの雪南でいてくれることに、胸がぎゅっとなる。
    黛莉が素直に「ありがとう」と返した瞬間の「お礼を言われるって、いいな。この街に来て、良かった」が、あまりにも不意打ちで……これは泣かせに来てる。
    しかも直後の絶望的な襲撃から、焔真との再会へ繋がる流れが見事。
    黛莉の「最期くらいは素直でありたい」という覚悟が、結果的に「まだ生きている」へ反転するのも気持ちいい。
    そして感動の余韻を「ワタシはもうダメだぁ〜」で雪南が全部さらっていく(笑)。
    命懸けの修羅場なのに、最後にちゃんと人の温かさと笑いが残る。
    この温度がたまらない。

  • うわあ……! 絶体絶命。円眞さんを庇ったマユリさんまで。それぞれがそれぞれ、反抗の術なく痛めつけられている様は本当に辛いです。
    ですが最後の一文が気になって仕方ありません。世界が変化?

    作者からの返信

    サブタイ回収の一歩手前です。
    ならば主人公たちを窮地へ追い込むが筋というものでしょうw

    最後のあれは、世界を揺るがすという感じの意味です。
    最後は惑わす引きとしました。いや惑わしすぎかもしれない。検討しようw

  • 万索尽き果る中、エンマの純愛の叫びが痛々しい、セツナンの悲痛の叫びが切ない。セツナだけにw......

    能力者の限界を知るエピソードでした。

    これまでの流れだと、能力の相性みたいな物もあり、
    はたまた始原七翼アルキプテリュクスみたいな、カードゲームなら激レアの無敵能力も存在する。

    とはいえ世界規模の闇にも関わる巨大組織だと考えるとこれをクリアすれば......

    なんて思いながら、最後の異変に期待しておりますwww😂💕✨

    作者からの返信

    能力者の限界! 見破られた、と喜んでおりますw

    これから続く世界能力協会の刺客たちとの戦闘は、能力という武力がどれほどのものか!というものを見せていきたいです。
    そこに始原七翼という力がどのように位置するか。
    戦いのなかで明らかに! これからは派手にアクションバトルを展開……だけにしないキャラたちでありますw

    そろそろサブタイの回収へ入ります。最後の異変をご期待くださいw

  • コメント失礼します。

    真澄の「必ず踏ん張るっすよ」から始まる覚悟と、雪南が初めて名前で呼ぶ場面が熱い。
    人を背負う覚悟も、背中を預け合う二人の連携も、戦いの中でちゃんと「誰かを助けたい」という気持ちにつながっている。
    なのに、そこへ「ちょっと雪南、やりすぎじゃない。かわいい服に似合わないよ」――命懸けの修羅場で突然こぼれる女子心! いや今そこ! と思わず笑ってまう。
    でも、その本音があるからこそ黛莉という人が一気に近く感じられる。
    「あの人にはかわいいと思われたい」が、戦う理由と同じくらい切実なのがまた良い。
    そして最後の一瞬。
    積み重ねた二人の無双が崩れる気配に、思わず「そこは噛ませるな!」と叫びたくなる。
    次の瞬間が怖すぎる。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    名前が呼ばれる瞬間は、大事ですよねw
    雪南が真澄を名前で呼ぶ場面は狙いに狙っていたところです。そこを取り上げていただき、ありがとうございます。報われた感が湧いてきましたw
    いいシーンの後には、必ずしょうもない場面は当作品ではお約束です。
    今回は黛莉さんに、ちょっと女子してもらうことで、あまりくだらないことにならないように配慮はしましたw
    そして締めは引きとすべく、絶体絶命としました。

  • 絶体絶命のピンチですね!
    戦闘描写が面白かったです🥰💕

    マーマがラウドの棍棒で一撃でやられちゃったのが、納得できませんwww

    とは言えラウド エルズ パウルは、相当強いですね!モブ認定しておりましたw
    きっと漢ユリウスを見過ぎだったのかもしれません😂

    そして、最後の掛け声。。......誰でしょうか?

    作者からの返信

    ニチハさんがアブーの番外編で、戦闘描写は難しいとしていたコメントに、自分も深くうなずいておりました。
    なので、面白かったとしていただき、とても有り難いです。ほっとしてます。

    ラウドの強さを示すうえで、雪南の能力体は一発で仕留められる運命としましたw 余談ですが、雪南のマーマが一撃で粉砕された経験は円眞が初めてです。二度目が黛莉です。三度目がラウドとなります。雪南は受難続きですw

    ご指摘通り、ラウドら三人がモブには違いないです。漢ユリウス時代から、この辺りの扱いは変わっておりませんw

    最後は……次回をお楽しみにしてくださいw

  • 章タイトルが気になりますが……。
    うわ、うわわわわわわ! 一気にピンチ! 止める声は誰でしょう。

    作者からの返信

    タイトルが気になっていただけましたか!
    これはもう作者として、ふっふっふと会心の笑いです。
    狙い通りです、気にしていただきたいw

    今回のエピソードのクライマックスへ突入です。

  • コメント失礼します。

    黒服の男の笑顔のまま自殺という一幕が、あまりにも不気味で息を呑む。
    逢魔街の異常さが、説明ではなく目の前の現実として突きつけられる怖さ。
    これは「トンデモない」で済ませていい街じゃない(笑)。
    そして、その直後に待っていた正雄の「置いていけ」が胸に刺さる。
    自分の命より家族の生還を願う老人と、それを絶対に見捨てない黛莉たち。
    理屈なら囮にするのが最善でも、人はそれだけでは動けない。
    その人間らしさが、この極限状況で物語を強くしていく。
    そして最後、黛莉の無茶振りに黙って従っていた真澄が、初めて強く首を横に振る。
    ここで「おお、藤平くん!」となる。
    逃げるだけじゃない。
    誰かを置いていかないために、今度は彼自身が立ち止まる。
    次の一手が気になって仕方ない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    なぜ?とする舞台設定を心がけて作った逢魔街です。
    読んていただけた方には、何より「不気味」を感じて欲しい。なので、感じていただけて、嬉しいですw
    なんとも形容し難い恐怖の世界観を目指していきたいです。登場キャラに阻まれる場合の多いことに忸怩たる思いはありますがw
    けれどもそんなキャラたちだからこそ、熱い展開へ持っていきやすいの事実なので悩ましいところではありますw
    次がどうなるか? 興味を引き続けられるようがんばっていきたいです。


  • 編集済

    イオリさんが、おっしゃってますが、
    セツナンの動機が単なる自らの死に場所としてやって来たのか?

    はたまたメイヘムや、WASから何かの情報を持ってやって来たのか?
    エンマとエンマの情報の一欠片を持っていそうな。。。

    セツナンの面白キャラが深みを魅せるエピソードでございました✨

    今日の宣伝でのカクヨムの一言も気になっておりますw
    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕✨

    作者からの返信

    すみません、セツナンはやっぱりセツナンであります。
    肝心なところは感情が深くても、思考のほうは深くありませんw

    街の最強と噂される者は、円眞と夬斗です。確実に自分を殺れる人物としたら、この二人のどちらかで。けれど夬斗のほうは女大好きの評判が必ず付いてまわっております。セツナは自分がかわいいから、夬斗では殺せない可能性がある。だから確実性を取って、円眞にしました。

    今回もまた深刻にはしょうもなさでオチをつけております。別に先にバラしても構わない今回のお話しでした。すみません、と謝らせていただきますw

    今日の宣伝で、カクヨム? なんだろ、すみません。ちょっと思い当たらなくて……さらなる詳細をぜひ! 自分も気になってます。
    今夜もありがとうございました。

  • 雪南さんは、円眞さんを殺しに向かったのではなく、円眞さんに殺されに行った? なぜ円眞さんになど、まだまだ謎は多いですが、それによって生じたお店の損害……(まだ引きずってる)
    おっ、反撃開始か。

    作者からの返信

    まだまだ連中はいろいろ謎の多いまま、これからも進行していきます。
    もちろん店の損害は引きずり続けますw

    ただ今回の先がないと覚悟を決めた雪南が円眞に向かった理由は大したことがなくてw 街の最強は誰とする噂で、円眞と共に黛莉の兄の名が上がります。当然ながら女たらしの評判もついてきます。かわいい女の子は殺さないのでは、とするリスクを避けるため円眞へ向かいました。
    この辺りはみんなの雑談で片付けたいと思います。

    やっと戦闘へ本腰となりますw

  • コメント失礼します。

    殺さずに脱出するという黛莉の判断が、ただの優しさではなく、この逢魔街の恐ろしさを知ったうえでの覚悟になっているのが熱い。
    背中には依頼人、目の前には拳銃、後ろにはホラブル五体。
    状況だけ並べると完全に詰みなのに、黛莉・雪南・真澄の三人が、それぞれのやり方で活路を作っていくのが痛快。
    特に「凶暴は余計よ」の応酬が、この殺伐とした場面に絶妙な人間味を添えていて好き。
    そして黛莉の機関銃が、まさかの五人の拳銃だけを正確に撃ち落とすという神業。
    雪南の「凶暴なだけでなく」という褒めているのか煽っているのか分からない絶賛にも笑ってまう。
    ……だからこそ最後の一発が怖い。
    ここでまだ終わっていないと突きつけてくる銃声。
    逃げ切ったと思った瞬間に、もう一段深い修羅場へ叩き込まれる。
    この引き、次を読まないという選択肢がない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    逢魔ヶ刻は殺人が許されるからといって、無尽蔵に行えるものではないとした縛りを与えておきました。ただ怪物という、厄介な形で。
    能力を持つ者たちが活躍できる舞台設定です。
    せっかく用意した晴れ舞台なれば、能力者の三人には頑張ってもらいました。普段はあれでも、いざの際はやるんだぞw

    そんな三人それぞれが痛快だったと言っていただき、嬉しいです。なんとかおちゃらけているだけでない側面を見せられたでしょうかw

    今回の引きは、我れながら上手くいったと思っておりますw

  • 真澄くん、見た目はかなり尖っているのに、偉そうな相手には弱くて涙もろいのが面白いですね(笑)。逢魔が時って、昔から昼と夜の境目で怪異に遭いやすい時間とも言われるそうですが、そんな場所で一番人間臭いのが彼かも? 

    いざ危険になった時、この子分肌がどう動くのか気になります!

    作者からの返信

    見た目と中身が合わないキャラにしよう!のコンセプトが、現在の真澄を作りました。
    特に見た目は尖ったつもりです。真澄本人すれば、体質が招いた容貌にすぎませんがw

    そうですそうです、昼と夜の境目は怪異の時間からヒントを得て作った設定です。

    そんな時間に真澄がどんな苦労(確定ですw)をさせられるかも見所の一つとしていただければ幸いですw

  • 無能力者にとっては、能力者は例外なく畏怖と疑惑の存在。自分には理解できない、人智を超えた未知の力は脅威でしかないですものね。そこで世界能力協会に需要が集まるとはなんたる皮肉か。
    雪南さん、……雪南さん?

    作者からの返信

    能力の有無による世界は根深い差別感を持っている。ダークファンタジーと謳うだけの設定を用意しております。
    これまでキャラが大暴れなせいで、ダークが薄かった分、ここら辺りで世界の不穏を訴えてみましたw

    これからはシリアスのほうが優勢でいきたいですw


  • 編集済

    うーむw素晴らしいエピソードでした!
    バラードでしたw

    前作では、そこまで達していない?
    哀愁が苦しいほどに。。。

    まぁ、初めはエンマのセリフに.「おいおい!😂💕 」としていた私ですが、
    これは。。。純愛のラブストーリー🥰💕

    おちゃらけないで、ここで今日は締めたいと思います🫶✨

    作者からの返信

    おお、バラードですか! この喩えにこちらが刺さりましたw

    円眞と雪南の二人はニチハさんの仰る通り「おいおいとさせての純愛」パターンであります。一目惚れとは計算がない、まさに純愛だ!と、どこかで見たような意見を活かした感じです。
    でもどこで見たのか、思い出せないw

    今日もありがとうございました。哀愁が出ていた!もう嬉しいです。

  • コメント失礼します。

    家族の再会に三人そろって泣いてまう場面、あまりにも情が深くて胸を掴まれました……と思ったら、雪南の「だぁーと滂沱」で全部持っていかれるのが最高。
    しかも泣きながら「人の皮を被ったコンチクショウ」呼ばわりするの、愛があるのかないのか絶妙すぎる(笑)。
    感動に飲まれかけた黛莉が、逆に二人を正気へ戻す側になる流れも好き。
    人の心に弱い仲間と、そこで踏ん張る仲間。
    その凸凹がちゃんと護衛としての頼もしさにも繋がっているのが心地いい。
    そして最後のホラブル登場で、一気に空気が反転するのがまたたまらない。
    家族の幸福を見届けた直後だからこそ、「ここから守る」という緊張感が際立つ。
    泣いて笑って、最後に背筋を伸ばされる。
    次の一手が気になりすぎ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    家族の光景を、訳ありなダブルヒロインが目にした場合、どのような心の機微が……とたいそうに構えて臨んだ回でした。
    けれども実際は、一人はコメディ落ちし、そのせいでもう一人はおちおち感傷に浸っていられないとなりました。結局は、という感じになってしまいました。忸怩たる想いですw

    なので後半はせめて、と気を引き締めるような展開に致しました。
    心情ではなく戦闘で緊張感を演出するしかない、ダブルヒロインとした二人となってしまいましたw


  • 編集済

    こっちは絶好調ですね🥰💕
    恋バナトークもw

    マユリの立ち位置が微妙で、一歩踏み込んでは、エンマの純愛っぷりに戸惑って間合いが定まらないご様子w

    ラウド エルズ パウルについては、ネーミングの関連性を調べてましたが、わかりませんでした🤣

    セツナンをイジメたコイツらはエンマにどうされてしまうのでしょうか?
    クセの強そうな人たちではありますが。

    作者からの返信

    なにげにこのメンツ、恋バナは盛り上がるようです。作者も意外に感じておりますw

    マユリの立場は微妙にしているのは、もう一人のエンマのせいです。恋心の初心さにおいて、円眞どうこう言えるような立場にないが実のところですw

    セツナをいじめる三人の名前は、特に意味はなくです。いじめっ子には大層な設定など与えませんw 

    しかし敵キャラは大事とアブー番外編で学びました。ともかく癖だけは強くを心がけて生まれた三人組であります。
    大いに引き立て役として頑張ってもらいますw


  • 編集済

    世界能力協会の一人一人の個性と性癖が強烈すぎて……。痛めつけられた雪南さんが痛々しすぎます。これは怒りが湧く。
    円眞さんは見かけや丁寧な物腰によらず強力な能力と高度な戦闘の技能を持っているようで。しかし円眞さん、これまで経験してきたバトルについてあまり覚えていないと言っていたから、通常運転のやり取りをしている間は本気をまだ出していない……?

    作者からの返信

    敵キャラは印象深くしなければ!の一心で癖が強くなりました。いかにも悪者三人組としたつもりですw
    怒っていただけて、良かったです。

    円眞は実のところ、かなりな戦闘力は持っています。けれども性格のせいで、やはりどこか甘い。そんな彼がここまで生き残れたのは……という秘密はもう少しで明らかにします。
    どうか見守ってやってくださいw

  • コメント失礼します。

    雪南のかわいいお姉さんへの揺るぎない自負と、小春のかわいいよりカッコいいに撃沈しかけてから即座に立ち直る流れ、愛おしすぎ(笑)。
    真澄への髪狩り宣言も含め、修羅場なのに妙に平和なのがたまらない。
    その一方で、匡史が語る信頼が、円眞の人柄と黛莉たちの覚悟を静かに繋いでいるのが沁みる。
    ふざけ合える関係の奥にある、本気の信頼。
    屋上で向き合う思わぬ感情が、何を見せてくれるのか楽しみ。

    作者からの返信

    コメント、あrがとうございます。

    雪南と黛莉の二人の違いを、ゲストのお子様に言ってもらいました。子供と動物(出てきませんが)には敵わないを地で行く話しを狙いましたw

    真澄は思った以上にハマって助かっております。計算以上でしたw

    そして大人のゲストには円眞の良さを語ってもらいました。この辺りをしみじみしてくださり、嬉しく思います。ヒロインたちに比べ、主人公は地味なので、イイ感じにしていかないと埋没しそうなのでw

    これからも、心の裏は?を大事にして進めていきたいと思います。


  • 編集済

    ふむふむw快斗カッコいい😍💕
    もっと彩香と絡んでほしいw

    能力の金糸で彩香を持ち上げ、近くで話をして頬を赤らめる彼女と、油汗を掻きながらも爽やかスマイルの快斗を妄想しますw

    ダラスの始原七翼アルキプテリュクスの一つ『 風 』
    VS
    逢魔街 最強と言われる絶対防御の金糸との激突😎🫶

    快斗が、背中から血を流し「 俺のことを『 闘志の男 』と呼んでくれた親友に合わせる顔がない 」...... カッコいいシーンです!

    水色の病衣でスリッパ姿なのが残念ではあります🤣
    快斗の親友とは。。。?

    作者からの返信

    夬斗と彩香の二人の関係性をより読者様に訴えたい!そんな回としました。
    円眞と雪南が表なら、夬斗と彩香は裏とするような……どちらかというと、夬斗と彩香のほうが王道的な仲へ持っていきたいと思ってます。

    傷を押してくる男に女も冷たい態度を見せながらも内心では……ただニチハさんの鋭いご指摘通り、病衣でスリッパ!なため、この場ではまだ二人は盛り上がりきれません。そうしましたw

    この二人の進展は困難がいろいろつきまといます。

    夬斗の親友に関しては、もうしばらくお待ちをw

  • カイトさん、自身も全快でないのに、むしろ傷だらけなのに彩香さんの危機に駆けつけるなんて。しかも自身の傷口が閉じ切っていないのを利用して、血液を目眩しに使うとは。捨て身ですね。
    彩香さん、素直になれず。ツンデレですな。この関係性や良き。

    作者からの返信

    今回のテーマはもうずばり男女関係ですw
    主人公カップルがラブの希薄なコメディとなっています(断言)。
    恋愛感情を露わにした関係は、兄と女オーナーでいこう。重傷を押してでもくる男に、ツンデレな女……主人公カップルを食うぐらいのカップルへ発展して欲しいところですが……さて、どうしようかなぁと思ってますw

  • コメント失礼します。

    真澄さんの「髪は命」と雪南の「ならば全部失え」の仁義なき頭髪戦争、あまりにも物騒なのに、最後はまさかの社長による「男性には髪型を好きにできる期間が限られる」という援護射撃で腹筋を持っていかれる。
    しかも小春の「髪はコワくない、顔がコワかった」が全部ひっくり返すの、強すぎる(笑)。
    雪南の理屈が毎回どこかズレているのに、本人なりの情や筋はちゃんと通っているから憎めない。
    呼び捨てにされた社長まで妙に馴染んでしまう、この場の空気がたまらなく好き。
    そして最後の「敵で囲まれれば」で、笑っていたところへ次の修羅場の気配をすっと差し込むのがまた絶妙。
    髪一本から人間関係がここまで広がるとは。
    まったく、毛根より先に話が増殖している。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    雪南をそこまでわかっていただけるなんて、有り難いですw
    なにせ彼女は好き勝手にやる迷惑だけど、根はいい娘!とざっくりした考えの下で暴れてもらっています。真澄に対して少しやりすぎか、けれどもそれが雪南なんだ、と思っておりましたw
    けれども情や筋の通った娘のコメントをいただいたことで、雪南の魅力として再認識できたような嬉しさがありますw

    それにしてもコメント最後の締めが上手いと手を打ちつつウケました。
    こういうの大好きです、ありがとうございますw

  • ダラス・ウォーカーは、なんかかっこいいですねw

    『始原七翼アルキプテリュクス』に分類される能力を所持している、
    ロマンスグレーのかっこいいヘアスタイルに、青いタレ目だけどイケオジ、白いスーツ、白いロングノーズの革靴と見ましたw
    胸元には、偶然にも、赤いバラが挿してあるのかもしれません😂💕

    彩香の能力『悪意喰らい』も真骨頂を発揮かと思いきや、イケオジ。。。
    やりますなw

    作者からの返信

    今回は自分の中にある厨二を思い切り出しておりますw
    自分、アルキプテリュクスとか、こういう言語にロマンを感じるタイプです。

    ダラスがかっこいい!としていただき、ありがとうございます。自分の中でもカックイイ悪役のイメージをぶつけてます。

    胸元に赤い薔薇……確かに似合いそう。普通なら気障なことが自然と馴染ませてしまう、まさにイケオジですなぁw

  • 敵の悪意次第でいくらでも威力が増す能力というのは、悪人相手にはこの上ない能力ですね。このまま圧勝……というのはやはり無理でしたか。その上を行きそうな会長の余裕と佇まいです。

    作者からの返信

    敵次第でいくらでも力が増殖するヤバい女が彩香さんですw

    無敵感を漂わせれば、それを打ち破る相手の強さも引き立つだろうという計算もありました。結局は彩香さん、やはり脇役の宿命といいますか、損する役目を担っていただきます。勝手のいい大事なキャラですw

  • コメント失礼します。

    もう打ち合わせとは何だったのか(笑)。
    「髪は女の命!」から、まさかの「人生の後輩はハゲ」という着地点に着地するとは、雪南の知識と解釈の暴走が見事すぎ。
    真澄が命を狙われ続けるだけでも十分なのに、最終的に自らの髪型の秘密を命懸けで告白する羽目になるのが気の毒すぎて、笑うしかない。
    そして何より、雪南の「勉強家に見えないのに」という円眞の素直な感心が、なぜか事態をさらに悪化させているのが最高。
    物騒なのにどこか牧歌的で、この面々なら修羅場すら日常の一コマになってしまう。
    この「結局、誰も悪人じゃないのに話が一向に進まない」空気がたまらなく好き。
    最後に一人だけ仕事の責任を背負っている黛莉、頑張れ。
    あんたが最後の良心や。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    お互いが本音で語り合える仲です、と美しい結論ですw
    いやこれはお客様交えてのこれからの打ち合わせですから、これでいいはずがない。そして真面目な主人公は単なる天然かもしれない点が発覚し、状況はさらに混迷へ……どうでもいい話しが多すぎでしたw
    でも、いちおう真剣です。これでもw
    そして登場は派手だった黛莉さんの役割も決定する回となりましたw
    彼女の苦労はこれからです。

  • ひえええ。食虫植物のような能力。これは恐ろしい。彩香さんの発言から察するに、邪悪な心を持つ人間に対して発現する能力なのでしょうか。そして、食べた相手の能力を取り込んじゃう……?
    圧倒的勝利かと思ったら、突如の妨害。一筋縄じゃいかなさそうです。

    作者からの返信

    食虫植物まんまの人喰い華としました。薔薇のようなは、なんとなくですw

    やりすぎると暴走しがちとなるため、彩香は控えてきました。決して本人が嫌がってではなく、街で生きていくための処世術であります。これまでいろいろ有りすぎて、大人しくしていなければいけない妖しい女でした。
    これからは再会した兄妹に奇特な新参者のせいで、そう気取っていられませんw
    そして現在は主人公的な活躍です。頑張っていただきますw

  • 彩香の能力発現ですね!

    前エピソードでは、刀を生かして身体能力向上系スキルと踏んでおりましたw

    暴走しなくて良かったです🤣

    邪気を糧にするマンイーターのような植物😳😳😳
    しかも、成長する!?

    アヤカの近接戦闘と、マンイーターの能力は、鉄壁の防御ラインを想像させます。

    ちなみに、マンイーターはスラングで男たらしの良い女なので、アヤカにぴったりだと思いましたw🥰💕

    作者からの返信

    彩香の、引っ張った能力の正体を開陳しました。ようやくですw

    過去はともかく性格はわかりやすい連中ばかりなので、彩香は少しばかり謎めいた感じにしました。けれどもこれからは周囲に溶け込んでいくでしょう。それが幸か不幸かはわかりませんがw

    マンイーターのスラングは知らなかったです。これはもうたまたまなので、ラッキー!と叫んでおりますw
    教えていただき、ありがとうございます。これはファンタジーを書く者にとって逃せない知識です。

  • コメント失礼します。

    「かわいい」の一言で荒れ果てた現場に差し込む光、からの、まさかの戦斧。
    情緒の高低差がすごすぎて笑ってまう。雪南の素直さとズレっぷり、黛莉の的確なツッコミ、そして真澄の「人相が悪いから」と一歩引く気遣いまで、皆の人柄が会話の端々から滲んでいて楽しい。
    特に雪南、反省したと思ったら五歳児を味方につけて即座に人生の後輩を処刑しにいくの、切り替えが鮮やかすぎる(笑)。
    しかも本人は本気で「恐怖を取り除いてやろう」としているのがまた罪深い。
    修羅場なのに妙に温かく、笑っているうちにキャラクターたちへの愛着が深まっていく。
    さて、この戦斧をどう着地させるのか……次の一手が怖くて楽しみ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    この戦斧をどう着地させるのか! ここで、いきなり掴ました。これを宣伝文句に使っていたら、虎口様は「俺のおかげだ」と思ってくださいw

    さらりと自分好みのフレーズを出していただける。有難すぎます。

    真澄のおかげで、雪南と黛莉のダブルヒロインがそれぞれの立場というか役割が明確になれたような気がします。
    ただしこれから一体何を仕出かすかはわからない。なにせ一方は平気で五歳児を巻き込むのでw

    戦斧の着地(気に入っております)を、どうなるか。これからしっかりやっていきたいです。

  • 黒いヘルメットにゴーグルをかけ防護ジャケットを着込んだ兵士さんたち。

    武器には棍棒や刃物に銃を所持。

    強化系の能力者だと、真澄くんのように穏やかなビリビリ棒になるように何かの能力が付与されると言うことなんですね!
    という事は真澄くんは、いなくてよかった🥰💕

    彩香のエンマやカイトに発現出来ない能力に関しての推察は、やめておきますw

    そして、いよいよを決戦ですね!楽しみでございます。

    作者からの返信

    真澄を踏まえた考察、待っておりましたw

    強化系の能力者がより暴力的になるのに対し、真澄の能力は良くてスタンガン程度。人間相手に役立つとしたら、びっくりさせるくらい。非常に穏やかで温厚な能力であります。
    でもおかげで黒き怪物相手には重宝される。

    真澄とはまるで逢魔街の良心的な存在ではないか!コメント返しをしているうちに、作者、気づきましたw

    なんか真澄讃歌となりましたが、彩香の能力は早々に出てきます。ようやくダークファンタジーの面を少しばかりですが、出せそうですw

    楽しみのお言葉、ありがたく頂戴いたしました。

  • 彩香さんの能力には発言に条件があるようで。円眞さんたちには発現させられない? どういうことか。
    そして彩香さんの能力や一体。

    作者からの返信

    今回は彩香を引き立たせるため、一拍を置かせていただきました。
    これから頑張ってもらうためにw

    なぜなら後に、ヒロインのお兄ちゃんと長々絡んでいくため、複雑な感情をちょろちょろっと出していきたいですw

  • コメント失礼します。

    「人生の後輩だからな」で全部持っていかれる。
    雪南の豪快さと真澄の怯えが、まさかの熱い師弟愛へ着地するのが、微笑ましすぎる。
    そこへ生ぬるい目を向ける黛莉まで含めて最高。
    そして最後の普通じゃない車種に台数で一気に空気が変わるのがたまらない。
    さてさて、今度はどんな修羅場が待っているのか。
    続きが気になる。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    雪南の勝手なあだ名が、当作品の特徴の一つです。時には読者様からすれば、すべる時もあるでしょう(つまり作者がすべっているということです)
    なので、あだ名が良いとされる、妙な嬉しさがありますw
    注目をしていただき、ありがとうございます。

    変わり種の修羅場がこれかも続きますw

  • ふみんのゆめ様、こんばんわ。

    真澄くん、見た目の迫力と中身の気遣い上手との落差が、じわじわ好きになりました。人は第一印象を数秒で決めるとも聞きますが、この街では即断ほど危険なのかも? 雪南さんたちに振り回されつつも、案外いちばん周囲を見ている人なのでは、と気になりました。今後どんな場面で本領を見せるのか楽しみです。

    作者からの返信

    こちらこそ、ご丁寧なをご挨拶痛み入ります。

    真澄を気に入っていただきありがとうございます。
    なにせ作者本人が書き上がって後に「これ、いいキャラじゃないか」となったくちですw
    予想外のお気に入りです。
    だからといって調子に乗って番外編などやったら痛い目を見そうなので慎重を期しておりますw

    当初は引かれるかもしれないと恐れたモヒカンは自分だけでなく他にも気に入っていただけた……もう嬉しい限りです。

  • WASは、厄介ですね!日本政府が黙認しないといけない組織なのか。。。

    そうすると、ますます彩香の言う通り抹殺も可能で、犯罪者にも仕立てられるのですね。

    セツナのメイヘムでの一件もありますし。。。
    そんなモヤモヤする展開で恋バナトークを展開する3人w

    エンマは置いといてw マユリは割とグイグイと攻めるタイプですねw
    人生の色恋を熟知してそうな彩香を、追い込むとは😂💕

    作者からの返信

    WASの権威は国家レベルまで及ぶ、と読み切っていただき有難うございます。決戦前に、強敵感が伝えたかったのです。

    WASは権力を振り回すことも可能。とうてい市井にある者ではかなり不利です。だからこそ、待っている間は恋バナとしましたw

    エンマは置いときw
    セツナは強気のようで実は……な性格です。なればマユリはその逆なタイプとしました。後者のほうがたちは悪いと思いますw
    ちなみ彩香さんも、ああ見えて……なタイプです。
    実は……が多い、当物語のキャラたちでありますw

  • 世界能力協会は、まさか逢魔ヶ刻だろうがなんだろうが関係ない、超法規的かつ治外法権的な組織……? と勘繰ってしまいました。ではなく、逢魔ヶ刻を利用して時間外に能力を使わせてお縄につかせるとは。なかなかの策略です。
    挑発に乗らなくとも、時間稼ぎしているうちにあれこれ動き回れる。姑息ですね。そんな中でも恋バナに花を咲かせられる彼らの精神的無敵さよ……。

    作者からの返信

    自分の設定書に載せた「超法規的かつ治外法権的な組織」の文言まんまが、コメントに!

    イオリさま、恐るべし!と思う一方で嬉しくなっております。

    厨二極まっているな!(昔のトラウマですw)ではなく、策略が巡らされている!の雰囲気へ乗っていただける!ありがたい限りですw

    ならば一方で恋バナを咲かせようってもんですw

  • コメント失礼します。

    ドアは吹っ飛ぶ、モヒカンは襲われる、謝罪はなぜか脅迫じみる。
    なのに全体として妙にあったかい、この温度差がたまらない。
    真澄の人柄が眩しすぎ。
    初対面で襲われた挙句、壊れた店の片付けまで手伝ってくれる17歳、出来た男すぎる。
    そして最後の「これから死体が出るからです」で空気を一刀両断。
    笑っていたおいらの心臓をちゃんと次へ蹴り飛ばしてくる引き、ずるいって。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    誰がヤバいのか!人は見た目で判断してはいけない、いやいや見た目で判断されるような姿をなぜする?
    と、いったカオスさを狙いましたw

    真澄くんはけっこういい感じにハマったな、と書き終わってから気づいた作者ですw

    そして最後はちゃんと次回につながるように締めましたw


  • 編集済

    ふみんのゆめ様、こんばんわ。

    彩香さん、守銭奴っぽく見えて、実は一番現実的な人なのかなと思いました。罪に問えなくても損害は消えない、というのが妙に民法っぽくて面白いです(笑)夬斗さんとの会話では急に空気が変わりましたが、昔に何があったのでしょう。普段強気な彩香さんの反応が少し気になりました。

    作者からの返信

    コメントは嬉しい。だから早めに返す派でしたが、今回は遅くなりました。すみません。いい感じで体調が崩れたが理由です。体調維持が難しい年齢になりましたw

    もう仰る通り主人公とそれを囲むダブルヒロインが世間に疎い面があり、彩香は現実主義の抑え役で登場させました。
    けれど、ただのお目付役では面白くないので、過去に一方のヒロインの兄と何かがあった!と匂わせました。計算づくでありますw

  • コメント失礼します。

    雪南の「なにもないから、問題なのだ」で朝から笑ってまう。
    そこからの魅惑ボディ談義で、せっかくの黛莉の胸熱な一途さを台無しにしていく流れが最高。
    なのに、そんな雪南の不器用な悩みを黛莉がちゃんと拾ってあげるのがまた良い……この二人、なんだかんだ情が深い。
    六年前に盗まれた心を「きっちり返してもらうよ」と言い切る黛莉には、可愛さ以上の覚悟がある。
    そして最後の「またもやらかしてしまった。」で全部持っていかれるの、ずるいで。
    高級車ずらりの只中で、クロガネ堂の日常だけ妙に通常運転なのが愛おしい。
    次に何をやらかしたのか、これは見届けるしかない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    返しが間が空き、申し訳ございません。見事に体調を崩しておりましたw

    この辺りから、女子ズの二人のノリが全開へ突っ走っていきます。
    後半へ向けて、二人がとても仲良くなってくれないと盛り上がらない!そんな嫌らしい計算も無きにあらずですw

    実はクロガネ堂はいつにない大口の案件が舞い込んできてます。
    けれども特別扱いしない、というところでこの店らしさを出しています。らしいということは、やらかします。ご期待くださいw

  • 円眞さん、まさしく恋する男でしたか。その割には言動があまりに生真面目だったので……(笑)
    父を殺して居場所がない、や、彩香さんとの約束に至った経緯など、円眞さんにはまだまだ謎が多いです。あと恋する男からの恋の熱弁はマユリさんでなくとも照れそうです。これを無邪気にやるものだからタチが悪い(褒め言葉)

    作者からの返信

    まだ愛を知らぬ男ゆえ、まずは恋に一直線の主人公男子ですw
    ただ性格がこれなので、恋されたほうを翻弄していく感じになれれば、と思っております。
    それより前に、助け出さなくてはw

    決戦を前に、円眞は謎!をより鮮明化に成功できたでしょうか。
    主人公はミステリアス仕立てにいたつもりですが、性格のせいで……ミステリアスなんだよーと時々強調していきたいですw

  • やはり逢魔は、登場人物たちの心情描写が深いでつね🥰🫶

    実直な優しい心のエンマに、マユリも連戦を押して前に出て、
    ぽつりとこぼすエンマの過去に、過去のもう一人のエンマを想いつつ、
    こっちの励まして。真実は如何に?の状況で織りなすやり取りが、最高に素敵です✨
    彩香の登場ですが、気になる発言連発してますね!しかも一緒に行くと!......

    他の読者様が見ないように推測を語らないようにしましたw( 暴走禁止😂 )

    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰✨

    作者からの返信

    せっかくいい夜を、と仰ってくださいましたが、熱が出てこんな朝に。一晩で回復したものの、気になるコメント欄w
    すみません、やっと元気になって、今頃です。

    内容が漏れないよう気にかけてなんて、とても大切にしていただいている気分になります。なんだかとても嬉しくなります。

    いつも励まされいるな、としみじみ思う今朝は多少まだ身体が弱っているようで、お許しください。

    これから決戦を前に、雪南がいないメンツのお話しを入れてみました。ここで前振りを振るだけ振ります。もう少し続きますw

  • コメント失礼します。

    すき焼きに卵で感動する雪南、かわいすぎる。
    和やかな食事会の温度から一転、円眞の良すぎる人柄に潜むものを探る流れがぞくりとする。
    しかも調査役が黛莉だけでなく雪南まで増員とは、本人の知らぬところで円眞包囲網が着々と完成しているのが面白い。
    なのに当の雪南は服を自慢してから「円眞がなにを考えているかわからない」。
    この緊張感と珍妙な可愛さの同居がたまらない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとございます。

    ヒロインはともかく安上がりなもので感動してくれるように致しました。これから生活は誰かさんのせいで苦しい。卵は苦しい家計のなかでも我慢できるアイテムとなりますw

    実は主人公は謎めいています!を、やりたくてやっております。ただ性格があれなんで、神秘性がないw 
    コメディに走りすぎてないか、と作者は懸念しておりますw
    なので緊張を感じていただき、とてもありがたいです。

  • カイトさん、一命を取り留めてよかったです。
    円眞さんは果たして本当に雪南さんのことが恋愛的に好きなのでしょうか。そしてマユリさんは円眞さんと焔真さん、どちらが好きなのか。あるいはどちらも……?

    作者からの返信

    夬斗はちゃらい普段から想像できない姿を見せます。だからモテるを出せたらいいな、とちょっと自信なさげに告白しますw

    恋愛は模様にも注目していただき、ありがとうございます。目指したのは、ラブコメ!なはずが、どうも単なるギャグが続いてしまったような……そろそろ恋愛感情も強めにいきたいですw

  • エンマは、どうやって育てば、こんな純真な男に育つのでしょうか?😂

    鋭い洞察力、相手の分析力、交渉術、
    ホラブルに対して唯一無二の能力を持ち、修羅場もそれなりに潜っていそうなのにw

    実際に、前回ぐらいからのセリフを言うのを見たら笑ってしまいそうですw

    マユリは、さすが女の子で、お姉さんですねwただし、記憶の中のエンマは追い求めていそうな雰囲気がとても良いです。

    能力者が気になるとこです!後は😎✨
    次回を楽しみに待っております💕

    作者からの返信

    ふふふと不気味に笑う作者は、エンマには秘密があるのでと申します。
    出し惜しみする、ろくでもない作者だとここで告白しておきますw

    もう少しで、秘密の一端は晒すつもりであります。そこを盛り上がりにしようと画策しておりますw

    マユリは妹で飽き足らず、ちょっとお姉さんぶりたい気質を持っています。それがエンマやセツナに対して発揮できた。狙っていた点なので、指摘していただけると、ほっとしますw

    決戦は近し!です。けれど直前で、わちゃわちゃはありますw

  • コメント失礼します。

    朝食の穏やかな空気から始まったと思ったら、夜の食事処で雪南の自己紹介爆弾が炸裂して、もう笑うしかない(笑)。
    「これが、アヤカ」で最後に最大級の火種を投げ込むあたり、本人は悪気がなさそうなのがまた強い。
    一方で、夏波との再会やまともな生活を得た背景には、逢魔街という賑やかな世界の裏側にある人の情が滲んでいて、ただ騒がしいだけでは終わらない余韻がいい。
    黛莉が夏波の事情を無理に聞かず、いつか話してくれる日まで待つのも優しい。
    円眞を巡る探り合いも含め、誰かを疑いながらも、人として惹かれていく距離感が絶妙。
    さて、ここから何人の恋愛関係が誤解だけで爆発するのか。
    逢魔街、今日も平常運転やね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    ご指摘いただいて、この回はキャラたちの感情だけでなく、朝夜と舞台まで目まぐるしかったと気づきました。計算なしの構成力を自覚しますw

    みんな初顔合わせに近いはずが、もうすっかり馴染んでいる。きっとこれからが楽しくなるような気がする空気感を出せたら、と。日常はひどく騒がしいものになる予兆を示しておきましたw

    それにこれから苦難に直面しますゆえ、一時ならぬふた時とした穏やかな時間でもありますw

  • 雪南さんは嵌められていたとは。人間として持つべき情は、暗殺を生業とする組織においては捨て去るべきもの。だけど雪南さんは捨て切れなかった。
    雪南さんの元いた組織も、だんだん暴走気味になっていた感じ?
    円眞さん、唐突の告白ですね。円眞さん自身は気づいていなさそうですが。さてはお主、天然だな?

    作者からの返信

    雪南は覚悟を決めて、この街へやってきました。けれど襲撃先でずいぶん馴染んでしまった。現在の楽しい生活は雪南こそ、まさかだったという感じです。

    そうなのです、雪南がいた組織は今回のことで追い詰められ……先のお話しとして予定しているため、この辺りでw

    円眞は、特に恋愛に関しては残念な男とするつもりです。好きな気持ちを持っても、恋や愛まで持っていけない男にしてやろうですw


  • 編集済

    う〜ん。。。w💕🙄🙄🙄💕恥ずかしいw

    音楽を作りたくなってきました。
    2人の女性ボーカリストと、1人の男性のアンサンブル、バラード曲🥰💕

    題名は『 ナチュラルボーイズアタック』

    Natural Boy's Attackですw

    ダウンロードできない身分が悲しいです。

    エンマの純真無垢な少年のような告白、
    過去なんて関係ない!僕は君の碧い瞳を見た時から決めていたんだ!

    セツナンのそれに答えられない、清らかな乙女心、
    エンマ嬉しいぞ!しかし私は罪深い女だ!
    許されるなら......

    マユリの過去と現在の彼《エンマ》に対する想い。
    ちょっと待て〜い!私はどうなるのさ!
    私だって、私だって!😂

    ------------Cut line-------------

    ここからコミックソング目指しますw

    作者からの返信

    おおっ、バラードですか!それはなんか壮大な感じがしてきました。
    この三人のコミックソングならともかくバラード……まったく思いつきませんw 

    ちょっと作者から情報提供しますと、円眞の純真無垢さには秘密があります。秘密はありますが、円眞の純真無垢さは変わりません。これから成長するかもしれませんが、無垢な性格は変えないつもりです。

    黛莉さんに関しては、もう少しで謎としていた部分のお披露目できるかと思います。
    いちおうダブルヒロインなので、いつまでも捨て置くわけにはいきませんw


  • 編集済

    コメント失礼します。

    「誰かが来てくれるから。それまで頑張るよ」に、黛莉の強さと切実な願いがぎゅっと詰まっている。
    雪南との軽妙な掛け合いで笑わせておいて、最後にモヒカン男へ託す流れがヤバい。
    この状況で信じる相手がそこなのも最高。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    ここのところ黛莉さんを浮上中です。いやモヒカンが来てから雪南が絶好調すぎて、やるしかないとした立ち位置へ落ちついただけかもしれませんw

    執筆中はわかりませんでしたが、後になって読み返すとモヒカンを気に入っていたんだなぁ、と思いましたw

  • 雪南さん、名前を偽ったのは自らの正体を隠すためでしょうか。それに『雪南(セツナ)』という名前は、何か由来があったり?
    エンマさんたちは雪南さんをよく見て、よく理解していますね。彼女は無作為に人を屠る人間ではないと。
    で、現れたご本人。何を思うのか。

    作者からの返信

    雪南の名前の由来はずっと後に、となります。
    言い訳をさせていただくと、ここに住むとなった場合は過去について触れないがエチケットとしているため……でも引っ張りすぎかなと作者的には悩んだところであります。
    今は仕方がないと変な割り切り方をしておりますw

    エンマが、なぜよく雪南を見ていたか。次回に詳細が語られます。しょうもないとする内容かもしれませんが、いちおうご期待くださいw


  • 編集済

    うおおぉォォおおぉォォ〜〜!
    めちゃくちゃ面白いです🥰💕✨

    世界能力協会は、仮称『 WAA 』
    World Ability Association と暴走気味に名付けて見ようと思います🤣

    エンマ、マユリ、ノウルの会話が、今までにない面白さで展開していきますね。

    最後にセツナが出てきますが、次が気になるところです。読者を惹き付けて続きへ。。。ニクい演出でございますw

    セデス・メイスン氏は、サイラス・ドラン氏と関係あるのか!?😳
    気になるところでございますw🙄

    ------------Cut line-------------

    World Association of Special Abilities
    W.A.S.A😎✨承知いたしました👍🔥

    作者からの返信

    今朝に続き、夜も感嘆につながる叫び! いつも感情豊かにきていただき、ありがとうございますw

    世界能力協会は正式名称は『World Association of Special Abilities』と。ちょっと長い。本当は略称の上にふりがな振ろうと思いましたが、長ったらしいな、と断念しました。和名でいいだろう、と割り切りましたw

    雪南が今までにない顔を見せてきます。こちらが真実の……が、当初の設定でした。
    現在の設定では皆を巻き込むマイペースが表のつらであり、これからちょっと見せるシリアスさは珍しい一面となりましたw

    言われみれば確かに、宰相とつながるところがあります。ご指摘いただいて、気づきました。悪の系譜……なんか格好いいですw

  • おおっ!っとニチハは、感嘆の声を上げましたとさ。

    セツナの本名と素性。
    所属する殺集団名のカミングアウト!

    もう一人のエンマ。

    そして、言葉巧みに何かへ誘導するノウル神父。
    更に話を進めれば、逢魔街の能力者が一様にオーマイガーとなってしまう、
    神父の教団組織!

    一気に物語のスピードが、テーマソングのように加速していくようです!

    名前が知りたいwけれど、ここはググッと堪えます🤣🤣🤣
    そして、今日の投稿を待ちたいと思います😎✨

    それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰💕

    作者からの返信

    朝のお忙しいなか、来ていただきありがとうございます。
    しかも、いきなり感嘆! 作者は望外の喜びでありますw

    セツナンの正体を明かしました。
    実は出てきたキャラの皆が謎にあります。まず曝すとしたら、彼女だろうとしました。後の展開の兼ね合いもありますしw

    いちおう能力バトルと謳っている手前、ようやく主人公のアクションをそろそろとお見せし出来そうで……なかなかなりませんw

    まだわちゃわちゃしますよ!

    繰り返しになりますが、朝からありがとうございます。

  • コメント失礼します。

    雪南、強い。
    強いというか、ここまで自分は何もできないと胸を張って言える人間、逆に無敵なのでは。
    しかも「円眞のために生きるぞ」まで言い切るのが、図々しさと覚悟の境界線を豪快に踏み越えていて笑ってまう。
    そんな雪南の危うさを、危険くらい厭わないと受け止める円眞との関係も、ただの居候では終わらない匂いがしてワクワクする。
    そして夬斗と彩香の「知っていた」という一言には、今まで積み重ねてきたものの重さが滲んでいて、そこへ雪南の「スゴく聞きたい」で空気を救うのが実に雪南らしい。
    笑えるのに、人が誰かを守ろうとする気持ちはちゃんと熱い。
    最後の「必ず殺してやるわ」で一気に次へ放り投げられる余韻もたまらない。
    クロガネ堂、平穏という言葉とは縁がなさすぎ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    雪南は無敵! 言われてみれば、そんな気がしてきました。作者のくせに、無敵にウケてます。ただの図々しいマイペースを強調していたつもりが、確かに誰も相手にならないほどの人格へ昇華されていそうな……キャラが勝手に動いておりますw

    ちょっと大人なお兄さんとお姉さんの雰囲気を漂わせてみました。主人公たちが少々暴走していたようであれば、締めるところは締めておくか!といった調子ですw
     
    話しはまだまだこれからだとするため、今回は不穏で終えましたw

  • ノウルさん……。カイトさんに直接手を下したわけでないですが、下手人と同じ組織の人間とは。警戒を解くわけにいきませんね。しかもカイトさんが手強いと知っているからこそ確実に再起不能にする術を打ったと。用意周到で、非常に厄介ですね。
    雪南さんも雪南さんで、暗殺者だったなんて。もう一人のエンマさんの名前といい、色々と情報が流れ込んできました。

    作者からの返信

    ノウルはいかにも組織に忠実な配下です、といった感じです。
    これから向かう相手は非常に手強いと、ここで印象づけられたら、と狙ってましたので、ご指摘いただき安堵しておりますw

    やっと雪南の正体を明かしました。でもまだ黛莉や兄に、円眞自身が正体を明かさないなかで、さらにもう一人のエンマまで……謎ばかりにしております。なんか申し訳ない気分になってますw

  • コメント失礼します。

    雪南の無自覚な爆撃に、円眞の純真さと夬斗の絶妙な茶化しが重なって、ずっと笑ってまう。
    なのに六年という時間が差し込む瞬間、ふっと胸が締まる。
    笑いの奥に、人を想い続ける情がちゃんと息づいていて、最後の容赦ない提案が気になりすぎ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無自覚とは面白いものなんだな、と虎口様の作品にも触れて思うようになりました。やはり本人が考えている以上が、周囲を巻き込むは楽しいものだと強く自覚する次第ですw

    しかし笑いだけではないようの匙加減が……上手くいっているといいのですが。

  • 非常に強い能力を持つカイトさんを上回る能力の持ち主……。皆さん、それに心当たりがあるようですね。
    刺客のように現れたノウルさん。強キャラ感がすごいです。聞かなければ良かったという事実。一体なんでしょう。

    作者からの返信

    早々に世界で究極の力を出すことにしました。仕掛けは早くとしましたw

    それにとっても強いとされるカイトなので、相手は相当でないと名前倒れとなってしまう。
    今のところ、カイトはぜんぜん強さを発揮していないのでw

    ノウルは今後も出続けるキャラであります。初印象は強キャラ感満載としました。つまり今後まさか……といった感じが先で待ち構えていますw


  • 編集済

    面白かったです!逢魔は、奥が深いですね。
    マユリのエンマに、対する2つの想いをクロスオーバーさせるシーンが、重複して描かれていて、物語に深みを与えてますね。

    過去と今が合致する時が来るのか?楽しみにしたいと思います。

    なぜ?逢魔街と、能力者、ホラブルが発生する事態になったのか?
    改めて考えると、さらに深〜いですねw

    医療技術や、食事風景からも、現代とさほど変わらない世の中と思います。

    すると、やはり戦争の新兵器の影響か?

    はたまた、大災害があり、研究施設から時空や人体に影響を及ぼすほどの、何かが?街に広まり。。。なんて妄想を繰り広げてしまいます🤣

    さらには、ふみんさんが、その辺をまとめた、『 逢魔街ZERO 』を発表するのじゃないかと、その妄想膨らませている次第でございますww

    暴走はこの辺で止めてXに戻りたいと思います( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    冒頭の褒め! ありがとうございます。

    ただ一方で恐ろしいコメントだ、と思いました。
    もしかして、こちらの設定を見透かされているのではないか、と。
    ジャンルはローファンタジー、現代もしくより近い未来です。
    けれども歴史が違います。戦争の兵器や大災害に、時空をまたにかけてなど、設定メモが流出したか、と思ったほどですw

    思い切り厨二の世界としてます。なので暴走が当たってしまうのですw

    なればもっと突き抜けていかねば、と決意を新たにしましたw

    今晩もありがとうございます。暴走は新たな示唆を与えてくれるので、バシバシ来い、と望むところです。

  • コメント失礼します。

    雪南、逢魔街に来て早々「犯罪行為は三時から何をしても許される」と豪快に勘違いしていて笑う。
    しかも襲撃時間が三時前という、あまりにも雑な自業自得。
    この世界の物騒なルールが明かされる一方で、円眞が「絶対反対です」と踏み込む姿に人を見た。
    彩香も守銭奴一本槍かと思えば、円眞の言葉をあっさり受け入れる懐の深さがある。
    雪南が「いいヤツだな」としみじみする流れも、殺伐とした世界だからこそ沁みる。
    そして最終的に自分から賠償を申し出る雪南、ちゃんと義理は通すんやね。
    ……まあ、最初からそれをやっていればここまで揉めてないんだが(笑)。
    騒がしくて、物騒で、それでも人の情がちゃんと残っている。
    この街、住民同士の距離感が実にクセになる。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    雪南さんは派手にやらかす、そして性格が雑すぎる。この二点を訴える内容としました。
    そして仰る通り、最初からそうしなよ!とするオチでまとめましたw

    集うキャラたちは初印象からちょっと違う内面を持っているところを見せたかったです。奇怪な場所だからこそ人情は捨てずで進めていきたいです。

    これから連中がどういう関係を築けるかも、一つのテーマとしていくつもりです。

  • 次への伏線になりそうなエピソードでございました!
    5人衆のトップ、実のエンマのお父さんの時もそうですが、
    記憶がなくなる、もしくはゾーンに没入しているため、意識が別のところにあるのか?分かりませんが、興味深いところでございます。

    マユリの幼い頃と、セツナを見ての回想が少しセツナい🥹🥹🥹
    後は、クロガネ堂の食事事情ですねw
    卵かけご飯から、どのように変化していくのか?
    着目したいと思います😂りょうが増えるのか?はたまたグレードアップしていくのか気になるところでございます。

    話は変わりますが、ChatGPTによる枚数制限は、24時間区切りで、1回につき4枚くらいなので、新規キャラ以外は、やり直しなしで行ける体制を整えております😎✨
    遠慮せずに、リクエストお待ちしております✨💕

    作者からの返信

    そろそろ当篇(名前はまだ考えていませんw)のクライマックスへ向けて、盛り上げていきたいところです。

    記憶消失は街の現象である、と見せかけて、ある者たちは別の理由で!という仕掛けもしています。
    一筋縄ではいかないのは性格だけでなく設定も、としたキャラたちでございますw

    すっかりセツナが悪目立ちしているので、ここで少しマユリを浮き立たせましたw 自分の中ではダブルヒロインなので。

    さっさとクロガネ堂は損害から立ち直らせようと思いましたが、食事事情を鑑みたら貧乏のほうが楽しそうです。なのでクロガネ堂店長の苦境は続きますw


    制限は一日区切りで行われるのですか!なにげに勉強させていただきました。いろいろ仕様が変わる中、あれほどのもらっているのか……感謝しかありません。
    そのうえ、リクエストまで受け付ける!これは、神かw
    でもよくよく考えてみれば、ニチハさんのイラストはこちらの想像を超えてばかりいます。むしろこちらのイメージを膨らませてくれてます。だから悩みますw

  • 雪南さんと真澄さんがいると安心できるというか、緊張感を伴う場でも心強さがあって余裕が持てそうですね。
    すっかり雪南さんは卵に胃袋を掴まれて。……というか円眞さん、訳わからないうちに倒してる、って、もしやバトル中の記憶がないとか?

    作者からの返信

    真澄が想像以上に、味のあるキャラになりました。本来は単なる道化役だったはずなのに、誤算ですw

    でもおかげで周囲のキャラも引き立ててくれて……きちんと計算して活躍させられるようになりたいですw

    円眞の記憶飛びは後に……となります。もやっとしておいてくださいw

  • コメント失礼します。

    「命より大事なものは?」からの、愛、そして金。
    この落差に笑ってまう。
    しかも最後に本人が戸惑うのが最高。
    雪南の一途さ、黛莉の切なさ、円眞の優しさが同じ場にあって、笑いながらもしっかり胸に残る。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    ここは、ウケたい回だった気がしますw

    それで各自のキャラが鮮明になっていけば、と狙いたいところでした。
    なのでこのコメントは嬉しいやら、ほっとしているやらですw
    ありがとうございました。

  • ぱふぱふ鳴らしながらえっちらおっちら

    華武奇団が、かわいいですwww
    お笑い番組のコントを見ているようですw
    おそらく、これが私のツボなんだと再認識しました🤣

    カッカと卵ご飯をお箸でかき込むセツナに、真剣なエンマと宮本社長の情景が、すごい笑えます😂✨

    マユリとセツナンの掛け合いも笑えますが、最後に乙女心を見せますね🥰💕

    作者からの返信

    華武奇団が、かわいい! 正直に告白させてもらえば、狙っておりましたw
    リーダーの優里さん、実のところ可愛い面がけっこうある設定です。ただ常にヤンキーのりなので、相手へ伝わり難い部分は残しておきたいですw

    マユリとセツナンw この二人は今回の件で、いいコンビになれたでしょう。
    いいコンビ度が増せば明るさが増すばかり……今後へつなげるためにも、一方の心境を垣間見せる感じにしました。

    放っておくと、どんどん笑いへ走りすぎてしまうので。
    そろそろダークな展開も見せたいところです。

  • ああ、お祖父様、ついに……。しかし暗い噂の絶えない製薬会社の常務とはきな臭いですね。会社の看板を隠れ蓑に、真っ黒な取引をしていそうな。
    雪南さんは相変わらず通常運転ですね。すっかり卵の虜に。マユリさんは……なんだか寂しそうですね。

    作者からの返信

    今回の件は、深刻な内紛で宮本社長も賭けに近い行動でした。まだずっと後になりますが、ミヤモト製薬の闇が円眞に関わってくることになります。
    まだまだずっと先ですがw

    雪南は食欲に対し、とても素直な行動を取ります。いずれ食い過ぎよる体型の変化を起こそうか、と考えたくなるほど、よく食べますw

    無邪気な姿に、もう一人のヒロインが……後につながる思い出へ浸らせてみました。

  • コメント失礼します。

    いや待って、最後の一撃が重すぎる。
    雪南の「エンマはいいヤツだからな」が、ここまで積み重なると、もはや無邪気さという名の大型爆弾。
    理不尽に襲われた側が謝り、襲った側が胸を張るという奇妙な噛み合わなさに笑っていたら、最後の「本山憬汰は僕の父さんです」で全部ひっくり返される。
    円眞が妙に歯切れ悪く、沈んでいた理由がここで一気に繋がるのがつらい。
    しかも雪南は、そんな事情を知らずに純粋に「スゴイ」と褒めているからこそ、余計に胸に刺さる。
    復讐する側と、復讐される側。
    その境界がこんなにも簡単に揺らぐとは。
    この二人、会話は妙に平和なのに背負ってるものが修羅場すぎ。
    最後の一行、笑顔で読める話じゃないのに、ここまでの雪南の言動を思い返すと、どうにも苦笑してまう。
    この先、二人がこの事実をどう受け止めるのか、目が離せない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    のへへとした場面や進行に見せながら、裏の読めば悲惨な事実が隠されている。そこを読み取っていただき、ありがとうございます。

    実はけっこう深刻な宿命を背負っている主人公です。
    ならばと、かなりざっくばらんな性格の彼女を宛行ました。
    奇妙な緊張感を生まれてしまいましたw

    これからもどう反転したりしなかったりといった調子で押し進められたら、と思っております。
     
    今回もどきりとするような指摘、ありがとうございます。

  • 雪南さん……燃費が悪かっただけでしたか。一安心(?)です。
    TKG、濃厚な卵で作るとなおのこと美味しいそうですが、1パックとは。全部使うとしたらお米浸らない? 卵プールになっちゃう(そこか?)
    華武奇団、爆音を従えてご登場。いつもより大きめに音を鳴らしております。

    作者からの返信

    雪南さんは都合よく燃費を変えられる方です。心配は無用ですw

    しかもかなりな食いしん坊、けれども美食家ではありません。何が良かったか、生卵が一番に好きです。
    なんだかんだ生活の面倒をみることになった円眞は雪南の好物が安上がりで済み安心しております。店の損壊によって生活が大変なのでw

    華武奇団も毎夕、頑張っております。リーダーに付き合わさせられているとも言えますw


  • 編集済

    仲間が集結していく姿に心踊ります!
    一段落したのでしょうか?
    真澄くんが、怖い顔だけど優しい涙😂💕
    喜ぶ宮本ファミリー🫶

    卵2個( 現在価値40円 )で喜ぶセツナンが切ないwww🤣✨
    マユリが、セツナンの子だぬきっぷりを見逃さず眉をピクリw
    爆音を鳴り響かせ颯爽と現れる、健康的な華武奇団の皆様😂
    バイクはペダル付き見たことありますが、ジープは重そうですねwww
    そこから算出されるユウリ姉さんの戦闘力は相当あるとしか。。。

    それでは本日も素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕

    -------------キリトリセン--------------

    今日はエンマの4コマ漫画があったらを想像しましたw

    エンマが心配そうに語る。
    「いえ、ホラブルに咬みつかれたら傷は深いかもしれませんが、おかしくなった事例はありません!」

    なに!?っとマユリの目がエンマとセツナンを往復する。

    エンマがキリッとした面持ち
    「 おかしいのは、セツナさんです!」

    なに!?っとセツナンの蒼き瞳が見開かれ、マーマーが両手の戦斧を持ってエンマを脅している。

    と、つらつらと書いてしまいましたが、
    つまらなさそうなので、イラスト化はやめますw



    作者からの返信

    卵が高くなったとはい、40円か……すっかり失念しておりました。
    肉より安いだろうぐらいにしか考えていなかったので……うまい具合にクロガネ家の生活費は苦しい感が出たようです。棚からぼたもちですw

    華武奇団は心身において健康な集団です。ちょっとリーダーの趣向が変わっているだけですw そんな優里さんの能力ですが、実は格好から想像つかない能力としてあります。まだ内緒とさせてくださいw

    今回の事件は、仰る通りひと段落であります。現在の篇(まだタイトル未定)もそろそろ終盤へ、です。でも次の篇もあって、申し訳なく思っておりますw


    キリトリ線できましたか!
    これだけでもウケますが、編におまけの四コマ、あれはなんでどんな漫画でも面白いとなるのか、不思議です。なんかデフォルメされた二人が浮かんできましたw

    今晩もまた書いていて楽しくなる刺激をいただいております。

  • コメント失礼します。

    雪南の「アニキは女の敵か。許せんな」からの「なかなか見る目はあるようだ」の華麗な手のひら返し、あまりにも雪南で笑ってまう。
    円眞と黛莉の呆れ方まで含めて、この三人の空気が実に愛おしい。
    一方で、夬斗が軽妙な口調から一瞬で真剣な顔になる切り替えにぞくり。
    華武奇団と黄昏会の因縁が、冗談では済まない血の温度を帯びてきた。
    笑えるのに、その奥に修羅場がちゃんと立っている。
    この温度差がたまりません。
    最後の「抹殺」の気配が、次の一手を待ちきれなくさせる。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    温度差というご指摘が今後の創作に役立てられそうですw

    悪評になりかねないキャラ、けれどもレギュラーなのであまり問題があってもますい。だから両極端でいこう!というノリですw

    でもこれからは温度差は意識したいと思いました。アドバイスをいただけた感じです。
    有り難い限りです。


  • 編集済

    このエピソードはとてもいいですね!
    3回ぐらい読み返してしまいました🥰

    セツナンは、やはり戦場になると、前のエピソードの真澄くんにもそうでしたが、
    光る言葉を紡ぎますね!

    そのうち、ユリウスのように、「 まぁ、セツナンだから仕方ないか!」みたいな
    空気になるのではないかと予測します🤣

    エンマの登場シーンはかっこいいですね!
    マユリが左手を機関銃にしながら、右手でセツナンを抱いて屈んでいるところに、
    メガネのヒーロー現る😎✨
    と、ちょっと興奮しておりましたw

    さらにセツナンは、エンマを前に、
    ツバキ姉さんになるような気がします🤣
    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰✨

    作者からの返信

    3回も、というくらい気に入っていただけましたか!
    書いてきて良かったです。

    セツナンwは確実に漢の道を歩んでおります。まるまる同じになってしまう懸念から、環境と性別を変えたくらいですw
    けれど、どこか漢だけでなく他のキャラ要素も加わってきているのかもしれません。どちらにしろ、前作の影響を引き継ぐキャラであります。

    ニチハ様のコメントでより意識できましたw

    エンマの登場、ここはかっこよく!と狙いに狙っていたので、かっこいい!としていただき安堵してます。良かったw

    今晩もありがとうございます。いろいろいただきものもあり、作っていただいたソングを聴きながら、コメントへ向かうようになってます。漢のソングでも構わず、この作品のコメント返ししてますw


  • 編集済

    マユリが弾幕を張り、ことごとくホラブルを屠り、真澄がビリビリさせ、動きを止め、セツナンが両断していく!

    ちょっと違いますが『 カマイタチ 』のような戦術!素晴らしいです🥰✨

    セツナンが、真澄をちゃんと、呼ぶ様は漢ユリウスのDNAがそうさせたのか?
    とても良いシーンでした🥰💕

    だが!?マユリ!!!😳😳😳💦

    作者からの返信

    三人の特徴を捉えた描写が、作者より的確な気がしてなりませんw
    この三人、思った以上にコンビネーションが良かったんだなw

    そうです、ともかく近づけさせないと戦法です。

    漢のDNA、確かにこの物語もあります!

    そして次回へ狙った締めとしましたw

  • 雪南さん……! 身を挺してマユリさんを。空気読めるはずなのになぜか読まない、悪気なく地雷を踏み抜いて周囲を爆破させる雪南さんですが、素でこういうことができるのも憎いなあ。
    マユリさんの思うエンマさんって焔真さん? 読み方は一緒だけど字は全く違う……。円眞さんと何か関連があるのでしょうか。

    作者からの返信

    雪南のだいぶ良いところをフィーチャーしたつもりですw
    こういう面がないと、黛莉とはただのおふざけ関係で終わってもおかしくない。それはそれでも本人たちは幸せだと思いますがw

    マユリもヒロインしてきましたw
    エンマを巡るお話しは終盤の肝です。なので、ここで詳細を語るわけにはいきませんw

  • コメント失礼します。

    今回も人間関係の火花が派手に散っているのに、なぜか笑ってしまう不思議な熱量。
    敵味方の線引きが簡単に崩れていく中で、「そこ手を組むの!?」という展開の裏に、それぞれの譲れない想いが見える。
    雪南の清々しいまでの自己中心的な正義感には思わずツッコミを入れたくなり、円眞の優しさには相変わらず心を掴まれる。
    そして新たに加わった黛莉が、ただの新キャラではなく街の因縁を揺らす存在として現れる。
    笑いながら読んでいたところに、最後の一撃で空気が変わる。
    この街、油断すると普通に心臓を掴みにくる。
    次に何が起こるのか、ますます目が離せない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    どうしても緊張感だけではいられない作品となっております。作者の不徳とするところでありますw

    雪南の自己中心なマイペースは、ツッコミを入れられるほどのものを目指しておりますw
    それに対して主人公はあくまで穏やかに接し、また他のトラブルも引き受けるはめになる。
    また面倒な新キャラが登場であります。

    油断だけはならないよう、心がけて進行していきたいと思っておりますw

  • マユリさんの可愛い乙女心が垣間見えました。
    決意を固めた者たちは強いですね。およそ仲良しというには首を傾げるしかない彼らがひとつの目標のため、背中を預け合って戦う姿は格好良いですね。だけど、これはピンチか。

    作者からの返信

    マユリさんはもう一人のヒロインへ押し上げたく画策しておりますw
    もう一人がインパクト大なので、こちらは勝ち気な正統路線でいければ、と思っておりますw

    仲が良くなるには、やはり危機的状況を共にするが一番でしょう。なので大ピンチにしてみましたw

  • コメント失礼します。

    雪南の「生きたい」。
    受け入れる街と、少しズレた優しさを持つ円眞たちが最高。
    殺伐とした出会いまで笑いに変える逢魔街、住みたくなる危険な魅力がある。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    不穏さと引き換えに、誰でも住める場所というコンセプトの街にしたいですw
    そのためにも、ズレた主人公とおかしなキャラに頑張ってもらうつもりです。

  • ぬうおおぉォォおおぉォォ〜〜!

    最後の真澄くん!😍😍😍
    漢を見せるのか!?ここが最大インパクトポイントでございました!

    セツナのカッコいいセリフの数々が霞むほどに!
    それにしても、メモをする🟰発狂する→ suicide→ホラブルホイホイトラップになる。

    ホラブルは、この狂った世界を浄化するために生まれた生命体のような気がしてきました。

    作者からの返信

    叫びが、スゲェー凝っている!笑ってから、次の瞬間マジで字列を追いました。これは使える……かもしれない。変な叫びとして使えそうではないか、とw

    真澄は漢というより子分なので、それ相応の活躍とさせていただきますw

    ホラブルの鋭い考察がきてしまったw
    単なる怪物の体であるけれど、捉え方次第では世界にとって……とした存在です。いちおうまだ種明かしは、この程度でお許しください。

  • もう死を待つ身だから、それを利用して囮にしろだなんて、絶対に言っちゃダメですよおじいさま! そしてそれを鵜呑みにできる人たちでもございません。雪南さんたちも本気モードです。
    ですが真澄さんがなぜか拒絶の意思を。何を思っているのか。

    作者からの返信

    息子やその嫁に孫娘のためなら、とするジィちゃんです。立派というべきか、健気とすべきか、どちらにしろ女子の二人に火を焚きつけました。

    元々無茶な二人がコンビを組んだら、とした好例がここにありますw

    そして真澄は子分とするだけの気概を見せますw

  • コメント失礼します。

    円眞、優しさが時に最大級の危険行為になるのは、もはや才能。
    殺し合いの場なのに、おんぶと名前交換で心がほどけていく。
    彩香の鋭いツッコミの奥にある心配、雪南の素直すぎる懐き方、そして円眞の人たらし力。
    三人とも面倒くさいのに愛おしい。
    最後の「やっぱり」が何を呼ぶのか、楽しみ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    主人公のひたすら巻き込まれ系と見せながら、実は人を集めている!その辺りを見破られ、嬉しく思っておりますw

    人が増えて、さらに関係性を面倒にしていきたいと思ってます。

    次回のつかみも間違いなかったかな。取り敢えず、良かったですw

  • 今回も面白かったです😊
    マユリの細かい心理描写からの精密な射撃、真澄くんのビリビリ!完璧っす!

    セツナンの戦闘中にもかかわらず、漢ニズムを感じさせる余裕感は、安心感を感じさせてくれますwww

    それにしても、ホラブルの出現法則の多様性が明らかになり、さらなる謎を投げかけましたねw
    どのように持っていくのか?
    めちゃくちゃ気になり出しておりますw

    そして、最後。。。気になるところで終わらせて、気になるじゃないですか🤣

    作者からの返信

    毎度ながらの褒め殺しが嬉しい限りw

    雪南が漢系なのでw その対比とした黛莉はきちんとした心理描写が出来ます。そう、漢は一人で。複数いたら、たまらないw

    お待たせした真澄の能力はビリビリであります。女子たちと違い、殺傷能力のない、穏やかな力となっております。

    最後、気になっていただけましたか! 今回はホラブルを絡め、特に次回狙いを狙って書いていたため、気になるは作者に安堵を与えてくれましたw

  • 穏やかなビリビリ電撃……穏やか……穏やか……?(震)
    ホラブルの予測不能な出現と動きに、内部の裏切り。危機となれば結束も連携も早く鮮やかですね。
    戦闘に長けているだけあって、殺さず怪我を負わさずの攻撃もお手のものですね。素晴らしい。…………が、不穏な音が。

    作者からの返信

    当初は単なる「ビリビリ電撃」モヒカンには、これくらいがお似合いだろうw

    ところが書き進めていくうちに、このキャラはこれだけでは物足りない!と、思ったところで閃きました。穏やかだ!、とw。キャラが勝手に動いて付いたネーミングですw

    今回はヒロインたちの能力の高さを示しました。だからこそ、すんなり終わらせられませんw

  • コメント失礼します。

    銃撃戦から始まったのに、最後はお腹の音と涙で人間味が爆発する。
    円眞の優しさが修羅場すら救いに変え、次の一手が気になって仕方がない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    激しい戦闘も楽しい時間へつなげるためのアイテムにすぎない感じですw
    主人公の苦労はまだまだ続きます。

  • この光景は……背景もあり自然と涙が出てきそうです。だけど確かにそばで感情露わに滂沱の涙を流す相方がいたら、途端に引っ込みますよね。……なんか、冷静になるというか。しかも冷静にならざるを得ない理由が2人もいたら。
    感傷に浸る間は少なく。おおっと。件のモンスターが。

    作者からの返信

    この女子二人が対比によって、良い関係を築ける間柄へ進む説得力を有すエピソードになれれば、と……狙ったつもりが、なんかちょっと変な方向へ行ってしまったようなw

    これから誰が苦労するかは、はっきり出来そうな展開にはなれそうですw

    怪物くらい出したい設定にして、やっと出せましたw

  • ふみんのゆめさん、こんばんは😊

    このエピソードはいいですね!
    前回のアップテンポのリズムから、一気に哀切漂うスローバラードを聴いている気持ちになりました😊

    話は変わりますが、胸の内でごちる。
    という言葉を初めて知りました💦
    スマホのメモ書き『 漢の詩 』に格納いたしましたw( ̄^ ̄)ゞ

    ホラブルが出てきましたが、個人的にモヒカン真澄くんの能力が気になっております!( 知りたがり屋🤣)

    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🫶

    作者からの返信

    今回はスローバラードときましたか!自分の作品が別の次元へ引き上げられた気分になりますw
    いい!と仰ってくれるだけでも充分なのに、さらなる喩えで舞い上がります。

    言われてみれば「ごちる」当たり前のように使っておりましたが……ライトノベルの世界で使用して良かったものか? まぁ、いいやですw

    真澄の魅力は、強力すぎる女子二人にない穏やかな性格と能力、それらを裏切るモヒカンの外観かと思っております。そして、もっと弄りたくなるところでしょうw

    今晩もありがとうございます。週の初日にして疲れてはいられませんw

  • コメント失礼します。

    円眞、守る理由を自分でも分かってないのに「僕が守ります」はアカンて。
    しかも直前まで陵辱疑惑で修羅場、そこから店の全壊に涙、さらに敵だった少女と「凶暴女をやっつけるぞ」で共闘開始。
    この感情のジェットコースター、乗客の心臓に遠慮がない(笑)。
    特に「生きていればチャンスはある」という言葉が、殺しに来た相手から出るのが何とも言えない。
    敵味方を簡単に白黒で分けないからこそ、二人が並んだ瞬間に妙な熱が生まれる。
    クロガネ堂の危機なのに、ここから始まる関係のほうが気になって仕方ない。
    銃撃が止んだ瞬間、次に何が来るのか。
    楽しみ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    この主人公は自分の気持ちがわかっておりません。ずっとこの調子でいきますw
    襲撃してきた皆様方は、これから振り回しつつ振り回されを繰り返すことになります。お互いさまが、これから始まりますw

    そしてこれからさらに混沌といきます。
    やりたい放題なストーリーを楽しみとしていただき、ありがとうございます。励みになります。

  • ここには天然しかいないのか!(カッ) マユリ姉さんはこの場では常識人に見えますが、やっぱりほんのり天然の香りがするといいますか。
    雪南さんはカワイイにこだわっている様子。誰か真澄さんのモヒカンを守ってあげて……!
    個人的にはこのカオスを楽しそうに眺めている宮本母娘がかなり大物ではないかと睨んでおります。

    作者からの返信

    ど天然同士がぶつかると、どうなるのか!と、仕事が始まる前に激突させてみました。勝負はする前から見えていますがw
     
    黛莉の基本は兄に止めてもらう側でしたが、雪南と出会ったばかりに気を揉む側へ転落しましたw なので、ご指摘通り天然の香りを多少振りまかせ、無理している感を出せたらなぁ、と思っています(上手く出せるといいのですがw)

    これからクロガネ堂一行は、宮本一家の出来事を見守り、かつ大変な状況へ陥ります。両者の関係を関わる、事件の勃発ですw

  • 今日も元気にお疲れさまでございました✨
    昨日のイオリがおっしゃっていた大森林事件から、今回も大草原でございました✨
    セツナが真澄に、何故にトップギアでアクセル全開で、エンジンをふかしながら攻め込むのか?😂

    皆さんで、定義していただきたいですw

    宮本社長には、攻め込まない。
    ( 成功者のオーラ? )
    社長の奥様は、ニコニコしているから、攻め込まない。
    娘ちゃんは私を可愛いと言うから愛でてやるw
    マユリは実力自体はあるし、私が勝っているからどうでも良いw
    ( 微かな信頼?)

    必然的に真澄を『 生け贄 』にするwww

    この『 モヒカンサーキットブレイカー 』とも言える理不尽な世界に乾杯( 完敗 )です😂

    作者からの返信

    まず、モヒカンサーキットブレイカー!の単語に目を奪われました。
    いきなり噴き出してしまう、大ウケをかまされてしまいました。
    のっけから、ニチハ様に負けた気分ですw

    雪南の心理描写に踏み込まれる方がいらっしゃると思いませんでしたw
    正直、作者ながら把握しきれないと言いましょうか、自然に暴れるキャラなので、手に負えなくなること、たびたびですw

    しかも暴走キャラの雪南をあおってしまう真澄のキャラです。子分の位置に収まるくせに、言うことは聞きませんw

    今回のニチハ様は、カンパイといい、自分のツボを押さえてくるような勢いにこちらこそ敗北しております。
    愉快なコメンテイターを得て、幸せでありますw

  • うわー、気になることがどんどん増えてゆくw

    作者からの返信

    読者を離さないよう風呂敷広げてますw

  • 対抗勢力出てきた……! カオス化がすごい。
    そして注目の徳留さん。名前可愛かった♪

    作者からの返信

    冒頭のエピソードでガチャガチャをやってみましたw

    実は徳留さんの名前は可愛くと狙っていたので、ご指摘いただき嬉しく思います。

  • コメント失礼します。

    円眞、戦闘中に見惚れてる場合じゃないんよ。
    ……と思った直後に、さらに上から修羅場を叩き込まれて笑ってまう。
    しかも「どちらさまですか?」からのクレーム対応、そこだけ商売人の鑑なのがじわじわ効く。
    それでいて、碧い瞳から蘇る幼い日の海の記憶には、円眞の心の柔らかいところが滲んでいて、不意打ちで胸を掴まれる。
    殺伐とした逢魔ヶ刻なのに、人を惹きつける美しさや、勘違いから生まれる感情まで全部が同じ場所にあるのがたまらない。
    最後の「あたしよ、あたし」で、いや誰!? と笑いながら、次の惨事が待ちきれない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    とても真面目な円眞くん、運命の電流が走っております。けれども商売人としての思いが先走っていて、自覚はまだまだまですw

    そして人の良さゆえか、運命の星の下が良くないのか。
    困難は次々くるぞ、としました。展開を盛り上げるためにも、悲惨な境遇は続きますw

  • 大森林事件という知的財産の分野においてすごく有名(らしい)判例がありましてですね(なんか始まった)。それを思い出しました。
    雪南さん、もう真澄さんの心を抉らないで! だいぶデリケートな話だから! ……とはいえ髪を代償に得た能力って、一体どのようなものでしょう。
    真澄さんの切実な境遇に思いを馳せる社長さん。男同士、きっと分かり合えるものがあるのだろうな。というか社長ももしかして?

    作者からの返信

    えっ、なになに大森林事件って? となりました。こういうのガンガンきてください。普段はアンテナに引っかからないです。
    イオリ様の近況ノートを読むと、よく知っているなぁによくぶつかりますが、コメントでも心置きなくぶつけていただきたい。
    よろしくお願いしますw

    今回の裏テーマは、実のところ社長さんにありました。と、いうか周囲でよく語られるようになった日常をそのまま落とし込んでおります。
    悲しい男の話しであれば、社長の話しはこれ以上踏み込まないようにするつもりですw

  • 真澄くん良かったっすw

    エンマの真実の言霊にも、厄災 セツナからも逃れて良かったっす🤣💕
    セツナは今回も暴れたい放題でしたね。
    マーマを発現させ、髪から命を狙おうとする始末w

    髪は真澄の命っすw
    と、締まらないエピソードコメントになってしまいました💦
    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ😎

    作者からの返信

    真澄を愛していただき、大変嬉しく思います。
    凶悪な面相の内側を愛していただければ……いただいたイラストから熱く伝わってきておりました。

    雪南は厄災!まさに言い得てます、これはなにかのキャッチフレーズで使えないものだろうかw これからどんどん暴れていくわけですし。

    真澄自体は悪いヤツではないものの締まらないキャラなので、提示したこちらの責任でもありますw

    お読みいただき、ありがとうございます。
    自分もいつかギャンリックみたいな敵役を出したい、と思います。敵は難しいと悩む今晩であります。

  • コメント失礼します。

    “話せばわかるかも”が秒で裏切られる。
    骨董品を守りたい円眞の悲鳴が切実なのに妙に可笑しく、修羅場なのに笑ってしまう。
    最後の“きちんと報いを受ける”が不穏すぎる(笑)。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    主人公の想いが裏切られていくさまを可笑しく描くよう努めました。
    ウケていただいて、大変ありがたく、また作者として安堵しておりますw

    今後もどうぞよろしくお願い致します。

  • そういえば一人称が「あっし」って希少種ですよね(そこ?)
    ツッコミ役が誰もいなくてボケボケが大渋滞……! 振り回されている真澄さんが可哀想!
    そんな派手に立てた髪は百害あって一利もない、って雪南さん。モヒカンは確かに怖いイメージあるけど今はそこじゃないっていうか誰か夫妻に目を向けてあげて!

    作者からの返信

    凶悪な顔相から思いも寄らない呼び方を捻り出したつもりですw
    あっし!真澄の一人称として難産のうえだったので、指摘していただけて、なんか妙に嬉しくなってますw

    真澄というキャラは思い切りましたw

    それにしてもお客様をすっかり置いてきぼり……クロガネ堂は本当に大丈夫だろうか? と気にかけてやってくださいw

  • 雪南の暴走回でしたねwww😂

    真澄( カツラだった )を、人生の後輩にして亡き者にしようとするセツナは、
    漢ユリウスの斜め上を行く逸材かもしれません😂

    散髪がしたいのか?はたまた無理矢理理論で逢魔スタイルを押し通したいのか?

    宮本ファミリーの存在が小さくなっておりますぞよw

    作者からの返信

    やはり前作を越えたい! その想いが、きっと雪南のキャラを暴走させていくと思います。漢ユリウスは罪深いですw

    取り敢えず、真澄が自己を貫き通せるか?
    そもそも円眞一行は客商売していけるのか?
    その辺りを笑いながら読んでいただけると幸いですw

  • 子供は正直と言いますからね……。ですが雪南さん、あなたはダダ漏れすぎだ(笑) 子供より正直すぎるぞ。
    あと真澄さん、女子2人に無邪気に貶されているのが哀れでなりませぬ。しかも最後は戦斧を振り下ろされ……踏んだり蹴ったりだ!

    作者からの返信

    実は……幼い子供を出すなんて反則な気がしておりますw
    けれど登場させた限りには、思い切り活用してやることにしました。
    そうしたら雪南が幼子を上回ってくれました。キャラが勝手に動いてくれた例となりましたw

    けれど動きすぎて、真澄が……まぁ、彼は元々からしてお笑い担当なのですがw

  • ふみんのゆめ様の新作、待ってました!

    お役立ち屋のお話なのですね、ふむふむ。
    そして、そのお役立ち屋のお店を守ろうとするたび被害が広がる円眞さんが不憫なのに、なぜか笑ってしまいました(笑)。特に気になったのは碧い瞳の少女です。命を狙ってきた相手なのに、最後は自然と共闘する流れが熱いですね。

    この先、彼女の本当の目的がどう明かされるのか、とても楽しみです!

    それでは、また読みにきます!

    作者からの返信

    お読みいただき、恐縮しております。
    ご身辺がいろいろ大変そうです。それでも書かれる詩、時には詩のような物語の文章を読ませていただくだけで有り難い。

    新作までお越しいただけるとは! しかも今回は厨二全開でいく物語です。
    それでもいいのですか? と思ったりもしてますw

    でもやはり、また!には嬉しくなります。今後もどうぞ付き合いいただけると活力に変えますw

  • 子供が起点の少し、温かい前菜を食したあとのアントレのようなエピソードでございました。

    セツナは辛めのスパークリングワインw
    『 漢ニズム 』全開のメインディッシュの物語へ誘う刺激的な飲み物になってますよね🤣

    クライアントの宮本製薬がどのぐらい物語に関わってくるか分かりませんが、
    メインディッシュとのマリアージュを期待したいと思います😎🤞✨

    と、マンネリ化を打破するために料理風にまとめてみましたwww

    作者からの返信

    うぉおおおー、コメントまで油断ならない懲りよう。敬服です。

    しかもアントレとは、何?から始まり、今回は高級なお食事の例えだったと知るw
    こういうきっかけをいただき、感謝しかありません。なかなか知識は広げようと思っても、きっかけがないと手が出ないものです。

    ワインか……自分の人生にはまったくですしw

    書き始めの頃は多少の遠慮があったものの、もうすっかり雪南は『 漢ニズム 』としましたw やめられないようです。


  • 編集済

    逢魔ヶ刻、本当に不可解ですね。その時間帯に何が起きたのかも、後となっては記憶が曖昧になる……? しかし円眞さんたちは襲われた(あるいは、彼を襲った)ことを克明に覚えていそうですが、ミスリードがあったり?
    普通じゃない車と台数が乗りつけてくるなんてめっちゃ怖い光景です。艶やかな漆黒か、突き抜けた真っ赤だったらいっそう怖い。

    作者からの返信

    逢魔ヶ刻の設定はかなり細かくなってしまって。いちいち箇条書きすると、ちょっと引かれてそうなくらい有りますw

    なのでストーリーに絡む事項だけ出していこうと思っています。

    基本、個人的な出来事は記憶出来ますが、街の概要に関わることは消される傾向に。だからといって、全てではない。そこにはもっと大きな意志が働いていると……厨二極まる設定をしておりますw

    車の色の予想は当たってますw けれどいちおう次回に引っ張る連載作品!どちらが正解はここでは発表しませんw

  • ここのエピソードは面白かったです!
    ホラブルの生態と、真澄が語り逢魔の闇がカミングアウトされる状況が、ちょっとカッコいいですね🥰

    戦闘をなんとも思っていないマユリとセツナですから、貴重な情報でもございます。
    もっともエンマも十分にわかっていそうではあります。
    次のエピソードへとわくわくするところでの区切り、素晴らしいです。

    それでは今日はこれにて失礼いたします✨

    作者からの返信

    いきなりのお褒め!嬉しいっすよーとなってますw
    無法ながら殺人が発生しない状況の、大きな理由がホラブルです。この辺りを上手く伝えたい、と思っていたところに、真澄というキャラが!自分が思考えていた以上に有り難いキャラだったのかもしれませんw

    そして雪南と黛莉のイケイケぶりも見せたい。いきなり襲撃する凶暴な二人の初コンピなのでw

    今日もありがとうございました。当たり前のように投稿し忘れたということがないように、気をつけたいですw

  • 全世界のマスミさんに申し訳なく思う、に笑いました。そこまでですか。むしろモヒカンの真澄さんが可哀想に思えるレベル……! でも根は良い奴というか、こざっぱりとした良識ある青年みたいなのがさらにツボです。
    大体みんなズレてますが円眞さん、最後になんて爆弾発言を残すんだ。

    作者からの返信

    マスミという名ではありませんが、これにほぼ近い実体験をこの物語へ組み込みました。悪いとは思りつつ内心で笑ってしまうことは、みんなあるはずだと信じていますw

    真澄は凶悪な初印象と真逆な、職人肌の良い青年です。でなければ、雪南とは付き合えませんw

    すっかり愉快なメンバーとなったので、最後は主人公に締めていただきましたw

  • 真澄の特徴をまとめてみましたw

    頭はモヒカンで、目が爬虫類を思わせるように細い。
    舌は若気の至りで、蛇の様に2本にカット、
    職人さんなので、肌は浅黒く、毛穴は汚いw
    世紀末のモブを彷彿とさせる黒い革製品の衣装。
    肩口からギザギザに破けて、キズだらけの肩パット。
    所々が破けている、小汚い上下の黒皮のタイトなファッションスタイル。

    全体的に汚いけれど、モヒカンだけは気合いを入れて、貴重なポマードでガチガチに決めているw

    と、真澄だけでコメント欄が埋まってしまいましたwww😂
    このエピソードは、ふみんさんの語り口調がキャラクターを引き立てる素敵なエピソードでもございました!( 短いw )

    作者からの返信

    まさに女子ズ二人が最初に見たイメージまんまです。恐ろしいくらい当たってますw

    ただ内面はとてもいいヤツ、というか出来たヤツであります。

    そしていち早く情報を解禁すれば、後に髪を切ってかつらを被せたら、流し目のイケメンに早変わりします。

    性格だけでなく、外見もいじり甲斐あるキャラへ昇華していきます。

    真澄の今後の活躍にご期待くださいw

    前回の投稿をミスした回まで丁寧に読んでいただきありがとうございます。
    そして今回もお読みいただき、普通に日常をこなす幸せをかみ締めておりますw

  • ふむふむw

    早朝のベッドの上で、何故か土下座をしているエンマと、
    これまた、なぜか胸を張り、両手を腰に当て威張っているセツナを思い描いてしまいますwww

    セツナとマユリも、両手を腰に当てて得意気なセツナと、拳を振り上げ「 おいコラ💢」と眉間にシワを寄せてプンプン丸のマユリを想像してしまいますw

    本題に入らせていただきますw
    依頼者が早速来たようですね!

    ここからどうなっていくのか!?😳
    と短いコメントでございますw

    1500文字では短いので、せめて2000文字ぐらい楽しませてくださいませ😎🤞

    作者からの返信

    おお、なんか作者の想像を上へ行く絵面ですな!
    かといって、決して荒唐無稽とは思えないから不思議です。プンプン丸が良い味を出していそうw

    自分は長編一冊分を書いてから、分割しているような感じです。取って付けたような次回へ続くは、そのためです。
    なるべく文字数のご期待にお応えしたい。いつも読んでいただき、かつお世話になってますしw

    ただ作品の切りのいいところでを優先はしたいと思っております。上手くご希望の文字数でいかなかった際は申し訳ありません。

  • 雪南さん、ナチュラルに地雷を踏み抜く天才……っ。円眞さんはきっと奥手なのでしょう(必死なフォロー)
    早とちりによるモヒカンさんへの襲撃でもやらかしたのでしょうか。これが、冒頭に至るきっかけか。

    作者からの返信

    雪南のナチュラルさが伝染したような、投稿失敗したり……お見捨てなく読んでいただき感謝です。
    作品に対するコメントより、個人の言い訳が先走っておりますw

    これから円眞の奥手ぶりとモヒカンの登場により、さらに雪南の暴走が突っ走りますw

  • 華武奇団! なんか徳留さん結構好き……うん、今のところ一番好きですね♪

    作者からの返信

    気持ちは一緒で嬉しい限り! 自分はこういうの好きなんだと気づいている次第ですw

  • 物々しい出で立ちに、某世紀末漫画???と頭に浮かびかけたところに来た「徳留さん」……狙い通りに笑わせていただきましたw
    しかし、なんでみんな円眞を殺したがっているのか気になりますね。

    作者からの返信

    当初は軽いヤンキーくらいの気持ちが、登場させたら世紀末の軍団みたいなイメージへ膨らんでいきました。今や、すっかりお気に入りですw

    主人公を殺したがる理由は出てきた分だけあります。本当に殺したいのかよ!というのもありますw

  • 実に良いエピソードでございました🥰

    激しい戦闘後のアットホームな雰囲気がとても好きです🥰🫶
    カイトが、やはり一歩も二歩も抜きに出た貫禄と優しさをにじませていますね。

    漢の世界にはいないような新キャラでございますw

    セツナとマユリは仲良くなりそうな雰囲気で、アヤカはサブ的にサポートしてくれそうです。

    そして、エンマは謎が深まりますね!
    礼儀正しい好青年のままなのか?

    はたまた、個性的な女の子チームをまとめ上げる、ふみんニズムを感じさせるキャラクターなのか?

    気になるところでございます🥰🫶💕

    作者からの返信

    良いとお褒めいただき、今日もがんばれます。あと少しで終わりますがw

    思い切り夬斗はお兄ちゃんキャラとしてます。ちょっと欠点はあるけれど、実に頼りになるタイプです。珍しがってやってくださいw

    主人公は謎の人物としてます。しかし主人公が謎?とあまり感じさせないようにと思っていたけれど……思い切り謎の人物化してましたw
    つまり主人公が謎なだけに、謎のない女子二人に暴れもらう流れになったわけです。今、思いついた感じで書いてますがw

    いろいろありますなお話しになりそうで、今後もどうぞよろしくお願い致します。


    ところで、アブーのお話しを!
    社会的認知された立場にある人間が必ず良い人とは限らない。逆も然りと思うこの頃であれば、今回の番外編はとても刺さりました。次も期待したいところです。

  • 確かに円眞さん、腰が低くて丁寧ですが、父親のことなど謎が多いですもんね。物腰は柔らかいですが、あまり自分のことを語っていないような……。雪南さんが反対に色々とダダ漏れなだけ?

    作者からの返信

    鋭すぎて、たじたじとなってます。
    そうなんです、円眞は謎な人物としてます。でも主人公が謎って、どうなんだろう? なるべく悟られないように物語を進行しているつもりですが……バレバレだw

    円眞本人すら自覚しきていない秘密が周囲を巻き込む! あ、これキャッチフレーズで使えそうかな(マジで思ってます、メモしてます)。使っていたら、イオリ様のコメントのおかげです。