応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 落下への応援コメント

    ここで鍵きたか……!
    ずっと気になってたやつ。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます!謎の答え合わせまではもうすこしです😂

  • 第3話 朝食と散策への応援コメント

    ツナときゅうりの味噌汁。
    ちょっと「ん?」って思うセレクトがあると、なんだか現実味がまします。
    美味しいのだろうか。
    実は地域によっては、スタンダードなのだろうか。
    自分で作るには勇気がいります。
    でも、気になります。

    作者からの返信

    気になっていただきありがとうございます!ツナときゅうりのお味噌汁は、私の母が作る実在する一品です。品種は不明ですが、太めのきゅうりを使うのがポイントらしいです。冬瓜に変えるとあまり抵抗がないかもしれません^^

  • 第15話 選択への応援コメント

    黒木は、自分の意思で「残った」方でしたか…

    作者からの返信

    黒木は偶然辿り着き、自分で残る事を選びました。辿り着いた者達とは少し違う存在です🤔

  • 第14話 黒木孝史への応援コメント

    震災、揺れましたねー…仙台で揺れに遭遇しました。津波とかはなし。

    なつかしい。

  • 第12話 915号室への応援コメント

    おわーーー

    英二、無事(?)生還…

    そうすると、黒木は…???自分の意思で自力であっち行った…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    黒木は何者…??
    だんだん謎が明らかになります…!

  • 第10話 幽霊への応援コメント

    わー、一気に不思議展開…!

    どっちがこっちの世界なんだろう😂

  • 第3話 朝食と散策への応援コメント

    朝起きて、「ここ、どこ?」感、すごくわかります。一瞬、フリーズしますよね…。

    各人、いろいろ抱えてそうですね…。麻子さんも、からりと話すわりにヘビーな過去がおありで…

    なんか、この「土地・場所」そのものが不思議ですね。ただの田舎、という感じでもない。

    今後の展開に期待!

  • 第1話 チェックインへの応援コメント

    「心地よい柔らかな女性の声がした。」

    これだけの描写なのに、とても暖かな安心感を不思議と感じました。

    文体もとても心地よく、情景が自分の中に労せずとも自然に立ち上がってきます。

    いろいろ、心地いい。

    読ませていただきます😊

    あと、自主企画、参加させて頂きました。すてきな企画をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます^^読んでいただけて嬉しいです✨よろしければまた覗きにいらしてくださいね!
    企画へのご参加もありがとうございます。私もたい様のお話を楽しく読ませていただきました!また遊びに行かせていただきます♪

  • 第11話 真夜中への応援コメント

    最後の「そろそろ、潮時なのかもな」が意味深すぎますね⋯⋯。

    麻子に「置いて居なくなることはない」と言い切った言葉も含めて、黒木がどこまで事情を知っているのか。

  • 第10話 幽霊への応援コメント

    英二君、まさかの消失……。
    ついさっきまで普通に話していた人が「幽霊だったんじゃないか」と言われても、麻子たちが受け入れられないのも当然ですよね。

    ただ英二君にも、少し謎がある?
    このままいなくなったままなのか⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^英二君、どこに行ってしまったのでしょうか…。

  • 第7話 作戦への応援コメント

    素敵な作品をありがとうございます

    一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力を、星とおすすめレビューに残させていただきました。 もし内容などで気になる点がありましたら、遠慮なくおっしゃってください。

    私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、遊びに来ていただけたら嬉しいです。

    作者からの返信

    レビュー&各話にコメントまでいただきありがとうございます!大変励みになります。これから物語が動いていくので、また覗いていただけると幸いです。
    夢野様の作品も拝見させて頂きますね^^

  • 第3話 朝食と散策への応援コメント

    今回は麻子さんのことが少し見えてきましたね。

    明るくて優しい印象の裏に、記憶を失って二、三年も過ごしてきたという過去があったとは。
    自分の年齢すら「多分」と答えるところには、思っていた以上に深い事情がありそうだと感じました。

    そして「私も初めて来た時、そう思いました」という言葉も少し気になります。

    二人に何か共通するものがあるのでしょうか⋯⋯。

  • 第2話 夕食への応援コメント

    今回は、みんなで食卓を囲んだり、宍戸さんとコーヒーを飲みながら話したり、少しほっこりする交流回だなあと思いながら読んでいました。

    特に、将来に迷う英二に語る宍戸さんの言葉が優しくて、この二人の交流もこれから増えていくのかなと思っていたのですが⋯⋯。

    チェックアウト⋯⋯?

    明日また話そうと言っていたばかりなのに、どうして急に⋯⋯。

  • 第1話 チェックインへの応援コメント

    はじめまして。コメント失礼します

    なんだか少し不思議な場所に迷い込んでしまったかのような、そんな雰囲気を感じました。
    どうやってここまで来たのか曖昧だったり、スマホの電源が切れていたり、読めない時刻表だったり⋯⋯。

    主人公の英二自身はそこまで違和感を覚えていないようですが、読んでいるこちらとしては「ここ、本当に普通の場所なのかな?」と少し気になってしまいます。

    穏やかなペンションの雰囲気の中に、何かありそうな気配。
    この場所がいったい何なのか、気になります。

  • 第7話 作戦への応援コメント

    拝読しました
    海辺の穏やかな空気やみんなで囲む食卓が心地よくて、ペンションウミネコに自分もふらっと泊まりたくなりました
    その温かさの中に、宍戸さんの突然のチェックアウトや少しずつ曖昧になる記憶が混ざってきて、じわじわ不穏になる感じがすごく好きです
    麻子と黒木の本当の関係や佳菜の存在にもまだ秘密がありそうで、英二たちが違和感の先に何を見つけるのか続きがかなり気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます^^大変励みになります!
    この先少しずつ謎が解けていくので、また覗いていただけると嬉しいです。
    八白様の素晴らしい作品も拝読しました!とても面白かったので、またお邪魔させていただきます^^