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  • 拝読いたしました。

    境遇の違いで人の環境は容易く変わってしまいます。どれほど綺麗事を述べても、やはり不平等はあるのでしょう。自分のない物を持っている人間を見ると、悔しくなる気持ちは多少なりともわかります。
    最後に蹴り飛ばさなくて良かったです。犬の安否だけでなく、心の中にある大事な一線を踏み越えてしまう気がしますから。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメント、ありがとうございます。
    「日向と日陰の境界線」。まさに伝えたく思った部分をレビューいただき、嬉しい限りです!。夏休みなど、学校生活という(表向きは)平等な世界から離れるほど、各家庭の子供の不平等は際立つのではないかと思っています。犬を抱きしめるように、羨望、嫉妬をバネに乗り越えていってほしいです。
    コメント、感謝いたします!。

  • 愛犬家の私、安堵(笑)

    でも、心情は痛いですね。

    作者からの返信

    レビュー・コメントまでいただき、ありがとうございます!。
    犬は可愛く。夏、己の邪気、毒気が渦巻き、ひたすら放っています。
    エーン(ホラー(笑))。コメント、感謝いたします!。