応援コメント

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  • 第10話 幽霊への応援コメント

    英二君、まさかの消失……。
    ついさっきまで普通に話していた人が「幽霊だったんじゃないか」と言われても、麻子たちが受け入れられないのも当然ですよね。

    ただ英二君にも、少し謎がある?
    このままいなくなったままなのか⋯⋯

  • 第7話 作戦への応援コメント

    素敵な作品をありがとうございます

    一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力を、星とおすすめレビューに残させていただきました。 もし内容などで気になる点がありましたら、遠慮なくおっしゃってください。

    私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、遊びに来ていただけたら嬉しいです。

    作者からの返信

    レビュー&各話にコメントまでいただきありがとうございます!大変励みになります。これから物語が動いていくので、また覗いていただけると幸いです。
    夢野様の作品も拝見させて頂きますね^^

  • 第3話 朝食と散策への応援コメント

    今回は麻子さんのことが少し見えてきましたね。

    明るくて優しい印象の裏に、記憶を失って二、三年も過ごしてきたという過去があったとは。
    自分の年齢すら「多分」と答えるところには、思っていた以上に深い事情がありそうだと感じました。

    そして「私も初めて来た時、そう思いました」という言葉も少し気になります。

    二人に何か共通するものがあるのでしょうか⋯⋯。

  • 第2話 夕食への応援コメント

    今回は、みんなで食卓を囲んだり、宍戸さんとコーヒーを飲みながら話したり、少しほっこりする交流回だなあと思いながら読んでいました。

    特に、将来に迷う英二に語る宍戸さんの言葉が優しくて、この二人の交流もこれから増えていくのかなと思っていたのですが⋯⋯。

    チェックアウト⋯⋯?

    明日また話そうと言っていたばかりなのに、どうして急に⋯⋯。

  • 第1話 チェックインへの応援コメント

    はじめまして。コメント失礼します

    なんだか少し不思議な場所に迷い込んでしまったかのような、そんな雰囲気を感じました。
    どうやってここまで来たのか曖昧だったり、スマホの電源が切れていたり、読めない時刻表だったり⋯⋯。

    主人公の英二自身はそこまで違和感を覚えていないようですが、読んでいるこちらとしては「ここ、本当に普通の場所なのかな?」と少し気になってしまいます。

    穏やかなペンションの雰囲気の中に、何かありそうな気配。
    この場所がいったい何なのか、気になります。

  • 第7話 作戦への応援コメント

    拝読しました
    海辺の穏やかな空気やみんなで囲む食卓が心地よくて、ペンションウミネコに自分もふらっと泊まりたくなりました
    その温かさの中に、宍戸さんの突然のチェックアウトや少しずつ曖昧になる記憶が混ざってきて、じわじわ不穏になる感じがすごく好きです
    麻子と黒木の本当の関係や佳菜の存在にもまだ秘密がありそうで、英二たちが違和感の先に何を見つけるのか続きがかなり気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます^^大変励みになります!
    この先少しずつ謎が解けていくので、また覗いていただけると嬉しいです。
    八白様の素晴らしい作品も拝読しました!とても面白かったので、またお邪魔させていただきます^^