第46話 撃たないという選択への応援コメント
大戦当時の直進しか出来ない魚雷にデコイは無意味では?
第37話 帰る場所への応援コメント
この時代への干渉は最低限が良いと言いつつ手を貸しすぎに感じてしまう。今回の食糧はこの時代の海軍組織で対応できることであってわざわざくろしおが手を貸す必要があったのか。これから戦いが激しくなり補給がどうなるかわからない状況で取らぬ狸の皮算用的計画が納得しがたくなってしまった。未来艦が単に無双するのではなく、人の生き様を丁寧にに描かれているのには好感が持てる作品です。どんな結末になるのか、現時点では想像つきませんので、今後の展開が楽しみな作品です。
第34話 破られた約束への応援コメント
これは、アメリカの潜水艦ではないのか。
いよいよ、戦いが始まる。
第31話 艦長の責任への応援コメント
とても良かった!
編集済
第29話 同じ釜の飯への応援コメント
岩城一尉が「くろしお」から「陽炎」へ食料を持ち込んだ事について、違和感しか感じないんだけど。
第28話 海の技術者たちへの応援コメント
普通に映写機ある時代なんだし、連続写真の説明は要らないw
そういう蛇足的説明は相手からすると馬鹿にされてるように感じるはず。
未来に生きてるから優秀と錯覚するかどうかが、将来を左右しそう。
第21話 未来の医務室への応援コメント
よく誤解されますが、現在医療で使われている麻酔なら手術が終わった時点で、意識は回復しているはずです。少なくとも医師の呼び掛けには反応します。
第8話 失われた空への応援コメント
映画を見てるようで、導入から引き込まれますね。続きも楽しみ。
第21話 未来の医務室への応援コメント
読み応えあっていいですね
今後を期待します
第20話 沈ませないへの応援コメント
やべえ、めっちゃ面白い
第10話 名もなき島への応援コメント
令和の原潜の乗組員は、誰一人として種痘をしていないだろう。接触により天然痘に罹る可能性がある、持ち込めば全員に感染し死亡、重度の障害~あばただらけになる被害が想定され原潜の運用ができなくなるかも。専門家が稼働できなくなるのは致命的。
中部太平洋ということは熱帯性の病原体を持ちこむ可能性もあるし、Covidなどを世界中にばらまく可能性もある。
しかも敵性国もしくは敵性国の影響下の原住民や戦争からは中立でも首狩りなどの風習のある可能性もある。いきなりの上陸・接触は無謀すぎる。
作者からの返信
それらのリスク評価は必要ですね。位置や海底情報が不明な中で操艦し続けるリスクもあるので、難しい判断です。
ありがとうございます。
第3話 九十五人の艦への応援コメント
一気に三話まで読ませていただきました。
嵐の前の静けさといいますか、とても丁寧に日常が描かれていて
訓練なのに急に緊迫感が漂ってきてハラハラしました。
95人。
今の学校で2クラス分の人数でしょうか。
誰一人として欠けてはならない。
命の尊さを感じます。
日々、家族と離れて任務に当たられる自衛隊員の方々へ
敬意と感謝を。
素敵な作品に出会えて嬉しいです!
これからも拝読いたします
作者からの返信
毎日困難な任務に従事する方達へのリスペクトは忘れないように描きたいですね。
ありがとうございます。
第46話 撃たないという選択への応援コメント
この時代の潜水艦だと立体的な攻撃できないから、警告されても浮上航行避ければ安心と認識してそうだけどな。
この時代の潜水艦に、潜水中の潜水艦をまぐれ当たり以外で沈めるのは無理。