第31話 失ってしまうのが怖いんだへの応援コメント
おばあちゃん、許せん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイは祖母が好きだったからこそ、地域性(時代性)の発言の違いに苦しむことになりました。
おばあちゃんの根底には、孫のため、という思いがあります。
本当に、不快な思いをさせてしまって…笑
でもカイとリンに寄り添ってもらえて嬉しいです。ありがとうございます!
第24話 平和の象徴への応援コメント
いつも更新を楽しみにしています。
作中における『花火は平和の象徴』という言葉の意味がより胸に刺さりました。
登場する人々の幸せを祈らずにはいられません。
作者からの返信
ありがとうございます!
この話を夏に投稿できて良かったです。
重い話が続いてますが、今後の展開をお楽しみに、引き続き読んでもらえると嬉しいです。
第12話 いただきますへの応援コメント
あなたが描かれた優しい世界に胸を打たれました。この物語が沢山の人に届くことを願っています。
作者からの返信
読む時間を作ってくださり、コメントもありがとうございます!
第3話 コーヒーみたいにへの応援コメント
初めまして。
ヤングケアラー……決して他人事にはなり得ない問題ですね。
そこに斬り込む御作は高校時代を突きつけられるようです(ケアラーでは無いです)
黒歴史は誰にでもあるのでしょうか? 無いなら無い人が羨ましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
超高齢社会になって益々他人事では無いですね。
高校時代と重ねて読んでくださったのですね。第一章で何か受け取っていただけるとありがたいです。
皆大なり小なり黒歴史はある、ものです、よね…笑
リサの黒歴史と将来も書く予定ですので、お付き合いくださると嬉しいです。