第14話 黒木孝史への応援コメント
震災、揺れましたねー…仙台で揺れに遭遇しました。津波とかはなし。
なつかしい。
第12話 915号室への応援コメント
おわーーー
英二、無事(?)生還…
そうすると、黒木は…???自分の意思で自力であっち行った…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒木は何者…??
だんだん謎が明らかになります…!
第10話 幽霊への応援コメント
わー、一気に不思議展開…!
どっちがこっちの世界なんだろう😂
第3話 朝食と散策への応援コメント
朝起きて、「ここ、どこ?」感、すごくわかります。一瞬、フリーズしますよね…。
各人、いろいろ抱えてそうですね…。麻子さんも、からりと話すわりにヘビーな過去がおありで…
なんか、この「土地・場所」そのものが不思議ですね。ただの田舎、という感じでもない。
今後の展開に期待!
第1話 チェックインへの応援コメント
「心地よい柔らかな女性の声がした。」
これだけの描写なのに、とても暖かな安心感を不思議と感じました。
文体もとても心地よく、情景が自分の中に労せずとも自然に立ち上がってきます。
いろいろ、心地いい。
読ませていただきます😊
あと、自主企画、参加させて頂きました。すてきな企画をありがとうございます!
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます^^読んでいただけて嬉しいです✨よろしければまた覗きにいらしてくださいね!
企画へのご参加もありがとうございます。私もたい様のお話を楽しく読ませていただきました!また遊びに行かせていただきます♪
第1話 チェックインへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼します
なんだか少し不思議な場所に迷い込んでしまったかのような、そんな雰囲気を感じました。
どうやってここまで来たのか曖昧だったり、スマホの電源が切れていたり、読めない時刻表だったり⋯⋯。
主人公の英二自身はそこまで違和感を覚えていないようですが、読んでいるこちらとしては「ここ、本当に普通の場所なのかな?」と少し気になってしまいます。
穏やかなペンションの雰囲気の中に、何かありそうな気配。
この場所がいったい何なのか、気になります。
第7話 作戦への応援コメント
拝読しました
海辺の穏やかな空気やみんなで囲む食卓が心地よくて、ペンションウミネコに自分もふらっと泊まりたくなりました
その温かさの中に、宍戸さんの突然のチェックアウトや少しずつ曖昧になる記憶が混ざってきて、じわじわ不穏になる感じがすごく好きです
麻子と黒木の本当の関係や佳菜の存在にもまだ秘密がありそうで、英二たちが違和感の先に何を見つけるのか続きがかなり気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます^^大変励みになります!
この先少しずつ謎が解けていくので、また覗いていただけると嬉しいです。
八白様の素晴らしい作品も拝読しました!とても面白かったので、またお邪魔させていただきます^^
第9話 落下への応援コメント
ここで鍵きたか……!
ずっと気になってたやつ。
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!謎の答え合わせまではもうすこしです😂