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第2章 雨の日の子猫への応援コメント
桐生ひかる様、初めましてでコメント失礼致します。
心が温かくなるようなお話、素敵です。御作のコメント欄にてご無礼なのですが、拙作にお立ち寄りくださったのを見て、お邪魔させていただいております。
透き通るような物語のトーンも、私では届きそうにない情景美の質などの違いはあれど、勝手に親近感を抱いております。笑
生き物の温もりには神秘さえありますよね。
作者からの返信
はじめまして。とてもあたたかいコメントをありがとうございます。
作品の空気や情景まで丁寧に感じ取っていただけて、とてもうれしいです。
親近感を抱いてくださったとのお言葉も、ありがたく読ませていただきました。
本当に、生き物のぬくもりには言葉では言い表せないような不思議な力がありますよね。
こちらこそ、素敵なご縁をありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第9章 誰かを待つ部屋への応援コメント
優しい世界観に、いつも癒されております。
そして、静かに流れていく時間の中で、むぎちゃんが見えてくるような描写にも圧倒されます。
いつも、素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
あたたかいお言葉をありがとうございます。
むぎちゃんの姿や、静かに流れる時間まで感じ取っていただけて、とてもうれしいです。
これからも、そっと心が和らぐような物語を届けられたらと思います。
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。
第4章 原稿といたずらへの応援コメント
朱音さんの仕事に真っすぐなところが素敵ですね。
創作の技術を追求してきた生活の中で思わぬ出会いが紛れ込んで、掻き回して、厚みを出して。その変化をも筆につなげる朱音さんが凄いなと思います。
猫様はいたずら名人ですからねー。昔飼っていた猫様はパルクール好きでカーテンを介して天井近くまで登って、一生高所を飛び回る蜘蛛のヒーローみたいな奴でした。そして、本気では怒れないんですよね。笑
作者からの返信
今回も丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。
朱音の仕事への向き合い方や、むぎちゃんとの出会いによって少しずつ変化していくところまで感じ取っていただけて、とてもうれしいです。
カーテンを使って天井近くまで登る猫ちゃん、かなりの運動神経ですね。思わず姿を想像して笑ってしまいました。
いたずらされても、結局は本気で怒れないというのも本当によく分かります。
素敵な思い出まで聞かせていただき、ありがとうございました。