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猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
先程も書いた向かいの家の猫は、我が家の駐車場で、日が当たる時間は車の下に寝そべってます。猫ってほんと寝る子ですよねー。
完結お疲れ様でした。
素敵な歌をありがとうございました♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合い頂いて嬉しいです。
車の下にいると、発進するときに轢いてしまわないか心配になります。私が見た日は涼しかったので、車の上で寝ておりました(笑)🐈
こちらこそ、お読みくださってありがとうございました。
母はまた 縮み頑固に 鬼胡桃 手の届かない 時の外殻への応援コメント
鬼胡桃って最近他の方の小説で見た言葉。多分本物は見た事ないかもしれないです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
私の母のことではないのですが、老いると自分の周りに殻を作ってしまう人がいます。そうしようとして、しているのではないと思うのですが、経て来た時の積み重ねが殻になってしまっているのかもしれません。
お読みくださってありがとうございました。
散歩道 前方過る 親子リス モフモフ列車 住宅街にへの応援コメント
野生のリスは米国で見た事があるくらいで、日本ではないなぁ。九州には熊と同様リスもいないとか(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
住んでいる住宅街で見たのは、私も初めてでした。
九州には熊はいないのですか。存じませんでした。
お読みくださってありがとうございました。
行かぬ夏 後がつかえて 寸詰まる 短い秋と 突然の冬への応援コメント
最近は、春と秋がなくて夏から一気に冬になる感じですよね!
先週初めまで猛暑だった九州は、木曜日くらいから降った雨の為に一気に涼しくなりました。窓を開けてたら涼しい風が入ります。ただ、夕方からはやはり暑くて今また冷房を入れてます。
この雨が止んだらまた暑くなるんじゃないかな。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
四季が二季になっていく気がします。
お読みくださってありがとうございました。
除草剤 撒いたそばから 生えてくる しぶとく強い 夏草のよにへの応援コメント
雑草ってほんと強いですなぁ!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
本当に雑草は強いですね。ずっと手で取っておりましたが、熱中症になるので、除草剤を撒くようになりました。それでも、しばらくすると、しっかり生えてきます(;'∀')
お読みくださってありがとうございました。
吐き出さず 胸に重ねて 塊に 危うい心 強者あなたへの応援コメント
悔しさ、哀しさを胸に溜めて、我慢強く生きる人なのかなぁ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
人間は強いようで脆いものです。時には吐き出した方が、精神衛生上良いのではないかと思いました。
お読みくださってありがとうございました。
夕涼み 野良猫座る 庭木陰 にんげんいいな えあこんあってへの応援コメント
向かいの家の猫がうちの駐車場でいつも我が物顔で寝そべってます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
七日様のお宅の駐車場が、きっと居心地が良いのでしょうね(*´ω`*)
お読みくださってありがとうございました。
窓開けて ゲリラとまごう 蝉時雨 愛のアピール 夏の盛りにへの応援コメント
蝉は短命らしいですからね。彼らも必死なんでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
その日は、何かすごい蝉ゲリラ豪雨でした。
短い命を精一杯生きていますね。
お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
(*´ω`*)♡ お昼寝ニャンコの姿にほっこりです♪
完結&完走お疲れ様でした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合いくださって、嬉しいです。
涼しい日の出来事でした。
夢の中で二匹で楽しくドライブしていると良いなと思いました。
お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
少しずつ気温が下がってきて、猫ちゃんたちも車の上でゆっくりできるようになってきたでしょうか。
楽しい夢を(^^)
完結おめでとうございます。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合いくださって、嬉しいです。
暑い時にはとても車の上には寝れませんが、その日は涼しかったのですね。夢の中で二匹で楽しくドライブしていると良いなと思いました。
こちらこそ、お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
白黒猫と黒猫、二匹でどてりですね~。(=^・^=)
ユーモラスでやさしくて、お庭の情景があざやかに浮かんできます。
安心できる車の屋根で、すてきなドライブを楽しんだことでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
そうです「どてり」です!(*´ω`*)
白黒猫と黒猫が夢の中で、楽しくドライブしたらいいなと思いました。
お読みくださってありがとうございました。
夕涼み 野良猫座る 庭木陰 にんげんいいな えあこんあってへの応援コメント
さり気無く、入れろ、アピールをしている様で、微笑ましいです(=^・^=)。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
庭木の陰からかけてくる「圧」を感じました(笑)
お読みくださってありがとうございました。
待合で 語る身の上 見ず知らず 山も谷超え 浮世の草子への応援コメント
この歌良いです(迫真)。
下の句がただただ素晴らしいです!
山も谷超え 浮世の草子
実際の山と谷と人生の山と谷とを掛け合わせて、広く伝わって行く浮世の草子とは、上手すぎる!
こんな歌、自分には逆立ちしたって書けません。
ただただ、ヘヘ~、とひれ伏すのみです。
目の開く思いをさせて頂きました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
病院の待合室でお婆さんが、たまたま隣に座った方に身の上を話しておられました。(話しかけられた方は、若干戸惑い気味でしたが、ちゃんと耳を傾けておられました)
自分の軌跡を誰かに伝えておきたいというお婆さんの気持ち、人生の孤独と共に、山も谷も超えて来たという誇らしさを感じました。
お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
完結おめでとうございます。完走お疲れ様でした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合いくださって、嬉しいです。
テーマも詠み方もバラバラの、気まぐれで行き当たりばったりの20首でした。まさに、徒然なるままでした(*´ω`*)
お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
車の屋根とトランクに、白黒と黒の猫がそれぞれ寝そべっている光景……。
そののんびりした昼下がりのような雰囲気が伝わって癒やされました。
「夢でドライブ」という結句が効いていて、現実の猫たちの姿と、めぐるちゃんの心の中の小さなファンタジーが重なり、まるで猫たちが車と一緒にどこかへ旅してるような、やさしい余韻が残りますね。
おっと、完結ですか。
おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
素敵な短歌、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合いくださって、嬉しいです。
近所に住んでいる白黒猫と黒猫はいつも行動を共にしています。先日も、車の屋根とトランクの上でそれぞれ寝ておりました。夢の中で楽しくドライブしていたらいいなと思いました(*´ω`*)
お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
完結おめでとうございます! & お疲れ様でした!
何て可愛い光景……! ドライブを楽しむ猫さんたちの姿が目に浮かぶようです o(≧▽≦)o 鳥や虫に気を取られて脇見運転しないようにご用心ですよー。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合いくださって、嬉しいです。
近所に野良猫ちゃんが住んでおりまして、ちょいちょい庭や、カーポートにおります。
夢の中で楽しくドライブしていたらいいなと思いました(*´ω`*)
お読みくださってありがとうございました。
猫寝てる 車の屋根と トランクに 白黒と黒 夢でドライブへの応援コメント
完結おめでとうございます。
様々な短歌、僕たちと〜が好きでした。
ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。最後までお付き合いくださって、嬉しいです。
テーマも詠み方もバラバラの、気まぐれで行き当たりばったりの20首でした。
「僕たちと~」を好きと仰って頂けて良かったです。
お読みくださってありがとうございました。
母はまた 縮み頑固に 鬼胡桃 手の届かない 時の外殻への応援コメント
鬼胡桃の殻の硬さと、老いた母の頑固さ。
どちらも簡単には割れないけれど、その内側に淡い寂しさと慈しみ が宿っているようですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>その内側に淡い寂しさと慈しみ が宿っているようですね。
時の積み重ねが殻のようになって、そうしたくてしているのではないのに、固く縮んで頑固になった心を取り囲んでしまう。老いとはそういうものなのではないでしょうか。殻の内側には寂しさや慈しみが宿っているのかもしれませんね。
お読みくださってありがとうございました。
母はまた 縮み頑固に 鬼胡桃 手の届かない 時の外殻への応援コメント
これ、なんかそうだなぁって。
自分の母親のことを思ってしまいました。
(義母は元気)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
老いると体も心も縮んで固くなり、時が築いた殻の中に入ってしまうようです。
お読みくださってありがとうございました。
彌生さん 心のかたち 延々と 悲しみのなか 救いを描くへの応援コメント
インパクトのある作品群、背景はいろいろあれど、生命力に溢れていましたよね。私はファンというわけではないですが、時代を切り拓いた方だと感じます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
インパクトのある作品は、生命力に溢れていましたね。草間氏にとって、絵を描くことは生きるために必要なことだったのだと思います。生い立ちを知り、胸が痛みました。悲しい原動力に突き動かされた創作活動の終わり。ご冥福をお祈り申し上げます。
お読みくださってありがとうございました。
彌生さん 心のかたち 延々と 悲しみのなか 救いを描くへの応援コメント
草間彌生さんのご逝去を悼む気持ちが、短歌の五行にそっと宿っていて胸が締めつけられました。
「心のかたち」を延々と描き続けた彌生さんの創作の軌跡。
その根底にあった悲しみと、それでもなお光を求め続けた救いが、短い言葉の中で静かに響く素敵な短歌ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
作品を初めて見た時にはただ驚きでしたが、背景を知った後は、胸が痛くなりました。延々と心のかたちを描き続けた草間氏のご冥福をお祈り申し上げます。
お読みくださってありがとうございました。
彌生さん 心のかたち 延々と 悲しみのなか 救いを描くへの応援コメント
世界的アーティスト・草間彌生さんへの静かな供花ですね~。💐
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
心のかたちを描き続けた草間氏のご冥福をお祈り申し上げます。
お読みくださってありがとうございました。
彌生さん 心のかたち 延々と 悲しみのなか 救いを描くへの応援コメント
松本市の出身の草間彌生さん、松本市美術館に常設がありますね。娘が松本にいるうちに行こう行こうと思いながら行けず、松本を離れてしまい、でした。でも作品はずっと残りますので。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
作品を初めて見た時にはただ驚きでしたが、草間氏の背景を知った後は、胸が痛くなりました。
私もまだ松本市美術館に行ったことがありませんが、機会を作って訪れたいと思います。
お読みくださってありがとうございました。
空っぽに スコンと抜けた 青い空 風が過ぎてく 戦いの後への応援コメント
戦いの後の静けさが、青い空の「スコンと抜けた」感触にそのまま宿っているようで印象的な短歌ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
時節柄、高校野球と重なるイメージですが、戦いが終わった清々しさと、終わってしまった後の空虚な感じを詠んでみました。
お読みくださってありがとうございました。
空っぽに スコンと抜けた 青い空 風が過ぎてく 戦いの後への応援コメント
ホームラン! ゲームセット!!
(*´ω`*) 真っ青な空に吸い込まれる白球を見送る、高校球児の姿が思い浮かびました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
夏の青空と高校球児は、セットでしょうか。
お読みくださってありがとうございました。
空っぽに スコンと抜けた 青い空 風が過ぎてく 戦いの後への応援コメント
戦い、スポーツですかね…甲子園の球児たちが空を見上げている爽やかな光景を思い浮かべました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
甲子園の球児たちの夏も終わりましたね。
皆、様々な戦いをしています。
お読みくださってありがとうございました。
散歩道 前方過る 親子リス モフモフ列車 住宅街にへの応援コメント
散歩道でふいに現れた親子リスの「モフモフ列車」という比喩がとても愛らしく、住宅街の何気ない日常が微笑ましい短歌ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
この辺りの住宅街でリスを見たのは初めてでした。
親子で連れ立って道路を渡る様子が可愛らしかったです。
お読みくださってありがとうございました。
散歩道 前方過る 親子リス モフモフ列車 住宅街にへの応援コメント
米国では、都会でも家の庭にリスがよくいます。我が家にもいて、今の時期、ドングリを探しています。小鳥様に吊るしてある餌を掻っ攫ってしまうので、敵視している人も多いです。我が家では、トマトがやられる事もあります。食べるのではなく、未だ熟れていなの取って、一口齧るだけなのです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
お宅のお庭にリスが来るのですね。トマトを齧られるのはちょっと困りますね。
私は、この住宅街でリスを見るのは初めてでした。しかも、大小連れだって、道路を渡っていくのが可愛らしかったです。
お読みくださってありがとうございました。
行かぬ夏 後がつかえて 寸詰まる 短い秋と 突然の冬への応援コメント
行かぬまま居座る夏が、後ろの季節をぎゅっと押しつぶしてしまう感じが絶妙です。
秋の短さと、突然訪れる冬の気配が一気に押し寄せてくるようで、季節の詰まりを見事に切り取った一首だと感じます。
最近の気候そのものを映したような、リアルで余韻の残る短歌ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
四季はどこへ行ってしまったのかと思いますね。気持ちの良い季節が短くなってしまいました。
お読みくださってありがとうございました。
好々爺 語らぬ胸の 哀惜は 事故で亡くした 五歳の娘への応援コメント
そんな悲しい出来事がっ!!
穏やかな笑顔の奥に秘められた、亡くした娘への深い哀惜に涙が止まりません!
ウォ~ン! (つД`)ノ
語らないからこその悲しさが強く胸に響きました……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
どなたにも語らないけれど、辛い出来事が御有りなのだと痛感した次第です。
お読みくださってありがとうございました。
行かぬ夏 後がつかえて 寸詰まる 短い秋と 突然の冬への応援コメント
(*´ω`*) 心地よい季節が、とても短くなってしまいましたよね……本当。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
心地よい季節が短いですね。
まだまだ暑い日が続きますから、お気を付けくださいね。
お読みくださってありがとうございました。
除草剤 撒いたそばから 生えてくる しぶとく強い 夏草のよにへの応援コメント
うっわ!
我が家の庭の現状がここに!!笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
皆さんのお宅のお庭が、ジャングル化しているようです(笑)
困りますよね。一方、夏草の強さに呆れつつも、羨望を覚えたりします。
お読みくださってありがとうございました。
花火なし 練りもなくなり 人手ない 無い無い尽くし 闇夜の祭りへの応援コメント
最近は猛暑のために夏祭り自体を秋など他の季節に回したり、花火も場所が確保できないなど、いろんな理由で中止されたりしてますよね。
寂しいですね…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
猛暑や場所がなくてという理由もあるのですね。
私は住むところは、どうやら人手不足のようです。
祭りのきらきらしさが失われて行きますね。
お読みくださってありがとうございました。
行かぬ夏 後がつかえて 寸詰まる 短い秋と 突然の冬への応援コメント
ほんとね、最近の日本は四季ではなく二季(夏冬)ですよね。
でも今年は思いのほか夏が過ごしやすいためちゃんと秋が来ることに期待してます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
四季じゃなくて二季になりつつありますね。
ちゃんと、秋が来て欲しいです。
お読みくださってありがとうございました。
花火なし 練りもなくなり 人手ない 無い無い尽くし 闇夜の祭りへの応援コメント
今では、そんな祭りがあるのですか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
地域の小さな祭りは高齢化などで人手不足になっているようです。実際、私の住むところでは、花火も練りもなくなりました。「闇夜の祭り」は抽象的に、将来、祭りはこんなになってしまうのではないかという危惧と不安を詠んだものです。
お読みくださってありがとうございました。
花火なし 練りもなくなり 人手ない 無い無い尽くし 闇夜の祭りへの応援コメント
ほんと
ないないで行く気もなくなりますよね(-_-;)
やっぱ、出店もないからですかね??
時代の流れを感じます(-_-;)よくない意味で(;^_^A
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
高齢化などで、祭りを運営する人手がないようですね。
寂しくなります。
お読みくださってありがとうございました。
除草剤 撒いたそばから 生えてくる しぶとく強い 夏草のよにへの応援コメント
庭が夏草だらけです。早くなんとかしないと…と思っているうちに私の背丈を越えて、もう手に負えません(T_T)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
夏草の勢いはすごいですね。背丈を超えてしまうと、刈払機が必要でしょうか。
お読みくださってありがとうございました。
除草剤 撒いたそばから 生えてくる しぶとく強い 夏草のよにへの応援コメント
その上、米国では、除草剤を使用するとパーキンソン病になりやすいと言われて、製造元は控訴に苦しんで、製造中止になったりしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
某除草剤は、問題になっておりますが、日本では特に規制されていないようです。
本当は手で抜くのが良いのでしょうが、猛暑、酷暑の昨今、草取りは命懸けの作業になります。そこで、除草剤を使用するわけなのですが……。
製造元がそんなことになっているとは存じませんでした。
お読みくださってありがとうございました。
除草剤 撒いたそばから 生えてくる しぶとく強い 夏草のよにへの応援コメント
共感しかありません…なんであんなに強いのでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
夏草のように、しぶとく強い人に、なりたいものです(笑)
お読みくださってありがとうございました。
油彩画に 昔の夏を 閉じ込めた 瓶と砂浜 白い貝殻への応援コメント
瓶と砂浜、白い貝殻がひと夏の情景として浮かんでる素敵な短歌ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
油彩の静物画を詠んでみました。
お読みくださってありがとうございました。
油彩画に 昔の夏を 閉じ込めた 瓶と砂浜 白い貝殻への応援コメント
夏の砂浜の光景が眼前にひろがるような一句。素敵でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
素敵と仰って頂けて良かったです。
お読みくださってありがとうございました。
夕涼み 野良猫座る 庭木陰 にんげんいいな えあこんあってへの応援コメント
人間の涼しさを羨む猫の視点が効いていて、ほのぼのします。
今年の夏は特に猫ちゃんにとっても暑いですよね。
軽やかで、読んだあとに思わず笑ってしまう短歌でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
夕方、庭木の陰に座る野良猫ちゃんの気持ちを代弁してみました。🐈
お読みくださってありがとうございました。
夕涼み 野良猫座る 庭木陰 にんげんいいな えあこんあってへの応援コメント
野良ちゃんには厳しい夏、ですね…!(@_@;)
夕涼み 野良猫座る 庭木陰 にんげんいいな えあこんあってへの応援コメント
うわあああっ、家に入れてあげたくなります!
おいしいごはんもあげたくなります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
野良猫は暑くても、寒くても外で生きていかなくてはなりません。厳しいですよね。
お読みくださってありがとうございました。
夕涼み 野良猫座る 庭木陰 にんげんいいな えあこんあってへの応援コメント
面白いです!
えあこんが効いてますね( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
庭木の陰で涼む野良猫の心情を代弁してみました。
暑かろうな。
お読みくださってありがとうございました。
僕たちと 星の成分 同じだね 己を燃やし 少し輝くへの応援コメント
強く輝くのではなく「少し」輝くところがとても素敵です✨
窓開けて ゲリラとまごう 蝉時雨 愛のアピール 夏の盛りにへの応援コメント
蝉時雨をゲリラとまごうと捉える感性に臨場感があります。
激しい蝉の声を愛のアピールというところも、騒がしさが一気に愛らしさへと変わり、夏の勢いと生命力を感じました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
先日、窓を開けてびっくりする程すごい音でした。蝉時雨というレベルではなく、まさにゲリラ豪雨でした。蝉たちは短い夏を、次世代に繋ぐため一生懸命鳴いているのですね。
お読みくださってありがとうございました。
窓開けて ゲリラとまごう 蝉時雨 愛のアピール 夏の盛りにへの応援コメント
こんにちは。
短歌賞のランキングからやってきました。
素敵な歌の数々を読ませていただき、ありがとうございます。
応援します。
作者からの返信
こんにちは、ランキングから来てくださったのですね。
応援コメントありがとうございます。
お読み頂いて嬉しいです。
不定期に更新するかもしれません。
よろしかったらお付き合いください。
お読みくださってありがとうございました。
窓開けて ゲリラとまごう 蝉時雨 愛のアピール 夏の盛りにへの応援コメント
蝉がすごい季節になりましたね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
先日、窓を開けてびっくりする程すごい音でした。
近くで沢山鳴いていたのかもしれまさん。
お読みくださってありがとうございました。
僕たちと 星の成分 同じだね 己を燃やし 少し輝くへの応援コメント
この短歌、すごく好きです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
好きと仰って頂けて、とても嬉しいです。
お読みくださってありがとうございました。
僕たちと 星の成分 同じだね 己を燃やし 少し輝くへの応援コメント
星と自分を重ねる視点が美しくて、最後の一行が静かな勇気をくれる一首でした。
素敵です!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
宇宙の中で人間の一生など、瞬きをする間にもならないかもしれませんが、それでも私たち小さな星は、精一杯命を燃やしているのですね。
お読みくださってありがとうございました。
待合で 語る身の上 見ず知らず 山も谷超え 浮世の草子への応援コメント
知らない者同士が、ふと人生を語り合う瞬間のあたたかさと深さが伝わる一首でした。
「浮世の草子」という言葉が余韻を豊かにしていて素敵です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
先日、病院の待合室でお婆さんが、たまたま隣に座った方に、ご自分の身の上を語っておられました。聞くとはなしに聞こえてくるのは、山も谷もある人生でした。どなたも皆、語りませんが、それぞれが、ご自分の物語を紡いでおられるのだなと思いました。
お読みくださってありがとうございました。
僕たちと 星の成分 同じだね 己を燃やし 少し輝くへの応援コメント
ここまで拝読。すごい!一首一首の裏に、童話や物語が立ち上がってくるようです。きっと時輪めぐるさんが、自作小説(構想も含む)をイメージして詠んだものもあるのではないでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
下手な横好きなのですが、日々、見聞きしたことや、考えたことを詠んでみました。
>一首一首の裏に、童話や物語が立ち上がってくるようです。
そう仰って頂けて嬉しいです。
お読みくださってありがとうございました。
僕たちと 星の成分 同じだね 己を燃やし 少し輝くへの応援コメント
行ったり来たり、何度か拝読し直しました。
「少し輝く」がやさしい真実を物語っていますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
私たち人間は、ささやかな「星」なのでしょう。
お読みくださってありがとうございました。
走り出し 上を目指して 駆けのぼる 転んで起きて また走り出すへの応援コメント
……胸を、抉られました。
泣かせていただきました。ありがとう存じます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
挫けずに、走り続けたいものです。
お読みくださってありがとうございました。
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
古語の響きが美しい、余情あふれる一首ですね。
別れと喪失の余韻が、夕陽の情景と重なって胸に沁みました。(*´ω`*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
相手は去ってしまったのに、恋する気持ちだけが残っている。そんな想いに触れ、切なくなって詠みました。
お読みくださってありがとうございました。
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
強い恋慕は、みをつくすほど深いのに、たち別れという現実が切なく記憶の海へ沈んでいく情景が切なく美しいなと思いました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
人を恋する気持ちの強さと、別れと言う現実。
相手があることは難しいですね。身近でそういう方の想いに触れることがあり、切なくなって詠みました。
お読みくださってありがとうございました。
何を得て 何を得ずとも 一輪の 重みも夢も 空の彼方にへの応援コメント
人生の選択や結果にとらわれすぎず、それでも自分の内側にある願いや重さを抱えながら歩んでいく姿を、一輪の花に託しているようですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
人生で得るもの、得られなかったもの、それぞれあると思います。願いや重さも、いつか昇華されていくのかもしれません。
お読みくださってありがとうございました。
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
情景が浮かんできます♪
とっても素敵な想いが心に響きます♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
人を恋する想いは強いですね。
お読みくださってありがとうございました。
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
全体的に古式ゆかしく実直な雰囲気が漂っていて素晴らしい趣ですが、虹と青蛙の歌などは現代的な明るさもあって、鮮烈でした。個人的には「がまくんとかえるくん」シリーズの二人を思い出して好きでした(*^^)v
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
現代短歌がよく分からないので、古典で習った感じで詠みました。思いつくままなので、統一感もテーマもありません。
「がまくんとかえるくん」シリーズの二人、私も好きです(*´ω`*)
お読みくださってありがとうございました。
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
一個一個の単語の選定が綺麗です。みおつくしって言葉とか、すごく心に沁みてきますね。
日本語の美しさが堪能できる短歌集、とても良かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
テーマもなく、思いついたまま詠んでいるので、統一感ありませんが、よろしかったらお付き合いください。
お読みくださってありがとうございました。
会えるかな 虹のふもとの 青蛙 隔てる時を 笑い飛ばせばへの応援コメント
この一首が好きです。
比喩ではなく青蛙そのものを写生した一首なら、空の青、緑の蛙、かかる虹。雨上がりの色彩豊かな世界に足を踏み出すワクワクが感じられて楽しくなりますね。
もし青蛙が離れた場所にいる誰かに会いたいと願う女の子の比喩だとするなら、鼻先をちょいと上に向けて丸い目に空を映す青蛙のようにどこか間の抜けた(本人は真剣なのだと思いますが)表情にこれまた頬が緩みます。
どちらの解釈にしても、とても素敵な一首でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
どちらも素敵なご解釈ですね。
深く読み込んでくださってありがとうございます。
少し謎を残して詠んでみました。
お読みくださってありがとうございました。
会えるかな 虹のふもとの 青蛙 隔てる時を 笑い飛ばせばへの応援コメント
雨上がり、綺麗な虹と鮮やかな緑色の蛙のコントラストが印象的です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ファンタステックな情景ですが、少し謎を残してみました。
お読みくださってありがとうございました。
走り出し 上を目指して 駆けのぼる 転んで起きて また走り出すへの応援コメント
子どもが小さい頃は、後ろ姿を見ているとずっとこんな気分でした。
勇気をもらえます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
無邪気に突き進む子供のように、惑うことなく走っていきたいです。
お読みくださってありがとうございました。
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
(・∀・)イイ!! 何れの歌も、変に捻らず直截的なザックリとした謡いっぷりが実に爽快です!
ますらお振り、とでも言いましょうか(女性に対する誉め言葉として適切かどうかは分かりませんが……)。思いをストレートに伝えようとするこの感じ。何だか万葉集に通じる物を感じます。
こう云うので良いんだよ、と、思わず拍手喝采したくなる、素晴らしい歌の数々でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>変に捻らず直截的なザックリとした謡いっぷり
性格がザックリとしているものですから、捻ろうと思っても捻れないというのもあります(*´ω`*)
沢山、褒めてくださって嬉しいです!
お読みくださってありがとうございました。
走り出し 上を目指して 駆けのぼる 転んで起きて また走り出すへの応援コメント
疾走感を覚えます。曲を付けたいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
走り出したら、止まらずに走り続けたいですね。
曲ですか、ロックでしょうか。
お読みくださってありがとうございました。
走り出し 上を目指して 駆けのぼる 転んで起きて また走り出すへの応援コメント
いいです!
なんか元気になります( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
転んでも起き上がり、走り続けたい気持ちを詠みました。
お読みくださってありがとうございました。( ;∀;)
つまを恋 みをつくしても たち別れ 記憶の海に 沈む夕陽かへの応援コメント
ひたぶる思いの丈が伝わってきます。
つづきを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「つま」は「妻」や「夫」です。
身近で生き別れ、死に別れの方の想いに触れることがあり、切なくなって詠みました。
不定期に更新出来たらと思います。
お読みくださってありがとうございました。
母はまた 縮み頑固に 鬼胡桃 手の届かない 時の外殻への応援コメント
「鬼胡桃」って名前からして、もう強そうですね。普通の胡桃より野性味がある感じがします。お母さまの「縮み」という言葉が妙に気になりました。頑固さというより、自分を守るために少しずつ小さく丸まっているのでしょうか。手を伸ばす側の切なさも感じて、なんだか胸に残りました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
私の母のことではないのですが、老いて心も体も縮んでしまい、かつ殻の中に閉じこもってしまう哀しみを詠んでみました。胡桃は固い殻の中に、「仁」(可食部)があるので、頭蓋の中の脳のようです。
余談ですが、胡桃は脳の健康・認知機能のサポートに効果があると言われていますね。
お読みくださってありがとうございました。