第二十八話:2026年の終わりへの応援コメント
スマホアプリの霊視レンズはサブスクが良いですね~
売り切りとは異なり、バージョンアップ(どうアップするか分からないけど)する度、利用料金が継続的に入ってくる。
ますます金が貯まる。
第二十七話:着々と整っていく環境への応援コメント
核融合研究の第一人者レベルってこと?
第二十四話:エナジードリンクへの応援コメント
魔法でエナドリと同様の効果付与した飲み物とか原料と成分に対して効果が見合わなくて違法扱い受けそうなうえ、誤解が解けても安全性が不透明で薬品と同じ扱いになりそうな物よく作る気になったな
編集済
第三話:大賢者、両親と再会すへの応援コメント
40グラムの金って、体積では3~4ccぐらい、延べ棒というよりか延べ板? ちょっと大きめの小判みたいなイメージ?
江戸時代初期の小判金の2枚ちょっとぐらい相当ですね
数年前までは小判1枚≒10万円ぐらいだったのに、いつの間にか≒四十数万円ぐらいに?
第十八話:父の入社と霊視処理装置の開発への応援コメント
『特許の必要が有るのか?』は、疑問なんだが。
(他では製作出来ないので)
『特許を取れるのか?』を検証するのはアリかも。
将来、製作方法を開示して、製造業者を増やす計画があるなら
その時に申請すれば良い?
特許には有効期限があるから。
充分に市場があったまってから特許を取れば良いのでわ?
作者からの返信
主人公の目的は出来るだけ早く世界をファンタジーなものにしたいのですから、特許で技術を開示する意味は大きいです。
他社で製造できなくても特許を取る意味は大きいです。地球世界では先願主義と言って先に出願した者に権利が発生します。製品が製造できるできないは関係ありません。もし他社が先に出願していたら自分の発明なのに特許料を払う必要が出てきたり、技術の使用権を狭められたりといったことがあります。
先使用権というのもありますが、裁判になったりして余計な手間を取られたり、製造に制限がかかったりして特許を先に出願しておかないと大損することになります。
編集済
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第十六話:法人化その一への応援コメント
非生命体透視メガネは作らないんですかね?
飛ぶように売れると思うんですが。
作者からの返信
それは法的にも倫理的にもアウトになると思います。
近い機能を持った、例えば検査装置とかは作ると思います。
第十五話:取引の合意とその後の一幕への応援コメント
>「いや、弊社の社長の肩から頭のあたりにかけて黒い靄のような
>ものが視えます」
>””武夫””は席を立って徳田の横に並んだ。
>「確かに。あのいちばん奥の方ですよね?」
前作主人公の””武夫””になっているようです。
ここは””波留””さんですよね?
輪数がたまったので第1話からまとめて読みました。
面白かったです。
既存の寺社宗教勢力がどんな風に絡んでくるかちょっと見物ですね。
『第十三話:心霊騒動』のように実際きちんと修行したお坊さんなら、退魔の力は持っているようなので…
(これで『孔〇王』の”裏高野”の退魔師みたいのが出てきたらw)
作者からの返信
修正しました。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。
第十二話:意地っ張りへの応援コメント
個人事業主として真面目に納税するならマイナンバーカード取っておいた方が楽だと思うんですが(笑)。
法人にする場合でも、電子証明書とか取るなら代表者のマイナンバーカードある方が楽ですし。
まあ、発行までに時間かかるんで免許証はあった方がいいでしょうけど。
何で原付免許にしないのかなと思ったんですが、当日に3時間の実技研修があるからですね。私が取った頃(約30年前)はそんなに長くなかった気がしますが、なにぶん昔すぎて記憶がさだかではなく……(笑)。
作者からの返信
意地っ張りなもので(笑)。
免許は、原付もトラクターも運転する気が無くて、効率が良かったからです。
コメントありがとうございます。
第二十八話:2026年の終わりへの応援コメント
さーてこれから、世間知らずの小僧を手玉に取ってやろうと近付いてくる権力者どもを実は歴戦の猛者である大賢者が返り討ちにする話が始まるのですね。楽しくなりそうだ