第1話 極東のエレクシアへの応援コメント
Xから来ました!
冒頭で設定がわかりやすく開示されている、かつ架空の年代を用いた叙事詩的な描かれ方が魅力的ですね♪
……じつはかなり系統の近いお話を書いているので、興味があれば見に来てくださいね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらもゆっくり読んでいこうと思うので、今後もよろしくお願いします!
第2話 違和感<至福への応援コメント
プロローグが終わり、表現力がかなり増してます!
主人公の目で見たり感じたりがリアルに伝わってくる。
血生臭い戦闘の幕間に、ホッと出来る朝食のひとときが良いですね。
噛みしめる肉のおいしさ、主人公の心のうちが伝わってくる。
(亜人の肉じゃないには笑ったけど、でもまあ無ければ仕方ないよね😌)
次の展開が楽しみ。
会話の文末で「。」の。は必要ないです。
斧が切れなくなるのは、刃こぼれ、柄の部分が折れてたり、刃に脂や血がこびりつく場合もあるかと。でもカクヨムなのでグロにならない程度でいいかも。
はじめに"腐臭"で表現してるのセンスを感じます。
作者からの返信
再度コメントありがとうございます!!
アドバイスほんとに助かります!
見てくれてる方も多いわけではないので、こういったコメントはめちゃめちゃ嬉しいです やる気出ます❗️
今後ともよろしくお願いしますm(__)m
第1話 極東のエレクシアへの応援コメント
はじめまして。
Xの企画から参りました。
壮大なファンタジー世界ですね。
人間(人類?)より上位に"亜人"がくるのがヤバいですね。
(竜族があっけなく絶滅に追いやられてるし)
人類と魔族が手を組む展開になるのか、面白そうですね。
スマホで書かれているのかしら?
小説の本文では、文頭を一字下げ、
センテンス(文頭から句点。で終わるとこまで)を一つのまとまりと考え、
プラットフォームに書いてゆくと、小説の文章らしくなります。
シーバイアの村人の様子や疲れ切って寝てる主人公に人間味があっていいです、がんばって❣️
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
書きたいことはたくさんあるんですが、書くのが追いつかないですね💦
自分スマホなんですよね、アドバイス感謝です!慣れてないのでとても助かります!これからも読んでいただけると嬉しいです!
第1話 極東のエレクシアへの応援コメント
初めまして、御氏。
投稿分の三話を拝読させて頂きました。
中々、斬新な切り口・設定だな、と感じました。
どの勢力が覇権を握るのか、楽しみにしています‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆっくり書いていきますんで
これからもよろしくです!
第1話 極東のエレクシアへの応援コメント
投石器で亜人ぶん投げてくるのはヤバいですねw(亜人平気なの?)
頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
亜人は無事ではないでしょうね...
ぜひ続きも追っかけていってくださいね。
第1話 極東のエレクシアへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
初っ端からこの作品独自の用語で畳み掛けてゆく感じが、読者との間に距離感を作りつつ、「ついて来れる奴だけついて来いっ!」て感じに物語を進めてゆくノリをここまでだと感じます!
もう少し、キリの良いところまでは読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
あんまり複雑な設定ではないので
ぜひぜひ追っかけていってください!
第3話 への応援コメント
亜人たちは船で襲来するんですね。
主人公たちの集落は大陸の海から遠いのか、比較的近いのか?
冒頭に地理が出てきたのでもう一回おさらい程度に書いてもらえたら理解の助けに。
欄外でもいいし……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あとで付け加えておきますね
今後もよろしくお願いします!!