最終話:救世主にも休足日をへの応援コメント
今回のセラフィナの足の描写も、細部まで非常によく描写されていて、労働を耐えてきた人間の歴史を感じました。足ケアが救済であると証明されて、胸が熱くなりました。
そして、最後のマルタの脱ぎたて靴下を貰い、裸足で直履きしているブーツを見る、というシチュエーションは、まさに夢が詰まった素晴らしいバンザイシーンでした。
毎日この作品の最新話通知を楽しみにしていました。この作品にとても楽しませてもらいました!
ありがとうございました!!
連載お疲れ様でした🙇
作者からの返信
ここまで追って頂きありがとうございます。
楽しんでもらえたのなら何よりです。
また別のストーリーで、重度の足フェチキモオタが活躍することでしょう。
編集済
第24話:神は火刑よりも足を好むへの応援コメント
主人公の足ケアに掛けている美学に胸が熱くなりました。
前に返信でおっしゃっていた、「足や履物は生きた証であり、足へのフェティシズムは存在を肯定する行為、それこそが救済」という言葉に強い納得感を感じました。
そして、ブーツを脱がせる瞬間の極限のドキドキ感、次回が非常に気になります。
第24話:神は火刑よりも足を好むへの応援コメント
存在意義と足ケアの本質をついたアツい展開に胸の高鳴りがおさまらないっ。最高。
もしかして、そろそろ最終回か??
第23話 : 走馬灯のサブスクリプションへの応援コメント
拝読しました
足フェチ全開の主人公が「全肯定・足ケア」で救世主扱いされ、暴言まで高尚な説法に変換されていくズレがずっと笑えて楽しかったです
マルタからアリア、役所の受付嬢、修道女、女騎士、ルミナへと出会いが広がるたび、足ケアが社会問題や制度批判にまでつながっていく勢いがクセになります
終盤の異端審問で、本人たちの同意と実際の効果が積み上がって教団の論理を崩していく流れが爽快で、セラフィナ自身の足ケアを突かれたところから先もかなり気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第21話 : エリートスメルと異端審問への応援コメント
口を開けば全肯定されるのに、キモオタコミュ障のせいで、声が出ないの、
もう強いんだか弱いんだか分からねぇな。
作者からの返信
学生時代に苦い思い出があるのでしょう。背中を丸めて守る速度は一人前のダンゴムシです。
編集済
第20話 : ツンデレ魔導少女の罵りは栄養剤への応援コメント
黒タイツの濃淡の移り変わりは、足が生きたエロだということをとても強調してきて、もはや芸術ですよね。
そこに罵倒なんてトッピングされたらそれはもうモナリザです。
次回研究室で何がどう証明されるのか、非常に楽しみです。
作者からの返信
女の子の足や履物には生きた証が詰まっています。足へのフェティシズムは彼女達の存在を肯定する行為、それこそが救済なのです。
第19話 : 王都魔導学園の門前払いへの応援コメント
久しぶりのマルタちゃんの足、とても良いですねぇ。香りが男の魔力になりますね。
編集済
第17話 : 冷却魔法と設定温度28度への応援コメント
ハッとさせられました。素晴らしい解釈です。
本当に素晴らしい解釈です。これで夏を幸せな気持ちで過ごせます。そして念願の女騎士、非常に楽しみです。
作者からの返信
この世界は解釈次第です。夏という倒錯的な季節にバンザイ。
次回、お楽しみに。
第12話 : 夏にサンダルを履く女は二流への応援コメント
夏のサンダル二流論、なんか納得してしまいました。作者に同意です!自分が感じていた違和感はこれだったのか…!
作者からの返信
夏にサンダルを履く女は二流論。ぜひともメディアで議論して頂きたい代物です。
第12話 : 夏にサンダルを履く女は二流への応援コメント
黄金のアロマに包まれて、頬を染めている女を気にせずに暴走の限りを尽くすシチュエーションに大興奮しました。黄金のアロマの描写、最高でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
頰の紅潮と恥じらいもまたスパイスです。次々と救済して行きますのでお楽しみに。
編集済
第11話 : 冤罪の檻と黒歴史への応援コメント
前話で教祖のごとく五体投地されていた主人公が今回コミュ障なだけで理不尽に投獄されてて笑いました。
そしてキタコレ激アツ展開。挑発し煽ってくる足がこのあと何をされるのか。非常に楽しみです。
作者からの返信
次回
夏にサンダルを履く女は二流
しっかりきっちり救済して行きますのでお楽しみに。
編集済
第7話 : 見せかけの美の代償とデリバリー救世主への応援コメント
高いヒールとタイツで覆って作られた見せかけの美をひん剥いて、本来の最高にエロいラインを取り戻していく過程に達成感を感じました。美女の喘ぎ声を聞きながら慈善事業をするというウィンウィンな仕事が羨ましいです。でもエロは背徳感ありきだとも思うので難しいところです。
作者からの返信
そこに達成感を見出せるとは、才能アリです。
第5話:ストレートネックのいない街で、なおも男は下を向くへの応援コメント
全員が前を向いてるからこその「合法足除き」の状況に私もとてもテンションが上がりました。足って千差万別だからこそそれぞれの魅力が詰まってますよね。出てきた中で気になったのは女戦士のふくらはぎと編上げブーツでした。
作者からの返信
ありがとうございます。少し先ですが、女戦士の救済も行います。
合法足除きは、日々背を丸めて日陰を歩くイモムシ達にとっての、控えめな革命です。
第2話 : コンプラの消えた世界で、キモオタは聖者になるへの応援コメント
「生命の香水」のオタク構文で、よく言った!!!とスタンディングオベーションをしました。こだわりを熱烈に語った後に感じる情けなさと自分への愛おしさに本当にとても共感しました。
作者からの返信
癖強な世界へようこそ。
生命の香水ソムリエの足元日和です。共にテイスティングしましょう。
最終話:救世主にも休足日をへの応援コメント
最高の物語を本当にありがとうございます!!
足の描写や社会風刺など、表現力が凄まじく、ここ一ヶ月ほどは続きが楽しみでとても充実した時間を過ごせました!
リアタイで最終話を読めたことが、何より嬉しいです。
★300個とか付けたいのですが、、、。
みんなが主人公を救世主だと崇める中、
マルタちゃんだけが主人公の足フェチだとか、等身大の姿を知っていて……、
そんな二人の関係性がたまらなかったです😌
作者からの返信
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
言いたい放題、やりたい放題の世界です。
また別のストーリーで陰気な足フェチ男が活躍することでしょう。